JPH0596036A - 水槽の水循環装置およびその方法 - Google Patents

水槽の水循環装置およびその方法

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JPH0596036A
JPH0596036A JP3263680A JP26368091A JPH0596036A JP H0596036 A JPH0596036 A JP H0596036A JP 3263680 A JP3263680 A JP 3263680A JP 26368091 A JP26368091 A JP 26368091A JP H0596036 A JPH0596036 A JP H0596036A
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Haruo Tabata
春夫 田畑
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 単一の循環ポンプにより複数個の水槽の水の
調整を行なうことができるようにする。 【構成】 互いに水深の異なる複数個の水槽1,2の水
を単一の循環ポンプ5により1つづつの水槽について交
互に循環させるようにし、循環ポンプ5からの水を洗浄
用のフィルタ手段6を通すとともに上記循環ポンプ5の
出口側から分岐して各水槽の水供給口に連通する給水側
配管を通して各水槽に供給し、同時に水槽の水を排水側
配管を通して循環ポンプ5に循環させ、上記分岐部に配
置された三方弁(切換弁)51,52を制御手段によっ
て一定時間ごとに切換えることにより各水槽1,2に交
互に水を循環供給するようにし、上記切換弁51,52
を切換える際にはその前後一定時間は循環ポンプ5を停
止させるようにした

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、2槽以上の水槽の水
の調整を行なう水槽の水循環装置およびその方法に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、二種のプールを互いに結合させて
一体のプールのユニットを形成させることが行なわれて
いる。そしてこのプールユニットは、各プールの水深を
互いに異ならせたり、あるいは一方を流水プールとし、
他方を泡風呂としたりするなど機能を異ならせたりして
いる。また各プールにはそれぞれ循環ポンプを付属さ
せ、循環ポンプで水を循環させて循環ポンプ外で水を洗
浄したり加熱したりすることも行なわれている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記構成では、各プー
ルごとに循環ポンプが必要であるために装置が大型化
し、運転費用も高価になるという欠点がある。
【0004】この発明は、このような従来の欠点を解消
するためになされたものであり、単一の循環ポンプによ
り複数個の水槽の水の調整を行なうことができるように
した水槽の水循環装置およびその方法を提供することを
目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の水循環装置
は、複数個の水槽と、水槽の水を洗浄するフィルタ手段
と、各水槽に上記フィルタ手段を通して水を循環させる
単一の循環ポンプと、上記循環ポンプの出口側から分岐
して各水槽の水供給口に連通する給水側配管と、上記循
環ポンプの入口側から分岐して各水槽の水排出口に連通
する排水側配管と、上記分岐部に配置された切換弁と、
上記循環ポンプおよび切換弁を制御する制御手段とを有
するものである。
【0006】上記複数個の水槽は互いに水深が異なった
ものに適用することができる。また上記水槽の水温を測
定する水温センサーが設けられるとともに、循環ポンプ
から水槽に導かれる配管中に循環ポンプをバイパスする
バイパス用配管が設けられ、このバイパス用配管中に上
記制御手段により制御される二方弁およびヒータが設け
られた構成としてもよい。さらに上記複数個の水槽は一
対の水槽で構成され、上記切換弁は三方弁で構成された
ものでもよい。
【0007】またこの発明の水循環方法は、互いに水深
の異なる複数個の水槽の水を単一の循環ポンプにより1
つづつの水槽について交互に循環させる方法であって、
循環ポンプからの水を洗浄用のフィルタ手段を通すとと
もに上記循環ポンプの出口側から分岐して各水槽の水供
給口に連通する給水側配管を通して各水槽に供給し、同
時に水槽の水を排水側配管を通して循環ポンプに循環さ
