JPH06103496B2 - 学習検索装置 - Google Patents
学習検索装置Info
- Publication number
- JPH06103496B2 JPH06103496B2 JP58018360A JP1836083A JPH06103496B2 JP H06103496 B2 JPH06103496 B2 JP H06103496B2 JP 58018360 A JP58018360 A JP 58018360A JP 1836083 A JP1836083 A JP 1836083A JP H06103496 B2 JPH06103496 B2 JP H06103496B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- index
- storage means
- dictionary
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/53—Processing of non-Latin text
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は漢字端末装置或は文書作成装置(又はワードプ
ロセッサ)等のカナ漢字変換方式の改良に関する。
ロセッサ)等のカナ漢字変換方式の改良に関する。
カナで入力された単語を漢字に変換する方式には、読出
書込可能な外部記憶装置、例えば、フロッピイディスク
装置又は固定ディスク装置に貯えられた標準的なカナ漢
字変換辞書をアクセスしてCRTディスプレイ等に順次表
示し、その同音異義語群のなかから1つを選択する方式
がある。
書込可能な外部記憶装置、例えば、フロッピイディスク
装置又は固定ディスク装置に貯えられた標準的なカナ漢
字変換辞書をアクセスしてCRTディスプレイ等に順次表
示し、その同音異義語群のなかから1つを選択する方式
がある。
この方式の装置構成を示す第1図において、操作者はキ
ーボード3から「カナ」キーを用いて文章を入力する。
入力された文章は、制御部1でカナ漢字変換を施された
後、フロッピィディスク4に蓄えられる。入力・修正・
削除等の操作を容易にするため、制御部1にはモニタ用
のCRTディスプレイ2が設けられている。
ーボード3から「カナ」キーを用いて文章を入力する。
入力された文章は、制御部1でカナ漢字変換を施された
後、フロッピィディスク4に蓄えられる。入力・修正・
削除等の操作を容易にするため、制御部1にはモニタ用
のCRTディスプレイ2が設けられている。
カナ漢字変換は、まず、制御部1がキーボード上の漢字
キーに続いて入力された単語を、変換キー押下のタイミ
ングで、フロッピィディスク4内の日本語辞書を検索す
ることによってその単語見出しに対応するすべての語を
自装置のメモリ内に格納する。例えば“しゅうき”とい
う語は第2図のdの如くメモリ内に貯えられる。制御部
1は、この第1順位のもの即ち“週期”を表示する。変
換キーを更に押下すれば次順位の単語“秋期”が出現す
る。制御回路1は、求める語が表示されている時に、変
換キー以外の文字が入力されれば表示された語が選択さ
れたものと判断する。フロッピィディスク内の日本語辞
書に存在しない同音語、又は見出しとそれに対応する語
を新たに入力したい時には、キーボード上の単語登録キ
ーを押下した後に決められた手順で登録が可能であり、
単語の削除については単語削除キーの押下後、決められ
た手順により行うことが出来る。
キーに続いて入力された単語を、変換キー押下のタイミ
ングで、フロッピィディスク4内の日本語辞書を検索す
ることによってその単語見出しに対応するすべての語を
自装置のメモリ内に格納する。例えば“しゅうき”とい
う語は第2図のdの如くメモリ内に貯えられる。制御部
1は、この第1順位のもの即ち“週期”を表示する。変
換キーを更に押下すれば次順位の単語“秋期”が出現す
る。制御回路1は、求める語が表示されている時に、変
換キー以外の文字が入力されれば表示された語が選択さ
れたものと判断する。フロッピィディスク内の日本語辞
書に存在しない同音語、又は見出しとそれに対応する語
を新たに入力したい時には、キーボード上の単語登録キ
ーを押下した後に決められた手順で登録が可能であり、
単語の削除については単語削除キーの押下後、決められ
た手順により行うことが出来る。
この方式の場合、後順位に位置づけられた漢字を選択す
るためには、変換キーを何度も押下しなくてはならず操
作性の点で問題がある。そこで操作者が最後に選択した
漢字を次に読出すときには第一順位に置換えてCRTディ
スプレイに表示させるいわゆる学習機能を実現している
ものが多い。
るためには、変換キーを何度も押下しなくてはならず操
作性の点で問題がある。そこで操作者が最後に選択した
漢字を次に読出すときには第一順位に置換えてCRTディ
スプレイに表示させるいわゆる学習機能を実現している
ものが多い。
従来、この様な学習機能はフロッピィディスク媒体内の
辞書データの内容及び配列の変更・更新により実現して
いた。
辞書データの内容及び配列の変更・更新により実現して
いた。
一方、集積回路技術の発展に伴い、大容量のリードオン
リメモリ(読出専用記憶装置)が低価格で入手できるよ
うになったため、カナ漢字変換辞書を、この様なリード
