JPH059685Y2 - - Google Patents
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- JPH059685Y2 JPH059685Y2 JP1985126838U JP12683885U JPH059685Y2 JP H059685 Y2 JPH059685 Y2 JP H059685Y2 JP 1985126838 U JP1985126838 U JP 1985126838U JP 12683885 U JP12683885 U JP 12683885U JP H059685 Y2 JPH059685 Y2 JP H059685Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waveguide
- optical fiber
- base plate
- fiber
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は光フアイバと平板光導波路との接続を
高精度で簡便に行ない得る接続装置に関する。
高精度で簡便に行ない得る接続装置に関する。
[従来技術の説明]
従来、平板導波路と光フアイバとを接続する場
合、第7図に示すように導波路1の端面と光フア
イバ2の端面とを光軸を一致させて突き合せ、両
者を接着剤3で固着する方法が行なわれている。
合、第7図に示すように導波路1の端面と光フア
イバ2の端面とを光軸を一致させて突き合せ、両
者を接着剤3で固着する方法が行なわれている。
光フアイバ2と導波路1の光軸を合せるには、
両者をそれぞれ精密微動装置にセツトし、光を入
射させて微動装置の送りを操作しながら出射光量
が最大となる位置を探し、光量が最大となる位置
で接着剤で両者1,2を固着している。
両者をそれぞれ精密微動装置にセツトし、光を入
射させて微動装置の送りを操作しながら出射光量
が最大となる位置を探し、光量が最大となる位置
で接着剤で両者1,2を固着している。
また光軸合せの作業性を改善した方法として第
8図に示すように、導波路に接続すべき光フアイ
バ2をガラス、セラミクス等の板材4で挟んで一
体化し、この複合体の端面を導波路端面と衝き合
せて接着固定する方法も採られている。
8図に示すように、導波路に接続すべき光フアイ
バ2をガラス、セラミクス等の板材4で挟んで一
体化し、この複合体の端面を導波路端面と衝き合
せて接着固定する方法も採られている。
[考案が解決しようとする問題点]
上述した従来の接続構造では、接着剤が完全硬
化するまでの間に接続剤の粘性によつて簡単に光
軸がずれたり、特に接着剤が硬化する際その収縮
力によつてフアイバの位置ずれを生じる。
化するまでの間に接続剤の粘性によつて簡単に光
軸がずれたり、特に接着剤が硬化する際その収縮
力によつてフアイバの位置ずれを生じる。
また接着剤の硬化後もフアイバ部へのわずかの
衝撃で接合が外れることもしばしば生じ接合強度
の点で問題がある。
衝撃で接合が外れることもしばしば生じ接合強度
の点で問題がある。
さらに、光フアイバと導波路とを個別に微動装
置にクランプしてそれぞれx,y,z方向および
それぞれの方向のアオリ角を調整せねばならず、
光軸合せ作業に多大な手間を要するという欠点が
ある。
置にクランプしてそれぞれx,y,z方向および
それぞれの方向のアオリ角を調整せねばならず、
光軸合せ作業に多大な手間を要するという欠点が
ある。
また従来方法では接着後に微動装置のクランプ
を外すと、クランプの把持力が残留応力となつて
光フアイバに歪を発生し、経時的あるいは環境に
より性能劣化をおこしやすくなる。
を外すと、クランプの把持力が残留応力となつて
光フアイバに歪を発生し、経時的あるいは環境に
より性能劣化をおこしやすくなる。
[問題点を解決する手段]
上記の問題点を解決する本考案の接続装置は、
台板10に光フアイバ受入れ溝14とこの溝を挟
んで一対の導波路位置決めピン受入れ溝15とを
形成し、光フアイバに接続される導波路基板12
に台板のピン受入れ溝に対応させて同様のピン受
入れ溝16を設け、台板10と導波路基板12と
を、両者のピン受入れ溝15,16の開口を合せ
これら両溝間に共通のピン17を挿通することに
より連結位置決めし、台板上のフアイバ受入れ溝
中に、前記導波路に接続される光フアイバを固定
した構造である。
台板10に光フアイバ受入れ溝14とこの溝を挟
んで一対の導波路位置決めピン受入れ溝15とを
形成し、光フアイバに接続される導波路基板12
に台板のピン受入れ溝に対応させて同様のピン受
入れ溝16を設け、台板10と導波路基板12と
を、両者のピン受入れ溝15,16の開口を合せ
これら両溝間に共通のピン17を挿通することに
より連結位置決めし、台板上のフアイバ受入れ溝
中に、前記導波路に接続される光フアイバを固定
した構造である。
[作用・効果]
上記構造によれば、予め台板と導波路基板に高
精度で溝切り加工を施しておくことにより、あと
は単に溝間にピンを挿通し且つフアイバ溝に所定
の光フアイバを固定するだけで高精度の光軸合せ
が自動的に行なえ、光ケーブルの設置箇所で現物
合せによる接続も特殊設備を必要とせず容易に行
なうことができる。
精度で溝切り加工を施しておくことにより、あと
は単に溝間にピンを挿通し且つフアイバ溝に所定
の光フアイバを固定するだけで高精度の光軸合せ
が自動的に行なえ、光ケーブルの設置箇所で現物
合せによる接続も特殊設備を必要とせず容易に行
なうことができる。
また、本固定のための接着剤が完全硬化するま
での間光フアイバと導波路とを所定の位置関係で
台板上に確実に保持させておくことができ、且つ
接着剤の硬化後もフアイバと導波路が共通の台板
上に固定されているため、機械的強度が高く信頼
性、耐久性に優れた接続を実現できる。さらに、
台板と導波路とに所定の溝付け加工を施すことは
湿式エツチング、ドライエツチング、ダイシング
マシンによる溝切りなど周知の加工技術を用いて
容易に量産化できる。
での間光フアイバと導波路とを所定の位置関係で
台板上に確実に保持させておくことができ、且つ
接着剤の硬化後もフアイバと導波路が共通の台板
上に固定されているため、機械的強度が高く信頼
性、耐久性に優れた接続を実現できる。さらに、
台板と導波路とに所定の溝付け加工を施すことは
湿式エツチング、ドライエツチング、ダイシング
マシンによる溝切りなど周知の加工技術を用いて
容易に量産化できる。
また本考案によれば、従来困難であつた光フア
イバの端面を斜めカツトして導波路に接続する場
合でも、高精度で確実な接続を容易に行なうこと
ができる。
イバの端面を斜めカツトして導波路に接続する場
合でも、高精度で確実な接続を容易に行なうこと
ができる。
[実施例]
以下本考案を図面に示した実施例に基ずいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本考案接続装置の斜視図、第2図は同
正面図、第3図は同側面図である。図中10はガ
ラス、セラミクス等の表面平坦な剛性板から成る
台板であり、この台板10上に光フアイバ11お
よび導波路基板12を載置し、フアイバ11の端
面を基板12中に形成されている導波路13の入
出射端面に当接または近接させた所定の位置関係
で以下に説明する構造により台板10に対して両
者11,12は位置決めされる。台板10の幅方
向ほぼ中央には光フアイバ11を受け入れる溝1
4が台板10の全長に亘り一定の深さで形成して
あり、またこのフアイバ受入れ溝14を挟んで両
側に一定間隔をおいて一対の位置決めピン受入れ
溝15・が台板10の全長に亘り一定深さで形成
されている。
正面図、第3図は同側面図である。図中10はガ
ラス、セラミクス等の表面平坦な剛性板から成る
台板であり、この台板10上に光フアイバ11お
よび導波路基板12を載置し、フアイバ11の端
面を基板12中に形成されている導波路13の入
出射端面に当接または近接させた所定の位置関係
で以下に説明する構造により台板10に対して両
者11,12は位置決めされる。台板10の幅方
向ほぼ中央には光フアイバ11を受け入れる溝1
4が台板10の全長に亘り一定の深さで形成して
あり、またこのフアイバ受入れ溝14を挟んで両
側に一定間隔をおいて一対の位置決めピン受入れ
溝15・が台板10の全長に亘り一定深さで形成
されている。
一方、台板10に固定される導波路基板12の
導波路13形成側面に、台板10上の溝15と同
一溝幅、同一間隔で一対のピン受入れ溝16・が
形成してある。
導波路13形成側面に、台板10上の溝15と同
一溝幅、同一間隔で一対のピン受入れ溝16・が
形成してある。
そして導波路基板12の導波路形成面を台板1
0の溝形成面と対向させて載置するとともに、両
者10,12の両ピン受入れ溝15,16の開口
を合致させ、これら両溝15,16間に亘る共通
の位置決めピン17・をそれぞれ一端側から挿通
して両者10,12を連結するとともに相対位置
決めする。ピン17の幅は台板10および導波路
基板12に設けられたピン受入溝15,16の溝
幅とほぼ同一にしてあり、このピン17の溝1
5,16への挿通により導波路基板12は台板1
0に対する幅方向および長手方向での移動が阻止
され、台板10面への接触で台板法線方向の動き
は阻止されているのでx,y,z方向での位置決
めが達成される。この状態で台板10と導波路基
板12とを接着剤で接合する。
0の溝形成面と対向させて載置するとともに、両
者10,12の両ピン受入れ溝15,16の開口
を合致させ、これら両溝15,16間に亘る共通
の位置決めピン17・をそれぞれ一端側から挿通
して両者10,12を連結するとともに相対位置
決めする。ピン17の幅は台板10および導波路
基板12に設けられたピン受入溝15,16の溝
幅とほぼ同一にしてあり、このピン17の溝1
5,16への挿通により導波路基板12は台板1
0に対する幅方向および長手方向での移動が阻止
