JPH059962A - 舟型流し装置 - Google Patents
舟型流し装置Info
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- JPH059962A JPH059962A JP3164462A JP16446291A JPH059962A JP H059962 A JPH059962 A JP H059962A JP 3164462 A JP3164462 A JP 3164462A JP 16446291 A JP16446291 A JP 16446291A JP H059962 A JPH059962 A JP H059962A
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- drainage
- residue
- draining
- water
- sink
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims abstract description 16
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 7
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 abstract 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 abstract 1
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 7
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- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 3
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B3/00—Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties
- H01B3/18—Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties mainly consisting of organic substances
- H01B3/30—Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties mainly consisting of organic substances plastics; resins; waxes
- H01B3/308—Wires with resins
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 魚等を処理し、その残滓を回収容器等に落と
し込むことにより、廃棄する舟型流し装置で、前記回収
容器内に水が多量に流れ込まないことを目的とした舟型
流し装置を提供する。 【構成】 魚等を処理するまな板12と、このまな板1
2を載置するためのシンク部2と、前記まな板12上に
て処理された魚の残滓を廃棄する廃棄部3と、を有する
舟型流し装置において、前記残滓に含まれる水分を切る
ための穴5を有した水切部6と、前記穴5の下方に対応
位置して、排水を受ける排水受け7とを有する廃棄部3
を備えた舟型流し装置1を提供する。
し込むことにより、廃棄する舟型流し装置で、前記回収
容器内に水が多量に流れ込まないことを目的とした舟型
流し装置を提供する。 【構成】 魚等を処理するまな板12と、このまな板1
2を載置するためのシンク部2と、前記まな板12上に
て処理された魚の残滓を廃棄する廃棄部3と、を有する
舟型流し装置において、前記残滓に含まれる水分を切る
ための穴5を有した水切部6と、前記穴5の下方に対応
位置して、排水を受ける排水受け7とを有する廃棄部3
を備えた舟型流し装置1を提供する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シンク部と、魚等を処
理した残滓を廃棄する廃棄部とを上面に開口並設し、シ
ンク部上に載置したまな板上からの残滓を廃棄部を通し
て下方に設けた回収容器へ廃棄するようにした舟型流し
装置に関する。
理した残滓を廃棄する廃棄部とを上面に開口並設し、シ
ンク部上に載置したまな板上からの残滓を廃棄部を通し
て下方に設けた回収容器へ廃棄するようにした舟型流し
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の舟型流し装置は、図6及び図7
に示す構成のものが一般に知られている。この舟型流し
装置1は、上面の左側にシンク部2を設け、このシンク
部2の右側方向には凹窪形成し、且つ下部を開口した廃
棄部3を設けるとともに、この廃棄部3の下方にはポリ
