JPH06108760A - 電動ベネシャンブラインド装置 - Google Patents
電動ベネシャンブラインド装置Info
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- JPH06108760A JPH06108760A JP4255068A JP25506892A JPH06108760A JP H06108760 A JPH06108760 A JP H06108760A JP 4255068 A JP4255068 A JP 4255068A JP 25506892 A JP25506892 A JP 25506892A JP H06108760 A JPH06108760 A JP H06108760A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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Abstract
分に回転させて、スラットを確実に閉める。 【構成】 複数のスラットの開閉を電動駆動により自動
的に行う電動ベネシャンブラインド装置において、中央
開口部10と、回転限界を規定する突起部11とを有す
るケース体9と、ケース体9の突起部11により回動が
規制される突起部3を上部に有し、中央部には開口部1
を、また、底部には切込み部4を形成した一定角度内を
回動自在としたカム体2と、ケース9体およびカム体2
の中央開口部10,1を貫通する出力軸への接続部6
と、カム体2の切込み部4に回動自在に挿入される突起
部8とを有し、前記カム体2よりも大きな角度内で回転
する出力歯車5とから構成される駆動ユニットを配備す
る。
Description
インド装置に関するものである。さらに詳しくは、この
発明は、出力軸の回転角を充分なものとし、スラットを
確実に閉めることのできる電動ベネシャンブラインド装
置に関するものである。
蔽や遮光、あるいは調光などのために種々のブラインド
が取り付けられてきており、たとえばその一例として複
数のスラットを開閉自在に設けたベネシャンブラインド
が知られている。ベネシャンブラインドについては、た
とえば図19に例示したように、スラット(ア)の開閉
を電動駆動により行い、自動操作を可能とした電動ベネ
シャンブラインド装置(イ)がこれまでに提供されても
いる。
においては、通常、その頂部に設けたヘッドボックス
(ウ)にスラット(ア)の開閉を行う電動駆動部を内蔵
している。図20は、この駆動部として、図19の実線
円内Aを拡大して示した一部切欠拡大断面図である。
クス(ウ)の内部には、スラット(ア)に取り付けたラ
ダーテープ(エ)を固定したドラム(オ)が配備されて
いる。このドラム(オ)は、六角シャフト(カ)上に取
り付けられ、六角シャフト(カ)とともに回転するよう
にしている。六角シャフト(カ)は、ギヤユニット
(キ)を介して駆動モータ(ク)に接続されている。駆
動モータ(ク)の回転は、制御部(ケ)により制御する
ようにしている。
断面図およびB−B断面図であるが、これらの図21お
よび図22に例示したように、スラット(ア)の両側面
部にはラダーテープ(エ)が取り付けられている。ま
た、スラット(ア)の中央部には貫通孔(コ)を設け、
この貫通孔(コ)にセンターワイヤー(サ)を挿通して
いる。
(イ)においては、操作器等からの操作信号により、図
20に示した制御部(ケ)から電源が供給され、駆動モ
ータ(ク)が回転する。この駆動モータ(ク)の回転を
ギアユニット(キ)により一旦減速させた後に、その回
転トルクを六角シャフト(カ)に伝達する。これによっ
て、六角シャフト(カ)が回転し、ドラム(オ)を回転
させ、ラダーテープ(エ)を図23の図中に示した矢印
方向に巻き取る。すると、センターワイヤー(サ)を中
心としてスラット(ア)が回動し、こうしてスラット
(ア)を傾斜させ、あるいは閉めることができる。
では、スラット(ア)の全閉検知を、一般に、スラット
(ア)の回転限界点に設けた何等かの電気的接点によっ
て行っており、その全閉検知にしたがって制御部(ケ)
で駆動モータ(ク)を停止させるようにしている。な
お、図20に示した駆動モータ(ク)を逆回転させる
と、スラット(ア)も逆回転する。
ば図20に示したような従来の電動ベネシャンブライン
ド装置においては、スラット(ア)の自動開閉と駆動モ
ータ(ク)の制御運転を可能としているものの、配設す
るスラット(ア)の数やスラット(ア)相互の間隔など
によっては、駆動モータ(ク)が停止してもスラット
(ア)が完全に閉まりきらないという問題があった。特
に、スラット数が多くなり、あるいはスラット間隔が大
