JPH059354Y2 - - Google Patents

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JPH059354Y2
JPH059354Y2 JP1987011118U JP1111887U JPH059354Y2 JP H059354 Y2 JPH059354 Y2 JP H059354Y2 JP 1987011118 U JP1987011118 U JP 1987011118U JP 1111887 U JP1111887 U JP 1111887U JP H059354 Y2 JPH059354 Y2 JP H059354Y2
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JP
Japan
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cam
gripper
capping head
cylindrical cam
star wheel
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案はキヤツパに関し、より詳しくはスター
ホイールにより容器を間欠的に所定位置に供給
し、その停止位置でキヤツピングを施すようにし
たキヤツパに関する。
「従来の技術」 従来、上述のキヤツパは、通常、容器を間欠的
に回転移送するスターホイールと、水平面内で揺
動自在に設けられ、上記スターホイールにより所
定位置に供給されて停止された容器を保持及び解
放するグリツパと、このグリツパによつて保持さ
れた容器の上方位置で昇降可能に設けられ、かつ
回転駆動機構により回転されて上記グリツパで保
持された容器にキヤツピングを施すキヤツピング
ヘツドとを備えている。
この種のキヤツパにおいては、上記スターホイ
ール、グリツパおよびキヤツピングヘツドを同期
して作動させる必要があり、スターホイールの回
転が停止している状態でグリツパによる容器の保
持及び開放作動を行なわせ、またグリツパが容器
を保持している状態でキヤツピングヘツドによる
キヤツピング作業を行なう必要がある。
「考案が解決しようとする問題点」 しかるに、従来のこの種のキヤツパにおいて
は、上記スターホイール、グリツパおよびキヤツ
ピングヘツドの作動源を2つ以上設け、例えばス
ターホイールの回転が停止したことを検出器で検
出したらグリツパに連動させたシリンダ装置を作
動させて容器を保持させるようにして複数の作動
源の同期をとつていたので、高速運転に向かない
という欠点があつた。
「問題点を解決するための手段」 本考案はそのような事情に鑑み、上記スターホ
イール、グリツパおよびキヤツピングヘツドを共
通のモータにより相互に同期して作動させること
ができるようにしたものである。
すなわち本考案は、上述したキヤツパにおい
て、連続回転運動を間欠回転運動に変換する回転
割出し機構の入力側にこれを連続回転させるモー
タを連動させるとともに、上記回転割出し機構の
出力側に上記スターホイールを連動させ、 また、上記モータに回転自在に軸支した円筒カ
ムを連動させるとともに、この円筒カムの軸線を
鉛直方向に配設して上記グリツパよりも上方位置
でキヤツピングヘツドに並設し、該キヤツピング
ヘツドに回転自在に、かつ一体的に昇降可能に設
けたカムフオロワを上記円筒カムの外周面に形成
した第1カム溝に係合させて該円筒カムの回転に
応じてキヤツピングヘツドを昇降させ、 さらに上記円筒カムと一体に回転し、かつ該円
筒カムの円周方向の面をカム面とした第2カムを
設けるとともに、該第2カムのカム面に、上記グ
リツパよりも上方位置の水平面内で揺動自在に設
けた揺動レバーを係合させ、それら上下の水平面
内で揺動する上記揺動レバーとグリツパとを鉛直
方向に配設した回転軸を介して連動させたもので
ある。
「作用」 そのような構成によれば、上記モータにより回
転割出し機構を介して上記スターホイールを間欠
回転させることができるとともに、上記モータに
よる円筒カムの回転でグリツパの保持及び解放作
動とキヤツピングヘツドの昇降作動とを行なわせ
ることができるので、予めそれらの同期関係を定
めるだけで容易に高速運転に対応することが可能
となる。
「実施例」 以下図示実施例について本考案を説明すると、
第1図、第2図において、容器1は容器搬送コン
ベヤ2によつて連続的若しくは間欠的に搬送さ
れ、容器搬送コンベヤ2上に位置して停止してい
るスターホイール3のポケツト4内に供給され
る。
上記ポケツト4内に容器1が供給されて図示し
ない検出器がそれを検出すると、上記スターホイ
