JPH06100261B2 - 主軸駆動発電装置 - Google Patents
主軸駆動発電装置Info
- Publication number
- JPH06100261B2 JPH06100261B2 JP59239407A JP23940784A JPH06100261B2 JP H06100261 B2 JPH06100261 B2 JP H06100261B2 JP 59239407 A JP59239407 A JP 59239407A JP 23940784 A JP23940784 A JP 23940784A JP H06100261 B2 JPH06100261 B2 JP H06100261B2
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- rotation speed
- speed
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Control Of Eletrric Generators (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は主軸駆動発電装置に係り、特に定速化手段を制
御するために検出される検出信号に含まれる高次周波数
成分を除去して定速化手段を適切に動作させることがで
き、その信頼性を向上させる主軸駆動発電装置に関す
る。
御するために検出される検出信号に含まれる高次周波数
成分を除去して定速化手段を適切に動作させることがで
き、その信頼性を向上させる主軸駆動発電装置に関す
る。
[従来の技術] 主軸駆動発電装置は第7図に示すように、舶用機関等に
回転駆動されその駆動力を伝達する主軸1から歯車列2
等により駆動力の一部を取り出して従動軸3に与え、こ
れに連結された発電機4を駆動して発電させるものであ
る。
回転駆動されその駆動力を伝達する主軸1から歯車列2
等により駆動力の一部を取り出して従動軸3に与え、こ
れに連結された発電機4を駆動して発電させるものであ
る。
特に発電機4は一定周波数を得るために定速回転される
必要があり、これに対して舶用機関等は回転数が一定せ
ず変動が頻繁であることから、従動軸3と主軸1との間
には、差動遊星歯車機構5と油圧回路6とで構成された
定速化手段7が備えられている。
必要があり、これに対して舶用機関等は回転数が一定せ
ず変動が頻繁であることから、従動軸3と主軸1との間
には、差動遊星歯車機構5と油圧回路6とで構成された
定速化手段7が備えられている。
差動遊星歯車機構5は、内歯歯車8の外周部に形成した
外歯9に差動回転入力歯車10が噛合される。この入力歯
車10は、回転数変動を受けつつ駆動力を伝達する遊星歯
車11の公転速度を増減変更させて太陽歯車12の出力回転
数を定速化させるために、内歯歯車8を増減速したり正
逆転駆動させるものである。内歯歯車8を駆動させるた
めの入力歯車10の動作制御は油圧回路6による。図示さ
れない回転数検出手段によって検出された発電機4の入
力回転数(従動軸3の回転数)が検出信号として可変油
圧ポンプ13の傾転角サーボユニット(図示せず)に投入
される。サーボユニットは投入された検出信号に応じて
可変油圧ポンプ13の正逆運転,吐出油量を制御するもの
であり、その結果ポンプ13から差動油の給排を受けて差
動される油圧モータ14が運転制御され入力歯車10の駆動
制御が行われるようになっている。
外歯9に差動回転入力歯車10が噛合される。この入力歯
車10は、回転数変動を受けつつ駆動力を伝達する遊星歯
車11の公転速度を増減変更させて太陽歯車12の出力回転
数を定速化させるために、内歯歯車8を増減速したり正
逆転駆動させるものである。内歯歯車8を駆動させるた
めの入力歯車10の動作制御は油圧回路6による。図示さ
れない回転数検出手段によって検出された発電機4の入
力回転数(従動軸3の回転数)が検出信号として可変油
圧ポンプ13の傾転角サーボユニット(図示せず)に投入
される。サーボユニットは投入された検出信号に応じて
可変油圧ポンプ13の正逆運転,吐出油量を制御するもの
であり、その結果ポンプ13から差動油の給排を受けて差
動される油圧モータ14が運転制御され入力歯車10の駆動
制御が行われるようになっている。
[発明が解決しようとする問題点] ところで主軸駆動発電装置に採用される傾転角制御サー
