JPH059356U - ふとん - Google Patents

ふとん

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JPH059356U
JPH059356U JP1376291U JP1376291U JPH059356U JP H059356 U JPH059356 U JP H059356U JP 1376291 U JP1376291 U JP 1376291U JP 1376291 U JP1376291 U JP 1376291U JP H059356 U JPH059356 U JP H059356U
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正雄 越中屋
豊 薄井
昇三 新谷
智文 小野田
真澄 林
弘司 平岡
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 マッサージ作用による健康増進効果に優れ、
高い通気性および保温性を有し、かつほこりの付着しに
くい夏、冬兼用の敷きぶとんを提供する。 【構成】 独立した空気室を形成する凸状の突起を表面
に多数有するプラスチックシートと弾性発砲シートとが
重ね合わされて、多数に巻かれてなる棒状の芯単体であ
って、かつ該芯単体の最外層のプラスチックシートの裏
面に略半周に渡って遠赤外線反射材が設けられた芯単体
が、該遠赤外線反射材が上側に位置するように複数個並
列に配置されてなる芯体、および該芯体の遠赤外線反射
材側に設けられた断熱材からなるふとん。遠赤外線反射
材は断熱材の下面に設けられていてもよい。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、健康敷きぶとんに関する。
【0002】
【従来の技術】
独立した空気室を形成する凸状の突起を表面に多数有しているプラスチックシ ート(単に突起シートともいう)と弾性発泡シ−トとが重ね合わされた後、丸棒 状に巻かれてなる芯単体が複数個並列に配置された状態で連結されているふとん 用芯材は、健康増進効果の優れたものとして本考案者により既に提案されている (実公昭50−17706号)。このふとん用芯材は、マッサージ作用による健 康増進効果の点で優れているものの、通年で使用した場合に冬期に少し冷たい感 触があり、保温性も充分であるとは言えなかった。また、ふとん用芯材は静電気 を帯びやすく、そのためにほこりやごみが容易に付着してふとんを清潔に保つこ とが困難であった。
【0003】 上記ふとん用芯材の保温性および帯電性を改善するために、芯単体の一部に金 属蒸着フィルムまたは金属箔が設けられた芯体をふとん用袋に包んでなるふとん も本考案者により提案されている(実公平1−15391号公報等)。しかしな がら、このふとんも保温性および実際に使用した際の肌触り等の点でまだ充分と は言えなかった。
【0004】 一方、夏、冬兼用の敷きぶとんが従来より知られているが、夏用ふとんと遠赤 外線セラミックスコーティングしたカバーとから構成されており、冬期には夏用 ふとんの上にこのカバーを掛けて使用される。従って、カバーの着脱に手間がか かるとの難点があった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
マッサージ作用による健康増進効果に優れ、高い通気性および保温性を有し、 かつほこりの付着しにくい夏、冬兼用の敷きぶとんを提供する。
【0006】
【課題を解決するための手段】
独立した空気室を形成する凸状の突起を表面に多数有するプラスチックシート と弾性発泡シートとが重ね合わされて、多重に巻かれてなる棒状の芯単体であっ て、かつ該芯単体の最外層のプラスチックシートの裏面及び/又は表面に略半周 に渡って遠赤外線反射材が設けられた芯単体が、該遠赤外線反射材が上側に位置 するように複数個並列に配置されてなる芯体、および該芯体の遠赤外線反射材側 に設けられた断熱材からなるふとん。
【0007】 独立した空気室を形成する凸状の突起を表面に多数有するプラスチックシート と弾性発泡シートとが重ね合わされて、多重に巻かれてなる棒状の芯単体が複数 個並列に配置されてなる芯体、該芯体上に設けられた遠赤外線反射材、および該 遠赤外線反射材上に設けられた断熱材からなるふとん。
【0008】 本考案を添付図面を参照しながら詳細に説明する。 図1および図2はそれぞれ、本考案のふとんに使用される芯単体の一実施例を 示す横断面図および縦断面図である。
