JPH0596370U - パワーウインドの安全装置 - Google Patents
パワーウインドの安全装置Info
- Publication number
- JPH0596370U JPH0596370U JP4407692U JP4407692U JPH0596370U JP H0596370 U JPH0596370 U JP H0596370U JP 4407692 U JP4407692 U JP 4407692U JP 4407692 U JP4407692 U JP 4407692U JP H0596370 U JPH0596370 U JP H0596370U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backlash
- safety control
- window
- drive source
- control operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パワーウインドの駆動部において生じるバッ
クラッシュに伴う異物挟み込みの誤検出を防止して、安
全制御の誤動作を防止する。 【構成】 車両のウインドを開閉動作させる駆動源2の
動作速度を検出して異物の挟み込みを検出し、かつ安全
制御動作を行うパワーウインド(11,12,13,1
4)に、駆動源2の始動時、ここではバックラッシュ状
態を検出する手段(絶対速度検出手段15,バックラッ
シュ検出手段16)と、バックラッシュ状態時に安全制
御動作を停止させ、かつバックラッシュ状態終了後一定
時間だけ挟み込み検出基準値を緩和させる手段(タイマ
17,挟み込み基準値変更手段18及び安全制御動作指
令手段13)とを備え、駆動源に生じるバックラッシュ
を異物挟み込みとして誤検出することを防止する。
クラッシュに伴う異物挟み込みの誤検出を防止して、安
全制御の誤動作を防止する。 【構成】 車両のウインドを開閉動作させる駆動源2の
動作速度を検出して異物の挟み込みを検出し、かつ安全
制御動作を行うパワーウインド(11,12,13,1
4)に、駆動源2の始動時、ここではバックラッシュ状
態を検出する手段(絶対速度検出手段15,バックラッ
シュ検出手段16)と、バックラッシュ状態時に安全制
御動作を停止させ、かつバックラッシュ状態終了後一定
時間だけ挟み込み検出基準値を緩和させる手段(タイマ
17,挟み込み基準値変更手段18及び安全制御動作指
令手段13)とを備え、駆動源に生じるバックラッシュ
を異物挟み込みとして誤検出することを防止する。
Description
【0001】
本考案は自動車等の車両に適用され、ウインドをモータ等の駆動源によって開 閉動作させるパワーウインドに関し、特にウインドガラスとサッシとの間に手や 頭等を挟み込んだ状態を検出して安全制御動作を行う安全装置に関する。
【0002】
一般にパワーウインドはモータ等によってウインドガラス(窓ガラス)を開閉 動作させているため、ウインドガラスとサッシ(窓枠)の間に乗員の手や頭等を 挟み込む事故を起こすことがある。このため、従来からこのような異物を挟み込 んだ状態を検出し、その際にウインドガラスの開閉動作を停止させ、或いはウイ ンドガラスを開動作させる等して事故を未然に防止するための安全装置が提案さ れている。
【0003】 例えば、本考案者が別に提案している安全装置では、駆動源としてのモータの 回転速度の変化率、即ち相対速度を検出し、この相対速度が所要値以下に低下さ れたときに異物の挟み込みとして検出し、そのときにモータを停止乃至逆転させ てウインドガラスを開方向に強制動作させる安全制御動作を行っている。
【0004】
ところで、通常のパワーウインドでは、モータの回転力を歯車機構等を介して ウインドガラスに伝達しているため、モータの始動時にはバックラッシュが生じ ることがある。このようなバックラッシュが生じると、始動時におけるモータの 回転速度が瞬間的に増大され、その後急激に低下されるという現象が生じること になる。このため、前記したように相対速度の低下を検出して安全制御動作を行 う安全装置では、この際の相対速度の低下を異物の挟み込み状態として誤検出し 、これによって安全制御が行われパワーウインドが正常に機能しなくなるという 不具合が生じるおそれがある。 本考案の目的は、バックラッシュに伴う異物挟み込みの誤検出を防止して、安 全制御の誤動作を防止したパワーウインドの安全装置を提供することにある。
【0005】
本考案は、車両のウインドを開閉動作させる駆動源の動作速度を検出して異物 の挟み込みを検出し、かつ安全制御動作を行うパワーウインドに、駆動源の始動 時から所定の間だけ安全制御動作を停止又は抑止する構成とする。 ここで、好ましくは駆動源の始動時に発生するバックラッシュ状態を検出し、 このバックラッシュ状態のときに安全制御動作を停止させ、かつバックラッシュ 状態終了時から一定の時間、或いはウインドが一定距離移動する間、挟み込み検 出の基準値を緩和させるように構成する。
【0006】
次に、本考案について図面を参照して説明する。図1は本考案の主要部のブロ ック構成図である。同図において、1は安全制御を行うマイクロコンピュータで あり、パワーウインドの駆動源としてのモータ2に付設されたパルス信号発生手 段3からのパルス信号が入力される。このモータ2は歯車列を含む開閉機構4に よってウインドガラス5を上下動させてウインドを開閉動作させる。又、機能ス イッチに6よりウインドの開閉動作が選択され、その選択信号が入力される。一 方、マイクロコンピュータ1からは制御信号が出力され、前記モータ2の回転方 向を制御するモータ駆動回路7を制御する。