オンリメモリによって実現されるようになってきた。し
かし、リードオンリメモリを使ったカナ漢字変換辞書は
従来のように内容や語の配列の順序等の変更が出来ない
為学習機能を実現できないという欠点が生じている。
リメモリ(読出専用記憶装置)が低価格で入手できるよ
うになったため、カナ漢字変換辞書を、この様なリード
オンリメモリによって実現されるようになってきた。し
かし、リードオンリメモリを使ったカナ漢字変換辞書は
従来のように内容や語の配列の順序等の変更が出来ない
為学習機能を実現できないという欠点が生じている。
本発明の目的は、リードオンリメモリ(読出専用記憶装
置)から成るカナ漢字変換辞書を用いた場合でも学習機
能を実現可能な学習検索装置を提供することにある。
置)から成るカナ漢字変換辞書を用いた場合でも学習機
能を実現可能な学習検索装置を提供することにある。
本発明の学習検索装置は、見出し語に対応する複数の検
索語を格納する固定記憶手段と、上記見出し語に対応し
て追加登録される少なくとも1つの検索語を格納する可
変記憶手段と、上記検索語に対応した上記固定記憶手段
または上記可変記憶手段における格納位置情報を優先順
位の高い順に記憶する索引保持手段と、上記索引保持手
段の内容に応じて上記固定記憶手段または上記可変記憶
手段から上記検索語を優先順位の高い順に読み出して表
示させる読み出し制御手段と、上記読み出し制御手段で
順次表示された上記検索語の中から選択指令に基づいて
選択された1つの検索語に対応する上記格納位置情報を
上記索引保持手段の最も優先順位の高い位置に格納し直
す索引更新制御手段とを備えている。
索語を格納する固定記憶手段と、上記見出し語に対応し
て追加登録される少なくとも1つの検索語を格納する可
変記憶手段と、上記検索語に対応した上記固定記憶手段
または上記可変記憶手段における格納位置情報を優先順
位の高い順に記憶する索引保持手段と、上記索引保持手
段の内容に応じて上記固定記憶手段または上記可変記憶
手段から上記検索語を優先順位の高い順に読み出して表
示させる読み出し制御手段と、上記読み出し制御手段で
順次表示された上記検索語の中から選択指令に基づいて
選択された1つの検索語に対応する上記格納位置情報を
上記索引保持手段の最も優先順位の高い位置に格納し直
す索引更新制御手段とを備えている。
次に本発明の一実施例を示す図面を参照して本発明を詳
細に説明する。
細に説明する。
第3図において、読出し専用メモリを使用した固定辞書
101は、見出し語に対する漢字を定められた順位に従っ
て格納している。この固定辞書101の内容は書換えられ
ない。可変辞書102は、運用中に追加すべき同音語、又
は見出しと対応する語を収容するための追加辞書データ
が入る読出書込メモリである。索引部103も読出書込メ
モリであって、収容されるデータは、両辞書の語を検索
するための見出しと、その見出しに対応する語が収容さ
れている辞書名(101または102)及び対応する語への指
示すると、読出し順位を示す情報とから成る。
101は、見出し語に対する漢字を定められた順位に従っ
て格納している。この固定辞書101の内容は書換えられ
ない。可変辞書102は、運用中に追加すべき同音語、又
は見出しと対応する語を収容するための追加辞書データ
が入る読出書込メモリである。索引部103も読出書込メ
モリであって、収容されるデータは、両辞書の語を検索
するための見出しと、その見出しに対応する語が収容さ
れている辞書名(101または102)及び対応する語への指
示すると、読出し順位を示す情報とから成る。
第2図に各辞書および索引部に格納される内容を示す。
“しゅうき”という見出し語に関して、(b)は固定辞
書101の内容、(c)は可変辞書102の内容、(a)は索
引部103の内容の例を示している。
“しゅうき”という見出し語に関して、(b)は固定辞
書101の内容、(c)は可変辞書102の内容、(a)は索
引部103の内容の例を示している。
読出し制御部104はキーボードから来る読出指令120と見
出しデータ(“しゅうき”)141によりデータ線144に見
出しデータをのせて信号130を駆動し、索引部103から見
出し語“しゅうき”に対応する索引情報を一時記憶メモ
リ111に読出す。読出し制御部104は一時記憶メモリ111
の情報に基き、データ線145にアドレスデータをのせ、
信号133を駆動して固定辞書101を、又はデータ線146に
アドレスデータをのせ、信号134を駆動して可変辞書102
を読出し、読出結果を蓄積メモリ105に貯える。
出しデータ(“しゅうき”)141によりデータ線144に見
出しデータをのせて信号130を駆動し、索引部103から見
出し語“しゅうき”に対応する索引情報を一時記憶メモ
リ111に読出す。読出し制御部104は一時記憶メモリ111
の情報に基き、データ線145にアドレスデータをのせ、
信号133を駆動して固定辞書101を、又はデータ線146に
アドレスデータをのせ、信号134を駆動して可変辞書102
を読出し、読出結果を蓄積メモリ105に貯える。
第2図の例では、索引部103の内容(a)に対して、蓄
積メモリ105には、(d)で示す順序で単語が蓄えられ
る。すなわち、索引部103に格納された内容の第1番目
には固定辞書を指定する変数A、固定辞書のベースアド
レスを示す1000、固定辞書内の2番目の単語のディスプ
レースメントを示す4が格納されており、読出し制御部
104はまずこれによって指定される単語を読出すので蓄
積メモリ105にはまず単語「週期」が格納される。同様
にして索引部103の内容(a)を順次読取ってそれが指
示する辞書内の単語を読出して行くことによって、蓄積
メモリ105の内容は第2図(d)で示されるものにな
る。
積メモリ105には、(d)で示す順序で単語が蓄えられ
る。すなわち、索引部103に格納された内容の第1番目
には固定辞書を指定する変数A、固定辞書のベースアド
レスを示す1000、固定辞書内の2番目の単語のディスプ
レースメントを示す4が格納されており、読出し制御部
104はまずこれによって指定される単語を読出すので蓄
積メモリ105にはまず単語「週期」が格納される。同様
にして索引部103の内容(a)を順次読取ってそれが指
示する辞書内の単語を読出して行くことによって、蓄積
メモリ105の内容は第2図(d)で示されるものにな
る。
蓄積メモリ105に格納された内容は、一単語ごとに順次
読出し回路109によって表示メモリ110に移動され、CRT
ディスプレィ(図示せず)に表示される。
読出し回路109によって表示メモリ110に移動され、CRT
ディスプレィ(図示せず)に表示される。
ワードプロセッサの操作者が次順位の語を表示させるた
め、変換キーを押下すればキーボードからは次順位読出
し指令121が出力され、読出し回路109はメモリ105の内
容を語単位にサイクリックにシフトさせ順位の変更をし
て次の順位の語を表示メモリ110に入れる。一方、次順
位読出指令121は索引部更新制御部106を駆動し、データ
線142および132を介して、一時メモリ111の内容をも変
更して各単語に対応した検索情報の順がメモリ105内の
語の順と等しくなるように書換える。
め、変換キーを押下すればキーボードからは次順位読出
し指令121が出力され、読出し回路109はメモリ105の内
容を語単位にサイクリックにシフトさせ順位の変更をし
て次の順位の語を表示メモリ110に入れる。一方、次順
位読出指令121は索引部更新制御部106を駆動し、データ
線142および132を介して、一時メモリ111の内容をも変
更して各単語に対応した検索情報の順がメモリ105内の
語の順と等しくなるように書換える。
操作者がCRTに表示されている語を選択すると選択指令1
43が出力され、これにより転送回路114はデータ線148を
介してワードプロセッサ制御部へ選択された語のデータ
を送る。従ってこのとき、蓄積メモリ105および一時メ
モリ111の状態は選択されたものが第一優先順位になっ
ている。選択指令143は更新制御部106を駆動し、一時メ
モリ111の内容をデータ線132および129を介して、索引
部103に書込む。これによって、索引部103に格納され
る、各同音語を指示する検索情報は、最後に使用した漢
字を指示するものが第一順位に位置することになり、次
回の同音語読出しの時には、前回使用した単語がまず読
出されることになる。
43が出力され、これにより転送回路114はデータ線148を
介してワードプロセッサ制御部へ選択された語のデータ
を送る。従ってこのとき、蓄積メモリ105および一時メ
モリ111の状態は選択されたものが第一優先順位になっ
ている。選択指令143は更新制御部106を駆動し、一時メ
モリ111の内容をデータ線132および129を介して、索引
部103に書込む。これによって、索引部103に格納され
る、各同音語を指示する検索情報は、最後に使用した漢
字を指示するものが第一順位に位置することになり、次
回の同音語読出しの時には、前回使用した単語がまず読
出されることになる。
索引部103のデータの変更は、新しい同音語の登録又は
新しい見出しと対応する語の登録の際にも行なわれ、登
録指令124の登録制御部107を駆動し、信号127とデータ
線128により可変辞書102に内容を書込むと共に索引部更
新制御部106を駆動して索引部103に新しい索引を登録す
る。
新しい見出しと対応する語の登録の際にも行なわれ、登
録指令124の登録制御部107を駆動し、信号127とデータ
線128により可変辞書102に内容を書込むと共に索引部更
新制御部106を駆動して索引部103に新しい索引を登録す
る。
本実施例では、辞書の種類を可変辞書(追加辞書)と固
定辞書の2つに限定して説明したが、更に、この他の分
野毎の辞書、例えば、経済用語、教育用語、技術用語等
の物理的に異なる辞書が複数個存在する場合でも、索引
部の内容を変更せず容易に拡張することが出来る。又、
可変辞書の内容は電源をオフにすると消える揮発性メモ
リを使用していれば第3図に示すようにセーブ/ロード
制御部112を付加し、磁気ディスク113等を使用して内容
を退避,回復することが可能である。
定辞書の2つに限定して説明したが、更に、この他の分
野毎の辞書、例えば、経済用語、教育用語、技術用語等
の物理的に異なる辞書が複数個存在する場合でも、索引
部の内容を変更せず容易に拡張することが出来る。又、
可変辞書の内容は電源をオフにすると消える揮発性メモ
リを使用していれば第3図に示すようにセーブ/ロード
制御部112を付加し、磁気ディスク113等を使用して内容
を退避,回復することが可能である。
また、本実施例において、固定辞書101には見出しをつ
けない例を示したが、固定辞書も見出しをもつ構造にし
て索引部に見出しが存在しない時は、優先的に固定辞書
を直接検索し、新たな索引部情報を組立てるように構成
してもよい。このとき索引部情報エリアが物理的に不足
する場合は、さらに最も古い索引部情報を捨てる構成に
することによって、メモリ量に見合って、経済的でかつ
効果的な学習効果を発揮させることが出来る。
けない例を示したが、固定辞書も見出しをもつ構造にし
て索引部に見出しが存在しない時は、優先的に固定辞書
を直接検索し、新たな索引部情報を組立てるように構成
してもよい。このとき索引部情報エリアが物理的に不足
する場合は、さらに最も古い索引部情報を捨てる構成に
することによって、メモリ量に見合って、経済的でかつ
効果的な学習効果を発揮させることが出来る。
以上説明したように、本発明では見出し語(カナ)に対
応する複数の検索語(漢字)を格納するカナ漢字変換辞
書における各検索語の格納位置(検索情報)を優先順位
の高い順に記憶する索引保持手段を介してこのカナ漢字
辞書から検索語を読み出すようにしたことにより、リー
ドオンリメモリ(読み出し専用メモリ)から成るカナ漢
字変換辞書を使用した場合でも学習機能を実現すること
ができるという効果がある。
応する複数の検索語(漢字)を格納するカナ漢字変換辞
書における各検索語の格納位置(検索情報)を優先順位
の高い順に記憶する索引保持手段を介してこのカナ漢字
辞書から検索語を読み出すようにしたことにより、リー
ドオンリメモリ(読み出し専用メモリ)から成るカナ漢
字変換辞書を使用した場合でも学習機能を実現すること
ができるという効果がある。
第1図は、従来の日本語ワードプロセッサの構成図、第
2図(a)は索引部のデータ様式の例、第2図(b)は
固定辞書の内容例、第2図(c)は可変辞書の内容例、
第2図(d)は、蓄積メモリへの読出結果を示す図、第
3図は本発明の一実施例の構成図である。
2図(a)は索引部のデータ様式の例、第2図(b)は
固定辞書の内容例、第2図(c)は可変辞書の内容例、
第2図(d)は、蓄積メモリへの読出結果を示す図、第
3図は本発明の一実施例の構成図である。
Claims (1)
- 【請求項1】見出し語に対応する複数の検索語を格納す
る固定記憶手段と、 前記見出し語に対応して追加登録される少なくとも1つ
の検索語を格納する可変記憶手段と、 前記検索語に対応した前記固定記憶手段または前記可変
記憶手段における格納位置情報を優先順位の高い順に記
憶する索引保持手段と、 前記索引保持手段の内容に応じて前記固定記憶手段また
は前記可変記憶手段から前記検索語を優先順位の高い順
に読み出して表示させる読み出し制御手段と、 前記読み出し制御手段で順次表示された前記検索語の中
から選択指令に基づいて選択された1つの検索語に対応
する前記格納位置情報を前記索引保持手段の最も優先順
位の高い位置に格納し直す索引更新制御手段とを備えた
ことを特徴とする学習検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018360A JPH06103496B2 (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 学習検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018360A JPH06103496B2 (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 学習検索装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59144937A JPS59144937A (ja) | 1984-08-20 |
| JPH06103496B2 true JPH06103496B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=11969522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018360A Expired - Lifetime JPH06103496B2 (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 学習検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103496B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582338A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-21 | Fujitsu Ltd | Information processing system |
-
1983
- 1983-02-07 JP JP58018360A patent/JPH06103496B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59144937A (ja) | 1984-08-20 |
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