【0009】 図1および図2において、芯単体1は、心棒2と、突起シート3、突起シート 3の一端部に所望の幅で設けられた遠赤外線反射材4、および突起シート3の裏 面のほぼ全体に重ねて設けられた弾性発泡シート5からなる重層体とから構成さ れている。突起シート3は表面に多数の独立した空気室6を有しており、重層体 は突起シート3の空気室6が外側に突出するようにして、心棒2の周囲に幾重に も巻き付けられている。遠赤外線反射材4は、芯単体1の最外層にほぼ半周に渡 って配置されている。重層体の外側端縁7は、感圧テープ等の固定手段8により 少なくとも一時的に固定されている。
【0010】 心棒2としては、例えば、木材、金属およびプラスチック材などの剛性を有す る硬質の材料、および弾性を有するゴム材料からなる棒やパイプが用いられる。 心棒2の形状は、円筒状、円柱状または角柱状であってもよい。一般には、芯単 体1を充分に補強しうると同時に軽量であるのが望ましく、中空状のパイプを用 いるのが有利である。具体的には、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビ ニル、ABS樹脂等の硬質プラスチックからなるパイプや、アルミニウム等の軽 金属からなるパイプが好ましい。
【0011】 心棒2の寸法は、目的に応じて様々に変えることができる。例えば、心棒2の 長さは芯単体1の長さと等しい長さであってもよいが、図2に示すように、芯単 体1の長さよりも若干短いことが好ましい。これにより、心棒が芯単体から抜け にくくなり、かつ芯単体の両端部にふとんの収納時やふとん敷きの際に便利な適 度のクッション性を付与することができる。心棒2が存在しないクッション部9 の長さは一般に1〜60mmの範囲であり、また心棒2の直径は一般に5〜50 mmの範囲である。
【0012】 突起シート3は、表面に独立した空気室からなる凸状の突起を多数有するプラ スチックシートであり、例えば、実公昭50−17706号公報に記載されてい るように、多数の凸部を有するプラスチックフィルムと平板状のプラスチックフ ィルムとを融着または接着することにより得られるプラスチック製の積層シート であることが好ましい。
【0013】 突起シート3を形成するプラスチックフィルムとしては、例えば、ポリエチレ ン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ポリエステル、ポリアミドなどの熱可塑 性樹脂が用いられる。このプラスチックフィルムには、通気性を低減させるため に適当な表面処理が施されていてもよいし、あるいは通気性の低い他のフィルム が積層されていてもよい。プラスチックフィルムの厚さは約30〜300μmの 範囲である。また、突起シート3の凸状の突起の寸法は特に定められてはいない が、一般には突起の高さは約3〜20mmの範囲であり、好ましくは5〜15m mの範囲である。突起の底面積は約0.03〜3cm2 の範囲であり、好ましく は0.1〜2cm2 の範囲である。
【0014】 遠赤外線反射材4としては、熱線反射率が高くかつ熱伝導度の良い金属からな る金属蒸着フィルムおよび金属箔が用いられる。好ましくは、アルミニウム蒸着 フィルムおよびアルミニウム箔である。銅、金およびそれらの金属を含有する合 金などの蒸着フィルム、およびそれらの金属の箔を用いることもできる。遠赤外 線反射材4は、突起シート3の裏面の端部に適当な幅で単に重ね合わせて配置さ せるだけでもよいが、好ましくは、突起シート3の裏面の端部に接着剤等で予め 貼り合わせておく。これにより、突起シート3の端部のクリープ性が向上して独 立した空気室6内の空気が抜けにくくなるとともに、取り扱いが容易となる。更 に、突起シート3の凸状の突起を有する面を金属蒸着フィルム等の遠赤外線反射 材4で形成してもよい。具体的には、凸状の突起を有する面にアルミニウム等の 金属を蒸着する等の方法で形成できる。
【0015】 芯単体1に設けられた遠赤外線反射材4は、人体からの遠赤外線を反射すると ともに温度を均一に保つので保温性が向上する。また、突起シート3を非帯電性 とすることができ、芯単体1にほこりやごみが付かないように作用する。さらに 、突起シート3がずり動いてもがさがさという音が出ないようになる。
