JPH059782B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059782B2 JPH059782B2 JP59098140A JP9814084A JPH059782B2 JP H059782 B2 JPH059782 B2 JP H059782B2 JP 59098140 A JP59098140 A JP 59098140A JP 9814084 A JP9814084 A JP 9814084A JP H059782 B2 JPH059782 B2 JP H059782B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copy mode
- mode
- original
- copying
- copy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Description
<技術分野>
本発明は1セツト2コピーが可能な複写機にお
ける原稿のセツト不備の場合の誤動作を防止する
機能を備えたものに関する。 <従来技術とその欠点> 従来の1セツト2コピーが可能な複写機におい
て、ユーザーが1セツト2コピーモードにて、2
枚の原稿を一度にセツトしてコピーをとり、ある
いは本のコピーをとつた後に、そのモードをユー
ザーが解除しなかつたときで、タイマーカウンタ
によりそれが自動解除されていないときに、次に
コピーをとる人が、上記モード設定に気付かずに
原稿を1枚(たとえばA4サイズ)をセツトして、
レデイー(READY)ボタンを押すと、一度スキ
ヤンして、もう一度1セツト2コピーモードの右
側を露光してしまうといつたミスコピーを発生す
る。 <発明の目的> 本発明は、上述のごとき誤動作が生じることを
防止するもので、原稿のセツト状態が適正である
か否かを検知して、適正であるときにのみ複写動
作をスタートし得るようにした複写機を提供する
ことを目的とする。 <発明の構成> 本発明は、1セツト2コピーモードを備えた複
写装置において、 2画面分の原稿セツトエリアにそれぞれ対応し
て設けられセツトされる原稿の適正状態を検出す
るセンサと、 1セツト2コピーモードに設定するモード設定
キーと、 1セツト2コピーモードを解除する解除キー
と、 前記モード設定キーにて1セツト2コピーモー
ドに設定された状態で前記センサが2画面分の原
稿セツトの適正状態を検出していない時に非適正
状態を示す表示を行う表示部と、 1セツト2コピーモード時に、前記センサによ
る非適正状態の検出により複写動作の開始を禁止
する手段と、 1セツト2コピーモード時に、前記センサによ
る適正状態の検出により複写動作開始を許容する
と共に、前記解除キーによる解除操作により上記
禁止手段による禁止状態の解除による通常のコピ
ーモードによる複写開始を許容する手段と、 を備えたことを特徴とする誤動作防止機能付複写
装置である。 以上の構成により、1セツト2コピーモード時
に、原稿が2画面分のエリアに適正にセツトされ
るとそのコピーを得られるが、非適正状態であれ
ばその旨が表示される共に複写動作の開始が禁止
されミスコピーを事前に防止できる。また、1セ
ツト2コピーモードを解除すれば通常のコピーモ
ードによるコピーを行え、操作性に優れた複写装
置を提供できる。 <実施例> 本発明の一実施例による複写装置の操作部と制
御ブロツク図を第1図、第2図に示す。これらの
図において、1は複写機本体の操作部、2は1セ
ツト2コピーモードキー、3はモード表示LED、
4は原稿検知センサおよび操作部キーからの信号
が入力され、操作部モード表示LEDへ信号を出
力するI/O、5はCPU、6はRAM、7は
ROMである。 第3図A,B,Cはそれぞれ1セツト2コピー
モード時の原稿セツトエリアを示し、AはA4サ
イズの用紙の原稿セツトエリアBはB5サイズ用
紙の原稿セツトエリア、Cはこれら2つエリアを
重ねたもので、両者に含まれる部分を斜線で示
す。この斜線部内にセンサ1,1a,1b,2,
2a,2bをそれぞれ設けると、A4でもB5の場
合でも1セツト2コピーモード時にそれぞれ片方
ずつ原稿を検知することができる。 第4図は原稿のセツト状態を検知する部分を示
し、8はオリジナルカバー、9は原稿載置台ガラ
ス、10は赤外線を発光する発光センサ、11は
反射板、12は受光センサで、オリジナルカバー
8をしめる時に原稿の有無および適正な状態か否
かをこれらセンサにより検知する。発光センサ1
0は第3図Cの1a,2aに対応し、受光センサ
