JPH0595351A - スクランブル装置およびそのデスクランブル装置 - Google Patents

スクランブル装置およびそのデスクランブル装置

Info

Publication number
JPH0595351A
JPH0595351A JP3255048A JP25504891A JPH0595351A JP H0595351 A JPH0595351 A JP H0595351A JP 3255048 A JP3255048 A JP 3255048A JP 25504891 A JP25504891 A JP 25504891A JP H0595351 A JPH0595351 A JP H0595351A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
start code
code
layer
detected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3255048A
Other languages
English (en)
Inventor
Noboru Katsuta
昇 勝田
Susumu Ibaraki
晋 茨木
Seiji Nakamura
誠司 中村
Hironori Murakami
弘規 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP3255048A priority Critical patent/JPH0595351A/ja
Publication of JPH0595351A publication Critical patent/JPH0595351A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、高速な暗号処理を必要とせず、効
果制御を行う際も容易に行えるスクランブル装置とその
デスクランブル装置を提供することを目的とする。 【構成】 入力信号のある層の開始コードは、検出回路
1で検出され、暗号化装置5で暗号化される。そして、
スイッチ9で正規の開始コードと暗号化されたコードと
入れ換えられる。デスクランブル側では、暗号化された
検出コードを暗号化装置4で生成し、それを検出コード
2でスクランブル信号内から検出し、スイッチ10で、
検出したコードを正規の開始コードと入れ換える。 【効果】 本発明によれば、暗号装置の処理を一方向性
の処理にすることができ、秘匿性を高められる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像あるいは音声とい
った情報のディジタル信号による伝送あるいは保管の際
に復号者を限定するスクランブル装置およびそのデスク
ランブル装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のディジタル信号に対するスクラン
ブル装置としては、擬似乱数を加えることによって入力
信号を暗号化する方法があった。たとえば、現代暗号理
論第4章(電子通信学会編)に、疑似乱数を用いた暗号
化方法に関する記述がある。
【0003】(図3)は、従来の映像スクランブル装置
の構成図である。ここで、31は、擬似乱数発生装置、
32は、排他的論理和回路である。
【0004】以上のように構成された従来例について以
下その動作を説明する。入力信号は、1ビットあるいは
数ビット単位で逐次排他的論理和回路32へ入力され
る。一方、擬似乱数発生装置31は、暗号化鍵に基づい
て擬似乱数を発生し、排他的論理和回路に入力される。
したがって、出力信号は、入力信号と擬似乱数との排他
的論理は和演算の結果として、乱数状の信号として出力
される。デスクランブル装置は、スクランブル装置と同
じ構成となり、スクランブル処理の際の擬似乱数をその
ままもう一度スクランブル信号と排他的論理和演算する
ことで復号できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記のよ
うな構成では、伝送レートの高い映像信号の場合、信号
のすべてに暗号化を行うため高速な処理を行う必要があ
る。また、入力信号が単に各画像の画素値を示す信号で
あれば、擬似乱数の1と0のビット数の割合を制御する
ことにより、映像の撹拌の程度を制御する効果制御を行
うことができるが、通常映像信号を伝送する際は、高能
率符号化を行うことが多く、このような高能率符号化さ
れた信号の場合、数ビットの信号を反転するだけで他の
部分も解読困難となり、撹拌の程度を制御する効果制御
が困難である問題があった。
【0006】本発明は、前記問題を解決し、高速な暗号
処理を必要とせず、また高能率符号化された信号に対す
る効果制御を行う際にも、効果制御が容易に行えるスク
ランブル装置とそのデスクランブル装置を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のスクランブル装
置は、ディジタル信号のブロックの層の開始コードを検
出し、検出した開始コードを送受信者で共有している規
約に基づいて発生したコードに置き換える暗号化を行う
ものであり、デスクランブル装置では、この暗号化され
た開始コードを検出し、本来の開始コードに置き換える
ものである。
【0008】
【作用】本発明は前記した構成により、検出した開始コ
ードを暗号化するために通常の受信機では、開始コード
を検出できず復号が困難となる。したがって、信号全体
に暗号化を行う必要がなく、開始コードに対する暗号化
によって全体を復号化することを困難とし、高速な処理
