JPH06106794A - 印刷制御装置 - Google Patents

印刷制御装置

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JPH06106794A
JPH06106794A JP4280901A JP28090192A JPH06106794A JP H06106794 A JPH06106794 A JP H06106794A JP 4280901 A JP4280901 A JP 4280901A JP 28090192 A JP28090192 A JP 28090192A JP H06106794 A JPH06106794 A JP H06106794A
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JP
Japan
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designated
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print control
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Pending
Application number
JP4280901A
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English (en)
Inventor
Yukihiro Shinto
幸博 新堂
Yuji Sonoyama
祐司 園山
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、印刷制御装置に関し、プリンタの
内・外部にセットされるフォントに関するフォント情報
を記憶し、多様な指定フォントに対して記憶したフォン
ト情報により印刷フォントを選択する印刷制御装置を提
供することを目的とする。 【構成】 印刷制御部11は、ホストコンピュータ1か
らバス2を介して入力される印刷データと各種印刷命令
に応じてプリンタ4に印刷制御信号を出力し、特に、印
刷データ中の文字データに関するフォント指定に対して
は、フォント選択処理により、内蔵フォントセット情報
記憶部12及び外部フォントセット情報記憶部14に記
憶されたフォントセット情報に基づいて指定フォントと
一致、あるいはより近いフォントイメージを外部イメー
ジフォントセット記憶部13あるいはプリンタ4内蔵の
フォントイメージから選択し、プリンタ4にフォント指
示を出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷制御装置に係り、
詳細には、プリンタの内・外部にセットされる複数のフ
ォントを利用して印刷する印刷制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、大型コンピュータやパーソナルコ
ンピュータ等のホスト装置と所定のバスを介して外部接
続されるプリンタとの間には、印刷制御装置が接続され
ており、このような印刷制御装置では、ホスト装置から
入力される各種印刷命令(用紙サイズ指定、フォント指
定、マージン設定等)に応じて制御信号をプリンタに出
力して各種文字や図形を印刷させている。
【0003】特に、最近では、パーソナルコンピュー
タ、プリンタ及び印刷用ソフトウエアの高機能化、低価
格化により、個人でも比較的簡単に高度な印刷処理、例
えば、DTP(Desktop Publishing)処理等が行なえる
ようになってきている。このDTP処理では、予めプリ
ンタに内蔵されたフォントやソフトウエアから供給され
るフォントを利用することにより、各種字体を自由に選
択して印刷レイアウトを設定することが可能となってい
る。
【0004】このような高度な印刷処理に対応するた
め、印刷制御装置は、接続するプリンタのフォント機能
等に合わせて専用に開発設計されており、例えば、ホス
ト装置から入力される印刷命令内に含まれるフォント指
定情報に対して、プリンタの内蔵するフォントイメージ
情報あるいはソフトウエア等により外部から供給される
フォントイメージ情報を一義的に選択して印刷処理を制
御するようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の印刷制御装置にあっては、接続されるプリン
タの機能に合わせて専用に開発設計されていたため、プ
リンタの内蔵フォントが変更あるいは増加された場合、
また、外部から供給されるフォントが変更、増加された
場合、そのフォントの変更、増加に合わせて再設計が必
要となり、開発コストが増加するという問題点があっ
た。
【0006】また、印刷命令によって指定されるフォン
ト情報に対してプリンタの内蔵フォントあるいは外部フ
ォントを一義的に選択するようになっていたため、その
指定フォントがない場合、印刷処理を停止するという対
処方法しかなく、ユーザーの要求に対して柔軟に対応で
きないという問題点もあった。
【0007】本発明の課題は、プリンタの内・外部にセ
ットされるフォントに関するフォント情報を記憶し、多
様な指定フォントに対して記憶したフォント情報により
印刷フォントを選択するようにすることである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の手段は次の通り
である。
【0009】印刷時に指定されるフォントの書体、サイ
ズ等のフォント情報を識別する指定フォント識別手段
と、複数種類のフォントがセット可能なフォント記憶手
段と、前記フォント記憶手段にセットされたフォントの
書体、サイズ等のフォント情報を記憶する内部フォント
情報記憶手段と、外部に接続されるプリンタにセットさ
れたフォントの書体、サイズ等のフォント情報を記憶す
る外部フォント情報記憶手段と、前記指定フォント識別
手段により識別した指定フォント情報が、前記内部フォ
ント情報記憶手段及び外部フォント情報記憶手段に記憶
したフォント情報に基づいて指定フォントがセットされ
ているか否かを検索し、セットされていないとき、該指
定フォントにより近いフォント情報を選択するフォント
選択手段と、前記フォント選択手段により選択されたフ
ォント情報に該当するフォントを前記フォント記憶手段
あるいは外部プリンタにセットされたフォントから選択
して該外部プリンタの印刷動作を制御する制御手段と、
を具備したことを特徴としている。
【0010】この場合、例えば、請求項2に記載するよ
うに、前記フォント選択手段は、指定フォントに該当す
るフォントがセットされていないとき、前記内部フォン
ト情報記憶手段及び外部フォント情報記憶手段に記憶し
たフォント情報を所定順序で検索し、該指定フォントに
より近いフォント情報を選択するようにしてもよい。
【0011】
【作用】本発明の手段の作用は次の通りである。
【0012】指定フォント識別手段が、印刷時に指定さ
れるフォントの書体、サイズ等のフォント情報を識別
し、内部フォント情報記憶手段が、フォント記憶手段に
セットされた複数種類のフォントの書体、サイズ等のフ
ォント情報を記憶し、外部フォント情報記憶手段が、外
部に接続されるプリンタにセットされたフォントの書
体、サイズ等のフォント情報を記憶し、フォント選択手
段が、前記指定フォント識別手段により識別した指定フ
ォント情報が、前記内部フォント情報記憶手段及び外部
フォント情報記憶手段に記憶したフォント情報に基づい
て指定フォントがセットされているか否かを検索し、セ
ットされていないとき、該指定フォントにより近いフォ
ント情報を選択し、制御手段が、該選択されたフォント
情報に該当するフォントをフォント記憶手段あるいは外
部プリンタにセットされたフォントから選択して該外部
プリンタの印刷動作を制御する。
【0013】したがって、プリンタの内・外部でセット
されるフォントの変更、増加に対してフォント情報の記
憶内容を変更、増加させるだけで対処することができ、
開発コストを大幅に削減することができるとともに、多
様なフォント指定に対して指定フォントがない場合で
も、印刷処理を停止することなく指定フォントに近いフ
ォントにより印刷を継続することができ、汎用性の高い
印刷制御装置を提供することができる。
【0014】また、この場合、前記フォント選択手段
は、指定フォントに該当するフォントがセットされてい
ないとき、前記内部フォント情報記憶手段及び外部フォ
ント情報記憶手段に記憶したフォント情報を所定順序で
検索し、該指定フォントにより近いフォント情報を選択
するようにすると、フォント選択をより高率良く行なう
ことができ、印刷制御装置の利用性を向上させることが
できる。
【0015】
【実施例】以下、図1〜図4を参照して実施例を説明す
る。
【0016】図1は、本発明の印刷制御装置の一実施例
を示す図であり、ホストコンピュータ1が接続されたバ
ス2に印刷制御装置3を接続した印刷システムに適用し
た例である。
【0017】まず、構成を説明する。図1は、印刷シス
テムのブロック構成図である。この図では、印刷システ
ムは、印刷制御装置3にバス2を介して印刷データ及び
フォント指定情報を含む各種印刷命令を出力するホスト
コンピュータ1と、バス2を介してホストコンピュータ
1から入力される各種印刷命令中のフォント指定に応じ
て後述するフォント選択処理によりプリンタ4で印刷す
るフォントを選択し、プリンタ4にフォント指示及び印
刷制御信号を出力する印刷制御装置3と、印刷制御装置
3から入力される印刷データ、フォント指示及び印刷制
御信号に応じて印刷を実行するプリンタ4とにより構成
される。
【0018】図1において、ホストコンピュータ1は、
キーボード等から入力される各種文字データ及び図形デ
ータ等の印刷データと用紙サイズ指定、フォント指定及
びマージン設定等の各種印刷命令をバス2を介して印刷
制御装置3に出力する。
【0019】印刷制御装置3は、印刷制御部11、内蔵
フォントセット情報記憶部12、外部イメージフォント
セット記憶部13及び外部フォントセット情報記憶部1
4から構成される。
【0020】印刷制御部11は、ホストコンピュータ1
からバス2を介して入力される上記印刷データと各種印
刷命令に応じてプリンタ4に印刷制御信号を出力し、特
に、印刷データ中の文字データに関するフォント指定に
対しては、後述するフォント選択処理により、内蔵フォ
ントセット情報記憶部12及び外部フォントセット情報
記憶部14に記憶されたフォントセット情報に基づいて
指定フォントと一致、あるいはより近いフォントイメー
ジを外部イメージフォントセット記憶部13あるいはプ
リンタ4内蔵のフォントイメージから選択し、プリンタ
4にフォント指示を出力する。内蔵フォントセット情報
記憶部12は、プリンタ4が内蔵するフォントセットに
関する情報として、例えば、図2に示すように、フォン
トサイズと書体を記憶する。外部イメージフォントセッ
ト記憶部13は、プリンタ4に内蔵されたフォントセッ
トを補うフォントデータを記憶し、このフォントデータ
を利用して印刷制御部11を介してプリンタ4にフォン
トイメージを形成する。外部フォントセット情報記憶部
14は、外部イメージフォントセット記憶部13の記憶
するフォントセットに関する情報として、例えば、図3
に示すように、フォントサイズと書体を記憶する。
【0021】プリンタ4は、上記図2に示したフォント
サイズと書体のフォントセットをROM(Read Only Me
mory)等に内蔵し、印刷制御部11から入力される印刷
制御信号、印刷データ及びフォント指示に応じて各種印
刷を実行する。
【0022】次に、本実施例の動作を説明する。
【0023】本発明の特徴である印刷制御部11におけ
るフォント選択処理について図4に示すフローチャート
に基づいて説明する。
【0024】まず、ホストコンピュータ1からフォント
指定情報を受け付けると(ステップS1)、内蔵フォン
トセット情報記憶部12に記憶されたフォントセット情
報中に指定フォントが存在するか否かを検索する(ステ
ップS2)。内蔵フォントセット中に指定フォントが存
在する時は、そのフォント情報を確定し(ステップS
3)、ホストコンピュータ1から入力される印刷データ
を受け付け、プリンタ4に印刷データ及び印刷制御信号
を出力して印刷を実行させ、本処理を終了する(ステッ
プS4)。また、ステップS2で内蔵フォントセットセ
ット情報中に指定フォントが存在しない時は、外部フォ
ントセット情報記憶部14に記憶されたフォントセット
情報中に指定フォントが存在するか否かを検索する(ス
テップS5)。外部フォントセット中に指定フォントが
存在する時は、そのフォント情報を確定し(ステップS
3)、ホストコンピュータ1から入力される印刷データ
を受け付け、プリンタ4に印刷データ、確定したフォン
ト指定情報及び印刷制御信号を出力して印刷を実行さ
せ、本処理を終了する(ステップS4)。
【0025】また、ステップS5で外部フォントセット
情報中に指定フォントが存在しない時は、直前にフォン
トサイズの変更処理を行なっているかどうかを判別し
(ステップS6)、フォントサイズの変更処理を行なっ
ている時は、指定フォントサイズが最小か否かを判別し
(ステップS7)、指定フォントサイズが最小の時は、
そのフォント情報を確定し(ステップS3)、ホストコ
ンピュータ1から入力される印刷データを受け付け、プ
リンタ4に印刷データ、確定したフォント指定情報及び
印刷制御信号を出力して印刷を実行させ、本処理を終了
する(ステップS4)。また、ステップS7で指定フォ
ントサイズが最小でない時は、フォントサイズを1段階
下げる指定を行なって(ステップS8)、受け付け時の
書体に戻し、ステップS2の内蔵フォントセット情報の
検索処理に戻る(ステップS9)。また、ステップS6
で直前にフォントサイズの変更処理を行なっていない時
は、指定書体が明朝体か否かを判別し(ステップS1
0)、明朝体でない時は、ステップS2の内蔵フォント
セット情報の検索処理に戻る。指定書体が明朝体の時
は、書体をゴシック体に変更指定し、ステップS2の内
蔵フォントセット情報の検索処理に戻る(ステップS1
1)。
【0026】以上のフォント選択処理により、ホストコ
ンピュータ1から入力されるフォント指定情報と一致す
るフォントセットが内蔵フォントセット情報記憶部12
及び外部フォントセット情報記憶部14に記憶されてい
ない場合、例えば、48ドット、明朝体が指定されたと
すると、一致するフォントセットがないため、まず、優
先順位としてフォントサイズを1段階下げる変更が指定
され、次いで、書体のゴシック体への変更が指定され、
順次、フォントサイズの変更と書体の変更が繰り返し指
定されて、フォントサイズが最小となったところで変更
指定が停止されて最終的に印刷するフォントセットが選
択確定される。上記のように、48ドット、明朝体が指
定された場合は、一致するフォントセットが内蔵フォン
トセット及び外部フォントセット中に存在しなくても最
終的に24ドット、明朝体が選択されて印刷処理が実行
され、印刷処理を中止することなく、指定フォントによ
り近いフォントセットが自動的に選択されて印刷され
る。
【0027】したがって、印刷制御装置3では、内蔵フ
ォントセット及び外部フォントセットの変更、増加があ
ったとしても内蔵フォントセット情報記憶部12及び外
部フォントセット情報記憶部14の記憶内容を変更、増
加させるだけで多様なフォント指定に対応することがで
き、従来、接続されるプリンタ4の専用に開発していた
印刷制御装置3の開発コストを大幅に削減することがで
きるとともに、多様なフォント指定に対して指定フォン
トがない場合でも、印刷処理を停止することなく指定フ
ォントに近いフォントにより印刷を継続することがで
き、汎用性の高い印刷制御装置3を提供することができ
る。
【0028】なお、上記実施例では、印刷制御装置3に
より指定フォントがない場合、指定フォントにより近い
フォントセットを自動選択する処理を常に実行するよう
にしているが、このフォント選択処理機能の起動をホス
トコンピュータ1から指示できるようにしておけば、ユ
ーザーが、指定外のフォントセットで印刷されることを
希望しない場合に、予めフォント選択処理機能を起動し
ないようにセットすることができ、ユーザーは、本発明
のフォント選択処理機能をより有効に利用することがで
きる。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば、指定フォントがセット
されていないとき、予め記憶したフォント情報に基づい
て指定フォントにより近いフォント情報を選択して印刷
することができ、セットフォントの変更、増加に対して
フォント情報の記憶内容を変更、増加させるだけで対処
することができるとともに、印刷制御装置の開発コスト
を大幅に削減することができ、印刷制御装置を汎用性の
高いものにすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の印刷制御装置を適用した印刷システム
のブロック図。
【図2】図1の内蔵フォントセット情報記憶部に記憶さ
れたの内蔵フォントセット情報内容を示す図。
【図3】図1の外部フォントセット情報記憶部に記憶さ
れたの外部フォントセット情報内容を示す図。
【図4】本実施例の印刷制御装置により実行されるフォ
ント選択処理のフローチャート。
【符号の説明】
1 ホストコンピュータ 2 バス 3 印刷制御装置 4 プリンタ 11 印刷制御部 12 内蔵フォントセット情報記憶部 13 外部イメージフォントセット記憶部 14 外部フォントセット情報記憶部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷時に指定されるフォントの書体、サ
    イズ等のフォント情報を識別する指定フォント識別手段
    と、 複数種類のフォントがセット可能なフォント記憶手段
    と、 前記フォント記憶手段にセットされたフォントの書体、
    サイズ等のフォント情報を記憶する内部フォント情報記
    憶手段と、 外部に接続されるプリンタにセットされたフォントの書
    体、サイズ等のフォント情報を記憶する外部フォント情
    報記憶手段と、 前記指定フォント識別手段により識別した指定フォント
    情報が、前記内部フォント情報記憶手段及び外部フォン
    ト情報記憶手段に記憶したフォント情報に基づいて指定
    フォントがセットされているか否かを検索し、セットさ
    れていないとき、該指定フォントにより近いフォント情
    報を選択するフォント選択手段と、 前記フォント選択手段により選択されたフォント情報に
    該当するフォントを前記フォント記憶手段あるいは外部
    プリンタにセットされたフォントから選択して該外部プ
    リンタの印刷動作を制御する制御手段と、 を具備したことを特徴とする印刷制御装置。
  2. 【請求項2】 前記フォント選択手段は、指定フォント
    に該当するフォントがセットされていないとき、前記内
    部フォント情報記憶手段及び外部フォント情報記憶手段
    に記憶したフォント情報を所定順序で検索し、該指定フ
    ォントにより近いフォント情報を選択することを特徴と
    する請求項1記載の印刷制御装置。
JP4280901A 1992-09-24 1992-09-24 印刷制御装置 Pending JPH06106794A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4280901A JPH06106794A (ja) 1992-09-24 1992-09-24 印刷制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4280901A JPH06106794A (ja) 1992-09-24 1992-09-24 印刷制御装置

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Publication Number Publication Date
JPH06106794A true JPH06106794A (ja) 1994-04-19

Family

ID=17631528

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4280901A Pending JPH06106794A (ja) 1992-09-24 1992-09-24 印刷制御装置

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