せ、上記分岐部に配置された切換弁を制御手段によって
一定時間ごとに切換えることにより各水槽に交互に水を
循環供給するようにし、上記切換弁を切換える際にはそ
の前後一定時間は循環ポンプを停止させるようにしたも
のである。
【0008】また上記水槽の水の温度を測定し、その温
度に応じて上記循環ポンプからの循環水の一部を、ヒー
タを通して循環ポンプに循環させるようにしてもよい。
【0009】
【作用】上記構成では、単一の循環ポンプによって複数
個の水槽の水を交互に洗浄しつつ循環させるようにして
おり、この制御を制御手段により切換弁を切換えること
により行なっている。したがって、複数個の水槽に対し
て1個の循環ポンプでよいために、装置が簡単で、維持
管理も安価に行なうことができる。また切換弁の部分で
分岐配管の吸引抵抗が互いに異なる場合には、切換え時
に一定時間循環ポンプを停止させるようにすることによ
り、両水槽の水量が変わるのを確実に防止することがで
きる。
【0010】
【実施例】図1において、互いに水深の異なる第1の水
槽1と第2の水槽2と、これらの水槽1,2の水を循環
させる単一の循環ポンプ5とが設置され、各水槽1,2
はそれぞれ配管によって循環ポンプ5と接続されてい
る。この配管は、上記循環ポンプ5の出口側から分岐し
て各水槽の水供給口に連通する給水側配管と、上記循環
ポンプの入口側から分岐して各水槽の水排出口に連通す
る排水側配管とを有している。すなわち、循環ポンプ5
の出口側に接続された配管43と、この配管43の端部
に設けられた三方弁(切換弁)51を介して分岐した配
管41,42とにより給水側配管が構成され、循環ポン
プ5の入口側に接続された配管46と、この配管46の
端部に設けられた三方弁(切換弁)52を介して分岐し
た配管44,45とにより排水側配管が構成され、この
配管43と46との間にはバイパス用配管47が接続さ
れている。
【0011】上記配管41および配管42はそれぞれ第
1の水槽1の水供給口11および第2の水槽2の水供給
口21に接続され、また配管44および配管45はそれ
ぞれ第1の水槽1の水排出口12および第2の水槽2の
水排出口22に接続され、配管43には水洗浄用のフィ
ルタ手段6が設けられ、排水側配管44,45にはそれ
ぞれ水温センサー71,72が設けられている。また配
管43と配管46との間に設けられたバイパス用配管4
7には水を加熱するヒータ7およびこのヒータ7への水
の供給、遮断の切換えを行なう二方弁73が設けられて
いる。そして上記循環ポンプ5、三方弁51,52およ
び二方弁73は、図示しない制御手段により駆動制御さ
れるようにしている。
【0012】第1の水槽1と第2の水槽2とは、図2お
よび図3に示すように、水槽周縁のデッキ部を構成する
連結部材3によって接合部31および32で互いに接合
されて一体の水槽ユニットが形成されている。そして第
1の水槽1と第2の水槽2とは互いに深さおよび形状な
どが異なり、互いに異なる目的に使用するのに便利なよ
うにしている。例えば、第1の水槽1は図示しない適宜
の泡発生手段を取付けて泡風呂として利用し、第2の水
槽2は図示しない水流発生手段を取付けて流水プールと
して利用する。
【0013】また上記三方弁51は、図4に示すように
弁本体50と軸53周り回転する弁座55と蓋54とを
備え、本体50には配管43が接続される入口58と配
管卯41,42が接続される出口56,57とが設けら
れ、後述の制御手段により弁座55が作動されて出口5
6と出口57とを交互に閉鎖するようにしている。そし
てこの構造では、弁座55が切換えられる際に、一方の
出口が開き始めてから他方の出口が閉じ終わるまでの間
は両出口が開いた状態となる。なお、三方弁52もこれ
と同一の構成であるが、水の流れ方向が逆になっている
点が異なっている。
【0014】つぎに、上記水槽1,2の水循環方法を図
5〜図7に基づいて説明する。図6において、まず循環
ポンプ5が停止し、二方弁73が閉じ、三方弁51,5
2が第1の水槽1側に切換えられている状態において、
外部タイマーが作動されると、図示しない制御手段が作
動して各水槽1,2の単位運転時間(設定時間)の計測
を開始させ、ステップS1で外部タイマーの作動をは判
別し、ステップS2で作動時間の読み込みが開始され、
ステップS3で循環ポンプ5を作動させ、ステップS4
で内部タイマーT1の作動が開始し、その信号をステッ
プS5で内部カウンタがカウントし、ステップS6で設
定時間の経過の有無が判断される。そして設定時間が経
