JPH0597245A - ワーク搬送装置 - Google Patents

ワーク搬送装置

Info

Publication number
JPH0597245A
JPH0597245A JP3879091A JP3879091A JPH0597245A JP H0597245 A JPH0597245 A JP H0597245A JP 3879091 A JP3879091 A JP 3879091A JP 3879091 A JP3879091 A JP 3879091A JP H0597245 A JPH0597245 A JP H0597245A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pallet
work
wax
transfer
molded product
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP3879091A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Awaya
都雄 粟屋
Hiroyuki Tazoe
宏幸 田添
Teruo Shibuya
輝雄 渋谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SYST KEISOKU KK
Mitsubishi Materials Corp
System Measure Co., Ltd.
Original Assignee
SYST KEISOKU KK
Mitsubishi Materials Corp
System Measure Co., Ltd.
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SYST KEISOKU KK, Mitsubishi Materials Corp, System Measure Co., Ltd. filed Critical SYST KEISOKU KK
Priority to JP3879091A priority Critical patent/JPH0597245A/ja
Publication of JPH0597245A publication Critical patent/JPH0597245A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワックス成形品のようなワークを円滑にかつ
確実にハンドリングして所定位置に搬送することを可能
にする。 【構成】 パレットPの下方に設けられ、かつこのパレ
ットPの下面に係合してパレットPを移送するパレット
移送機構101と、上記パレットPの前方に設けられ、
かつこのパレットP上のワークをパレットPの移送方向
に直交する方向に移送するワーク移送機構102とを備
えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パレット上に整列配置
された多数のワーク(例えば、ロストワックス鋳造方法
で用いるワックス成形品あるいは樹脂成形品)を所定位
置に搬送するワーク搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、ロストワックス鋳造方法にあっ
ては、まず、製品と同形状のワックス成形品を射出成形
によって成形し、次いで、これらのワックス成形品をま
とめてツリー状に組立てた後に、この組立体のまわりに
セラミックスラリーを塗布した状態で耐火性粒子を吹き
付け、これを何回か繰り返すことにより、多数のコーテ
ィング層を組立体のまわりに形成し、乾燥して、さら
に、ワックス成形品(組立体)を溶解してコーティング
層内から取り除いて、あいた空間に溶解金属を注入し、
最後に、コーティング層を取り去って製品を取り出すよ
うにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
ワックス組立体は、例えば、湯口部が形成された横部材
に複数本の縦部材(成形品連結部)が等間隔に配置され
て形成されており、各縦部材の対向する一対の面には、
製品と同形状のワックス成形品が多数溶着されている。
【0004】この場合、上記成形品連結部の対向する一
対の面に、ワックス成形品を溶着する作業は、従来、人
手に頼って行われている。すなわち、加熱したコテをワ
ックス成形品の溶着面に当接して、この溶着面のワック
スを溶かした状態で、上記成形品連結部の連結面に上記
溶着面を押し当てて、冷却することによってワックス成
形品を1個ずつ成形品連結部に連結していた。
【0005】しかしながら、このように、上記成形品連
結部にワックス成形品を溶着する作業は、全て手作業で
あり、作業員の人手に頼って行っているため、人手がか
かり、作業性が悪いという問題があった。
【0006】そこで、本発明者等は、成形品連結部にワ
ックス成形品を円滑にかつ確実に溶着することができ、
かつ溶着作業を機械化,自動化することができるロスト
ワックス鋳造用組立装置を開発した。
【0007】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、ワックス成形品のような
ワークを円滑にかつ確実にハンドリングして所定位置に
搬送することができるワーク搬送装置を提供することに
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、パレットの下方に設けられ、かつこのパ
