JPH06103617B2 - 電子管 - Google Patents
電子管Info
- Publication number
- JPH06103617B2 JPH06103617B2 JP61014624A JP1462486A JPH06103617B2 JP H06103617 B2 JPH06103617 B2 JP H06103617B2 JP 61014624 A JP61014624 A JP 61014624A JP 1462486 A JP1462486 A JP 1462486A JP H06103617 B2 JPH06103617 B2 JP H06103617B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- electrode
- electron tube
- pyrolytic graphite
- grid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J19/00—Details of vacuum tubes of the types covered by group H01J21/00
- H01J19/42—Mounting, supporting, spacing, or insulating of electrodes or of electrode assemblies
- H01J19/48—Mountings for individual electrodes
Landscapes
- Discharge Heating (AREA)
- Microwave Tubes (AREA)
- Discharge Lamp (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、中空の回転体で、一端部が開放しており、該
開放端にて円筒状の電極支持体にほぼ同軸的に固着され
る熱分解グラファイト製の電極を具えている電子管に関
するものである。
開放端にて円筒状の電極支持体にほぼ同軸的に固着され
る熱分解グラファイト製の電極を具えている電子管に関
するものである。
熱分解グラファイト製電極は長期にわたり送信管に用い
られている。
られている。
斯種の電子管は例えば米国特許第4,229,674号明細書か
ら既知であり、この場合には熱分解グラファイト製のグ
リッド電極を、この電極のまわりに等間隔に離間させた
多数のねじによって電極支持体に固着している。これら
の各部分間の電気的接触を適切なものとするためには多
数のねじが必要である。送信管では、これらのねじが高
電界強度の領域内に位置付けられることが屡々あるた
め、電界の妨害をなくすための追加の工程が必要とされ
ている。
ら既知であり、この場合には熱分解グラファイト製のグ
リッド電極を、この電極のまわりに等間隔に離間させた
多数のねじによって電極支持体に固着している。これら
の各部分間の電気的接触を適切なものとするためには多
数のねじが必要である。送信管では、これらのねじが高
電界強度の領域内に位置付けられることが屡々あるた
め、電界の妨害をなくすための追加の工程が必要とされ
ている。
英国特許第1,514,591号明細書には上述したような問題
を2つの円錐状補助リングによって解決する仕方につい
て開示されており、この場合には前記2つの補助リング
をねじ、ろう付け又は溶接によって互いに固着し、これ
らの補助リングの間に熱分解グラファイト製のグリッド
電極をクランプさせている。しかしこの方法は比較的複
雑で、製造に時間がかかり、しかも既存タイプの電子管
に容易に適用することはできない。
を2つの円錐状補助リングによって解決する仕方につい
て開示されており、この場合には前記2つの補助リング
をねじ、ろう付け又は溶接によって互いに固着し、これ
らの補助リングの間に熱分解グラファイト製のグリッド
電極をクランプさせている。しかしこの方法は比較的複
雑で、製造に時間がかかり、しかも既存タイプの電子管
に容易に適用することはできない。
ドイツ国特許第1194988号明細書には、チタニウムカー
バイド、ジルコニウムカーバイド又は純粋チタンによっ
て純粋グラファイト製の補助リングに固着される熱分解
グラファイト製のグリッド電極について開示されてい
る。この方法の欠点は、普通のグラファイトを用いる
と、電子管の絶縁耐力に悪影響を及ぼすことになると云
う点にある。
バイド、ジルコニウムカーバイド又は純粋チタンによっ
て純粋グラファイト製の補助リングに固着される熱分解
グラファイト製のグリッド電極について開示されてい
る。この方法の欠点は、普通のグラファイトを用いる
と、電子管の絶縁耐力に悪影響を及ぼすことになると云
う点にある。
既に公開されているフランス国特許願第2,439,474号に
は金属(例えば、モリブデン、タングステン、又は鉄−
ニッケル−コバルト合金)又はグラファイト製のトラフ
状素子内でろう材(例えば銅、金又は銅−銀合金)によ
って造られる熱分解グラファイト製のグリッド電極につ
いて開示されている。この方法の欠点は、高いグリッド
負荷によってろう材が高温となり、そのろう材が蒸発し
てしまうと云う点にある。
は金属(例えば、モリブデン、タングステン、又は鉄−
ニッケル−コバルト合金)又はグラファイト製のトラフ
状素子内でろう材(例えば銅、金又は銅−銀合金)によ
って造られる熱分解グラファイト製のグリッド電極につ
いて開示されている。この方法の欠点は、高いグリッド
負荷によってろう材が高温となり、そのろう材が蒸発し
てしまうと云う点にある。
欧州特許第0,010,128B号明細書には、放射材料製の層を
被覆してある熱分解グラファイト体を有している陰極に
ついて開示されている。この陰極を電極支持体に固着す
る場合にも前述したグリッドを電極支持体に固着する場
合と同じような問題が生ずる。
被覆してある熱分解グラファイト体を有している陰極に
ついて開示されている。この陰極を電極支持体に固着す
る場合にも前述したグリッドを電極支持体に固着する場
合と同じような問題が生ずる。
本発明の目的は熱分解グラファイト製の電極を上述した
ような諸欠点が軽減されるようにして固着した電子管を
提供することにある。
ような諸欠点が軽減されるようにして固着した電子管を
提供することにある。
本発明は、冒頭にて述べた種類の電子管において、前記
熱分解グラファイト製電極の前記一端部と前記電極支持
体との間に超硬性金属から成るほぼ円筒状のスリーブを
介在させ、該スリーブの一端を前記電極の端部のまわり
に融着すると共に前記スリーブの他端を前記電極支持体
に固着するようにしたことを特徴とする。
熱分解グラファイト製電極の前記一端部と前記電極支持
体との間に超硬性金属から成るほぼ円筒状のスリーブを
介在させ、該スリーブの一端を前記電極の端部のまわり
に融着すると共に前記スリーブの他端を前記電極支持体
に固着するようにしたことを特徴とする。
上述した本発明によれば、熱分解グラファイト製電極を
比較的簡単に製造でき、しかも取付けも容易であり、そ
の電極の絶縁耐力も高く、かつ電子管の作動中にその管
の電界に悪影響を及ぼすこともない。中空回転体とは一
般に中空の円筒状をしているか、又は中空の円錐状をし
ている。円筒状スリーブは、良好な超硬質のものであれ
ば任意の金属製のものとすることができる。しかし、高
出力の電子管に用いるには、高融点が必要とされること
からして、スリーブの金属としては一般に、モリブデ
ン、タングステン及びタンタルに限定する必要がある。
スリーブの材料は例えばアルゴン又はヘリウムアーク溶
接のようなアーク溶接によって溶融することができる。
しかし、プラズマ溶接を使用することもできる。
比較的簡単に製造でき、しかも取付けも容易であり、そ
の電極の絶縁耐力も高く、かつ電子管の作動中にその管
の電界に悪影響を及ぼすこともない。中空回転体とは一
般に中空の円筒状をしているか、又は中空の円錐状をし
ている。円筒状スリーブは、良好な超硬質のものであれ
ば任意の金属製のものとすることができる。しかし、高
出力の電子管に用いるには、高融点が必要とされること
からして、スリーブの金属としては一般に、モリブデ
ン、タングステン及びタンタルに限定する必要がある。
スリーブの材料は例えばアルゴン又はヘリウムアーク溶
接のようなアーク溶接によって溶融することができる。
しかし、プラズマ溶接を使用することもできる。
ほぼ円筒状のスリーブは溶接、ろう付け又はねじによっ
て電極支持体に接続することができる。
て電極支持体に接続することができる。
熱分解グラファイト製電極に亀裂が形成されないように
するためには、米国特許第4,229,674号に記載されてい
る方法に類似する方法で、スリーブ付近のグリッドの端
部にスリーブから遠去かる方向に延在するスロットを形
成するのが好適である。
するためには、米国特許第4,229,674号に記載されてい
る方法に類似する方法で、スリーブ付近のグリッドの端
部にスリーブから遠去かる方向に延在するスロットを形
成するのが好適である。
以下図面につき本発明を説明する。
第1図はモリブデン製の電極支持体1に取付けた熱分解
グラファイト製グリッドの縦断面図である。グリッド2
及び電極支持体1の各々は断面が円形の中空円筒状をし
ている。グリッドの開口部3を図面では略図的に示して
あるだけである。グリッド2の一端部4と電極支持体1
との間には、一端部をグリッド2の一端部4のまわりに
融着するモリブデン製のほぼ円筒状のスリーブ5を介在
させる。スリーブ5の他端6は電極支持体1に溶接す
る。
グラファイト製グリッドの縦断面図である。グリッド2
及び電極支持体1の各々は断面が円形の中空円筒状をし
ている。グリッドの開口部3を図面では略図的に示して
あるだけである。グリッド2の一端部4と電極支持体1
との間には、一端部をグリッド2の一端部4のまわりに
融着するモリブデン製のほぼ円筒状のスリーブ5を介在
させる。スリーブ5の他端6は電極支持体1に溶接す
る。
第2図は熱分解グラファイト製グリッド2の端部4のま
わりにスリーブ5の一端を融着する仕方を示したもので
ある。スリーブ5は一端部に肉厚部分7を有しており、
この部分をアーク8によって加熱する。アーク8は肉厚
部分7と溶接棒9との間に引付けられる。肉厚部分が溶
融し始ると直ちにその溶融部分が熱分解グラファイト製
グリッド2の一端部4のまわりに流れるようになる。斯
くして熱分解グラファイト製グリッド2は、絶縁耐力が
十分で、しかも作動中に電子管内の電界が悪影響を受け
なくなるように固着される。
わりにスリーブ5の一端を融着する仕方を示したもので
ある。スリーブ5は一端部に肉厚部分7を有しており、
この部分をアーク8によって加熱する。アーク8は肉厚
部分7と溶接棒9との間に引付けられる。肉厚部分が溶
融し始ると直ちにその溶融部分が熱分解グラファイト製
グリッド2の一端部4のまわりに流れるようになる。斯
くして熱分解グラファイト製グリッド2は、絶縁耐力が
十分で、しかも作動中に電子管内の電界が悪影響を受け
なくなるように固着される。
第3図は段付形状のスリーブ12によって電極支持体10に
固着する熱分解グラファイト製グリッド11の一部を示す
縦断面図である。この場合にはスリーブ12をろう材15に
よってグリッド支持体10に固着する。しかしこの特定例
の場合にはスリーブ12の部分13をねじ付け又は溶接によ
ってグリッド支持体の部分14に固着することもできる。
固着する熱分解グラファイト製グリッド11の一部を示す
縦断面図である。この場合にはスリーブ12をろう材15に
よってグリッド支持体10に固着する。しかしこの特定例
の場合にはスリーブ12の部分13をねじ付け又は溶接によ
ってグリッド支持体の部分14に固着することもできる。
上述した各例ではグリッド電極を固着する場合につき説
明したが、本発明は欧州特許明細書第0,010,128B号に示
されるような熱分解グラファイトから成る陰極の如き他
の電極を固着するのにも適用し得ることは勿論である。
明したが、本発明は欧州特許明細書第0,010,128B号に示
されるような熱分解グラファイトから成る陰極の如き他
の電極を固着するのにも適用し得ることは勿論である。
第1図は電極支持体に固着される熱分解グラファイト製
グリッドの縦断面図; 第2図は円筒状スリーブを熱分解グラファイト製グリッ
ドの端部のまわりに融着する方法を示す説明図; 第3図は異なる形状のスリーブによって電極支持体に固
着される熱分解グラファイト製グリッドの一部分を示す
縦断面図である。 1…電極支持体 2…熱分解グラファイト製グリッド 3…グリッドの開口、4…グリッドの一端部 5…スリーブ、6…スリーブ溶接端 7…スリーブの肉厚部、8…アーク 9…溶接棒、10…電極支持体 11…熱分解グラファイト製グリッド 12…スリーブ
グリッドの縦断面図; 第2図は円筒状スリーブを熱分解グラファイト製グリッ
ドの端部のまわりに融着する方法を示す説明図; 第3図は異なる形状のスリーブによって電極支持体に固
着される熱分解グラファイト製グリッドの一部分を示す
縦断面図である。 1…電極支持体 2…熱分解グラファイト製グリッド 3…グリッドの開口、4…グリッドの一端部 5…スリーブ、6…スリーブ溶接端 7…スリーブの肉厚部、8…アーク 9…溶接棒、10…電極支持体 11…熱分解グラファイト製グリッド 12…スリーブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭52−119058(JP,A) 実開 昭52−85355(JP,U)
Claims (5)
- 【請求項1】中空の回転体で、一端部が開放しており、
該開放端にて円筒状の電極支持体にほぼ同軸的に固着さ
れる熱分解グラファイト製の電極を具えている電子管に
おいて、前記熱分解グラファイト製電極の前記一端部と
前記電極支持体との間に超硬性金属から成るほぼ円筒状
のスリーブを介在させ、該スリーブの一端を前記電極の
端部のまわりに融着すると共に前記スリーブの他端を前
記電極支持体に固着するようにしたことを特徴とする電
子管。 - 【請求項2】前記スリーブをモリブデン、タングステン
又はタンタル製としたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の電子管。 - 【請求項3】前記融着の作業をアーク溶接又はプラズマ
溶接によって行なうようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲第1又は2項のいずれか一項に記載の電子管。 - 【請求項4】前記円筒状スリーブ付近の前記熱分解グラ
ファイト製電極の端部に前記スリーブから遠去かる方向
に延在するスロットを形成するようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1〜3項のいずれか一項に記載の
電子管。 - 【請求項5】電子管を送信管としたことを特徴とする特
許請求の範囲第1〜4項のいずれか一項に記載の電子
管。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8500220A NL8500220A (nl) | 1985-01-28 | 1985-01-28 | Elektronenbuis. |
| NL8500220 | 1985-01-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61176029A JPS61176029A (ja) | 1986-08-07 |
| JPH06103617B2 true JPH06103617B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=19845435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61014624A Expired - Lifetime JPH06103617B2 (ja) | 1985-01-28 | 1986-01-25 | 電子管 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4739213A (ja) |
| EP (1) | EP0190470B1 (ja) |
| JP (1) | JPH06103617B2 (ja) |
