JPH059948U - 用紙ロード機構 - Google Patents

用紙ロード機構

Info

Publication number
JPH059948U
JPH059948U JP6556691U JP6556691U JPH059948U JP H059948 U JPH059948 U JP H059948U JP 6556691 U JP6556691 U JP 6556691U JP 6556691 U JP6556691 U JP 6556691U JP H059948 U JPH059948 U JP H059948U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
platen
pressure roller
moved
upper pressure
paper
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6556691U
Other languages
English (en)
Inventor
良平 大崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP6556691U priority Critical patent/JPH059948U/ja
Publication of JPH059948U publication Critical patent/JPH059948U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 印字用紙の用紙先端から1行目印字位置まで
の余白をできるだけ少なくして、印字用紙の無駄をなく
し有効に使用できるようにする。 【構成】 カットナイフ19を刃先19aがプラテン3
に近接した「第1の位置」とプラテン3より大きく離れ
た「第2の位置」とへ移動切り換え可能に設けるととも
に、カットナイフ19とアッパプレッシャローラ18と
の間にアッパプレッシャローラ18の移動をカットナイ
フ19の移動に連動して制御するリンク部材26を設け
た。また、ここでのリンク部材26は、カットナイフ1
9が第2の位置側に移動されるのに連動してアッパプレ
ッシャローラ18がプラテン3から大きく離れた「ロー
ド位置」側へ移動されるように制御するとともに、カッ
トナイフ19が「第1の位置」側に移動されるときに、
カットナイフ19が「第1の位置」に移動するよりも早
くアッパプレッシャローラ18がプラテン3に当接され
た「セット位置」側に移動するように制御する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、シリアルプリンタ等のプリンタにおいて印字用紙を順次記録部へ繰 り出す用紙ロード機構に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のシリアルプリンタ等にあっては、プリンタに印字用紙をセットする場合 、印字開始命令を受けると同時に、印字用紙の所定の1行目印字位置から印字が 行われるようにするために、印字用紙の先端部がプラテンに巻き付けられた状態 まで繰り出されてセットされるようになっている。
【0003】 図3は、従来の用紙ロード機構を適用したプリンタの一例を示すものである。 図3において、このプリンタの記録部1には、印字ヘッド2とプラテン3が対 向して設けられており、この印字ヘッド2とプラテン3との間に、印字用紙4を 前進および後退可能なピントラクタ5によって、印字用紙4が順次繰り出される ようになっている。
【0004】 また、印字用紙4が走行される用紙通路に沿う位置には、プラテン3の下部側 となるピントラクタ5側に位置して、このピントラクタ5で繰り出された印字用 紙4を記録部1へ導くためのガイド板6と、ピントラクタ5で繰り出された印字 用紙4を検出するための用紙検知センサ7が設けられている。
【0005】 これに対して、プラテン3の上部側における用紙通路に沿う位置には、アッパ プレッシャローラ8とカットナイフ9とが配設されている。このうち、アッパプ レッシャローラ8は、レバー10に支軸11を介して回転可能に取り付けられて いる。なお、このレバー10は、支軸15を介してサイドプレート12に軸支さ れ、同図中の矢印A−B方向に回動可能に取り付けられているとともに、プラテ ン3の方向(矢印A方向)へスプリング13によって常時付勢されている。また 、レバー10の他端側と対応して、サイドプレート12上の位置にはスイッチ1 4が固定して設けられている。このスイッチ14は、レバー10がプラテン3と 離れる方向(矢印B方向)に回動されて回動終端に近づくと、このレバー10の 他端で押されるアクチュエータ14aを有し、このアクチュエータ14aが押さ れることによってレバー10が矢印B方向に回動されたことを検出できる状態に なっている。一方、カットナイフ9は、プラテン3に対してアッパプレッシャロ ーラ8よりも上部で、かつ用紙通路に刃先9aを向けた状態で、図示せぬプリン タ本体に固定されている。
【0006】 次に、上記構成によるプリンタの用紙ロード動作について説明する。 まず、印字用紙4をセットする場合は、レバー10をスプリング13の付勢力 に抗して図3中の矢印B方向に引き、同図中の二点鎖線で示す位置までレバー1 0を回動させてアッパプレッシャローラ8をプラテン3より離間させる。また、 この回動でスイッチ14のアクチュエータ14aが押されるとピントラクタ5が 駆動され、このピントラクタ5にセットされている印字用紙4を記録部1側へ前 進させて繰り出す。この繰り出しでは、印字用紙4の先端が用紙検知センサ7を 通過した後、所定量だけ前進させて停止する。なお、この時における用紙先端の 位置は、印字用紙4の先端がアッパプレッシャローラ8よりも上方に位置し、か つ後述するごとく印字用紙4がプラテン3に押し付けられるときに、用紙先端の 軌跡がカットナイフ9の裏面に接触しないような位置で、図3では符号4aで示 す位置である。
【0007】 次いで、レバー10を図3中の矢印A方向にスプリング13の付勢力で戻すと 、この戻されるときにアッパプレッシャローラ8が印字用紙4をプラテン3の外 周に巻き付けるようにして移動する。また、レバー10の回動終端では、アッパ プレッシャローラ8がスプリング13の付勢力により印字用紙4をプラテン1へ 押し付ける。図3において、実線で示すアッパプレッシャローラ8は、この状態 を示している。
【0008】 次に、プラテン3を図示せぬモータにより回転させて印字用紙4を前進させ、 用紙先端をカットナイフ9の刃先9aに一致させる。これで、印字用紙4のセッ トが完了し、所定の1行目印字位置からの印字が可能になる。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述した従来におけるプリンタの用紙ロード機構では、印字用 紙4をアッパプレッシャローラ8によりプラテン3へ押し付ける際、用紙先端が カットナイフ9の裏面に接触しないように、用紙先端5aの描く軌跡r(図3参 照)よりも上方にカットナイフ9を配置しなければならない。このため、カット ナイフ9の刃先9aと印字ヘッド2との距離mが大きくなる。すなわち、この距 離mが大きくなると、印字用紙4の用紙先端から1行目印字位置までの余白も多 くなり、従来では印字用紙4が無駄に使用されていた。
【0010】 本考案は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、その目的は印字用紙の用 紙先端から1行目印字位置までの余白をできるだけ少なくして、印字用紙の無駄 をなくして有効に使用することができる構造にした用紙ロード機構を提供するこ とにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため、本考案に係る用紙ロード機構は、カットナイフを刃 先がプラテンに近接した第1の位置とプラテンより大きく離れた第2の位置とへ 移動切り換え可能に設けるとともに、前記カットナイフとアッパプレッシャロー ラとの間に前記アッパプレッシャローラの移動を前記カットナイフの移動に連動 して制御するリンク部材を設け、前記リンク部材の制御で、前記カットナイフが 前記第2の位置側に移動されるのに連動して前記アッパプレッシャローラも前記 ロード位置側へ移動されるとともに、前記カットナイフが前記第1の位置側に移 動されるときに、この第1の位置に前記カットナイフが移動するよりも早く前記 セット位置側に前記アッパプレッシャローラが移動されるようにしたものである 。
【0012】
【作用】
この構成によれば、印字用紙をセットするためにローデングするときに、カッ トナイフが刃先をプラテンより大きく離した状態になる第2の位置に配置される とともにアッパプレッシャローラがプラテンから大きく離れた状態になる用紙ロ ード位置に配置され、プラテンとカットナイフおよびアッパプレッシャローラと の間に大きな隙間を作り、この隙間内に印字用紙をロードさせることができる。 一方、このロード後の印字用紙をプラテンに押し付けてセットするときには、カ ットナイフが刃先をプラテンに近づけた状態になる第1の位置へ移動されるのに 先立ってアッパプレッシャローラが用紙セット位置へ移動され、カットナイフは 印字用紙がプラテンにセットされた後から第1の位置へ移動されるようにし、用 紙先端の描く軌跡がカットナイフの裏面に接触しないようにしているので、印字 用紙のセット時には、この印字用紙の先端に対してカットナイフの移動が影響を 与えることがない。これにより、カットナイフの刃先と印字ヘッドとの距離を短 くすることができる。
【0013】
【実施例】
以下、本考案の実施例について図面を用いて詳細に説明する。 図1および図2は本考案の一実施例に係る用紙ロード機構を適用したプリンタ の要部概略構成を示すものである。また、図1および図2において図3と同一符 号を付したものは図3と同一のものを示している。
【0014】 図1および図2において、このプリンタの記録部1には、印字ヘッド2とプラ テン3が対向して設けられている。そして、この印字ヘッド2とプラテン3との 間には、印字用紙4を前進および後退可能なフィード手段としてのピントラクタ 5によって、印字用紙4が順次繰り出されるようになっている。
【0015】 また、印字用紙4が走行される用紙通路に沿う位置には、プラテン3の下部側 となるピントラクタ5側に位置して、このピントラクタ5で繰り出された印字用 紙4を記録部1へ導くためのガイド板6と、ピントラクタ5で繰り出された印字 用紙4を検出するための用紙検知センサ7が設けられている。ここまでの構成は 図3に示した従来構造と同じである。
【0016】 一方、プラテン3の上側における用紙通路に沿う位置には、アッパプレッシャ ローラ18とカットナイフ19とが配設されている。このうち、アッパプレッシ ャローラ18は、アーム20に支軸21を介して回転可能に取り付けられている 。なお、このアーム20は、サイドプレート12に支軸22を介して軸支され、 図1および図2中の矢印A−B方向に回動可能に取り付けられているとともに、 スプリング13によってプラテン3の方向(矢印A方向)へ常時付勢されている 。また、アーム20の他端側と対応するサイドプレート12上の位置には、スイ ッチ14が固定して設けられている。このスイッチ14は、アーム20がプラテ ン3と離れる方向(矢印B方向)に回動されて回動終端に近づくと、このアーム 20の他端で押されるアクチュエータ14aを有し、このアクチュエータ14a が押されることによってアーム20が矢印B方向に回動されたことを検出できる 状態になっている。
【0017】 これに対して、カットナイフ19は、プラテン3に対してアッパプレッシャロ ーラ18よりも上部で、かつ一端側の刃先19aを用紙通路側に向けた状態で、 他端側がカバー24に支軸23を介して回動可能に取り付けられている。また、 カットナイフ19とカバー24との間にはスプリング25が張設されており、こ のスプリング25の張力によってカットナイフ19はプラテン3の方向(図1お よび図2中の矢印C方向)へ常時付勢された状態になっている。さらに、カット ナイフ19の上面側には、この上面から上方へ向かって延びるようにして、手掛 け部19bが一体に形成されている。
【0018】 加えて、カットナイフ19とアーム20との間には、リンク部材26が配設さ れており、このリンク部材26を介して互いに連動可能になっている。このリン ク部材26は、カットナイフ19に取り付けられた支軸27と、アーム20に取 り付けられた支軸28と、リンク片29とで構成されている。このうち、リンク 片29の一端側は支軸27に回動自在に軸支されており、この支軸27を介して 一端側がカットナイフ19とリンク結合されているとともに、他端側には長孔3 0を有し、この長孔30に支軸28を係合させ、この支軸28を介して他端側が 一定距離移動自在にアーム20とリンク結合された状態になっている。
【0019】 次に、このプリンタの用紙ロード動作について説明する。 まず、印字用紙4のセット動作が起こされる前は図1の状態にある。この状態 はスプリング13の付勢力でアーム20がプラテン側(矢印A方向)に倒され、 アッパプレッシャローラ18はプラテン3に当接された「用紙セット位置」に配 置されている。一方、カットナイフ19は、スプリング25の付勢力で、刃先1 9aがプラテン3に近接した「第1の位置」に配置されている。
【0020】 そして、印字用紙4をセットする場合は、カットナイフ19の手掛け部19b にオペレータが指を掛け、このカットナイフ19をスプリング25の付勢力に抗 して図1中の矢印D方向へ刃先19aがプラテン3から大きく離れた状態になる 「第2の位置」まで回動させる。すると、カットナイフ19の回動動作がリンク 部材26を介してアーム20側に伝えられ、このアーム20が図1中の矢印B方 向に、アッパプレッシャローラ18がプラテン3より大きく離れた「用紙ロード 位置」に配置された状態まで回動される。また、このアーム20の回動で、スイ ッチ14のアクチュエータ14aが押されるとピントラクタ5が駆動される。す ると、このピントラクタ5にセットされている印字用紙4を記録部1側へ前進さ せて繰り出す。この繰り出しでは、印字用紙4の先端が用紙検知センサ7を通過 した後、所定量だけ前進させて停止する。
【0021】 次いで、カットナイフ19の手掛け部19bに対する引き力を取り除いて解放 すると、図2に示すように、カットナイフ19はスプリング25の付勢力により プラテン3の方向に移動を始める。また、これに連動してアッパプレッシャロー ラ18もスプリング13の付勢力によりプラテン3側へ、リンク部材26の制御 を伴って移動され、印字用紙4をプラテン3へ押し付け始め、最終的には図2に 示すように印字用紙4をプラテン3に押し付けた「用紙セット位置」に配置され る。一方、カットナイフ19は、アッパプレッシャローラ18が「用紙セット位 置」に配置された後も、図1および図2中の矢印C方向への移動を続ける。しか し、この場合、アッパプレッシャローラ18による印字用紙4のプラテン3への 押し付けは既に完了しているので、カットナイフ19は用紙先端に接触すること なく、図2に示すようにプラテン3に近接した「第1の位置」まで移動して停止 する。また、リンク片29の他端側では長孔30と支軸28とでリンク結合させ ているので、アッパプレッシャローラ5がプラテン3へ押し付いた後は、カット ナイフ19およびリンク片29の移動はアッパプレッシャローラ18へ影響を与 えない。なお、この時の印字用紙4の用紙先端4aは、カットナイフ19の刃先 19aから上方に位置している。次に、プラテン3を図示せぬモータにより逆回 転させて印字用紙4を後退させ、用紙先端4aをカットナイフ19の刃先19a に一致させる。これで印字用紙4のセットが完了し、所定の1行目印字位置から の印字が可能になる。したがって、この時のカットナイフ19の刃先19aと印 字ヘッド2との距離mは、従来の用紙ロード機構の場合よりも短くなり、印字用 紙4の無駄を無くして有効に使用することができる。なお、この場合、印字用紙 4の用紙先端4aから1行目印字位置までの余白を限界まで少なくする必要が無 い場合は、カットナイフ19の刃先19aと用紙先端4aが一致したカットナイ フ形状にすれば、印字用紙4の後退動作を無くすこともできる。
【0022】
【考案の効果】
以上説明したとおり、本考案に係る用紙ロード機構によれば、カットナイフの 刃先と印字ヘッドとの距離を短くすることができるので、印字用紙の用紙先端か ら1行目印字位置までの余白を少なくすることができる。これにより、印字用紙 を、無駄を無くして有効に使用することができる等の効果が期待できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る用紙ロード機構を適用
したプリンタの要部を用紙ロード状態で示す概略構成図
である。
【図2】本考案の一実施例に係る用紙ロード機構を適用
したプリンタの要部を用紙ロード待機状態で示す概略構
成図である。
【図3】従来の用紙ロード機構を適用したプリンタの要
部を示す概略構成図である。
【符号の説明】
1 記録部 2 印字ヘッド 3 プラテン 4 印字用紙 5 ピントラクタ(フィード手段) 18 アッパプレッシャローラ 19 カットナイフ 19a 刃先 26 リンク部材 29 リンク片

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 記録部に設けられたプラテンと、 印字用紙を切断する刃先を前記プラテンの上方に配して
    なるカットナイフと、 前記プラテンの外周面を通って前記カットナイフ側へ前
    記印字用紙を搬送させるフィード手段と、 前記カットナイフの刃先よりも下方に配置されていると
    ともに、前記プラテンより大きく離れた用紙ロード位置
    と前記プラテンの外周面に前記印字用紙を押し付ける用
    紙セット位置とへ移動切り換え可能なアッパプレッシャ
    ローラを備えた用紙ロード機構において、 前記カットナイフを前記刃先が前記プラテンに近接した
    第1の位置と前記プラテンより大きく離れた第2の位置
    とへ移動切り換え可能に設けるとともに、 前記カットナイフと前記アッパプレッシャローラとの間
    に前記アッパプレッシャローラの移動を前記カットナイ
    フの移動に連動して制御するリンク部材を設け、 前記リンク部材の制御で、前記カットナイフが前記第2
    の位置側に移動されるのに連動して前記アッパプレッシ
    ャローラも前記ロード位置側へ移動されるとともに、前
    記カットナイフが前記第1の位置側に移動されるとき
    に、この第1の位置に前記カットナイフが移動するより
    も早く前記セット位置側に前記アッパプレッシャローラ
    が移動されるようにしたことを特徴とする用紙ロード機
    構。
JP6556691U 1991-07-23 1991-07-23 用紙ロード機構 Pending JPH059948U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6556691U JPH059948U (ja) 1991-07-23 1991-07-23 用紙ロード機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6556691U JPH059948U (ja) 1991-07-23 1991-07-23 用紙ロード機構

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH059948U true JPH059948U (ja) 1993-02-09

Family

ID=13290691

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6556691U Pending JPH059948U (ja) 1991-07-23 1991-07-23 用紙ロード機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH059948U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4617873B2 (ja) テープ印刷装置
US4565462A (en) Paper loading apparatus for printer including plural feed paths
JP2782728B2 (ja) プリンタの紙送り装置
US4602883A (en) Powered paper bail release and paper feeding mechanism
JP4192083B2 (ja) プリンタ
JPH059948U (ja) 用紙ロード機構
JP2674778B2 (ja) プリンタ
JPS641083Y2 (ja)
JPH01238969A (ja) 印字装置における用紙搬送制御方法
JPH034532Y2 (ja)
JP4029250B2 (ja) 給紙方法及び記録装置
US5988627A (en) Paper-feeding apparatus
JP3058199B2 (ja) プリンタの紙送り機構
JPS6313019Y2 (ja)
JP2685604B2 (ja) 熱転写プリンタの駆動制御方法
JPH0711999Y2 (ja) 印字機の用紙案内装置
JP2682698B2 (ja) サーマルヘッドの圧接制御方法
JPH0243737Y2 (ja)
JP3802573B2 (ja) プリンタ
JPH0387273A (ja) プリンタの印字モード設定方法
JPS6325956B2 (ja)
JPS63281874A (ja) プラテンへの印字用紙巻装方法
JPH0653424B2 (ja) 印字機のペ−パ−ガイド装置
JPS6132776Y2 (ja)
JPH09141962A (ja) プリンタ及びその制御方法