レットの下面に係合してパレットを移送するパレット移
送機構と、パレットの前方に設けられ、かつこのパレッ
ト上のワークをパレットの移送方向に直交する方向に移
送するワーク移送機構とを備えたものである。
【0009】
【作用】本発明のワーク搬送装置にあっては、パレット
移送機構によって、ワークを載置したパレットを移送す
ると共に、ワーク移送機構によって、上記パレット上の
ワークをパレットの移送方向に直交する方向に移送して
ワークを所定位置に搬送する。
【0010】
【実施例】以下、図1ないし図8に基づいて本発明の一
実施例を説明する。
【0011】図1は、ロストワックス鋳造用組立装置の
一例を示すもので、このロストワックス鋳造用組立装置
は、パレットP上に整列配置されたワーク(ワックス成
形品)を所定位置に搬送する本発明のワーク搬送装置1
0と、このワーク搬送装置10によって所定位置まで搬
送されたワークを止着して、ワックス組立体12の等間
隔に配置された5本の成形品連結部120上に移送する
水平旋回型ロボット14と、上記ワックス組立体12の
成形品連結部120の先端部と湯口部121とを把持す
ることにより、ワックス組立体12を水平にかつ180
°回転自在に支持するワックス組立体支持機構16と、
上記水平旋回型ロボット14のハンド部140に設けら
れたヒートプレートを清掃するクリーニング機構18と
を主体として構成されている。そして、上記ワークは、
ワックス組立体12の5本の成形品連結部120の上下
両面(溶着面)に等間隔に多数溶着されるようになって
いる。また、上記ワックス組立体12は、上記湯口部1
21が形成された横部材122に、5本の成形品連結部
120が等間隔に並設されたものである。さらに、上記
ワックス組立体支持機構16に水平支持されたワックス
組立体12の下方には、滴下ワックス受皿20が配置さ
れている。
【0012】上記ワーク搬送装置10は、図2ないし図
8に示すように、フレーム100上に水平移動自在に設
けられたパレットPを移送するパレット移送機構101
と、上記パレットPの上方に設けられ、かつこのパレッ
トP上のワークWをパレットPの移送方向に直交する方
向に移送するワーク移送機構102とから構成されてい
る。そして、上記パレットPは、その上面に多数本の
(本実施例においては8本の)装着溝Paが形成され、
これらの装着溝PaにワークWが整列状態で装着され、
かつ下面に多数対の(本実施例において8対の)係合孔
Pbが形成されたものである。
【0013】上記パレット移送機構101は、図2ない
し図4に示すように、上記フレーム100の下部に、上
記パレットPの移送方向に沿って水平配置されたロッド
レスシリンダ101aと、このロッドレスシリンダ10
1aの可動部101b上に取付けられた移動板101c
と、この移動板101c上に立設された昇降シリンダ1
01dと、この昇降シリンダ101dのピストンロッド
の上端に取付けられた昇降板101eと、この昇降板1
01eの下面に垂設され、かつ移動板101cに設置し
た一対のガイド部101fを貫通してこれらのガイド部
101fに支持案内されるガイド軸101gと、上記昇
降板101eの両側縁に立設され、かつ上記パレットP
の一対ずつの係合孔Pbに嵌合される一対の係止突起1
01hとからなるものである。また、上記パレット移送
機構101によって、図2及び図3において左から右へ
移送されてきたパレットPは、フレーム100の下部に
敷設されたロッドレスシリンダ103の可動部104に
よって、図2において紙面に垂直に(図3において下か
ら上に)搬出されるようになっている。
【0014】上記ワーク移送機構102は、図5ないし
図8に示すように、上記ロッドレスシリンダ101aの
長手方向に直交してフレーム100の上方に水平配置さ
れたブレーキシリンダ102aと、このブレーキシリン
ダ102aのピストンロッドの先端に取付けられ、かつ
このピストンロッドの両側に平行に設置した一対のガイ
ドロッド102bに摺動自在に支持されている移動体1
02cと、この移動体102cの下部に、ブラケット1
02dを介して取付けられた移動シリンダ102eと、
この移動シリンダ102eのピストンロッドの先端に取
付けられ、かつ上記ブラケット102dを摺動自在に挿
通した移送子102fと、この移送子102fの側方に
おいて、上記ブラケット102dに取付けられ、かつ上
記ワークWをその色によって検出する検出器102gと
から構成されている。そして、上記移動シリンダ102
eのピストンロッド及び移動子102fと検出器102
gは、斜め下方を向いて設置されており、パレットPの
先頭部分にあるワークWの基部に対向して配置されてい
る(図6と図7参照)。また、検出器102gによって
ワークWを検出した時点において、上記移動シリンダ1
02eのピストンロッドを前進させると、移動子102
fがワークWの基部の側方に侵入し、この状態で、上記
ブレーキシリンダ102aによって、上記移動子102
fをパレットPの装着溝Paに沿って移動することによ
り、ワークWを所定位置まで移送するようになってい
る。そして、この所定位置において、上記フレーム10
0には、上記ワークWを正しい姿勢で停止させるため
に、合成樹脂等で構成された可撓性を有しかつ棒状のス
トッパSが設けられている。
【0015】上記水平旋回型ロボット14は、図1に示
すように、ロボット本体141に水平旋回自在に第1ア
ーム部142が設けられ、かつこの第1アーム部142