12は1b,2bに対応している。すなわち、原
稿がセツトされていると、受光センサ12に赤外
線は受光されず、信号は零で、原稿があることを
示し、原稿がセツトされていないと、赤外線を受
光し、信号が1となり原稿がないことを示す。こ
のようなセンサを2組設けた場合の動作を表にす
ると次の通りである。
ける原稿のセツト不備の場合の誤動作を防止する
機能を備えたものに関する。 <従来技術とその欠点> 従来の1セツト2コピーが可能な複写機におい
て、ユーザーが1セツト2コピーモードにて、2
枚の原稿を一度にセツトしてコピーをとり、ある
いは本のコピーをとつた後に、そのモードをユー
ザーが解除しなかつたときで、タイマーカウンタ
によりそれが自動解除されていないときに、次に
コピーをとる人が、上記モード設定に気付かずに
原稿を1枚(たとえばA4サイズ)をセツトして、
レデイー(READY)ボタンを押すと、一度スキ
ヤンして、もう一度1セツト2コピーモードの右
側を露光してしまうといつたミスコピーを発生す
る。 <発明の目的> 本発明は、上述のごとき誤動作が生じることを
防止するもので、原稿のセツト状態が適正である
か否かを検知して、適正であるときにのみ複写動
作をスタートし得るようにした複写機を提供する
ことを目的とする。 <発明の構成> 本発明は、1セツト2コピーモードを備えた複
写装置において、 2画面分の原稿セツトエリアにそれぞれ対応し
て設けられセツトされる原稿の適正状態を検出す
るセンサと、 1セツト2コピーモードに設定するモード設定
キーと、 1セツト2コピーモードを解除する解除キー
と、 前記モード設定キーにて1セツト2コピーモー
ドに設定された状態で前記センサが2画面分の原
稿セツトの適正状態を検出していない時に非適正
状態を示す表示を行う表示部と、 1セツト2コピーモード時に、前記センサによ
る非適正状態の検出により複写動作の開始を禁止
する手段と、 1セツト2コピーモード時に、前記センサによ
る適正状態の検出により複写動作開始を許容する
と共に、前記解除キーによる解除操作により上記
禁止手段による禁止状態の解除による通常のコピ
ーモードによる複写開始を許容する手段と、 を備えたことを特徴とする誤動作防止機能付複写
装置である。 以上の構成により、1セツト2コピーモード時
に、原稿が2画面分のエリアに適正にセツトされ
るとそのコピーを得られるが、非適正状態であれ
ばその旨が表示される共に複写動作の開始が禁止
されミスコピーを事前に防止できる。また、1セ
ツト2コピーモードを解除すれば通常のコピーモ
ードによるコピーを行え、操作性に優れた複写装
置を提供できる。 <実施例> 本発明の一実施例による複写装置の操作部と制
御ブロツク図を第1図、第2図に示す。これらの
図において、1は複写機本体の操作部、2は1セ
ツト2コピーモードキー、3はモード表示LED、
4は原稿検知センサおよび操作部キーからの信号
が入力され、操作部モード表示LEDへ信号を出
力するI/O、5はCPU、6はRAM、7は
ROMである。 第3図A,B,Cはそれぞれ1セツト2コピー
モード時の原稿セツトエリアを示し、AはA4サ
イズの用紙の原稿セツトエリアBはB5サイズ用
紙の原稿セツトエリア、Cはこれら2つエリアを
重ねたもので、両者に含まれる部分を斜線で示
す。この斜線部内にセンサ1,1a,1b,2,
2a,2bをそれぞれ設けると、A4でもB5の場
合でも1セツト2コピーモード時にそれぞれ片方
ずつ原稿を検知することができる。 第4図は原稿のセツト状態を検知する部分を示
し、8はオリジナルカバー、9は原稿載置台ガラ
ス、10は赤外線を発光する発光センサ、11は
反射板、12は受光センサで、オリジナルカバー
8をしめる時に原稿の有無および適正な状態か否
かをこれらセンサにより検知する。発光センサ1
0は第3図Cの1a,2aに対応し、受光センサ
12は1b,2bに対応している。すなわち、原
稿がセツトされていると、受光センサ12に赤外
線は受光されず、信号は零で、原稿があることを
示し、原稿がセツトされていないと、赤外線を受
光し、信号が1となり原稿がないことを示す。こ
のようなセンサを2組設けた場合の動作を表にす
ると次の通りである。
【表】
これらの信号を記憶してプログラムにより処理
する。 第5図は従来の複写装置の基本フローチヤート
1を示し、同図における点線枠ブロツクA内を第
6図のフローチヤート2に置き替えたものが本発
明となる。第5図に基いて説明すると、まずn10
にて複写枚数が入力され、ステツプn11において
1セツト2コピーモードが選択されると、同モー
