JPH05983U - ドレン排出装置 - Google Patents

ドレン排出装置

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JPH05983U
JPH05983U JP5630591U JP5630591U JPH05983U JP H05983 U JPH05983 U JP H05983U JP 5630591 U JP5630591 U JP 5630591U JP 5630591 U JP5630591 U JP 5630591U JP H05983 U JPH05983 U JP H05983U
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valve
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 空気槽槽底に排出口を設けて、ドレン排出を
行うと、空気槽、ドレン排出装置破損のおそれがあり、
又、空気槽位置が高くなる。 【構成】 空気槽1上にモータ3により駆動される空気
圧縮機2を備えたエアコンプレッサにおいて、空気槽1
の底部に接近して下部の開口したドレン管6を上部に導
いてドレン抜きバルブ7、電磁弁8を開いて排出可能と
してある。電磁弁8は通電閉(常開)でスイッチ11の
投入と同時にモータ3は回転し、電磁弁8は閉じ、スイ
ッチ11の断でモータ3は停止し、電磁弁8は開き、ド
レン排出可能となる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はエアコンプレッサの空気槽の底に溜るドレンを排出する装置に関する 。
【0002】
【従来の技術】
従来、エアコンプレッサの空気槽の底に溜るドレンは空気槽の最下部にドレン 排出口を設け、ドレン排出口より配管により、エアコンプレッサの側方に導いて 該配管の先にドレントラップを設けるのが一般である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
可搬式のエアコンプレッサの場合にはドレントラップが床近くに有り、移動時 邪魔になり、ドレントラップを他の物にぶっつけてドレン排出口を破損する。そ のため、配管に耐圧ホースを用いるとドレントラップは床上に置かれ固定されて いないので物がぶっかってもドレントラップが場所を変えるだけで損傷する部材 はないが、移動じに引きずることになり、好ましいことではない。即ち、取扱い に格別な注意が必要である。又、何れの場合もドレン排出孔が空気槽の下部にあ るため、ドレン排出孔周りが腐食し易く保守管理が容易でない。更に空気槽外で 空気槽下部にドレン配管を配設し、ドレントラップに導くため、空気槽の位置を 下げることが出来ない。
【0004】 本考案は空気槽、ドレン排出装置の破損のおそれがなく、空気槽位置を下げる ことが出来、取扱いの容易なドレン排出装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案の第1の考案は空気圧縮機、空気圧縮機を駆動するモータ、空気圧縮機 の吐出圧縮空気を貯留する空気槽を備えたエアコンプレッサの該空気槽のドレン の排出装置において、ドレン管は空気槽の底部に接近して下部が開口し、空気槽 を貫通して上部で弁装置を介して外部へ通じていることを特徴とするドレン排出 装置である。
【0006】 本考案の第2の考案は空気圧縮機、空気圧縮機を駆動するモータ、空気圧縮機 の吐出圧縮空気を貯留する空気槽を備えたエアコンプレッサの該空気槽のドレン の排出装置において、ドレン管は空気槽の底部に接近して下部が開口し、空気槽 を貫通して高所に導かれて少なくとも電磁弁を介して外部へ通じ、電磁弁はモー タへの通電と共に閉弁し、モータへの通電を遮断すると共に開弁する制御装置を 設けたことを特徴とするドレン排出装置である。
【0007】 本考案の第3の考案はドレン管の排出側の電磁弁にドレン抜きバルブを連設し たことを特徴とする第2の考案に記載のドレン排出装置である。
【0008】 本考案の第4の考案は電磁弁を、モータへの通電を遮断すると共に開弁する制 御装置は、該開弁時間を限定する限時装置を備えたことを特徴とする第2の考案 に記載のドレン排出装置である。
【0009】 本考案の第5の考案は弁装置は電磁弁であり、圧力スイッチと電源側との間に 介装したエアコンプレッサへの電力供給用の開閉器の開閉動作により上記電磁弁 を制御する制御装置を設けたことを特徴とする第1の考案に記載のドレン排出装 置である。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に従って説明する。図1は縦断面図てある。空気 槽1上には空気圧縮機2及び空気圧縮機2を駆動するモータ3が取り付けられ、 空気圧縮機2とモータ3はベルト装置4により連結されている。空気槽1は密閉 槽であり、車輪5を備え、エアコンプレッサ全体を可搬としてある。使用する圧 縮空気は図示されない空気取出口より取出され用いられる。空気槽1の最底部か らわずかに間隔をおいて下端が空気槽1中に開口されたドレン管6は空気槽1を 貫通して空気槽1外の高所に出てドレン抜きバルブ7、電磁弁8と連設され、電 磁弁8の出口は配管例えばホースを介して所定の処理部へ導かれている。
【0011】 電磁弁8とモータ3は連動しており、電源9から図示されない開閉器を介して 圧力スイッチ11を介して並列に配線されている。この場合は電磁弁8は通電閉 型となっている。ただし電磁弁8を通電開とするときはB接点を備えたスイッチ 11を用い、B接点を電磁弁8に配線する。ドレン抜きバルブ7はドレンを通過 させるが圧縮空気は閉止する機能を有することが望ましい。このために用いられ るドレン抜きバルブ7は手動の開閉弁、或は作動当初は限時的に空気を通過させ 続いてドレントラップの作用をなす弁である。
