JPH0597108A - テ−プによる結束装置 - Google Patents

テ−プによる結束装置

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JPH0597108A
JPH0597108A JP28914991A JP28914991A JPH0597108A JP H0597108 A JPH0597108 A JP H0597108A JP 28914991 A JP28914991 A JP 28914991A JP 28914991 A JP28914991 A JP 28914991A JP H0597108 A JPH0597108 A JP H0597108A
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Masayoshi Masunaga
正義 益永
Akira Yoshimura
明 吉村
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来、被結束物にテ−プを巻き掛け且つ熱シ
−ルで結束する装置ではリ−ルからくり出されるテ−プ
の端末がテ−ブルに在るテ−プ押えで押えられ、1結束
サイクルごとにカッタ−によるテ−プの切断が行なわれ
ると同時に、新たなテ−プ端末がテ−プ押えで押えられ
た。そのため場合によってはテ−プ端末のつかみミスを
生じ、結束不能に陥いることがあった。本発明は熱シ−
ル部の改良により、つかみミスの問題を解決した。 【構成】 本発明の特徴は熱シ−ル部を互いに若干離れ
た一対の受け部分19、20と、それらの受け部分に衝
合するようにテ−プ掛け部材10に設けられた一対の圧
着部分21、22で構成し、従って2箇所に付着部を生
じ、その間をカッタ−23で切断する。そのためテ−プ
押えで押えられるテ−プ部分は一方の付着部を介しリ−
ルからのテ−プに接続し、従来のようにテ−プ端末のつ
かみ直しを要しない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテ−プによって物品を結
束する装置に関し、とくにテ−プの巻き初めの部分と巻
き終りの部分を付着する熱シ−ル部の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、テ−プによって物品を結束する装
置として、例えば実公昭62−1047号公報に示すも
のが知られている。該公報に示すような従来のテ−プに
よる結束装置は図11および図12に示すように、被結
束物の載置用テ−ブル1と、テ−プ掛け用の部材として
のア−ム2と、テ−プを熱シ−ルするためテ−ブル1に
設けられた受け部材3およびア−ム先端に設けられた圧
着部材4を含み、リ−ル5からくり出されるテ−プTは
ア−ム2の先端を通ってその端末が受け部材3とテ−プ
押え6で保持される。
【0003】被結束物Aはテ−プ押え6とア−ム2の先
端の間に張られたテ−プに当て且つ該テ−プをくり出す
ようにテ−ブル1上の予定位置にセットした上、ア−ム
2を下降し、圧着部材4と受け部材3の圧接により、い
ずれかの部材に設けられたヒ−タの付勢によってテ−プ
の巻き初めと巻き終りの部分を熱シ−ルし、且つ同時に
ア−ム先端の圧着部材4の近くに備えられたカッタ−7
によってテ−プを切断する。その際、切断により生じた
新たなテ−プ端末はテ−プ押え6とカッタ−7の付随部
分7aの側面で押えられ、ア−ム2の上昇によりカッタ
−7がその位置から離れると受け部材3の部分3aとテ
−プ押え6の間でテ−プ端末が保持されていた。
【0004】このような従来の熱シ−ル部の構造ではカ
ッタ−7が上昇すると、場合によってはそれと共に摩擦
によりテ−プ端末を持ち上げる事態を生じ、従ってテ−
プ押え6からテ−プ端末を抜き去り、即ちつかみミスを
起し、次の結束が不可能になるという問題点があった。
【0005】本発明の目的は上記従来技術の問題点を解
消することであって、それ故、テ−プ端末のつかみミス
を完全に回避し得るようにしたテ−プによる結束装置を
提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による結束装置の
特徴は被結束物の載置用テ−ブルと、テ−プ掛け部材お
よび熱シ−ル部を含むと共に、前記熱シ−ル部は互に離
れた一対の受け部分19、20と、それらの受け部分に
衝合するようにテ−プ掛け部材の先端に設置された圧着
部分21、22からなり、一対の受け部分または一対の
圧着部分に熱シ−ル用のヒ−タが備えられ、且つ受け部
分間に進退するカッタ−によりテ−プの切断が行なわれ
ることである。
【0007】
【作用】被結束物にテ−プを巻き掛けた直後にテ−プ掛
け部材の下降により、受け部分と圧着部分の衝合によっ
て熱シ−ルされ、テ−プの巻き初めと巻き終りの部分が
2箇所で付着される。次いでカッタ−の作動により付着
部の間でテ−プが切断され、その段階で1結束サイクル
が終了し、保持されたテ−プの部分はリ−ルからくり出
されるテ−プに一方の付着部を介して接続される。
【0008】
【実施例】次に図面を参照のもとに本発明の実施例に関