【0007】 前記パルス信号発生手段3は、図2に示すように、モータ2の回転軸2aに固 定した円形マグネット8と、このマグネット8の周囲の円周方向に90度の異な る角度位置に配置された一対のホール素子3a,3bで構成され、ホール素子3 a,3bがマグネット8の磁極を検出して電流を発生することで、モータ2の回 転速度に応じた周波数のパルス信号が出力される。
【0008】 前記マイクロコンピュータ1には異物挟み込み検出手段として、相対速度検出 手段11が設けられる。この相対速度検出手段11は、パルス発生手段3からの 連続するパルス信号の信号間の時間を検出し、この時間の比からウインドの開閉 動作の速度の変化、即ち相対速度を検出する。そして、異物挟み込み検出手段1 2は、この相対速度が予め設定された基準値よりも低下したときに異物を挟み込 んだ状態であることを検出する。ここでは相対速度が10%以上低下したときに 挟み込み状態であることを検出し、この検出信号を安全制御動作指令手段13に 出力する。 安全制御動作指令手段13は、挟み込み検出信号が入力されたときに動作指令 手段14を制御して安全制御動作を行わせる。ここでは、ウインドガラスをその 時の開閉位置から12cmだけ開く方向に動作させる制御を行わせる。
【0009】 一方、絶対速度検出手段15は、パルス信号発生手段3からのパルス信号の周 期時間を検出することで、モータ2の回転速度を開閉動作の絶対速度として検出 する。又、バックラッシュ検出手段16は、絶対速度検出手段15で検出した絶 対速度が所定速度を越えた時点と、再び速度が所定速度よりも低下された時点と を検出し、これらの時点間をバックラッシュ状態として検出する。タイマ17は 前記バックラッシュ状態が終了された時点、即ち絶対速度が所定速度より小さく なったことを検出した時点から一定の時間を計測する。挟み込み基準値変更手段 18は、前記バックラッシュ検出手段16がバックラッシュ状態を検出している とき、及びタイマ17から一定時間の信号が入力されているときに、挟み込み検 出の基準値を変更させる。ここでは、バックラッシュ検出手段16からの信号に 基づいて基準値をマイナス無限大とし、タイマ17からの信号に基づいて前記し た相対速度の10%低下の基準値に対し、20%の速度低下となるように基準値 を変更する。
【0010】 このような構成の安全装置によれば、モータ2の回転に伴ってパルス信号発生 手段3からパルス信号がマイクロコンピュータ1に入力されると、相対速度検出 手段11がモータの相対速度を検出する。異物挟み込み検出手段12は、この相 対速度が基準値よりも低下したときにウインドガラスとサッシとの間に異物が挟 まれて開閉動作が抑制されたものと判断し、挟み込み検出信号を出力する。この 挟み込み検出信号が安全制御動作指令手段13に入力されると、ここから安全動 作の指令が動作指令手段14に出力され、動作指令手段14はモータ駆動回路7 を介してモータ2の回転を制御し、ウインドの閉動作を停止させ、更には開方向 に動作させて安全を確保する。
【0011】 一方、図3(a)にウインドの全開から全閉までのモータ2における絶対速度 変化を示すように、モータの始動時には開閉機構におけるバックラッシュにより 、絶対速度が急激に増大する現象が生じる。そして、この直後、バックラッシュ が解消されるとモータの負荷が急激に増大するため、絶対速度は急激に低下され 、しかる上で絶対速度が略一定となる。したがって、これに対応する相対速度の 変化を図3(b)に示すと、相対速度はモータ始動時には正の大きな値であり、 バックラッシュ状態の間徐々に低下され、バックラッシュが解消されると負の方 向に大きな値を取り、その後絶対速度の安定により略0の値となる。又、異物を 挟み込んだときには、負の方向に値が増大される。
【0012】 そして、単に相対速度の低下のみで挟み込みを検出すると、モータ始動直後の バックラッシュによる相対速度の低下(図の斜線領域)を挟み込みとして誤検出 することになる。しかしながら、ここでは絶対速度に一定の基準値Vrを設け、 検出した絶対速度と基準速度とを比較することで、バックラッシュ時における絶 対速度の増大を検出し、これをバックラッシュ状態として検出している。このた め、バックラッシュ検出手段16がバックラッシュを検出した時点t1では、挟 み込み基準値変更手段18が基準値をマイナス無限大とするため、この間異物挟 み込み検出手段12からは信号が出力されることはなく、この間での安全制御動 作は強制的に停止される。この間では、実際に異物を挟み込む恐れは殆ど無いた め、安全制御動作を停止しても問題はない。
【0013】 その後、絶対速度が低下され、基準値Vrよりも小さくなると、この時点t2 から一定時間Δtをタイマ17で計時し、この間挟み込み基準値変更手段18が 異物挟み込み検出手段12における基準値を通常よりも緩和された20%低下の 値とする。このため、バックラッシュ後の負荷の増大に伴って図3(b)の斜線 領域のように相対速度が低下された場合でも、これを挟み込みとして誤検出する ことを回避し、安全制御動作の誤動作を回避することができる。 尚、この一定時間Δtの間に実際に挟み込みが生じた場合には、相対速度は急 激に低下されて、20%低下の基準値よりも低くなるため、これを異物挟み込み 検出手段12が検出して信号を安全制御動作指令手段13に出力し、安全制御動 作を実行することができる。