きくなると、六角シャフト(カ)の回転角度を360 ゜程
度にしてもスラット(ア)を完全に閉めることができな
い場合がある。
ンド装置については、ブラインド装置としての遮蔽機能
が必ずしも充分ではないという問題がある。これは、電
動ベネシャンブラインド装置としての基本的な動作に関
わることであり、その改善が強く望まれていた。この発
明は、以上の通りの事情に鑑みてなされたものであり、
従来の電動ベンシャンブラインド装置の欠点を解消し、
出力軸の回転角を充分なものとし、スラットを確実に閉
めることのできる、改善された電動ベネシャンブライン
ド装置を提供することを目的としている。
を解決するものとして、複数のスラットの開閉を電動駆
動により自動的に行う電動ベネシャンブラインド装置に
おいて、中央開口部と、回転限界を規定する突起部とを
有するケース体と、ケース体の突起部により回動が規制
される突起部を上部に有し、中央部には開口部を、ま
た、底部には切込み部を形成した一定角度内を回動自在
としたカム体と、ケース体およびカム体の中央開口部を
貫通する出力軸への接続部と、カム体の切込み部に回動
自在に挿入される突起部とを有し、前記カム体よりも大
きな角度内で回転する出力歯車とからなる駆動ユニット
を配備してなることを特徴とする電動ベネシャンブライ
ンド装置を提供する。
おいては、駆動ユニットに、中央開口部と、回転限界を
規定する突起部とを有するケース体と、ケース体の突起
部により回動が規制される突起部を上部に有し、中央部
には開口部を、また、底部には切込み部を形成した一定
角度内を回動自在としたカム体と、ケース体およびカム
体の中央開口部を貫通する出力軸への接続部と、カム体
の切込み部に回動自在に挿入される突起部とを有し、前
記カム体よりも大きな角度内で回転する出力歯車を配備
する。このため、スラットの数やスラット間隔などに応
じて出力軸の回転角を任意に設定することができる。ス
ラットを開閉させる出力軸の回転角を360 ゜以上にする
ことも可能で、スラットを完全確実に閉めることができ
る。
の電動ベネシャンブラインド装置についてさらに詳しく
説明する。図1、図2および図3は、各々、この発明の
電動ベネシャンブラインド装置の駆動ユニットに設ける
ことのできるカムの一例を示した平面図、断面図および
底面図である。
を有するカム(2)には、その上部に略おうぎ形の突起
部(3)を設けている。一方、底部には、略おうぎ形形
状に切込み部(4)を形成している。図4および図5
は、各々、出力歯車の一例を示した平面図および断面図
である。
ット両側面部に取り付けたラダーテープを巻き取るため
の六角シャフト等の出力軸との接続部(6)を中央部よ
り上方に突設している。また、図1〜図3に例示したカ
ム(2)を装着するための凹部(7)を有し、この凹部
(7)にはカム(2)の切込み部(4)内に挿入される
略おうぎ形の突起部(8)を配設している。
タに接続したたとえば減速用のギヤユニットより駆動モ
ータの回転を伝達することができる。図6および図7
は、各々、駆動ユニットの出力軸側のケース体の一例を
示した底面図および断面図である。この例においては、
ケース体(9)は、中央部付近に図4および図5に例示
した出力歯車(5)の出力軸接続部(6)を挿入する開
口部(10)を有している。この開口部(10)近傍の
内面部には、略おうぎ形形状の突起部(11)を設けて
いる。
(5)およびケース体(9)は、図8に例示したよう
に、相互に組み合せて接続され、駆動ユニットを構成す
る。すなわち、ケース体(9)にカム(2)および出力
歯車(5)を順次装着し、カム(2)およびケース体
(9)の開口部(1)(10)に出力歯車(5)の出力
軸接続部(6)を貫通させる。この時、出力歯車(5)
の凹部(7)に設けた突起部(8)は、カム(2)の切
込み部(4)に挿入する。ケース体(9)は適宜に固定
されるため、カム(2)および出力歯車(5)が回転自
在となる。カム(2)は、その突起部(3)とケース体
(9)に設けた突起部(11)により規定される角度内
を回動することができる。一方、出力歯車(5)は、カ
ム(2)とともに回転することができ、さらに自身の突
起部(8)とカム(2)の切込み部(4)により規定さ
れた角度内で回転可能となる。このため、出力歯車
(5)は、カム(2)より大きい回転角で回転すること
ができ、しかも、その回転角は、以上からも明らかなよ
うに、カム(2)とケース体(9)により調節すること
ができる。
スラットが閉状態の時のカム(2)、出力歯車(5)お
よびケース体(9)を例示した要部断面図である。この
図9の状態においては、カム(2)の突起部(3)は、
ケース体(9)の突起部(11)に当接し、また、出力
