JPH0594355A - フアイル自動再生制御方式 - Google Patents
フアイル自動再生制御方式Info
- Publication number
- JPH0594355A JPH0594355A JP3254908A JP25490891A JPH0594355A JP H0594355 A JPH0594355 A JP H0594355A JP 3254908 A JP3254908 A JP 3254908A JP 25490891 A JP25490891 A JP 25490891A JP H0594355 A JPH0594355 A JP H0594355A
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外部記憶装置上の未クローズ状態のファイル
を一覧表示し、選択入力することにより、必要なファイ
ルを速やかに再生する。 【構成】 ファイル自動再生指示装置1からファイル自
動再生指示が出されると、外部記憶装置7上の未クロー
ズ状態のファイルを捜し出し、未クローズ状態ファイル
テーブル3を作成する。このテーブルを基に個々のファ
イルの再生モードに従ってファイル再生手段4によりフ
ァイルの再生処理を行い、再生モードが手入力(マニュ
アル)モードの場合には、未クローズ状態のファイルの
一覧をファイル一覧表示選択手段5に表示し、必要なフ
ァイルをファイル一覧表示選択手段5により選択し、再
生モード設定手段6により再生モードを未クローズ状態
ファイルテーブル3へ入力後、再生処理を行う。
を一覧表示し、選択入力することにより、必要なファイ
ルを速やかに再生する。 【構成】 ファイル自動再生指示装置1からファイル自
動再生指示が出されると、外部記憶装置7上の未クロー
ズ状態のファイルを捜し出し、未クローズ状態ファイル
テーブル3を作成する。このテーブルを基に個々のファ
イルの再生モードに従ってファイル再生手段4によりフ
ァイルの再生処理を行い、再生モードが手入力(マニュ
アル)モードの場合には、未クローズ状態のファイルの
一覧をファイル一覧表示選択手段5に表示し、必要なフ
ァイルをファイル一覧表示選択手段5により選択し、再
生モード設定手段6により再生モードを未クローズ状態
ファイルテーブル3へ入力後、再生処理を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はファイル自動再生制御方
式に関し、特に情報処理システムにおけるファイル自動
再生制御手段に関する。
式に関し、特に情報処理システムにおけるファイル自動
再生制御手段に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、外部記憶装置上のファイルを更
新中に何らかの異常でファイルが未クローズ状態にな
り、そのまま利用できなくなった場合、即座にそのファ
イルが元に戻り、利用できるようになることが要求され
る。
新中に何らかの異常でファイルが未クローズ状態にな
り、そのまま利用できなくなった場合、即座にそのファ
イルが元に戻り、利用できるようになることが要求され
る。
【0003】従来の技術によるファイル自動再生処理の
一例を図2に示す。図を参照すると、従来のファイル自
動再生制御方式は、外部記憶装置上の未クローズ状態の
ファイルを捜し出し再生処理を行う指示をするファイル
自動再生指示装置1と、外部記憶装置上の未クローズ状
態ファイルを捜し出す未クローズ状態ファイルサーチ手
段2と、未クローズ状態ファイルサーチ手段2で未クロ
ーズ状態であると判断されたファイルについての情報が
順々にセットされる未クローズ状態ファイルテーブル3
と、未クローズ状態ファイルを再生するファイル再生手
段4と、再生モードを手入力によって設定する再生モー
ド設定手段6と、外部記憶装置7とから構成されてい
る。
一例を図2に示す。図を参照すると、従来のファイル自
動再生制御方式は、外部記憶装置上の未クローズ状態の
ファイルを捜し出し再生処理を行う指示をするファイル
自動再生指示装置1と、外部記憶装置上の未クローズ状
態ファイルを捜し出す未クローズ状態ファイルサーチ手
段2と、未クローズ状態ファイルサーチ手段2で未クロ
ーズ状態であると判断されたファイルについての情報が
順々にセットされる未クローズ状態ファイルテーブル3
と、未クローズ状態ファイルを再生するファイル再生手
段4と、再生モードを手入力によって設定する再生モー
ド設定手段6と、外部記憶装置7とから構成されてい
る。
【0004】上記構成において、ファイル自動再生指示
装置1から接続されている全ての外部記憶装置上の未ク
ローズ状態ファイルの再生処理が要求される。未クロー
ズ状態ファイルサーチ手段2は外部記憶装置7のファイ
ルディレクトリファイルを読み込み、未クローズ状態フ
ァイルであるかを判断し、未クローズ状態ファイルであ
ると判断した場合、ファイル名・記憶装置名・再生モー