ド動作制御を行うブロツクAのプログラムへ進
み、複写動作が行われる。従来の1セツト2コピ
ー可能な複写機ではモードが選択されるとプログ
ラムを実行するだけであつたため、上述したごと
き従来の問題が起きていた。 そこで本発明では、センサにて原稿を検知し、
原稿セツト不備の場合、警告表示するようにして
ミスコピーの複写動作を防ぐようにしたもので、
ユーザーが再度、原稿セツト確認または1セツト
2コピーモードを解除してコピーをとるものであ
る。 以下、第6図に示すフローチヤート2により説
明する。第5図のフローチヤート1のn11にて1
セツト2コピーモードキーが操作されなければ、
プリントスイツチの操作が確認される。そして、
プリントスイツチが操作されると通常のコピーモ
ードによる複写動作が開始され、設定された複写
枚数のコピーを行うことになるが、1セツト2コ
ピーモードキーが操作されると、第6図のフロー
チヤート2へ移り、操作部のモード表示LEDが
点灯する(ステツプn1)。次にセンサ1または2
の信号が1(ON)なら原稿が両方にはないこと
を示し(1セツト2コピーモードの原稿配置状態
にない)、READYランプを消灯し(ステツプ
n2)、1セツト2コピーモード表示LEDを点滅
(ステツプn3)させるとともに複写スタート信号
を受け付けない。原稿が確認、セツトしなおしさ
れるまで、上記LEDは点滅しユーザーにその旨
を警告する。ユーザーが確認して原稿をセツトで
直すと、センサ1,2からの信号が両方とも零と
なり、モード表示LEDが点滅から点灯へと変わ
り(ステツプn4)READYランプが点灯し(ステ
ツプn5)、複写スタート信号を受け付ける許容状
態となる。つまり、原稿が2画面分に適正状態に
セツトされておれば、1セツト2コピーモードに
おいて複写動作のスタート信号を受け付ける許容
状態になり、この許容状態においてプリントスイ
ツチが操作されると、複写動作が開始する。 また、上記のフローチヤート1からフローチヤ
ート2へ移つた後に、1セツト2コピーモードが
解除されると(ステツプn6)、モード表示LEDが
消灯し(ステツプn7)、READYランプが点灯さ
れ(ステツプn8)、フローチヤート1へ戻る。即
ち、先に説明したように通常のコピーモードによ
る複写動作の開始が許容されることにな、プリン
トスイツチに操作により複写動作が開始する。 <発明の効果> 以上のように本発明の誤動作防止機能付複写装
置によれば、1セツト2コピーモードになつてい
る場合に、従来では原稿を適正にセツトしていな
い状態でコピースタートして、ミスコピーを生じ
ていたのに対し、原稿が適正にセツトされている
かどうかをセンサにより検知して、適正でない場
合にはその旨の警告表示をするとともに、コピー
スタート動作に移動しないようにしているので、
上述のようなミスコピーが生じることを防止する
ことができる。また前記警告表示に基づいて1セ
ツト2コピーモードを解除すれば複写スタート信
号の受け付けが許容され、直ちに通常モードでの
コピー処理を開始することができる。
する。 第5図は従来の複写装置の基本フローチヤート
1を示し、同図における点線枠ブロツクA内を第
6図のフローチヤート2に置き替えたものが本発
明となる。第5図に基いて説明すると、まずn10
にて複写枚数が入力され、ステツプn11において
1セツト2コピーモードが選択されると、同モー
ド動作制御を行うブロツクAのプログラムへ進
み、複写動作が行われる。従来の1セツト2コピ
ー可能な複写機ではモードが選択されるとプログ
ラムを実行するだけであつたため、上述したごと
き従来の問題が起きていた。 そこで本発明では、センサにて原稿を検知し、
原稿セツト不備の場合、警告表示するようにして
ミスコピーの複写動作を防ぐようにしたもので、
ユーザーが再度、原稿セツト確認または1セツト
2コピーモードを解除してコピーをとるものであ
る。 以下、第6図に示すフローチヤート2により説
明する。第5図のフローチヤート1のn11にて1
セツト2コピーモードキーが操作されなければ、
プリントスイツチの操作が確認される。そして、
プリントスイツチが操作されると通常のコピーモ
ードによる複写動作が開始され、設定された複写
枚数のコピーを行うことになるが、1セツト2コ
ピーモードキーが操作されると、第6図のフロー
チヤート2へ移り、操作部のモード表示LEDが
点灯する(ステツプn1)。次にセンサ1または2
の信号が1(ON)なら原稿が両方にはないこと
を示し(1セツト2コピーモードの原稿配置状態
にない)、READYランプを消灯し(ステツプ
