JPH059951U - 給紙用吸盤のクリーニング装置 - Google Patents
給紙用吸盤のクリーニング装置Info
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- JPH059951U JPH059951U JP5741791U JP5741791U JPH059951U JP H059951 U JPH059951 U JP H059951U JP 5741791 U JP5741791 U JP 5741791U JP 5741791 U JP5741791 U JP 5741791U JP H059951 U JPH059951 U JP H059951U
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 吸盤方式の給紙装置において、より効果の高
い給紙用吸盤のクリーニング装置を提供することにあ
る。 【構成】 給紙用吸盤のクリーニング装置1は、用紙収
納部18に収納可能であり、収納された状態において、
クリーニング動作させることにより、クリーニング装置
の粘着部2に吸盤31が当接する。吸盤が粘着部2と接
したとき、吸着面に紙粉、ゴミ等が付着していた場合、
それらは粘着部2に転着され、吸盤面がクリーニングさ
れる。
い給紙用吸盤のクリーニング装置を提供することにあ
る。 【構成】 給紙用吸盤のクリーニング装置1は、用紙収
納部18に収納可能であり、収納された状態において、
クリーニング動作させることにより、クリーニング装置
の粘着部2に吸盤31が当接する。吸盤が粘着部2と接
したとき、吸着面に紙粉、ゴミ等が付着していた場合、
それらは粘着部2に転着され、吸盤面がクリーニングさ
れる。
Description
【0001】
本考案は、給紙用吸盤のクリーニング装置に関する。
【0002】
従来、複写機等の画像形成装置には、用紙収納部に積み重ねられた用紙を1枚 ずつ給紙する給紙装置が組み込まれており、その給紙装置としては、分離ローラ 方式、吸盤方式等が知られている。
【0003】 分離ローラ方式のものは、半月状のゴム等からなる分離ローラを備え、用紙と 分離ローラの摩擦係数の差を利用して最上部の用紙一枚だけを分離ローラとの圧 接摩擦力により分離し、所定位置まで搬送するようにしている。吸盤方式のもの は、吸盤を最上面の用紙に密着させてこれを吸引し取り出すようにしている。
【0004】 ところで、分離ローラ方式のものは、分離の際に1枚目の用紙と2枚目の用紙 とが相対的に擦られてしまうため、用紙がたとえば特公昭58−88739に記 載されている顕色紙等である場合に紙面の顕色剤がはがれてしまう問題がある。 一方、吸盤方式のものは、用紙同志が擦られることが少なく、用紙が顕色紙等で あっても差し仕えなく、各種用紙全般に広く起用できる利点がある。しかしなが らその反面、吸盤方式では、用紙の紙面に付着している紙粉やほこりなど微細な ゴミが吸盤の吸着面に付着することがあり、この場合、付着する紙粉等のゴミが 多くなると、用紙を確実に吸着できずに給紙ミスを起こしてしまうことがあった 。
【0005】 そのため、給紙ミスを防止するためには定期的に吸盤をクリーニングすること が必要であるが、クリーニングの方法としては、たとえば特願平1−28531 5等が特許出願されている。この装置では、図7(a)に示すようにブラシ等の 柔軟な部材から構成された払拭部材54と、吸盤31の吸盤面と前記払拭材を接 触させる払拭用駆動機構(図示せず)を持ち、クリーニング時には図7(b)の 様に払拭用駆動機構により、吸盤31を支持する回動レバー32が、回動軸34 を中心に矢印A方向に回転し、かつ、矢印C方向上昇する。これによって吸盤3 1は払拭材54に接触しクリーニングされていた。
【0006】
しかしながら、この方法ではブラシ等で吸盤に付いたゴミなどを払い落とす方 式のため、静電気等によって強固に付着したゴミはクリーニングされない。また 、払い落としたゴミがまた用紙の上に落ちクリーニングの効果が薄れる、など問 題があった。
【0007】 本考案は、上述した問題点を解決するためになされたものであり、給紙に際し て用紙同志が擦られることが少ない吸盤方式において、より効果の高いクリーニ ング装置を提供することを目的としている。
【0008】
この目的を達成するために本考案の給紙用吸盤のクリーニング装置は、用紙収 納部に収納可能であるとともに、該収納された状態において前記吸盤の当接離隔 動作によって、該吸盤の接する位置に粘着部を備えている。
