JPH0659255B2 - 棚ユニツト - Google Patents
棚ユニツトInfo
- Publication number
- JPH0659255B2 JPH0659255B2 JP61247022A JP24702286A JPH0659255B2 JP H0659255 B2 JPH0659255 B2 JP H0659255B2 JP 61247022 A JP61247022 A JP 61247022A JP 24702286 A JP24702286 A JP 24702286A JP H0659255 B2 JPH0659255 B2 JP H0659255B2
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- JP
- Japan
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- shelf
- wall
- lighting
- cabinet
- cabinets
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- Expired - Lifetime
Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、照明器具を棚板の上方において天板状に組み
込んだ棚ユニットに関する。
込んだ棚ユニットに関する。
従来、システムキッチン等においては、調理空間と食器
等を収納するための収納空間を有効に得るため、フロア
キャビネットの上方の壁面にウォールキャビネットを配
置することが一般に行われている。
等を収納するための収納空間を有効に得るため、フロア
キャビネットの上方の壁面にウォールキャビネットを配
置することが一般に行われている。
このようなウォールキャビネットは、全体をキャビネッ
ト状としてこれを取付け金具等により壁面に固定するも
ので、扉を備えた戸棚部と、前面側が開放したオープン
スペースの棚等を据えつけ間口に応じてレイアウトする
ものが多い。
ト状としてこれを取付け金具等により壁面に固定するも
ので、扉を備えた戸棚部と、前面側が開放したオープン
スペースの棚等を据えつけ間口に応じてレイアウトする
ものが多い。
ウォールキャビネット自体はユニット化したもの等各種
のものが普及しているが、いずれも厨房内の壁面上部を
覆うような配置となるので、その下方は照明が一般に暗
くなる。
のものが普及しているが、いずれも厨房内の壁面上部を
覆うような配置となるので、その下方は照明が一般に暗
くなる。
このような照明の問題に対して、従来のウォールキャビ
ネット及びシステムキッチンに設ける戸棚ユニットに専
用の照明を備えることは、据えつけ間口及び厨房内配置
が現場によって様々であること等から一般に行われてい
ない。
ネット及びシステムキッチンに設ける戸棚ユニットに専
用の照明を備えることは、据えつけ間口及び厨房内配置
が現場によって様々であること等から一般に行われてい
ない。
また、厨房内の照明に限らず、オープンスペースの棚部
材を照明するための専用の照明器具も同様に設備されて
いない状況である。
材を照明するための専用の照明器具も同様に設備されて
いない状況である。
従って、以上のような照明が不十分な点を補うため、ウ
ォールキャビネットの下面や内部に蛍光灯等を配置して
厨房内及び戸棚内の照明を行っている。
ォールキャビネットの下面や内部に蛍光灯等を配置して
厨房内及び戸棚内の照明を行っている。
しかし、蛍光灯等の照明器具を別に配置することは、特
にシステムキッチン等のように全体の機器との総合的な
調和を図ったレイアウトする場合には、周囲との調和が
崩れてしまう。
にシステムキッチン等のように全体の機器との総合的な
調和を図ったレイアウトする場合には、周囲との調和が
崩れてしまう。
また、照明器具を備えるにしても、局所的な照明となる
ので、システム全体から観ると照明効果の点で不釣り合
いを生じ、システムとしての機能を損ねてしまうという
難点もある。
ので、システム全体から観ると照明効果の点で不釣り合
いを生じ、システムとしての機能を損ねてしまうという
難点もある。
本発明は以上のような問題に鑑みて案出されたもので、
ウォールキャビネット間に棚板をレイアウトする棚ユニ
ットにおいて、照明のための特別な付属構造を必要とす
ることなく、照明部分を棚の一要素とすることによって
システムとしての機能と外観の向上を図ることを目的と
する。
ウォールキャビネット間に棚板をレイアウトする棚ユニ
ットにおいて、照明のための特別な付属構造を必要とす
ることなく、照明部分を棚の一要素とすることによって
システムとしての機能と外観の向上を図ることを目的と
する。
本発明は、少なくとも2組のウォールキャビネットを間
口方向に間隔をおいて壁面に固定し、両ウォールキャビ
ネットの間に同ウォールキャビネットより奥行き寸法の
短い複数段の棚板を配列し、さらに同複数段の棚板の上
方であって前記両ウォールキャビネットの天板と略同レ
ベル上に、前記ウールキャビネットと略同じ奥行き寸法