【0014】 ここで、前記実施例ではバックラッシュ状態の終了後、一定時間Δtだけ挟み 込み検出の基準値を緩和させているが、タイマ17を距離カウンタとして構成し 、バックラッシュ検出後、ウインドが一定距離移動するまで挟み込み検出の基準 値を変更させるように構成してもよい。 又、バックラッシュ状態を絶対速度に基づいて検出しているが、駆動部にトル ク等を検出する負荷センサを設け、検出したモータの負荷に基づいて検出するよ うにしてもよい。
【0015】 ここで、本考案では駆動源のスイッチがONされたことを検出し、これに基づ いて前記したような挟み込み検出の基準値の緩和或いは安全制御動作の停止を行 うようにしてもよい。但し、駆動源を構成する機構は、経時変化、環境温度、電 源電圧の低下等によって図3(a)に破線で示すようにバックラッシュの状態が 変化されることがあるため、基準値の緩和或いは安全制御動作の停止時間に充分 余裕をとる必要がある。この点、前記実施例のようにバックラッシュを検出して 基準値の緩和或いは安全制御動作の停止を行うようにすれば、特に一定時間Δt を短く設定することができ、始動直後に生じる異物の挟み込みを確実に検出する ことができ、より安全な制御が可能となる。
【0016】
以上説明したように本考案は、ウインドを開閉動作させる駆動源の始動時を検 出し、一定の間だけ安全制御動作を停止させ、かつ挟み込み検出の基準値を緩和 させるように構成しているので、ウインドの開閉動作の速度等に基づいて異物の 挟み込みを検出する際に、駆動部において生じるバックラッシュが原因とされる 異物挟み込みの誤検出を回避し、パワーウインド装置の正常な動作を阻害するこ となく、しかも正しい安全制御動作を実行することができる効果がある。
【図1】本考案のパワーウインド安全装置の主要部の機
能ブロック図である。
能ブロック図である。
【図2】パルス発生手段の模式的な図である。
【図3】本考案が適用されるパワーウインド駆動部のモ
ータの絶対速度と相対速度の関係を示す図である。
ータの絶対速度と相対速度の関係を示す図である。
1 マイクロコンピュータ 2 モータ 3 パルス発生手段 11 相対速度検出手段 12 挟み込み検出手段 13 安全制御動作指令手段 14 動作指令手段 15 絶対速度検出手段 16 バックラッシュ検出手段 17 タイマ 18 挟み込み基準値変更手段
Claims (2)
- 【請求項1】 車両のウインドを駆動源により開閉動作
させ、この駆動源の動作速度を検出し、その検出値に基
づいて異物の挟み込みを検出して安全制御動作を行うパ
ワーウインドの安全装置において、前記駆動源の始動時
を検出する手段と、この始動時から所定の間だけ前記安
全制御動作を停止させ或いは抑止する手段とを備えるこ
とを特徴とするパワーウインドの安全装置。 - 【請求項2】 車両のウインドを駆動源により開閉動作
させ、この駆動源の動作速度を検出し、その検出値に基
づいて異物の挟み込みを検出して安全制御動作を行うパ
ワーウインドの安全装置において、前記駆動源に生じる
バックラッシュを検出する手段と、このバックラッシュ
状態時に前記安全制御動作を停止させ、かつバックラッ
シュ状態終了時から一定の時間或いはウインドが所定距
離だけ移動する間、前記挟み込み検出の基準値を緩和さ
せる手段とを備えることを特徴とするパワーウインドの
安全装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992044076U JP2588835Y2 (ja) | 1992-06-02 | 1992-06-02 | パワーウインドの安全装置 |
| US08/062,769 US5422551A (en) | 1992-05-23 | 1993-05-18 | Safety device and method for power window |
| DE4316898A DE4316898C3 (de) | 1992-05-23 | 1993-05-19 | Sicherheitsvorrichtung und Antriebsverfahren für ein mechanisch betätigtes Fenster |
| GB9310298A GB2267161B (en) | 1992-05-23 | 1993-05-19 | Safety device and method for power window |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992044076U JP2588835Y2 (ja) | 1992-06-02 | 1992-06-02 | パワーウインドの安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596370U true JPH0596370U (ja) | 1993-12-27 |
| JP2588835Y2 JP2588835Y2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=12681537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992044076U Expired - Fee Related JP2588835Y2 (ja) | 1992-05-23 | 1992-06-02 | パワーウインドの安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2588835Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002295128A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Mitsuba Corp | 開閉体の挟み込み判定制御方法 |