歯車(5)の突起部(8)は、カム(2)の切込み部
(4)に当接している。
び出力歯車(5)の突起部(3)(8)の中心角をとも
に40゜に設定している。また、カム(2)の切込み部
(4)の中心角は130 ゜とし、ケース体(9)の突起部
(11)の中心角を60゜に設定している。もちろん、
それぞれの中心角の大きさはこの図9の例に限定される
ことはなく、出力軸の所望の回転角に応じて適宜に設定
することができる。
ャンブラインド装置の制御部より電源が供給され、駆動
モータが回転し、ギヤユニット等を介して出力歯車
(5)に回転力が伝達されると、図10に例示したよう
にまず出力歯車(5)が回転する。出力歯車(5)の突
起部(8)は、カム(2)の切込み部(4)内を図中に
示した矢印方向に回転する。この例は、右回転の場合を
示している。
(2)の切込み部(4)の中心角から突起部(8)の中
心角を差し引いた角度、すなわち130 −40=90゜だ
け回転し、切込み部(4)の反対側に当接する。する
と、図12に例示したように、出力歯車(5)は、その
突起部(8)を切込み部(4)に当接させたままカム
(2)を右方向に回動させる。そして、カム(2)は、
ケース体(9)の突起部(11)の反対側に当接するま
で回動し、出力歯車(5)もこの時点まで回転する。カ
ム(2)の回転角は、1回転分より自身の突起部(3)
の中心角とケース体(9)の突起部(11)の中心角の
合計を差し引いた角度、すなわち360 −(60+40)
=260 ゜となる。ケース体(9)は固定されているた
め、カム(2)の突起部(3)がケース体(9)の突起
部(11)に当接すると、カム(2)はそれ以上回動す
ることはできなくなる。これによって、出力歯車(5)
の回転も規制され、回転不能となる。この時点をスラッ
トの全閉状態と設定する。この状態においては、出力歯
車(5)の回転不能によって駆動モータがロックされる
ため、たとえば駆動モータに発生するモータロック電流
を制御部で検知することで、スラット全閉位置検知とし
て駆動モータを停止させることができる。
ラット閉状態より右回転後の図12の閉状態までに90
+260 =350 ゜回転することができ、したがって、スラ
ットを回転させる出力軸の回転角も350 ゜となる。な
お、以上において、たとえばカム(4)の切込み部
(4)の中心角を10゜以上大きくすることにより、出
力歯車(5)の回転角は360 ゜以上とすることができ
る。電動ベネシャンブラインド装置に配設するスラット
の数、スラット間隔に応じた回転角とすることができ、
出力軸を充分に回転させてスラットを確実に閉めること
ができる。スラットを開ける場合には、この間の適当な
回転状態で操作器等を介して駆動モータを停止させれば
よい。
閉状態より左回転でスラットを再度図9に例示した閉状
態にする過程を例示した要部断面図である。この図13
に例示したように、出力歯車(5)を図12の状態から
左回転させると、まず突起部(8)がカム(2)の切込
み部(4)から離れ、90゜回転して切込み部(4)の
反対側に当接する。この状態を示したのが図14であ
る。この後には、図11に例示した状態と同様に、出力
歯車(5)は、カム(2)の切込み部(4)に突起部
(8)を当接させながら、カム(4)とともに回転す
る。そして図9の状態に復帰する。この間も出力歯車
(5)は合計で350 ゜回転する。右回転と同様に充分な
左回転が得られる。スラットはどちらの回転でも確実に
閉めることができる。
ド装置においては、たとえば図15および図16に示し
たように、図9の状態からカム(2)と出力歯車(5)
をともに回転させ、カム(2)の突起部(3)がケース
体(9)の突起部(11)の反対側に当接した段階で、
出力歯車(5)を回転不能となったカム(2)の切込み
部(4)内を回転させ、図12の状態にすることも可能
である。この場合、図17および図18に例示したよう
に、左回転においてもまずカム(2)と出力歯車(5)
を同期回転させた後に、出力歯車(5)のみを回転させ
ることも可能である。
定されるものではない。電動ベネシャンブラインド装置
の構造および構成、駆動ユニットの回転方式等の細部に
ついては様々な態様が可能であることはいうまでもな
い。
って、出力軸の回転角を充分なものとし、スラットを確
実に閉めることのできる電動ベネシャンブラインド装置
が提供される。
動ユニットに設けることのできるカムの一例を示した平
面図である。
る。
ス体の位置関係を例示した要部断面図である。
位置関係を例示した要部断面図である。
位置関係を例示した要部断面図である。
ケース体の位置関係を例示した要部断面図である。
位置関係を例示した要部断面図である。
位置関係を例示した要部断面図である。
右回転時のカム、出力歯車およびケース体の位置関係を
例示した要部断面図である。
右回転時のカム、出力歯車およびケース体の位置関係を
例示した要部断面図である。
回転時のカム、出力歯車およびケース体の位置関係を例
示した要部断面図である。
回転時のカム、出力歯車およびケース体の位置関係を例
示した要部断面図である。
視図である。
欠拡大断面図である。
閉動作を例示した断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のスラットの開閉を電動駆動により
自動的に行う電動ベネシャンブラインド装置において、
中央開口部と、回転限界を規定する突起部とを有するケ
ース体と、ケース体の突起部により回動が規制される突
起部を上部に有し、中央部には開口部を、また、底部に
は切込み部を形成した一定角度内を回動自在としたカム
体と、ケース体およびカム体の中央開口部を貫通する出
力軸への接続部と、カム体の切込み部に回動自在に挿入
される突起部とを有し、前記カム体よりも大きな角度内
で回転する出力歯車とからなる駆動ユニットを配備して
なることを特徴とする電動ベネシャンブラインド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25506892A JP3164433B2 (ja) | 1992-09-24 | 1992-09-24 | 電動ベネシャンブラインド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25506892A JP3164433B2 (ja) | 1992-09-24 | 1992-09-24 | 電動ベネシャンブラインド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06108760A true JPH06108760A (ja) | 1994-04-19 |
| JP3164433B2 JP3164433B2 (ja) | 2001-05-08 |
Family
ID=17273696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25506892A Expired - Lifetime JP3164433B2 (ja) | 1992-09-24 | 1992-09-24 | 電動ベネシャンブラインド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3164433B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008045346A (ja) * | 2006-08-17 | 2008-02-28 | Toso Co Ltd | ロールスクリーン装置 |
| JP2008297719A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Nichibei Co Ltd | ブラインド |
| JP2020186635A (ja) * | 2019-05-10 | 2020-11-19 | 立川ブラインド工業株式会社 | 電動横型ブラインド |
| CN117099592A (zh) * | 2023-07-26 | 2023-11-24 | 甘肃农业大学 | 一种植物智能调节光照、温度、湿度及灌溉的多功能系统 |
-
1992
- 1992-09-24 JP JP25506892A patent/JP3164433B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008045346A (ja) * | 2006-08-17 | 2008-02-28 | Toso Co Ltd | ロールスクリーン装置 |
| JP2008297719A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Nichibei Co Ltd | ブラインド |
| JP2020186635A (ja) * | 2019-05-10 | 2020-11-19 | 立川ブラインド工業株式会社 | 電動横型ブラインド |
| CN117099592A (zh) * | 2023-07-26 | 2023-11-24 | 甘肃农业大学 | 一种植物智能调节光照、温度、湿度及灌溉的多功能系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3164433B2 (ja) | 2001-05-08 |
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