ール3が第2図において時計方向に90度回転さ
れ、ポケツト4内に収容した容器1を円弧状の固
定ガイド5に沿つて供給位置から90度ずれたキヤ
ツプ締付位置Aに移動させる。
上記容器1がキヤツプ締付位置Aに供給されて
停止されると、グリツパ6が揺動作動されてこれ
とポケツト4の内周面との間で容器1を挟持し、
この状態となるとキヤツピングヘツド7が回転し
ながら降下してくる。
上記容器1の口部には容器1が容器搬送コンベ
ヤ3上を搬送される間に既に図示しないシユート
等からスクリユウキヤツプ8が供給嵌装されてお
り、上記キヤツピングヘツド7の降下によりスク
リユウキヤツプ8の上方部分が相対的にキヤツピ
ングヘツド7内に挿入されるとそのキヤツピング
ヘツド7がスクリユウキヤツプ8を保持し、キヤ
ツピングヘツド7の回転に伴なつてスクリユウキ
ヤツプ8を容器1の口部に螺着する。
上記キヤツピングヘツド7は例えば従来周知の
図示しないエアクラツチを備えており、スクリユ
ウキヤツプ8の容器1への締付けトルクが所定ト
ルク以上となると上記エアクラツチに滑りが生じ
てスクリユウキヤツプ8の締付けが停止される。
この状態となると、キヤツピングヘツド7によ
るスクリユウキヤツプ8の保持が解放されるとと
もにキヤツピングヘツド7が上昇され、次にグリ
ツパ6による容器1の保持が解放されると、上記
スターホイール3が再び第2図において時計方向
に90度回転されるので、キヤツピングが施された
容器1は容器搬送コンベヤ3上に移動されて次工
程に搬送される。
然して第3図において、上記スターホイール
3、グリツパ6およびキヤツピングヘツド7は共
通のモータ10によつて同期して作動されるよう
になつており、上記モータ10の回転軸11に取
付けたスプロケツト12と円筒カム13に取付け
たスプロケツト14との間に無端チエン15を掛
渡している。
上記円筒カム13は、上記グリツパ6の開閉作
動とキヤツピングヘツド7の昇降作動とを同期し
て行なわせるために設けたものである。第1図に
示すように、上記円筒カム13は機枠18に鉛直
方向に向けて回転自在に軸支してあり、その回転
軸19の上部に上記スプロケツト14を取付けて
いる。そして上記円筒カム13の外周面にカム溝
20を形成してあり、このカム溝20に上記キヤ
ツピングヘツド7のカムフオロワ21を係合させ
ている。
上記キヤツピングヘツド7は、上記機枠18に
鉛直方向に配設して昇降自在に設けた昇降杆22
と、この昇降杆22の下端部に設けた上記スクリ
ユウキヤツプ8を把持するチヤツク23とを備え
ており、上記昇降杆22の外周に回転自在に取付
けたブラケツト24に上記カムフオロワ21を取
付けている。
上記ブラケツト24は、第4図に示すように、
昇降杆22と平行に配設して機枠18に固定した
ガイドロツド25に昇降自在に取付けてあり、上
記昇降杆22とガイドロツド25とによつてブラ
ケツト24が機枠18に対して回転するのを防止
して、上記カムフオロワ21がカム溝20から脱
落することがないようにしている。
さらに第1図に示すように、上記円筒カム13
の下端面に上記グリツパ6を開閉作動させるカム
板28を取付け、このカム板28の外周面に、第
5図に示すように、揺動レバー29の先端に取付
けたカムフオロワ30を弾接させている。
上記揺動レバー29は鉛直方向に配設して機枠
18に軸支した回転軸31を中心として揺動可能
となつており、この回転軸31に上記グリツパ6
を取付けている(第2図参照)。そして上記揺動
レバー29を引張りばね32によつて第5図の反
時計方向に付勢し、それによつて上記カムフオロ
ワ30を常にカム板28の外周面に弾接させてい
る。
また上記揺動レバー29の末端部分にはリミツ
トスイツチ33を設けてあり、このリミツトスイ
ツチ33によつて揺動レバー29の揺動位置すな
わち上記グリツパ6の作動状態を検出できるよう
にしている。
次に、第3図において、上記円筒カム13の回
転軸19に取付けたスプロケツト14の上部には
別のスプロケツト36を取付けてあり、このスプ
ロケツト36に掛渡した無端チエン37をさらに
2つのスプロケツト38,39に掛渡し、かつチ
エンテンシヨナ40によつて上記無端チエン37
に一定の張力を付与している。
上記無端チエン37を掛渡した2つのスプロケ
ツト38,39のうち、一方のスプロケツト38
は、従来公知のインデツクスカム機構やゼネバ歯
車機構等、連続回転運動を間欠回転運動に変換す
る回転割出し機構41の入力軸42に取付けてい
る。そして上記回転割出し機構41の出力軸43
は、第4図に示すように、これに取付けたスプロ
ケツト44、上記スターホイール3に取付けたス
プロケツト45および両スプロケツト44,45
