JPH0597159U - ドアホン装置 - Google Patents
ドアホン装置Info
- Publication number
- JPH0597159U JPH0597159U JP3500692U JP3500692U JPH0597159U JP H0597159 U JPH0597159 U JP H0597159U JP 3500692 U JP3500692 U JP 3500692U JP 3500692 U JP3500692 U JP 3500692U JP H0597159 U JPH0597159 U JP H0597159U
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- circuit
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 騒音の迷惑をかけることなく確実な呼び出し
を可能とする。 【構成】 来訪者が住人を呼び出すための呼出操作部1
1と、呼出操作部からの呼び出しを検出する呼出検出回
路21と、呼出検出回路が呼び出しを検出すると呼出音
を出力する呼出音発生回路24とを備えるドアホン装置
において、住人が応答したことを検出する住人応答検出
回路26と、呼出検出回路が最初の呼び出しを検出する
と計時を開始して住人応答検出回路が住人の応答を検出
すると計時値をリセットし計時を終了する計時回路22
と、計時回路の計時値が増大すると呼出音発生回路の出
力を増大する音量制御回路23とを設けた。また、前記
計時回路を呼出検出回路が検出した呼出回数を計数して
住人応答検出回路が住人の応答を検出すると計数値をリ
セットする計数回路とし、前記音量制御回路を計数回路
の計数値が増大すると呼出音発生回路の出力を増大する
音量制御回路とした。
を可能とする。 【構成】 来訪者が住人を呼び出すための呼出操作部1
1と、呼出操作部からの呼び出しを検出する呼出検出回
路21と、呼出検出回路が呼び出しを検出すると呼出音
を出力する呼出音発生回路24とを備えるドアホン装置
において、住人が応答したことを検出する住人応答検出
回路26と、呼出検出回路が最初の呼び出しを検出する
と計時を開始して住人応答検出回路が住人の応答を検出
すると計時値をリセットし計時を終了する計時回路22
と、計時回路の計時値が増大すると呼出音発生回路の出
力を増大する音量制御回路23とを設けた。また、前記
計時回路を呼出検出回路が検出した呼出回数を計数して
住人応答検出回路が住人の応答を検出すると計数値をリ
セットする計数回路とし、前記音量制御回路を計数回路
の計数値が増大すると呼出音発生回路の出力を増大する
音量制御回路とした。
Description
【0001】
本考案は、呼び出しに対して応答が無いと呼出音の音量が大きくなるドアホン 装置に関するものである。
【0002】
住人に来訪者のあることを報知して住人を呼び出すと共に来訪者と住居内の住 人との間で通話を行うための装置として、ドアホン装置が使用されている。この ドアホン装置はドアホン子器とドアホン親機とを含んで構成されている。ドアホ ン子器は玄関先に設置されるものであり、来訪者が玄関先から住人を呼び出すた めの呼出押釦スイッチおよび来訪者と住人との通話を可能とするためのスピーカ ーやマイクロホン等を備えている。ドアホン親機は住居の居間などに設置される ものであり、ドアホン子器の呼出押釦スイッチが押されると呼出音を出力して住 人を呼び出すようにされていると共に、住人と来訪者との通話を可能とするため の送受話器を備えている。
【0003】 ところで、上述するようなドアホン装置は次のように使用される。すなわち、 来訪者がドアホン子器の呼出押釦スイッチを押す。すると、それを検出したドア ホン親機は住人に来訪者のあることを報知するために呼出音を出力する。呼出音 を聴いて来訪者のあることを知った住人は、ドアホン親機の送受話器を取り上げ て玄関先の来訪者と通話を行うのである。
【0004】
しかしながら、従来のドアホン装置にあっては、ドアホン子器の呼出押釦スイ ッチを押す毎に呼出音を鳴動出力するのみである。しかも、繰り返し呼出押釦ス イッチを押して住人に対する呼び出しをかけても、呼出音の音量は一定で変化し ない。このため、住人が呼出音の聴こえ難い場所に居る場合などは、呼び出され ていることに気が付かない。そこで、ドアホン親機の呼出音量調節を大音量側に 調節して最初から大音量の呼出音で鳴動出力するようにしておくことも可能であ るが、これでは近隣の住人に対して騒音の迷惑をかけることになると言う問題点 があった。
【0005】 本考案は上記の問題点を改善するために成されたもので、その目的とするとこ ろは、近隣の住人に対しては騒音の迷惑をかけることがなく、呼び出しを所望す る住居の住人は確実に呼び出すことのできるドアホン装置を提供することにある 。
【0006】
本考案は上記の問題点を解決するため、請求項1記載の考案にあっては、少な くとも、来訪者が住人を呼び出すための呼出操作部と、呼出操作部からの呼び出 しを検出する呼出検出回路と、呼出検出回路が呼び出しを検出すると呼出音を出 力する呼出音発生回路とを備えるドアホン装置において、住人が応答したことを 検出する住人応答検出回路と、呼出検出回路が最初の呼び出しを検出すると計時 を開始して住人応答検出回路が住人の応答を検出すると計時値をリセットし計時 を終了する計時回路と、計時回路の計時値が増大すると呼出音発生回路の出力を 増大する音量制御回路とを設けたことを特徴とする。
【0007】 また、請求項2記載の考案にあっては、少なくとも、来訪者が住人を呼び出す ための呼出操作部と、呼出操作部からの呼び出しを検出する呼出検出回路と、呼 出検出回路が呼び出しを検出すると呼出音を出力する呼出音発生回路とを備える ドアホン装置において、住人が応答したことを検出する住人応答検出回路と、呼 出検出回路が検出した呼出回数を計数して住人応答検出回路が住人の応答を検出 すると計数値をリセットする計数回路と、計数回路の計数値が増大すると呼出音 発生回路の出力を増大する音量制御回路とを設けたことを特徴とする。
【0008】
上記のように構成したことにより、請求項1記載の考案にあっては、来訪者が 呼出操作部から呼び出し操作をすると、呼出検出回路はこの呼び出しを検出する 毎に呼出音発生回路に呼出音の出力を行わしめる。計時回路は呼出検出回路が最 初の呼び出しを検出すると計時を開始する。音量制御回路は計時回路の計時値が 増大するに伴って呼出音発生回路の出力を増大するようにされているので、来訪 者の呼び出し操作に対する呼出音の出力は最初は小さく、住人がなかなか呼び出 しに応答しないでいると次第に時大きくなる。そして、住人が呼び出しに応答す ると、住人応答検出回路は計時回路の計時値をリセットし計時を終了する。
【0009】 また、請求項2記載の考案にあっては、来訪者が呼出操作部から呼び出し操作 をすると、呼出検出回路はこの呼び出しを検出する毎に呼出音発生回路に呼出音 の出力を行わしめる。計数回路は、呼出検出回路が呼び出しを検出する毎に、計 数値を1ステップ増大する。音量制御回路は計数回路の計数値が増大するに伴っ て呼出音発生回路の出力を増大するようにされているので、来訪者の呼び出し操 作に対する呼出音の出力は最初は小さく、住人がなかなか呼び出しに応答しない で来訪者が幾度も呼び出し操作を行うと次第に大きくなる。そして、住人が呼び 出しに応答すると住人応答検出回路は計数回路の計数値をリセットする。
【0010】
以下、本考案に係るドアホン装置の一実施例を図1に基づいて、他の実施例を 図2に基づいて詳細に説明する。図1および図2はそれぞれドアホン装置を示す 回路ブロック図である。
【0011】 まず、図1に示すドアホン装置から説明する。図1に示すドアホン装置は、ド アホン子器1とドアホン親機2とを含んで構成されている。ドアホン子器1は住 居の玄関先に設置されていて、押釦スイッチやタッチスイッチ等で構成される呼 出操作部11を備えている。ドアホン親機2は住居の居間に設置されていて、呼 出検出回路21、計時回路22、音量制御回路23、呼出音発生回路24、スピ ーカー25、住人応答検出回路26を備えている。このようなドアホン子器1ド アホン親機2とは信号ケーブルで接続されている。
【0012】 呼出操作部11は玄関先に来訪した来訪者が操作するものである。呼出検出回 路21は呼出操作部11が操作されるのを監視していて、呼出操作部11が操作 されたことを検出すると呼出検出信号を計時回路22と音量制御回路23とに出 力するようにされている。計時回路22は呼出検出信号を受信すると計時を開始 して計時を一旦開始すると、住人応答検出回路26から住人応答信号を受信する か或いは計時値が所定値(3分程度に設定されている)に達するかするまでは計 時を継続し、計時値に応じた計時値信号(例えば時間の経過に伴って電圧が増加 すると言うような信号)を音量制御回路23に出力するようにされている。また 、計時回路22は住人応答信号を受信するか或いは計時値が所定値に達するかす ると計時値をリセットして計時を終了するようにされている。
【0013】 音量制御回路23は呼出検出回路21から呼出検出信号を受信する毎に、計時 回路22からの計時値信号に応じた音量の呼出音を呼出音発生回路24からスピ ーカー25へ出力させるようにされている。なお、計時回路22の計時値が大き く(計時を開始してからの経過時間が長く)なるに伴って、呼出音発生回路24 がスピーカー25を鳴動する音量は増大するようにされている。
【0014】 住人応答検出回路26は、ドアホン親機2の送受話器(図示せず)を取り上げ ることでフックスイッチ(図示せず)がオンするのを監視している。そして、住 人応答検出回路26は、住人が呼び出しに対して応答したことをフックスイッチ がオンすることで検出すると、住人応答信号を計時回路22へ出力するようにさ れている。
【0015】 上述のように構成される図1に示すドアホン装置は次のように動作する。すな わち、玄関先に来訪した来訪者が呼出操作部11を操作すると、呼出検出回路2 1は、呼出操作部11が操作されたことを検出して、呼出検出信号を計時回路2 2と音量制御回路23とに出力する。すると、計時回路22は計時を開始して計 時値に応じた計時値信号を音量制御回路23に出力する。すると、音量制御回路 23は計時回路22からの計時値信号に応じた音量の呼出音を呼出音発生回路2 4からスピーカー25に出力させる。つまり、ドアホン装置は最初の呼出音を鳴 動する。
【0016】 この最初の呼び出しから1分程度経過しても住人の応答がなく、来訪者が再び 呼出操作部11を操作したとすると、呼出検出回路21は呼出操作部11が操作 されたことを再び検出して、第2回目の呼出検出信号を計時回路22と音量制御 回路23とに出力する。ところで、計時回路22は計時を一旦開始すると、住人 応答検出回路26から住人応答信号を受信するか或いは計時値が所定値(3分程 度に設定されている)に達するかするまでは計時を継続するようにされているの で、第2回目の呼出検出信号では計時を続行していてこのときの計時値に応じた 計時値信号を音量制御回路23に出力している。すると、音量制御回路23は計 時回路22からの計時値信号に応じた音量の呼出音を呼出音発生回路24からス ピーカー25へ出力させる。つまり、ドアホン装置は第2回目の呼出音を鳴動す る。しかも、この時点の計時値は最初の呼出音を出力した時点の計時値よりも大 きくなっているので、第2回目の呼出音の音量は第1回目の呼出音の音量よりも 大きくなる。このようにして、ドアホン装置は計時値の増大(時間経過)に伴っ て次第に音量の大きな呼出音を出力するのである。
【0017】 ところで、呼び出しに気付いた住人がドアホン親機2の送受話器(図示せず) を取り上げると、ドアホン親機2のフックスイッチ(図示せず)がオンする。す ると、住人応答検出回路26は住人が応答したことを検出して住人応答信号を計 時回路22へ出力する。すると、計時回路22は計時値をリセットして計時を終 了し待機状態へ戻る。また、住人が何時まで経っても応答しない場合には計時値 は所定値に達っしてしまい、計時回路22は計時値をリセットして計時を終了し 待機状態へ戻る。
【0018】 次に図2に示すドアホン装置を説明する。図2に示すドアホン装置が前述した 図1に示すドアホン装置と異なるのは、図1に示すドアホン装置の計時回路22 を計数回路22aとしたことである。この計数回路22aは次のように動作する 。すなわち、呼出検出回路21が呼出操作部11の操作されたことを検出して呼 出検出信号を出力する毎に、計数回路22aは呼出検出信号を受信して計数値( 呼出検出信号の受信回数)に応じた計数値信号(例えば呼出検出信号を受信する 毎に電圧が1ステップづつ階段的に上昇するような信号)を音量制御回路23に 出力するように動作する。また、計数回路22aは住人応答検出回路26から住 人応答信号を受信するか或いは計数回路22aの備えている時限手段(図示せず )の時限がタイムアップするかするまでは計数を継続し、住人応答信号を受信す るか或いは計数回路22aの備えている時限手段(図示せず)の時限がタイムア ップするかすると計数値をリセットするようにされている。なお、上述の時限手 段(図示せず)の時限開始は計数値のリセットがなされた後の最初の呼出検出信 号の受信が行われる時点であり、時限手段のタイムアップの時限は3分程度に設 定されている。
【0019】 従って、図2に示すドアホン装置は次のように動作する。すなわち、玄関先に 来訪した来訪者が呼出操作部11を操作すると、呼出検出回路21は、呼出操作 部11が操作されたことを検出して、呼出検出信号を計数回路22aと音量制御 回路23とに出力する。すると、計数回路22aは計数を行って計数値(呼出検 出信号の受信回数)に応じた計数値信号を音量制御回路23に出力する。すると 、音量制御回路23は計数回路22aからの計数値信号に応じた音量の呼出音を 呼出音発生回路24からスピーカー25に出力させる。つまり、ドアホン装置は 最初の呼出音を鳴動する。
【0020】 この最初の呼び出しから1分程度経過しても住人の応答がなく、来訪者が再び 呼出操作部11を操作したとすると、呼出検出回路21は呼出操作部11が操作 されたことを再び検出して、第2回目の呼出検出信号を計数回路22aと音量制 御回路23とに出力する。ところで、計数回路22aは、呼出検出信号を受信し て計数値(呼出検出信号の受信回数)に応じた計数値信号(例えば呼出検出信号 を受信する毎に電圧が1ステップづつ階段的に上昇するような信号)を音量制御 回路23に出力するようにされているので、第2回目の呼出検出信号では計数値 は「2」となり計数値「2」に応じた計数値信号を音量制御回路23に出力して いる。すると、音量制御回路23は計数回路22aからの計数値信号に応じた音 量の呼出音を呼出音発生回路24からスピーカー25に出力させる。つまり、ド アホン装置は第2回目の呼出音を鳴動する。しかも、この時点の計数値は「2」 であり最初の呼出音を出力した時点の計数値「1」よりも大きくなっているので 、第2回目の呼出音の音量は第1回目の呼出音の音量よりも大きくなる。このよ うにして、ドアホン装置は計数値(来訪者による呼出操作部11の操作回数)の 増大に伴って階段的に音量の大きくなった呼出音を出力するのである。
【0021】 ところで、呼び出しに気付いた住人がドアホン親機2の送受話器(図示せず) を取り上げると、ドアホン親機2のフックスイッチ(図示せず)がオンする。す ると、住人応答検出回路26は住人が応答したことを検出して住人応答信号を計 数回路22aへ出力する。すると、計数回路22aは計数値をリセットすると共 に時限手段(図示せず)の時限もリセットして、次の呼出検出信号を受信するた めの待機状態へ戻る。また、住人が何時まで経っても応答しない場合には、計数 回路22aの備えている時限手段(図示せず)の時限がタイムアップしてしまい 、計数回路22aは計数値をリセットして、次の呼出検出信号を受信するための 待機状態へ戻る。
【0022】 なお、呼出検出回路、計時回路、計数回路、住人応答検出回路、音量制御回路 、等はマイクロコンピュータを用いてデジタル的に処理できるものであってもよ いことは言うまでもない。
【0023】
本考案のドアホン装置は上記のように構成したものであるから、請求項1記載 および請求項2記載のいずれの考案にあっても、最初のうちは音量の小さい呼出 音で呼び出しを行い、住人が来訪者の呼び出しに対して応答しないでいると次第 に音量の大きい呼出音で呼び出しを行うので、呼出音の聴こえ難い場所にいる住 人に対しては音量の大きい呼出音で呼び出しをすることになると共に呼出音の聴 こえ易い場所にいる住人に対しては音量の小さい呼出音で呼び出しをすることに なり、近隣の住人に対して騒音の迷惑をかけることを低減しながら、呼び出しを 所望する住居の住人は確実に呼び出すことのできるドアホン装置が提供できると 言う効果を奏する。
【図1】本考案に係る一実施例のドアホン装置を示す回
路ブロック図である。
路ブロック図である。
【図2】本考案に係る他の実施例のドアホン装置を示す
回路ブロック図である。
回路ブロック図である。
11 呼出操作部 21 呼出検出回路 22 計時回路 22a 計数回路 23 音量制御回路 24 呼出音発生回路 26 住人応答検出回路
Claims (2)
- 【請求項1】 少なくとも、来訪者が住人を呼び出すた
めの呼出操作部と、呼出操作部からの呼び出しを検出す
る呼出検出回路と、呼出検出回路が呼び出しを検出する
と呼出音を出力する呼出音発生回路とを備えるドアホン
装置において、住人が応答したことを検出する住人応答
検出回路と、呼出検出回路が最初の呼び出しを検出する
と計時を開始して住人応答検出回路が住人の応答を検出
すると計時値をリセットし計時を終了する計時回路と、
計時回路の計時値が増大すると呼出音発生回路の出力を
増大する音量制御回路とを設けたことを特徴とするドア
ホン装置。 - 【請求項2】 少なくとも、来訪者が住人を呼び出すた
めの呼出操作部と、呼出操作部からの呼び出しを検出す
る呼出検出回路と、呼出検出回路が呼び出しを検出する
と呼出音を出力する呼出音発生回路とを備えるドアホン
装置において、住人が応答したことを検出する住人応答
検出回路と、呼出検出回路が検出した呼出回数を計数し
て住人応答検出回路が住人の応答を検出すると計数値を
リセットする計数回路と、計数回路の計数値が増大する
と呼出音発生回路の出力を増大する音量制御回路とを設
けたことを特徴とするドアホン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3500692U JPH0597159U (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ドアホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3500692U JPH0597159U (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ドアホン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0597159U true JPH0597159U (ja) | 1993-12-27 |
Family
ID=12430009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3500692U Pending JPH0597159U (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ドアホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0597159U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002290576A (ja) * | 2001-03-22 | 2002-10-04 | Aiphone Co Ltd | ドアホン装置 |
-
1992
- 1992-05-26 JP JP3500692U patent/JPH0597159U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002290576A (ja) * | 2001-03-22 | 2002-10-04 | Aiphone Co Ltd | ドアホン装置 |
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