の棚板上方を覆う天板状の照明器具を配置したことを特
徴とする。
口方向に間隔をおいて壁面に固定し、両ウォールキャビ
ネットの間に同ウォールキャビネットより奥行き寸法の
短い複数段の棚板を配列し、さらに同複数段の棚板の上
方であって前記両ウォールキャビネットの天板と略同レ
ベル上に、前記ウールキャビネットと略同じ奥行き寸法
の棚板上方を覆う天板状の照明器具を配置したことを特
徴とする。
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明を説明する。
第1図は本発明に係る棚ユニットを備えたシステムキッ
チンを部分的に示す正面図、第2図は3段の棚板を備え
た場合の斜視図である。
チンを部分的に示す正面図、第2図は3段の棚板を備え
た場合の斜視図である。
図において、壁面に沿って配置したフロアキャビネット
Aの上方壁面にはウォールキャビネットB-1,B-2を間隔
を置いて固定し、両ウォールキャビネットB-1,B-2間に
棚ユニットCを配置している。
Aの上方壁面にはウォールキャビネットB-1,B-2を間隔
を置いて固定し、両ウォールキャビネットB-1,B-2間に
棚ユニットCを配置している。
棚ユニットCは、左右のウォールキャビネットB-1,B-2
間に架設した複数段の棚板1と最上位置に設けた照明器
具2とを主要素として構成され、前面側を開放したオー
プンスペース型の収納棚として利用するものである。
間に架設した複数段の棚板1と最上位置に設けた照明器
具2とを主要素として構成され、前面側を開放したオー
プンスペース型の収納棚として利用するものである。
第3図は同第1図のI−I線矢視位置での照明器具2部
分の分解断面図で、5は前端に配置した化粧縁で、これ
はレイアウトするウォールキャビネットB-1,B-2の天板
3の前縁に取付けるものを共用する。また、6は壁面D
に固定した照明器具2支持用の桟木で、これは化粧縁5
と略同レベルとなるように配置する。
分の分解断面図で、5は前端に配置した化粧縁で、これ
はレイアウトするウォールキャビネットB-1,B-2の天板
3の前縁に取付けるものを共用する。また、6は壁面D
に固定した照明器具2支持用の桟木で、これは化粧縁5
と略同レベルとなるように配置する。
これらの化粧縁5と桟木6及び左右のウォールキャビネ
ットB-1,B-2の天板3間に矩形の開口部7が形成され、
この開口部7に照明器具2の本体を構成する照明ボック
ス10を上方から組み入れて固定する。
ットB-1,B-2の天板3間に矩形の開口部7が形成され、
この開口部7に照明器具2の本体を構成する照明ボック
ス10を上方から組み入れて固定する。
照明ボックス10は内部に蛍光灯11を備えて、これを金属
製のカバー12と下部の透視カバー13によって被覆し、カ
バー12に設けたフランジ14を化粧縁5と桟木6の上面に
載せ、ビス15によって固定する構造である。この場合、
透視カバー13の下面は隣接するウォールキャビネットB-
1,B-2の天板3と同レベルとなるように配置することが
好ましく、照明ボックス10薄型としている。
製のカバー12と下部の透視カバー13によって被覆し、カ
バー12に設けたフランジ14を化粧縁5と桟木6の上面に
載せ、ビス15によって固定する構造である。この場合、
透視カバー13の下面は隣接するウォールキャビネットB-
1,B-2の天板3と同レベルとなるように配置することが
好ましく、照明ボックス10薄型としている。
第4図は棚板1の壁面Dへの固定構造を示す断面図、第
5図はその分解斜視図で、20は取付け金具、21はこの取
付け金具を覆う化粧キャップである。
5図はその分解斜視図で、20は取付け金具、21はこの取
付け金具を覆う化粧キャップである。
取付け金具20は基端に設けたフランジ22と、前側に水平
方向に伸延する支持棒23とから構成し、フランジ22には
固定ビス24の挿通孔25を開設するとともに、周囲には化
粧キャップ21を固定するための係合爪26を複数形成して
いる。
方向に伸延する支持棒23とから構成し、フランジ22には
固定ビス24の挿通孔25を開設するとともに、周囲には化
粧キャップ21を固定するための係合爪26を複数形成して
いる。
化粧キャップ21は合成樹脂を素材とした半円形状で、裏
面には取付け金具20の係合爪26に係合する突起27を設け
ている。
面には取付け金具20の係合爪26に係合する突起27を設け
ている。
さらに、28は棚板1の背部に水平方向に設けた取付け孔
で、この中に取付け金具20の支持棒23を嵌合状態に挿入
することによって、棚板1を壁面Dに固定することがで
きる。尚、補強のために棚板1の下部からビスをねじ込
み、このビスを支持棒23周面に押圧する構成としてもよ
い。
で、この中に取付け金具20の支持棒23を嵌合状態に挿入
することによって、棚板1を壁面Dに固定することがで
きる。尚、補強のために棚板1の下部からビスをねじ込
み、このビスを支持棒23周面に押圧する構成としてもよ
い。
このように、壁面D側に取付け金具20を配置するので、
棚板1の下または上に金具が露出することなく取付け施
工できる。