【0009】
上記の構成を有する本考案のクリーニング装置は、用紙収納部に収納され、吸 盤を当接離隔動作させることにより、前記クリーニング装置の粘着部に吸盤の吸 引面が当接する。このとき吸引面に紙粉やゴミが付着していた場合、それらは粘 着部に転着し、吸盤の吸着面がクリーニングされる。
【0010】
以下、本考案を具体化した一実施例を図面を参照して説明する。吸盤方式の給 紙装置の構成について、図1、図2及び図4を参照して説明する。
【0011】 吸盤31は、回動自在な回動アーム32に取付板32aを介して取り付けられ 、この回動アーム32は、その回動軸34が本体側板35に対して昇降可能に設 けられたフレーム36に回動可能な状態で支持されている。吸盤31の回動中心 となる上記回動軸34は、吸盤31の吸着面の延長線上に中心を有し、かつ、吸 盤31が顕色紙18を吸着する部位よりも、紙の搬送方向に対して後方に位置さ れる。
【0012】 また、回動アーム32には、取付板32aから所定角度を持って分岐した取付 板32bを介してマイクロスイッチなどでなる紙最上位置センサ33が取り付け られている。ここで取付板32bが垂直な状態に位置するとき、センサ33と回 動軸34とはほぼ同一水平面上に位置するような関係にある。
【0013】 上記フレーム36には、モータ37が取り付けられており、このモータ37の 回転によりギヤ38、揺動ギヤ39を介して、回動アーム32を矢印A、B方向 に回動させることができるようになっている。また、上記フレーム36は、不図 示のガイド機構により支持され、本体側板35に取り付けられたステップモータ 40を駆動源として矢印C,D方向に昇降運動可能とされている。そのための機 構として、本体側板35にピニオン41、42が軸支されて設けられ、フレーム 36にラック43、44が形成され、さらに上記ピニオン41、42を回動させ るためのギヤ機構45、ベルト伝達機構46が設けられている。このようにして 吸盤31を給紙のために移動させるための吸盤移動機構が構成されている。
【0014】 上記吸盤31は、チューブ48aを介して減圧装置48に接続されており、吸 盤31が顕色紙18と接触したときにそのあいだの空間が負圧とされるようにな っている。減圧装置48は、シリンダ49、ピストン50、ギヤ51、52及び ステップモータ53などからなり、ステップモータ53の回転に基づき、ピスト ン50がシリンダ49内を矢印E方向に直線運動して、負圧を発生させ得るよう になっている。
【0015】 上記給紙装置は、不図示の制御パネルからの指示により給紙モードの他にクリ ーニングモードとすることができる。このモードにおいては、前記減圧装置48 におけるステップモータ53の駆動が遮断され、かつ、送りローラー19aの駆 動及びピンチローラー19bの開閉の駆動も遮断された状態となる。
【0016】 用紙収納部17には、粘着部2を備えたクリーニング装置1が着脱可能になっ ている。クリーニング装置1は、図2に示す用紙18と同様の外形を持つ硬質プ ラスチック等の板よりなり、用紙収納部17内の用紙18の上に載せられるよう になっている。粘着部2は図2に示すように粘着テープを積層したものからなり 、クリーニング装置1を用紙収納部17の用紙18上に収納し、吸盤クリーニン グ動作させたとき、吸盤31と接し、このとき少なくとも吸盤31の吸着面がす べて粘着部2に接するだけの面積(粘着部分3)を持っている。また、クリーニ ング動作させたとき、吸盤31が取付板32aを介して取り付けられた回動アー ム32の回動動作が正常に行われるよう、回動アーム32の降下時に紙最上位置 センサ33があたる部分にも吸盤31の接する部分と同じ高さになるよう粘着部 2が位置し、かつ、センサ33のあたる部分の粘着テープは、粘着材をなくした 非粘着部分4をもうけた。粘着部2の粘着力としては、吸盤にシリコンゴムを用 いた場合、粘着力300g/10mm〜900g/10mmで良好な結果を得て いる。
【0017】 次に、上記のように構成された給紙装置の給紙動作を、図1、図2及び図4に 加えて、図3、図5(a)及び(b)、図6(a)及び(b)を参照して説明す る。
【0018】 いま、フレーム36が所定のホームポジションにあって、所定の給紙信号に基 づき、ステップモータ40を駆動すると、既述した様にフレーム36が矢印D方 向に降下し、これと一体の回動アームも同時に降下する。なお、この下降時に、 アーム32は、図4、図5(a)に示すように、取付板32bが垂直位置にあっ てセンサ33が最初に紙に最上位面を検知し得るような状態となっている。
【0019】 センサ33が紙最上位面を検知した時、ステップモータ40の回転を停止させ 、フレーム36の下降を止める。次にステップモータ37を駆動することにより 回動軸34を回転させて、回動アーム32を矢印B方向に回転させる。すると、 吸盤31と回動軸34とは同一面上に位置するので、図5(b)に示すように、 吸盤31は最上部の顕色紙18に対して吸引可能な状態になる。
【0020】 この状態で、減圧装置48に置けるモータ53を駆動して、ピストン50を矢 印E方向に移動させると、吸盤31内に負圧が発生し、吸盤31は最上位の顕色 紙18を吸引する。この吸引した状態で、次にステップモータ37を上記とは逆 方向に駆動し、回動アーム32を回動軸34を中心に矢印方向に所定角度だけ回 転させ、図6(a)の状態とする。ここに回動中心が吸盤31よりも紙の後方側 に位置する回動軸34であることにより、吸盤31は回転と移動伴って回動する ため、吸盤31による負圧吸引が比較的低くとも、上記回動により、用紙のこし を利用した分離作用が確実に得られる。
【0021】 この分離動作後、ステップモータ40を上記とは逆方向に駆動し、フレーム3 6及び回動アーム32を矢印C方向に所定高さ位置まで上昇させて停止させる。 ここでの所定高さ位置までとは、図6(b)に示すように、紙の先端が送りロー ラ19aの直下方に位置する高さとする。
【0022】 ついで、ピンチローラ19bと二点鎖線で示したピンチローラ19bとの間に 紙の先端を挟み込ませ、その後、減圧装置48におけるモータ53を上記とは逆 方向に移動させることにより、吸盤31による顕色紙18の吸引をやめ、吸盤3 1から顕色紙18を放す。
【0023】 さらにステップモータ40を駆動してフレーム36、回動アーム32を所定量 だけ上昇させ、吸盤31と顕色紙18との接触及び巻き込みを避けるようにする 。
【0024】 上記の一連の動作により、顕色紙18は、1枚だけ分離されて搬送路内に給紙 されることになり、以降、紙の先端がレジストゲート19eに当たるまで送りロ ーラ19aとピンチローラ19bにより給送され(給紙の初期時点では顕色紙ロ ーラ19c、19dは図2の二点鎖線で示すように開いている)、紙の先端合わ せ、斜行補正が行われ、ついで、所定のタイミングで顕色紙ローラ19c、19 dが閉じ、レジストゲート19eが開いて顕色紙は搬送される。
【0025】 こうした給紙動作を多数回行うと吸盤31の吸着面に紙粉及びゴミ等が付着し 、給紙ミスが発生する。このような場合には次のようにして吸盤31のクリーニ ングを行う。まず、用紙収納部17にクリーニング装置1が配置される。クリー ニング装置1は図2および図3(a)のように、用紙18と同寸法のため用紙の 上に載せるだけでよい。次に図示しない制御パネルによりクリーニング動作を指 示する。すると、減圧装置におけるステップモータの駆動と、送りローラー19 aの駆動及びピンチローラーの開閉の駆動が遮断される。この状態において前述 の給紙動作と同様の動作を行う。すると吸盤31は図3(b)のように粘着部2 と接し、この時吸盤31の吸着面に紙粉及びゴミ等が付着していれば粘着部2に 転着しこれを除去する。クリーニング効果を上げるためにはこの動作を何度も行 えばよい。
【0026】 この時減圧装置48は動作しないためクリーニング装置1における粘着部2は 吸盤31により吸引されることはない。加えてクリーニング装置1は、図6(a )に示すように、紙のように曲がらないため、吸盤31が粘着部2と接した後、 回動アーム32が回動軸34を中心にA方向に回転することによりクリーニング 装置1における粘着部2と吸盤31は分離し、クリーニング装置1が搬送される ことはない。また、もしクリーニング装置1が粘着部2により吸盤31に粘着す るようなことがあっても、送りローラーが駆動されないため搬送されることはな い。以上の動作の後、クリーニング装置1を用紙収納部17より取り出して吸盤 クリーニングが終了する。
【0027】 粘着部2は、粘着力が低下した場合1枚ずつはがすことにより、常に良好な粘 着力を保つことができる。クリーニング動作時に紙最上位置センサ33の接する 部分には粘着剤をなくしてあるため、センサ33が粘着剤で汚れることが無い。 また、1枚ずつはがす場合においても、粘着剤の無い部分があるためはがしやす いという利点もある。
【0028】
以上説明したことから明かなように、本考案の給紙用吸盤クリーニング装置に よれば、給紙に際して用紙同志が擦られることが少ない吸盤方式において、吸盤 の吸着面からゴミ及び紙粉等を除去でき、吸盤による用紙吸着を確実なものとな し得、よって給紙ミスをなくすことができる。さらに、クリーニング動作時にお ける吸盤の当接離隔動作は給紙動作のための構成を利用できるため、別途駆動機 構を設ける必要がない。
【図1】給紙装置全体の斜視図。
【図2】クリーニング装置の斜視図。
【図3】図3(a)はクリーニング装置を装着した時の
側面図。 図3(b)は粘着部材と吸盤が接したときの図。
側面図。 図3(b)は粘着部材と吸盤が接したときの図。
【図4】給紙装置の側面図。
【図5】図5(a)は給紙動作の説明の図。 図5(b)は吸盤の吸引時の説明図。
【図6】図6(a)は用紙を1枚分離したときの図。 図6(b)は分離した用紙を送りローラーにニップした
時の図。
時の図。
【図7】払拭式クリーニング装置の側面図。
1 クリーニング装置 2 粘着部材 16 給紙装置 17 給紙カセット(用紙収納部) 18 顕色紙(用紙) 31 吸盤
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 用紙収納部に積層配置された用紙に対し
当接離隔動作可能な給紙用吸盤のクリーニング装置にお
いて、前記用紙収納部に収納可能であるとともに、該収
納された状態において前記吸盤の当接動作によって該吸
盤の接する位置に粘着部が設けられてなることを特徴と
する給紙用吸盤のクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5741791U JPH059951U (ja) | 1991-07-23 | 1991-07-23 | 給紙用吸盤のクリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5741791U JPH059951U (ja) | 1991-07-23 | 1991-07-23 | 給紙用吸盤のクリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH059951U true JPH059951U (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=13055074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5741791U Pending JPH059951U (ja) | 1991-07-23 | 1991-07-23 | 給紙用吸盤のクリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059951U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5276459A (en) * | 1975-11-28 | 1977-06-27 | Forkner John H | Method of producing food and food itself obtained by said method |
| JPS6017687U (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-06 | 鐘淵化学工業株式会社 | チヨコレ−ト入りフライ菓子 |
| JPS61154786U (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-25 |
-
1991
- 1991-07-23 JP JP5741791U patent/JPH059951U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5276459A (en) * | 1975-11-28 | 1977-06-27 | Forkner John H | Method of producing food and food itself obtained by said method |
| JPS6017687U (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-06 | 鐘淵化学工業株式会社 | チヨコレ−ト入りフライ菓子 |
| JPS61154786U (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-25 |
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