JPH0610090U - 自転車用発電装置の取付構造 - Google Patents
自転車用発電装置の取付構造Info
- Publication number
- JPH0610090U JPH0610090U JP5251192U JP5251192U JPH0610090U JP H0610090 U JPH0610090 U JP H0610090U JP 5251192 U JP5251192 U JP 5251192U JP 5251192 U JP5251192 U JP 5251192U JP H0610090 U JPH0610090 U JP H0610090U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- spoke
- hub
- flange
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は車輪固定軸にハブを回転自在に嵌挿
し、ハブの一端にスポ−ク掛フランジを形成し、発電機
のロ−タ−をハブと一体に固定するようにした自転車用
発電装置の取付構造に関し、その目的とするところは精
密加工されているハブのスポ−ク掛フランジ外周を利用
して発電機をハブと同軸に取り付け、発電機のコイルと
環状磁石のギャップを極めて小さく正確にとることがで
き、発電性能を向上せんとするにある。 【構成】 車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ端部
に形成したスポ−ク掛フランジの外周に嵌合する複数個
の突部を発電機のロ−タ−外面に環状に突設し、該突部
をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ−タ−外面を
スポ−ク掛フランジの外面に当接し、ハブの筒部に取付
板の径方向溝を嵌挿して該取付板をスポ−ク掛フランジ
の内面に当接し、ロ−タ−に取り付けたねじをスポ−ク
の間より突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ−を
スポ−ク掛フランジに締め付け固定した自転車用発電装
置の取付構造。
し、ハブの一端にスポ−ク掛フランジを形成し、発電機
のロ−タ−をハブと一体に固定するようにした自転車用
発電装置の取付構造に関し、その目的とするところは精
密加工されているハブのスポ−ク掛フランジ外周を利用
して発電機をハブと同軸に取り付け、発電機のコイルと
環状磁石のギャップを極めて小さく正確にとることがで
き、発電性能を向上せんとするにある。 【構成】 車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ端部
に形成したスポ−ク掛フランジの外周に嵌合する複数個
の突部を発電機のロ−タ−外面に環状に突設し、該突部
をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ−タ−外面を
スポ−ク掛フランジの外面に当接し、ハブの筒部に取付
板の径方向溝を嵌挿して該取付板をスポ−ク掛フランジ
の内面に当接し、ロ−タ−に取り付けたねじをスポ−ク
の間より突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ−を
スポ−ク掛フランジに締め付け固定した自転車用発電装
置の取付構造。
Description
【0001】
本考案は、車輪固定軸にハブを回転自在に嵌挿し、ハブの一端にスポ−ク掛フ ランジを形成し、発電機のロ−タ−をハブと一体に固定するようにした自転車用 発電装置の取付構造に関する。
【0002】
本出願人は先に実公平1−23900号公報に示すような自転車用発電装置を 考案した。
【0003】 図6に従って詳細に説明する。21はフオ−ク22に固定された前車輪軸で、 左右のスポ−ク掛フランジ23を連結するハブ24が回転自在に嵌挿されている 。各スポ−ク掛フランジ23中心に形成された円形凹部23aはベアリング25 の外径と合致するように高精度に加工されており、夫々ベアリング25が嵌合固 定されている。ベアリング25上部にはオイルシ−リングを嵌合する円形空隙2 3a′が形成されている。ベアリング25上方の円形空隙23a′はオイルシ− リング26を嵌合するようになっているが、左方の円形空隙23a′にはオイル シ−リングを嵌合せずに外側面が開口されたロ−タ−27の側部中心外方に突出 した環状のボス部27aを嵌合し、3個の螺子28によりロ−タ−27側部とス ポ−ク掛フランジ23とを一体に螺合固定している。29はベアリングの球押部 材である。ロ−タ−27内周面には環状磁石30を固定している。31は前車輪 軸21に固定した環状プレ−トで、その外周面にコイル32を環状磁石30と対 向固定している。33はロ−タ−27開口のカバ−プレ−トで前車輪軸21と一 体に固定されている。
【0004】 次に作用について説明する。ベアリング25の回転中心とスポ−ク掛フランジ 23の円形空隙23a′内面とは同芯になっているので、該円形空隙23a′に 嵌合固定されたロ−タ−27はベアリング25の回転中心と同芯となり、車輪と 一体に回転するロ−タ−27の環状磁石30はフオ−ク22に固定された前車輪 軸21と一体のコイル32に対して偏心することなく回転し、コイル32に発電 する。
【0005】
ところで上記従来技術にあっては、ベアリングのオイルシ−リングを取り除い てこの部分に発電機のロ−タ−を嵌合しているので、ベアリングとロ−タ−を同 芯にはできるがベアリング内にオイルがないのでベアリングが焼付いたりして使 用可能期間が短縮されるという問題点があった。
【0006】
本考案は上記問題点を解決するため、車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ 端部に形成したスポ−ク掛フランジの外周に嵌合する複数個の突部を発電機のロ −タ−外面に環状に突設し、該突部をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ− タ−外面をスポ−ク掛フランジの外面に当接し、ハブの筒部に取付板の径方向溝 を嵌挿して該取付板をスポ−ク掛フランジの内面に当接し、ロ−タ−に取り付け たねじをスポ−クの間より突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ−をスポ− ク掛フランジに締め付け固定したことを特徴とする。
【0007】
次に図示した実施例に基づいて具体的に説明する。1はフオ−ク2に固定され た前車輪軸でハブ3が嵌挿されている。該ハブ3の両端にはスポ−ク掛フランジ 3aが形成され、該スポ−ク掛フランジ3aの外側に環状ボス部3bを突設し、 内部にベアリング4を配設してある。スポ−ク掛フランジ3aの外周はハブ3の 芯と同芯に精密加工されている。5は発電機Aのロ−タ−で、外側面には前記ス ポ−ク掛フランジ3aの外周に嵌合する3個の突部5aを突設し、該突部5aを スポ−ク掛フランジ3aの外周に嵌合してロ−タ−5外面をスポ−ク掛フランジ 3aの外面に当接している。6は取付板で半径方向の溝孔6aをハブ3の筒部に 径方向より嵌挿し、外周をスポ−ク掛フランジ3aの外周より大径とし、該取付 板6をスポ−クの内面に当接する。
【0008】 ロ−タ−5には突部5aより外方位置に孔5bを形成してねじ7を挿通し、取 付板6には該ねじ7の対向位置にねじ孔6bを形成し、ねじ7をスポ−クの隙間 より突出させて取付板6のねじ孔6bに螺合してロ−タ−5をスポ−クに締め付 け固定する。8は前車輪軸1に固定された発電機Aのステ−タ−、9はコイル、 10はロ−タ−5内面に固定された環状磁石で、コイル9と僅の間隙を介して回 転するようになっている。
【0009】 次に作用について説明する。ロ−タ−5は精密加工されたスポ−ク掛フランジ 3aと同芯となっており、車輪と一体に回転し、該ロ−タ−5内面の環状磁石1 0はステ−タ−8のコイル9に対して偏心することなく回転しコイル9に発電す る。
【0010】
本考案は、車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ端部に形成したスポ−ク掛 フランジの外周に嵌合する複数個の突部を発電機のロ−タ−外面に環状に突設し 、該突部をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ−タ−外面をスポ−ク掛フラ ンジの外面に当接し、ハブの筒部に取付板の径方向溝を嵌挿して該取付板をスポ −ク掛フランジの内面に当接し、ロ−タ−に取り付けたねじをスポ−クの間より 突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ−をスポ−ク掛フランジに締め付け固 定してあるので、特別な精密加工を必要とせず、ハブと発電機のロ−タ−を同芯 に固定でき、発電機のコイルと環状磁石のギャップを極めて小さく正確にとるこ とができ、発電性能を向上することができる。
【提出日】平成5年8月17日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【0001】
本考案は、車輪固定軸にハブを回転自在に嵌挿し、ハブの一端にスポ−ク掛フ ランジを形成し、発電機のロ−タ−をハブと一体に固定するようにした自転車用 発電装置の取付構造に関する。
【0002】
本出願人は先に実公平1−23900号公報に示すような自転車用発電装置を 考案した。
【0003】 図6に従って詳細に説明する。21はフオ−ク22に固定された前車輪軸で、 左右のスポ−ク掛フランジ23を連結するハブ24が回転自在に嵌挿されている 。各スポ−ク掛フランジ23中心に形成された円形凹部23aはベアリング25 の外径と合致するように高精度に加工されており、夫々ベアリング25が嵌合固 定されている。ベアリング25上部にはオイルシ−リングを嵌合する円形空隙2 3a′が形成されている。ベアリング25上方の円形空隙23a′はオイルシ− リング26を嵌合するようになっているが、左方の円形空隙23a′にはオイル シ−リングを嵌合せずに外側面が開口されたロ−タ−27の側部中心外方に突出 した環状のボス部27aを嵌合し、3個の螺子28によりロ−タ−27側部とス ポ−ク掛フランジ23とを一体に螺合固定している。29はベアリングの球押部 材である。ロ−タ−27内周面には環状磁石30を固定している。31は前車輪 軸21に固定した環状プレ−トで、その外周面にコイル32を環状磁石30と対 向固定している。33はロ−タ−27開口のカバ−プレ−トで前車輪軸21と一 体に固定されている。
【0004】 次に作用について説明する。ベアリング25の回転中心とスポ−ク掛フランジ 23の円形空隙23a′内面とは同芯になっているので、該円形空隙23a′に 嵌合固定されたロ−タ−27はベアリング25の回転中心と同芯となり、車輪と 一体に回転するロ−タ−27の環状磁石30はフオ−ク22に固定された前車輪 軸21と一体のコイル32に対して偏心することなく回転し、コイル32に発電 する。
【0005】
ところで上記従来技術にあっては、ベアリングのオイルシ−リングを取り除い てこの部分に発電機のロ−タ−を嵌合しているので、ベアリングとロ−タ−を同 芯にはできるがベアリング内にオイルが少ないのでベアリングが焼付いたりして 使用可能期間が短縮されるという問題点があった。
【0006】
本考案は上記問題点を解決するため、車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ 端部に形成したスポ−ク掛フランジの外周に嵌合する複数個の突部を発電機のロ −タ−外側面 に環状に突設し、該突部をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ −タ−外面と スポ−ク掛フランジの外面に当接し、ハブの中間筒部に取付板の径 方向溝を嵌挿して該取付板をスポ−ク掛フランジの内面に当接し、ロ−タ−に取 り付けたねじをスポ−クの間より突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ−を スポ−ク掛フランジに締め付け固定したことを特徴とする。
【0007】
次に図示した実施例に基づいて具体的に説明する。1はフオ−ク2に固定され た後車輪軸でハブ3が嵌挿されている。該ハブ3の両端にはスポ−ク掛フランジ 3aが形成され、該スポ−ク掛フランジ3aの外側に環状ボス部3bを突設し、 内部にベアリング4を配設してある。スポ−ク掛フランジ3aの外周はハブ3の 芯と同芯に精密加工されている。5は発電機Aのロ−タ−で、外側面には前記ス ポ−ク掛フランジ3aの外周に嵌合する3個の突部5aを突設し、該突部5aを スポ−ク掛フランジ3aの外周に嵌合してロ−タ−5外面をスポ−ク掛フランジ 3aの外面に当接している。6は取付板で半径方向の溝孔6aをハブ3の筒部に 径方向より嵌挿し、外周をスポ−ク掛フランジ3aの外周より大径とし、該取付 板6をスポ−クの内面に当接する。
【0008】 ロ−タ−5には突部5aより外方位置に孔5bを形成してねじ7を挿通し、取 付板6には該ねじ7の対向位置にねじ孔6bを形成し、ねじ7をスポ−クの隙間 より突出させて取付板6のねじ孔6bに螺合してロ−タ−5をスポ−クに締め付 け固定する。8は後車輪軸1に固定された発電機Aのステ−タ−、9はコイル、 10はロ−タ−5内面に固定された環状磁石で、コイル9と僅の間隙を介して回 転するようになっている。
【0009】 次に作用について説明する。ロ−タ−5は精密加工されたスポ−ク掛フランジ 3aと同芯となっており、車輪と一体に回転し、該ロ−タ−5内面の環状磁石1 0はステ−タ−8のコイル9に対して偏心することなく回転しコイル9に発電す る。
【0010】
本考案は、車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ端部に形成したスポ−ク掛 フランジの外周に嵌合する複数個の突部を発電機のロ−タ−外側面に環状に突設 し、該突部をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ−タ−外面とスポ−ク掛フ ランジの外面に当接し、ハブの中間筒部に取付板の径方向溝を嵌挿して該取付板 をスポ−ク掛フランジの内面に当接し、ロ−タ−に取り付けたねじをスポ−クの 間より突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ−をスポ−ク掛フランジに締め 付け固定してあるので、特別な精密加工を必要とせず、ハブと発電機のロ−タ− を同芯に固定でき、発電機のコイルと環状磁石のギャップを極めて小さく正確に とることができ、発電性能を向上することができる。
【図1】本考案の一実施例要部切断正面図である。
【図2】図1のロ−タ−側面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】図1の取付板側面図である。
【図5】図4のB−B断面図である。
【図6】従来装置の要部切断正面図である。
A 発電機 1 前車輪軸 2 フオ−ク 3 ハブ 3a スポ−ク掛フランジ 4 ベアリング 5 ロ−タ− 5a ロ−タ−の突部 5b ロ−タ−の孔 6 取付板 6a 取付板の溝孔 6b 取付板のねじ孔 7 ねじ 8 ステ−タ− 9 コイル 10 環状磁石
【手続補正書】
【提出日】平成5年8月17日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 自転車用発電装置の取付構造
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例要部切断正面図である。
【図2】図1のロ−タ−側面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】図1の取付板側面図である。
【図5】図4のB−B断面図である。
【図6】従来装置の要部切断正面図である。
【符号の説明】 A 発電機 1 後車輪軸 2 フオ−ク 3 ハブ 3a スポ−ク掛フランジ 4 ベアリング 5 ロ−タ− 5a ロ−タ−の突部 5b ロ−タ−の孔 6 取付板 6a 取付板の溝孔 6b 取付板のねじ孔 7 ねじ 8 ステ−タ− 9 コイル 10 環状磁石
Claims (1)
- 【請求項1】 車輪固定軸に回転自在に取り付けたハブ
端部に形成したスポ−ク掛フランジの外周に嵌合する複
数個の突部を発電機のロ−タ−外面に環状に突設し、該
突部をスポ−ク掛フランジの外周に嵌合してロ−タ−外
面をスポ−ク掛フランジの外面に当接し、ハブの筒部に
取付板の径方向溝を嵌挿して該取付板をスポ−ク掛フラ
ンジの内面に当接し、ロ−タ−に取り付けたねじをスポ
−クの間より突出させて取付板外周部に固定し、ロ−タ
−をスポ−ク掛フランジに締め付け固定した自転車用発
電装置の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992052511U JP2587754Y2 (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 自転車用発電装置の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992052511U JP2587754Y2 (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 自転車用発電装置の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0610090U true JPH0610090U (ja) | 1994-02-08 |
| JP2587754Y2 JP2587754Y2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=12916765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992052511U Expired - Lifetime JP2587754Y2 (ja) | 1992-07-02 | 1992-07-02 | 自転車用発電装置の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2587754Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01168385U (ja) * | 1988-05-19 | 1989-11-28 | ||
| JPH025641U (ja) * | 1988-06-23 | 1990-01-16 | ||
| JP3065873U (ja) * | 1999-07-19 | 2000-02-08 | 株式会社 月刊ビルディング | 吊下げタイプの広告具 |
-
1992
- 1992-07-02 JP JP1992052511U patent/JP2587754Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01168385U (ja) * | 1988-05-19 | 1989-11-28 | ||
| JPH025641U (ja) * | 1988-06-23 | 1990-01-16 | ||
| JP3065873U (ja) * | 1999-07-19 | 2000-02-08 | 株式会社 月刊ビルディング | 吊下げタイプの広告具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2587754Y2 (ja) | 1998-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0123900Y2 (ja) | ||
| JP3587828B2 (ja) | ダイナモ付き自転車ハブ軸 | |
| EP0762609B1 (en) | Compound ball bearing | |
| EP2546963A2 (en) | Motor | |
| JPH0684781U (ja) | ブラシレスモータ | |
| EP1120656A3 (en) | Hub unit with rotation speed sensor | |
| US6777843B2 (en) | Resolver integrated type motor | |
| JPH0882359A (ja) | ホイールステータ組立体 | |
| US8134265B2 (en) | Magnetic generator | |
| JPWO2018087887A1 (ja) | 回転電機の固定子およびその製造方法 | |
| JPH112303A (ja) | ステータ | |
| EP0457007A1 (en) | Bearing apparatus for a driven shaft of an automobile, having a rotational speed detector | |
| JPH0610090U (ja) | 自転車用発電装置の取付構造 | |
| JPH07115746A (ja) | ブラケットを備える回転電機 | |
| CN221552930U (zh) | 一种防止移位脱落的轮毂电机 | |
| JPH06305466A (ja) | 自転車用発電機 | |
| JP2839899B2 (ja) | 電動機 | |
| CN215934584U (zh) | 轮毂电机和机器人 | |
| CN217720859U (zh) | 一种电机组件及应用该电机组件的电机 | |
| US6843536B2 (en) | Brakable wheel hub device | |
| JPH10248207A (ja) | 車軸発電機及びその組立方法 | |
| JPH1169697A (ja) | アキシャルギャップモータ | |
| JPH0727819Y2 (ja) | 磁石発電機 | |
| JPS5854865Y2 (ja) | 自転車用発電装置 | |
| JPS6237410Y2 (ja) |