速度暗号化装置を必要としない。また、検出した開始コ
ードを暗号化するかしないかを制御することによって、
受信者側の視聴可不可を層毎に制御することができる。
また、暗号化する開始コードは、受信者側ですでにわか
っているので暗号化された信号を検出するだけで復号化
する必要がなく、暗号化処理を1方向性の変換処理する
ことが可能になり、高い秘匿度を実現できる。
【0009】
【実施例】(図1)は本発明の第1の実施例におけるス
クランブル装置およびそのデスクランブル装置の構成図
を示すものである。(図1)において、1,2は、決め
られたコードを検出する検出回路、3,4は、64ビッ
トブロックの完全一方向性の処理を行う暗号化装置、
5,6は、制御装置、7,8は、検出コードのビット長の
信号を一時記憶できるバッファ、9,10は、信号の流
れを制御するスイッチである。
【0010】以上のように構成された本実施例のスクラ
ンブル装置およびそのデスクランブル装置において以下
その動作を説明する。入力信号は、MPEG(Moving P
icture Experts Group:国際標準化機関ISOと国際電
気標準会議IECの合同の作業グループ)標準に準拠し
た信号とし、バッファ7および検出回路1へ入力され
る。MPEG標準については、例えば、蓄積メディア用
画像符号化技術(テレビジョン学会誌Vol.45,No.7(199
1)pp.807-812)にその解説記事がある。
【0011】以下、図2を用いて、MPEG標準に準拠
した信号の概要について説明する。図2に示すように、
データ構造はシーケンス層(レイヤ)からなり、シーケ
ンス層は一つの動画像シーケンス表わし、ヘッダ部分に
は開始コードとしての役割を果たすシーケンス先頭識別
信号をはじめ、各種パラメータとデータを含み、一つ以
上のGOP(グループオブピクチャー(Group of pictur
e))、ピクチャ(画像)群の符号化データを含んでい
る。
【0012】また、GOP層は、任意の長さのフレーム
で構成され、GOP層の開始コードとしての役割を果た
すGOPの先頭識別信号(Start-code)、一つ以上のピク
チャの符号化データ等を含んでいる。次に、前述のピク
チャ層は、ピクチャの開始コードとしての役割を果たす
ピクチャの先頭識別信号(Start-code)、一つ以上のマク
ロブロックスライスの符号化データ等を含んでおり、こ
のマクロブロックスライス層は、一つ以上のマクロブロ
ックの情報を含み、任意のマクロブロックを含むことが
でき、マクロブロックスライス層の開始コードとしての
役割を果たすマクロブロックスライスの先頭識別信号(S
tart-code)や、一つ以上のマクロブロックスライスの符
号化データ等を含んでいる。
【0013】さらにマクロブロックについて説明する
と、このマクロブロックは、輝度16x16、色差8x
8のブロックであり、従って基本符号化処理単位である
8x8のブロックが輝度4つと、色差2つからなるの
で、動き補償フレーム間予測処理、ブロック毎の部分量
子化制御もできる。なお、マクロブロックの中には、予
測タイプ、符号化タイプ等のマクロブロックタイプや、
モーションベクトル、8x8ブロック毎の各DCT係数
の符号化データ等が含まれる。
【0014】検出回路1は、上述した入力信号から、3
2ビットのマクロブロックのスライス層の開始コー
ド("slice-start-code"が該当する)を検出し、その検
出信号を制御回路5へ送る。暗号化装置3へは、上位3
2ビットをあらかじめ送受信者間共有している初期値、
下位32ビットに正しい開始コードをあらかじめ入力し
ておき、暗号化装置3は、その信号を暗号化して待機す
る。そして、スライス層の開始コードを検出回路1が検
出すると、制御回路5へ検出したことを示す信号が入力
される。制御回路5では、検出回路1からの信号を受け
取ると暗号化装置3へ信号出力命令を送るとともに、ス
イッチ9を暗号化装置3からの出力側に切り換える。そ
して、暗号化装置3から暗号文の下位32ビットが出力
され、その後、再びバッファ7からの信号が出力される
ようにスイッチが切り換えられる。
【0015】暗号化装置3では、上位32ビットに前記
した初期値と、下位32ビットに今出力した開始コード
と、暗号化した信号を再度暗号化して、次に検出される
開始コードと入れ換える信号とする。ただし、開始コー
ドと入れ換える信号が他の層の開始コードなどあらかじ
め予約されたコードあるいはその一部となる場合は、デ
スクランブル処理の際、他の層の開始コードや予約され
たコードを復号すべき開始コードとして誤って検出する
ことがあるので、そのコードを用いず、もう一度検出コ
ードを生成する処理を行いなおすこととする。
【0016】次にデスクランブル側では、スクランブル
信号は、バッファ8に入力され32ビットの信号が貯え
られた後、順に出力される。暗号化装置4は、上位32
ビットに送信者との間で共有している初期値、下位32
ビットに正しい開始コードが与えられており、制御回路
6からの信号毎に下位32ビットを1つ前に検出コード
として出力した信号に変更して暗号化を繰り返し行い、
その下位32ビットを検出すべきコードとして、検出回
路2へ送る。検出回路2では、暗号化装置4からの入力
された検出コードを入力信号から検出し、検出したこと
を示す信号を制御回路6へ入力する。制御回路6では、
検出回路2からの信号を受け取ると正しい開始信号がデ
スクランブラル装置の出力となるようにスイッチ10を
切り換える。そして、32ビットの開始コードを出力し
た後、再びバッファ8からの信号がデスクランブラル装
置の出力になるようにスイッチが切り替わる。同時に制