され、台板10面への接触で台板法線方向の動き
は阻止されているのでx,y,z方向での位置決
めが達成される。この状態で台板10と導波路基
板12とを接着剤で接合する。
またフアイバ受入れ溝14とピン受入れ溝15
との相対位置関係は、溝15,16間にピン17
を挿通して台板10と導波路基板12とを連結し
た状態で、フアイバ受入れ溝14に光フアイバ1
1をセツトしたとき導波路13と光フアイバ11
の両光軸が一致するように予め設定してある。そ
して導波路基板12を上記のようにして台板10
に固定した後台板10のフアイバ受入溝14に光
フアイバ11を入れて台板10に対し接着固定す
れば光フアイバと導波路13とは光軸が一致した
状態で確実に保持接続され、アオリ調整も不要で
ある。一例として、導波路13の断面径を
50μmΦとし、フアイバ11のコア径50μmΦ、外
径125μmΦとした場合、フアイバ受入れ溝14の
幅を122.5μm、深さ37.5μmとする。
との相対位置関係は、溝15,16間にピン17
を挿通して台板10と導波路基板12とを連結し
た状態で、フアイバ受入れ溝14に光フアイバ1
1をセツトしたとき導波路13と光フアイバ11
の両光軸が一致するように予め設定してある。そ
して導波路基板12を上記のようにして台板10
に固定した後台板10のフアイバ受入溝14に光
フアイバ11を入れて台板10に対し接着固定す
れば光フアイバと導波路13とは光軸が一致した
状態で確実に保持接続され、アオリ調整も不要で
ある。一例として、導波路13の断面径を
50μmΦとし、フアイバ11のコア径50μmΦ、外
径125μmΦとした場合、フアイバ受入れ溝14の
幅を122.5μm、深さ37.5μmとする。
また位置決めピン受入溝15,16の断面の大
きさは基板の大きさによつても異なるが一般に
200〜500μm程度が機械加工の精度がよく且つ再
現性もよい。位置決めピン17の断面形状として
は第6図aに示すように円形としてもよいしある
いは第6図bに示すように幅に対して高さが例え
ば2倍程度の長方形としてもよく、形状は任意で
あつてよい。さらに位置決めピン17の材質とし
ては特に限定されるものではないが、合成樹脂材
のように若干の弾性を有する材質のもので溝幅よ
りもわずか幅を大きくし溝に圧入するようにして
もよい。
きさは基板の大きさによつても異なるが一般に
200〜500μm程度が機械加工の精度がよく且つ再
現性もよい。位置決めピン17の断面形状として
は第6図aに示すように円形としてもよいしある
いは第6図bに示すように幅に対して高さが例え
ば2倍程度の長方形としてもよく、形状は任意で
あつてよい。さらに位置決めピン17の材質とし
ては特に限定されるものではないが、合成樹脂材
のように若干の弾性を有する材質のもので溝幅よ
りもわずか幅を大きくし溝に圧入するようにして
もよい。
第4図に本考案の他の実施例を示す。
本例は1対n(n≧2)の分岐導波路の入射、
出射端にそれぞれ光フアイバ11……を接続する
場合の接続装置を示し、台板10の一端には入射
用光フアイバ11Aを受け入れる溝14Aを一本
設け、また台板10の対向側辺には導波路に合せ
た間隔および本数で平行に出射用フアイバ11B
の受け入れ溝14B群を設けたものであり、他は
第1図ないし第3図に示した構造と同様である。
第5図は本考案を分波器導波路と光フアイバとの
接続に適用した例を示す。導波路13は一定の傾
き角θで一対の直線分岐路が基板側縁で合流する
V字型を成し、V字底部が基板側縁に露出してい
てこの面に例えば特定波長λ1の光を透過し他の
波長の光を反射する干渉膜が設けてあり、一方の
分岐路に接続した光フアイバ11Aを通して二種
の波長λ1とλ2の混合光を入射させることにより、
波長λ1の光を干渉膜設置出射端に接続した光フ
アイバ11Bから取り出し、他方の分岐路に接続
した光フアイバ11Cを通して波長λ2の光を取
り出すものである。
出射端にそれぞれ光フアイバ11……を接続する
場合の接続装置を示し、台板10の一端には入射
用光フアイバ11Aを受け入れる溝14Aを一本
設け、また台板10の対向側辺には導波路に合せ
た間隔および本数で平行に出射用フアイバ11B
の受け入れ溝14B群を設けたものであり、他は
第1図ないし第3図に示した構造と同様である。
第5図は本考案を分波器導波路と光フアイバとの
接続に適用した例を示す。導波路13は一定の傾
き角θで一対の直線分岐路が基板側縁で合流する
V字型を成し、V字底部が基板側縁に露出してい
てこの面に例えば特定波長λ1の光を透過し他の
波長の光を反射する干渉膜が設けてあり、一方の
分岐路に接続した光フアイバ11Aを通して二種
の波長λ1とλ2の混合光を入射させることにより、
波長λ1の光を干渉膜設置出射端に接続した光フ
アイバ11Bから取り出し、他方の分岐路に接続
した光フアイバ11Cを通して波長λ2の光を取
り出すものである。
上記の分波導波路と光フアイバとの接続装置