n2)、1セツト2コピーモード表示LEDを点滅
(ステツプn3)させるとともに複写スタート信号
を受け付けない。原稿が確認、セツトしなおしさ
れるまで、上記LEDは点滅しユーザーにその旨
を警告する。ユーザーが確認して原稿をセツトで
直すと、センサ1,2からの信号が両方とも零と
なり、モード表示LEDが点滅から点灯へと変わ
り(ステツプn4)READYランプが点灯し(ステ
ツプn5)、複写スタート信号を受け付ける許容状
態となる。つまり、原稿が2画面分に適正状態に
セツトされておれば、1セツト2コピーモードに
おいて複写動作のスタート信号を受け付ける許容
状態になり、この許容状態においてプリントスイ
ツチが操作されると、複写動作が開始する。 また、上記のフローチヤート1からフローチヤ
ート2へ移つた後に、1セツト2コピーモードが
解除されると(ステツプn6)、モード表示LEDが
消灯し(ステツプn7)、READYランプが点灯さ
れ(ステツプn8)、フローチヤート1へ戻る。即
ち、先に説明したように通常のコピーモードによ
る複写動作の開始が許容されることにな、プリン
トスイツチに操作により複写動作が開始する。 <発明の効果> 以上のように本発明の誤動作防止機能付複写装
置によれば、1セツト2コピーモードになつてい
る場合に、従来では原稿を適正にセツトしていな
い状態でコピースタートして、ミスコピーを生じ
ていたのに対し、原稿が適正にセツトされている
かどうかをセンサにより検知して、適正でない場
合にはその旨の警告表示をするとともに、コピー
スタート動作に移動しないようにしているので、
上述のようなミスコピーが生じることを防止する
ことができる。また前記警告表示に基づいて1セ
ツト2コピーモードを解除すれば複写スタート信
号の受け付けが許容され、直ちに通常モードでの
コピー処理を開始することができる。
第1図は本発明の一実施例による複写装置の操
作部の平面図、第2図は同装置の制御部のブロツ
ク図、第3図A,B,Cは同装置における原稿セ
ツト部分の説明図、第4図は同装置における原稿
セツト状態を検知する部分の構成図、第5図は従
来の1セツト2コピーモードを有する複写装置の
動作を示す基本フローチヤート、第6図は本発明
の複写装置の動作の一部を示すフローチヤートで
ある。 2……1セツト2コピーモードキー、3……モ
ード表示LED、5……CPU、10,12……セ
ンサ。
作部の平面図、第2図は同装置の制御部のブロツ
ク図、第3図A,B,Cは同装置における原稿セ
ツト部分の説明図、第4図は同装置における原稿
セツト状態を検知する部分の構成図、第5図は従
来の1セツト2コピーモードを有する複写装置の
動作を示す基本フローチヤート、第6図は本発明
の複写装置の動作の一部を示すフローチヤートで
ある。 2……1セツト2コピーモードキー、3……モ
ード表示LED、5……CPU、10,12……セ
ンサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿台上に設定される2画面分の原稿セツト
エリアにそれぞれセツトされた原稿のコピーを各
1画面毎に2枚の用紙に別々にコピーを行う1セ
ツト2コピーモードを備えた複写装置において、 2画面分の原稿セツトエリアにそれぞれ対応し
て設けられセツトされる原稿の適正状態を検出す
るセンサと、 1セツト2コピーモードに設定するモード設定
キーと、 1セツト2コピーモードを解除する解除キー
と、 前記モード設定キーにて1セツト2コピーモー
ドに設定された状態で前記センサが2画面分の原
稿セツトの適正状態を検出していない時に非適正
状態を示す表示を行う表示部と、 1セツト2コピーモード時に、前記センサによ
る非適正状態の検出により複写動作の開始を禁止
する手段と、 1セツト2コピーモード時に、前記センサによ
る適正状態の検出により複写動作開始を許容する
と共に、前記解除キーによる解除操作により上記
禁止手段による禁止状態の解除による通常のコピ
ーモードによる複写開始を許容する手段と、 を備えたことを特徴とする誤動作防止機能付複写
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098140A JPS60239728A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 誤動作防止機能付複写装置 |
| DE19853517086 DE3517086A1 (de) | 1984-05-14 | 1985-05-11 | Kopiergeraet |
