JPH06105148B2 - 恒温低湿保管庫 - Google Patents

恒温低湿保管庫

Info

Publication number
JPH06105148B2
JPH06105148B2 JP61111550A JP11155086A JPH06105148B2 JP H06105148 B2 JPH06105148 B2 JP H06105148B2 JP 61111550 A JP61111550 A JP 61111550A JP 11155086 A JP11155086 A JP 11155086A JP H06105148 B2 JPH06105148 B2 JP H06105148B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air passage
heating
passage
storage chamber
side external
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61111550A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62266378A (ja
Inventor
典夫 間山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP61111550A priority Critical patent/JPH06105148B2/ja
Publication of JPS62266378A publication Critical patent/JPS62266378A/ja
Publication of JPH06105148B2 publication Critical patent/JPH06105148B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明は、ビデオテープやフロッピーディスク等,恒
温低湿を要する物品の保管に用いる恒温低湿保管庫に関
するものである。
〔背景技術〕
近年、ビデオテープやフロッピーディスク、フィルム
等、低湿であるとともに、温度も所定の範囲に保つ必要
のあるものが多くなっている。
この種の保管物は、低温で保管すると、取出時に保管物
に結露が生じて保管物を傷めることがあり、またあまり
高温で保管すると、変形や変質の害を及ぼすことがあ
る。そのために適温に保管しなければならない。特に、
冬期と夏期では、外部の温湿度条件が大きく異なるた
め、両方を満足させて恒温低湿に保つことは難しい。
従来、前述のような物品を保管する低湿の保管庫として
は、化学吸湿剤例えばシリカゲルを用いたものがある。
しかし、化学吸湿剤の取り替えの手間や再生のための熱
量が多いなど、メンテナンスに不便という問題がある。
しかも、外部の温湿度条件に応じて恒温低湿とすること
が難しい。
〔発明の目的〕
この発明は、低湿でかつ所定の温度に保つことができ、
また従来のように吸湿剤の取り替えや再生などの手間が
かからず、常に安定した恒温低湿状態が得られる恒温低
湿保管庫を提供することを目的とする。
〔発明の開示〕
第1の発明は、保管室と、この保管室に入口および出口
が開通した除湿風路と、前記保管室に入口および出口が
開通した加熱風路と、前記除湿風路および加熱風路にそ
れぞれ設けた第1および第2の送風機と、前記除湿風路
に冷却部を位置させ前記加熱風路に加熱部を位置させた
ペルチェ素子と、このペルチェ素子の前記加熱部の上手
側と下手側に各々位置し前記加熱風路に連通した吸込側
外部開放路および吐出側外部開放路と、これら吸込側外
部開放路および吐出側外部開放路の外部に開口した端部
に設けた吸込口および吐出口と、前記加熱風路の入口に
開閉自在に設けられ開く方向に付勢されるとともに開状
態で前記吸込側外部開放路を閉じるダンパと、前記保管
室内に配置され前記加熱風路の入口を閉じるように前記
ダンパに作用しかつ所定温度よりも温度が下がると作用
力が低下するように構成されたばねとを備えたものであ
る。
第2の発明は、前記ペルチェ素子に代えてヒートポンプ
を用いたものであり、その蒸発器を除湿風路に位置さ
せ、凝縮器を加熱風路に位置させてある。
第1の発明の構成によると、保管室内の空気が除湿風路
に循環する間に、ペルチェ素子の冷却部で冷却されて結
露し、除湿作用が得られる。前記除湿時に循環空気は冷
却されるが、保管室の空気は加熱風路にも循環し、ペル
チェ素子の加熱部で加熱されるので、保管室の温度を一
定に保つことができる。このように除湿および温度維持
が行なわれるが、従来のように吸湿剤を用いないので、
吸湿剤の取替えや再生の手間がかからず、常に安定した
除湿および温度維持作用が得られる。また、加熱風路が
吸込側外部開放路および吐出側外部開放路等からなる外
気流通風路の途中にあるため、加熱部の熱を効率良く外
部に放熱することができ、保管室の温度が所定温度より
も高いときに加熱部による温度上昇を抑制できる。ま
た、この状態で、ダンパは加熱風路の入口を閉じるが、
同時に上記外気流通風路の吸込側外部開放路を開状態に
するため、吸込口から加熱風路に第2の送風機で吸込ま
れ吐出口から吐出される空気の流通が良くなり加熱部の
放熱を一層促進する。また、逆に保管室の温度が所定温
度よりも低いときは、ダンパは加熱風路の入口を開け、
第2の送風機により入口から加熱風路に吸込まれ加熱部
で加熱された空気が出口から保管室に入るようにしてい
るが、同時に吸込側外部開放路を閉状態にするため、外
部空気の流入を防止して保管室を効率良く温めることが
できる。
第2の発明の構成によると、第1の発明のペルチェ素子
に代わり、ヒートポンプの蒸発器により冷却除湿が行な
われ、凝縮器により加熱が行なわれる。その他は第1の
発明と同様な作用が得られる。
実施例 第1の発明の実施例、すなわちペルチェ素子式の恒温低
湿保管庫の例を第1図ないし第3図に基づいて説明す
る。第1図において、1は本体ケースであり、その前部
に保管物2を保管する保管室3が形成してある。保管室
3は前面に保管物出し入れ用の扉4を有する。保管室3
の底壁の下方には水受タンク5が前方へ引出し自在に収
容されている。6は把手である。
保管室3の後方には本体ケース1の後壁内面に沿って除
湿風路7が形成され、除湿風路7は上下の出口7aおよび
入口7bを介して保管室3に開通している。出口7aには第
1の送風機8が設けてある。除湿風路7は保管室3の略
全幅にわたる幅のものであり、出口7a,入口7bおよび第
1の送風機8も略全幅にわたって設けてある。除湿風路
7の下端には水受タンク5に連通した水抜孔9が形成し
てある。除湿風路7の前側には保管室3と隔壁10で隔て
た加熱風路11を形成し、除湿風路7と加熱風路11とをペ
ルチェ素子12で仕切ってある。ペルチェ素子12はその冷
却部12aを除湿風路7側に向け、加熱部12bを加熱風路11
側に向けてある。ペルチェ素子12は冷却部12aに縦向き
のフィン13を、加熱部12bに横向きのフィン14を付設し
てあり、電源装置(図示せず)に接続されている。
ペルチェ素子12の加熱部12bの上手側と下手側に各々位
置した吸込側外部開放路11cおよび吐出側外部開放路11d
が加熱風路11に連通するように設けられる。本体ケース
1の前面で吸込側外部開放路11cおよび吐出側外部開放
路11dの外部に開口した端部に吸込口15および吐出口16
が設けられ外部に開放されている。吸込口15および吐出
口16はグリルを有する。また、加熱風路11は保管室3の
側壁後端に位置して入口11bおよび出口11aを有し、入口
11bにダンパ17が設けてある。加熱風路11内の入口11bの
近傍には、加熱風路11の略全高にわたる高さの羽根車を
有する第2の送風機18が設置してある。
入口11bのダンパ17は、第2図に実線で示すように、入
口11bを閉じる位置と、同図に鎖線で示すように吸込側
外部開放路11cを閉じる位置との間で回動自在である。
ダンパ17のヒンジ部には入口11bを開く方向に付勢する
ねじりコイルばね19を設け、かつダンパ17を閉じ方向に
付勢する形状記憶合金製の引張ばね20を設けてある。ダ
ンパ17はこれらねじりコイルばね19と引張ばね20との力
のバランスにより開度が変わる。21はストッパである。
第3図は外観を示し、22はペルチェ素子12を駆動する電
源スイッチ、23はそのオンオフ状態を表示する表示ラン
プである。
動作 保管室3内の空気は、第1の送風機8の吸引力のため、
除湿風路7に下方の入口7bから入り、ペルチェ素子12の
冷却部12aで冷却されてフィン13の表面で結露する。そ
のため、低湿空気となって第1の送風機8に吸込まれ、
出口7aから保管室3に放出される。この循環により保管
室3の空気中の水分が除去される。結露水は水抜孔9か
ら水受タンク5に入る。
このまま冷却除湿のみを行なうと、保管室3内の空気は
低温になってしまい、保管物2も冷却されて取出時に保
管物2の表面に結露が生じるが、次のような保管室3の
温度維持が得られる。
すなわち、保管室3の温度がある程度下がると、形状記
憶合金からなる引張ばね20の引張力が緩み、ねじりコイ
ルばね19の付勢力によってダンパ17が開く。そのため、
保管室3の空気は第2の送風機18により入口11bから加
熱風路11に吸込まれ、ペルチェ素子12の加熱部12bで加