に掛渡した無端チエン46を介して上記スターホ
イール3に連動している。
これに対し、第3図に示すように、他方のスプ
ロケツト39はギヤ48に連動してこれを回転駆
動させるようになつており、このギヤ48に上記
キヤツピングヘツド7の昇降杆22に設けたギヤ
49を噛合させている。そして上記ギヤ48は、
上記円筒カム13によつて昇降杆22が昇降され
ても、常にギヤ49と噛合状態を保てるように上
下方向に所要長さの歯を有してあり、それによつ
て昇降杆22の昇降位置に拘らず常にキヤツピン
グヘツド7を回転駆動できるようになつている。
以上の構成において、前述したように図示しな
い検出器がスターホイール3のポケツト4内に容
器1が供給されたことを検出すると、モータ10
が起動されて上記円筒カム13、回転割出し機構
41およびギヤ48を一斉に回転駆動する。
上記モータ10により回転割出し機構41が駆
動されると、これに連動したスターホイール3が
間欠的に90度回転されてポケツト4内に収容した
容器1をキヤツプ締付位置Aに移動させ、この状
態となると回転割出し機構41の入力側のスプロ
ケツト38は連続的に回転していても、出力側の
スターホイール3の回転が停止して容器1を上記
キヤツプ締付位置Aで停止させる。
他方、上記モータ10の起動によりギヤ48が
回転駆動されると、このギヤ48に噛合している
ギヤ49を介してキヤツピングヘツド7が回転駆
動され、また上記モータ10の起動により上記円
筒カム13およびカム板18が一体に回転駆動さ
れると、このカム板28にカムフオロワ30を介
して係合している揺動レバー29が引張りばね3
2に抗して第5図の時計方向に回動される。
そして、上記揺動レバー29が回動されると回
転軸31を介してグリツパ6が一体に第2図の時
計方向に揺動され、このグリツパ6は、上記スタ
ーホイール3が容器1をキヤツプ締付位置Aに供
給して停止させると、これに同期して、直ちにポ
ケツト4の内周面との間で容器1を押圧挟持す
る。
さらに、上記円筒カム13の回転によりカム溝
20およびカムフオロワ21を介してキヤツピン
グヘツド7が降下され、上記グリツパ6が容器1
を押圧挟持した際には、容器1の口部に嵌装され
たスクリユウキヤツプ8が相対的にキヤツピング
ヘツド7内に挿入されるようになる。
そして上記グリツパ6が容器1を押圧挟持する
と、リミツトスイツチ33が揺動レバー29の揺
動位置からその状態を検出して上記キヤツピング
ヘツド7のチヤツク23にスクリユウキヤツプ8
を保持させ、それによつてスクリユウキヤツプ8
を容器1の口部に螺着させる。
前述したように、上記キヤツピングヘツド7は
図示しないエアクラツチを備えており、スクリユ
ウキヤツプ8の容器1への締付けトルクが所定ト
ルク以上となると、キヤツピングヘツド7の昇降
杆22はギヤ48,49により継続して回転され
るが、スクリユウキヤツプ8を保持したチヤツク
23は上記エアクラツチの滑りによつて回転が停
止される。
次に、上記円筒カム13およびカム板28の回
転が進み、上記リミツトスイツチ33により揺動
レバー29が所定揺動角度位置に、したがつて円
筒カム13およびカム板28が所定回転角度位置
となつたことを検出すると、上記チヤツク23に
よるスクリユウキヤツプ8の保持が解放される。
この後、円筒カム13およびカム板28の回転
によりキヤツピングヘツド7が上昇されるととも
に、グリツパ6による容器1の保持が解放され
る。そしてこのときまでには新たな容器1がスタ
ーホイール3のポケツト4内に供給されており、
したがつてモータ10は継続して運動されて上記
スターホイール3を再び第2図において時計方向
に90度回転させ、それによりキヤツピングが施さ
れた容器1を容器搬送コンベヤ3上に排出すると
ともに、上記新たな容器1をキヤツプ締付位置A
に供給する。
なお、上記実施例ではキヤツピングヘツド7を
回転させる回転駆動機構としてモータ10とギヤ
48,49を用いているが、キヤツピングヘツド
7の回転はスターホイール3やグリツパ6の作動
およびキヤツピングヘツド7の昇降に同期して作
動させる必要がないので、専用のトルクモータ等
を用いることができる。
「考案の効果」 以上のように、本考案においては、共通のモー
タによつてスターホイールの間欠回転駆動、グリ
ツパの保持及び解放作動およびキヤツピングヘツ
ドの昇降作動とを行なわせているので、正確な同
期関係を維持して容易に高速運転を行なうことが
可能となるという効果が得られる。
そして上記キヤツピングヘツドの軸線と平行に
円筒カムと回転軸とを配置し、上記円筒カムの外
周面に設けた第1カム溝でキヤツピングヘツドを
