JPH0595809U - 弁当容器 - Google Patents
弁当容器Info
- Publication number
- JPH0595809U JPH0595809U JP3960492U JP3960492U JPH0595809U JP H0595809 U JPH0595809 U JP H0595809U JP 3960492 U JP3960492 U JP 3960492U JP 3960492 U JP3960492 U JP 3960492U JP H0595809 U JPH0595809 U JP H0595809U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- corners
- water retention
- water
- dome
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Packages (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】電子レンジで加熱及びその冷却の際に蓋体の内
側に付着する水蒸気による結露水が食品にかかることを
防止する弁当容器を提供する。 【構成】収納部を有する多角形状の容器本体(10)と、こ
の容器を閉塞するドーム形状の蓋体(20)とからなる構成
の弁当容器であって、前記容器本体(10)の収納部(11)を
囲む周縁に保水凹溝(15a,15b) 形成し、該保水凹溝が角
丸(13)とした四隅においては広幅の保水凹溝(15a) とし
て、また直線部分は細幅の保水凹溝(15b)として、前記
ドーム形状の蓋体(20)の内面下端(24)が容器本体(10)の
広幅の保水凹溝(15a) の外側(16)に位置し嵌合したこと
を特徴とする弁当容器。
側に付着する水蒸気による結露水が食品にかかることを
防止する弁当容器を提供する。 【構成】収納部を有する多角形状の容器本体(10)と、こ
の容器を閉塞するドーム形状の蓋体(20)とからなる構成
の弁当容器であって、前記容器本体(10)の収納部(11)を
囲む周縁に保水凹溝(15a,15b) 形成し、該保水凹溝が角
丸(13)とした四隅においては広幅の保水凹溝(15a) とし
て、また直線部分は細幅の保水凹溝(15b)として、前記
ドーム形状の蓋体(20)の内面下端(24)が容器本体(10)の
広幅の保水凹溝(15a) の外側(16)に位置し嵌合したこと
を特徴とする弁当容器。
Description
【0001】
本考案は容器本体とドーム形状の蓋体とからなり電子レンジによって加熱状態 にして流通させる弁当容器に関するものである。
【0002】
従来から仕切りリブを設け、複数の区画室に区画した容器本体に天井部が平坦 形状や丘陵形状の蓋体によって閉塞する構成の弁当容器において、これらの弁当 容器を電子レンジで加熱した際に発生する水蒸気を逃がす通気孔又は間隙を設け た蓋体を用いた弁当容器が数多く知られている。
【0003】 例えば図4に示すように、容器本体(30)とドーム形状の蓋体(31)とからなり、 この蓋体(31)を前記容器本体(30)に取り付けた状態で、容器本体と蓋体との間に 容器の内外を連通する間隙を形成して(図示せず)容器内に収納した内容物を電 子レンジで加熱した際に、内容物から生じる蒸気を容器外部へ排出するように構 成された食品用包装容器が実開平1−150583号公報で提案されている。
【0004】 また、弁当容器以外においても結露水を排出するために考えられた流水溝を有 するプラスチック製のトレーが汎用されている。例えば、パン、菓子、惣菜、果 実、冷凍食品などを保冷、陳列、運搬するトレーで、保冷することにより結露水 が発生して収納物を濡らすので、トレーの縁部に結露水を集め流出するための流 水溝(41)を設けた構成のコンテナ槽(40)として実公昭57−30886号公報に よって知られている。 しかしながら、上記についてはコンテナ槽等の比較的大型のトレーであり、流 水溝(41)の幅も十分に設定できるので水の張力の働きが弱く溝内を容易に流れ排 水できる構成となっている(図5を参照)。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】 しかしながら、図4に示すように、蓋体(31)を丘陵形状とした食品容器を電子 レンジで加熱したり又加熱後冷却した際に、水蒸気による結露水(P) が蓋体(31) の内面側に付着し、この結露水(P) は蓋体(31)内側の湾曲斜面を流れ落ちて(破 線矢印で示す)容器本体(30)の食品を入れた区画室(32)に入ったり、食品そのも のにかかってしまう。
【0006】 また、容器本体に流水溝(41)を設けることで上記の問題を解決することができ るが(図5を参照)、弁当容器のように比較的小寸法のものでは周縁に設ける溝 幅は1〜2mm程度であり、蓋体の内側についた結露水(P) が湾曲斜面を流れて 細い溝に集まっても張力によりその場所でとどまって周囲に流れず、過剰な水が 溜る(溝全体の容積より少なくても)と溢れて容器本体の食品収納部に入ってし まう(図示せず)。
【0007】
