JPH0610975Y2 - 尿吸収体 - Google Patents

尿吸収体

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JPH0610975Y2
JPH0610975Y2 JP1988160463U JP16046388U JPH0610975Y2 JP H0610975 Y2 JPH0610975 Y2 JP H0610975Y2 JP 1988160463 U JP1988160463 U JP 1988160463U JP 16046388 U JP16046388 U JP 16046388U JP H0610975 Y2 JPH0610975 Y2 JP H0610975Y2
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JP
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urine
absorbent material
side edge
sheet
absorber
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JP1988160463U
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正治 亀井
与三郎 内海
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Earth Corp
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Earth Chemical Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は尿吸収体に関する。さらに詳しくは、後始末が
簡単なように排尿を吸収保持し、かつムレを防止して、
体毛の汚れやカブレ、悪臭などをなくす衛生的な使い捨
ての尿吸収体に関する。
[従来の技術] 従来よりペットの排尿を処理するため、砂を敷いた箱や
吸収性のよいシートなどが用いられている。また病人や
幼児のオムツに使い捨ての尿吸収シートを用いることが
ある。
[考案が解決しようとする課題] 前記従来の用具は排尿後に日光にあてて乾かしたり、と
きには洗浄したりする必要があるので手間がかかり、ま
た室内で用いるばあいは悪臭がこもり、不潔になるとい
う問題がある。また病人用の尿吸収シートも内部が湿気
でムレてカブレを起したり、体毛が汚れたり(ペットの
ばあい)、悪臭がこもるという問題がある。
本考案はかかる従来の用具や尿吸収シートの問題を解決
するためになされたものであり、後始末を簡単に行なう
ことができ、ムレによるカブレ、体毛の汚れや悪臭を防
ぎ、排尿個所およびその周辺を清潔に維持しうる尿吸収
体を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案の尿吸収体は、(a)尿を吸収保持するための吸収
材と、 (b)該吸収材の上面側に設けられる通水性のトップシー
トと、 (c)前記吸収材の下面側に設けられる非通水性のバック
シート とからなり、 (d)前記バックシートの第1の側縁が吸収材の上面側に
折り返されており、該折り返された部位と前記トップシ
ートとが折り返した側縁の端縁からいくらか中央寄りの
部位に沿って尿吸収体の両端にいたるまで接着または融
着されており、 (e)前記折り返された側縁と隣接する第2の側縁のトッ
プシートとバックシートとが第1の側縁の端部近辺を残
して接着または融着されることにより外部への開口部が
形成されていることを特徴としている。
[作用] 本考案の尿吸収体をペット用シーツとして用いるとき
は、ペットが排尿するよう躾けられている排便箱あるい
は犬小屋、巣箱内などに敷いて用いる。またペットが床
や畳の上で排尿しそうになったときにすばやく尿の落下
位置に差し入れて使用する。さらに病人や幼児のオムツ
用に用いるときは、通常のオムツカバーと共に、あるい
は適宜テープなどの止着部材をあらかじめ設けておい
て、そのテープで止めるなどにより単独で用いる。
尿吸収体上に排尿すると、尿がトップシートを通って吸
収材内に吸収される。排尿量が多く、尿の一部が吸収材
を通過したとしてもその尿はバックシートで遮られ、尿
吸収体の下側まで浸透しない。したがって最終的に尿は
すべて吸収材に吸収される。
尿吸収体のコーナー部の開口部は、バックシートの第1
の側縁を吸収材の上面側に折り返し、その折り返した部
位とトップシートの側縁近辺とを、折り返した側縁の端
縁からいくらか中央部寄りの部位に沿って、その両端に
いたるまで接着または融着し、折り返された側縁と隣接
する第2の側縁のトップシートとバックシートとを第1
の側縁部近辺を残して接着または融着することにより形
成されている。
前記開口部を形成するばあいは、尿吸収体の製造の過程
で簡単に開口部を形成することができる。そのばあい開
口部がトンネル状を呈し、かつ排尿後も比較的乾いてい
る尿吸収体内の四周と連通しているので、尿吸収体の内
外の通気をよくしている。さらに、吸収材の長さ方向の
すべての個所からの蒸気を外部に排気でき、きわめて効
率よくムレを防止しうる。
使用した尿吸収体は適切な時期に、あるいは排尿される
ために捨てて新しいものと交換すればよい。
前記トンネルは任意の個所で仕切られていてもよい。
また吸収材を吸水性ポリマーを含む粉砕パルプシートか