| US06/733,799 US4615610A (en) | 1984-05-14 | 1985-05-14 | Copying apparatus having one set-two copy mode |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098140A JPS60239728A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 誤動作防止機能付複写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60239728A JPS60239728A (ja) | 1985-11-28 |
| JPH059782B2 true JPH059782B2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=14211914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098140A Granted JPS60239728A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 誤動作防止機能付複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60239728A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2526901B2 (ja) * | 1987-05-18 | 1996-08-21 | ミノルタ株式会社 | 複写装置 |
| JP2744286B2 (ja) * | 1989-05-24 | 1998-04-28 | 株式会社リコー | 原稿サイズ・位置検知装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54116243A (en) * | 1978-03-01 | 1979-09-10 | Canon Inc | Image recoder |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP59098140A patent/JPS60239728A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60239728A (ja) | 1985-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6240257B2 (ja) | ||
| JPH059782B2 (ja) | ||
| JPS61111260A (ja) | 自動原稿給送装置 | |
| JPS62136440A (ja) | 手差しコピ−可能複写機 | |
| JPS6032184B2 (ja) | 電子複写機 | |
| JPH0452944B2 (ja) | ||
| JPS60239766A (ja) | 複写装置 | |
| JPH072509Y2 (ja) | 用紙給紙装置 | |
| JPH022772B2 (ja) | ||
| JPS60216359A (ja) | シ−ト材判別手段を備える画像形成装置 | |
| JP2587405B2 (ja) | 複写機 | |
| JPS6273248A (ja) | 複写装置 | |
| JPS63143142A (ja) | 原稿搬送装置 | |
| JPH05297656A (ja) | カラー複写機の制御装置 | |
| JPH02171775A (ja) | 複写装置 | |
| JPS6026356A (ja) | オフセツトマスタ−製版機 | |
| JPS59184367A (ja) | 複写機の原稿送り装置 | |
| JPS5958450A (ja) | 複写機 | |
| JPH01297668A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS587657A (ja) | 原稿送り装置付複写機 | |
| JPH0519142B2 (ja) | ||
| JPH0266575A (ja) | 複写機 | |
| JPH02171778A (ja) | 複写装置 | |
| JPH0266576A (ja) | 複写機 | |
| JPS60185942A (ja) | 複写機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |