JPH06100380B2 - 暖房用燃焼器 - Google Patents
暖房用燃焼器Info
- Publication number
- JPH06100380B2 JPH06100380B2 JP1536989A JP1536989A JPH06100380B2 JP H06100380 B2 JPH06100380 B2 JP H06100380B2 JP 1536989 A JP1536989 A JP 1536989A JP 1536989 A JP1536989 A JP 1536989A JP H06100380 B2 JPH06100380 B2 JP H06100380B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- partition plate
- air
- blower
- combustion cylinder
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は家庭用・業務用の暖房器具に関するものであ
る。
る。
従来の技術 従来の暖房器具の一例を第6図〜第9図を用いて説明す
る。
る。
図において、1はバーナ、2はバーナ1の燃焼筒で幅射
窓2aを有する。3は熱交換器、4は燃焼用空気を供給す
る送風機で、この送風機4から送られる空気は、一次空
気通路5と二次空気通路6に分岐されバーナ1に供給さ
れる。7はバーナ1に燃料を供給するポンプ、8は燃料
ガスの排気口、9は排気管である。10は燃焼室2内に設
けられた赤熱体である。11は暖房用の温風を送風する対
流ファンである。12は前記燃焼筒2と器具本体16内の適
所に設けた制御部13とを仕切る遮熱板である。14は器具
本体下部に設けられた吹出口である。15は器具本体上部
に取付けられた天板で開口15aを有する。
窓2aを有する。3は熱交換器、4は燃焼用空気を供給す
る送風機で、この送風機4から送られる空気は、一次空
気通路5と二次空気通路6に分岐されバーナ1に供給さ
れる。7はバーナ1に燃料を供給するポンプ、8は燃料
ガスの排気口、9は排気管である。10は燃焼室2内に設
けられた赤熱体である。11は暖房用の温風を送風する対
流ファンである。12は前記燃焼筒2と器具本体16内の適
所に設けた制御部13とを仕切る遮熱板である。14は器具
本体下部に設けられた吹出口である。15は器具本体上部
に取付けられた天板で開口15aを有する。
このように構成された暖房器具についてその動作を説明
する。まず送風機4から送られる燃焼用空気とポンプ7
から送られる燃料はバーナ1で混合し火炎を形成して燃
焼筒2内で燃焼し、赤熱体10が火炎により熱せられて器
具本体16の前面へ幅射熱を供給する。燃焼筒2内で燃焼
した燃料ガスは、熱交換器3を通って排気口8から排気
管9へと排気される。このとき、対流ファン11によって
燃焼筒2の外壁から熱交換した温風が器具本体16の前面
下部で設けられた吹出口14から送風される。
する。まず送風機4から送られる燃焼用空気とポンプ7
から送られる燃料はバーナ1で混合し火炎を形成して燃
焼筒2内で燃焼し、赤熱体10が火炎により熱せられて器
具本体16の前面へ幅射熱を供給する。燃焼筒2内で燃焼
した燃料ガスは、熱交換器3を通って排気口8から排気
管9へと排気される。このとき、対流ファン11によって
燃焼筒2の外壁から熱交換した温風が器具本体16の前面
下部で設けられた吹出口14から送風される。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記構成では、第7図と第8図に示すよ
うに、対流ファン11によって発生する風の一部は燃焼筒
2の外壁から熱交換し吹出口14から器具本体16の外に送
風されるが、一部は器具本体16内を対流した後に矢印A
のように流れ天板15の開口部15aから器具外へと流れ出
るために、器具本体16の温度を上昇させてしまい、使用
者が器具本体を手で触れるとあついと感じる危険性があ
った。また、前記制御部13は、遮熱板12によって、燃焼
筒2よりの幅射熱および対流ファン11によって燃焼筒2
より熱交換された温風を遮断されているが、冷却のため
の空気が流れず、経時的に制御部13の温度が上昇し、部
品の寿命を縮めるという課題を有していた。
うに、対流ファン11によって発生する風の一部は燃焼筒
2の外壁から熱交換し吹出口14から器具本体16の外に送
風されるが、一部は器具本体16内を対流した後に矢印A
のように流れ天板15の開口部15aから器具外へと流れ出
るために、器具本体16の温度を上昇させてしまい、使用
者が器具本体を手で触れるとあついと感じる危険性があ
った。また、前記制御部13は、遮熱板12によって、燃焼
筒2よりの幅射熱および対流ファン11によって燃焼筒2
より熱交換された温風を遮断されているが、冷却のため
の空気が流れず、経時的に制御部13の温度が上昇し、部
品の寿命を縮めるという課題を有していた。
また今日、暖房器具は高温風・高幅射への要望が高いた
め、上記課題はより顕著になってきた。器具本体16の高
幅射化が進むと、第8図に示すように器具本体16を部屋
の壁近くに設置すると、燃焼筒2よりの幅射熱により壁
面Bの温度が非常に高温となり、壁面Bの変色・火災へ
の危険・使用者の身体が壁面Bに触れた場合の火傷等安
全性・使い勝手の面で今一歩のものであった。
め、上記課題はより顕著になってきた。器具本体16の高
幅射化が進むと、第8図に示すように器具本体16を部屋
の壁近くに設置すると、燃焼筒2よりの幅射熱により壁
面Bの温度が非常に高温となり、壁面Bの変色・火災へ
の危険・使用者の身体が壁面Bに触れた場合の火傷等安
全性・使い勝手の面で今一歩のものであった。
本発明は上記課題に鑑みてなしたもので、本体全体の温
度低減を図りつつ温風と幅射による暖房を可能にし、か
つ熱源体の熱を有効利用して熱交率を向上させる。
度低減を図りつつ温風と幅射による暖房を可能にし、か
つ熱源体の熱を有効利用して熱交率を向上させる。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために、本発明の暖房用燃焼器は、
燃焼筒の後方外周を囲む仕切板を有し、前記仕切板の本
体背面に対向する仕切板後面部には、燃焼筒外周に送風
機からの風を流すための透孔を設け、温風暖房用の風は
すべてこの透孔を通り、燃焼筒の両側に設けた温風吹出
口からのみ送風されるようになっており、器具本体内を
温風が循環しないようになっている。また送風機により
発生した温風暖房用の風以外は、器具本体および制御部
の外周を流れて器具外へと流れ出るように構成してあ
る。
燃焼筒の後方外周を囲む仕切板を有し、前記仕切板の本
体背面に対向する仕切板後面部には、燃焼筒外周に送風
機からの風を流すための透孔を設け、温風暖房用の風は
すべてこの透孔を通り、燃焼筒の両側に設けた温風吹出
口からのみ送風されるようになっており、器具本体内を
温風が循環しないようになっている。また送風機により
発生した温風暖房用の風以外は、器具本体および制御部
の外周を流れて器具外へと流れ出るように構成してあ
る。
作用 本発明は上記した構成によって、燃焼器具の高温風・高
幅射への要望に対応するもので、簡単な遮熱構造により
安全な暖房器具を提供することができるとともに、熱の
有効利用を行なうことができ、暖房器具のランニングコ
スト低減が図れる。
幅射への要望に対応するもので、簡単な遮熱構造により
安全な暖房器具を提供することができるとともに、熱の
有効利用を行なうことができ、暖房器具のランニングコ
スト低減が図れる。
実施例 以下本発明の実施例の暖房用燃焼器について、第1図〜
第5図を参照しながら説明する。20は器具本体、20aは
キャビネット本体、21はこの器具本体20内に設けたバー
ナで、架台21a上に載置されている。22は幅射窓22aと赤
熱体22bを有する燃焼筒、23は熱交換器で、排気管25へ
と連通している。26はバーナ21に燃料を供給するポンプ
で、1次空気と共にバーナ21の混合室27に供給されるよ
うになっている。28は前記バーナ21に燃焼用空気を供給
するバーナ送風機で、バーナ送風機28から送られる空気
は、1次空気通路29と二次空気通路30に分岐されバーナ
21に供給される。31は暖房用の温風を送風する器具本体
20の背面に取付けられた送風機である。32は幅射窓22a
の両側に設けた吹出口でキャビネット前枠32aに取付け
られている。33は制御部である。34は燃焼筒22の後方外
周を囲む仕切板で、前記仕切板34の送風機31と対向する
後面部には透孔34aが設けてある。35は透孔35aを有し、
前記仕切板34に一体的に取付けられたバーナ仕切板、36
は器具本体20の上部に取付けられた天板で、前記熱交換
器23と対向する部分に開口36aを有している。37はキャ
ビネット前、38は器具本体20の幅射面を保護するガード
である。
第5図を参照しながら説明する。20は器具本体、20aは
キャビネット本体、21はこの器具本体20内に設けたバー
ナで、架台21a上に載置されている。22は幅射窓22aと赤
熱体22bを有する燃焼筒、23は熱交換器で、排気管25へ
と連通している。26はバーナ21に燃料を供給するポンプ
で、1次空気と共にバーナ21の混合室27に供給されるよ
うになっている。28は前記バーナ21に燃焼用空気を供給
するバーナ送風機で、バーナ送風機28から送られる空気
は、1次空気通路29と二次空気通路30に分岐されバーナ
21に供給される。31は暖房用の温風を送風する器具本体
20の背面に取付けられた送風機である。32は幅射窓22a
の両側に設けた吹出口でキャビネット前枠32aに取付け
られている。33は制御部である。34は燃焼筒22の後方外
周を囲む仕切板で、前記仕切板34の送風機31と対向する
後面部には透孔34aが設けてある。35は透孔35aを有し、
前記仕切板34に一体的に取付けられたバーナ仕切板、36
は器具本体20の上部に取付けられた天板で、前記熱交換
器23と対向する部分に開口36aを有している。37はキャ
ビネット前、38は器具本体20の幅射面を保護するガード