ボユニットは一般的な比較的ラフな制御で足りる機構に
採用されるものと異なり、頻繁に回転変動する主軸1に
対して発電機4を定速運転するために、入力回転数の変
動に敏感に感応して作動され、極めて高精度に油圧ポン
プ13を制御するようになっている。
ボユニットは一般的な比較的ラフな制御で足りる機構に
採用されるものと異なり、頻繁に回転変動する主軸1に
対して発電機4を定速運転するために、入力回転数の変
動に敏感に感応して作動され、極めて高精度に油圧ポン
プ13を制御するようになっている。
他方舶用機関等は一般に多気筒ディーゼル機関等で構成
されており、主軸1には捩り振動が発生している。この
ため主軸1から回転駆動力の一部が伝達される発電機4
の入力側にも捩り振動の影響があり、入力回転数を検出
すると第6図に示すように入力回転周波数に、捩り振動
に伴う高次周波数成分が重畳されている。
されており、主軸1には捩り振動が発生している。この
ため主軸1から回転駆動力の一部が伝達される発電機4
の入力側にも捩り振動の影響があり、入力回転数を検出
すると第6図に示すように入力回転周波数に、捩り振動
に伴う高次周波数成分が重畳されている。
そしてこのような高次周波数成分を含む検出信号が高精
度なサーボユニットに投入されると、サーボユニットは
高次周波数成分により激しく動作され、その損耗を著し
く早めて信頼性を十分に確保できないという問題があっ
た。
度なサーボユニットに投入されると、サーボユニットは
高次周波数成分により激しく動作され、その損耗を著し
く早めて信頼性を十分に確保できないという問題があっ
た。
[発明の目的] 本発明は上述したような問題点に鑑みて創案されたもの
であり、その目的は定速化手段を制御するために検出さ
れる検出信号に含まれる高次周波数成分を除去して定速
化手段を適切に動作させることができ、その信頼性を確
保させる主軸駆動発電装置を提供するにある。
であり、その目的は定速化手段を制御するために検出さ
れる検出信号に含まれる高次周波数成分を除去して定速
化手段を適切に動作させることができ、その信頼性を確
保させる主軸駆動発電装置を提供するにある。
[発明の概要] 本発明は回転数検出手段とこれより出力される検出信号
が投入される定速化手段の傾転角制御サーボユニットと
の間に、フィルタ及びフィルタの後段にデッドバンドデ
バイスを設け、検出信号に含まれる高次周波数成分を除
去するようにしたものである。
が投入される定速化手段の傾転角制御サーボユニットと
の間に、フィルタ及びフィルタの後段にデッドバンドデ
バイスを設け、検出信号に含まれる高次周波数成分を除
去するようにしたものである。
[実施例] 以下に本発明の好適一実施例を添付図面に従って詳述す
る。
る。
第1図には主軸駆動発電装置の概略系統図が示されてお
り、舶用機関15等の主軸1から回転駆動力の一部を取り
出して発電機4を運転する歯車列2,従動軸3の構成、並
びに差動遊星歯車機構5,油圧回路6から成り発電機4を
定速運転させるための定速化手段7の構成については上
述した従来例と略同様である。
り、舶用機関15等の主軸1から回転駆動力の一部を取り
出して発電機4を運転する歯車列2,従動軸3の構成、並
びに差動遊星歯車機構5,油圧回路6から成り発電機4を
定速運転させるための定速化手段7の構成については上
述した従来例と略同様である。
ここに本発明にあっては、発電機4の入力回転数の検出
信号が投入される定速化手段7の油圧回路6、具体的に
は傾転角制御サーボユニット16の前段に、検出信号を処
理するための制御回路17が備えられる。
信号が投入される定速化手段7の油圧回路6、具体的に
は傾転角制御サーボユニット16の前段に、検出信号を処
理するための制御回路17が備えられる。
制御回路17は図示するように、カウンタ部18と、回転数
設定器19と、フィルタ20と、デッドバンドデバイス21
と、P.I.D.制御部22とから主に構成される。
設定器19と、フィルタ20と、デッドバンドデバイス21
と、P.I.D.制御部22とから主に構成される。
カウンタ部18は、従動軸3に設備され入力回転数を検出
して出力する回転数検出手段23に接続され、回転数をカ
ウントするようになっている。
して出力する回転数検出手段23に接続され、回転数をカ
ウントするようになっている。
他方回転数設定器19には初期値として設定回転数が入力
されるようになっている。そしてこの回転数設定器19で
