JPH06108765A - 工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置 - Google Patents
工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置Info
- Publication number
- JPH06108765A JPH06108765A JP8605692A JP8605692A JPH06108765A JP H06108765 A JPH06108765 A JP H06108765A JP 8605692 A JP8605692 A JP 8605692A JP 8605692 A JP8605692 A JP 8605692A JP H06108765 A JPH06108765 A JP H06108765A
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- JP
- Japan
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- movable beam
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- construction site
- temporary gate
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- Pending
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 10
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 11
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 開閉扉を有する可動梁を上昇させ、背だけの
あるクレーン車などもゲートの出入りができるようにす
ること。 【構成】 左右1対の支柱2,2と、これらの支柱の上
端部を連結固定する固定梁3と、この固定梁の下方に所
要間隔を有して位置し、かつ、前記支柱間に昇降動可能
に横設された可動梁5と、この可動梁に吊懸状態に設け
られて前記支柱間で左右に開閉する折り畳み式開閉扉8
と、前記可動梁に上端部が取付けられると共に中途部が
固定梁あるいは支柱に設けられた滑車部材12に案内さ
れ、かつ、下端部側が巻取り装置に巻装される可動梁引
き上げ部材10とから成る。
あるクレーン車などもゲートの出入りができるようにす
ること。 【構成】 左右1対の支柱2,2と、これらの支柱の上
端部を連結固定する固定梁3と、この固定梁の下方に所
要間隔を有して位置し、かつ、前記支柱間に昇降動可能
に横設された可動梁5と、この可動梁に吊懸状態に設け
られて前記支柱間で左右に開閉する折り畳み式開閉扉8
と、前記可動梁に上端部が取付けられると共に中途部が
固定梁あるいは支柱に設けられた滑車部材12に案内さ
れ、かつ、下端部側が巻取り装置に巻装される可動梁引
き上げ部材10とから成る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は生コン車、クレーン車な
どが出入りする工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開
閉装置に関する。
どが出入りする工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開
閉装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の装置の一実施例として
は、工事現場の仮設用ゲートに立設された左右1対の支
柱と、これらの支柱の上端部を連結固定する固定梁と、
この固定梁に水平方向のガイドレールを介して吊懸状態
に設けられかつ支柱間で左右に開閉する折り畳み式開閉
扉とから成っていた。
は、工事現場の仮設用ゲートに立設された左右1対の支
柱と、これらの支柱の上端部を連結固定する固定梁と、
この固定梁に水平方向のガイドレールを介して吊懸状態
に設けられかつ支柱間で左右に開閉する折り畳み式開閉
扉とから成っていた。
【0003】しかしながら、上記構成にあっては、必要
に応じて、たとえばクレーン車など背丈のある車輌がゲ
ートに入ろうとすると、左右の支柱と固定梁は一体的に
連結固定されているため、そのままではゲートに入るこ
とができず、固定梁を取外さなければならないと言う欠
点があった。そのため現場作業にしばしば影響を与え、
他の作業の障害となった。
に応じて、たとえばクレーン車など背丈のある車輌がゲ
ートに入ろうとすると、左右の支柱と固定梁は一体的に
連結固定されているため、そのままではゲートに入るこ
とができず、固定梁を取外さなければならないと言う欠
点があった。そのため現場作業にしばしば影響を与え、
他の作業の障害となった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来の欠
