JPH08235161A - 文書記録再生装置 - Google Patents
文書記録再生装置Info
- Publication number
- JPH08235161A JPH08235161A JP7033869A JP3386995A JPH08235161A JP H08235161 A JPH08235161 A JP H08235161A JP 7033869 A JP7033869 A JP 7033869A JP 3386995 A JP3386995 A JP 3386995A JP H08235161 A JPH08235161 A JP H08235161A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 定型文書の作成時にカウントした文書番号を
バッファより取り出して記録し、この定型文書の再生時
に再生時の文書番号(作成時の文書番号と別の番号)を
バッファより取り出して記録することのできる文書記録
再生装置を提供する。 【構成】 情報の入力、処理、表示を行った際に、その
情報を記録する処理11と、先に記録された情報を再生
する処理12とからなる。また、記録処理11中では、
入力指示により文書番号をバッファに読み込む処理11
bが、再生処理12中では文書番号を加工しバッファよ
り書き出す処理12bがそれぞれ設けられている。
バッファより取り出して記録し、この定型文書の再生時
に再生時の文書番号(作成時の文書番号と別の番号)を
バッファより取り出して記録することのできる文書記録
再生装置を提供する。 【構成】 情報の入力、処理、表示を行った際に、その
情報を記録する処理11と、先に記録された情報を再生
する処理12とからなる。また、記録処理11中では、
入力指示により文書番号をバッファに読み込む処理11
bが、再生処理12中では文書番号を加工しバッファよ
り書き出す処理12bがそれぞれ設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文書記録再生装置に関
する。
する。
【0002】
【従来の技術】従来の文書記録再生装置(作成した文書
を記憶装置に記録しておき、これをさらに記憶装置から
読み出す一連の処理を実行する装置をいう。本明細書中
にて同じ)では、定型文書(書式の定まった文書をい
う。本明細書中にて同じ)を作成し、文書毎に文書番号
(または文書のタイトルとなるもの)をカウントしてバ
ッファに記憶し、このカウントした文書番号を作成した
定型文書に記録することができない。すなわち、作成し
た定型文書までは記録できるが、この作成した定型文書
の文書番号をカウントし、このカウントを記憶している
バッファ内より取り出して一緒に記録するということは
不可能であった。。
を記憶装置に記録しておき、これをさらに記憶装置から
読み出す一連の処理を実行する装置をいう。本明細書中
にて同じ)では、定型文書(書式の定まった文書をい
う。本明細書中にて同じ)を作成し、文書毎に文書番号
(または文書のタイトルとなるもの)をカウントしてバ
ッファに記憶し、このカウントした文書番号を作成した
定型文書に記録することができない。すなわち、作成し
た定型文書までは記録できるが、この作成した定型文書
の文書番号をカウントし、このカウントを記憶している
バッファ内より取り出して一緒に記録するということは
不可能であった。。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、作成した定
型文書を記録し、これを再生できても、作成した定型文
書の文書番号(または文書のタイトルとなるもの)は、
後でユーザが書き込まなければならなかった。
型文書を記録し、これを再生できても、作成した定型文
書の文書番号(または文書のタイトルとなるもの)は、
後でユーザが書き込まなければならなかった。
【0004】そこで、本発明の目的は、上記の従来技術
の問題点を解決し、定型文書の作成時にカウントした文
書番号をバッファより取り出して記録し、この定型文書
の再生時に再生時の文書番号(作成時の文書番号と別の
番号)をバッファより取り出して記録することのできる
文書記録再生装置を提供することにある。
の問題点を解決し、定型文書の作成時にカウントした文
書番号をバッファより取り出して記録し、この定型文書
の再生時に再生時の文書番号(作成時の文書番号と別の
番号)をバッファより取り出して記録することのできる
文書記録再生装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の文書記録再生装
置は、処理の指示を入力する入力手段と、文書タイトル