設定された回転数と現実に検出されカウンタ部18から出
力される入力回転数とが比較され、その回転数差の検出
信号が傾転角制御サーボユニット16に入力されるように
なっている。
されるようになっている。そしてこの回転数設定器19で
設定された回転数と現実に検出されカウンタ部18から出
力される入力回転数とが比較され、その回転数差の検出
信号が傾転角制御サーボユニット16に入力されるように
なっている。
ところでこのサーボユニット16の前段には、フィルタ20
とデッドバンドデバイス21とが順次設けられる。フィル
タ20は一般的な構成で成り、第2図に示すように検出信
号に入力回転周波数と同等な高レベルで含まれる高次周
波数成分を、第3図に示すように減衰させて低レベル化
する機能を有する。またフィルタ20の後段に接続される
デッドバンドデバイス21は、所謂不感帯を有する装置で
あり、第4図に示すように低レベル成分を一切除去する
機能を有する。そしてこれらフィルタ20及びデッドバン
ドデバイス21を通過し処理された検出信号が定速化手段
7のサーボユニット16に出力されるようになっている。
ここで、22のP.I.D制御部の機能は、フイルタ20,デッド
バンドデバイス21を出た検出信号に比例増幅,積分処理
や微分処理を施して制御機構の精度,安定性,応答性を
得るためのものである。
とデッドバンドデバイス21とが順次設けられる。フィル
タ20は一般的な構成で成り、第2図に示すように検出信
号に入力回転周波数と同等な高レベルで含まれる高次周
波数成分を、第3図に示すように減衰させて低レベル化
する機能を有する。またフィルタ20の後段に接続される
デッドバンドデバイス21は、所謂不感帯を有する装置で
あり、第4図に示すように低レベル成分を一切除去する
機能を有する。そしてこれらフィルタ20及びデッドバン
ドデバイス21を通過し処理された検出信号が定速化手段
7のサーボユニット16に出力されるようになっている。
ここで、22のP.I.D制御部の機能は、フイルタ20,デッド
バンドデバイス21を出た検出信号に比例増幅,積分処理
や微分処理を施して制御機構の精度,安定性,応答性を
得るためのものである。
尚、24は発電機4の負荷である。
次に作用について述べる。
第1図に示すように回転数検出手段23は、主軸1から伝
達され発電機4を駆動する従動軸3の入力回転数を検出
し、検出信号として出力する。出力された検出信号はカ
ウンタ部18でカウントされ、回転数設定器19から出力さ
れる初期値と比較された後フィルタ20に投入される。フ
ィルタ20の前段では、検出信号には高次周波数成分が含
まれており、またその成分も高い信号レベルとなってい
る(第2図)。ここでフィルタ20は高次周波数成分を減
衰させる(第3図)。爾後フィルタ20を通過した検出信
号は更にデッドバンドデバイス21に投入される。このデ
バイス21の前段では、検出信号は第4図に実線で示す信
号レベルとなっており、高次周波数成分が低レベルとな
っている。ここでデッドバンドデバイス21は低レベル信
号を除去する。従って低レベル化された高次周波数成分
は除去されて図に破線で示す信号、即ち第5図に示すよ
うな検出対象である入力回転周波数がノイズなしに取り
出される。このようにして取り出された検出信号がP.I.
D.制御部22を介して定速化手段7の傾転角制御サーボユ
ニット16に出力される。サーボユニット16は、出力され
た値に応じて油圧ポンプ13の作動制御を行う。
達され発電機4を駆動する従動軸3の入力回転数を検出
し、検出信号として出力する。出力された検出信号はカ
ウンタ部18でカウントされ、回転数設定器19から出力さ
れる初期値と比較された後フィルタ20に投入される。フ
ィルタ20の前段では、検出信号には高次周波数成分が含
まれており、またその成分も高い信号レベルとなってい
る(第2図)。ここでフィルタ20は高次周波数成分を減
衰させる(第3図)。爾後フィルタ20を通過した検出信
号は更にデッドバンドデバイス21に投入される。このデ
バイス21の前段では、検出信号は第4図に実線で示す信
号レベルとなっており、高次周波数成分が低レベルとな
っている。ここでデッドバンドデバイス21は低レベル信
号を除去する。従って低レベル化された高次周波数成分
は除去されて図に破線で示す信号、即ち第5図に示すよ
うな検出対象である入力回転周波数がノイズなしに取り
出される。このようにして取り出された検出信号がP.I.