点に鑑み、本発明は固定梁を取外すなどの作業をしなく
ても、クレーン車など背丈のある車輌が容易に出入りす
ることができ、したがって、他の作業の障害とならない
工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置を得るこ
とである。
点に鑑み、本発明は固定梁を取外すなどの作業をしなく
ても、クレーン車など背丈のある車輌が容易に出入りす
ることができ、したがって、他の作業の障害とならない
工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置を得るこ
とである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の工事現場の仮設
用ゲートに於ける扉の開閉装置は、左右1対の支柱と、
これらの支柱の上端部を連結固定する固定梁と、この固
定梁の下方に所要間隔を有して位置し、かつ、前記支柱
間に昇降動可能に横設された可動梁と、この可動梁に吊
懸状態に設けられて前記支柱間で左右に開閉する折り畳
み式開閉扉と、前記可動梁に上端部が取付けられると共
に中途部が固定梁あるいは支柱に設けられた滑車部材に
案内され、かつ、下端部側が巻取り装置に巻装される可
動梁引き上げ部材とから成ることを特徴とする。
用ゲートに於ける扉の開閉装置は、左右1対の支柱と、
これらの支柱の上端部を連結固定する固定梁と、この固
定梁の下方に所要間隔を有して位置し、かつ、前記支柱
間に昇降動可能に横設された可動梁と、この可動梁に吊
懸状態に設けられて前記支柱間で左右に開閉する折り畳
み式開閉扉と、前記可動梁に上端部が取付けられると共
に中途部が固定梁あるいは支柱に設けられた滑車部材に
案内され、かつ、下端部側が巻取り装置に巻装される可
動梁引き上げ部材とから成ることを特徴とする。
【0006】上記構成に於いて、左右の支柱の上端部に
は可動梁が前後に振れるのを防止するためのガイド板を
設けることが望ましい。また可動梁の左右の端部には左
右の支柱の内側壁に沿ってそれぞれ滑動するガイドロー
ラを設けても良い。
は可動梁が前後に振れるのを防止するためのガイド板を
設けることが望ましい。また可動梁の左右の端部には左
右の支柱の内側壁に沿ってそれぞれ滑動するガイドロー
ラを設けても良い。
【0007】
【作用】仮設用ゲートにクレーン車などいわば背丈のあ
る車輌が出入りする必要性が生じた場合は、まず開閉扉
を左右に開く。次に左右の巻取り装置で可動梁引き上げ
部材を巻取り装置のドラムに同期的に巻き付ける。そう
すると、可動梁はガイド板およびガイドローラに案内さ
れ、ガイドローラが支柱のストッパーに当接するまで上
昇する。
る車輌が出入りする必要性が生じた場合は、まず開閉扉
を左右に開く。次に左右の巻取り装置で可動梁引き上げ
部材を巻取り装置のドラムに同期的に巻き付ける。そう
すると、可動梁はガイド板およびガイドローラに案内さ
れ、ガイドローラが支柱のストッパーに当接するまで上
昇する。
【0008】
【実施例】以下、図面に基き本発明を詳細に説明する。
【0009】1は、いわゆる生コン車、クレーン車など
の車輌が出入りする工事現場の仮設用ゲートで、この仮
設用ゲート1には左右1対の支柱2が所要間隔を有して
立設している。
の車輌が出入りする工事現場の仮設用ゲートで、この仮
設用ゲート1には左右1対の支柱2が所要間隔を有して
立設している。
【0010】3はこれらの支柱2の上端部を直接的ある
いは間接的、本実施例では連結板4を介して連結固定す
る固定梁である。
いは間接的、本実施例では連結板4を介して連結固定す
る固定梁である。
【0011】5は固定梁3の下方に所要間隔、たとえば
1m50cm〜2mの間隔を有して位置し、かつ、前記
左右の支柱2、2間に昇降動可能に横架された可動梁
で、この可動梁5の両端部には、図3〜図5で示すよう
にボルトなどの可動梁を固定する固定具6用の貫通孔7
がそれぞれ形成されている。
1m50cm〜2mの間隔を有して位置し、かつ、前記
左右の支柱2、2間に昇降動可能に横架された可動梁
で、この可動梁5の両端部には、図3〜図5で示すよう
にボルトなどの可動梁を固定する固定具6用の貫通孔7
がそれぞれ形成されている。
【0012】8は可動梁5の下面に沿って該可動梁に一
体的に固設されたガイドレール9を介し、可動梁5に吊
懸状態に設けられた折り畳み式の開閉扉である。この開
閉扉8は、本実施例では左右の扉8a、8bで構成さ
れ、ガイドレール9を滑動する図示しない吊り下げロー
ラを介して左右に開閉する。
体的に固設されたガイドレール9を介し、可動梁5に吊
懸状態に設けられた折り畳み式の開閉扉である。この開
閉扉8は、本実施例では左右の扉8a、8bで構成さ
れ、ガイドレール9を滑動する図示しない吊り下げロー
ラを介して左右に開閉する。
【0013】10は可動梁に吊り金具11を介して上端
部が取り付けられると共に、中途部が固定梁3に設けら
れた複数個の滑車部材12に案内され、かつ、下端部側
が巻取り装置13に巻装される可動梁引き上げ部材であ
る。