【0016】 弾性発泡シート5としては、発泡ゴム、発泡ポリウレタン、発泡ポリブタジエ ン等の発泡エラストマーが好適に用いられる。これらは通常の連続気泡型のもの でもよいし、あるいは独立気泡型のものでもよい。また、ポリエチレン発泡シー ト、ポリ塩化ビニル発泡シート、ポリスチレン発泡シートなどのプラスチックの 軟質発泡シートも使用することができる。弾性発泡シート5は、裏面の一部に遠 赤外線反射材4が設けられた突起シート3のほぼ裏面全体に重ね合わされる。こ の際、両者間に格別の接合処理を行なうことは一般には必要でないが、所望によ り両者を接着剤、熱融着等の手段で接合してもよい。
【0017】 突起シート3、遠赤外線反射材4および弾性発泡シート5からなる重層体は、 心棒2を巻き芯として、突起シート3の空気室6が外側になるようにして心棒2 に幾重にも巻き付けられる。この場合に、心棒2と各層の突起シート3との間に クッション性がありかつ摩擦の大きな弾性発泡シート5が介在するために、心棒 2の周囲に両シートを実質的にすき間なく、かつ強固に巻き付けることが可能と なり、形成される芯単体1の寸法安定性を著しく向上させることができる。また 、芯単体1の内部では空気が自由に出入りできる空隙がかなり排除されているた めに、芯単体1自体の過度の一時的変形および永久的変形を阻止することができ る。これらの利点は、心棒2が補強性を有することにより一層増大される。
【0018】 もちろん、裏面及び/又は表面の一部に遠赤外線反射材4が設けられた突起シ ート3の空気室6がある表面に弾性発泡シート5を重ね合わせ、弾性発泡シート 5が内側となり突起シート3の裏面または遠赤外線反射材4が外側となるように して、これらを心棒2に巻き付けることも可能である。
【0019】 図3は、本考案に使用される芯体の一実施例を示す斜視図である。 図3において、ふとんの芯体10は、複数個の芯単体1が遠赤外線反射材4の 設けられた部分がそれぞれ上側になるようにして並列に引きそろえて配置され、 紐等の連結手段11により連結部(結び目)11aを介して相互に強固に連結さ れている。
【0020】 上記芯単体1を用いて形成された芯体は、芯単体1の寸法安定性が大でしかも 変形が少ないことに関連して、複数の芯単体1あるいはさらにその凹凸表面と人 体の皮膚との摩擦によるマッサージ効果が長期間に渡る使用の間も持続して達成 され、かつ人体の接触部分への空気の流通が常に良好に維持されるという利点が ある。
【0021】 図4は、本考案のふとんの一実施例を示す断面図である。 図4において、ふとんは、ふとん皮の袋12に挿入された芯体10と、芯体1 0の遠赤外線反射材4側に設けられた断熱材13とから構成されている。断熱材 13としては、例えばキルティング、毛布、ニット、スポンジ、および前記突起 シート等が用いられる。断熱材13は、接着剤、熱融着等の手段あるいは縫付け などにより芯体10に接合されている。
【0022】 図5は、本考案のふとんの別の実施例を示す断面図である。 図5において、ふとんは順にふとん皮の袋12に挿入された芯体10' 、遠赤 外線反射材4' 、および断熱材13から構成されている。芯体10' の内部には 遠赤外線反射材は設けられていない。遠赤外線反射材4' は、芯体10' と断熱 材13との間に挟んだ後両者を上記手段で接合することにより設けられてもよい し、あるいは予め一方の側に接合されていてもよい。
【0023】 なお、芯単体が相互に強固に連結されているならば、必ずしも芯体10、10 ' はふとん皮の袋12で覆われる必要はない。この場合に、芯体の下面には通気 性のシートが設けられてもよく、これにより寝心地をよくすることができる。
【0024】 上記いずれの態様においても、遠赤外線反射材4、4' は芯体10、10' に 内蔵されているかその外側に設けられているかの違いはあるものの、実質的に芯 体の片側にのみ設けられ、同じ側に断熱材13が設けられている。これにより、 本考案の敷きぶとんはその表裏において性能が異なる。断熱材13の設けられて いる表側は遠赤外線反射材4、4' と断熱材の効果によって保温性が極めて高く 、かつ断熱材13があるために肌触りが良い。一方、芯体10、10' の側(裏 側)は通気性が高い。従って、冬期には敷きぶとんの表側を上にして使用するこ とにより暖かく感じられ、夏期には敷きぶとんの裏側を上にして使用することに より涼しく感じることができる。
【0025】 図6は、本考案のふとんの別の実施例を示す概略断面図であり、図7は、該ふ とんが折り畳まれた状態を示す側面図である。