である。
以上のように構成された燃焼器具について、以下その動
作を説明する。まず、バーナ送風機28が起動し、ポンプ
26が運転される。一次空気は一次空気通路29からバーナ
21内の混合室27へと供給され、ポンプ26によって燃料が
混合室27へと送られる。混合室27で混合された燃料と一
次空気はバーナ21で一次火炎を形成し、二次空気通路30
を通ってくる二次空気と混ざり燃焼筒22内で燃焼し、赤
熱体22bを赤熱させ幅射窓22aを通して器具本体20前方へ
幅射熱を供給する。燃料ガスは燃焼筒22から熱交換器23
へと流れ、さらに排気口24から排気管25へと流れて室外
に排出される。また、送風機31によって発生した風の一
部は仕切板34に設けられた透孔34aを通して、燃焼筒22
の後方外周を囲む仕切板34と、仕切板34に一体的に取付
けられたバーナ仕切板35と熱交換器23によって囲まれた
熱交換室S内に流れ込み、高温となった燃焼筒22の外壁
から熱交換して温風となり、幅射窓22a両側に設けられ
た吹出口32より送風される。この時、熱交換室Sに流れ
込んだ風は、熱交換室Sが1つの密閉された部屋となっ
ている事により、熱交換室S以外の器具本体20内に温風
が流れ出ることはない。また、上記燃焼筒22内に設けら
れた赤熱体22bは幅射窓22aを通して器具本体20の前面よ
り幅射熱を供給するが、その幅射熱は第2図に示すよう
に器具本体20が壁面L近くに設置された場合、壁面Lは
幅射熱を直接受けることになるが、幅射窓22aと壁面L
との間には吹出口32より送風される温風により空気遮熱
層ができるため、壁面の温度は異常に高温となることは
なく壁面の変色等の心配もない。また送風機31から発生
した風の一部は前記仕切板34の後方外周空間部Hの適所
に設けた制御部33外周に流れ込み、制御部33の冷却を行
なった後に熱交換器23の外周を経て、熱交換器23より熱
交換し、器具本体20の上部後方空間Tを通過して、天板
36の開口36aより器具本体20外へ抜けるようになってお
り、暖房器具の熱効率の向上を図ることができる。また
仕切板34の後方外周空間部Hを流れる風は、器具本体20
の外装表面の温度を低減するのにも役立っている。
作を説明する。まず、バーナ送風機28が起動し、ポンプ
26が運転される。一次空気は一次空気通路29からバーナ
21内の混合室27へと供給され、ポンプ26によって燃料が
混合室27へと送られる。混合室27で混合された燃料と一
次空気はバーナ21で一次火炎を形成し、二次空気通路30
を通ってくる二次空気と混ざり燃焼筒22内で燃焼し、赤
熱体22bを赤熱させ幅射窓22aを通して器具本体20前方へ
幅射熱を供給する。燃料ガスは燃焼筒22から熱交換器23
へと流れ、さらに排気口24から排気管25へと流れて室外
に排出される。また、送風機31によって発生した風の一
部は仕切板34に設けられた透孔34aを通して、燃焼筒22
の後方外周を囲む仕切板34と、仕切板34に一体的に取付
けられたバーナ仕切板35と熱交換器23によって囲まれた
熱交換室S内に流れ込み、高温となった燃焼筒22の外壁
から熱交換して温風となり、幅射窓22a両側に設けられ
た吹出口32より送風される。この時、熱交換室Sに流れ
込んだ風は、熱交換室Sが1つの密閉された部屋となっ
ている事により、熱交換室S以外の器具本体20内に温風
が流れ出ることはない。また、上記燃焼筒22内に設けら
れた赤熱体22bは幅射窓22aを通して器具本体20の前面よ
り幅射熱を供給するが、その幅射熱は第2図に示すよう
に器具本体20が壁面L近くに設置された場合、壁面Lは
幅射熱を直接受けることになるが、幅射窓22aと壁面L
との間には吹出口32より送風される温風により空気遮熱
層ができるため、壁面の温度は異常に高温となることは
なく壁面の変色等の心配もない。また送風機31から発生
した風の一部は前記仕切板34の後方外周空間部Hの適所
に設けた制御部33外周に流れ込み、制御部33の冷却を行
なった後に熱交換器23の外周を経て、熱交換器23より熱
交換し、器具本体20の上部後方空間Tを通過して、天板
36の開口36aより器具本体20外へ抜けるようになってお
り、暖房器具の熱効率の向上を図ることができる。また
仕切板34の後方外周空間部Hを流れる風は、器具本体20
の外装表面の温度を低減するのにも役立っている。
このように、器具本体20内に流れる風を、温風暖房用の
高温の風と、器具本体20およびその他の構成部品冷却用
の風に区別する事により、効率的な温風・幅射暖房を行
なうことができる。
高温の風と、器具本体20およびその他の構成部品冷却用
の風に区別する事により、効率的な温風・幅射暖房を行
なうことができる。
発明の効果 以上実施例の説明で明らかなように本発明によれば、非
常に簡単な遮熱構成で、器具本体の温度低減を図りつつ
温度暖房に加え、幅射暖房を実現し、制御部の寿命品質
の向上、温風暖房の温風を利用しての壁面温度の低減
等、使い勝手が良く、合理的で、安全性の高い暖房器具
を提供できる。
常に簡単な遮熱構成で、器具本体の温度低減を図りつつ