D.制御部22を介して定速化手段7の傾転角制御サーボユ
ニット16に出力される。サーボユニット16は、出力され
た値に応じて油圧ポンプ13の作動制御を行う。
ところで以上のように構成した本発明にあっては、サー
ボユニット16に入力される入力信号に含まれる高次周波
数成分を除去することができ、高精度な制御動作をする
サーボユニット16に必要な信号(入力回転周波数)のみ
を供給できる。
ボユニット16に入力される入力信号に含まれる高次周波
数成分を除去することができ、高精度な制御動作をする
サーボユニット16に必要な信号(入力回転周波数)のみ
を供給できる。
従ってサーボユニット16を的確に動作させて損耗を抑制
でき信頼性を向上させ得る。
でき信頼性を向上させ得る。
尚、フィルタ20,デッドバンドデバイス21はカウンタ部1
8の前段に設けても良い。
8の前段に設けても良い。
[発明の効果] 以上要するに本発明のよれば、次のような優れた効果を
発揮する。
発揮する。
(1) 定速化手段の傾転角制御サーボユニットの前段
に、高次周波数成分を減衰させるフィルタを設けると共
に、フィルタを通過した検出信号の低レベル部分をカッ
トするデッドバンドデバイスを設けたことにより、検出
信号に含まれる高次周波数成分を除去して必要な入力回
転信号をサーボユニットに入力できる。
に、高次周波数成分を減衰させるフィルタを設けると共
に、フィルタを通過した検出信号の低レベル部分をカッ
トするデッドバンドデバイスを設けたことにより、検出
信号に含まれる高次周波数成分を除去して必要な入力回
転信号をサーボユニットに入力できる。
(2) 従って、サーボユニットの損耗を抑制して信頼
性を向上できる。
性を向上できる。
第1図は本発明の好適一実施例を示す概略系統図、第2
図はフィルタ前段の検出信号レベルを示すグラフ図、第
3図はフィルタにおける検出信号の減衰レベルを示すグ
ラフ図、第4図はデッドバンドデバイス前段並びに後段
の検出信号レベルを示すグラフ図、第5図は傾転角制御
サーボユニットに入力されるべき検出信号としての入力
回転周波数を示すグラフ図、第6図は従来サーボユニッ
トに入力されていた高次周波数成分を含む検出信号とし
ての入力回転周波数を示すグラフ図、第7図は主軸駆動
発電装置の一般的構成を示す斜視図である。 図中、1は主軸、4は発電機、7は定速化手段,15は機
関として例示した舶用機関、20はフィルタ、21はデッド
バンドデバイス、23は回転数検出手段である。
図はフィルタ前段の検出信号レベルを示すグラフ図、第
3図はフィルタにおける検出信号の減衰レベルを示すグ
ラフ図、第4図はデッドバンドデバイス前段並びに後段
の検出信号レベルを示すグラフ図、第5図は傾転角制御
サーボユニットに入力されるべき検出信号としての入力
回転周波数を示すグラフ図、第6図は従来サーボユニッ
トに入力されていた高次周波数成分を含む検出信号とし
ての入力回転周波数を示すグラフ図、第7図は主軸駆動
発電装置の一般的構成を示す斜視図である。 図中、1は主軸、4は発電機、7は定速化手段,15は機
関として例示した舶用機関、20はフィルタ、21はデッド
バンドデバイス、23は回転数検出手段である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭56−29498(JP,A) 特開 昭53−24521(JP,A) 特開 昭56−70164(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】機関等の主軸から取り出される回転駆動力
の一部で運転される発電機と、該発電機への入力回転数
を検出する回転数検出手段と、該回転数検出手段から出
力される検出信号により制御される傾転角制御サーボユ
ニットを有する油圧回路及び差動遊星歯車機構からなり
上記入力回転数を一定化させるための定速化手段とを有
する主軸駆動発電装置において、上記定速化手段を制御
するために検出される検出信号に含まれる高次周波数成
分を除去して定速化手段に与える制御回路を設け、該制
御回路は、上記回転数検出手段から出力される検出信号
から高次周波数成分を減衰させるフィルタと、該フィル
タを通過した上記検出信号から低レベル部分を除去する
デッドバンドデバイスとを備えたことを特徴とする主軸
駆動発電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59239407A JPH06100261B2 (ja) | 1984-11-15 | 1984-11-15 | 主軸駆動発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59239407A JPH06100261B2 (ja) | 1984-11-15 | 1984-11-15 | 主軸駆動発電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61119853A JPS61119853A (ja) | 1986-06-07 |
| JPH06100261B2 true JPH06100261B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=17044312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59239407A Expired - Lifetime JPH06100261B2 (ja) | 1984-11-15 | 1984-11-15 | 主軸駆動発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100261B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4725838B2 (ja) * | 2005-03-25 | 2011-07-13 | スズキ株式会社 | 内装トリム構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3914938A (en) * | 1974-08-20 | 1975-10-28 | Eaton Corp | Electrical hydrostatic transmission control system |
| JPS5670164A (en) * | 1979-10-27 | 1981-06-11 | Minoru Murata | Marine generator driving device |
| JPS595323B2 (ja) * | 1980-06-20 | 1984-02-03 | 鶴見曹達株式会社 | 流体装置 |
-
1984
- 1984-11-15 JP JP59239407A patent/JPH06100261B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61119853A (ja) | 1986-06-07 |
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