部が取り付けられると共に、中途部が固定梁3に設けら
れた複数個の滑車部材12に案内され、かつ、下端部側
が巻取り装置13に巻装される可動梁引き上げ部材であ
る。
【0014】滑車部材12は、図3で示すように固定梁
3の両端部の下方に支柱2の位置を考慮して2個設けら
れている。また前記巻取り装置13は、本実施例では手
動式ウインチを用いているが、電動式巻取りドラムなど
を用いても良い。さらに、可動梁引き上げ部材10とし
てはワイヤーあるいはロープが使用されている。
3の両端部の下方に支柱2の位置を考慮して2個設けら
れている。また前記巻取り装置13は、本実施例では手
動式ウインチを用いているが、電動式巻取りドラムなど
を用いても良い。さらに、可動梁引き上げ部材10とし
てはワイヤーあるいはロープが使用されている。
【0015】なお、滑車部材12は、本実施例では固定
梁3の両端部にそれぞれ取付けてあるが、左右の支柱2
の上端面にそれぞれ適宜に取付けても良い。
梁3の両端部にそれぞれ取付けてあるが、左右の支柱2
の上端面にそれぞれ適宜に取付けても良い。
【0016】14は可動梁5が前後に振れるのを防止す
るために左右の支柱の上端部に固定的に設けられたガイ
ド板である。これらのガイド板14は可動梁5の端部を
両サイドから挾むことができるように支柱2に2枚対向
して取付けられている。
るために左右の支柱の上端部に固定的に設けられたガイ
ド板である。これらのガイド板14は可動梁5の端部を
両サイドから挾むことができるように支柱2に2枚対向
して取付けられている。
【0017】図5の符号15はこれらのガイド板14の
下端部に形成された取付け孔である。この取付け孔15
には可動梁5を所定位置に止めるために、あるいは可動
梁5が落下するのを防止するために通しボルト16が嵌
挿される。
下端部に形成された取付け孔である。この取付け孔15
には可動梁5を所定位置に止めるために、あるいは可動
梁5が落下するのを防止するために通しボルト16が嵌
挿される。
【0018】17は可動梁5の左右の端部の上面に支板
18を介してそれぞれ突設され、かつ、左右の支柱2の
対向する内側壁2aに沿って該内側壁をそれぞれ滑動す
るゴムタイヤなどのガイドローラである。このガイドロ
ーラ17は可動梁5が上昇した時図3で示すように支柱
2の上端面に突設したストッパー19と当接する。
18を介してそれぞれ突設され、かつ、左右の支柱2の
対向する内側壁2aに沿って該内側壁をそれぞれ滑動す
るゴムタイヤなどのガイドローラである。このガイドロ
ーラ17は可動梁5が上昇した時図3で示すように支柱
2の上端面に突設したストッパー19と当接する。
【0019】上記構成に於いては、可動梁5は図4およ
び図5で示すように普段は通しボルト16で所定の位置
に支持されていると共に、固定具6を介して支柱2のガ
イド板14に固定されている。
び図5で示すように普段は通しボルト16で所定の位置
に支持されていると共に、固定具6を介して支柱2のガ
イド板14に固定されている。
【0020】しかして、今仮に仮設用ゲート1にクレー
ン車などいわば背丈のある車輌が出入りする必要性が生
じた場合は、まず開閉扉8を左右に開き、かつ、固定具
6を可動梁5の貫通孔7から引き抜く。これにより可動
梁5は自由な状態となる。そこで、左右の巻取り装置1
3でそれぞれ可動梁引き上げ部材10を同期的に巻き取
る。そうすると、可動梁5はガイド板14およびガイド
ローラ17に案内され、図3および図6で示すようにガ
イドローラ17がストッパー19に当接するまで上昇す
る。この時開閉扉は左右に開閉している。なお、可動梁
5が上昇した際巻取り装置13の図示しない停止機構に
より、可動梁5を任意の上昇位置に停止させることがで
きる。
ン車などいわば背丈のある車輌が出入りする必要性が生
じた場合は、まず開閉扉8を左右に開き、かつ、固定具
6を可動梁5の貫通孔7から引き抜く。これにより可動
梁5は自由な状態となる。そこで、左右の巻取り装置1
3でそれぞれ可動梁引き上げ部材10を同期的に巻き取
る。そうすると、可動梁5はガイド板14およびガイド
ローラ17に案内され、図3および図6で示すようにガ
イドローラ17がストッパー19に当接するまで上昇す
る。この時開閉扉は左右に開閉している。なお、可動梁
5が上昇した際巻取り装置13の図示しない停止機構に
より、可動梁5を任意の上昇位置に停止させることがで
きる。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
にあっては次に列挙するような効果がある。
にあっては次に列挙するような効果がある。
【0022】(1)支柱間に開閉扉を吊り下げた可動梁
を設け、巻取り装置で該可動梁を昇降動することができ
るようにしたので、開閉扉を開放させたまま可動梁を固
定梁の方へ上昇させることができる。したがって、従来
のように支柱から固定梁を取外さなくても、背だけのあ
るクレーン車などがゲートを自由に出入りすることがで
きる。
を設け、巻取り装置で該可動梁を昇降動することができ
るようにしたので、開閉扉を開放させたまま可動梁を固