温度暖房に加え、幅射暖房を実現し、制御部の寿命品質
の向上、温風暖房の温風を利用しての壁面温度の低減
等、使い勝手が良く、合理的で、安全性の高い暖房器具
を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す暖房器具の要部縦断面
図、第2図は同要部横断面図、第3図は同分解斜視図、
第4図は同断面図、第5図は同正面図、第6図〜第8図
は従来の暖房器具の断面図、第9図は同正面図である。 21……バーナ、22……燃焼筒、23……熱交換器、31……
送風機、34……仕切板、35……バーナ仕切板。
図、第2図は同要部横断面図、第3図は同分解斜視図、
第4図は同断面図、第5図は同正面図、第6図〜第8図
は従来の暖房器具の断面図、第9図は同正面図である。 21……バーナ、22……燃焼筒、23……熱交換器、31……
送風機、34……仕切板、35……バーナ仕切板。
Claims (1)
- 【請求項1】バーナ、燃焼筒・熱交換器からなる熱源体
を内蔵した本体と、前記熱源体の少なくとも燃焼筒の後
方外周を囲む仕切板と、前記熱源体の少なくとも燃焼筒
と対向する本体前面に設けた輻射窓と、前記仕切板後方
の本体背面に設けられ、仕切板後面部に設けた透孔から
前記燃焼筒の外周に風を供給する送風機と、上記送風機
からの風を前方に吹出すように輻射窓両側に設けた温風
吹出口と、前記熱源体の熱交換器と対向する本体の天板
部に設けた開口部と、前記仕切板の後方外周空間部の適
所に設けた制御部とを備え、上記天板の開口部は仕切板
の後方外周空間部に連通させて前記送風機からの風の一
部が制御部外周から熱交換器の外周を経て開口より上方
へ抜けるようにした暖房用燃焼器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1536989A JPH06100380B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 暖房用燃焼器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1536989A JPH06100380B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 暖房用燃焼器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02195153A JPH02195153A (ja) | 1990-08-01 |
| JPH06100380B2 true JPH06100380B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=11886873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1536989A Expired - Lifetime JPH06100380B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 暖房用燃焼器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100380B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4598092B2 (ja) * | 2008-02-15 | 2010-12-15 | 株式会社コロナ | 暖房装置の燃焼部 |
| JP5841907B2 (ja) * | 2012-07-05 | 2016-01-13 | 株式会社コロナ | 暖房装置 |
| JP5841911B2 (ja) * | 2012-07-17 | 2016-01-13 | 株式会社コロナ | 温風暖房装置 |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1536989A patent/JPH06100380B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02195153A (ja) | 1990-08-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071212 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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|
| S801 | Written request for registration of abandonment of right |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R311801 |
|
| ABAN | Cancellation of abandonment | ||
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |