JPH0610943Y2 - 収納容器 - Google Patents

収納容器

Info

Publication number
JPH0610943Y2
JPH0610943Y2 JP1985081675U JP8167585U JPH0610943Y2 JP H0610943 Y2 JPH0610943 Y2 JP H0610943Y2 JP 1985081675 U JP1985081675 U JP 1985081675U JP 8167585 U JP8167585 U JP 8167585U JP H0610943 Y2 JPH0610943 Y2 JP H0610943Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side lid
lid body
movable
opening
container
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1985081675U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61197950U (ja
Inventor
聡 篠田
伸幸 櫛引
Original Assignee
株式会社日立ホームテック
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社日立ホームテック filed Critical 株式会社日立ホームテック
Priority to JP1985081675U priority Critical patent/JPH0610943Y2/ja
Publication of JPS61197950U publication Critical patent/JPS61197950U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0610943Y2 publication Critical patent/JPH0610943Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)
  • Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は,食品,食器等を収納する容器本体に蓋体を備
えた収納容器に関するものである。
(従来の技術) 従来,この種の容器は容器本体と,容器本体の開口を覆
う蓋とを備え,それぞれが個別のものか,第13図に示す
ように容器本体61に対し軸部62を介して蓋体63を回動自
在とし,蓋体63の開放端部64に手をかけ,容器本体61上
で蓋体63を開閉する構造を有するものである。
(考案が解決しようとする問題点) 上記構成によると,前者では蓋体を取り外して別の場所
に置くため,取扱いが面倒であり,また,置場所に困る
ことがある。後者においては,蓋体を全閉状態から開放
状態になるまでの全区間,あるいは,その途中まで,使
用者自らの手の力によって動かさなければならなかっ
た。また,手が水などで汚れている場合に蓋体を操作す
ると水などが落ち,それが容器内であれば容器内や,収
納されている食器等を汚染し,非衛生的であり,それが
蓋体の上やその他の場所の場合は美観を損ねたり,周囲
を汚すといった不具合があった。更に,頻繁に蓋体を開
く場合には手が疲れるといった欠点もあった。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記欠点を除くためになされたものであり,蓋
体を容器本体に固定される固定側蓋体と,容器本体の開
口部を開閉するように回動する可動側蓋体とに分割し,
可動側蓋体を容器本体から開放する開放手段と,開放可
能な閉止手段と,前記両蓋体を連結しこれらを容器本体
に固定する保持体とを設けたものである。
(作用) 上記のように構成したことにより,容器本体に対し可動
側蓋体を常時開とするような開放手段に抗して,可動側
蓋体を係止する閉止手段を操作することで,両保持体を
軸として可動側蓋体を開く。その時蓋体自体に殆んど,
あるいは全く手をふれず開放し容器内の食器等の出し入
れができる。
(実施例) 以下本考案の一実施例を図面により説明する。実施例の
構成は第1図〜第12図に示す通りである。1は収納容器
本体(以下容器という)で上部に開口部2およびフラン
ジ部3を有する。4は蓋体で,容器1の上部開口部2を
覆うように形成されるとともに,開口部2の一部を開閉
するように回動する可動側蓋体5と,開口部2の残りの
部分を閉そく状態に維持する固定側蓋体6とから成るも
のである。7は可動側蓋体5の開放手段で,ねじりコイ
ルバネ8,8′とそれらの端末9および10から成る。
ねじりコイルバネ8と8′とは左右対称となっている。
端末9と同10間の開き角度θ(第7図)は可動側蓋体5
の開放角度に影響するもので,角度θをねじりコイルバ
ネ8,8′の自由状態で90°〜130°の間で設定してい
る。11は可動側蓋体5を開放可能に閉止する閉止手段
で,可動側蓋体5の開放端部12に係止する係止体13と,
係止体13を回動自在に保持し容器1にネジ14により固定
されるホルダー15,および係止体13と,ホルダー15間に
狭持され係止体13を押圧し開放端部12を閉止状態に保持
するコイルバネ16とから成るものである。係止体13には
側面内側に凹部17を,ホルダー15には側面外側に凸部18
をそれぞれ左右に設け,この凹部17と凸部18とを嵌合さ
せることにより係止体13が凸部18を中心に回動可能とな
る。コイルバネ16はその両端を係止体13およびホルダー
15の十字状凸部19および20に嵌合することにより脱落し
ないようになっている。係止体13の上部には略三角形状
をした係止部21を有しており,係止部21には上面傾斜部
22と下面傾斜部23とを形成している。24は固定側蓋体6
の後端部25を固定する固定手段(第9図)で,固定体26
がネジ27により容器1に固定されている。固定体26はそ
の断面形状が略J字状でありその凹部に固定側蓋体6の
後端部25を嵌合させることにより固定側蓋体6の後部を
固定するものである。28,28′は可動側蓋体5と固定側
蓋体6とを連結するとともに固定側蓋体6の側方前部を
容器1に保持する保持体で,固定側蓋体6に設けた軸受
部29に嵌合する軸部30と,固定側蓋体6の底部31と容器
1の側面フランジ部3とを狭持する狭持部32とから成
る。保持体28と28′とは左右対称となっている。軸部30
の先端側33の外径は固定側蓋体6の軸受部29の内径より
も大きく形成しており,端部に近づくに従って径が小さ
くなるような略テーパー状57とし,先端部34の外径は軸
受部29の内径より小さく形成している。先端側33の側
部には略U字状溝35を複数個形成している。軸部30の根
元側には中心側から外方に向って放射状に伸びたリブ36
を複数本有している。保持体28,28′の狭持部32は上方
リブ37と下方リブ38との間で固定側蓋体6の底部31と容
器1の側面フランジ部3下端面とを狭持し,蓋体4は容
器1に着脱可能となるものである。39は可動側蓋体5の
制動体で,制動子40とコイルバネ41とから成るものであ
る。制動子40の下端摺動面42は略円弧状を形成してお
り,上部にはコイルバネ41の一端に嵌合し,コイルバネ
41の脱落を防止するリブ状凸部43を有している。44はカ
バーで,可動側蓋体5と保持体28,28′との間に狭持さ
れる。カバー44には制動体39の側方に位置する部分に板
状凸起45を有している。可動側蓋体5の開放中心部には
孔部46を有し,孔部46の外周にはそれに連通する略長円
形部47が形成されており,略長円形部47の内方には,孔
部46に連通し,ねじりコイルバネ8,8′の端末9を収
納する収納部48と制動体39を収容する収容室49とを有す
る。収容室49の底壁50の奥側には切欠部51が形成されて
いる。ねじりコイルバネ8,8′の端末9は通常,収納
部48の側壁52に当接する。固定側蓋体6の軸受部29の外
周には,ねじりコイルバネ8,8′を嵌装する嵌装部53
と,それに連通し,ねじりコイルバネ8,8′の端末10
を収納する収納部54とを有する。ねじりコイルバネ8,
8′の端末10は通常,収納部54の側壁55に当接する。そ
して可動側蓋体5の収納部48側壁52と固定側蓋体6の収
納部54側壁55間の開き角度は可動側蓋体5が開放状態に
あるとき,ねじりコイルバネ8,8′が自由状態にある
端末9,10間の設定角度90°〜130°にほぼ等しい角度
に設定されている。嵌装部53の上方から後方にかけて制
動子40の摺動面42が摺動する制動面56を有する。制動面
56は嵌装部53の上方から後方に向うに従って軸受部29の
中心と制動面56との距離が大きくなるように形成されて
いる。なお,保持体28,28′の軸部30を固定側蓋体6の
軸受部29に装入するとき,軸部30の先端側は軸受部29の
内径に当接した後,先端側33のテーパー部57により軸部
30の中心側に押圧されるが側部に略U字状溝35を複数個
有しているから,先端側33はその最大の径の部分が軸受
部29の内径に等しくなるまで,たわみながら装入され,
完装されると先端側33の外径はもとの大きさとなり,保
持体28,28′は固定側蓋体6に固定される。保持体28,
28′の軸部30を固定側蓋体6の軸受部29に装入する前
に,制動体39,開放手段7であるねじりコイルバネ8,
8′およびカバー44を所定の位置にセットしておけば,
軸部30が軸受部29に完装されると,保持体28,28′によ
りカバー44およびねじりコイルバネ8,8′の脱落防止
が計れるものである。ねじりコイルバネ8,8′はその
両端を固定側蓋体6の嵌装部53の奥壁58と保持体28,2
8′の放射状リブ36の側面とで狭持される。制動体39は
可動側蓋体5の収容室49奥壁59とカバー44の板状凸起45
の側面とで,わずかな間隙Hをもって狭持され,Q方向
の動きが規制される。
上記構成から成る本実施例の作用について説明する。ま
ず可動側蓋体5が閉止している状態について説明する。
可動側蓋体5が閉止している状態においては容器1の開
口部2は閉そくされた状態にある。可動側蓋体5が閉止
状態に維持されるのは閉止手段11によるものである。す
なわち,可動側蓋体5の開放端部12が係止体13の係止部
21下面傾斜部23に係止するとともに,ホルダー15の凸部
18を中心として回動自在なる係止体13をコイルバネ16に
より,P方向(第4図)に常時付勢していることによる
ものである。可動側蓋体5の閉止状態では,開放手段7
であるねじりコイルバネ8,8′はコイルの巻き方向に
圧縮された状態にあり,端末9および10の開き角度θ
(第7図)は約0°近くまで圧縮されている。この圧縮
されたねじりコイルバネ8,8′にはその端末9および
10間の開き角度θが,自由状態時の角度すなわち90°〜
130°になるように可動側蓋体5を開放しようとする力
が生じている。また,固定側蓋体6に対してもそれを可
動側蓋体5と反対の方向に開放しようとする力を生じて
いる。これはねじりコイルバネ8,8′の端末9および
10が可動側蓋体5および固定側蓋体6の収納部48および
54側壁52および55で圧縮されているためである。このね
じりコイルバネ8,8′の付勢力に抗して可動側蓋体5
を閉止状態に維持するのは前述したように,閉止手段11
である。また,ねじりコイルバネ8,8′の付勢力に抗
して固定側蓋体6が容器1に固定状態に維持されるの
は,保持体28,28′の狭持部32で固定側蓋体6の底部31
と容器1の側面フランジ部3とを狭持していることと,
固定手段24によって固定側蓋体6の後端部25を容器1に
固定しているためである。制動体39のコイルバネ41はほ
ぼ自由長に等しい状態で維持されており,制動子40の摺
動面42は可動側蓋体5の収容室49底壁50と,切欠部51を
貫通して固定側蓋体6の制動面56とに当接している。
次に可動側蓋体5が開放されている状態について説明す
る。可動側蓋体5が開放されている状態では容器1の開
口部2の前部は開放された状態にあるとともに,ねじり
コイルバネ8,8′の端末9および10の開き角度θは自
由状態に近い角度約90°〜130°に開いている。制動体3
9のコイルバネ41は圧縮された状態にある。これは可動
側蓋体5が閉止されている状態と比較すると,可動側蓋
体5の回動中心と収容室49上壁60間の距離A(第7図)
が同じであること,回動中心と,固定側蓋体6の制動面
56との距離a1が大きくなっており,その分,上壁60と制
動面56との距離a2が小さくなっていることによるもので
ある。可動側蓋体5が閉止状態にあるときには,コイル
バネ41はほぼ自由長に近い状態にあるから,可動側蓋体
5が開放されたときには上壁60と制動面56との距離a2
小さくなった分だけコイルバネ41は圧縮されることにな
る。また制動子40の摺動面42は可動側蓋体5の収容室49
底壁50から距離a2が小さくなった分だけ離れている。
次に可動側蓋体5が閉止状態から開放状態に移る過程に
ついて説明する。可動側蓋体5を閉止状態にしておき,
係止体13の下部をコイルバネ16に抗して押圧すると,係
止体13はホルダー15の凸部18を中心にして回動し,係止
体13の係止部21が,可動側蓋体5の開放端部12より離脱
し,可動側蓋体5は開放手段7であるねじりコイルバネ
8,8′の復元力によって固定側蓋体6の軸受部29を中
心として回動し,容器1の開口部2の前部が開放され
る。制動体39は可動側蓋体5の開放終了近くの回動速度
を小さくするもので,開放開始から開放終了に近づくに
従ってコイルバネ41が圧縮されつつ,可動側蓋体5の回
動に対する抵抗となって可動側蓋体5の回動を徐々に制
動するものである。
次に可動側蓋体5を開放状態から閉止状態にするには,
可動側蓋体5をねじりコイルバネ8,8′の付勢力に抗
して閉止方向に回動させれば,開放端部12が係止体13の
係止部21上面傾斜部22に当接し,係止部21をコイルバネ
16の付勢力に抗して押圧する。係止体13は係止部21が可
動側蓋体5の開放端部12に当接しながら,開放端部12が
閉止側に回動するに従って,係止部21の開放端部12との
当接箇所を上面傾斜部22から下面傾斜部23に移動させつ
つ,開放端部12下面傾斜部23に係止し,可動側蓋体5が
閉止状態に保持される。
上記構成の実施例に,食品や食器等を収納するときに
は,係止体13を押圧し,可動側蓋体5を開放させて,容
器1の開口部2前部より収納し,収納終了後は,可動側
蓋体5を閉止側に回動させ,閉止状態に保持した状態で
食品や食器等を保存。保管するものである。
実施例によれば,蓋体4を可動側蓋体5と固定側蓋体6
とに分割し,可動側蓋体5を容器1から開放する開放手
段7と閉止手段11とを設けることにより,可動側蓋体5
を簡単な操作で開放できるものである。又,保持体28,
28′は可動側蓋体5と固定側蓋体6との連結と,これら
蓋体4の容器1への固定とを兼用してなるものであるか
ら,部品点数が少なくコストが安価に済むとともに,蓋
体4の容器1への着脱が容易に行えるものである。蓋体
4を可動側蓋体5と固定側蓋体6とに分割し,容器1の
開口部2の被収納物の出し入れに必要な面積だけを開放
することにより,開放手段7であるねじりコイルバネ
8,8′の負担を軽くすることができる。すなわち,ね
じりコイルバネ8,8′によって開放される蓋体の重量
を極力少なくすることにより,開放手段であるねじりコ
イルバネ8,8′を小型にできるものである。
(考案の効果) 以上,本考案によれば,蓋体を可動側蓋体と,固定側蓋
体とに分割し,これらを連結し容器本体に着脱自在に固
定する保持体と,可動側蓋体を開放する開放手段と,開
放可能な閉止手段とを備えることによって,簡単な操作
で,被収納物の出し入れを容易にするとともに,蓋体の
容器本体への着脱も容易ならしめる収納容器を提供する
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例による収納容器の正面図,第
2図は同要部を一部断面にした右側面図,第3図は第1
図における閉止手段を示す一部切欠正面図,第4図は第
3図における(A)−(A)断面図,第5図は第1図の要部右
側面図,第6図は第5図におけるカバーおよび保持体を
外した状態を示す側面図,第7図は同,可動側蓋体を開
放した状態を示す側面図,第8図は第5図におけるB−
B断面図,第9図は第2図における固定手段を示す断面
図,第10図は固定側蓋体を示す右側面図,第11図は可動
側蓋体の要部右側面図,第12図は同要部左側面図,第13
図は従来例を示す断面図である。 1……容器本体,2……開口部, 4……蓋体,5……可動側蓋体, 6……固定側蓋体,7……開放手段, 11……閉止手段,28,28′……保持体。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】容器本体(1)と、この容器本体(1)の開口部
    (2)を覆う蓋体(4)とを有するものにおいて、前記蓋体
    (4)を容器本体(1)の開口部(2)の一部を開閉するように
    回動する可動側蓋体(5)と、容器本体(1)の残りの開口部
    (2)を閉そく状態に維持可能な固定側蓋体(6)とに分割
    し、前記可動側蓋体(5)を容器本体(1)から開放し、かつ
    開放状態に保持する開放手段(7)と、前記可動側蓋体(5)
    を開放可能に閉止する閉止手段(11)と、可動側蓋体(5)
    と固定側蓋体(6)とを連結し、これらを容器本体(1)に固
    定する保持体(28)、(28′)とを備え、更に前記開放手
    段(7)としてねじりコイルバネ(8)、(8′)を用い、この
    ねじりコイルバネ(8)、(8′)を固定側蓋体(6)の嵌装部
    (53)に収納し、かつ、ねじりコイルバネ(8)、(8′)の
    一方の端末(10)を固定側蓋体(6)の収納部(54)に収納す
    るとともに、ねじりコイルバネ(8)、(8′)の他方の端
    末(9)を可動側蓋体(5)の収納部(48)に収納させたことを
    特徴とする収納容器。
JP1985081675U 1985-05-30 1985-05-30 収納容器 Expired - Lifetime JPH0610943Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985081675U JPH0610943Y2 (ja) 1985-05-30 1985-05-30 収納容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985081675U JPH0610943Y2 (ja) 1985-05-30 1985-05-30 収納容器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61197950U JPS61197950U (ja) 1986-12-10
JPH0610943Y2 true JPH0610943Y2 (ja) 1994-03-23

Family

ID=30628677

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985081675U Expired - Lifetime JPH0610943Y2 (ja) 1985-05-30 1985-05-30 収納容器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0610943Y2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5462854U (ja) * 1977-10-05 1979-05-02
JPS59127556U (ja) * 1983-02-16 1984-08-28 松下精工株式会社 食器乾燥機

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61197950U (ja) 1986-12-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0610943Y2 (ja) 収納容器
JPH0613019B2 (ja) 収納容器
KR20200005141A (ko) 수평회전 틸트 개방형 화장품 수납 용기
JPH0317720U (ja)
JPH0593Y2 (ja)
JPH10192043A (ja) 化粧料容器
JPH0240892Y2 (ja)
KR960009480Y1 (ko) 카트리지(cartridge)식 마스카라(mascara)용기
JP3778308B2 (ja) 化粧料容器
JPH0445608Y2 (ja)
JPS6241723Y2 (ja)
JPS61276529A (ja) 収納容器
JPH0535791Y2 (ja)
JP2543567Y2 (ja) 化粧料容器
JPS62122959A (ja) 収納容器
JPH0752648Y2 (ja) 気密形コンパクト容器
JPS6328407U (ja)
JPH053147Y2 (ja)
JPH077850Y2 (ja) コンパクト容器
JPH0229611U (ja)
JPH0118094Y2 (ja)
JPH0743017Y2 (ja) 携帯用球状食品収納ケース
JPH022244Y2 (ja)
JPH038165Y2 (ja)
JPS6138498Y2 (ja)