ド(領域確保時にすでに設定されている)を未クローズ
状態ファイルテーブル3にセットする。
装置1から接続されている全ての外部記憶装置上の未ク
ローズ状態ファイルの再生処理が要求される。未クロー
ズ状態ファイルサーチ手段2は外部記憶装置7のファイ
ルディレクトリファイルを読み込み、未クローズ状態フ
ァイルであるかを判断し、未クローズ状態ファイルであ
ると判断した場合、ファイル名・記憶装置名・再生モー
ド(領域確保時にすでに設定されている)を未クローズ
状態ファイルテーブル3にセットする。
【0005】次に、未クローズ状態テーブルを並べ換
え、再生モードが手入力(マニュアル)モードであるフ
ァイルを最後に位置づけるようにする。ファイル再生手
段4は、未クローズ状態ファイルテーブル3の順に各フ
ァイルの再生モードに従って、ファイルのデータを読み
込み、書き出し、未クローズ状態を解除する処理を行
う。
え、再生モードが手入力(マニュアル)モードであるフ
ァイルを最後に位置づけるようにする。ファイル再生手
段4は、未クローズ状態ファイルテーブル3の順に各フ
ァイルの再生モードに従って、ファイルのデータを読み
込み、書き出し、未クローズ状態を解除する処理を行
う。
【0006】次に処理しようとするファイルの再生モー
ドがマニュアルモードである場合、1ファイルについて
のファイル名・記憶装置名を再生モード設定手段6に渡
し、制御を移す。再生モード設定手段6は、渡されたフ
ァイル名・記憶装置名を表示し、再生モードの入力要求
の表示をする。再生モードが入力されると、入力された
モードを未クローズ状態ファイルテーブル3に再設定
し、再びファイル再生手段4に制御を戻す。
ドがマニュアルモードである場合、1ファイルについて
のファイル名・記憶装置名を再生モード設定手段6に渡
し、制御を移す。再生モード設定手段6は、渡されたフ
ァイル名・記憶装置名を表示し、再生モードの入力要求
の表示をする。再生モードが入力されると、入力された
モードを未クローズ状態ファイルテーブル3に再設定
し、再びファイル再生手段4に制御を戻す。
【0007】ファイル再生手段4は、ファイルの再生モ
ードに従って、ファイルのデータを読み込み、書き出
し、未クローズ状態を解除する処理を行う。再生モード
設定手段6と、ファイル再生手段4とをマニュアルモー
ドであるファイル数分繰り返すと、処理を終了する。
ードに従って、ファイルのデータを読み込み、書き出
し、未クローズ状態を解除する処理を行う。再生モード
設定手段6と、ファイル再生手段4とをマニュアルモー
ドであるファイル数分繰り返すと、処理を終了する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来技術で
は、外部記憶装置上に再生モードがマニュアルモードで
ある未クローズ状態のファイルが非常に多い場合には、
1ファイルずつ再生モードを手入力するために、非常に
再生処理に時間がかかるという欠点がある。
は、外部記憶装置上に再生モードがマニュアルモードで
ある未クローズ状態のファイルが非常に多い場合には、
1ファイルずつ再生モードを手入力するために、非常に
再生処理に時間がかかるという欠点がある。
【0009】また、予め手入力作業量が多いのか少ない
のか全くわからないという欠点がある。
のか全くわからないという欠点がある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のファイル自動再
生制御方式は、外部記憶装置上何らかの異常で不完全な
状態(未クローズ状態)になったファイルを各ファイル
個々に設定された再生モードに従って再生する処理プロ
グラムにおいて、データをファイル単位に記憶する外部
記憶装置と、未クローズ状態ファイルを全ての前記外部
記憶装置から捜し出す未クローズ状態ファイルサーチ手
段と、未クローズ状態ファイルのうち,個々のファイル
の領域確保時に設定された再生モードが手入力(マニュ
アル)モードであるファイルの一覧を表示し,その中か
ら再生するファイルを選択するファイル一覧表示選択手
段と、選択されたファイルの再生モードを手入力によっ
て設定する再生モード設定手段と、ファイルの領域確保
時に設定された再生モード,又は,再生モード設定手段
で設定された再生モードに従ってファイルの再生処理を
行うファイル再生手段とを備えて構成される。
生制御方式は、外部記憶装置上何らかの異常で不完全な
状態(未クローズ状態)になったファイルを各ファイル
個々に設定された再生モードに従って再生する処理プロ
グラムにおいて、データをファイル単位に記憶する外部
記憶装置と、未クローズ状態ファイルを全ての前記外部
記憶装置から捜し出す未クローズ状態ファイルサーチ手
段と、未クローズ状態ファイルのうち,個々のファイル
の領域確保時に設定された再生モードが手入力(マニュ
アル)モードであるファイルの一覧を表示し,その中か
ら再生するファイルを選択するファイル一覧表示選択手