昇降させ、また上記回転軸によつて上下に配置さ
れた揺動レバーとグリツパとを連動させて、それ
らを円筒カムと一体的に設けた第2カムで揺動さ
せるようにしているので、上記キヤツピングヘツ
ドの昇降機構とグリツパの揺動機構とを合理的か
つコンパクトに構成することができるという効果
が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2
図は第1図のスターホイール3部分の平面図、第
3図は駆動系統を示す概略平面図、第4図は第3
図と異なる平面における駆動系統を示す概略平面
図、第5図は第1図のカム板28部分の平面図で
ある。 1……容器、3……スターホイール、6……グ
リツパ、7……キヤツピングヘツド、10……モ
ータ、8……スクリユウキヤツプ、13……円筒
カム、20……カム溝(第1カム溝)、41……
回転割出し機構、28……カム板(第2カム)。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 容器を間欠的に回転移送するスターホイール
    と、水平面内で揺動自在に設けられ、上記スター
    ホイールにより所定位置に供給されて停止された
    容器を保持及び解放するグリツパと、このグリツ
    パによつて保持された容器の上方位置で昇降可能
    に設けられ、かつ回転駆動機構により回転されて
    上記グリツパで保持された容器にキヤツピングを
    施すキヤツピングヘツドとを備えるキヤツパにお
    いて、 連続回転運動を間欠回転運動に変換する回転割
    出し機構の入力側にこれを連続回転させるモータ
    を連動させるとともに、上記回転割出し機構の出
    力側に上記スターホイールを連動させ、 また、上記モータに回転自在に軸支した円筒カ
    ムを連動させるとともに、この円筒カムの軸線を
    鉛直方向に配設して上記グリツパよりも上方位置
    でキヤツピングヘツドに並設し、該キヤツピング
    ヘツドに回転自在に、かつ一体的に昇降可能に設
    けたカムフオロワを上記円筒カムの外周面に形成
    した第1カム溝に係合させて該円筒カムの回転に
    応じてキヤツピングヘツドを昇降させ、 さらに上記円筒カムと一体に回転し、かつ該円
    筒カムの円周方向の面をカム面とした第2カムを
    設けるとともに、該第2カムのカム面に、上記グ
    リツパよりも上方位置の水平面内で揺動自在に設
    けた揺動レバーを係合させ、それら上下の水平面
    内で揺動する上記揺動レバーとグリツパとを鉛直
    方向に配設した回転軸を介して連動させたことを
    特徴とするキヤツパ。
JP1987011118U 1987-01-28 1987-01-28 Expired - Lifetime JPH059354Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987011118U JPH059354Y2 (ja) 1987-01-28 1987-01-28

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987011118U JPH059354Y2 (ja) 1987-01-28 1987-01-28

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Publication Number Publication Date
JPS63120897U JPS63120897U (ja) 1988-08-04
JPH059354Y2 true JPH059354Y2 (ja) 1993-03-08

Family

ID=30798043

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987011118U Expired - Lifetime JPH059354Y2 (ja) 1987-01-28 1987-01-28

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5579294A (en) * 1978-11-30 1980-06-14 Kanebo Ltd Position corrector for inner lid

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JPS63120897U (ja) 1988-08-04

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