JPH059584Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059584Y2 JPH059584Y2 JP1989030199U JP3019989U JPH059584Y2 JP H059584 Y2 JPH059584 Y2 JP H059584Y2 JP 1989030199 U JP1989030199 U JP 1989030199U JP 3019989 U JP3019989 U JP 3019989U JP H059584 Y2 JPH059584 Y2 JP H059584Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- fitting
- cylinder
- diameter
- inner cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、気体、液体、スラリー、粉体等の
デリバリー又はサクシヨン及びサクシヨン・デリ
バリーに使用される口金具付きホースにおいて、
特にホースの任意の長さに切断された部分に継手
用口金具を気密に接続する口金具付きホースの改
良に関する。
デリバリー又はサクシヨン及びサクシヨン・デリ
バリーに使用される口金具付きホースにおいて、
特にホースの任意の長さに切断された部分に継手
用口金具を気密に接続する口金具付きホースの改
良に関する。
[従来の技術]
従来、ホースの継手用口金具の固定は、ゴムホ
ースに多くみられる金具とゴムの加硫接着を行う
方式と、加硫成品後任意の長さにホースを切断し
て金具を取付加工する方式があるが、本考案が対
象とする後者の方式にはさらに大別して次の3種
がある。
ースに多くみられる金具とゴムの加硫接着を行う
方式と、加硫成品後任意の長さにホースを切断し
て金具を取付加工する方式があるが、本考案が対
象とする後者の方式にはさらに大別して次の3種
がある。
ホースの口金具挿入部のホースの外周を締付
け金具にて締付けるバンド締めタイプ、円筒金
具をホース外周に挿入して絞り締めによつて均等
に加圧締めを行う絞り締めタイプ、外筒金具を
ホース外周に挿入して後内筒金具を拡大する拡大
締めタイプである。
け金具にて締付けるバンド締めタイプ、円筒金
具をホース外周に挿入して絞り締めによつて均等
に加圧締めを行う絞り締めタイプ、外筒金具を
ホース外周に挿入して後内筒金具を拡大する拡大
締めタイプである。
いずれもホースの内側または外側の円筒又はバ
ンドの一方のみに変形もしくは緊張させるもの
で、必ず内側又は外側の一方のみに変形又は緊張
を与える点で共通している。
ンドの一方のみに変形もしくは緊張させるもの
で、必ず内側又は外側の一方のみに変形又は緊張
を与える点で共通している。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながらいずれの口金具付きホースも次の
様な問題点を有する。
様な問題点を有する。
まず(イ)その変形もしくは緊張を内側または外側
のいずれか一方向から与えるので内筒又は外筒を
構成する一方の口金具は変形しないため、ホース
の内側と外側とではその歪量が相違し、均一なる
気密性が得られない。さらに(ロ)一方の口金具のみ
で変形を与えるのでその金具自体の変形量が小さ
く、従つてホースに与える変形度も小さくならざ
るを得ないので、高気密性を得るためにはホース
本体が高剛性でなければならない。即ち一般的に
は肉厚の大なるホースでなければ気密性が得られ
にくいものである。
のいずれか一方向から与えるので内筒又は外筒を
構成する一方の口金具は変形しないため、ホース
の内側と外側とではその歪量が相違し、均一なる
気密性が得られない。さらに(ロ)一方の口金具のみ
で変形を与えるのでその金具自体の変形量が小さ
く、従つてホースに与える変形度も小さくならざ
るを得ないので、高気密性を得るためにはホース
本体が高剛性でなければならない。即ち一般的に
は肉厚の大なるホースでなければ気密性が得られ
にくいものである。
この点、例えば(イ)についてはその気密性を高め
るためホースとの嵌合長さを長くしたり、あるい
は部分変形を防止したりするために一方又は双方
の口金具に螺旋状の凸起や溝を設けたり、または
挿入円筒体の肉厚をなだらかな曲線状に変化させ
る等の対策が講じられている。又(ロ)においては、
ホースの剛性が不足している場合等には、金具嵌
合部に補強体を設け、一時的にホース剛性を増大
させる等の処置をしてきた。
るためホースとの嵌合長さを長くしたり、あるい
は部分変形を防止したりするために一方又は双方
の口金具に螺旋状の凸起や溝を設けたり、または
挿入円筒体の肉厚をなだらかな曲線状に変化させ
る等の対策が講じられている。又(ロ)においては、
ホースの剛性が不足している場合等には、金具嵌
合部に補強体を設け、一時的にホース剛性を増大
させる等の処置をしてきた。
しかしながらいずれの改良策も嵌合長さを長く
したり特別な形状処理を施す必要があり問題であ
つた。
したり特別な形状処理を施す必要があり問題であ
つた。
この考案の目的は嵌合長さを長くしたり特別な
形状処理をすることなく十分な気密性を保持し、
且つ肉厚の溝に低剛性のホースであつても十分な
る締付性を持つ口金具付きホースを提供する点に
ある。
形状処理をすることなく十分な気密性を保持し、
且つ肉厚の溝に低剛性のホースであつても十分な
る締付性を持つ口金具付きホースを提供する点に
ある。
[課題を解決するための手段]
一般に薄肉で低剛性なるホースについて気密性
を得る場合、ホースの内径に近似した外径を有す
る内筒を挿入して外筒を加締めした又はのホ
ースでは、そのホースを圧縮する量が大きくとれ
ないので金属外筒の塑性変形域に達しない。
を得る場合、ホースの内径に近似した外径を有す
る内筒を挿入して外筒を加締めした又はのホ
ースでは、そのホースを圧縮する量が大きくとれ
ないので金属外筒の塑性変形域に達しない。
従つてこの様な薄肉ホースでは内筒を拡大する
の方法がより多く用いられることになる。
の方法がより多く用いられることになる。
しかしながら、この場合においても外筒が固定
され、それ自体の変形がない場合、やはり前者と
同様に内筒が塑性変形域に達することができな
い。
され、それ自体の変形がない場合、やはり前者と
同様に内筒が塑性変形域に達することができな
い。
従つて従来技術の様に一方からのみの金具塑性
変形では絞り締めを十分に行うことができず、も
し金具塑性変形領域まで変形させたとき、ホース
自体が圧縮の限界を越えてしまうことになる。
変形では絞り締めを十分に行うことができず、も
し金具塑性変形領域まで変形させたとき、ホース
自体が圧縮の限界を越えてしまうことになる。
また金具の塑性変形はホースと接触した状態か
ら始まるのが最も安定した気密性と寸法安定性が
得られるが、内筒を拡大し、外筒が固定されるこ
の方式の場合、内筒の塑性変形の範囲の最大値に
近い位置にてホースに設置し、ホース圧縮を始め
ると、内筒に付与される拡大応力がバラつく結
果、均一なる気密力や金具肉厚、ホース肉厚が得
られにくいものである。
ら始まるのが最も安定した気密性と寸法安定性が
得られるが、内筒を拡大し、外筒が固定されるこ
の方式の場合、内筒の塑性変形の範囲の最大値に
近い位置にてホースに設置し、ホース圧縮を始め
ると、内筒に付与される拡大応力がバラつく結
果、均一なる気密力や金具肉厚、ホース肉厚が得
られにくいものである。
そこで本考案では、ホースの内径よりやや小さ
な外径を有する内筒と、ホースの外径よりやや大
きな内径を有する外筒とを、内筒の内周面に付与
された拡大力により、ホースと共に、同時に塑性
変形して締結するいわば内外筒同時拡大式の口金
具付きホスとして構成を採用した。
な外径を有する内筒と、ホースの外径よりやや大
きな内径を有する外筒とを、内筒の内周面に付与
された拡大力により、ホースと共に、同時に塑性
変形して締結するいわば内外筒同時拡大式の口金
具付きホスとして構成を採用した。
すなわち内筒、外筒をホースのそれぞれ内外径
に近接する状態で設置し、外筒を固定することな
く、内筒の内側からそのホース嵌合部全体を拡大
する。このとき内筒拡大初期においてホース内径
側と接触し、すぐにホース外側が外筒内径側と接
触する。このまま内筒拡大力を維持しつづけるこ
とによつて内筒の外側と外筒の内側に嵌合された
ホースが徐々に圧縮されながら内筒並びに外筒が
塑性変形するものである。
に近接する状態で設置し、外筒を固定することな
く、内筒の内側からそのホース嵌合部全体を拡大
する。このとき内筒拡大初期においてホース内径
側と接触し、すぐにホース外側が外筒内径側と接
触する。このまま内筒拡大力を維持しつづけるこ
とによつて内筒の外側と外筒の内側に嵌合された
ホースが徐々に圧縮されながら内筒並びに外筒が
塑性変形するものである。
[作用]
従つて本考案によれば、ホースを過剰に変形圧
縮させることなく、また内筒外筒も最も安定した
変形領域にて加工することができるので、ホース
の気密性も口金具の寸法安定性も良好とすること
ができる。かつ内外筒共ホースに近接状態にて初
期配置しておくので、内筒、ホース、外筒の偏芯
配置となることがない。また内外筒がホースと同
時に変形するので3者間による位置のずれも少な
く均一なる気密圧力が保持されるものである。
縮させることなく、また内筒外筒も最も安定した
変形領域にて加工することができるので、ホース
の気密性も口金具の寸法安定性も良好とすること
ができる。かつ内外筒共ホースに近接状態にて初
期配置しておくので、内筒、ホース、外筒の偏芯
配置となることがない。また内外筒がホースと同
時に変形するので3者間による位置のずれも少な
く均一なる気密圧力が保持されるものである。
[実施例]
例えば図面に示す如く、1は内径ID1が100mm、
外径OD1が106mm、肉厚T1が3mmで、内部にナイ
ロンコード一層を有する円筒状のゴムホース1で
あるが、その端部には口金具MFが設置されてい
る。口金具MFは、外径OD2がホース1の内径
ID1より1mm小さい99mmで、内径ID2が93mmであ
る内筒2と、内径ID3がホース外径OD1より1mm
大きい107mmで、外径OD3が113mmである外筒3と
で構成されている。
外径OD1が106mm、肉厚T1が3mmで、内部にナイ
ロンコード一層を有する円筒状のゴムホース1で
あるが、その端部には口金具MFが設置されてい
る。口金具MFは、外径OD2がホース1の内径
ID1より1mm小さい99mmで、内径ID2が93mmであ
る内筒2と、内径ID3がホース外径OD1より1mm
大きい107mmで、外径OD3が113mmである外筒3と
で構成されている。
今ここでこの内筒2と共にホース1及び外筒3
を拡大し、ホースの許容圧縮率30%まで圧縮する
と、内筒2の外径OD2は106mm、外筒3の内径ID
は110mm、肉厚T1は2mm、また外筒3の外径OD3
は116mm、内筒2の内径ID2は100mmとなり、内筒
2の内径ID2が原ホース内径ID1と同一になつた
時点で拡大を終了する。なお口金具MFの材質に
よつては一時的に拡大径を大きくし、最終的に上
記寸法にセツトすることも可能である。
を拡大し、ホースの許容圧縮率30%まで圧縮する
と、内筒2の外径OD2は106mm、外筒3の内径ID
は110mm、肉厚T1は2mm、また外筒3の外径OD3
は116mm、内筒2の内径ID2は100mmとなり、内筒
2の内径ID2が原ホース内径ID1と同一になつた
時点で拡大を終了する。なお口金具MFの材質に
よつては一時的に拡大径を大きくし、最終的に上
記寸法にセツトすることも可能である。
次に当該口金具MFを両端に締結したゴムホー
スにつき、両口金具MF間を引張つて破断する状
態を確認したところ、ホース本体設計破断強度の
90%以上を保持することが認められた。
スにつき、両口金具MF間を引張つて破断する状
態を確認したところ、ホース本体設計破断強度の
90%以上を保持することが認められた。
さらに両口金具MFに盲フランジを取付け、水
圧20Kg/cm2と0Kg/cm2の繰り返し圧力疲労テスト
をすると、100万回以上異常発生なく行うことが
できた。
圧20Kg/cm2と0Kg/cm2の繰り返し圧力疲労テスト
をすると、100万回以上異常発生なく行うことが
できた。
これに対し従来のの内筒拡大、外筒固定の方
式で締結したホースの場合では、内筒、ホース、
外筒を本実施例のものと同一寸法、同一材料とし
て内筒が塑性変形するまで拡大すると、ホースの
圧縮率は70%を越え破断してしまつた。又同様に
従来のの内筒固定、外筒加締を行つた場合も同
様にホースが破断してしまつた。
式で締結したホースの場合では、内筒、ホース、
外筒を本実施例のものと同一寸法、同一材料とし
て内筒が塑性変形するまで拡大すると、ホースの
圧縮率は70%を越え破断してしまつた。又同様に
従来のの内筒固定、外筒加締を行つた場合も同
様にホースが破断してしまつた。
なおこの考案は上記実施例に限定されるもので
はない。例えば厚肉ホースにおいても十分使用可
能である。
はない。例えば厚肉ホースにおいても十分使用可
能である。
[考案の効果]
上記の通りこの考案は内外筒同時拡大式口金具
付きホースであるので、口金具部近辺にたとえホ
ースの曲げや引張力が集中的に負荷されても、破
損の発生は防止され、過大な圧縮量や変形がホー
スに加わらないので、耐久性が顕著に向上し、長
期に使用することが可能となる。また特に肉厚が
薄い口金具付ホースでも、安定した高気密性と高
い寸法安定性を奏するほか、取付けが簡便で安価
な実用性ある口金具付きホースを提供できた。
付きホースであるので、口金具部近辺にたとえホ
ースの曲げや引張力が集中的に負荷されても、破
損の発生は防止され、過大な圧縮量や変形がホー
スに加わらないので、耐久性が顕著に向上し、長
期に使用することが可能となる。また特に肉厚が
薄い口金具付ホースでも、安定した高気密性と高
い寸法安定性を奏するほか、取付けが簡便で安価
な実用性ある口金具付きホースを提供できた。
図面はこの考案の一実施例を示す半断面図であ
る。 1……ホース、MF……口金具、2……内筒、
3……外筒、ID1……ホース内径、OD1……ホー
ス外径、ID2……内筒内径、OD2……内筒外径、
ID3……外筒内径、OD3……外筒外径。
る。 1……ホース、MF……口金具、2……内筒、
3……外筒、ID1……ホース内径、OD1……ホー
ス外径、ID2……内筒内径、OD2……内筒外径、
ID3……外筒内径、OD3……外筒外径。
Claims (1)
- 円筒状のホースの端部に、内筒と外筒より構成
された口金具がホースを挟んで取付けられた口金
具付きホースにおいて、ホースの内径よりやや小
さな外径を有する内筒と、ホースの外径よりやや
大きな内径を有する外筒とが、内筒の内周面に付
与された拡大力により、ホースと共に、同時塑性
変形されて締結されたことを特徴とする内外筒同
時拡大式口金具付きホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989030199U JPH059584Y2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989030199U JPH059584Y2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02121695U JPH02121695U (ja) | 1990-10-03 |
| JPH059584Y2 true JPH059584Y2 (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=31255055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989030199U Expired - Lifetime JPH059584Y2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059584Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005265056A (ja) * | 2004-03-18 | 2005-09-29 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | ゴム成形体およびその作製装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4917769A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-16 | ||
| JPS6131795A (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-14 | 株式会社ブリヂストン | ホ−ス金具 |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP1989030199U patent/JPH059584Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005265056A (ja) * | 2004-03-18 | 2005-09-29 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | ゴム成形体およびその作製装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02121695U (ja) | 1990-10-03 |
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