定梁の方へ上昇させることができる。したがって、従来
のように支柱から固定梁を取外さなくても、背だけのあ
るクレーン車などがゲートを自由に出入りすることがで
きる。
【0023】(2)左右の支柱の上端部にガイド板が設
けられている場合は、可動梁が上昇中前後に振れるのを
防止することができる。
けられている場合は、可動梁が上昇中前後に振れるのを
防止することができる。
【0024】(3)可動梁の左右の端部に左右の支柱の
内側壁に沿ってそれぞれ滑動するガイドローラが突設さ
れている場合は、可動梁はスムースに昇降動する。
内側壁に沿ってそれぞれ滑動するガイドローラが突設さ
れている場合は、可動梁はスムースに昇降動する。
【図1】本発明の一実施例を示す正面からの概略説明
図。
図。
【図2】本発明の平面からの概略説明図。
【図3】本発明の要部の拡大説明図。
【図4】本発明の要部の拡大説明図。
【図5】本発明の要部の拡大説明図。
【図6】本発明の作動態様を示す説明図。
1……仮設用ゲート、 2…支柱、 3…固定梁、 5…可動梁、 8…開閉扉、 9…ガイドレール、 10…可動梁引き上げ部材、 12…滑車部材、 13…巻取り装置、 14…ガイド板、 19…ストッパー。
Claims (3)
- 【請求項1】 工事現場の仮設用ゲートに立設された左
右1対の支柱と、これらの支柱の上端部を連結固定する
固定梁と、この固定梁の下方に所要間隔を有して位置
し、かつ、前記支柱間に昇降動可能に横設された可動梁
と、この可動梁に吊懸状態に設けられて前記支柱間で左
右に開閉する折り畳み式開閉扉と、前記可動梁に上端部
が取付けられると共に中途部が固定梁あるいは支柱に設
けられた滑車部材に案内され、かつ、下端部側が巻取り
装置に巻装される可動梁引き上げ部材とから成る工事現
場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置。 - 【請求項2】 請求項1に於いて、左右の支柱の上端部
には、可動梁が前後に振れるのを防止するガイド板が設
けられていることを特徴とする工事現場の仮設用ゲート
に於ける扉の開閉装置。 - 【請求項3】 請求項1に於いて、可動梁の左右の端部
には、左右の支柱の内側壁に沿ってそれぞれ滑動するガ
イドローラが突設されていることを特徴とする工事現場
の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8605692A JPH06108765A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8605692A JPH06108765A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06108765A true JPH06108765A (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=13876037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8605692A Pending JPH06108765A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 工事現場の仮設用ゲートに於ける扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06108765A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934036U (ja) * | 1972-06-30 | 1974-03-26 | ||
| JPS59203189A (ja) * | 1983-05-06 | 1984-11-17 | 村瀬 良典 | シ−トゲ−ト |
| JPS6132497B2 (ja) * | 1977-12-14 | 1986-07-28 | Fuji Heavy Ind Ltd | |
| JPS6316478U (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 |
-
1992
- 1992-03-09 JP JP8605692A patent/JPH06108765A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934036U (ja) * | 1972-06-30 | 1974-03-26 | ||
| JPS6132497B2 (ja) * | 1977-12-14 | 1986-07-28 | Fuji Heavy Ind Ltd | |
| JPS59203189A (ja) * | 1983-05-06 | 1984-11-17 | 村瀬 良典 | シ−トゲ−ト |
| JPS6316478U (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 |
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