を記憶する第一の記憶手段と、文書および前記第一の記
憶手段に記憶された文書タイトルをまとめて記憶する第
二の記憶手段と、前記第二の記憶手段に記憶された文書
を再生して出力する出力手段と、文書の再生時に前記第
一の記憶手段に記憶された文書タイトルを加工する加工
手段と、装置全体の制御を行う制御手段とを備え、制御
手段は、文書の再生時に前記加工手段により加工されて
前記第一の記憶手段に記憶された文書タイトルを前記第
二の記憶手段に記憶させるように制御するものである。
置は、処理の指示を入力する入力手段と、文書タイトル
を記憶する第一の記憶手段と、文書および前記第一の記
憶手段に記憶された文書タイトルをまとめて記憶する第
二の記憶手段と、前記第二の記憶手段に記憶された文書
を再生して出力する出力手段と、文書の再生時に前記第
一の記憶手段に記憶された文書タイトルを加工する加工
手段と、装置全体の制御を行う制御手段とを備え、制御
手段は、文書の再生時に前記加工手段により加工されて
前記第一の記憶手段に記憶された文書タイトルを前記第
二の記憶手段に記憶させるように制御するものである。
【0006】ここで、第一の記憶手段に記憶される文書
タイトルは、番号によるものであるいは時間情報による
ものなどにすることができる。
タイトルは、番号によるものであるいは時間情報による
ものなどにすることができる。
【0007】また、上記の文書記録再生装置において、
加工手段により文書タイトルを加工する時にオフセット
を付加することのできるオフセット手段を備えたもの
や、加工手段により文書タイトルを加工する時に文書タ
イトルの範囲を指定することのできる範囲指定手段を備
えたものといった構成も可能である。
加工手段により文書タイトルを加工する時にオフセット
を付加することのできるオフセット手段を備えたもの
や、加工手段により文書タイトルを加工する時に文書タ
イトルの範囲を指定することのできる範囲指定手段を備
えたものといった構成も可能である。
【0008】
【作用】本発明の文書記録再生装置は、上記のような構
成によることで、文書の作成の際に文書タイトルが文書
と共に記録され、文書の再生時には文書タイトルが加工
される。
成によることで、文書の作成の際に文書タイトルが文書
と共に記録され、文書の再生時には文書タイトルが加工
される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0010】(実施例1)図2は、本発明の実施例1の
文書記録再生装置が適用される情報処理システムの構成
を示すブロック図である。
文書記録再生装置が適用される情報処理システムの構成
を示すブロック図である。
【0011】この情報処理システムは、図1のフローチ
ャートに示すプログラムの実行や各装置の制御などを行
う中央処理装置1と、入力された情報を記憶する半導体
メモリなどの記憶装置2と、文字などの情報や処理の指
示などを入力するキーボード3と、後述する定型文書や
メニュー画面などを表示するCRTなどの表示装置4
と、メニューを選択して処理の指示の入力などをするマ
ウスなどのポインティングデバイス5とから、その主要
部が構成されている。なお、後述するバッファは、記憶
装置2の記憶領域の一部を用いてこれを設けている。
ャートに示すプログラムの実行や各装置の制御などを行
う中央処理装置1と、入力された情報を記憶する半導体
メモリなどの記憶装置2と、文字などの情報や処理の指
示などを入力するキーボード3と、後述する定型文書や
メニュー画面などを表示するCRTなどの表示装置4
と、メニューを選択して処理の指示の入力などをするマ
ウスなどのポインティングデバイス5とから、その主要
部が構成されている。なお、後述するバッファは、記憶
装置2の記憶領域の一部を用いてこれを設けている。
【0012】図1は、本発明の実施例1の処理の流れを
示すフローチャートである。
示すフローチャートである。
【0013】図1を参照すると、本実施例の文書記録再
生装置における処理は、情報の入力、処理、表示を行っ
た際に、その情報を記録する処理11と、先に記録され
た情報を再生する処理12とからなる。また、記録処理
11中では、入力指示により文書番号をバッファに読み
込む処理11bが、再生処理12中では文書番号を加工
しバッファより書き出す処理12bがそれぞれ設けられ
ている。
生装置における処理は、情報の入力、処理、表示を行っ
た際に、その情報を記録する処理11と、先に記録され
た情報を再生する処理12とからなる。また、記録処理
11中では、入力指示により文書番号をバッファに読み
込む処理11bが、再生処理12中では文書番号を加工
しバッファより書き出す処理12bがそれぞれ設けられ
ている。