【0026】 図6において、ふとんは、芯体10が三つに分割されて各々ふとん皮の袋12 に挿入され、各芯体上には断熱材13が設けられてなるふとん部片14a、14 b、14cから構成されている。ふとん部片14a、14b、14cは横に一列 に並べられて、隣合ったふとん部片の相対する面の上辺同士または下辺同士がそ れぞれ、縫付け等の連結手段により結合部15a、15bでヒンジ結合されてい る。図7に示すように、ふとんは結合部15a、15bでそれぞれ折り畳んで三 つ折りとすることができる。
【0027】 あるいは、ふとんを折畳み可能とするために、一個の大きなふとん皮の袋の中 に複数個の芯単体1を横に並べ、所望位置の芯単体間でふとん皮の上部または下 部をふとん皮の反対側まで押し付けてくぼませ、このくぼみ部の底でふとん皮の 上部と下部を縫い付けて折曲部としてもよい。また、折畳みは二つ折りであって もよいし、または四つ折り以上であってもよい。三つ折り以上の場合には図6に 示すように、上辺の連結と下辺の連結とが交互になるようにする必要がある。
【0028】
【考案の効果】
本考案のふとんは、特定構造の芯体のためにマッサージ作用による健康増進効 果を有し、かつ遠赤外線反射材および断熱材がふとんの片側にのみ設けられてい るために高い通気性と保温性、並びに肌触りの良さを兼ね備えている。夏期と冬 期でふとんの表裏を使い分けることにより、夏は涼しく、冬は暖かいという理想 的な健康ふとんとして使用することができる。従って、従来の夏、冬兼用ふとん のようなカバー等の着脱を必要とせず、取り扱いが簡便である。また、ふとんに は遠赤外線反射材が内蔵されているので、ふとんが静電気を帯びたりせずほこり やごみが付きにくい。寝返りをうったり体を動かした時に、がさがさという音も 出にくい。さらに、長期間使用しても型くずれせず、健康ふとんとしての機能が 保持されるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る芯単体の一実施例の横断面図であ
る。
【図2】本考案に係る芯単体の一実施例の縦断面図であ
る。
【図3】本考案に係る芯体の一実施例の斜視図である。
【図4】本考案のふとんの一実施例の断面図である。
【図5】本考案のふとんの別の実施例の断面図である。
【図6】本考案のふとんの別の実施例の概略断面図であ
る。
【図7】図6に示す実施例のふとんの折り畳まれた状態
を示す側面図である。
【符号の説明】
1 芯単体 2 心棒 3 突起シート 4、4' 遠赤外線反射材 5 弾性発泡シート 6 空気室 10、10' 芯体 11 連結手段 12 ふとん皮の袋 13 断熱材 14a、14b、14c ふとん部片
フロントページの続き (72)考案者 新谷 昇三 埼玉県大宮市桜木町4丁目242番地 鐘塚 ビル 日本ヘルス工業株式会社内 (72)考案者 小野田 智文 東京都港区赤坂1丁目12番32号 アーク森 ビル 宇部興産株式会社東京本社内 (72)考案者 林 真澄 千葉県市原市五井南海岸8番の1 宇部興 産株式会社千葉石油化学工場内 (72)考案者 平岡 弘司 千葉県市原市五井南海岸8番の1 宇部興 産株式会社千葉石油化学工場内

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 独立した空気室を形成する凸状の突起を
    表面に多数有するプラスチックシートと弾性発泡シート
    とが重ね合わされて、多重に巻かれてなる棒状の芯単体
    であって、かつ該芯単体の最外層のプラスチックシート
    の裏面及び/又は表面に略半周に渡って遠赤外線反射材
    が設けられた芯単体が、該遠赤外線反射材が上側に位置
    するように複数個並列に配置されてなる芯体、および該
    芯体の遠赤外線反射材側に設けられた断熱材からなるふ
    とん。
  2. 【請求項2】 独立した空気室を形成する凸状の突起を
    表面に多数有するプラスチックシートと弾性発泡シート
    とが重ね合わされて、多重に巻かれてなる棒状の芯単体
    が複数個並列に配置されてなる芯体、該芯体上に設けら
    れた遠赤外線反射材、および該遠赤外線反射材上に設け
    られた断熱材からなるふとん。
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DE4315013C2 (de) * 1993-05-06 2000-06-15 Freudenberg Carl Fa Elektromagnetisch betätigbares Ventil

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