JPH0595945A - 穿刺用超音波プローブ - Google Patents

穿刺用超音波プローブ

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JPH0595945A
JPH0595945A JP26037791A JP26037791A JPH0595945A JP H0595945 A JPH0595945 A JP H0595945A JP 26037791 A JP26037791 A JP 26037791A JP 26037791 A JP26037791 A JP 26037791A JP H0595945 A JPH0595945 A JP H0595945A
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JP
Japan
Prior art keywords
puncture
probe
puncture needle
group
ultrasonic
Prior art date
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JP26037791A
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English (en)
Inventor
Junichi Yamagishi
順一 山岸
Takashi Yanagawa
隆 柳川
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Toshiba Corp
Canon Medical Systems Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Medical Systems Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】本発明は、穿刺針の動きを正確に捕らえること
ができる穿刺用の超音波プローブを提供することを目的
とする。 【構成】本発明に係る穿刺用超音波プローブは、プロー
ブ本体3と、そのプローブ本体3中央に設けられ穿刺針
10を誘導するギャップ23と、複数の振動子11を第
1の配列方向に並設した第1の振動子群1と、第1の振
動子群1とギャップ23を介して複数の振動子12を第
1の配列方向と略直交する第2の配列方向に並設した第
2の振動子群2とを具備することを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、穿刺針を誘導するギャ
ップ(溝)を備え、その穿刺針および被穿刺部位を含む
超音波断層像を得る穿刺用の超音波プローブに関する。
【0002】
【従来の技術】生体内の関心部位の病変状態を診断する
に際して、実際にその組織細胞を採集して観察、検査に
供する場合がある。この場合、先端部が特殊な形状、通
常かぎ型の形状に加工された針、いわゆる穿刺針を用い
て、穿刺針の採集部(先端部)を関心部位まで到達させ
て組織細胞を採集する。この作業を一般に穿刺施行術と
称し、穿刺用超音波プローブは専らこの穿刺施行術を補
助するために考案された超音波プローブである。
【0003】図9はこの穿刺用超音波プローブ(以下
「穿刺プローブ」と称する)の略構造を示す斜視図であ
る。図9に示したように、穿刺プローブは、プローブ本
体30と、プローブ本体30の中央部に設けられ、穿刺
針10を誘導するギャップ(誘導溝)23と、ギャップ
23の一側に幅Eの振動子(圧電素子)20を第1の配
列方向D11に複数個並設し長さFの第1の振動子群21
と、ギャップ23の他側に幅Eの振動子(圧電素子)2
0を第1の配列方向D11と同じ第2の配列方向D22に複
数個並設し長さFの第2の振動子群22と、第1の振動
子群21および第2の振動子群22と図示していない超
音波診断装置本体とを電気的に接続するケーブル9とを
備えている。
【0004】そして図10に示したように、このプロー
ブがリニア電子走査法を採用しているのであれば、超音
波ビームが第1の送受波領域R11および第2の送受波領
域R12内を走査し、第1の断層像および第2の断層像を
得、この第1の断層像と第2の断層像を合成して1枚の
断層像を得、その断層像をモニタ上に表示する。穿刺施
行術に際して、その合成した断層像上で関心部位を確認
後、穿刺針10をギャップ23から突出させ生体内に挿
入し、穿刺針10の穿刺挿入経路と関心部位の位置とを
リアルタイムで確認しながら穿刺針10を操作し、その
先端部を関心部位まで到達させ、穿刺施行を行う。な
お、第1の送受波領域R11および第2の送受波領域R12
は、あくまで超音波が送受波される領域であって、断層
像面とはその振動子20の幅Eに応じた奥行きにおいて
異なることとなる。
【0005】このように、穿刺プローブを用いると非常
に安全且つ簡易に穿刺施行術を完了させることができ
る。また、穿刺針は第1の振動子群21と第2の振動子
群22の中心に設けられたギャップに誘導されプローブ
本体から常に突出されることにより、常に合成断層像の
穿刺プローブ側辺の中心点を中心として写るために安全
且つ簡易な穿刺施行術を助成している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の穿刺用
プローブは、次に示す第1、第2の問題点により穿刺針
の動きを正確に捕らえるに十分ではなかった。
【0007】まず第1に、穿刺針が垂直に挿入された場
合、その穿刺針の像を捕らえずらいという問題点があっ
た。図10に示した穿刺針102 のように穿刺用プロー
ブの水平線Lに対して垂直でない方向に挿入する場合に
はこの問題点は生じないが、穿刺針101 のように、穿
刺用プローブの水平線Lに対して垂直な方向に挿入した
場合、即ち超音波ビームの進行方向と平行な方向に穿刺
針を挿入する場合には、穿刺針101 からの反射波を受
信しずらいということに起因する。この問題点は、近距
離、すなわち振動子表面付近で顕著に発生する。
【0008】そして第2に、穿刺針の振動子の幅方向の
動きを十分捕らえることができないという問題点もあっ
た。図9に示したように振動子20は一定の幅Eを有し
ているのが通常であり、このため上述したように第1の
送受波領域R11および第2の送受波領域R12は、実際に
はその振動子の幅方向に奥行きを有することとなる。そ
のため、図11(図10に示した穿刺プローブを視線V
10から見た図)に示したように振動子の幅方向に傾斜し
て挿入された穿刺針103 と穿刺針104 は、断層像上
では同じように写ることとなるため、穿刺針の振動子幅
方向の動きを十分捕らえることができなかった。そこで
本発明の目的は、穿刺針の動きを正確に捕らえることが
できる穿刺用の超音波プローブを提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明による穿刺用超音
波プローブは、プローブ本体と、プローブ本体中央に設
けられ穿刺針を誘導するギャップと、複数の振動子を一
方向に並設した第1の振動子群と、前記第1の振動子群
と前記ギャップを介して複数の振動子を前記一方向と略
直交する方向に並設した第2の振動子群とを具備するこ
とを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明によれば、ギャップによって誘導され生
体内に挿入された穿刺針を、第1の振動子群によって一
方向から捕らえ、第2の振動子群によって前記一方向と
略直交する方向から捕らえることができ、その結果、穿
刺針の前後左右の動きを正確に捕らえることができる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明に係る実施
例について説明する。図1は本発明の第1の実施例に係
る穿刺プローブの構造を示す斜視図であり、図2は図1
の穿刺プローブを視線V1 方向から見た図である。
【0012】すなわち、第1の実施例に係る穿刺用超音
波プローブ(以下「穿刺プローブ」と称する)は、プロ
ーブ本体3と、プローブ本体3の中央部に設けられ、穿
刺針10を誘導するギャップ(誘導溝)23と、複数の
振動子(圧電素子)11を並設してなる第1の振動子群
1と、複数の振動子(圧電素子)12を並設してなる第
2の振動子群2と、第1の振動子群1および第2の振動
子群2と図示していない超音波診断装置本体とを電気的
に接続するケーブル9と、図示していないが第1の振動
子群1および第2の振動子群2の前面側(超音波送受信
面側)に設けられた音響レンズとを具備している。
【0013】第1の振動子群1は、図2に示したよう
に、幅E1 の振動子(圧電素子)11を第1の配列方向
1 に複数個並設し配列長F1 を有する。なお、振動子
11の幅E1 は、プローブ本体3が許容する範囲で十分
な長さを有することが望ましく、その理由は穿刺針10
が後述する左右方向C1 に操作された場合でも常にその
像を捕らえるためである。また、第2の振動子群2は、
幅E2 の複数の振動子(圧電素子)12を第1の配列方
向D1 に直交する第2の配列方向D2 に並設し配列長F
2 を有する。なお、図2に示したPは穿刺針突出位置で
あり、穿刺針はこの突出位置Pを中心に左右方向C1
前後方向C2 に操作可能であるとする。
【0014】図3は、図1に示した穿刺プローブの正面
構造と、第1の振動子群1に対応した第1の超音波送受
波領域R1 および第2の振動子群2に対応した第2の超
音波送受波領域R2 を示した図である。図3に示すよう
に、第1の振動子群1は、その第1の配列方向D1 が穿
刺プローブの水平線Lに対し穿刺針突出位置Pを中心と
して下方(超音波送波方向)に角度θ1 傾斜されて設け
られており、第2の振動子群2は、その第2の配列方向
2 が穿刺プローブの水平線Lに対し穿刺針突出位置P
を中心として下方(超音波送波方向)に角度θ2 傾斜さ
れて設けられている。このように第1の振動子群1およ
び第2の振動子群2がそれぞれ穿刺針突出位置Pに向か
って傾斜角度を有していることにより、第1の超音波送
受波領域R1 と第2の超音波送受波領域R2 とが交差す
ることになる。第1の超音波送受波領域R1 は、振動子
11の幅E1 に応じた幅を有していることから、穿刺針
10が左右方向C2 に多少操作されたとしても、その像
を十分捕らえることができる。また、第2の超音波送受
波領域R2 は、振動子12の配列長F2 を有しているこ
とから、穿刺針10の左右方向C2 の挿入角度を断層像
上で写し出すことができる。
【0015】図4は図3の視線V2 方向から見た図であ
る。第1の超音波送受波領域R1 は、振動子11の配列
長F1 を有していることから、穿刺針10の前後方向C
1 の挿入角度を断層像上で写し出すことができる。ま
た、第2の超音波送受波領域R2 は、振動子12の幅E
2 に応じた幅を有していることから、穿刺針10が前後
方向C1 に多少操作されたとしても、その像を十分捕ら
えることができる。
【0016】図5は、第1の超音波送受波領域R1 と第
2の超音波送受波領域R2 の関わり合いの様子を理解し
やすいように示した斜視図である。この図5に示したよ
うに突出点Pを中心とした穿刺針10の前後方向C1
動きを第1の超音波送受波領域R1 から得た第1の断層
像で捕らえ認識することができ、また、突出点Pを中心
とした穿刺針10の左右方向C2 の動きを第2の超音波
送受波領域R2 から得た第2の断層像で捕らえ認識する
ことができる。さらに、第2の振動子群2が角度θ2
け傾斜していることにより、穿刺針をプローブ水平方向
Lに対し垂直に挿入された場合であってもその像を十分
写し出すことができ、近距離、すなわち振動子表面付近
の穿刺針像や被検体像を十分写し出すことができる。以
上のように、上述した第1の実施例によれば、生体内に
おける穿刺針の動きを正確に捕らえ認識することができ
る。
【0017】次に第2の実施例について説明する。図6
は本実施例に係る穿刺プローブの正面構造および超音波
送受波領域を示す図であり、第1の実施例に係る穿刺プ
ローブと同じ部分には同符号を付し、詳細な説明は省略
する。
【0018】本実施例は、第1の実施例における第2の
振動子群2が有する傾斜角度θ2 を、第2の振動子群2
に対し電子ステアリング法を採用することにより達成す
るものである。すなわち、第2の振動子群2から放射さ
れる超音波ビームを図6に示したように穿刺プローブの
水平線Lからの垂線に対し突出位置Pに向かう方向に電
子ステアリングにより角度θ2 だけ傾斜させるものであ
る。
【0019】本実施例によっても、第1の実施例と同様
に生体内における穿刺針の動きを正確に捕らえ認識する
ことができ、さらに、第1の実施例の場合、第1の振動
子群1と第2の振動子群2が突出位置Pに向かう方向に
傾斜していることによる各送受波面と生体表面との接触
不良を防止することができる。
【0020】次に第3の実施例について説明する。図7
は本実施例に係る穿刺プローブの正面構造および超音波
送受波領域を示す図であり、図8は第2の振動子群を左
下方から見た斜視図である。なお、第1の実施例に係る
穿刺プローブと同じ部分には同符号を付し、詳細な説明
は省略する。
【0021】本実施例は、第2の振動子群2´をが有す
る傾斜角度θ2 を、第2の振動子群2に対し電子ステア
法を採用することにより達成するものである。すなわ
ち、第2の振動子群2´の振動子12を、突出位置P側
において曲面配列、すなわちコンベックス型に配列し、
超音波送受波領域R2'を拡大することを特徴とする。
【0022】本実施例によっても、第1,第2の実施例
と同様に生体内における穿刺針の動きを正確に捕らえ認
識することができ、第2の実施例と同様に各送受波面と
生体表面との接触不良を防止することができ、さらに、
第1,第2の実施例の場合の第2の振動子群による断層
像に比較して、その範囲が十分拡大した断層像を得るこ
とができ、より広い範囲で穿刺針の動きを捕らえること
ができる。
【0023】本実施例は上述した実施例に限定されるこ
となく、種々変形して実施可能である。例えば、上述実
施例ではリニア電子走査方式を採用しているが、他の走
査方式、例えばセクタ電子走査方式を採用してもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ギ
ャップによって誘導され生体内に挿入された穿刺針を、
第1の振動子群によって一方向から捕らえ、第2の振動
子群によって前記一方向と略直交する方向から捕らえる
ことができ、その結果、穿刺針の動きを正確に捕らえる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係る穿刺プローブの構
造を示す斜視図。
【図2】第1の振動子群および第2の振動子群の配列を
示すために図1の穿刺プローブを視線V1 方向から見た
図。
【図3】図1に示した穿刺プローブの正面構造と、第1
の振動子群1に対応した第1の超音波送受波領域R1
よび第2の振動子群2に対応した第2の超音波送受波領
域R2 を示した図。
【図4】図3に示した穿刺プローブと第1の超音波送受
波領域R1 および第2の超音波送受波領域R2 を視線V
2 方向から見た図。
【図5】図3に示した第1の超音波送受波領域R1 と第
2の超音波送受波領域R2 の関わり合いの様子を理解し
やすいように示した斜視図。
【図6】第2の実施例に係る穿刺プローブの正面構造お
よび超音波送受波領域を示す図。
【図7】第3の実施例に係る穿刺プローブの正面構造お
よび超音波送受波領域を示す図。
【図8】図7に示した第2の振動子群R2'の振動子配列
を左下方から見た斜視図。
【図9】従来の穿刺用超音波プローブの略構造を示す斜
視図。
【図10】図9に示した穿刺プローブの正面構造と、第
1の超音波送受波領域および第2の超音波送受波領域を
示した図。
【図11】図10の視線V10から見た穿刺プローブの側
面構造と、第1の超音波送受波領域および第2の超音波
送受波領域を示した図。
【符号の説明】
1…第1の振動子群、2…第2の振動子群、3…プロー
ブ本体、9…ケーブル、10…穿刺針、11…第1の振
動子、12…第2の振動子、23…ギャップ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プローブ本体と、 そのプローブ本体中央に設けられ穿刺針を誘導するギャ
    ップと、 複数の振動子を一方向に並設した第1の振動子群と、 前記第1の振動子群と前記ギャップを介して複数の振動
    子を前記一方向と略直交する方向に並設した第2の振動
    子群とを具備することを特徴とする穿刺用超音波プロー
    ブ。
JP26037791A 1991-10-08 1991-10-08 穿刺用超音波プローブ Pending JPH0595945A (ja)

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