そこで本考案は、弁当容器を電子レンジで加熱及びその冷却時に蓋体の内面側 に付着した水蒸気による結露水(P) が食品にかかってしまうことを防止すること を目的とするもので、図1及び図2に示すように、収納部を有する多角形状の容 器本体(10)と、この容器を閉塞するドーム形状の蓋体(20)とからなる弁当容器に おいて、前記容器本体(10)の収納部を囲む周縁に保水凹溝(15a,15b) を形成し、 該保水凹溝(15a,15b) が容器本体(10)の角丸(13)とした四隅においてはその内側 (17)の曲率半径R1を外側(16)の曲率半径R2より小さくした広幅の保水凹溝(1 5a) を形成した容器本体(10)と、四隅に向って曲率を有するドーム形状の蓋体(2 0)とからなる構成の弁当容器であって、前記ドーム形状の蓋体(20)の四側辺中央 部に通気孔(21)を設け、図3のA−A断面図に示すように、該蓋体(20)角部(25) の内面下端(24)が、容器本体(10)の角丸(13)とした四隅の広幅の保水凹溝(15a) の外側(16)に位置して嵌合して、付着した結露水(P) が広幅の保水凹溝(15a) に 流れて集まるようにした弁当容器である。
【0008】 本考案の弁当容器は、図1に示すように、容器本体(10)のフランジ(12)と食品 収納部(11)との間の全周縁に保水凹溝(15a,15b) を形成したものであって、この 保水凹溝は深さは一定で溝幅は角丸(13)近傍以外はできるだけ狭く(2mm以下 程度)して、全ての収納部(11)を囲むように形成したものである。また容器本体 (10)の角丸(13)とした四隅の保水凹溝(15a) は内側(17)の曲率半径R1を外側(1 6)の曲率半径R2より小さくし、四隅の保水凹溝(15a) を幅広くして、周縁の直 線部分の保水凹溝(15b) は細くし、前記広幅の保水凹溝(15a) と連通したことで 移行を滑らかにしたものである。
【0009】 本考案の弁当容器の蓋体(20)は、図2(b) に示すように、全体をドーム形状と して四隅(25)に向って曲率を有し、この蓋体(20)の各々の四側辺中央部に加熱の 際に発生する水蒸気を逃がすための通気孔(21)を設けたものである。
【0010】 前述の蓋体(20)を容器本体(10)に嵌合した際に、図3のA−A断面図に示すよ うに、ドーム形状の蓋体(20)の四隅の内面下端(24)を角丸(13)とした容器本体(1 0)の四隅(13)に形成した広幅の保水凹溝(15a) の外側(16)に位置するように嵌合 したもので、ご飯、惣菜等を収納して電子レンジで加熱したりそれを冷却した際 に、蓋体(20)の内面側に付着した結露水(P) が蓋体(20)の四隅の内面下端(24)に 向って流れ(破線矢印で示す)、広幅の保水凹溝(15a) に落とし溜めて収納部(1 1)には入らなくしたものである。また、広幅の保水凹溝(15a) に過剰に結露水が 溜ると毛管現像により連通している直線部分の細幅の保水凹溝(15b) に流れ、十 分な保水容量の確保ができ保水凹溝(15a,15b) よりあふれでることがない。
【0011】
本考案は、加熱及びその冷却の際の水蒸気による結露水(P) を四隅の角部(25) 方向に集め流すドーム形状の蓋体(20)と、前記結露水(P) を受ける保水凹溝(15a ,15b) を形成した容器本体(10)とで構成される弁当容器であって、図3に示すよ うに、蓋体(20)の内面下端(24)が容器本体(10)の角丸(13)とした四隅の広幅の保 水凹溝(15a) の外側(16)に位置するように嵌合したことにより、加熱及びその冷 却の際に蓋体(20)内面に付着した結露水(P) が蓋体(20)の曲率を有する四隅(25) 方向に集まり、内面下端(24)に流れ落ちて容器本体(10)の周縁の角丸とした四隅 に形成した広幅の保水凹溝(15a) に流れ込み、ここに集まった結露水が過剰にな ると連通した直線部分の細幅の保水凹溝(15b) に流れる。この細幅の保水凹溝(1 5b) に流れた結露水は水の張力によってあふれでることがなく、よって食品の収 納部(11)に入ることがなくなる。
【0012】
本考案の実施例を図に基づき詳細に説明する。図1は本考案の一実施例による 複数個の収納部に区画して全周縁に保水凹溝を形成した弁当容器における容器本 体の平面図である。又、図2(a) は上記容器を閉塞するドーム形状の蓋体の平面 図であり、図2(b) は同上の通気孔を有する蓋体の側面図である。
【0013】 図1及び図2に示すように、本考案の弁当容器における容器本体(10)、蓋体(2 0)の基材としては、塩化ビニール樹脂、ポリプロピレン樹脂等のシート材を用い て、真空成形或いは圧空成形によるいわゆるシート成形したもので厚さはいずれ も0.2mm〜0.3mm程度で薄く軽量にしたものが好ましい。
【0014】 図1に示すように、容器本体(10)は、着色したポリプロピレン樹脂を用いてシ ート成形したもので、例えば、複数個に区画された収納部(11)を設け、周縁のフ ランジ(12)との間に、深さ1.5mm〜2.0mm、幅1.5mm〜2.0mm 程度の直線の保水凹溝(15b) を全ての収納部(11)を囲むように形成したものであ る。本実施例においては、区画された複数個の収納部(11)を設けたが、容器本体 が一つの収納部とした物でもよく適宜選択することができる。また容器本体(10) の4つの角部を角丸(13)とした四隅の保水凹溝(15a) は、内側の曲率半径R1を 外側の曲率半径R2より小さくし、角丸近傍のみを広幅として直線に設けた細幅 の保水凹溝(15b) に連通させたものである。尚、本実施例における実測値はR1 =4.0mm、R2=9.0mmであり角丸とした内側(17)は20mmR、外側 (16)は15mmRに設定した。
【0015】 一方、図2(a),(b) に示すように、蓋体(20)はドーム形状として、天井部(22) をほぼ平坦状とし四隅の角部(25)に向って曲率(傾斜が大きくしてある)を設け て、この四側辺中央部に加熱の際に発生する水蒸気を逃すための通気孔(21)を設 けたもので加熱による容器の破裂を避けるためでもある。
【0016】 また、前記蓋体(20)を容器本体(10)に嵌合した際に、図3に示すように、ドー ム形状の蓋体(20)の角部四隅(25)の内面下端(24)が前記容器本体(10)の角丸(13) とした四隅の広幅の保水凹溝(15a) の外側(16)に位置するように構成したもので ある。例えば、容器本体の収納部(11)にご飯や惣菜を収納し、電子レンジで加熱 或いはそれを冷却した際に蓋体の内面に付着した水蒸気による結露水(P) が、蓋 体(20)の四隅(25)の内面下端(24)に向って流れ落ち、広幅の保水凹溝(15a) に集 まるようにして、しかも、収納部(11)には決してて入らないようにしたものであ る。また、保水凹溝(15a) に過剰に結露水が溜ると毛管現象により連通した直線 の細幅の保水凹溝(15b) に水が流れていく。
【0017】
本考案は、容器本体の収納部の全てを囲むように、フランジとの間の周縁に形 成した保水凹溝の外側にドーム形状の蓋体の内側下端を位置させて嵌合する構成 の弁当容器であって、加熱及びその冷却の際に、蓋体の内面側に付着した結露水 を確実に容器本体の角丸とした四隅に形成した広幅の保水凹溝に導くことができ るとともに、蓋体より流れ込む結露水を確実に保水凹溝で受けることができる弁 当容器である。 また、保水凹溝を四隅の角丸近傍以外の直線部分を細幅にして全ての収納部を 囲むようにしたので容器本体の周囲に余分なスペースを設ける必要がなく、広幅 の保水凹溝に溜った水は毛管現象により全周囲に流れ、十分な容量を確保するこ とができ溢れることがない。
【図1】本考案の一実施例による複数個の区画された収
納部と内周縁に保水凹溝を形成した弁当容器における容
器本体の平面図である。
納部と内周縁に保水凹溝を形成した弁当容器における容
器本体の平面図である。
【図2】(a)上記容器本体を閉塞するドーム形状の蓋
体の平面図である。(b)同上の蓋体の側面図である。
体の平面図である。(b)同上の蓋体の側面図である。
【図3】本考案の弁当容器のA−A断面図である。
【図4】従来のドーム形状の蓋体を有する弁当容器の一
例を示す部分断面図である。
例を示す部分断面図である。
【図5】水の流水溝の一例を示す部分説明図である。
10 …容器本体 11 …収納部 12 …容器のフランジ 13 …四隅の角丸部 15a…広幅の保水凹溝 15b…細幅の保水凹溝 16 …外側 17 …内側 20 …蓋体 21 …通気孔 22 …天井部 23 …つまみ 24 …蓋体の内面下端 25 …四隅の角部 30 …容器 31 …蓋体 32 …区画室 P …結露水
Claims (1)
- 【請求項1】収納部を有する多角形状の容器本体と、こ
の容器を閉塞するドーム形状の蓋体とからなる弁当容器
において、前記容器本体の収納部を囲む周縁に保水凹溝
を形成し、該保水凹溝が容器本体の角丸とした四隅にお
いて、その内側の曲率半径を外側の曲率半径より小さく
して広幅の保水凹溝を形成した容器本体と、四隅の角部
に向って曲率を有するドーム形状の蓋体とからなる構成
の弁当容器であって、前記ドーム形状の蓋体の四側辺中
央部に通気孔を設け、該蓋体の角部の内面下端が前記容
器本体の角丸とした四隅の広幅の保水凹溝の外側に位置
して嵌合したことを特徴とする弁当容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3960492U JP2560410Y2 (ja) | 1992-06-10 | 1992-06-10 | 弁当容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3960492U JP2560410Y2 (ja) | 1992-06-10 | 1992-06-10 | 弁当容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0595809U true JPH0595809U (ja) | 1993-12-27 |
| JP2560410Y2 JP2560410Y2 (ja) | 1998-01-21 |
Family
ID=12557724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3960492U Expired - Lifetime JP2560410Y2 (ja) | 1992-06-10 | 1992-06-10 | 弁当容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560410Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166955A (ja) * | 2000-11-30 | 2002-06-11 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | ヒンジキャップ |
| JP2003002317A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | 包装箱及びその荷役用パレット |
| JP2004244116A (ja) * | 2004-06-01 | 2004-09-02 | Risu Pack Co Ltd | 蓋体に傾斜面を形成した包装用容器 |
| JP2011157113A (ja) * | 2010-02-01 | 2011-08-18 | Risu Pack Co Ltd | 寿司用容器 |
| JP2015074466A (ja) * | 2013-10-09 | 2015-04-20 | 小林製薬株式会社 | 薬剤体容器 |
-
1992
- 1992-06-10 JP JP3960492U patent/JP2560410Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166955A (ja) * | 2000-11-30 | 2002-06-11 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | ヒンジキャップ |
| JP2003002317A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | 包装箱及びその荷役用パレット |
| JP2004244116A (ja) * | 2004-06-01 | 2004-09-02 | Risu Pack Co Ltd | 蓋体に傾斜面を形成した包装用容器 |
| JP2011157113A (ja) * | 2010-02-01 | 2011-08-18 | Risu Pack Co Ltd | 寿司用容器 |
| JP2015074466A (ja) * | 2013-10-09 | 2015-04-20 | 小林製薬株式会社 | 薬剤体容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560410Y2 (ja) | 1998-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4307581A (en) | Cooler insert | |
| US7922030B2 (en) | Lid for beverage container | |
| US6216855B1 (en) | Tray for containing foodstuffs and luxury foods which give off liquids | |
| CA2194622C (en) | Container for transport or storage of food articles | |
| WO2003023296A2 (en) | Portable cooler chest | |
| JPH0595809U (ja) | 弁当容器 | |
| US7073498B2 (en) | Combination steamer cone, rim and tray | |
| US20070045304A1 (en) | Food preservative device | |
| JP3898506B2 (ja) | 積重ね加熱調理容器 | |
| US20060231559A1 (en) | Travel mug | |
| JPH09254948A (ja) | 電子レンジ加熱用容器 | |
| JPH11215932A (ja) | 魚類等の保冷方法 | |
| US4138689A (en) | Rockable photographic tray having a substantially flat interior sheet support | |
| JPH10324372A (ja) | 保冷容器 | |
| JP2011067803A (ja) | 除湿器用容器 | |
| JPH1085121A (ja) | 調理鍋のラック | |
| FI76251C (fi) | Serveringskaerlsset eller liknande. | |
| JPH09156661A (ja) | 液体容器の蓋 | |
| JPH0647797Y2 (ja) | 熱凝固性食品製造用容器 | |
| JP3100343U (ja) | 電子レンジ加熱用食品容器及びその容器付き食品 | |
| JPH024916Y2 (ja) | ||
| JP2004012092A (ja) | 冷蔵庫及び除霜水貯留容器 | |
| CN222656771U (zh) | 一种烹饪容器 | |
| CN223081248U (zh) | 一种餐盒盖及餐盒 | |
| JP2000118548A (ja) | 容 器 |