に水平旋回自在に第2アーム部143が設けられると共
に、この第2アーム部143の先端に、上記ハンド部1
40が、その軸線回りに回転自在にかつ軸線に沿って昇
降自在に設けられたものである。そして、上記ハンド部
140には、上記ワークWの基部を把持するチャック機
構と、このワークWの基部の下面及びワックス組立体1
2の成形品連結部120の上面を加熱溶融するヒートプ
レート等が装備されている。
【0016】上記のように構成されたロストワックス鋳
造用組立装置にあっては、まず、ワーク搬送装置10の
フレーム100上に、ワークWを上面の多数の装着溝P
aにそれぞれ同一姿勢で整列配置した状態のパレットP
を載置する。次いで、パレット移送機構101の昇降シ
リンダ101dのピストンロッドを後退させることによ
り、昇降板101eのガイド軸101gを移動板101
cのガイド部101fに沿って摺動させ、昇降板101
eを下降させた状態において、ロッドレスシリンダ10
1aの可動部101bを移動板101cとともに移動し
て、昇降板101eの上面の一対の係止突起101h
を、上記パレットPの下面の先頭部に形成された係合孔
Pbの下方に位置させる。
【0017】続いて、昇降シリンダ101dのピストン
ロッドを前進させることにより、昇降板101eを上昇
させ、上記一対の係止突起101hをパレットPの下面
の先頭部に形成された係合孔Pbに係合させた後、ロッ
ドレスシリンダ101aの可動部101bを図2におい
て右方に移動させ、係止突起101hに係合しているパ
レットPの先頭部をワーク移送機構102の斜め後方に
停止させる。この状態において、パレットPの先頭部の
一端(図3において、パレットPの右下部)に載置され
たワークWの基部を、水平旋回型ロボット14のハンド
部140に設置されたチャック機構によって把持して引
き出す。この時、ストッパSがワークWの引き出し通路
上に突出しているが、その可撓性のために、円滑に曲が
ってワークWの引き出しの支障となることがない。そし
て、上記チャック機構に把持されたワークWを持ち上
げ、ワックス組立体支持機構16に水平支持されたワッ
クス組立体12の成形品連結部120の上方に搬送した
後、ヒートプレートによって成形品連結部120の上面
及びワークWの基部の下面をそれぞれ加熱溶融してワー
クWの基部を成形品連結部120に溶着する。
【0018】一方、1個のワークWが搬出されたパレッ
トPにおいては、ワーク移送機構102によって、次の
ワークWを搬出位置(パレットPの先頭部の一端)に移
送する。すなわち、ブレーキシリンダ102aのピスト
ンロッドを後退させることにより、ガイドロッド102
bに沿って移動体102cを水平移動させながら、検出
器102gによってパレットPを検索する。そして、検
出器102gがワークWを検出すると、ブレーキシリン
ダ102aのピストンロッドを停止させ、移動体102
cの移動を停止した後、移動シリンダ102eのピスト
ンロッドを前進させて、ワークW間に移送子102fを
挿入する。次いで、上記ブレーキシリンダ102aのピ
ストンロッドを前進させて、移動体102cを移動させ
ることにより、移送子102fによって、次のワークW
を、パレットPの装着溝Paに沿って上記搬出位置に移
送する。この時、この搬出位置には、ストッパSが突出
しているため、ワークWは倒れることなく、所定位置に
所定姿勢で停止する。そして、このワークWを、上述し
たのと同様の手順で、水平旋回型ロボット14によって
把持してワックス組立体12の成形品連結部120の上
方に搬送し、成形品連結部120の上面に溶着する。
【0019】このようにして、パレットPの先頭部の装
着溝Paに装着されたワークWを、順次1個ずつ、ワー
ク移送機構102によって、搬送位置に移送した後、水
平旋回型ロボット14によって搬送する。次いで、パレ
ットPの先頭部の装着溝PaにワークWがなくなると、
パレット移送機構101のロッドレスシリンダ101a
及び昇降シリンダ101dを操作して、パレットPの下
面の先頭部の係合孔Pbに係合されていた係止突起10
1hを、次の列の係合孔Pbに係合した後、ロッドレス
シリンダ101aによって、パレットPを所定距離(隣
り合う装着溝Pa間の幅)だけ前進させて、パレットP
に装着されている次の列のワークWを、ワーク移送機構
102に向かい合うように接近させる。この状態におい
て、上記ワーク移送機構102によって、上述したパレ
ットPの先頭列のワークWの搬出操作と同様の操作を繰
り返して、ワークWを1個ずつパレットPの装着溝Pa
の一端(搬出位置)に順次移送し、かつ水平旋回型ロボ
ット14によってワックス組立体12の成形品連結部1
20の上面に等間隔に溶着していく。
【0020】なお、上記ワックス組立体12の5本の成
形品連結部120の一方の溶着面に全てワークWを溶着
し終わると、ワックス組立体支持機構16によってワッ
クス組立体12をその軸線回りに180°回転して、上
記各成形品連結部120の他方の溶着面を上にして、こ
の面にワークWを溶着していくと共に、1個のパレット
PのワークWを全て搬出し終わると、空のパレットPを
ロッドレスシリンダ103の可動部104によって、図
3の右側上方に搬出し、かつワークWを載置した新しい
パレットPをパレット移送機構101によって搬入し
て、新しいパレットP上のワークWを順次1個ずつワー
ク移送機構102によって搬出位置に移送し、水平旋回
型ロボット14によってワックス組立体12上まで搬送
してワックス組立体12の成形品連結部120の上面
(溶着面)に溶着する操作を繰り返し行う。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、パレッ
トの下方に設けられ、かつこのパレットの下面に係合し
てパレットを移送するパレット移送機構と、パレットの
前方に設けられ、かつこのパレット上のワークをパレッ
トの移送方向に直交する方向に移送するワーク移送機構
とを備えたものであるから、パレット移送機構によっ
て、ワークを載置したパレットを移送すると共に、ワー
ク移送機構によって、上記パレット上のワークをパレッ
トの移送方向に直交する方向に移送してワークを所定位
置に搬送することにより、ワックス成形品のようなワー
クを円滑にかつ確実にハンドリングして所定位置に搬送
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】全体構成を示す斜視図である。
【図2】パレット移送機構部を示す正面図である。
【図3】図2の平面図である。
【図4】図2の側面図である。
【図5】ワーク移送機構部を示す側面図である。
【図6】図5の正面図である。
【図7】移動シリンダ部の正面図である。
【図8】図7の下面図である。
【符号の説明】
10 ワーク搬送装置 101 パレット移送機構 102 ワーク移送機構 P パレット W ワーク(ワックス成形品)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 渋谷 輝雄 広島県広島市中区東白島町11番27号 株式 会社システム計測内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パレット上に整列配置された多数のワー
    クを所定位置に搬送するワーク搬送装置において、上記
    パレットの下方に設けられ、かつこのパレットの下面に
    係合してパレットを移送するパレット移送機構と、上記
    パレットの前方に設けられ、かつこのパレット上のワー
    クをパレットの移送方向に直交する方向に移送するワー
    ク移送機構とを具備したことを特徴とするワーク搬送装
    置。
JP3879091A 1991-03-05 1991-03-05 ワーク搬送装置 Withdrawn JPH0597245A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3879091A JPH0597245A (ja) 1991-03-05 1991-03-05 ワーク搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3879091A JPH0597245A (ja) 1991-03-05 1991-03-05 ワーク搬送装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0597245A true JPH0597245A (ja) 1993-04-20

Family

ID=12535103

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3879091A Withdrawn JPH0597245A (ja) 1991-03-05 1991-03-05 ワーク搬送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0597245A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN111003396A (zh) 一种智能仓储系统及其控制方法
CN101715381A (zh) 服务于板材切割中心的装载/卸载系统、及其送料盘和相关装卸方法
CN108127262A (zh) 一种激光打标机
CN108817663B (zh) 一种主梁激光自动焊接设备
JP3511015B2 (ja) 鍛造プレス装置
JPH0597245A (ja) ワーク搬送装置
JP7425836B2 (ja) 複合フォーク装置、それを含む集積回路製造システム、及びそれを用いた搬送方法
JPH0639488A (ja) 精密鋳造用組立装置
JPH04108940U (ja) ワーク送出装置
JP6476076B2 (ja) 搬送装置
CN110980248A (zh) 移载机构
JPH082491B2 (ja) インサ−ト部材供給装置
JPH03460A (ja) シリンダブロックの鋳造装置
JPH04149917A (ja) グリーンシート基板のブロック化装置
JPH0584542A (ja) 精密鋳造用組立装置における清掃装置
JPH0584543A (ja) 精密鋳造用組立装置
JP2981246B2 (ja) パレットチェンジャー
JPH07196283A (ja) 長尺被加工品の搬送方法および装置
JPS58145316A (ja) プレス金型自動交換装置
JP2518778B2 (ja) ワ―クの自動取出装置
JPH07314196A (ja) ガラスディスク自動成形機
CN221295343U (zh) 串线输送设备及生产线
CN108817664B (zh) 一种主梁激光焊接方法
JP3086533B2 (ja) プレート煉瓦の補強バンド装着方法及びその装置
JPH0538918Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980514