JPH0593698A - 色シートの外観不良検出装置 - Google Patents

色シートの外観不良検出装置

Info

Publication number
JPH0593698A
JPH0593698A JP3253798A JP25379891A JPH0593698A JP H0593698 A JPH0593698 A JP H0593698A JP 3253798 A JP3253798 A JP 3253798A JP 25379891 A JP25379891 A JP 25379891A JP H0593698 A JPH0593698 A JP H0593698A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
color
sheet
line sensor
color sheet
ccd line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3253798A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Tsuji
浩二 辻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP3253798A priority Critical patent/JPH0593698A/ja
Publication of JPH0593698A publication Critical patent/JPH0593698A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Image Analysis (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 絞りを変更するための機械的な装置を不要と
して、装置の簡素化を図った色シートの外観不良検出装
置を提供する。 【構成】 色シート40の外観不良を、光原1から色シ
ート40に照射した光の透過光又は反射光を受光するC
CDラインセンサ2を用いた撮像部の出力に基づいて検
出する装置であって、色シート40の色に対応した色信
号を出力するシート色信号設定部6と、このシート色信
号設定部6より出力された色信号に基づいて、前期CC
Dラインセンサ2の蓄積時間を調整する蓄積時間調整部
5とを備えた構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、色シートの表面に存在
するピンホールや異物等の外観不良を検出する外観不良
検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は、色シートの製造工程を示してい
る。
【0003】ベースロール31とコンマロールコータ3
2とが接近して設けられており、ベースロール31に巻
き付けられた色シートの基材となる工程紙33が、この
ベースロール31とコンマロールコータ32との隙間を
通って図中矢符A方向に移送され、巻取ロール36(図
4参照)によって引き取られるようになっている。ま
た、ベースロール31には、工程紙33が巻き付けられ
た部分に、溶剤34を収容する溶剤収容部35が設けら
れており、コンマロールコータ32は、この溶剤34内
にその下半分程度が漬かるように配置されている。
【0004】すなわち、工程紙33は、ベースロール3
1を周回するときにその表面が溶剤34内に浸され、ベ
ースロール31とコンマロールコータ32との隙間を通
って巻取ロール36に引き取られるとき、不要な溶剤3
4が除去されて、工程紙33の表面に所定厚みの溶剤3
4が塗布された色シート40が製造されるようになって
いる。つまり、ベースロール31とコンマロールコータ
32との隙間を調整することによって、溶剤34の塗布
厚みを調整できるようになっている。
【0005】このような色シート40の製造工程におい
て、種々の原因によっていわゆるボヤケやハジキといっ
た斑点状の不良が発生する。
【0006】ボヤケは、主としてコンマロールコータ3
2の表面に紙粉やゴミ等が付着して発生するもので、そ
の部分の断面形状は図6に示すようになる。すなわち、
工程紙33上に塗布された溶剤34の厚みがその部分だ
け薄くなるものである。その直径は約2ミリ程度であ
る。
【0007】また、ハジキは、主として溶剤34中にあ
る空気がベースロール31とコンマロールコータ32と
の隙間を通過することによって発生するもので、その部
分の断面形状は図7に示すようになる。すなわち、工程
紙33上に塗布された溶剤34がその部分だけ欠落する
ものである。その直径は約1ミリ程度である。
【0008】このように、色シートの製造工程では、上
記したような種々の外観不良が発生することから、従来
よりこの外観不良を自動的に検出する装置が提供されて
いる。
【0009】図4は、このような色シートの外観不良を
検出する従来装置の一例を示している。この従来装置
は、色シートの表面をCCDラインセンサ12によって
撮影することにより、色シートの外観不良をCCDライ
ンセンサの出力電圧によって検出するものである。
【0010】ここで、CCDラインセンサ12の出力電
圧は、CCD感度、センサ面照度、蓄積時間の積で表さ
れる。しかしながら、色シート40の色の違いにより反
射率、透過率が異なるため、センサ面照度が変化し、C
CDラインセンサ12の出力電圧も変化する。そのた
め、センサ面照度が低くなるような色シート40では、
外観不良の判定に必要な出力電圧が得られず、外観不良
が判定できないことになる。
【0011】そこで、このような不具合を解消すべく、
従来装置では、色シート40の色に応じてレンズの絞り
を変更するようにしている。
【0012】図において、ベースロール31から巻取ロ
ール36側に引き取られている色シート40の近傍に
は、その工程紙33側(図面では色シート40の下側)
に光源11が配置され、色シート40を介して光源11
と反対側(図面では色シート40の上側)に、色シート
40の面画像を入力するCCDラインセンサ12が配置
されている。
【0013】このCCDラインセンサ12には、レンズ
の絞り部13部分に歯車14が装着されており、この歯
車14と噛合する歯車15を駆動部16で駆動すること
により、絞り部13の絞りを任意に変更できるようにな
っている。また、色コードの入力を行う色コード入力部
19の出力は、絞り設定部18に導かれており、絞り設
定部18の出力は、制御部17に導かれている。そし
て、制御部17の出力が駆動部16に導かれた構成とな
っている。
【0014】すなわち、絞り設定部18では、色シート
40の色コード毎に絞りが予め設定されており、色コー
ド入力部19より現在製造中の色シート40の色コード
が入力されると、その色コードに応じた絞りデータを制
御部17に送出する。制御部17では、この絞りデータ
に従って駆動部16を駆動制御し、駆動部16は歯車1
5,14を介して絞り部13の絞りを変更するようにな
っている。
【0015】つまり、レンズ絞りの変更は、絞り部13
に装着した歯車14を駆動部16によって機械的に駆動
することにより行うようになっている。
【0016】このように、色シート40の色に応じてレ
ンズの絞り部13の絞りを変更し、CCDラインセンサ
12のセンサ面上に入射する光量を調整することによ
り、センサ面照度の低い色シート40にも対応できるよ
うにしている。
【0017】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の外
観不良検出装置では、CCDラインセンサ12の出力電
圧を色シート40の色に係わりなく一定レベルに保つた
めに、絞りを機械的に変更するようにしていることか
ら、装置自体に高い精度が要求され複雑化する。レンズ
周辺部に絞りを変更するための駆動系(歯車14,15
及び駆動部16等)が必要であり、装置自体が大型化す
るとともに、メンテナンスが困難になるといった種々の
問題があった。
【0018】本発明はかかる実情に鑑みてなされたもの
で、その目的は、絞りを変更するための機械的な装置を
不要として、装置の簡素化を図った色シートの外観不良
検出装置を提供することにある。
【0019】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明に係わる色シートの外観不良検出装置は、色
シートの外観不良を、光源から色シートに照射した光の
透過光又は反射光を受光するCCDラインセンサを用い
た撮像部の出力に基づいて検出する装置であって、シー
トの色に対応した色信号を出力するシート色設定部と、
このシート色設定部より出力された色信号に基づいて、
前記CCDラインセンサの蓄積時間を調整する蓄積時間
調整部とを備えたとを備えた構成とする。
【0020】
【作用】シート色設定部では、色シートの色コードが設
定される。その設定方法としては、作業者によって色コ
ードを入力する方法がある。
【0021】また、製造中の色シートの色を自動的に判
別して入力する方法もある。すなわち、色コードは、各
色シートについて蓄積時間(スキャンレート)が一定の
ときのCCDラインセンサの出力電圧の平均値に応じた
データとして保持しておき、製造の初期段階でCCDラ
インセンサの出力電圧の平均値を計算することにより、
自動的に色コードを判別し設定することが可能である。
【0022】蓄積時間調整部では、各色シートの色コー
ドに対応して予め蓄積時間が設定されており、シート色
設定部より送られてくる色コードに従って蓄積時間を決
定するようになっている。すなわち、センサ面照度の低
い色シートでは蓄積時間を長く設定し、センサ面照度の
高い色シートでは蓄積時間を短く設定して、どのような
色シートであっても、CCDラインセンサの出力電圧レ
ベルがほぼ一定レベルとなるように設定する。
【0023】これにより、CCDラインセンサの出力電
圧は、色シートの色に係わりなく常に一定レベルとして
出力されるから、外観不良判定部では、この一定レベル
の出力電圧に基づき、外観不良の判定を行う。すなわ
ち、外観不良が発生している部分では、光源からの透過
光が増大することから、この部分でのCCDラインセン
サの出力電圧のレベルが高くなる。従って、外観不良判
定部では、この高くなったレベルがしきい値を所定時間
幅S(図3参照)で越えたときには、外観不良と判定す
る。ここで、所定時間幅Sとしているのは、回路内部で
発生するノイズ等によって出力電圧レベルがしきい値を
一瞬越えたような場合には、外観不良と判別しないよう
にして、誤った判定が行われるのを防止するためであ
る。
【0024】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
【0025】図1は、本発明に係わる色シートの外観不
良検出装置の電気的構成を示すブロック図である。
【0026】同図において、ベースロール31から巻取
ロール36側に引き取られている色シート40の近傍に
は、その工程紙31側(図面では色シート40の下側)
に光源1が配置され、色シート40を介して光源1と反
対側(図面では色シート40の上側)に、色シート40
の面画像を入力するCCDラインセンサ2が配置されて
いる。
【0027】このCCDラインセンサ2には、駆動部4
の出力が導かれているとともに、CCDラインセンサ2
の出力は、外観不良判定部7に導かれている。
【0028】駆動部4は、1ビットあたりの読み出しパ
ルス(クロックパルス)を発生するクロックパルス発生
回路8と、1ラインあたりの読み出しパルス(スタート
パルス)を発生するスタートパルス発生回路9とで構成
されている。
【0029】また、シート色設定部6の出力は、蓄積時
間調整部5に導かれており、蓄積時間調整部5の出力
は、スタートパルス発生回路9に導かれた構成となって
いる。
【0030】シート色設定部6は、色シートの色コード
が設定されるようになっている。その設定方法は、上記
した作業者によって色コードを入力する方法、製造中の
色シートの色を自動的に判別して入力する方法のいずれ
でも良い。
【0031】蓄積時間調整部5は、各色シートの色コー
ドに対応した蓄積時間をデータベースとして持ってい
る。つまり、センサ面照度の最も高い色シートの蓄積時
間を最も短く設定し、センサ面照度の最も低い色シート
の蓄積時間を最も長く設定する。これにより、どのよう
な色シートであっても、CCDラインセンサ2の出力電
圧がほぼ一定レベルとなるように設定している。
【0032】つまり、外観不良の無い色シート40の表
面を撮影したときのCCDラインセンサ2の出力電圧が
ほぼ一定レベルとなることから、外観不良を判定するた
めのしきい値を、色シートの色に関係なく常に一定レベ
ルに設定することができるものである。
【0033】図2は、CCDラインセンサ2での蓄積時
間と出力電圧レベルとの関係を示している。センサ面照
度の低い色シートの面画像を入力したCCDラインセン
サ2の蓄積時間が短い場合には、同図(a)に示すよう
にCCDラインセンサ2の出力電圧レベルB1も低く、
不良部分のレベルも、出力電圧レベル(ベースレベル)
B1とあまり変わらない低いレベルとなっている。その
ため、設定したしきい値Tとの比較が不可能な状態とな
る。一方、センサ面照度の低い色シートの面画像を入力
したCCDラインセンサ2の蓄積時間を長くすると、同
図(c)に示すようにCCDラインセンサ2の出力電圧
レベル(ベースレベル)B2も高くなり、不良部分のレ
ベルも、出力電圧レベルB2と比べて高くなって、しき
い値Tとの比較が可能となる。
【0034】なお、本実施例では、光源1は直流直管蛍
光灯を使用し、CCDラインセンサ2は2048ビット
のものを3台使用しており、分解能は0.22mmとなっ
ている。また、照射方式は透過方式を採用し、色シート
40のラインスピードは15m/min であり、シート幅
は1300mmとなっている。
【0035】次に、上記構成の外観不良検出装置の動作
を、図3に示す蓄積時間と出力電圧との関係を示すグラ
フを参照して説明する。
【0036】まず、図5に示す製造工程によって色シー
ト40の製造を開始する。
【0037】このとき、色シート40の裏面(工程紙3
3側)から直流直管蛍光灯で光を照射する。そして、色
シート40を透過した光を、CCDラインセンサ2で受
光する。
【0038】シート色設定部6は、人による色コードの
設定である場合には、作業者によって入力された色コー
ドを蓄積時間調整部5に送出し、蓄積時間調整部5で
は、この色コードに対応する蓄積時間をデータベースか
ら読み出してスタートパルス発生回路9に与える。スタ
ートパルス発生回路9は、この蓄積時間データに従って
1ラインの読み出しのためのスタートパルスの発生タイ
ミングを調整する。すなわち、色コードがセンサ面照度
の低い色シート40であることを示しているときには、
スタートパルスの発生タイミングをその分遅くなるよう
に調整し、色コードがセンサ面照度の高い色シート40
であることを示しているときには、スタートパルスの発
生タイミングをその分早くなるように調整する。
【0039】CCDラインセンサ2は、このスタートパ
ルス発生回路9からのスタートパルスに従ってCCDラ
インセンサ2に所定時間蓄積された電荷を読み出す。そ
のため、CCDラインセンサ2から読み出された蓄積電
荷は、常に一定レベルに保たれることになる。この読み
出された蓄積電荷は外観不良判定部7に出力される。
【0040】外観不良判定部7では、CCDラインセン
サ2の出力電圧レベルBと、内部に設定されたしきい値
Tとの比較を行い、出力電圧レベルBがしきい値Tを所
定時間Sの幅で越えたときには、外観不良が発生したと
判定する。
【0041】この判定信号に基づき、例えば製造装置を
自動的に停止したり、また警報器等を鳴らして作業者に
外観不良の発生を報知するといった対応が可能となる。
また、色シート40の単位面積あたりの不良発生率を演
算して、製品の良否を判別するといったことも可能であ
る。
【0042】
【発明の効果】本発明に係わる色シートの外観不良検出
装置は、シートに塗布された色を設定するシート色設定
部と、このシート色設定部によって設定された色に基づ
いてCCDラインセンサの蓄積時間を調整する蓄積時間
調整部と、この蓄積時間調整部によって蓄積時間が調整
されたCCDラインセンサの出力電圧に基づいて色シー
トの外観不良を判定する外観不良判定部とを備えた構成
としたので、従来装置のように色シートの色コードが変
わる度にレンズの絞り部を機械的に駆動して絞りを変更
するといったことが不要となり、装置の簡素化、小型
化、軽量化等を図ることができる。また、レンズの絞り
を変更するための駆動系が不要であることから、レンズ
のメンテナンスが容易となり、作業性が向上するといっ
た効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる色シートの外観不良検出装置の
電気的構成を示すブロック図である。
【図2】CCDラインセンサの蓄積時間と出力電圧との
関係を示すグラフである。
【図3】CCDラインセンサの蓄積時間と出力電圧との
関係を示すグラフである。
【図4】従来の外観不良検出装置の電気的構成を示すブ
ロック図である。
【図5】色シートの製造工程を示す概略図である。
【図6】ボヤケの発生部分を示す断面図である。
【図7】ハジキの発生部分を示す断面図である。
【符号の説明】
1 光源 2 CCDラインセンサ 4 駆動部 5 蓄積時間調整部 6 シート色設定部 7 外観不良判定部 40 色シート