し説明する。図1および図2はこのテ−プによる結束装
置を全体的に示すものであって、その機枠の適当な高さ
位置に被結束物が置かれるテ−ブル1が水平に固定さ
れ、その上方に上下に作動されるテ−プ掛け部材10、
およびテ−プが貯えられたリ−ル11が設置される。ま
た、テ−ブルを通して垂直にまたは傾斜してテ−プを張
るようにテ−ブル1の下側に在ってリ−ル11からくり
出されたテ−プの部分を保持するテ−プ押え装置12が
備えられている。なお、テ−プとしては熱シ−ルもしく
は溶着により互に付着し得るものが用いられる。
【0009】さらにこの装置には被結束物によってテ−
プがくり出される方向にテ−プを送るテ−プ送り部材1
3を備え、該部材は図2に示すように、この実施例では
直角状に折曲げられた板片で構成され、エアシリンダな
どによりガイドロッド14に沿って移動される。また、
図4に示すように、テ−ブル1の予定位置に置かれた被
結束物Aの背面を一時的に押える押え部材15があり、
且つテ−プは一連のロ−ラによって案内されると共にそ
のうちの一つのロ−ラ16を引き上げることによってテ
−プのたるみを取るように構成され、該ロ−ラ16はテ
−プ掛け部材10に固定されたエアシリンダ17の機動
軸先端に取付けられたブラケット18に支持される。
【0010】このテ−プによる結束装置の特徴は図3に
示すように、熱シ−ル部を構成する圧着台としての受け
部分およびそれに衝合する圧着部分がそれぞれ一対で構
成され、即ち、一対の受け部分19、20がテ−ブル1
の表面とほぼと同じレベルにおいて互に若干離れて設け
られ、且つ一対の圧着部分21、22がテ−プ掛け部材
10の先端に互に離れて設けられ、従って受け部分19
は圧着部分21と、受け部分20は圧着部分22と衝合
するようになっている。
【0011】そして、受け部分19と20の間の間隙に
カッタ−23が進退するように構成される。24はエア
シリンダなどの作動装置である。熱シ−ルのためそれら
の受け部分または圧着部分のいずれかにヒ−タが設置さ
れ、この実施例では図3に見られるように、圧着部分2
1にヒ−タ25が圧着部分22にヒ−タ26がそれぞれ
設置されている。これらのヒ−タとしては通常、電気ヒ
−タが用いられる。
【0012】この装置では以下に記載するように、テ−
プ押え装置12で押えられていたテ−プ部分は切断後も
リ−ル11からくり出されるテ−プと接続される。その
ため、テ−プ押え装置は図3および図4に示すように、
一対のロ−ラ27、28を含み、その間に挾持すること
によってテ−プを保持するのが好ましく、一方のロ−ラ
28はばね29の弾力によって他のロ−ラ27に衝合
し、ロ−ラ27は同軸に固定され且つ一方向クラッチを
内蔵したピニオンギヤ30とそれにかみ合うラック31
および該ラックを進退するエアシリンダ32によってテ
−プを引き出す方向に回転し得るようになっている。
【0013】結束が行なわれるごとにロ−ラ27、28
によって、連結したテ−プ屑が引出され、該引出された
テ−プ屑はその下に置かれた箱などに挿入してもよい
が、好ましくは図5に示すようにリ−ル33に巻き取ら
れる。リ−ル33の回転はそれと同軸に取付けられ且つ
一方向クラッチを内蔵したホイ−ル34と該ホイ−ルに
接触する真直ぐな板35および該板を往復移動するエア
シリンダ36によってなされる。37はホイ−ル34と
板35の間の適度な接触圧力を負荷する張力ばねであ
る。
【0014】押え部材15は被結束物Aがテ−ブル上の
所定位置に置かれるまでの間および結束後はテ−ブル面
の下の待機位置に在り、且つ被結束物がテ−ブル上の所
定位置に置かれてテ−プ掛け部材10が下降する直前に
テ−ブル面上に現われて被結束物の背面を押える役割を
果す。この例では押え部材15は図6に示すように軸3
8に固定された爪からなり、該軸に連結されたリンク3
9および該リンクに接続されたフォロア40がカム41
に係合することによって作動される。カム41の軸はテ
−プ掛け部材10と所定のタイミングで回転される。
【0015】次に作用に関し説明する。図1は被結束物
の導入前の状態を示すものであって、テ−プ掛け部材1
0の先端とテ−プ押え装置12の間にテ−プTが張られ
ている。この状態で被結束物Aがテ−ブル1上に送られ
ると、図7に示すように適当なセンサにより被結束物の
導入を感知し、テ−プ送り部材13が作動してテ−プを
被結束物の導入方向にテ−プをくり出し、移動する。な
お、テ−プのくり出しは被結束物によりその送入と共に
行なってもよいが、テ−プ送り部材13を使用すること
により、テ−プのくり出しを一定位置に且つ一定速度で
好適に行ない得る利点がある。
【0016】次いで図8に示すように、被結束物が所定
位置にセットされると、押え部材15が上方に枢動して
被結束物の背面を押え、この段階で図9に示すようにテ
−プ送り部材13は元の位置に戻る。次いで図10に示
すように、テ−プ掛け部材10が下降し、最下位置に達
する直前にエアシリンダ17によりロ−ラ16を引き上
げてテ−プのたるみを取り、テ−プ掛け部材10の先端
に在る一対の圧着部分21、22が対応の受け部分1
9、20に衝合して熱シ−ルを行なう。