バケツ等の回収容器4を廃棄部3に対応して設置できる
ようにしている。
に示す構成のものが一般に知られている。この舟型流し
装置1は、上面の左側にシンク部2を設け、このシンク
部2の右側方向には凹窪形成し、且つ下部を開口した廃
棄部3を設けるとともに、この廃棄部3の下方にはポリ
バケツ等の回収容器4を廃棄部3に対応して設置できる
ようにしている。
【0003】そしてシンク部2上には、まな板12をシ
ンク部2の左右両側部に掛け渡し載置し、このまな板1
2上にて処理した魚等の残滓を廃棄部3内に落下させ、
回収容器4へ廃棄するようにしている。また、シンク部
2の上方に対応して設置された水道蛇口11からの水道
水にて、まな板12及びまな板12上の魚等を水洗いで
きるようになっている。
ンク部2の左右両側部に掛け渡し載置し、このまな板1
2上にて処理した魚等の残滓を廃棄部3内に落下させ、
回収容器4へ廃棄するようにしている。また、シンク部
2の上方に対応して設置された水道蛇口11からの水道
水にて、まな板12及びまな板12上の魚等を水洗いで
きるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この種の舟型流し装置
は一般的には業務用として使用されるもので、これを使
用する調理人は、水道蛇口からの水道水をふんだんにま
な板上に流し、魚等を処理しながら包丁あるいは手等で
残滓を廃棄口内へ捨てる。このため残滓と一緒に水が廃
棄口内へ流れ落ち、回収容器であるポリバケツ内に入り
込むことになるため、このポリバケツ内には、生ゴミ廃
棄用のビニール袋をセットして、このビニール袋が満杯
になると生ゴミとしてポリバケツから取り出して廃棄す
るようにしている。従って、ビニール袋内には残滓とと
もに多量の水が入って重くなり、ビニール袋のポリバケ
ツからの取り出し運搬に苦労しなければならず、調理人
にとってきわめて使い辛いものであった。
は一般的には業務用として使用されるもので、これを使
用する調理人は、水道蛇口からの水道水をふんだんにま
な板上に流し、魚等を処理しながら包丁あるいは手等で
残滓を廃棄口内へ捨てる。このため残滓と一緒に水が廃
棄口内へ流れ落ち、回収容器であるポリバケツ内に入り
込むことになるため、このポリバケツ内には、生ゴミ廃
棄用のビニール袋をセットして、このビニール袋が満杯
になると生ゴミとしてポリバケツから取り出して廃棄す
るようにしている。従って、ビニール袋内には残滓とと
もに多量の水が入って重くなり、ビニール袋のポリバケ
ツからの取り出し運搬に苦労しなければならず、調理人
にとってきわめて使い辛いものであった。
【0005】本発明はこのようなことから、残滓と水と
を分離して残滓を容易に廃棄処理できる舟型流し装置を
提供するものである。
を分離して残滓を容易に廃棄処理できる舟型流し装置を
提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、魚等を処理
し、シンク部上に載置される俎と、前記シンク部に横設
され、前記俎にて処理された残滓を廃棄するために傾斜
した水切部を有した廃棄部と、該廃棄部の下方に設けら
れ、前記残滓を廃棄処分するための残滓回収容器とを備
える舟型流し装置において、前記廃棄部の水切部に残滓
の含有する水分を下方に落下させる穴と、該穴を有する
水切部の下方に前記残滓の排水を受ける排水受けと、該
排水受けに受け入れた排水を装置外へ案内排水する排水
管を備えてなるものである。
し、シンク部上に載置される俎と、前記シンク部に横設
され、前記俎にて処理された残滓を廃棄するために傾斜
した水切部を有した廃棄部と、該廃棄部の下方に設けら
れ、前記残滓を廃棄処分するための残滓回収容器とを備
える舟型流し装置において、前記廃棄部の水切部に残滓
の含有する水分を下方に落下させる穴と、該穴を有する
水切部の下方に前記残滓の排水を受ける排水受けと、該
排水受けに受け入れた排水を装置外へ案内排水する排水
管を備えてなるものである。
【0007】
【作用】かかる構成の本発明は、まな板上で処理した魚
等の残滓を包丁または手等によって廃棄口へ払い落とす
と、まな板上から払い落とされた残滓は水切部上を滑り
ながら廃棄部内へ落下して回収容器に収納され、水は水
切部の排水孔から排水受け内に落下して排水管から装置
外へ排水される。
等の残滓を包丁または手等によって廃棄口へ払い落とす
と、まな板上から払い落とされた残滓は水切部上を滑り
ながら廃棄部内へ落下して回収容器に収納され、水は水
切部の排水孔から排水受け内に落下して排水管から装置
外へ排水される。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を図1乃至図5を参照して
説明する。図1及び図3において、舟型流し装置本体1
は魚等を処理するまな板12の載置が可能なシンク部2
で、このシンク部2の横には前記魚等を処理した後にで
る残滓を廃棄処分するための廃棄部3が設けられてお