棚板1の下または上に金具が露出することなく取付け施
工できる。
第6図は他の棚板1取付け構造を示す断面図で、これは
取付け金具20のフランジ22を壁の仕上げ面Eより内部側
に位置させ、化粧キャップ21を不要としたものである。
取付け金具20のフランジ22を壁の仕上げ面Eより内部側
に位置させ、化粧キャップ21を不要としたものである。
この場合の施工手順は、まず壁面Dを仕上げる前に取付
け金具20を固定ビス24を予め固定し、さらに支持棒23に
取付け孔28を嵌合して棚板1を連結し、この後棚板1の
基端部分を被覆するように仕上げ面Eを施工する要領で
ある。
け金具20を固定ビス24を予め固定し、さらに支持棒23に
取付け孔28を嵌合して棚板1を連結し、この後棚板1の
基端部分を被覆するように仕上げ面Eを施工する要領で
ある。
第7図はさらに他の棚板1取付け構造を示す断面図で、
これは第6図の場合と同様に取付け金具20を壁面仕上げ
工程前に固定し、仕上げ面E施工の後に棚板1を支持棒
23に連結するものであるが、棚板1の基端面を仕上げ面
Eに当接する配置とした点が異なる。尚、取付け金具20
の固定には桟木29を利用する。
これは第6図の場合と同様に取付け金具20を壁面仕上げ
工程前に固定し、仕上げ面E施工の後に棚板1を支持棒
23に連結するものであるが、棚板1の基端面を仕上げ面
Eに当接する配置とした点が異なる。尚、取付け金具20
の固定には桟木29を利用する。
この施工では、取付け金具20を建屋の施工時に固定して
おき、棚板1は厨房機器を設置する時に作業者または住
居者がこれを取付ける。従って、業者は建屋の造作時に
この取付け金具20を所定の位置に配置するだけでよく、
現場に二度以上出向く必要はない。
おき、棚板1は厨房機器を設置する時に作業者または住
居者がこれを取付ける。従って、業者は建屋の造作時に
この取付け金具20を所定の位置に配置するだけでよく、
現場に二度以上出向く必要はない。
また、棚板1は支持棒23に着脱するだけでよいので、棚
板1を容易に交換することができ、しかも仕上げ面Eを
削ったりキャップ等を必要としないので、外観も良好に
保つことができる。
板1を容易に交換することができ、しかも仕上げ面Eを
削ったりキャップ等を必要としないので、外観も良好に
保つことができる。
上記構成において、照明器具2は周囲のウォールキャビ
ネットB-1,B-2と一体的に配置してシステムユニット化
しているので、総合的な機器のバランスを崩すことなく
施工でき、照明のために特別な付属機器を必要としな
い。
ネットB-1,B-2と一体的に配置してシステムユニット化
しているので、総合的な機器のバランスを崩すことなく
施工でき、照明のために特別な付属機器を必要としな
い。
また、厨房室の天井に設けた照明だけでは不十分な棚内
を照明できるので、作業しやすくまた室内の補助照明と
しても有効に利用できる。
を照明できるので、作業しやすくまた室内の補助照明と
しても有効に利用できる。
本発明に係る棚ユニットはその構成により以下の効果を
奏する。
奏する。
照明器具を棚部の一要素とすることにより、照明の
ために特別の構造を必要とせず、システムとしての機能
が優れた棚構造とすることができる。
ために特別の構造を必要とせず、システムとしての機能
が優れた棚構造とすることができる。
照明器具の取り付けに際し、新たな取り付け具や支
持具等を必要とすることがなく、施工も簡単である。
持具等を必要とすることがなく、施工も簡単である。
棚ユニットはキャビネットとして構成しないので、
天板,側板等で組み立て構成する箱体を必要とせず、コ
ストダウンできる。
天板,側板等で組み立て構成する箱体を必要とせず、コ
ストダウンできる。
天板状の照明器具を配置したので、下方の棚を十分
に照射できるとともに、シンク等のフロアキャビネット
上面をも照射できる。
に照射できるとともに、シンク等のフロアキャビネット
上面をも照射できる。
照明器具を複数の棚板の上方に配置することによ
り、棚板に置かれた装飾品等に照明を当てて装飾効果を
向上させると共に、厨房作業の手元を照らすことができ
る。また、棚を物置棚として以外に、水切り棚としても
使用することができ、システムキッチンとしての部材選
択の自由度が増える。
り、棚板に置かれた装飾品等に照明を当てて装飾効果を
向上させると共に、厨房作業の手元を照らすことができ
る。また、棚を物置棚として以外に、水切り棚としても
使用することができ、システムキッチンとしての部材選
択の自由度が増える。
棚板の奥行き寸法をウォールキャビネットよりも短
くし、またウォールキャビネットの天板とほぼ同じレベ
ルに棚板よりも奥行き幅の長い照明器具を配置すること
により、調理作業者の頭上からの照明となり、ウォール
キャビネットの下に設けられる照明具に比べてより広い
範囲を明るく照らすことができる。
くし、またウォールキャビネットの天板とほぼ同じレベ
ルに棚板よりも奥行き幅の長い照明器具を配置すること
により、調理作業者の頭上からの照明となり、ウォール
キャビネットの下に設けられる照明具に比べてより広い
範囲を明るく照らすことができる。
第1図は本発明に係る棚ユニットを備えたシステムキッ
チンを部分的に示す正面図、第2図は棚板を三段とした
場合の斜視図、第3図は第1図のI−I線矢視位置によ
る照明器具部分の分解断面図、第4図は棚板の壁面取付
け構造を示す断面図、第5図は取付け金具と化粧キャッ
プの斜視図、第6図と第7図は他の棚板取付け構造の断
面図である。 1:棚板、2:照明器具、3:天板 5:化粧縁、6:桟木、7:開口部 10:照明ボックス、11:蛍光灯 12:カバー、13:透視カバー、14:フランジ 15:ビス、20:取付け金具 21:化粧キャップ、22:フランジ 23:支持棒、24:固定ビス、25:挿通孔 26:係合爪、27:突起、28:取付け孔 A:フロアキャビネット B:ウォールキャビネット C:棚ユニット D:壁面 E:仕上げ面
チンを部分的に示す正面図、第2図は棚板を三段とした
場合の斜視図、第3図は第1図のI−I線矢視位置によ
る照明器具部分の分解断面図、第4図は棚板の壁面取付
け構造を示す断面図、第5図は取付け金具と化粧キャッ
プの斜視図、第6図と第7図は他の棚板取付け構造の断
面図である。 1:棚板、2:照明器具、3:天板 5:化粧縁、6:桟木、7:開口部 10:照明ボックス、11:蛍光灯 12:カバー、13:透視カバー、14:フランジ 15:ビス、20:取付け金具 21:化粧キャップ、22:フランジ 23:支持棒、24:固定ビス、25:挿通孔 26:係合爪、27:突起、28:取付け孔 A:フロアキャビネット B:ウォールキャビネット C:棚ユニット D:壁面 E:仕上げ面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実願 昭47−6087号(実開 昭48− 83228号)の願書に添付した明細書及び図 面の内容を撮影したマイクロフィルム(J P,U) 実願 昭47−138038号(実開 昭49− 93582号)の願書に添付した明細書及び図 面の内容を撮影したマイクロフィルム(J P,U)
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも2組のウォールキャビネットを
間口方向に間隔をおいて壁面に固定し、両ウォールキャ
ビネットの間に同ウォールキャビネットより奥行き寸法
の短い複数段の棚板を配列し、さらに同複数段の棚板の
上方であって前記両ウォールキャビネットの天板と略同
レベル上に、前記ウォールキャビネットと略同じ奥行き
寸法の棚板上方を覆う天板状の照明器具を配置したこと
を特徴とする棚ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61247022A JPH0659255B2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | 棚ユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61247022A JPH0659255B2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | 棚ユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127009A JPS62127009A (ja) | 1987-06-09 |
| JPH0659255B2 true JPH0659255B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=17157238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61247022A Expired - Lifetime JPH0659255B2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | 棚ユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659255B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01110635U (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-26 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5555608Y2 (ja) * | 1972-01-12 | 1980-12-23 | ||
| JPS4993582U (ja) * | 1972-11-29 | 1974-08-13 |
-
1986
- 1986-10-16 JP JP61247022A patent/JPH0659255B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127009A (ja) | 1987-06-09 |
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