【0017】従って、テ−プの巻き初めと巻き終りの部
分を2箇所で付着し、且つカッタ−23が受け部分19
と20の間に上昇し、付着部間でテ−プを切断する。な
お、テ−プの巻き初めおよび巻き終りの部分とは被結束
物に巻かれる直前の部分および巻き終った直後の部分を
意味することは云うまでもない。テ−プを切断しても一
方の付着部T1を介して、リ−ル11からくり出される
テ−プはテ−プ押え装置12に押えられているテ−プに
接続する。なお、図3に示すように圧着部分21と22
の間に空間があり、カッタ−23の上昇によるテ−プの
切断を可能にしている。
【0018】テ−プの切断後、テ−プ掛け部材10は上
昇し且つカッタ−23は下降して初めの位置に戻り、ま
たシリンダ32の作動によりロ−ラ27を図3において
反時計方向に適度に回転してテ−プを下方に引き出し、
付着部を移動する。また、それに次いでシリンダ36の
作動によりリ−ル33が若干回動し、下方に引出された
テ−プの長さ分を巻き取る。
【0019】上記の実施例ではテ−プ押え装置12は一
対のロ−ラ27、28によって構成されているが、テ−
プの押えおよび結束後のテ−プの引出しは他の機構によ
って行なってもよいことは云うまでもない。また、場合
によっては、このようなロ−ラを設ける代りに、互いに
衝合する部材によって押え且つテ−プ屑の巻取りリ−ル
33で引出してもよい。
【0020】
【発明の効果】従って、本発明によれば、リ−ルからく
り出されるテ−プは常にテ−プ押え装置に保持されるテ
−プ部分と接続された状態に保たれ、従来のように結束
サイクルごとにテ−プ端末をテ−プ押え部材で保持し直
す行程を含まないので、テ−プ端末のつかみミスがな
く、結束不能に陥る事態を生じない。そのため常に適切
なテ−プによる結束を可能にし、結束作業性を著しく改
善する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一例によるテ−プによる結束装置の側
面図である。
【図2】図1に示す結束装置の正面図である。
【図3】この結束装置の要部を示す側面図である。
【図4】同要部の斜視図である。
【図5】この結束装置で用いられるテ−プ押え装置の一
例を示す斜視図である。
【図6】被結束物を押えるためこの結束装置で用いられ
る装置の一例を示す斜視図である。
【図7】この結束装置における1結束サイクルの最初の
作動段階を示す側面図である。
【図8】同第2の作動段階を示す側面図である。
【図9】同第3の作動段階を示す側面図である。
【図10】同最終段階を示す側面図である。
【図11】従来のテ−プによる結束装置を示す側面図で
ある。
【図12】従来の結束装置におけるテ−プ端末を押える
部材を示す側面図である。
【符号の説明】
1 テ−ブル 10 テ−プ掛け部材 19 受け部分 20 受け部分 21 圧着部分 22 圧着部分 23 カッタ− 25 ヒ−タ 26 ヒ−タ 33 リ−ル 34 ホイ−ル 35 接触部材 36 作動装置 37 ばね

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被結束物が載置されるテ−ブルと、前記
    テ−ブル上の被結束物にテ−プを巻き掛けるためのテ−
    プ掛け部材と、被結束物に巻き掛けられたテ−プの巻き
    初めの部分と巻き終りの部分を熱シ−ルにより互いに付
    着する熱シ−ル部を含むテ−プによる結束装置におい
    て、前記熱シ−ル部は互いに若干離れた一対の受け部分
    と、それらの受け部分に衝合し得るように前記テ−プ掛
    け部材の先端に設置された一対の圧着部分からなり、前
    記受け部分または前記圧着部分に熱シ−ル用のヒ−タが
    備えられ、前記受け部分間に進退するカッタ−によりテ
    −プが切断されるようになっていることを特徴とするテ
    −プによる結束装置。
  2. 【請求項2】 さらに前記カッタ−による切断後に熱シ
    −ルによる付着部の一つを介して延びるテ−プを巻く装
    置が備えられ、前記巻く装置はテ−プが巻かれるリ−ル
    と、前記リ−ルと同軸に固定されたホイ−ルと、前記ホ
    イ−ルに接触して該ホイ−ルを摩擦で回転する真直ぐな
    接触部材と、前記接触部材を往復移動する作動装置と、
    前記ホイ−ルに対し前記接触部材を押圧するばねを含む
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のテ−プに
    よる結束装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN117963227A (zh) * 2024-04-02 2024-05-03 珠海博杰电子股份有限公司 捆扎带自动接驳装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN117963227A (zh) * 2024-04-02 2024-05-03 珠海博杰电子股份有限公司 捆扎带自动接驳装置

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