段と、選択されたファイルの再生モードを手入力によっ
て設定する再生モード設定手段と、ファイルの領域確保
時に設定された再生モード,又は,再生モード設定手段
で設定された再生モードに従ってファイルの再生処理を
行うファイル再生手段とを備えて構成される。
【0011】
【実施例】次に本発明について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
【0012】図1を参照すると、本発明の一実施例は、
外部記憶装置上の未クローズ状態のファイルを捜し出し
再生処理を行う指示をするファイル自動再生指示装置1
と、外部記憶装置上の未クローズ状態ファイルを捜し出
す未クローズ状態ファイルサーチ手段2と、未クローズ
状態ファイルサーチ手段2で未クローズ状態であると判
断されたファイルについての情報が順番にセットされる
未クローズ状態ファイルテーブル3と、未クローズ状態
ファイルを再生するファイル再生手段4と、マニュアル
モードとなっている未クローズファイルの一覧を表示
し、必要なファイルを選択するファイル一覧表選択手段
5と、再生モードを手入力によって設定する再生モード
設定手段6と、外部記憶装置7とから構成されている。
外部記憶装置上の未クローズ状態のファイルを捜し出し
再生処理を行う指示をするファイル自動再生指示装置1
と、外部記憶装置上の未クローズ状態ファイルを捜し出
す未クローズ状態ファイルサーチ手段2と、未クローズ
状態ファイルサーチ手段2で未クローズ状態であると判
断されたファイルについての情報が順番にセットされる
未クローズ状態ファイルテーブル3と、未クローズ状態
ファイルを再生するファイル再生手段4と、マニュアル
モードとなっている未クローズファイルの一覧を表示
し、必要なファイルを選択するファイル一覧表選択手段
5と、再生モードを手入力によって設定する再生モード
設定手段6と、外部記憶装置7とから構成されている。
【0013】上記構成において、ファイル自動再生指示
装置1から接続されている全ての外部記憶装置上の未ク
ローズ状態ファイルの再生処理が要求される。未クロー
ズ状態ファイルサーチ手段2は外部記憶装置7のファイ
ルディレクトリファイルを読み込み、未クローズ状態フ
ァイルであるか否かを判断し、未クローズ状態ファイル
であると判断した場合、ファイル名・記憶装置名・再生
モード(領域確保時にすでに設定されている)を未クロ
ーズ状態ファイルテーブル3にセットする。
装置1から接続されている全ての外部記憶装置上の未ク
ローズ状態ファイルの再生処理が要求される。未クロー
ズ状態ファイルサーチ手段2は外部記憶装置7のファイ
ルディレクトリファイルを読み込み、未クローズ状態フ
ァイルであるか否かを判断し、未クローズ状態ファイル
であると判断した場合、ファイル名・記憶装置名・再生
モード(領域確保時にすでに設定されている)を未クロ
ーズ状態ファイルテーブル3にセットする。
【0014】次に、未クローズ状態テーブルを並べ換
え、再生モードが手入力(マニュアル)モードであるフ
ァイルを最後に位置づけるようにする。ファイル再生手
段4は、未クローズ状態ファイルテーブル3の順に各フ
ァイルの再生モードに従って、ファイルのデータを読み
込み、書き出し、未クローズ状態を解除する処理を行
う。
え、再生モードが手入力(マニュアル)モードであるフ
ァイルを最後に位置づけるようにする。ファイル再生手
段4は、未クローズ状態ファイルテーブル3の順に各フ
ァイルの再生モードに従って、ファイルのデータを読み
込み、書き出し、未クローズ状態を解除する処理を行
う。
【0015】次に処理しようとするファイルの再生モー
ドがマニュアルモードである場合、ファイル一覧表示選
択手段5に制御を移す。ファイル一覧表示選択手段5
は、未クローズ状態ファイルテーブル3からマニュアル
モードのファイルの一覧と一緒に各ファイルの再生モー
ドの入力要求の表示をする。必要なファイルの再生モー
ドが選択入力されると、再生モード設定手段6に制御を
移す。再生モード設定手段6は、選択入力された再生モ
ードをまた、選択されなかったファイルには、処理対象
外であることを示す記号、例えば「‘FF’X」を未ク
ローズ状態ファイルテーブル3に再設定し、再びファイ
ル再生手段4に制御を戻す。ファイル再生手段4は、フ
ァイルの再生モードに従って、ファイルのデータを読み
込み、書き出し、未クローズ状態を解除する処理を行
い、再生モードが「‘FF’X」の場合は、次のファイ
ルの処理を行う。
ドがマニュアルモードである場合、ファイル一覧表示選
択手段5に制御を移す。ファイル一覧表示選択手段5
は、未クローズ状態ファイルテーブル3からマニュアル
モードのファイルの一覧と一緒に各ファイルの再生モー
ドの入力要求の表示をする。必要なファイルの再生モー
ドが選択入力されると、再生モード設定手段6に制御を
移す。再生モード設定手段6は、選択入力された再生モ
ードをまた、選択されなかったファイルには、処理対象
外であることを示す記号、例えば「‘FF’X」を未ク
ローズ状態ファイルテーブル3に再設定し、再びファイ
ル再生手段4に制御を戻す。ファイル再生手段4は、フ
ァイルの再生モードに従って、ファイルのデータを読み
込み、書き出し、未クローズ状態を解除する処理を行
い、再生モードが「‘FF’X」の場合は、次のファイ
ルの処理を行う。
【0016】そして、ファイル再生手段4の処理をすべ
てのマニュアルモードのファイル数分について繰り返す
と、処理を終了する。
てのマニュアルモードのファイル数分について繰り返す
と、処理を終了する。
【0017】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明の
ファイル自動再生制御方式によれば、外部記憶装置上の
未クローズ状態のファイルを領域確保時に設定した再生
モードに従って、再生処理するプログラムにおいて再生
モードがマニューアルモードである未クローズ状態のフ
ァイルが多い場合、未クローズ状態のファイル一覧から
必要なファイルを選択することにより、再生処理時間を
短くすることができるという効果がある。また、予め、
マニュアルモードであるファイル数がわかり、手入力作
業量がわかるという効果がある。
ファイル自動再生制御方式によれば、外部記憶装置上の
未クローズ状態のファイルを領域確保時に設定した再生
モードに従って、再生処理するプログラムにおいて再生
モードがマニューアルモードである未クローズ状態のフ
ァイルが多い場合、未クローズ状態のファイル一覧から
必要なファイルを選択することにより、再生処理時間を
短くすることができるという効果がある。また、予め、
マニュアルモードであるファイル数がわかり、手入力作
業量がわかるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図。
【図2】従来の技術によるファイル自動再生制御方式の
一例を示すブロック図。
一例を示すブロック図。
1 ファイル自動再生指示装置 2 未クローズ状態ファイルサーチ手段 3 未クローズ状態ファイルテーブル 4 ファイル再生手段 5 ファイル一覧表示選択手段 6 再生モード設定手段 7 外部記憶装置
Claims (1)
- 【請求項1】 外部記憶装置上何らかの異常で不完全な
状態(未クローズ状態)になったファイルを各ファイル
個々に設定された再生モードに従って再生する処理プロ
グラムにおいて、データをファイル単位に記憶する外部
記憶装置と、未クローズ状態ファイルを全ての前記外部
記憶装置から捜し出す未クローズ状態ファイルサーチ手
段と、未クローズ状態ファイルのうち,個々のファイル
の領域確保時に設定された再生モードが手入力(マニュ
アル)モードであるファイルの一覧を表示し,その中か
ら再生するファイルを選択するファイル一覧表示選択手
段と、選択されたファイルの再生モードを手入力によっ
て設定する再生モード設定手段と、ファイルの領域確保
時に設定された再生モード,又は,再生モード設定手段
で設定された再生モードに従ってファイルの再生処理を
行うファイル再生手段とを備えて成ることを特徴とする
ファイル自動再生制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3254908A JPH0594355A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | フアイル自動再生制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3254908A JPH0594355A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | フアイル自動再生制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594355A true JPH0594355A (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=17271522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3254908A Pending JPH0594355A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | フアイル自動再生制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594355A (ja) |
-
1991
- 1991-10-02 JP JP3254908A patent/JPH0594355A/ja active Pending
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