JPH0598819A - ユニツトバスコアの天井構造 - Google Patents

ユニツトバスコアの天井構造

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JPH0598819A
JPH0598819A JP3256495A JP25649591A JPH0598819A JP H0598819 A JPH0598819 A JP H0598819A JP 3256495 A JP3256495 A JP 3256495A JP 25649591 A JP25649591 A JP 25649591A JP H0598819 A JPH0598819 A JP H0598819A
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JP
Japan
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ceiling
opening
inspection
unit
core
Prior art date
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Pending
Application number
JP3256495A
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English (en)
Inventor
Masayuki Etsuno
正雪 越野
Tsutomu Maekawa
勉 前川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0598819A publication Critical patent/JPH0598819A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/62Hybrid vehicles

Landscapes

  • Residential Or Office Buildings (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 バスルームの主要構成部分を予め一体化して
構成したユニットバスコアの天井構造のデザイン性の向
上並びに天井部の高さの向上を図ることのできるユニッ
トバスコアの天井構造を得ること。 【構成】 天井パネル10に天井裏点検用の開口部16
を形成しこの開口部を覆う上方へ突出した構造を有する
点検蓋18を設置した。そして、この点検蓋18下面側
に照明器具22を取り付け、さらに開口部16の下方側
に照明カバー24を取り付けて構成した。これによっ
て、天井裏点検用開口部が照明部分と一体化し外部から
見えない状態で構成され天井部のデザイン性の向上が図
られている。また照明カバー及び点検蓋は下方側から着
脱可能に構成されているので住宅への投入後に取り付け
るようにすることにより、天井部の高さをより高く構成
することが可能となっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はバスルームの主要部を
組立て一体化して形成したユニットバスコアの天井構造
の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】いわゆる建築物のユニット工法において
は、建築物の種々の部分をユニット化して予め工場段階
で構成した後、建築現場にてそのようなユニット構造体
を設置するようにしている。
【0003】バスルームの部分においても、バスルーム
を構成する種々の部材、例えば床部や浴槽部さらには天
井部等を一体化したユニットバスコアが用いられてい
る。
【0004】図3はこのようなユニットバスコアの天井
構造を示す図であり、天井部を下方側から見た場合の概
略図が示されている。
【0005】図示のように、天井パネル10には蛍光灯
などの照明器具の取り付けられた照明部12、バスルー
ム内の換気を行うための換気扇14さらにバスルームの
天井裏の保守点検を行うため、作業者が天井裏に体の一
部または全体を入れることができるようにするための開
口部16及びその開閉のための点検蓋18が設けられて
いる。
【0006】そして、上記照明部12の部分の構成は、
図4に示したように天井パネル10を天井の上方側へ突
出させた照明器具設置用の凸部20を形成し、その凸部
20の下方側空間に照明器具22を設置している。そし
て、その天井器具設置空間を下方側から遮蔽するため、
照明カバー24が天井パネル10とほぼ面一に設置され
ている。
【0007】なお、実公平1−13290号公報には天
井部に設置する照明器具の一般的な取付け構造が示され
ている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記図3及び図4に示
したような従来のユニットバスコアの天井構造では、天
井パネル10の外表面に部分に照明部12や換気扇14
の他に点検蓋18が露出しているので、その天井蓋18
の縁部が目立ち、天井のデザイン性を低下させている。
【0009】また、上記図4に示したように、天井パネ
ル10の一部を天井の上方側へ突出させて構成している
ので、ユニットバスコアの全体の高さがその部分だけ高
くなっている。従って、図5に示したようにこのような
従来のユニットバスコアをユニット住宅内に投入設置す
る場合に、そのユニット住宅の出し入れ口部分の天井構
造体に衝突しないようにユニットバスコアの高さを低く
して構成しなければならなかった。すなわち、天井パネ
ル10の凸部20の部分がユニット住宅の天井構造体に
当らないようにするため、天井パネル10全体を低い高
さに構成しなければならなかった。
【0010】なお、上記実公平1−13290号公報に
開示された照明器具の場合、天井部の上方へ突出するよ
うにその本体が構成されているが、その下方側からの着
脱可能性については何ら示されておらず、またその本体
部分を取り外した後その天井裏の部分の点検を行うこと
については何ら考慮されていない。従って、本願の示す
課題を解決する基礎となり得るものではない。
【0011】この発明は上記事情に鑑みなされたもので
あり、その課題とするところは天井部において天井裏点
検のための点検蓋部分を外観上見えなくすると共にユニ
ットバスコア自体の高さをより高く構成することのでき
るユニットバスコアの天井構造を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】すなわち請求項1に係る
発明は、バスルームの床部、浴槽部、壁部、天井部を組
立て一体化したユニットバスコアの天井構造を前提と
し、天井部を構成する天井パネルに形成された所定大き
さの天井裏点検用の開口部と、該開口部全面を覆うよう
に天井パネルの上方から被せ設置可能でその設置状態に
て天井ボードの上方側へ突出するように形成されかつ下
方側から着脱可能とされた点検蓋と、該点検蓋の下側面
に取り付けられ上記点検蓋の天井パネルの上方側へ突出
する部分の下側空間内に収められる照明器具と、上記開
口部を閉塞可能でかつ下方側から着脱可能な照明カバ
ー、とを備えることを特徴とするものであり、他方、請
求項2に係る発明は請求項1に係る発明を前提とし、上
記点検蓋の上記被せ設置部分における天井パネルへの当
接部にパッキン材が配せられたことを特徴とするもので
ある。
【0013】上記各発明において、照明器具の設置部分
でありかつ天井裏点検用の開口部の大きさは、ユニット
バスコア全体の大きさに適合するように種々設定するこ
とができ、また照明器具についてもそのデザインや設置
個数については特に限定されるものではなく様々のもの
を選択することが可能である。
【0014】
【作用】請求項1に係る発明によれば、天井裏点検用の
開口部には、点検蓋が天井パネルの上方から被せ設置さ
れるが、その構成は上記設置状態にて天井パネルの上方
側へ突出するように形成されている。そして、その突出
形成によって生じた下側の空間内に照明器具が収められ
るように点検蓋の下面に照明器具が取り付けられる。
【0015】そして、この開口部を下方側から閉塞する
照明カバーと上記点検蓋とは共に下方側から着脱可能な
構成とされている。従って、天井パネルの上記開口部の
部分は、通常状態では照明器具の設置領域となってお
り、さらに天井裏の点検の必要な場合には、照明カバー
及び点検蓋を下側から取り外すことによってその開口部
は作業者の天井裏への出入り口あるいは体の一部を差し
入れる開口部として機能することとなる。
【0016】これにより、通常の設置状態においては下
方側から点検用の開口部並びにその開部口を塞ぐ点検蓋
の縁部は隠れた状態となっており天井部の外観はすっき
りした良好なデザインとなっている。
【0017】また、ユニットバスコアを住宅ユニット内
に投入する場合に、ユニットバスコア本体側から点検蓋
の部分を取り外した状態にて投入することができるの
で、ユニットバスコアの点検蓋以外の部分の天井部まで
の高さをユニット住宅の出入れ口部分のやや低くなった
構造体ぎりぎりまで高くしておくことが可能である。そ
して、ユニットバスコア本体を投入した後に、ユニット
バスコア内から天井蓋を取り付けるようにすることが可
能である。
【0018】他方、請求項2に係る発明によれば、天井
蓋の被せ設置部分には天井パネルとの間にパッキン材が
設置されるのでユニットバスコア内の湯気などがその天
井裏へ侵入することを有効に防止できユニット住宅の天
井構造部の湿気などによる劣化を有効に防止することが
できる。
【0019】
【実施例】以下にこの発明の実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
【0020】図1(A)及び(B)は本発明に係るユニ
ットバスコアの天井構造の特徴的構成部分の断面図であ
り、図2に示した天井構造を下方側から見た説明図にお
けるA−A´断面図、B−B´断面図をそれぞれ示して
いる。
【0021】まず、図2に示されたように天井パネル1
0のほぼ中央部に照明部12及び換気扇14が設置され
ている。そして、この照明部12の設置構造に本実施例
の特徴的構成が存している。
【0022】図1(A)において、天井パネル10の照
明器具設置位置には開口部16が形成されている。この
開口部16は天井裏の点検を行う際に作業者が天井裏部
側へ体を差し入れるための天井裏点検用の開口部として
機能するものである。
【0023】そして、この開口部16には天井上方側か
ら点検蓋18が被せ設置されている。天井パネル10の
開口部16の開口縁部は上方へ屈曲して形成されてお
り、その上方屈曲部16aの部分外側に点検蓋18が被
せられている。そして、この点検蓋18と開口部の上方
屈曲部16aとの間にはパッキン材28が設けられてい
る。
【0024】上記点検蓋18は、被せ設置された状態で
上方へ突出する形状に構成されており、その突出部下側
には下側空間30が形成されている。そして、点検蓋1
8の下面側には照明器具22が取り付けられ、これら照
明器具22は下側空間30内に収められている。なお、
点検蓋18は開口部16の上方屈曲部16aの内側から
ねじ34を用いて固定されており、従って内側からの作
業により着脱が可能とされている。
【0025】次に、開口部16の下方位置には照明カバ
ー36が取り付けられている。照明カバー36は半透明
部材を用いた一般的な構成を有しており、下方側、すな
わちユニットバスコア内から簡単に着脱できるように設
置されている。本実施例では、開口部16の下方寄り内
側面に設けられた係止金具38上に係止することによっ
て設置されている。なお、本実施例では同図(B)に示
されたように照明部12と換気扇14とが連続して並設
されており、蛍光灯である照明器具22は2列でかつ2
本ずつ並べられている。
【0026】このように、本実施例によれば、屋根裏点
検用の開口部並びにそれを塞ぐための蓋部が天井部の外
表面に露出せず、天井部のデザインはよりシンプル化さ
れ良好なものとなっている。すなわち、天井部には照明
部12及び換気扇14のみが設置された状態となってい
る。
【0027】そして、ユニットバスコアの天井裏を保守
点検のために確認する必要がある場合には、まずユニッ
トバスコア内から照明カバー36を取り外し、さらにね
じ34を外すことにより簡単に点検蓋18も取り外すこ
とができる。これによって、照明器具22を取り付けて
いる点検蓋18の部分が全て開放された状態となる。す
なわち、照明部12全体に設けられている開口部16が
そのまま天井裏点検用の開口部として働くこととなる。
ここで本実施例のように照明器具設置領域を広くとって
おくことにより開口部16も広く確保することができ天
井裏の点検作業は極めて容易なものとなる。
【0028】また、点検蓋18はパッキン材28を介し
て取り付けられているので、その気密性が十分に確保さ
れ、通常時において天井裏側へ湯気などが侵入するおそ
れがなく天井裏の湿気を有効に防止することができる。
【0029】また、点検蓋18が着脱可能であることか
ら、その下面側への照明器具22の取り付けを極めて容
易に行うことも可能となっている。さらに、このような
天井構造をとったユニットスコアにおいては、点検蓋1
8を取り外した状態にしてユニット住宅内に投入設置作
業を行うことができるので、通常の照明部12の部分に
生じている上方への突出部をなくした状態としてその作
業を行うことができる。従って、住宅ユニットの出し入
れ口部分の高さぎりぎりまでそのユニットバスコア本体
の高さを高くすることも可能でありユニットバスコア内
のスペースの拡大も行うことができる。
【0030】なお本発明は上記実施例に限定されるもの
ではなく、発明の要旨の範囲内で種々の変形が可能であ
る。例えば、上記実施例では照明部12を長方形状にて
広い範囲に設定したが、このような形状のものに限られ
ず、天井裏の点検時において作業者がその点検作業を容
易に行うことのできる広さの開口部16を確保すること
ができるものであればより小さい照明部12として構成
することも可能である。例えば、円形の蛍光灯を照明器
具として用い開口部16をほぼ正方形状として構成する
ことなども可能である。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように請求項1に係るユニ
ットバスコアの天井構造によれば、天井裏点検のための
開口部並びにその蓋部(点検蓋)を同じく天井部に構成
される照明部と共通化することによりその開口部並びに
点検蓋を天井外表面から露出させないような構成とする
ことができる。これによって、外観を損なうおそれのあ
る天井裏点検用部材を隠すことができ天井構造のデザイ
ン性を向上させることができる。また、ユニットバスコ
ア内からの作業によって照明ボードや点検蓋の取外し作
業を行うことができるので、天井裏点検時における天井
裏点検用開口部の形成作業も極めて容易に行うことがで
きる。さらに、上方へ突出する点検蓋を取り外した状態
にてユニットバスコアの設置作業を行うことができるの
で、その点検蓋の突出高さ分だけユニットバスコア本体
の高さを高くすることができ、コア内スペースの拡大化
を図ることも可能である。
【0032】また請求項2に係るユニットバスコアの天
井構造によれば、点検蓋の取付け部分の密閉性を確保す
ることができ、天井裏の湿気などによる劣化を有効に防
止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)及び(B)は本発明の実施例の主要構成
部の断面図をそれぞれ示している。
【図2】本発明に係る天井構造を下方側から見た全体図
を示している。
【図3】従来の天井構造を下側から見た図を示してい
る。
【図4】従来の照明部の構成を示す説明図である。
【図5】従来のユニットバスコアの投入設置時の作業状
態を示す説明図である。
【符号の説明】
10 天井パネル 12 照明部 16 開口部 18 点検蓋 22 照明器具 24 照明カバー 30 下側空間
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F21V 21/04 Z 2113−3K

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】バスルームの床部、浴槽部、壁部、天井部
    を組立て一体化したユニットバスコアの天井構造におい
    て、 天井部を構成する天井パネルに形成された所定大きさの
    天井裏点検用の開口部と、 該開口部全面を覆うように天井パネルの上方から被せ設
    置可能でその設置状態にて天井ボードの上方側へ突出す
    るように形成されかつ下方側から着脱可能とされた点検
    蓋と、 該点検蓋の下側面に取り付けられ上記点検蓋の天井パネ
    ルの上方側へ突出する部分の下側空間内に収められる照
    明器具と、 上記開口部を閉塞可能でかつ下方側から着脱可能な照明
    カバー、とを備えることを特徴とするユニットバスコア
    の天井構造。
  2. 【請求項2】請求項1に記載のユニットバスコアの天井
    構造において、 上記点検蓋の上記被せ設置部分における天井パネルへの
    当接部にパッキン材が配せられたことを特徴とするユニ
    ットバスコアの天井構造。
JP3256495A 1991-10-03 1991-10-03 ユニツトバスコアの天井構造 Pending JPH0598819A (ja)

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