| JP2002364245A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-18 | Mitsuba Corp | 開閉体の挟み込み防止制御方法 |
| JP2006132262A (ja) * | 2004-11-09 | 2006-05-25 | Alps Electric Co Ltd | 挟み込み検知機能付きパワーウインド装置 |
| JP2020045745A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-03-26 | アルプスアルパイン株式会社 | 開閉制御装置、開閉制御システム、開閉制御方法、およびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439278A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Nippon Denso Co | Insert detector |
-
1992
- 1992-06-02 JP JP1992044076U patent/JP2588835Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439278A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Nippon Denso Co | Insert detector |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002295128A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Mitsuba Corp | 開閉体の挟み込み判定制御方法 |
| JP2002364245A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-18 | Mitsuba Corp | 開閉体の挟み込み防止制御方法 |
| JP2006132262A (ja) * | 2004-11-09 | 2006-05-25 | Alps Electric Co Ltd | 挟み込み検知機能付きパワーウインド装置 |
| JP2020045745A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-03-26 | アルプスアルパイン株式会社 | 開閉制御装置、開閉制御システム、開閉制御方法、およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2588835Y2 (ja) | 1999-01-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4218403B2 (ja) | 車両ドア制御装置 | |
| JP2005351042A (ja) | 開閉体制御装置 | |
| JPH05268720A (ja) | 電気モータにより駆動されるカバー部材を監視する回路装置 | |
| JP3135788B2 (ja) | 電気駆動ユニットの開閉過程を電子的に監視して制御する方法 | |
| JPH11270230A (ja) | パワーウインド装置の挟み込み検知方法 | |
| US20180301891A1 (en) | Window control device and method for vehicle | |
| JP2845427B2 (ja) | 窓ガラス開閉装置 | |
| JP3578568B2 (ja) | 車両用パワーウィンドゥ制御装置 | |
| JP3675622B2 (ja) | パワーウインド装置の挟み込み検知方法 | |
| JP2854189B2 (ja) | パワーウインドの安全装置 | |
| JP2588835Y2 (ja) | パワーウインドの安全装置 | |
| JP2016065398A (ja) | ドア開閉制御装置及び車両 | |
| CN102985272B (zh) | 用于运行关闭设备的方法以及关闭设备 | |
| JP3304581B2 (ja) | 車両用パワーウィンドウ制御装置 | |
| JP2736009B2 (ja) | 開閉体の駆動制御装置 | |
| JP2818108B2 (ja) | 開閉体の駆動制御装置 | |
| JP7028195B2 (ja) | 開閉部材制御装置 | |
| JP3925118B2 (ja) | 電動開閉器の開閉方法及び電動開閉装置 | |
| JPH0596371U (ja) | パワーウインドの安全装置 | |
| JP2561885Y2 (ja) | パワーウインドの安全装置 | |
| JPH11173003A (ja) | 扉電動開閉装置 | |
| JP2002188362A (ja) | 電動スライドドアの制御装置 | |
| JP2003336444A (ja) | 車両用パワーウインド装置 | |
| JP3056934B2 (ja) | 開閉体の開閉制御方法 | |
| JPH09119263A (ja) | 自動ドアの開閉制御方法及び装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |