JPH06101268A - 中空プレキャストラーメン構造 - Google Patents
中空プレキャストラーメン構造Info
- Publication number
- JPH06101268A JPH06101268A JP24801392A JP24801392A JPH06101268A JP H06101268 A JPH06101268 A JP H06101268A JP 24801392 A JP24801392 A JP 24801392A JP 24801392 A JP24801392 A JP 24801392A JP H06101268 A JPH06101268 A JP H06101268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow
- pca
- post
- building
- girders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 12
- 239000004567 concrete Substances 0.000 abstract description 6
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 abstract description 4
- 238000009750 centrifugal casting Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000011065 in-situ storage Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 低、中層の大型建物の建築に実施される中空
プレキャストラーメン構造を提供する。 【構成】 中空のプレキャストコンクリート柱1を建
て、前記柱1の上端部に中空のプレキャストコンクリー
ト梁2を架設し、前記梁2の上に中空のプレキャストコ
ンクリート床版3を架設し、前記各部材1、2、3相互
間の一体化処理が行われている。中空のプレキャストコ
ンクリート柱1及びプレキャストコンクリート梁2並び
にプレキャストコンクリート床版3の各中空部1a,2
a、3aを通じて設備配管4、電気配線などの布設が行
われている。 【効果】 ラーメンの構造性能を低下させることなく、
部材重量、建物重量を軽減できるので、揚重費の低廉
化、そして、建物基礎構造の軽量化、更に地震入力の軽
減化により、ひいては部材断面の縮小化も達成される。
その上、中空Pca部材の中空部を設備スペースとして
利用できるので、設備設計、施工の自由度が高まり、効
率化を達成できる。
プレキャストラーメン構造を提供する。 【構成】 中空のプレキャストコンクリート柱1を建
て、前記柱1の上端部に中空のプレキャストコンクリー
ト梁2を架設し、前記梁2の上に中空のプレキャストコ
ンクリート床版3を架設し、前記各部材1、2、3相互
間の一体化処理が行われている。中空のプレキャストコ
ンクリート柱1及びプレキャストコンクリート梁2並び
にプレキャストコンクリート床版3の各中空部1a,2
a、3aを通じて設備配管4、電気配線などの布設が行
われている。 【効果】 ラーメンの構造性能を低下させることなく、
部材重量、建物重量を軽減できるので、揚重費の低廉
化、そして、建物基礎構造の軽量化、更に地震入力の軽
減化により、ひいては部材断面の縮小化も達成される。
その上、中空Pca部材の中空部を設備スペースとして
利用できるので、設備設計、施工の自由度が高まり、効
率化を達成できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、低、中層の大型建物
の建築に実施される中空プレキャストラーメン構造に関
する。
の建築に実施される中空プレキャストラーメン構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】近年の建設労働従事者の不足、高齢化に
伴う対策として、各建築作業所においては、省力化、省
人化を目的として建築生産の工場化、工業化工法が数多
く開発される現状にある。とりわけ鉄筋コンクリート造
(以下、RC造と略す。)建物においては、建築部材の
プレキャストコンクリート化工法(以下、Pca化工法
と略す。)が大きく推進されている。
伴う対策として、各建築作業所においては、省力化、省
人化を目的として建築生産の工場化、工業化工法が数多
く開発される現状にある。とりわけ鉄筋コンクリート造
(以下、RC造と略す。)建物においては、建築部材の
プレキャストコンクリート化工法(以下、Pca化工法
と略す。)が大きく推進されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、建築
作業所においては省力化、省人化を目的としてPca工
法がかなり普及しているが、建物の大型化と共に、建築
部材(Pca部材)の寸法(断面寸法、部材長さ)も大
きくなり、部材重量は揚重機の揚重能力の限界に近づき
つつあり、揚重費が高騰している。また、建物自体の大
重量化により地震力、杭耐力の負担増も大きな問題とな
っている。
作業所においては省力化、省人化を目的としてPca工
法がかなり普及しているが、建物の大型化と共に、建築
部材(Pca部材)の寸法(断面寸法、部材長さ)も大
きくなり、部材重量は揚重機の揚重能力の限界に近づき
つつあり、揚重費が高騰している。また、建物自体の大
重量化により地震力、杭耐力の負担増も大きな問題とな
っている。
【0004】従って、本発明の目的は、Pca工法にお
けるPca部材(建築部材)の軽量化を図り、揚重費の
低廉化と共に、建物自体の軽量化によるコストダウン
と、地震力、杭耐力の負担を軽減可能な中空プレキャス
トラーメン構造を提供することである。
けるPca部材(建築部材)の軽量化を図り、揚重費の
低廉化と共に、建物自体の軽量化によるコストダウン
と、地震力、杭耐力の負担を軽減可能な中空プレキャス
トラーメン構造を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めの手段として、この発明に係る中空プレキャストラー
メン構造は、図面に実施例を示したように、中空のプレ
キャストコンクリート柱1を建て、前記柱1の上端部に
中空のプレキャストコンクリート梁2を架設し、前記梁
2の上に中空のプレキャストコンクリート床版3を架設
し、前記各部材1、2、3相互間の一体化処理が行われ
ていることを特徴とする。
めの手段として、この発明に係る中空プレキャストラー
メン構造は、図面に実施例を示したように、中空のプレ
キャストコンクリート柱1を建て、前記柱1の上端部に
中空のプレキャストコンクリート梁2を架設し、前記梁
2の上に中空のプレキャストコンクリート床版3を架設
し、前記各部材1、2、3相互間の一体化処理が行われ
ていることを特徴とする。
【0006】本発明の中空プレキャストラーメン構造
は、中空のプレキャストコンクリート柱1及びプレキャ
ストコンクリート梁2並びにプレキャストコンクリート
床版3の各中空部1a,2a、3aを通じて設備配管
4、電気配線などの布設が行われていることも特徴とす
る。
は、中空のプレキャストコンクリート柱1及びプレキャ
ストコンクリート梁2並びにプレキャストコンクリート
床版3の各中空部1a,2a、3aを通じて設備配管
4、電気配線などの布設が行われていることも特徴とす
る。
【0007】
【作用】中空のPca柱1,Pca梁2,Pca床版3
の中空率は15%〜25%ぐらいまで可能であり、同じ
割合で部材重量の軽量化が達成され、建物重量の軽量化
が達成される。よって、揚重費の低廉化、あるいは建物
の基礎構造の軽減化、及び地震入力の軽減化、ひいては
部材断面の縮小化が達成される。
の中空率は15%〜25%ぐらいまで可能であり、同じ
割合で部材重量の軽量化が達成され、建物重量の軽量化
が達成される。よって、揚重費の低廉化、あるいは建物
の基礎構造の軽減化、及び地震入力の軽減化、ひいては
部材断面の縮小化が達成される。
【0008】更に、中空のPca柱1,Pca梁2,P
ca床版3それぞれの中空部1a,2a、3aを各々設
備スペースとして利用し、設備配管4、電気配線などを
布設することにより、設備設計、施工の自由度が高ま
り、効率化を促進できる。
ca床版3それぞれの中空部1a,2a、3aを各々設
備スペースとして利用し、設備配管4、電気配線などを
布設することにより、設備設計、施工の自由度が高ま
り、効率化を促進できる。
【0009】
【実施例】次に、図示した本発明の実施例を説明する。
図1は本発明の中空プレキャストラーメン構造の実施例
として、中空のPca柱1を建て、前記柱1の上端部に
中空のPca梁2、2を架設し、前記梁2、2の上に中
空のPca床版3が架設され、各部材は明確に図示する
ことを省略したが、接合部に鉄筋を突出させ、現場打ち
コンクリートにより一体化を図る公知の接合方法(湿式
工法)によって相互間の一体化接合処理が行われてい
る。また、図2は前記のように構築された中空プレキャ
ストラーメンにおける中空のPca柱1、及びPca梁
2、並びにPca床版3それぞれの各中空部1a、2
a、3aを利用して設備配管4を布設した状態を示して
いる。前述した中空のPca梁2には、その上面に打設
されるスラブコンクリートと一体化させるためフープ筋
の上辺部5が露出されている。
図1は本発明の中空プレキャストラーメン構造の実施例
として、中空のPca柱1を建て、前記柱1の上端部に
中空のPca梁2、2を架設し、前記梁2、2の上に中
空のPca床版3が架設され、各部材は明確に図示する
ことを省略したが、接合部に鉄筋を突出させ、現場打ち
コンクリートにより一体化を図る公知の接合方法(湿式
工法)によって相互間の一体化接合処理が行われてい
る。また、図2は前記のように構築された中空プレキャ
ストラーメンにおける中空のPca柱1、及びPca梁
2、並びにPca床版3それぞれの各中空部1a、2
a、3aを利用して設備配管4を布設した状態を示して
いる。前述した中空のPca梁2には、その上面に打設
されるスラブコンクリートと一体化させるためフープ筋
の上辺部5が露出されている。
【0010】前記中空のPca柱1及びPca梁2の製
造は、図3A,Bに示したような構造で、既に確立され
ている遠心鋳造法の採用によるのが有力である。この方
法によれば、中空成形が簡単である上に、コンクリート
が密実になるので超高強度のコンクリート部材(Pca
柱1、Pca梁2)を製造できる利点が大きい。或いは
チューブ型枠成形法の採用によって製造することも出来
る。ちなみに、一辺が800mmの各断面の柱1の中心
部に直径450mmの中空部1aを形成した時の中空率
は25%となる。また、縦、横が550×600mmの
角断面の梁2に直径250mmの中空部2aを形成した
時の中空率は15%である。平版状のPca床版3の製
造は、その各中空部3aの位置に圧縮空気で膨らませた
チューブを配設しコンクリート打設するチューブ型枠成
形方法の採用によって行うことが出来る。或いは押出し
成形法(スパンクリート)によって製造することもでき
る。ちなみに厚さが300mmの床版3に直径が150
mmの中空部3aを250mmピッチで形成した時の中
空率は24%である。
造は、図3A,Bに示したような構造で、既に確立され
ている遠心鋳造法の採用によるのが有力である。この方
法によれば、中空成形が簡単である上に、コンクリート
が密実になるので超高強度のコンクリート部材(Pca
柱1、Pca梁2)を製造できる利点が大きい。或いは
チューブ型枠成形法の採用によって製造することも出来
る。ちなみに、一辺が800mmの各断面の柱1の中心
部に直径450mmの中空部1aを形成した時の中空率
は25%となる。また、縦、横が550×600mmの
角断面の梁2に直径250mmの中空部2aを形成した
時の中空率は15%である。平版状のPca床版3の製
造は、その各中空部3aの位置に圧縮空気で膨らませた
チューブを配設しコンクリート打設するチューブ型枠成
形方法の採用によって行うことが出来る。或いは押出し
成形法(スパンクリート)によって製造することもでき
る。ちなみに厚さが300mmの床版3に直径が150
mmの中空部3aを250mmピッチで形成した時の中
空率は24%である。
【0011】本発明の中空プレキャストラーメン構造
は、中空Pca部材の芯材(補強材)に鉄骨材を使用
し、又は柱、梁の一部又は全部に鉄骨材を使用したプレ
キャスト鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)建物への
適用も全く同様に行うことが出来る。
は、中空Pca部材の芯材(補強材)に鉄骨材を使用
し、又は柱、梁の一部又は全部に鉄骨材を使用したプレ
キャスト鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)建物への
適用も全く同様に行うことが出来る。
【0012】
【本発明が奏する効果】本発明に係る中空プレキャスト
ラーメン構造によれば、ラーメンの構造性能を低下させ
ることなく、部材重量、建物重量を軽減できるので、揚
重費の低廉化、そして、建物基礎構造の軽量化、更に地
震入力の軽減化により、ひいては部材断面の縮小化も達
成される。その上、中空Pca部材の中空部を設備スペ
ースとして利用できるので、設備設計、施工の自由度が
高まり、効率化を達成できる。
ラーメン構造によれば、ラーメンの構造性能を低下させ
ることなく、部材重量、建物重量を軽減できるので、揚
重費の低廉化、そして、建物基礎構造の軽量化、更に地
震入力の軽減化により、ひいては部材断面の縮小化も達
成される。その上、中空Pca部材の中空部を設備スペ
ースとして利用できるので、設備設計、施工の自由度が
高まり、効率化を達成できる。
【図1】本発明に係る中空プレキャストラーメン構造の
主要部の斜視図である。
主要部の斜視図である。
【図2】図1に示した部分の断面図である。
【図3】A,B,Cは中空Pca柱、梁、床版の断面図
である。
である。
1 Pca柱 2 Pca梁 3 Pca床版 4 設備配管 1a,2a,3a 中空部
Claims (2)
- 【請求項1】 中空のプレキャストコンクリート柱を建
て、前記柱の上端部に中空のプレキャストコンクリート
梁を架設し、前記梁の上に中空のプレキャストコンクリ
ート床版を架設し、前記各部材相互間の一体化処理が行
われていることを特徴とする、中空プレキャストラーメ
ン構造。 - 【請求項2】 中空のプレキャストコンクリート柱及び
プレキャストコンクリート梁並びにプレキャストコンク
リート床版の各中空部を通じて設備配管、電気配線など
の布設が行われていることを特徴とする、請求項1に記
載した中空プレキャストラーメン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24801392A JPH06101268A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 中空プレキャストラーメン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24801392A JPH06101268A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 中空プレキャストラーメン構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06101268A true JPH06101268A (ja) | 1994-04-12 |
Family
ID=17171901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24801392A Pending JPH06101268A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 中空プレキャストラーメン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06101268A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436889B1 (ko) * | 2001-07-31 | 2004-06-25 | 벽연이앤지 주식회사 | 조립식 교량용 폴리머 콘크리트 프리캐스트 상판 및 그제조방법, 폴리머 콘크리트 프리캐스트 상판을 이용한조립식 교량 상판 공법 및 폴리머 콘크리트 |
| KR102078322B1 (ko) * | 2019-07-04 | 2020-02-18 | 동서 피, 씨, 씨 주식회사 | 좌굴방지 정착부를 구비한 이음장치 및 이를 포함하는 프리캐스트 콘크리트 기둥 |
| JP2022122470A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 株式会社北二 | 建築方法および建築部品 |
-
1992
- 1992-09-17 JP JP24801392A patent/JPH06101268A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436889B1 (ko) * | 2001-07-31 | 2004-06-25 | 벽연이앤지 주식회사 | 조립식 교량용 폴리머 콘크리트 프리캐스트 상판 및 그제조방법, 폴리머 콘크리트 프리캐스트 상판을 이용한조립식 교량 상판 공법 및 폴리머 콘크리트 |
| KR102078322B1 (ko) * | 2019-07-04 | 2020-02-18 | 동서 피, 씨, 씨 주식회사 | 좌굴방지 정착부를 구비한 이음장치 및 이를 포함하는 프리캐스트 콘크리트 기둥 |
| JP2022122470A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 株式会社北二 | 建築方法および建築部品 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20200136127A (ko) | 지하 흙막이 가시설을 이용한 데크플레이트 합벽 설치공법 | |
| JP3878546B2 (ja) | 横桁一体型コンクリート床版の施工方法 | |
| JPH06101268A (ja) | 中空プレキャストラーメン構造 | |
| JP2747678B2 (ja) | 複合梁 | |
| CN111364642A (zh) | 一种装配式耗能剪力墙体系及其施工方法 | |
| JP3137448B2 (ja) | コンクリート主塔の築造方法 | |
| JP2002364072A (ja) | 複合構造架構用梁 | |
| JPH0681463A (ja) | 階段の構築方法 | |
| JPH0718734A (ja) | Rc造建築構造物の構築方法 | |
| CN110528733A (zh) | 一种钢-混凝土组合短肢剪力墙的施工方法 | |
| JP2817591B2 (ja) | 鉄骨鉄筋コンクリート造建物の構築方法 | |
| JP2972956B2 (ja) | 柱と梁の接合工法およびその構造 | |
| KR101542582B1 (ko) | 장스팬용 다중 합성 트러스 거더시스템과 이의 제작방법 및 이를 이용한 시공방법 | |
| JP3044113B2 (ja) | 建物の施工方法 | |
| JP3207276B2 (ja) | ユニット建物の構築方法 | |
| JPH07103583B2 (ja) | 大スパン地下構造物の構築工法 | |
| JP2659329B2 (ja) | Pc構造物の構築方法 | |
| JPS5915282Y2 (ja) | 軽量耐震壁体 | |
| CN106555448A (zh) | 带有预埋接缝梁段的t形刚性接缝连肢墙及其施工方法 | |
| JP2001032376A (ja) | 床スラブ用架構および躯体の構築方法 | |
| JP2804219B2 (ja) | 鉄筋入り鋼管ユニットおよびそれを用いた建造物の構築方法 | |
| JPH0528248Y2 (ja) | ||
| JPH06185108A (ja) | 小梁の構築方法 | |
| JPH0410954B2 (ja) | ||
| JPH11264189A (ja) | 鉄骨造と鉄骨コンクリート造の複合建物の構築方法 |