JPH0594784A - 画像表示装置 - Google Patents
画像表示装置Info
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- JPH0594784A JPH0594784A JP3148496A JP14849691A JPH0594784A JP H0594784 A JPH0594784 A JP H0594784A JP 3148496 A JP3148496 A JP 3148496A JP 14849691 A JP14849691 A JP 14849691A JP H0594784 A JPH0594784 A JP H0594784A
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- Pending
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- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
を扱う機器に対する電磁波妨害を抑制し、自らも美しい
画像を映し出す画像表示装置を提供することを目的とす
る。 【構成】 画像表示素子の背面金属板103と駆動回路
の回路プリント板102シールド用の金属板101A,
101Bを接続し、駆動回路だけでなく、画像表示素子
内部のビーム流制御電極からの電磁波妨害を抑制する。
Description
垂直方向に複数の区分に分割したときのそれぞれの区分
毎に電子ビームを発生させ、各区分毎にそれぞれの電子
ビームを垂直方向に偏向して複数のラインを表示し全体
として画像を表示する画像表示装置に関するものであ
る。
示素子の基本的な構造を(図3)に示して説明する。
って順に背面電極1、ビーム源としての線陰極2、ビー
ム引き出し電極3、ビーム流制御電極4、収束電極5、
水平偏向電極6、垂直偏向電極7、スクリーン板8、等
々が配置されて構成されており、これらが真空容器の内
部に収納されている。
状に分布する電子ビームを発生するように水平方向に張
られており、線陰極2はさらに垂直方向に間隔をもって
複数本(本説明では2イ〜2トの7本のみ示してい
る。)設けられている。本構成では線陰極の間隔は4.4
mm、本数は19本設けられているものとして、前記線陰
極を2イ〜2ツとする。前記線陰極の間隔は自由に大き
くとれることはできず、後述する垂直偏向電極7とスク
リーン8の間隔により規制されている。これらの線陰極
2の構成として10〜30μmφのタングステン棒の表
面に酸化物陰極材料を塗布している。前記の線陰極は後
述するように、上方の線陰極2イから下方の2ツまで順
番に一定時間ずつ電子ビームを放出するように制御され
る。背面電極1は該当する線陰極以外の線陰極からの電
子ビームの発生を抑止すると共に、電子ビームをアノー
ド方向のみに押し出す作用もしている。(図3)では真
空容器は記してないが、背面電極1を利用して真空容器
と一体となす構造をとることも可能である。ビーム引き
出し電極3は線陰極2イ〜2ツのそれぞれと対向する水
平方向に一定間隔で多数個並べて設けられた貫通孔10
を有する導電板11であり、線陰極2から放出された電
子ビームをその貫通孔10を通して取り出す。次に制御
電極4は線陰極2イ〜2ツのそれぞれと対向する位置に
貫通孔14を有する垂直方向に長い導電板15で構成さ
れており、所定間隔を介して水平方向に複数個並設され
ている。本構成では114本の制御電極用導電板15a
〜15nが設けられている。(図3では8本のみ図示し
ている)。制御電極4は前記ビーム引き出し電極3によ
り水平方向に区分された電子ビームのそれぞれの通過量
を、映像信号の絵素に対応して、しかも後述する水平偏
向のタイミングに同期させて制御している。収束電極5
は、制御電極4に設けられた各貫通孔14と対向する位
置に貫通孔16を有する導電板17で、電子ビームを収
束している。水平偏向電極6は、前記貫通孔16のそれ
ぞれ水平方向の両サイドに沿って垂直方向に複数本配置
された導電板18,18′で構成されており、それぞれ
の導電板には水平偏向用電圧が印加されている。各絵素
ごとの電子ビームはそれぞれ水平方向に偏向され、スク
リーン8上でR,G,Bの各蛍光体を順次照射して発光
している。本構成では、電子ビームごとに2トリオ分偏
向している。垂直偏向電極7は、前記貫通孔16のそれ
ぞれ垂直方向の中間の位置に水平方向に複数本配置され
た導電板19,19′で構成されており、垂直偏向用電
圧が印加され、電子ビームを垂直方向に偏向している。
本構成では、一対の電極19,19′によって1本の線
陰極から生じた電子ビームを垂直方向に12ライン分偏
向している。そして20個で構成された垂直偏向電極7
によって、19本の線陰極のそれぞれに対応する19対
の垂直偏向導電体対が構成され、スクリーン上8に垂直
方向に228本の水平走査ラインを描いている。前記に
説明したように本構成では水平偏向電極6、垂直偏向電
極7をそれぞれ複数本クシ状に張り巡らしている。さら
に水平、垂直の各偏向電極間の距離に比べるとスクリー
ン8までの距離を長く設定することにより、小さな偏向
量で電子ビームをスクリーン8に照射させることが可能
となる。これにより水平、垂直共偏向歪みを少なくする
ことが出来る。スクリーン8は(図3)に示すように、
ガラス板21の裏面に蛍光体20をストライプ状に塗布
して構成している。また図示していないがメタルバッ
ク、カーボンも塗布されている。蛍光体20は制御電極
4の1つの貫通孔14を通過する電子ビームを水平方向
に偏向することにより、R,G,Bの3色の蛍光体対を
2トリオ分照射するように設けられており、垂直方向に
ストライプ状に塗布している。(図3)において、スク
リーン8に記入した破線は複数本の線陰極2のそれぞれ
に対応して表示される垂直方向の区分を示し、2点鎖線
は複数本の制御電極4の各々に対応して表示される水平
方向の区分を示す。破線、2点鎖線で仕切られた1つの
区画の拡大図を(図4)に示す。
リオ分のR,G,Bの蛍光体、垂直方向では12ライン
分の幅を有している。1区画の大きさは本例では水平方
向1mm、垂直方向4.4mmである。尚(図4)ではR,
G,Bの各々3色の蛍光体はストライプ状に図示してい
るが、デルタ状に配置しても良い。ただしデルタ状に配
置したときはそれに適合した水平偏向、垂直偏向波形を
印加する必要がある。また(図4)では説明の都合で縦
横の寸法比が実際のスクリーンに表示したイメージと異
なっている。また本構成では、制御電極4の1つの貫通
孔14に対してR,G,Bの蛍光体が2トリオ分が設け
られているが、1トリオ分あるいは3トリオ分以上で構
成されていても良い。ただし制御電極4には1トリオ、
あるいは3トリオ以上のR,G,B映像信号が順次加え
られ、それに同期して水平偏向をする必要がある。
路の動作を、(図5)を参照して説明する。まず電子ビ
ームをスクリーン8に照射して表示する駆動部分の説明
を行う。電源回路22は表示素子の各電極に所定のバイ
アス電圧を印加するための回路で、背面電極1にはV
1、ビーム引き出し電極3にはV3、収束電極5にはV
5、スクリーン8にはV8の直流電圧を印加する。
水平同期信号Hを用いて線陰極駆動パルスを作成する。
(図6)にそのタイミング図を示す。各線陰極2イ〜2
マは((図5(イ〜マ))に示すように、駆動パルスが
高電位の間に電流が流れて加熱されており、駆動パルス
(イ〜マ)が低電位の期間に電子を放出するように加熱
状態が保持される。
り、それぞれ低電位の駆動パルス(イ〜ツ)が加えられ
た12水平走査期間のみ電子が放出される。1画面を構
成するには、上方の線陰極2イから下方の線陰極2ツま
で順次12走査期間ずつ電位を切り替えて行えば良い。
回路40は、ダイレクトメモリアクセスコントローラ
(以下DMAコントローラと称す)41、偏向電圧波形
記憶用メモリ(以下偏向メモリと称す)42、水平偏向
信号発生器43h、垂直偏向信号発生器43v等によっ
て構成され、垂直偏向信号v,v′及び水平偏向信号
h,h′を発生する。本構成においては垂直偏向信号に
関して、オーバースキャンを考慮して、1フィールドで
228水平走査期間表示している。またそれぞれのライ
ンに対応する垂直偏向位置情報を記憶しているメモリア
ドレスエリアを第1フィールド及び第2フィールドに分
けそれぞれ1組のメモリ容量を有している。表示する際
は該当の偏向メモリ42からデータを読み出して垂直偏
向信号発生器43vでアナログ信号に変換して、垂直偏
向電極7に加えている。前記の偏向メモリ42に記憶さ
れた垂直偏向位置情報は12水平走査期間毎にほぼ規則
性のあるデータで構成されており、偏向信号に変換され
た波形もほぼ12段階の垂直偏向信号となっているが前
記のように2フィールド分のメモリ容量を有して、各水
平走査線毎に位置を微調整できるようにしている。また
水平偏向信号に対しては、1水平走査期間に6段階に電
子ビームを水平偏向させる必要性と水平走査毎に偏向位
置を微調整可能なようにメモリを持っている。従って1
フレーム間に456水平走査期間表示するとして、45
6×6=2736バイトのメモリが必要であるが、第1
フィールドと第2フィールドのデータを共用しているた
めに、実際には1368バイトのメモリを使用してい
る。表示の際は各水平走査ラインに対応した偏向情報を
前記偏向メモリ42から読み出して、水平偏向信号発生
器43hでアナログ信号に変換して、水平偏向電極6に
加えている。
間を除いた表示期間に、線陰極2イ〜2ツのうちの低電
位の駆動パルスが印加されている線陰極から放出された
電子ビームは、ビーム引き出し電極3によって水平方向
に114区分に分割され、114本の電極ビーム列を構
成している。この電子ビームは、後述するように各区分
毎に制御電極4によってビームの通過量が制御され、収
束電極5によって収束された後、(図6)に示すように
ほぼ6段階に変化する一対の水平偏向信号h,h′を加
えられた水平偏向電極18,18′等により、各水平表
示期間にスクリーン8のR1,G1,B1およびR2,
G2,B2等の蛍光体に順次、水平表示期間/6ずつ照
射される。かくして、各水平ラインのラスターは114
個の各区分毎に電子ビームをR1,G1,B1およびR
2,G2,B2に該当する映像信号によって変調するこ
とにより、スクリーン8の上にカラー画像を表示する事
ができる。
明する。まず(図5)において、信号入力端子23R,
23G,23Bに加えられたR,G,Bの各映像信号
は、114組のサンプルホールド回路組、31a〜31
nに加えられる。各サンプルホールド回路組31a〜3
1nはそれぞれR1用,G1用,B1用、およびR2
用,G2用,B2用の6個のサンプルホールド回路で構
成されている。サンプリングパルス発生回路34は、水
平周期(63.5μsec)のうちの水平表示期間(約5
0μsec)に、前記114組のサンプルホールド回路
31a〜31nの各々R1用,G1用,B1用、および
R2用,G2用,B2用のサンプルホールド回路に対応
する684個(114×6)のサンプリングパルスRa
1〜Rn2を順次発生する。前記684個のサンプリン
グパルスがそれぞれ114組のサンプルホールド回路組
31a〜31nに6個ずつ加えられ、これによって各サ
ンプルホールド回路組には、1ラインを114個に区分
したときのそれぞれの2絵素分のR1,G1,B1,R
2,G2,B2の各映像信号が個別にサンプリングされ
ホールドされる。サンプルホールドされた114組のR
1,G1,B1,R2,G2,B2の映像信号は1ライ
ン分のサンプルホールド終了後に114組のメモリ32
a〜32nに転送パルスtによって一斉に転送され、こ
こで次の1水平走査期間保持される。この保持されたR
1,G1,B1,R2,G2,B2の信号は114個の
スイッチング回路35a〜35nに加えられる。スイッ
チング回路35a〜35nは、それぞれがR1,G1,
B1,R2,G2,B2の個別入力端子とそれらを順次
切り替えて出力する共通出力端子とを有する回路により
構成されたもので、スイッチングパルス発生回路36か
ら加えられるスイッチングパルスr1,g1,b1,r
2,g2,b2によって同時に切り替え制御される。前
記スイッチパルスr1,g1,b1,r2,g2,b2
は、各水平表示期間を6分割して、水平表示期間/6ず
つスイッチング回路35a〜35nを切り替えR1,G
1,B1,R2,G2,B2の各映像信号を時分割して
順次出力し、パルス幅変調回路37a〜37nに供給し
ている。各スイッチング回路35a〜35nの出力は、
114組のパルス幅変調(以下PWMと称す)回路37
a〜37nに加えられ、R1,G1,B1,R2,G
2,B2の各映像信号の大きさに応じてパルス幅変調さ
れ出力される。このパルス幅変調回路37a〜37nの
出力は電子ビームを変調するめたの制御信号として表示
素子の制御電極4の114本の導電板15a〜15nに
それぞれ個別に加えられる。
説明する。スイッチング回路35a〜35nにおけるR
1,G1,B1,R2,G2,B2の映像信号の切り替
えと、水平偏向信号発生器43hによる電子ビームR
1,G1,B1,R2,G2,B2の蛍光体への水平偏
向の切り替えタイミングと順序が完全に一致するように
同期制御されている。これにより電子ビームがR1蛍光
体に照射されているときには、その電子ビームの照射量
がR1制御信号によって制御され、以下G1,B1,R
2,G2,B2についても同様に制御されて、各絵素の
R1,G1,B1,R2,G2,B2各蛍光体の発光が
その絵素のR1,G1,B1,R2,G2,B2の映像
信号によってそれぞれ制御されることとなり、各絵素が
入力の映像信号にしたがって発光表示されるのである。
かかる制御が1ライン分の114組(各2絵素ずつ)分
同時に実行されて、1ライン228絵素の映像が表示さ
れ、さらに1フィールド228本のラインについて上方
のラインから順次行われて、スクリーン8上に画像が表
示される。さらに上記の諸動作が入力映像信号の1フィ
ルード毎に繰り返されて、テレビジョン信号等がスクリ
ーン8に表示される。
5)に示すパルス発生回路39から供給されており、水
平同期信号H、及び垂直同期信号Vでタイミングをコン
トロールしている。
うな構成では、素子に画像を表示する駆動回路が基本ク
ロックを基にすべてつくられており、特に電子ビームの
変調制御にはパルス幅変調信号を用いているため、基本
クロックの高周波による妨害を他のテレビジョンやラジ
オに与えるという課題を有していた。
パターンから妨害波が飛ばないように2枚の金属板で回
路プリント板をシールドしていた。しかし回路プリント
板のシールドだけでは不十分であり、画像表示素子の内
部にあるビーム流制御電極および背面電極板からの妨害
波も無視できないレベルにあった。
よってシールド効果を上げ、他のテレビジョンやラジオ
に妨害を与えず、自らも美しい画像を表示する画像表示
装置を提供するものである。
に本発明の画像表示装置は、駆動回路をシールドする金
属板と画像表示素子の背面金属板の四隅を接続したこと
を特徴とする。
電位を安定させ、背面金属板が妨害波のアンテナになる
のを避け、さらにビーム流制御電極からの妨害波をシー
ールドし、画像表示素子の内部にあるビーム流制御電極
および背面金属板からの妨害波をおさえ、他のテレビジ
ョンやラジオに妨害を与えず、自らも美しい画像を表示
することができる。
て、図面を参照しながら説明する。(図1から図2)
は、本発明の一実施例における画像表示装置の画像表示
素子と駆動回路の断面図および分解斜視図を示すもので
ある。