【0014】次に、本実施例の文書記録再生装置の動作
について、図3(a)(b)および図4を参照しながら
説明する。
について、図3(a)(b)および図4を参照しながら
説明する。
【0015】図3(b)に示すような定型文書2を作る
例を考えてみる。
例を考えてみる。
【0016】キーボード3あるいはポインティングデバ
イス5の入力指示により、情報を記録する処理11が開
始される。以後、キーボード3あるいはポインティング
デバイス5等から入力された情報は、中央処理装置1の
制御により記憶装置2に記録される。例えば、ポインテ
ィングデバイス5を用いてエディタを呼び出し、中央処
理装置1の制御により定型文書を作成してこれを記憶装
置2に記憶する。次に、キーボード3を用いて文字“A
AA”(定型文書1の固定部21)と打ち込む。これら
のポインティングデバイス5やキーボード3から入力さ
れた情報は上記と同様に中央処理装置1により記憶装置
2に記憶される。すなわち、再生の時の文書番号作成エ
リアを除いて定型文書2と等しい定型文書1の作成の記
録が、中央処理装置1により実施できる(11a)。
イス5の入力指示により、情報を記録する処理11が開
始される。以後、キーボード3あるいはポインティング
デバイス5等から入力された情報は、中央処理装置1の
制御により記憶装置2に記録される。例えば、ポインテ
ィングデバイス5を用いてエディタを呼び出し、中央処
理装置1の制御により定型文書を作成してこれを記憶装
置2に記憶する。次に、キーボード3を用いて文字“A
AA”(定型文書1の固定部21)と打ち込む。これら
のポインティングデバイス5やキーボード3から入力さ
れた情報は上記と同様に中央処理装置1により記憶装置
2に記憶される。すなわち、再生の時の文書番号作成エ
リアを除いて定型文書2と等しい定型文書1の作成の記
録が、中央処理装置1により実施できる(11a)。
【0017】次に、ポインティングデバイス5等の入力
指示により文書番号をバッファに読み込む処理11bが
開始される。そして、この入力指示により文書番号をバ
ッファに読み込むためのメニュー画面が表示装置4上に
表示される。その画面の表示例が図4である。このメニ
ュー画面を指示して入力指示により文書番号を読み込ん
だ時、文書番号が00012であったとする。本読み込
み動作は、中央処理装置1により記憶装置2に記録され
る(11b)。
指示により文書番号をバッファに読み込む処理11bが
開始される。そして、この入力指示により文書番号をバ
ッファに読み込むためのメニュー画面が表示装置4上に
表示される。その画面の表示例が図4である。このメニ
ュー画面を指示して入力指示により文書番号を読み込ん
だ時、文書番号が00012であったとする。本読み込
み動作は、中央処理装置1により記憶装置2に記録され
る(11b)。
【0018】次に、この文書番号00012が定型文書
1の文書番号エリア22に入力される。本入力の処理
は、中央処理装置1の制御により記録される(11
c)。
1の文書番号エリア22に入力される。本入力の処理
は、中央処理装置1の制御により記録される(11
c)。
【0019】そして、ポインティングデバイス5等の入
力指示により情報記録処理11を終了する。
力指示により情報記録処理11を終了する。
【0020】次に、上記の記録を再生して、例えば、再
生の文書番号00013の定型文書2を作成する。
生の文書番号00013の定型文書2を作成する。
【0021】ポインティングデバイス5等の入力指示に
より上記で記録された情報を再度発行する再生処理12
が開始される。ここでまず、記憶装置2に記憶された定
型文書の固定部“AAA”23が再生される(12
a)。
より上記で記録された情報を再度発行する再生処理12
が開始される。ここでまず、記憶装置2に記憶された定
型文書の固定部“AAA”23が再生される(12
a)。
【0022】次に、ポインティングデバイス5等の入力
指示により、文書番号を加工し、バッファより定型文書
2に書き込む処理12bが開始される。すなわち、文書
番号が中央処理装置1により加工され、この加工された
文書番号がバッファより定型文書2の文書番号エリア2
4に書き込まれる。例えば、再生された定型文書の文書
番号00012がバッファに読み込まれたとする。この
番号が中央処理装置1により加工され00013とな
り、定型文書2の文書番号エリア24に入力される。こ
れで定型文書2が完成する(12b)。
指示により、文書番号を加工し、バッファより定型文書
2に書き込む処理12bが開始される。すなわち、文書
番号が中央処理装置1により加工され、この加工された
文書番号がバッファより定型文書2の文書番号エリア2