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 色シートの外観不良を、光源から色シー
    トに照射した光の透過光又は反射光を受光するCCDラ
    インセンサを用いた撮像部の出力に基づいて検出する装
    置であって、 シートの色に対応した色信号を出力するシート色設定部
    と、 このシート色設定部より出力された色信号に基づいて、
    前記CCDラインセンサの蓄積時間を調整する蓄積時間
    調整部とを備えたことを特徴とする色シートの外観不良
    検出装置。
JP3253798A 1991-10-01 1991-10-01 色シートの外観不良検出装置 Pending JPH0593698A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3253798A JPH0593698A (ja) 1991-10-01 1991-10-01 色シートの外観不良検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3253798A JPH0593698A (ja) 1991-10-01 1991-10-01 色シートの外観不良検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0593698A true JPH0593698A (ja) 1993-04-16

Family

ID=17256304

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3253798A Pending JPH0593698A (ja) 1991-10-01 1991-10-01 色シートの外観不良検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0593698A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN1359034A (zh) 成象设备及检测装置
US20050243384A1 (en) Image scanner for use in image forming apparatus
US4709157A (en) Method and apparatus for inspecting web surface
JPH0593698A (ja) 色シートの外観不良検出装置
CN1405638A (zh) 图像形成装置及其控制方法
JP2010145848A (ja) 画像形成装置
US8279496B2 (en) Method of optimal focusing for document scanner
US5398096A (en) Automated focus point control device
JPH11234522A (ja) 原稿画像読み取り装置及び原稿画像情報の補正方法
JPH0634568A (ja) 色シートの外観不良検出装置
JPH075113A (ja) 中空糸モジュールの検査装置
JP4909062B2 (ja) 記録媒体判別装置
JPH051950A (ja) 車輌用ライトの照度測定方法
JPH0634569A (ja) 色シートの外観不良検出装置
JP2010107730A (ja) 画像形成装置
JP2757890B2 (ja) 光学的検査における光量調整装置
JP3668318B2 (ja) 反射面を有するワークの検査方法およびその装置
JP2003232747A (ja) 平版印刷版の検査用光源装置及びこれを利用した検査システム
JP3529932B2 (ja) 反射面を有するワークの検査装置
JP3129835B2 (ja) 画像読取装置
JPH11289432A (ja) デジタル画像読取装置
JP3292482B2 (ja) レーザ露光画像形成装置
JPS58202438A (ja) 複写機の測光機構
JP2007003332A (ja) 板状体側面の欠陥検出方法及び欠陥検出装置
JPH08223415A (ja) 画像処理装置