路を構成した回路プリント板102を間にはさんでシー
ルドするシールド用金属板である。103は画像表示素
子の背面金属板であり、105は画像表示素子の内部の
あるビーム流制御電極4を駆動するための電極駆動端子
であり、ビーム流制御電極4と駆動回路のプリント板1
02を電気的に接続している。また104は背面金属板
103とシールド用金属板101Bを接続する接続端子
である。
動回路において、接続端子104は背面金属板103に
溶接またはハンダ付けされており、上記接続端子104
をシールド用金属板101Bにハンダ付けすることによ
り、背面金属板103の電位を安定させ、背面金属板1
03が妨害波のアンテナになるのを避け、さらにビーム
流制御電極4からの妨害波をシールドし、画像表示素子
の内部にあるビーム流制御電極4および背面金属板10
3からの妨害波をおさえることができる。
枚使用しているが、接続端子を背面金属板の周囲に多数
(例えば2cmおき)配置すれば、シールド用金属101
Bをなくすこともできる。
板の電位を安定させ、背面金属板が妨害波のアンテナに
なるのを避け、さらにビーム流制御電極からの妨害波を
シールドし、画像表示素子の内部にあるビーム流制御電
極および背面金属板からの妨害波をおさえ、他のテレビ
ジョンやラジオに妨害を与えず、自らも美しい画像を表
示することができる。
表示素子と駆動回路の断面図
回路の分解斜視図
Claims (2)
- 【請求項1】フェイスプレートと背面金属板とを有する
真空外囲器と、上記真空外囲器内に配置され電子ビーム
を発生する複数の線陰極と、上記線陰極から放射された
電子ビームを制御する制御電極と、上記フェイスプレー
トの内面に形成され電子ビームの突入により発光する蛍
光膜とを備えた画像表示素子と、 上記線陰極と上記制御電極を駆動する回路を配し上記画
像表示に画像を表示する回路プリント板とを備え2枚の
金属板によって上記回路プリント板をはさみ、上記背面
電極の四隅を上記金属板の四隅に接続し、シールドを行
ったことを特徴とする画像表示装置。 - 【請求項2】フェイスプレートと背面金属板とを有する
真空外囲器と、上記真空外囲器内に配置され電子ビーム
を発生する複数の線陰極と、上記線陰極から放射された
電子ビームを制御する制御電極と、上記フェイスプレー
トの内面に形成され電子ビームの突入により発光する蛍
光膜とを備えた画像表示素子と、 上記線陰極と上記制御電極を駆動する回路を配し上記画
像表示素子に画像を表示する回路プリント板とを備え、 上記背面金属板と、別の金属板によって上記回路プリン
ト板をはさみ、シールドを行ったことを特徴とする画像
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3148496A JPH0594784A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3148496A JPH0594784A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 画像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594784A true JPH0594784A (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=15454055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3148496A Pending JPH0594784A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594784A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01195642A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像表示装置 |
-
1991
- 1991-06-20 JP JP3148496A patent/JPH0594784A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01195642A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像表示装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050217 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050301 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050502 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20051018 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20051216 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060124 |