4に書き込まれる。例えば、再生された定型文書の文書
番号00012がバッファに読み込まれたとする。この
番号が中央処理装置1により加工され00013とな
り、定型文書2の文書番号エリア24に入力される。こ
れで定型文書2が完成する(12b)。
【0023】そして、このように文書番号が加工された
定型文書2が、表示装置4上に表示される(12c)。
定型文書2が、表示装置4上に表示される(12c)。
【0024】以上のような処理によって、定型文書を作
成して記憶装置2に記憶し、これを再生する場合に、作
成時、再生時とも定型文書にバッファより文書番号を取
り込むことができるので、ユーザーが文書番号を書き込
む必要がなくなり、操作の簡略化を図ることができる。
成して記憶装置2に記憶し、これを再生する場合に、作
成時、再生時とも定型文書にバッファより文書番号を取
り込むことができるので、ユーザーが文書番号を書き込
む必要がなくなり、操作の簡略化を図ることができる。
【0025】(実施例2)入力指示により文書番号をバ
ッファに読み込む処理11bにおいて、文書番号の読み
出しフォーマットを変更できた方が便利である。
ッファに読み込む処理11bにおいて、文書番号の読み
出しフォーマットを変更できた方が便利である。
【0026】このため、本実施例では、実施例1では文
書番号は1文書毎のカウントとしていたものを、1文書
毎のカウントかあるいは年月日の文書番号表示などの選
択をできるようにした。すなわち、文書番号をバッファ
に読み込む処理11bの最初にメニュー画面を表示して
ポインティングデバイス5等によりフォーマットの変更
を行えるようにするものである。このためのメニュー画
面の表示例を図5に示す。
書番号は1文書毎のカウントとしていたものを、1文書
毎のカウントかあるいは年月日の文書番号表示などの選
択をできるようにした。すなわち、文書番号をバッファ
に読み込む処理11bの最初にメニュー画面を表示して
ポインティングデバイス5等によりフォーマットの変更
を行えるようにするものである。このためのメニュー画
面の表示例を図5に示す。
【0027】(実施例3)再生時にその再生時の番号そ
のものでなく、一定のオフセット(文書番号をバッファ
に記憶されたものそのままとせず、所定値をプラスまた
はマイナスすること。本明細書中にて同じ)をのせた番
号を読み込めた方が便利なこともある。
のものでなく、一定のオフセット(文書番号をバッファ
に記憶されたものそのままとせず、所定値をプラスまた
はマイナスすること。本明細書中にて同じ)をのせた番
号を読み込めた方が便利なこともある。
【0028】このため、本実施例では、ポインティング
デバイス5等の入力指示により文書番号をバッファに読
み込む処理11bの最初にメニュー画面を表示してオフ
セットの指定をできるようにした。このオフセットを追
加するためのメニュー画面の表示例を図6に示す。
デバイス5等の入力指示により文書番号をバッファに読
み込む処理11bの最初にメニュー画面を表示してオフ
セットの指定をできるようにした。このオフセットを追
加するためのメニュー画面の表示例を図6に示す。
【0029】(実施例4)再生時にその再生時の番号を
読み込んだところ、そのときの番号を使用せずに、あら
かじめ定められた範囲の番号に訂正できた方が便利なこ
ともある。
読み込んだところ、そのときの番号を使用せずに、あら
かじめ定められた範囲の番号に訂正できた方が便利なこ
ともある。
【0030】このため、本実施例では、ポインティング
デバイス5等の入力指示により文書番号をバッファに読
み込む処理11bの最初にメニュー画面を表示して文書
番号の範囲の指定をできるようにした。この文書番号の
範囲を指定するためのメニュー画面の表示例を図7に示
す。
デバイス5等の入力指示により文書番号をバッファに読
み込む処理11bの最初にメニュー画面を表示して文書
番号の範囲の指定をできるようにした。この文書番号の
範囲を指定するためのメニュー画面の表示例を図7に示
す。
【0031】(実施例5)文書記録再生方法には、上記
の入力情報を記録再生する方法の他に、もう一つある。
それは、処理や表示内容を別途コマンドとして発行し、
このコマンドを記録する。後日、このコマンドの処理を
行って再生する方法がある。これは、情報を記録する処
理における入力情報にコマンドが相当するものである。
の入力情報を記録再生する方法の他に、もう一つある。
それは、処理や表示内容を別途コマンドとして発行し、
このコマンドを記録する。後日、このコマンドの処理を
行って再生する方法がある。これは、情報を記録する処
理における入力情報にコマンドが相当するものである。
【0032】(実施例の変形)以上の実施例では、ポイ
ンティングデバイスからの入力指示により次の処理へと
進んでいくように中央処理装置1による制御を行ってい
たが、一つの処理が終わるとそのまま次の処理へと自動
的に進むような制御を行ってもよい。
ンティングデバイスからの入力指示により次の処理へと
進んでいくように中央処理装置1による制御を行ってい
たが、一つの処理が終わるとそのまま次の処理へと自動
的に進むような制御を行ってもよい。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
定型文書を作成してこれを再生する場合に、作成時、再
生時とも定型文書にバッファより文書番号を取り込むこ
とができるので、ユーザーが文書番号を書き込む必要が
なくなり、操作の簡略化を図ることができる。
定型文書を作成してこれを再生する場合に、作成時、再
生時とも定型文書にバッファより文書番号を取り込むこ
とができるので、ユーザーが文書番号を書き込む必要が
なくなり、操作の簡略化を図ることができる。
【図1】 実施例1のフローチャート
【図2】 実施例1のブロック図
【図3】 実施例1の定型文書の作成例を示す図
【図4】 実施例1の文書番号を読み込むためのメニュ
ー画面の表示例を示す図
ー画面の表示例を示す図
【図5】 実施例2の読み込みフォーマットを変更する
ためのメニュー画面の表示例を示す図
ためのメニュー画面の表示例を示す図
【図6】 実施例3のオフセットをのせた番号を読み込
むためのメニュー画面の表示例を示す図
むためのメニュー画面の表示例を示す図
【図7】 実施例4の文書番号の範囲を指定するための
メニュー画面の表示例を示す図
メニュー画面の表示例を示す図
1 中央処理装置 2 記憶装置 3 キーボード 4 表示装置 5 ポインティングデバイス
Claims (5)
- 【請求項1】 処理の指示を入力する入力手段と、文書
タイトルを記憶する第一の記憶手段と、文書および前記
第一の記憶手段に記憶された文書タイトルをまとめて記
憶する第二の記憶手段と、前記第二の記憶手段に記憶さ
れた文書を再生して出力する出力手段と、文書の再生時
に前記第一の記憶手段に記憶された文書タイトルを加工
する加工手段と、装置全体の制御を行う制御手段とを備
え、制御手段は、文書の再生時に前記加工手段により加
工されて前記第一の記憶手段に記憶された文書タイトル
を前記第二の記憶手段に記憶させるように制御するもの
である文書記録再生装置。 - 【請求項2】 第一の記憶手段に記憶される文書タイト
ルは、番号によるものである請求項1に記載の文書記録
再生装置。 - 【請求項3】 第一の記憶手段に記憶される文書タイト
ルは、時間情報によるものである請求項1に記載の文書
記録再生装置。 - 【請求項4】 加工手段により文書タイトルを加工する
時にオフセットを付加することのできるオフセット手段
を備えた請求項1、2または3に記載の文書記録再生装
置。 - 【請求項5】 加工手段により文書タイトルを加工する
時に文書タイトルの範囲を指定することのできる範囲指
定手段を備えた請求項1、2または3に記載の文書記録
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033869A JPH08235161A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 文書記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033869A JPH08235161A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 文書記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08235161A true JPH08235161A (ja) | 1996-09-13 |
Family
ID=12398526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7033869A Withdrawn JPH08235161A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 文書記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08235161A (ja) |
-
1995
- 1995-02-22 JP JP7033869A patent/JPH08235161A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020507 |