熱されて出口11aから保管室3に戻される。このため、
保管室3の温度低下が防止される。加熱風路11に入る風
量はダンパ17の開度によって変わるが、形状記憶合金製
の引張コイルばね20により、保管室3の温度に応じてダ
ンパ17の開度が調節され、これにより加熱風量が調節さ
れて保管室3の温度が一定に保たれる。
保管室3の温度が所定温度よりも高いときは、ダンパ17
が入口11を閉じて保管室3の空気が加熱風路11に入るこ
とを防ぐ。このときは、外部空気が吸込口15から加熱風
路11に第2の送風路18で吸込まれ、吐出口16から外部に
吐出される。そのため、ペルチェ素子12の発熱部12bの
熱は外部へ放熱され、保管室3が所定温度よりも高温に
なることが防止される。
このように、この構成によると、保管室3を一定温度範
囲に保ちながら、低湿度に保つことができる。例えば、
冬期や夏期等のように、外部の温湿度条件が大きく異な
っていても、恒温低湿状態が維持できる。また、従来の
ように吸湿剤を用いないので、その取替えや再生の手間
が不要であり、常に安定した状態が得られる。また、加
熱風路11が吸込側外部開放路11cおよび吐出側外部開放
路11d等からなる外気流通風路の途中にあるため、加熱
部12bの熱を効率良く外部に放熱することができ、保管
室3の温度が所定温度よりも高いときに加熱部12bによ
る温度上昇を抑制できる。また、この状態で、ダンパ17
は加熱風路11の入口11bを閉じるが、同時に上記外気流
通風路の吸込側外部開放路11cを開状態にするため、空
気の流通が良くなり加熱部12bの放熱を一層促進する。
また、逆に保管室3の温度が所定温度よりも低いとき
は、ダンパ17は加熱風路11の入口11bを開け、保管室3
に加熱部12bで加熱された空気が入るようにしている
が、同時に吸込側外部開放路11cを閉状態にするため、
外部空気の流入を防止して保管室3を効率良く温めるこ
とができる。
さらに、この実施例では、第1の送風機8を除湿風路7
の冷却部12aよりも出口7a側でかつ上方に配置してある
ので、第1の送風機8に入る空気は低温低湿となってお
り、第1の送風機8の劣化が防止される。
また、加熱部12bを通る空気は先に第2の送風機18に入
ってから加熱部12bに送られ加熱されるので、第2の送
風機18にも低湿空気が入り、劣化防止になる。また、保
管室3内の空気も、第2の送風機18によって吸込まれた
空気量だけが出口11aから入るので、吸込口15および吐
出口16を開放していても、外部の空気が混入する量を最
小限に抑制することができる。そのため、外部空気の混
入によって保管室3の恒温低湿状態が損なわれることが
ない。
さらに、除湿風路7と保管室3との間に加熱風路11を介
在させているが、このため、隔壁10が低温になって保管
室3の内面で結露することが防止される。
なお、前記実施例ではダンパ17の開度制御に形状記憶合
金製の引張ばね20を用いたが、温度センサとモータまた
はソレノイドとの組合せによってダンパ17の開度制御手
段を構成してもよい。また、ダンパ17は手動で開度調整
するようにしてもよい。
さらに、この恒温低湿保管庫は、保管庫としてのみでな
く、乾燥庫として利用することも可能である。
第4図ないし第6図は、第2の発明の実施例、すなわち
ヒートポンプ式の例を示す。この例は、前記ペルチェ素
子12(第1図)に代えてヒートポンプ25を用いたもので
あり、その蒸発器25aを除湿風路7に位置させ、凝縮器2
5bを加熱風路11に位置させてある。ヒートポンプ25の圧
縮器25cは保管室3の下方の水受タンク5の内部に配置
してある。蒸発器25aは、水平方向の蛇行した熱媒配管2
6に縦方向のフィン27を取付けたものからなる。凝縮器2
5bは縦方向の蛇行した熱媒配管28に水平なフィン29を取
付けたものからなる。除湿風路7と加熱風路11とは第2
隔壁30で仕切ってある。その他の構成は第1の発明の実
施例と同様であるので、同一部分に同一符号を符してそ
の説明を省略する。
この構成の場合、ヒートポンプ25の蒸発器25aにより冷
却除湿が行なわれ、凝縮器25bにより加熱が行なわれる
が、その他の作用効果については前記実施例と同様であ
る。
〔発明の効果〕
第1の発明によると、保管室内の空気が除湿風路を循環
する間に、ペルチェ素子の冷却部で冷却されて結露し、
除湿作用が得られる。前記除湿時に循環空気は冷却され
るが、保管室の空気は加熱風路にも循環し、ペルチェ素
子の加熱部で加熱されるので、保管室の温度を一定に保
つことができる。このように除湿および温度維持が行な
われるが、従来のように吸湿剤を用いないので、吸湿剤
の取替えや再生の手間がかからず、常に安定した除湿お
よび温度維持作用が得られる。また、加熱風路が吸込側
外部開放路および吐出側外部開放路等からなる外気流通
風路の途中にあるため、加熱部の熱を効率良く外部に放
熱することでき、保管室の温度が所定温度よりも高いと
きに加熱部による温度上昇を抑制できる。また、この状
態で、ダンパは加熱風路の入口を閉じるが、同時に上記
外気流通風路の吸込側外部開放路を開状態にするため、
吸込口から加熱風路に第2の送風機で吸込まれ吐出口か
ら吐出される空気の流通が良くなり加熱部の放熱を一層
促進する。また、逆に保管室の温度が所定温度よりも低
いときは、ダンパは加熱風路の入口を開け、第2の送風
機により入口から加熱風路に吸込まれ加熱部で加熱され
た空気が出口から保管室に入るようにしているが、同時
に吸込側外部開放路を閉状態にするため、外部空気の流
入を防止して保管何時を効率良く温めることができる。
また、第2の発明によると、第1の発明のペルチェ素子
に代わり、ヒートポンプの蒸発機により冷却除湿を行な
い、凝縮器により加熱を行うが、その他は第1の発明と
同様な作用効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の発明の実施例の縦断側面図、第2図はそ
の横断平面図、第3図は同じくその外観斜視図、第4図
は第2の発明の実施例の縦断側面図、第5図はその横断
平面図、第6図は同じくその外観斜視図である。 1……本体ケース、2……保管物、3……保管室、5…
…水受タンク、7……除湿風路、8……第1の送風機、
11……加熱風路、12……ペルチェ素子、12a……冷却
部、12b……加熱部、17……ダンパ、18……第2の送風
機、25……ヒートポンプ、25a……蒸発器、25b……凝縮
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−212663(JP,A) 実開 昭57−160094(JP,U) 実開 昭54−29470(JP,U) 実開 昭57−125980(JP,U) 実開 昭60−123584(JP,U) 実公 昭43−14605(JP,Y1)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】保管室と、この保管室に入口および出口が
    開通した除湿風路と、前記保管室に入口および出口が開
    通した加熱風路と、前記除湿風路および加熱風路にそれ
    ぞれ設けた第1および第2の送風機と、前記除湿風路に
    冷却部を位置させ前記加熱風路に加熱部を位置させたペ
    ルチェ素子と、このペルチェ素子の前記加熱部の上手側
    と下手側に各々位置し前記加熱風路に連通した吸込側外
    部開放路および吐出側外部開放路と、これら吸込側外部
    開放路および吐出側外部開放路の外部に開口した端部に
    設けた吸込口および吐出口と、前記加熱風路の入口に開
    閉自在に設けられ開く方向に付勢されるとともに開状態
    で前記吸込側外部開放路を閉じるダンパと、前記保管室
    内に配置され前記加熱風路の入口を閉じるように前記ダ
    ンパに作用しかつ所定温度よりも温度が下がると作用力
    が低下するように構成されたばねとを備えた恒温低湿保
    管庫。
  2. 【請求項2】保管室と、この保管室に入口および出口が
    開通した除湿風路と、前記保管室に入口および出口が開
    通した加熱風路と、前記除湿風路および加熱風路にそれ
    ぞれ設けた第1および第2の送風機と、前記除湿風路に
    蒸発器を位置させ前記加熱風路に凝縮器を位置させたヒ
    ートポンプと、このヒートポンプの前記加熱部の上手側
    と下手側に各々位置し前記加熱風路に連通した吸込側外
    部開放路および吐出側外部開放路と、これら吸込側外部
    開放路および吐出側外部開放路の外部に開口した端部に
    設けた吸込口および吐出口と、前記加熱風路の入口に開
    閉自在に設けられ開く方向に付勢されるとともに開状態
    で前記吸込側外部開放路を閉じるダンパと、前記保管室
    内に配置され前記加熱風路の入口を閉じるように前記ダ
    ンパに作用しかつ所定温度よりも温度が下がると作用力
    が低下するように構成されたばねとを備えた恒温低湿保
    管庫。
JP61111550A 1986-05-14 1986-05-14 恒温低湿保管庫 Expired - Lifetime JPH06105148B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61111550A JPH06105148B2 (ja) 1986-05-14 1986-05-14 恒温低湿保管庫

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61111550A JPH06105148B2 (ja) 1986-05-14 1986-05-14 恒温低湿保管庫

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62266378A JPS62266378A (ja) 1987-11-19
JPH06105148B2 true JPH06105148B2 (ja) 1994-12-21

Family

ID=14564226

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61111550A Expired - Lifetime JPH06105148B2 (ja) 1986-05-14 1986-05-14 恒温低湿保管庫

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06105148B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006034484A (ja) * 2004-07-26 2006-02-09 Hideo Shimazaki 冷却柩装置

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015045457A (ja) * 2013-08-28 2015-03-12 株式会社東芝 冷蔵庫

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5429470U (ja) * 1977-08-01 1979-02-26
JPS57160094U (ja) * 1981-04-01 1982-10-07

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006034484A (ja) * 2004-07-26 2006-02-09 Hideo Shimazaki 冷却柩装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62266378A (ja) 1987-11-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0949678A (ja) 冷気分散用棚を有する冷蔵庫
JPH06105148B2 (ja) 恒温低湿保管庫
JP3454751B2 (ja) 保存庫
JP3714715B2 (ja) 冷却貯蔵庫
JP2668809B2 (ja) 埋め込み型電子除湿器の自動制御方法
JP2698246B2 (ja) ショーケースの扉装置
JPH0334630Y2 (ja)
JP2883490B2 (ja) 空気調和機
JP3198567B2 (ja) 冷蔵庫
JP3030154B2 (ja) 空気調和機
JPH08121936A (ja) 透視扉付き平型冷凍・冷蔵ショーケース
JPS5926211Y2 (ja) 冷蔵庫
JPS58198674A (ja) 冷蔵庫
JPH0442696Y2 (ja)
JPS62162874A (ja) 冷蔵庫の脱臭装置
JP3369899B2 (ja) 冷却貯蔵庫
JPH07332859A (ja) 乾燥機
JPS586172Y2 (ja) 除湿機
JPH0434379Y2 (ja)
JPS59142337A (ja) 冷凍装置
JPS6023769A (ja) 低温シヨ−ケ−ス
JPH0544651Y2 (ja)
JP4202820B2 (ja) 保存庫
JPH10198858A (ja) 自動販売機における凝縮ユニットの換気構造
JPH073256Y2 (ja) 冷凍冷蔵庫