も、台板10にフアイバ受入れ溝14……を平面
視で所定の角度θで傾斜させて形成しておけば、
容易に且つ高精度でフアイバと導波路との位置合
せを行なうことができる。
も、台板10にフアイバ受入れ溝14……を平面
視で所定の角度θで傾斜させて形成しておけば、
容易に且つ高精度でフアイバと導波路との位置合
せを行なうことができる。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2
図は同正面図、第3図は同側面図、第4図は本考
案の他の実施例を示す平面図、第5図は本考案の
さらに別の実施例を示す平面図、第6図はa,b
は本考案接続装置の位置決めピンの断面形状例を
示す正面図、第7図、第8図は従来の光フアイバ
と導波路の接続構造を示す側断面図である。 10……台板、11,11A,11B,11C
……光フアイバ、12……導波路基板、13……
導波路、14……フアイバ受入れ溝、15,16
……位置決めピン受入れ溝、17……位置決めピ
ン。
図は同正面図、第3図は同側面図、第4図は本考
案の他の実施例を示す平面図、第5図は本考案の
さらに別の実施例を示す平面図、第6図はa,b
は本考案接続装置の位置決めピンの断面形状例を
示す正面図、第7図、第8図は従来の光フアイバ
と導波路の接続構造を示す側断面図である。 10……台板、11,11A,11B,11C
……光フアイバ、12……導波路基板、13……
導波路、14……フアイバ受入れ溝、15,16
……位置決めピン受入れ溝、17……位置決めピ
ン。
Claims (1)
- 台板10に、光フアイバ受入れ溝14とこの溝
を挟んで一対の位置決めピン受入れ溝15とを形
成し、光フアイバに接続される導波路基板12に
台板のピン受入れ溝に対応させて同様のピン受入
れ溝16を設け、台板10と導波路基板12と
を、両者のピン受入れ溝15,16の開口を合せ
これら両溝間に共通のピン17を挿通することに
より位置決めし、台板上のフアイバ受入れ溝中
に、前記導波路に接続される光フアイバを固定し
たことを特徴とする光フアイバと導波路の接続装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985126838U JPH059685Y2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985126838U JPH059685Y2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235308U JPS6235308U (ja) | 1987-03-02 |
| JPH059685Y2 true JPH059685Y2 (ja) | 1993-03-10 |
Family
ID=31021024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985126838U Expired - Lifetime JPH059685Y2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059685Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2533122B2 (ja) * | 1987-06-12 | 1996-09-11 | 住友電気工業株式会社 | 光導波路装置 |
| JPH02125209A (ja) * | 1988-11-02 | 1990-05-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光導波路・光ファイバ結合構造 |
| JP2630236B2 (ja) * | 1993-12-20 | 1997-07-16 | 日本電気株式会社 | 光送受信装置 |
| US7748910B2 (en) * | 2006-02-28 | 2010-07-06 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | Optical system and method of manufacturing the same |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6041526Y2 (ja) * | 1981-05-28 | 1985-12-18 | 富士通株式会社 | 導波路インターフエイス |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP1985126838U patent/JPH059685Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235308U (ja) | 1987-03-02 |
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