【0012】 モータ3が付勢されるとベルト装置4を介して空気圧縮機2は運転される。空 気圧縮機2はエア吸入孔12から大気を吸入して圧縮し、圧縮空気を空気槽1に 吐出する。空気槽1中の空気は図示されない空気取出口より取り出され使用に供 される。空気圧縮機2で圧縮される空気は昇圧昇温する。そして空気槽1中では 周囲から冷却されるため、空気中の飽和水蒸気は凝縮して液状となり空気槽1の 底に溜る。空気圧縮機2が油潤滑式の場合は圧縮された空気中に油が微粒子とな り混在し、水の液化と共に上記液状となった水に混在する。これがいわゆるドレ ンである。空気圧縮機2の能力に対して使用空気量が下回る通常の場合は空気圧 縮機2の運転により、空気槽1内の圧縮空気は昇圧し、空気槽1に備える図示さ れない圧力検出部の設定圧になるとスイッチ11は断となる。かかる空気圧縮機 2の運転中は電磁弁8は通電され閉弁している。スイッチ11の断によりモータ 3、空気圧縮機2は停止し、電磁弁8は開弁する。これにより、ドレン抜きバル ブ7は作動可能となり、空気槽1内の圧縮空気の圧力により、ドレン管6をドレ ンは上昇し、ドレン抜きバルブ7、電磁弁8を通じて排出される。ドレンが排出 された圧縮空気が送られてくるとドレン抜きバルブ7は圧縮空気を遮断して排出 を阻止する。
【0013】 このドレン抜きバルブ7は手動弁の制止弁(手動操作の電磁弁の場合を含む) は排出ドレンの状態をみて、圧縮空気が余分の吹き出しをしないように閉弁し、 終業時は制止弁7を開放状態のままにしておいて、空気槽1の内圧を下げておく 、そしてドレントラップを用いる場合はドレントラップの入口、出口間を通ずる 細孔のバイパスを設け、ドレン管6内の空気が序々に抜けるようにし、ドレン上 昇速度を遅くして空気槽1のドレン液面を波立たないようにする。これにより、 ドレンがドレントラップに到達するとドレンのみ排出され、圧縮空気は排出を阻 止される。尚上記ドレントラップの細孔はドレン管6中の空気を時間をかけて排 出する程度であるから圧縮空気の損失は小さい。
【0014】 実施例は空気槽1を通常の空気槽と同様断面円形で長手方向に均一としてある が、ドレン管6の下端を特に低所とするため、空気槽1を傾けるとか、ドレン管 6の下端に対向する部分に凹部のドレン溜りを設けるようにしてドレンの排出を 完全に近ずけるようにしてもよい。
【0015】 実施例は電磁弁8をドレン抜きバルブ7の後流側に配したが、電磁弁8をドレ ン抜きバルブ7の上流側に配してもよい。
【0016】 図2は本考案の他の実施例である。同図において前実施例と同一部分は同符号 を付し説明を省略する。本実施例は電磁弁の開閉時間を制限する限時装置として タイマーを設けたものである。図において、ドレン抜きバルブ7が制止弁の場合 は常時開放されている。電磁弁8は通電開又は通電閉即ち、常閉又は常開であり 、スイッチ11と電磁弁8間にタイマー13が介装される。タイマー13がスイ ッチ11の接続により常時電源9より電磁弁8を接続する機能の場合においては 電磁弁8は通電閉即ち常開であり、スイッチ11の断により動作して電磁弁8は タイマー13の設定時間開弁される。タイマー13がスイッチ11の接続により 常時電源9と電磁弁8とを遮断する機能の場合においては電磁弁8は常閉であり 、スイッチ11の断により動作して電磁弁8へ設定時間通電し電磁弁8はタイマ ー13の設定時間開弁される。この実施例においては電磁弁8を常閉とした場合 はドレン抜きバルブ7を省くことも可能である。
【0017】 各実施例を通じて、ドレン排出を常時行う必要はないのでドレン抜きバルブを エアコンプレッサの使用が終った終業時に空気槽1内の圧縮空気を抜くための空 気抜き弁と兼ねるようにすればその際ドレンが排出されるから、実用上はドレン 抜きバルブは仕切弁で足りる。
【0018】 実施例はドレン管6を垂直な直管としたが、ドレン管6の下端が空気槽1の底 部に接近していればよいのであり、ドレン管6は曲げてもよく、斜めに配設して もよい。
【0019】 以上、各実施例は空気槽に備える圧力スイッチが空気槽の上限圧力を検知して 空気圧縮機の運転を停止し、下限圧力を検知して空気圧縮機の運転を開始する断 続制御の制御装置を備えたエアコンプレッサにおいて、圧力スイッチ(接点は符 号11)による制御に関して述べたものである。エアコンプレッサは通常、上記 圧力スイッチ以外にエアコンプレッサと電源を連結する開閉器を圧力スイッチ1 1よりも電源側に備える。次に開閉器の制御による実施例を図3に示す。
【0020】 第1実施例と同一部分は同符号を付し、説明を省略する。全体を符号14で示 すエアコンプレッサは電源9から開閉器15を介して電力が供給され、断続運転 制御は圧力スイッチ11によって行われる。開閉器9の受電側は電磁弁8に連結 されている。電磁弁8は通電閉である。開閉器15を閉じると電磁弁8は閉じ、 開閉器15を切ると電磁弁8は開く。従って、始業時に開閉器15を投入すると 電磁弁8は閉じる。又、終業時開閉器15を切ると電磁弁8は開くから、終業時 に空気槽1中の圧縮空気は開放され、同時に空気槽1のドレンが排出される。こ のようにすることにより小型コンプレッサのドレン排出に充分対応できる。上記 実施例は開閉器15の閉成により電磁弁8が開弁し、開閉器15の開成により電 磁弁8が閉成すればよいのであり、電磁弁8の制御装置は実施例に限らず、開閉 器15のB接点を用いて電磁弁8を常閉の電磁弁としてもよい。又、電磁弁8を 開弁状態にしておくのは開閉器15を終業時、開成してから、翌日に閉成するま で連続して開弁する必要は必ずしもなく、その間において限時手段により、所要 時間開弁しておくだけでもよい。
【0021】
【考案の効果】
本考案はドレン管の下端を空気槽の底部に接近してドレン管を高所に導いて、 高所にドレン抜きバルブを備えたから、空気槽の槽底から直ちに外部へドレンを 排出する場合のように空気槽、ドレン排出装置を損傷するおそれがなく、ドレン 排出装置の保守点検が容易であり、手動操作の場合も高所にドレン抜きバルブを 備えているので取扱い易い。又、モータの付勢と同時に電磁弁を閉じるようにし てあるので空気圧縮機作動中はドレンの排出はなく、昇圧の必要な時にドレンを 排出するおそれがない。空気槽の位置を下げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例の縦断面図である。
【図2】本考案の他の実施例の縦断面図である。
【図3】本考案の更に他の実施例の縦断面図である。
【符号の説明】
1 空気槽 6 ドレン管 7 ドレン抜きバルブ 8 電磁弁 11 スイッチ 13 タイマー 15 開閉器