り、この廃棄部3の下方に前記残滓を収納する回収容器
4が設けられている。また、前記廃棄部3には前記残滓
の含有する水分を切るための穴5を有した水切部6が傾
斜して設けられており、この水切部6は前記シンク部2
方向から前記回収容器4方向に傾斜して設けられてい
る。また、前記水切部6の穴5を有する部分の下方には
前記残滓の排水を受ける排水受け7が設けられており、
この排水受け7にて受けた排水は排水管8を通して本装
置1外へと排出される。
説明する。図1及び図3において、舟型流し装置本体1
は魚等を処理するまな板12の載置が可能なシンク部2
で、このシンク部2の横には前記魚等を処理した後にで
る残滓を廃棄処分するための廃棄部3が設けられてお
り、この廃棄部3の下方に前記残滓を収納する回収容器
4が設けられている。また、前記廃棄部3には前記残滓
の含有する水分を切るための穴5を有した水切部6が傾
斜して設けられており、この水切部6は前記シンク部2
方向から前記回収容器4方向に傾斜して設けられてい
る。また、前記水切部6の穴5を有する部分の下方には
前記残滓の排水を受ける排水受け7が設けられており、
この排水受け7にて受けた排水は排水管8を通して本装
置1外へと排出される。
【0009】次に各部の詳細な説明を図1乃至図5を参
照して説明する。前記シンク部2はステンレスを加工し
たもので、上面が開口した舟型となっている。また、こ
のシンク部2の上方には水道の蛇口11が設けられてお
り、この水道より水を流しながら魚等の処理を行うもの
である。そして、魚等の処理中に流す水は、前記シンク
部2の底部に設けられた排水口より排出され、前記装置
1外へと排水される。
照して説明する。前記シンク部2はステンレスを加工し
たもので、上面が開口した舟型となっている。また、こ
のシンク部2の上方には水道の蛇口11が設けられてお
り、この水道より水を流しながら魚等の処理を行うもの
である。そして、魚等の処理中に流す水は、前記シンク
部2の底部に設けられた排水口より排出され、前記装置
1外へと排水される。
【0010】また、前記廃棄部3は前述したように前記
シンク部2に横設されており、廃棄部3の略中央位置に
魚等の残滓を落下させ、前記回収容器4に収納するため
の開口9が形成されている。この開口9は、一面を前記
シンク部2方向に上方に傾斜しており、残滓の水分を切
るための穴5を有した水切部6及び、同様の構成で前記
穴5を有していない外方向で上方に傾斜した側板10に
より形成されるものである。
シンク部2に横設されており、廃棄部3の略中央位置に
魚等の残滓を落下させ、前記回収容器4に収納するため
の開口9が形成されている。この開口9は、一面を前記
シンク部2方向に上方に傾斜しており、残滓の水分を切
るための穴5を有した水切部6及び、同様の構成で前記
穴5を有していない外方向で上方に傾斜した側板10に
より形成されるものである。
【0011】また、前記水切部6は前記残滓に含有され
る水分を搾取するために、この水が下方に落下する穴5
を有している。このため、前記開口9に向けて前記水切
部6を滑り落ちる残滓は、前記穴5より水が下方に落下
排水されるように形成されている。そして、この穴5の
下方には前記水切部6にて落下する排水を受けるように
排水受け7が配設されており、この排水受け7の下部に
は受け入れた排水を前記装置1外に排出するため、装置
1外まで延びる排水管8が接続されている。
る水分を搾取するために、この水が下方に落下する穴5
を有している。このため、前記開口9に向けて前記水切
部6を滑り落ちる残滓は、前記穴5より水が下方に落下
排水されるように形成されている。そして、この穴5の
下方には前記水切部6にて落下する排水を受けるように
排水受け7が配設されており、この排水受け7の下部に
は受け入れた排水を前記装置1外に排出するため、装置
1外まで延びる排水管8が接続されている。
【0012】また、前記廃棄部3の開口9の下方には、
ポリバケツ等の回収容器4が設けられており、この回収
容器4には前記水切部6にて水分を切った状態の残滓が
収納されるものである。従ってかかる構成の場合は、水
道蛇口11からの水道水を使用しながらまな板12上で
魚等を処理し、その残滓をまな板12上から前記シンク
部2の側部に設けられている前記廃棄部3に落とし込む
ことができる。このとき残滓とともに水も流れ落ちる
が、前記水切部6に設けられた穴5より水だけが前記排
水受け7に流れ落ち、前記排水受け7の下部に設けられ
た排水管8から装置本体1外へと排水される。また、前
記水切部6にて水分を切った残滓は前記廃棄部3の開口
9から、前記開口9の下方に設けられた回収容器4であ
るポリバケツに落とし込むことができる。
ポリバケツ等の回収容器4が設けられており、この回収
容器4には前記水切部6にて水分を切った状態の残滓が
収納されるものである。従ってかかる構成の場合は、水
道蛇口11からの水道水を使用しながらまな板12上で