御回路6は、暗号化装置4へ更新信号を送る。また、効
果制御を行う場合には、検出した開始コード毎で送受信
者間であらかじめ決めておく規約に基づいて暗号化する
しないを制御回路上で決定してやればよい。たとえば、
送受信者間で擬似乱数の種を共有しておき、コードを検
出する毎に擬似乱数を発生し、その特定の1ビットが1
か0によって暗号化するかしないかを決めてやることが
できる。
【0017】以上のように本実施例によれば、開始コー
ドとして、MPEG標準に準拠した信号で開始コードが
ついている最も小さい単位であるスライス層の開始コー
ドを検出しているため、効果制御を行う際細かい制御を
行うことができる。また、暗号化装置として、64ビッ
トのブロック暗号を用い、そのうち下位32ビットのみ
を用いているため、用いられる検出コードから、暗号化
鍵や暗号化前の32ビットを求めることは困難であり、
高い秘匿度を実現できる。また、検出信号が毎回変わる
ため、単に開始コードを他のコードに置き換え、そのコ
ードを繰り返す場合のように明らかに層の開始であるこ
とが分かるような部分から、置き換えられたコードを取
り出すことによる解読を困難にすることができる。
【0018】なお、本実施例では、検出する開始コード
としてスライス層の開始コードを用いたが、ピクチャー
層の開始コードでもよいし、多重化された音声等の信号
の開始コードなど異なる開始コードでもよいし、MPE
G標準に準拠していない信号でも各符号化ブロックなど
の開始ブロックでもよい。さらに、入力信号として映像
信号以外にも音声信号等他の信号であってもよい。ま
た、デスクランブル装置側で検出コードをすべて生成で
きるため、それ以降の検出コードを複数個検出回路内に
記録し、それらを同時に検出することにより、伝送中の
誤り等で劣化し検出コードを受信できなかった場合で
も、次の開始コードを検出することが可能であり、エラ
ーをその層内で納めることができる。また、検出コード
を開始コードをもとに暗号化装置3で生成しているが、
規約に基づいて受信者側でも同一の検出コードを生成で
きるなら、検出コードを開始コードの値とは独立に乱数
発生装置等で生成してやり、単に開始コードと対応づけ
てやるだけでもよい。
【0019】また、本実施例では、ある特定の層の開始
コードのみを検出したが、MPEG標準に準拠した信号
のスライス層とピクチャー層といったいくつか異なる層
の開始コードを検出し、それぞれ暗号化することによっ
て、より高い秘匿度を実現できることはいうまでもな
い。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
高速な暗号化処理を必要とすることなく、信号の一部を
暗号化するだけで画像全体の視聴を困難にし、また、効
果制御を行う際にも効果制御が容易に行うことができる
スクランブル装置およびそのデスクランブル装置を提供
することができ、その実用的効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例におけるスクランブル装置お
よびそのデスクランブル装置の構成図
【図2】同MPEG標準に準拠した映像信号の概要図
【図3】従来のスクランブル装置の構成図
【符号の説明】
1 検出回路 2 検出回路 3 暗号化装置 4 暗号化装置 5 制御回路 6 制御回路 7 バッファ 8 バッファ 9 スイッチ 10 スイッチ 31 擬似乱数発生装置 32 排他的論理和回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 村上 弘規 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ディジタル信号の層の開始コードを検出
    する検出手段と、検出された開始コードを暗号化する暗
    号化手段を有することを特徴とするスクランブル装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のスクランブル装置によっ
    て変換された層の開始コードのスクランブル信号を検出
    する検出手段と、検出した信号をもとの開始コードに置
    き換える手段を有することを特徴とするデスクランブル
    装置。
  3. 【請求項3】 ディジタル信号の層の開始コードを検出
    する検出手段と、検出した前記開始コードをその検出し
    た累積回数だけ暗号化を繰り返した信号に変換する手段
    を有することを特徴とするスクランブル装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載のスクランブル装置によっ
    て生成されたスクランブル信号を復号するデスクランブ
    ル装置であって、層の開始コードから検出すべきスクラ
    ンブル開始コードを生成する手段を有するデスクランブ
    ル装置。
  5. 【請求項5】 検出手段は、MPEGに準拠した信号の
    スライス層の開始コードを検出することを特徴とする請
    求項1記載のスクランブル装置。
  6. 【請求項6】 検出手段は、MPEGに準拠した信号の
    スライス層の開始コードのスクランブル信号を検出する
    ことを特徴とする請求項2記載のデスクランブル装置。
  7. 【請求項7】 検出手段は、MPEGに準拠した信号の
    ピクチャー層の開始コードを検出することを特徴とする
    請求項1記載のスクランブル装置。
  8. 【請求項8】 検出手段は、MPEGに準拠した信号の
    ピクチャー層の開始コードのスクランブル信号を検出す
    ることを特徴とする請求項2記載のデスクランブル装
    置。
JP3255048A 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル装置およびそのデスクランブル装置 Pending JPH0595351A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3255048A JPH0595351A (ja) 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル装置およびそのデスクランブル装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3255048A JPH0595351A (ja) 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル装置およびそのデスクランブル装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0595351A true JPH0595351A (ja) 1993-04-16

Family

ID=17273437

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3255048A Pending JPH0595351A (ja) 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル装置およびそのデスクランブル装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0595351A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008118560A (ja) * 2006-11-07 2008-05-22 Kddi Corp 画像データの撹拌装置およびその復元装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008118560A (ja) * 2006-11-07 2008-05-22 Kddi Corp 画像データの撹拌装置およびその復元装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5377266A (en) Scramble apparatus and descramble apparatus
Liu et al. A survey of video encryption algorithms
US8503671B2 (en) Method and apparatus for using counter-mode encryption to protect image data in frame buffer of a video compression system
US7801306B2 (en) Secure information distribution system utilizing information segment scrambling
KR0184313B1 (ko) 디지털영상신호를 스크램블 및 디스크램블해서 전송하는 스크램블전송장치
US5706346A (en) Scrambling apparatus and descrambling apparatus
US8472625B2 (en) Method and system for protecting 3D video content
US7099473B2 (en) Information processing apparatus and method
US20120230388A1 (en) Method and system for protecting image data in frame buffers of video compression systems
EP1350384A2 (en) Methods and apparatus for securely transmitting and processing digital image data
JP3340157B2 (ja) スクランブル装置
JPH09182050A (ja) スクランブル伝送装置およびスクランブル装置およびデスクランブル装置
JPH0595352A (ja) スクランブル装置およびそのデスクランブル装置
JPH0595351A (ja) スクランブル装置およびそのデスクランブル装置
JPH104542A (ja) スクランブル装置及びデータ多重方法
JPH07115414A (ja) スクランブル伝送装置
Potdar et al. Comparison of MPEG video encryption algorithms
TWI415464B (zh) 影像串流之傳送與接收方法以及用於該方法之紀錄媒體、傳送裝置以及轉換模組
JPH0654325A (ja) 画像暗号化伝送方式
JPH07111647A (ja) 信号処理装置
JPH09298736A (ja) スクランブル伝送装置およびスクランブル装置およびデスクランブル装置および信号処理装置
JPH0936914A (ja) スクランブル伝送装置およびスクランブル装置およびデスクランブル装置
JPH0767096A (ja) スクランブル装置
JPH10210442A (ja) スクランブル方法、スクランブル装置及び動画像処理装置
JPH07184188A (ja) 圧縮動画像情報の暗号化装置