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 空気圧縮機、空気圧縮機を駆動するモー
    タ、空気圧縮機の吐出圧縮空気を貯留する空気槽を備え
    たエアコンプレッサの該空気槽のドレンの排出装置にお
    いて、ドレン管は空気槽の底部に接近して下部が開口
    し、空気槽を貫通して上部で弁装置を介して外部へ通じ
    ていることを特徴とするドレン排出装置。
  2. 【請求項2】 空気圧縮機、空気圧縮機を駆動するモー
    タ、空気圧縮機の吐出圧縮空気を貯留する空気槽を備え
    たエアコンプレッサの該空気槽のドレンの排出装置にお
    いて、ドレン管は空気槽の底部に接近して下部が開口
    し、空気槽を貫通して高所に導かれて少なくとも電磁弁
    を介して外部へ通じ、電磁弁はモータへの通電と共に閉
    弁し、モータへの通電を遮断すると共に開弁する制御装
    置を設けたことを特徴するドレン排出装置。
  3. 【請求項3】 ドレン管の排出側の電磁弁にドレン抜き
    バルブを連設したことを特徴する請求項2に記載のドレ
    ン排出装置。
  4. 【請求項4】 電磁弁を、モータへの通電を遮断すると
    共に開弁する制御装置は、該開弁時間を限定する限時装
    置を備えたことを特徴とする請求項2に記載のドレン排
    出装置。
  5. 【請求項5】 弁装置は電磁弁であり、圧力スイッチと
    電源側との間に介装したエアコンプレッサへの電力供給
    用の開閉器の開閉動作により上記電磁弁を制御する制御
    装置を設けたことを特徴とする請求項1に記載のドレン
    排出装置。
JP1991056305U 1991-06-24 1991-06-24 ドレン排出装置 Expired - Lifetime JP2517774Y2 (ja)

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JPH05983U true JPH05983U (ja) 1993-01-08
JP2517774Y2 JP2517774Y2 (ja) 1996-11-20

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