魚等を処理し、その残滓をまな板12上から前記シンク
部2の側部に設けられている前記廃棄部3に落とし込む
ことができる。このとき残滓とともに水も流れ落ちる
が、前記水切部6に設けられた穴5より水だけが前記排
水受け7に流れ落ち、前記排水受け7の下部に設けられ
た排水管8から装置本体1外へと排水される。また、前
記水切部6にて水分を切った残滓は前記廃棄部3の開口
9から、前記開口9の下方に設けられた回収容器4であ
るポリバケツに落とし込むことができる。
【0013】ここで、前記ポリバケツ4内に生ゴミ用の
ビニ−ル袋をセットしておけば、前記ポリバケツ4内の
残滓を廃棄する場合に、ポリバケツ4を前記廃棄部3の
開口9の位置より手前方向に引き出して、生ゴミのたま
った生ゴミ用のビニ−ル袋ごと廃棄することができる。
また、他の実施例として図4及び図5に示すように、前
記廃棄部3の内部形状が異なるもので、前記シンク部2
方向より傾斜している水切部6の対向する面にも同様の
水切部6aが設けられており、この水切部6aは前記水
切部6と略同角に傾斜しており、残滓の水分を下方に落
下させる穴5を有している。また、この水切部6aは前
記水切部6の下方まで延設されており、この水切部6a
の端部は前記水切部6の下方に残滓が通過できるだけの
間隔を存して上下に重なっている。
ビニ−ル袋をセットしておけば、前記ポリバケツ4内の
残滓を廃棄する場合に、ポリバケツ4を前記廃棄部3の
開口9の位置より手前方向に引き出して、生ゴミのたま
った生ゴミ用のビニ−ル袋ごと廃棄することができる。
また、他の実施例として図4及び図5に示すように、前
記廃棄部3の内部形状が異なるもので、前記シンク部2
方向より傾斜している水切部6の対向する面にも同様の
水切部6aが設けられており、この水切部6aは前記水
切部6と略同角に傾斜しており、残滓の水分を下方に落
下させる穴5を有している。また、この水切部6aは前
記水切部6の下方まで延設されており、この水切部6a
の端部は前記水切部6の下方に残滓が通過できるだけの
間隔を存して上下に重なっている。
【0014】また、前記水切部6aの下方には前述同様
に、残滓の含有水分を前記穴5より落下させて、その排
水を受ける排水受け7が設けられている。この排水受け
7は前記水切部6aの穴5が設けられている範囲の排水
を受けるように設けられており、そのため前記回収容器
4を覆う形となっている。かかる構成の場合、前記シン
ク部2方向に設けられている水切部6と対向する面にも
水切部6aが設けられている関係上、前記まな板12よ
り勢い良く横方向に残滓を廃棄しても、左右両面の穴5
を有した水切部6、6aを通過して開口9より下方に落
とし込まれるため、多量の水が前記開口9を通して前記
ポリバケツ4に流れ込むことを防ぐ。
に、残滓の含有水分を前記穴5より落下させて、その排
水を受ける排水受け7が設けられている。この排水受け
7は前記水切部6aの穴5が設けられている範囲の排水
を受けるように設けられており、そのため前記回収容器
4を覆う形となっている。かかる構成の場合、前記シン
ク部2方向に設けられている水切部6と対向する面にも
水切部6aが設けられている関係上、前記まな板12よ
り勢い良く横方向に残滓を廃棄しても、左右両面の穴5
を有した水切部6、6aを通過して開口9より下方に落
とし込まれるため、多量の水が前記開口9を通して前記
ポリバケツ4に流れ込むことを防ぐ。
【0015】
【発明の効果】本発明は上記の構成としたことにより、
まな板から開口迄の間に残滓と水の分離が容易に行え、
水滴の少ない残滓をポリバケツ内にセットした生ゴミ廃
棄用のビニール袋内に廃棄することができる。従って、
ビニール袋のポリバケツからの取り出し運搬が容易にで
きるものである。
まな板から開口迄の間に残滓と水の分離が容易に行え、
水滴の少ない残滓をポリバケツ内にセットした生ゴミ廃
棄用のビニール袋内に廃棄することができる。従って、
ビニール袋のポリバケツからの取り出し運搬が容易にで
きるものである。
【図1】本発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】本発明を具備した舟型流し装置の斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明の一実施例を示す側方からの断面図であ
る。
る。
【図4】本発明の他の実施例を示す断面図である。
【図5】本発明の他の実施例を示す上面図である。
【図6】従来技術を示す正面からの断面図である。
【図7】従来技術を示す側方からの断面図である。
1 廃棄部 2 シンク部 3 廃棄部 6 水切部 7 排水受け 8 排水管 12 まな板
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 魚等を処理し、シンク部上に載置される
まな板と、前記シンク部に横設され、前記まな板にて処
理された残滓を廃棄するために傾斜した水切部を有した