| DE (1) | DE3573863D1 (ja) |
| ES (1) | ES296452Y (ja) |
| NL (1) | NL8500220A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2662020B1 (fr) * | 1990-05-11 | 1996-04-19 | Thomson Tubes Electroniques | Tube electronique a grille cylindrique. |
| CN1321431C (zh) * | 2003-09-09 | 2007-06-13 | 卫军民 | 一种大功率四极电子管及其制作方法 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR902153A (fr) * | 1943-03-16 | 1945-08-21 | Telefunken Gmbh | Perfectionnements aux procédés de construction de pièces en carbone assemblées et, en particulier, d'anodes en graphite pour récipients à décharge électrique |
| FR1344220A (fr) * | 1962-03-02 | 1963-11-29 | Thomson Houston Comp Francaise | Grille pour tubes électroniques |
| US3800378A (en) * | 1972-06-07 | 1974-04-02 | Rca Corp | Method of making a directly-heated cathode |
| FR2255697B1 (ja) * | 1973-12-21 | 1977-08-12 | Thomson Csf | |
| GB1514591A (en) * | 1976-01-29 | 1978-06-14 | English Electric Valve Co Ltd | Electronic valves |
| FR2429490A1 (fr) * | 1978-06-23 | 1980-01-18 | Thomson Csf | Grille en graphite pyrolytique pour tube electronique de grande puissance, et son procede de montage |
| FR2439474A1 (fr) * | 1978-10-20 | 1980-05-16 | Thomson Csf | Procede de preparation de grilles en graphite pyrolytique de tube electronique, grille preparee suivant ce procede, et tube electronique comportant une telle grille |
| FR2518801A1 (fr) * | 1981-12-18 | 1983-06-24 | Thomson Csf | Grille en graphite pyrolytique munie d'un support de fixation et son procede de realisation |
-
1985
- 1985-01-28 NL NL8500220A patent/NL8500220A/nl not_active Application Discontinuation
- 1985-12-13 EP EP85202064A patent/EP0190470B1/en not_active Expired
- 1985-12-13 DE DE8585202064T patent/DE3573863D1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-01-06 US US06/816,184 patent/US4739213A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-01-24 ES ES1986296452U patent/ES296452Y/es not_active Expired
- 1986-01-25 JP JP61014624A patent/JPH06103617B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0190470A1 (en) | 1986-08-13 |
| ES296452Y (es) | 1988-05-16 |
| NL8500220A (nl) | 1986-08-18 |
| ES296452U (es) | 1987-11-01 |
| JPS61176029A (ja) | 1986-08-07 |
| DE3573863D1 (en) | 1989-11-23 |
| EP0190470B1 (en) | 1989-10-18 |
| US4739213A (en) | 1988-04-19 |
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