過するまではステップS4に戻るとともに、ステップS
4およびステップS5の操作が繰返される。上記循環ポ
ンプ5の作動により、図1に示すように循環ポンプ5か
らの水は配管43、三方弁51および配管41を通して
水供給口11から第1の水槽1中に供給され、同時に水
排出口12から配管44、三方弁52および配管46を
通して循環ポンプ5に戻されて循環される。
【0015】上記ステップS6からステップS4に戻る
とともに、図7のステップS11に移り、ここでは三方
弁51,52は第1水槽1の側に切換えられているため
に、ステップS12で水温センサー71の温度を読み込
み、ステップS13で現在の測定温度が予め設定された
設定温度に達しているかどうかを判断する。設定温度に
達していなければ、ステップS14で内部タイマーT4
を作動させてステップS15でT4の作動終了の有無を
判断し、終了すればステップ16で二方弁73の開閉の
有無の判断を行ない、ここでは二方弁73は閉じている
のでステップS17で二方弁73を開くとともにヒータ
7を作動させ、ステップS12に戻る。そしてステップ
S13からステップS16に達すると二方弁73は開い
ているのでステップS12に戻り、以下同様の操作を繰
返す。そしての現在温度が設定温度に達するとステップ
S13からステップS18に移り、ここでは二方弁73
は開いているのでステップS19で二方弁73を閉じる
とともにヒータ7を停止させ、ステップS12に戻る。
このように水温センサー71による温度計測で設定温度
以上であればステップS13からステップS19の操作
で二方弁73を閉じるとともにヒータ7を停止させて水
を循環させ、設定温度以下になればステップS14から
ステップS17の操作で二方弁73を開くとともにヒー
タ7を作動させて循環水の加熱を行なう。
【0016】一方、図6において設定時間が経過したこ
とがステップS6で判断されると、ステップS7で循環
ポンプ5を停止させるとともに二方弁73を作動させ、
同時に内部タイマーT2を作動させ、ステップS8でT
2の作動終了を判断した後ステップS9で三方弁51,
52を第1の水槽1から第2の水槽2側へ切換えるとと
もに内部タイマーT3を作動させる。ステップS9での
上記操作に続いて、ステップS10でT3の終了を判断
してステップS3に戻り、再び循環ポンプ5を作動させ
る。循環ポンプ5の作動により、循環ポンプ5からの水
はフィルタ手段6を通り、配管43、三方弁51および
配管42を通して水供給口21から第2の水槽2中に供
給され、同時に水排出口22から配管45、三方弁52
および配管46を通して循環ポンプ5に戻されて循環さ
れ、これによって水の洗浄が行なわれつつ循環が行なわ
れる。
【0017】なお、上記ステップS7での循環ポンプ5
の停止から一定時間経過した後、三方弁51,52の切
換えを行なうようにし、かつ三方弁51,52の切換え
から一定時間経過した後、循環ポンプ5を作動させるよ
うにしたのは、三方弁51,52の作動中に配管44と
45とが連通するので、その間に両方から水を吸引する
ことがないようにするためである。両方から吸引する
と、水深(ヘッド)の大きい方から余分に水を吸引する
ことになり、これを繰返すと両水槽1,2の水量が変化
することになるからである。また水深が同じ場合でも両
配管の長さの相違などで吸引抵抗の差から吸引量が変化
するおそれがある。したがって、このようなことが生じ
ないように、三方弁51,52の切換え時には循環ポン
プ5を一定時間停止させるようにしている。
【0018】ステップS10からステップS3に戻った
後、ステップS4およびステップS5で内部タイマーT
1の作動およびカウントが行なわれ、設定時間が経過す
るまではこの操作が繰返されるとともに、ステップS1
1に移り、ここでは水槽2に切換えられているためにス
テップS22に移り、水温センサー72から現在温度を
読み込み、ステップS23で設定温度との比較を行な
い、以下水槽1の場合と同様の操作を行なう。すなわ
ち、設定温度に達するまではステップS24からステッ
プS27までの操作を繰返し、設定温度に達するとステ
ップS28、ステップS29の操作を繰返す。これによ
って水槽2の水の温度が制御されつつ水の循環および洗
浄が行なわれる。
【0019】一方、上記設定時間が経過したことがステ
ップS6で判断されると、ステップS7で循環ポンプ5
を停止させるとともに二方弁73を閉じてヒータ7を停
止させ、同時に内部タイマーT2を作動させ、ステップ
S8でT2の作動終了を判断した後、ステップS9で三
方弁51,52を第2の水槽2から第1の水槽1側へ切
換えるとともに内部タイマーT3を作動させる。ステッ
プS9での上記操作に続いて、ステップS10でT3の
終了を判断してステップS3に戻り、再び循環ポンプ5
を作動させる。以下、同様の操作の繰返しにより第1の
水槽1および第2の水槽2の水の循環、洗浄および温度
制御が交互に繰返される。
【0020】上記実施例では、連結部材で互いに連結さ
せた2個の水槽を制御する例についてのみ示したが、3
個以上の水槽を制御させるようにしてもよく、水槽は互
いに連結されたユニットでなくてもよい。また各水槽の
用途はプールに限られるものではなく、風呂や魚の養殖
用水槽など種々のものに適用可能である。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、この発明は、単一
の循環ポンプによって複数個の水槽の水を交互に洗浄し
つつ循環させるようにしており、この制御を制御手段に
より切換弁を切換えることにより行なっている。したが
って、複数個の水槽に対して1個の循環ポンプでよいた
めに、装置が簡単で、維持管理も安価に行なうことがで
きるものである。また切換弁の部分で分岐配管の吸引抵
抗が互いに異なる場合には、切換え時に一定時間循環ポ
ンプを停止させるようにすることにより、両水槽の水量
が変わるのを確実に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示す全体構成図である。
【図2】上記水槽の水槽ユニットの平面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】上記三方弁の分解斜視図である。
【図5】循環ポンプおよび切換弁の作動説明図である。
【図6】制御のフローチャートである。
【図7】制御のフローチャートである。
【符号の説明】
1 第1の水槽 2 第2の水槽 5 循環ポンプ 7 ヒータ 41〜46 配管 51,52 三方弁 73 二方弁

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数個の水槽と、水槽の水を洗浄するフ
    ィルタ手段と、各水槽に上記フィルタ手段を通して水を
    循環させる単一の循環ポンプと、上記循環ポンプの出口
    側から分岐して各水槽の水供給口に連通する給水側配管
    と、上記循環ポンプの入口側から分岐して各水槽の水排
    出口に連通する排水側配管と、上記分岐部に配置された
    切換弁と、上記循環ポンプおよび切換弁を制御する制御
    手段とを有することを特徴とする水槽の水循環装置。
  2. 【請求項2】 上記複数個の水槽は互いに水深が異なっ
    ていることを特徴とする請求項1記載の水槽の水循環装
    置。
  3. 【請求項3】 上記水槽の水温を測定する水温センサー
    が設けられるとともに、循環ポンプから水槽に導かれる
    配管中に循環ポンプをバイパスするバイパス用配管が設
    けられ、このバイパス用配管中に上記制御手段により制
    御される二方弁およびヒータが設けられていることを特
    徴とする請求項1または2記載の水槽の水循環装置。
  4. 【請求項4】 上記複数個の水槽は一対の水槽で構成さ
    れ、上記切換弁は三方弁で構成されていることを特徴と
    する請求項1,2または3記載の水槽の水循環装置。
  5. 【請求項5】 互いに水深の異なる複数個の水槽の水を
    単一の循環ポンプにより1つづつの水槽について交互に
    循環させる方法であって、循環ポンプからの水を洗浄用
    のフィルタ手段を通すとともに上記循環ポンプの出口側
    から分岐して各水槽の水供給口に連通する給水側配管を
    通して各水槽に供給し、同時に水槽の水を排水側配管を
    通して循環ポンプに循環させ、上記分岐部に配置された
    切換弁を制御手段によって一定時間ごとに切換えること
    により各水槽に交互に水を循環供給するようにし、上記
    切換弁を切換える際にはその前後一定時間は循環ポンプ
    を停止させるようにしたことを特徴とする水槽の水循環
    方法。
  6. 【請求項6】 水槽の水の温度を測定し、その温度に応
    じて上記循環ポンプからの循環水の一部を、ヒータを通
    して循環ポンプに循環させるようにしたことを特徴とす
    る請求項5記載の水槽の水循環方法。
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