ら形成するときは、吸水性ポリマーが自重の数十倍もの
尿を吸収保持するので、数回分以上の排尿を保持するこ
とができる。さらにトップシートを通過した尿は広く拡
がらないので、トップシートの表面は常時サラサラとし
ている。そのためペットが踏んでも脚が汚れず、体毛も
汚さず、まわりの床などを汚さない。そのため一層使い
勝手がよくなると共に、清潔さも増す利点がある。また
幼児や病人用などのオムツとして用いるばあいでも、表
面がサラサラしているので使用感がよい。
[実施例] つぎに図面を参照しながら本考案の尿吸収体を説明す
る。
第1図は本考案の吸収体の一実施例を示す一部切り欠き
斜視図、第2図は第1図の(II)−(II)線断面図、第3図
は本考案の尿吸収体におけるコーナー部の開口部の一実
施例を示す要部拡大斜視図、第4図は本考案にかかわる
尿吸収体のサイドシール工程の一例を示す平面図、第5
図および第6図はそれぞれ第4図の(V)−(V)線断面図お
よび(VI)−(VI)線断面図、第7図は本考案にかかわる尿
吸収体の横シール工程の一例を示す平面図、第8図は第
7図の(VIII)−(VIII)線断面図である。
第1図に示す尿吸収体は吸収材(1)とその上下にそれぞ
れ配置されるトップシート(2)およびバックシート(3)か
ら構成されている。
吸収材(1)は第2図に示すように上下に配置される2層
の綿状の粉砕パルプ(4)と、その間に配置される粉末状
または粒子状などの吸水性ポリマー(5)と、粉砕パルプ
(4)の外周に捲回される吸水紙(6)とから構成されてい
る。
吸水性ポリマー(5)としては、たとえば紙おむつなどに
用いられるアクリル系やデンプン系のポリマー、アクリ
ル酸とデンプンとのグラフ重合体などを用いうるが、と
くに限定されるものではない。また吸水性ポリマーと共
に、脱臭剤や芳香剤などを含めてもよい。
前記トップシート(2)としては、熱溶融性繊維を含む不
織布などが用いられるが、通水性があり、水によって分
解されないものであればどのようなシートも用いられ
る。また一面側からのみ水を通し、戻ってこないタイプ
のシートを用いてもよい。
バックシート(3)としてはポリエステルフィルムなどの
熱可塑性樹脂フィルムなどが好ましいがとくに限定され
るものでなく、非通水性のシートであればいずれも使用
しうる。またバックシートとして微多孔性フィルムを用
いることもでき、そのばあいは一層ムレを防止しうる。
第1図に示す尿吸収体では、バックシート(3)の両側の
長手方向の第1の側縁(7)が第2図に示すように吸収材
(1)を包み込むように折り返されており、その上面にト
ップシート(2)が配置されている。
なおトップシート(2)の幅(W)は折り返した状態のバック
シート(3)の幅および吸収体(1)の幅とほぼ同じである。
またトップシート(2)およびバックシート(3)の長さ(L)
はほぼ同じであり、吸収材(1)の長さ(L1)よりも長くさ
れている。そのため前記両側縁(7)と隣接する第2の側
縁(8)およびトップシート(2)の対応する部位(9)は吸収
材(1)を介在せず直接接触している。
バックシート(3)の折り返された側縁(7)とトップシート
(1)との融着部(以下、第1の融着部という)(10)は第
2図に示すように折り返した側縁の端部、すなわち折り
線(11)よりもいくらか中央部寄りに沿っており、しかも
第2の側縁(8)に至るまで形成されている。
そのため吸収材(1)を介在している範囲(第3図の(1
2))ではトップシート(2)と折り返した側縁(7)だけ、あ
るいはさらに吸収材(1)の上面だけが融着される。また
吸収材(1)を介在していない範囲(13)ではトップシート
(2)と二重になっているバックシート(3)とが重なって全
体として三重になって融着されている。
さらに第2の側縁(8)に沿ってトップシート(2)とバック
シート(3)とが両端(14)を残して液密となるようにたが
いに融着された第2の融着部(15)が形成されている。
したがって前記第2の側縁(8)の両端には、折り返され
たバックシート(3)同士が融着されないまま袋状となっ
た開口部(16)が形成されている。
叙上のごとく構成される尿吸収体は第1の側縁(7)が折
り返されて吸収材(1)を包んでいるので、第1の融着部
(10)が斑点状、格子状または市松模様(第1図のばあ
い)のように、液密状態にされていなくても尿が洩れる
ことがない。
また第2の融着部(15)は液密にされているので、ここか
らも尿が洩れない。
上記のごとく四周を融着すると尿吸収体内部に湿気がこ
もるが、第3図に示す開口部(16)が各コーナー部に形成
されているので、第3図の矢印(P)、(S)で示すように尿
吸収体内の湿気が開口部(16)を通じて外部に排出され
る。そのため尿吸収体内に湿気がこもらず、悪臭が少な
くなり、周囲の清潔が保たれる。さらに吸水性ポリマー
を併用すれば水溶性であるアンモニアなどが水と共に吸
着保持されるので、一層それらの効果が高められる。ま
たキャリアと共にまたは単独で脱臭剤を配合することも
できる。
また開口部(16)は比較的濡れていない吸収材(1)の周囲
と連通しているので、一層湿気の排出に好適である。
なお第2図に示すように吸収材(1)の幅をバックシート
(3)の幅よりもいくらか小さくしておくと、バックシー
ト(3)と吸収材(1)の間に連続しているトンネル状の通気
路(17)が形成されるので、一層ムレ防止効果を高めう
る。なお通気路(17)を仕切る融着部(第1図の(18))を
適宜設けておいてもよく、そのばあいは吸収材(1)の位
置が安定し、通気路が確保される利点がある。また吸収
材(1)がバックシート(3)に当接しているばあいでも、両
者の上下左右の隙間が通気路として機能するので同じ効
果が奏される。
また第3図に示すように袋状の開口部(16)を設けておく
と、吸収材(1)が第2の融着部(15)でとめられるので開
口部(16)内に入ってこない。そのため尿の外部への洩れ
が防止できると共に通気性が確保される利点がある。
なお第1図に示す長方形状の尿吸収体では短辺側にすべ
ての開口部が設けられているが、もちろん長辺側あるい
は両方に設けるようにしてもよい。
つぎに前記のごとく構成される尿吸収体の生産方法を説
明する。
まず吸収材(1)が載置されているバックシート(3)はその
移動の途中で両側縁(7)が吸収材(1)の上に折り返され、
その折り返された部位とトップシート(2)とが縦ロール
(R1)により押圧されてベルト状に連続する第1の融着部
(10)が形成される。
なお第1の融着部(10)自体は連続しているのであるが、
吸収材(1)を介在している部位と吸収材(1)同士の間の部
位とでは第5図および第6図に示すように融着状態が異
なる。
すなわち吸収材(1)が介在されている部位ではトップシ
ート(2)はバックシート(3)の折り返された側縁(7)との
み融着されるが(第5図参照)、吸収材(1)同士の間で
はトップシート(2)は底面側のバックシート(3)とも合わ
せて全体に融着される(第6図参照)。
第1の融着部(10)はたとえば表面に市松模様の凹凸部を
形成した縦ロール(R1)でトップシートの上方から押圧転
動させることにより、第2図に示すようなエンボス状に
形成しうる。しかし第1の融着部の形状はとくに限定さ
れるものではない。
また第2の融着部(15)はたとえばその表面に軸方向に延
びる突起部を有する横ロール(R2)で第7図に示すように
形成しうる。なお第8図は第7図の切断端面であり、切
断により開口部(16)が形成されることがわかる。
前記実施例ではバックシート(3)の両側縁を折り返し、
その部分の両端近辺では第2の融着部を形成せず、しか
も第2の融着部の中央で長尺状の尿吸収体を切断するこ
とにより最終的に開口部(16)を形成しているが、本考案
における開口部の形成方法はとくにそれに限定されるも
のではない。
たとえば四周を熱融着または接着した尿吸収体のいずれ
かのコーナー部を切断し、または切り欠くことにより、
尿吸収体の内部と外部とを連通する開口部を形成すれば
同じ湿気排出効果を奏しうる。
また前記熱融着に代えて、耐水性の接着剤などでシート
同士を接着してもよい。
叙上のごとく製造される尿吸収体は、たとえば幼児や老
人などのオムツとして、あるいは微少尿失禁症用処理具
として用いられるほか、猫の排便箱や犬小屋などに敷い
て用いられる。なお猫などの排便箱では尿吸収体を砂の
中や下に敷くようにしてもよい。
[考案の効果] 本考案の尿吸収体は後始末が簡単であり、かつトンネル
状の開口部を介して効率よく湿気を排出することによっ
てムレを効果的に防ぐため、カブレや体毛の汚れおよび
悪臭を防ぎ、室内では床や畳などを清潔に維持すること
ができる。また吸収材に吸水性ポリマーを併用すれば、
さらにその効果が高められる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の尿吸収体の一実施例を示す一部切り欠
き斜視図、第2図は第1図の(II)−(II)線断面図、第3
図は本考案の尿吸収体におけるコーナー部の開口部の一
実施例を示す要部拡大斜視図、第4図は本考案にかかわ
る尿吸収体のサイドシール工程の一例を示す平面図、第
5図および第6図はそれぞれ第4図の(V)−(V)線断面図
および(VI)−(VI)線断面図、第7図は本考案にかかわる
尿吸収体の横シール工程の一例を示す平面図、第8図は
第7図の(VIII)−(VIII)線断面図である。 (図面の主要符号) (1):吸収材 (2):トップシート (3):バックシート (16):開口部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】(a)尿を吸収保持するための吸収材と、 (b)該吸収材の上面側に設けられる通水性のトップシー
    トと、 (c)前記吸収材の下面側に設けられる非通水性のバック
    シート とからなり、 (d)前記バックシートの第1の側縁が吸収材の上面側に
    折り返されており、該折り返された部位と前記トップシ
    ートとが折り返した側縁の端縁からいくらか中央寄りの
    部位に沿って尿吸収体の両端にいたるまで接着または融
    着されており、 (e)前記折り返された側縁と隣接する第2の側縁のトッ
    プシートとバックシートとが第1の側縁の端部近辺を残
    して接着または融着されることにより外部への開口部が
    形成されてなる尿吸収体。
JP1988160463U 1988-12-10 1988-12-10 尿吸収体 Expired - Lifetime JPH0610975Y2 (ja)

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JPH0279919U JPH0279919U (ja) 1990-06-20
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