廃棄部と、該廃棄部の下方に設けられ、前記残滓を廃棄
処分するための残滓回収容器とを備える舟型流し装置に
おいて、前記廃棄部の水切部に残滓の含有する水分を下
方に落下させる穴と、該穴を有する水切部の下方に前記
残滓の排水を受ける排水受けと、該排水受けに受け入れ
た排水を装置外へ案内排水する排水管を備えたことを特
徴とする舟型流し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3164462A JPH059962A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | 舟型流し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3164462A JPH059962A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | 舟型流し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH059962A true JPH059962A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=15793635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3164462A Pending JPH059962A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | 舟型流し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059962A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001034010A1 (en) * | 1999-11-05 | 2001-05-17 | Cawthon Enterprises, Inc. | Portable sink |
| US6836910B2 (en) | 1999-11-05 | 2005-01-04 | Cawthon Enterprises, Inc. | Combination game cleaning station, portable sink and ice chest |
| US7954183B2 (en) | 2002-08-06 | 2011-06-07 | Gregory Stuart Cawthon | Combination game cleaning station, portable sink and ice chest |
| CN104278718A (zh) * | 2014-11-04 | 2015-01-14 | 合肥柏隆科技发展有限公司 | 一种厨房水槽柜 |
| CN112407158A (zh) * | 2020-11-19 | 2021-02-26 | 武昌船舶重工集团有限公司 | 一种多功能清洗桌 |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP3164462A patent/JPH059962A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001034010A1 (en) * | 1999-11-05 | 2001-05-17 | Cawthon Enterprises, Inc. | Portable sink |
| US6427259B1 (en) | 1999-11-05 | 2002-08-06 | Cawthon Enterprises, Inc. | Outdoor portable sink with plumbing connection |
| US6836910B2 (en) | 1999-11-05 | 2005-01-04 | Cawthon Enterprises, Inc. | Combination game cleaning station, portable sink and ice chest |
| US7954183B2 (en) | 2002-08-06 | 2011-06-07 | Gregory Stuart Cawthon | Combination game cleaning station, portable sink and ice chest |
| CN104278718A (zh) * | 2014-11-04 | 2015-01-14 | 合肥柏隆科技发展有限公司 | 一种厨房水槽柜 |
| CN112407158A (zh) * | 2020-11-19 | 2021-02-26 | 武昌船舶重工集团有限公司 | 一种多功能清洗桌 |
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