JPH06110590A - パーソナルコンピュータ - Google Patents
パーソナルコンピュータInfo
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- JPH06110590A JPH06110590A JP4179649A JP17964992A JPH06110590A JP H06110590 A JPH06110590 A JP H06110590A JP 4179649 A JP4179649 A JP 4179649A JP 17964992 A JP17964992 A JP 17964992A JP H06110590 A JPH06110590 A JP H06110590A
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- JP
- Japan
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- personal computer
- arithmetic processing
- control
- unit
- signal
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N21/00—Selective content distribution, e.g. interactive television or video on demand [VOD]
- H04N21/40—Client devices specifically adapted for the reception of or interaction with content, e.g. set-top-box [STB]; Operations thereof
- H04N21/41—Structure of client; Structure of client peripherals
- H04N21/4104—Peripherals receiving signals from specially adapted client devices
- H04N21/4113—PC
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/63—Generation or supply of power specially adapted for television receivers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テレビ放送を受信している時、パソコンの演
算処理部への電源を切断し、パソコンモードで使用して
いる時、チューナカードへの電源を切断する。 【構成】 リモコン装置にパソコンモードの指定が行わ
れると、赤外線制御信号21を発光しリモコン受信部3
で受信し、制御部18に制御信号を送出する。制御部は
信号を送出し電源リレー5をパソコンモード側に切り換
え電源を演算処理部2に接続する。一方、リモコン装置
にテレビモードの指定が行われると、赤外線制御信号を
発光しリモコン受信部で受信し、制御部に制御信号を送
出する。制御部は信号を送出し電源リレーをテレビモー
ド側に切り換え電源を演算処理部からチューナカード1
9に接続する。
算処理部への電源を切断し、パソコンモードで使用して
いる時、チューナカードへの電源を切断する。 【構成】 リモコン装置にパソコンモードの指定が行わ
れると、赤外線制御信号21を発光しリモコン受信部3
で受信し、制御部18に制御信号を送出する。制御部は
信号を送出し電源リレー5をパソコンモード側に切り換
え電源を演算処理部2に接続する。一方、リモコン装置
にテレビモードの指定が行われると、赤外線制御信号を
発光しリモコン受信部で受信し、制御部に制御信号を送
出する。制御部は信号を送出し電源リレーをテレビモー
ド側に切り換え電源を演算処理部からチューナカード1
9に接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
タに係り、テレビ放送を受信している時演算処理部の電
源を切る装置に関する。
タに係り、テレビ放送を受信している時演算処理部の電
源を切る装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ブラウン管等の表示部を備えたパ
ーソナルコンピュータ(以下パソコンと称す)にテレビ
放送を受信する機能を持つチューナカードをオプション
として接続してテレビ放送を観ることができる。図2は
従来のパソコンにチューナカードをオプションとして接
続した図である。2は演算処理部で、入力部・制御部・
記憶部・映像信号処理部等で構成され、表示部ドライブ
信号を出力する。3はリモコン受信部で、パソコン8の
外部からリモコン装置でパソコン8を遠隔操作するため
の赤外線制御信号21を受信し、復調する。4は電源部
で、各回路部に電源を供給する。1は表示部で、ブラウ
ン管等で構成され映像信号を受信して映像を表示する。
7と17コネクタで、パソコン8とチューナカード19
を接続する。12はアンテナで、テレビ放送を受信す
る。14はチューナで、テレビチャンネルを選局する。
13はIF増幅・検波部で、受信電波の中間周波数を増
幅し、検波する。15はRGBデコーダで、映像信号を
原色信号に変換し、表示部ドライブ信号を出力する。1
6はリレーで、表示部ドライブ信号を切り換える。22
は制御部で、リモコン受信部3からの信号により、前記
チューナ14、IF増幅・検波部13、RGBデコーダ
15、リレー16を制御する。9は電源線(太線で示さ
れ)で、パソコン8およびチューナカード19の各回路
部に接続され電源を供給する。11は表示部ドライブ信
号で細線で示され、10は制御線で太線で示される。上
記構成において、パソコンモードで使用する場合、リモ
コン装置からパソコンモードを指定する。リモコン装置
からの赤外線制御信号21をリモコン受信部3で受信
し、制御部22に送出する。制御部22はリレー16を
パソコン側に切り換え、演算処理部2からの表示部ドラ
イブ信号を表示部1に接続する。表示部1は演算処理部
2からの表示部ドライブ信号を受信して表示する。テレ
ビモードで使用する場合、リモコン装置からテレビモー
ドを指定する。リモコン装置からの赤外線制御信号21
をリモコン受信部3で受信し、制御部22に送出する。
制御部22はリレー16をテレビ側に切り換え、RGB
デコーダ15からの表示部ドライブ信号を表示部1に接
続する。表示部1はRGBデコーダ15からの表示部ド
ライブ信号を受信して表示する。チャンネルを選局する
場合、リモコン装置より希望する局を指定すれば、リモ
コン受信部3を介し制御信号が制御部22に入力され、
制御部22よりチューナ14を切り換える。従来は電源
線を各回路部に接続していたため各回路部に常時電流が
流れていた。テレビモードにした時にも演算処理部2に
電力が供給され無駄があった。また演算処理部2からの
ノイズがチューナカード19に影響を与え、チューナカ
ード19からのノイズが演算処理部2に影響を与える等
の問題があった。
ーソナルコンピュータ(以下パソコンと称す)にテレビ
放送を受信する機能を持つチューナカードをオプション
として接続してテレビ放送を観ることができる。図2は
従来のパソコンにチューナカードをオプションとして接
続した図である。2は演算処理部で、入力部・制御部・
記憶部・映像信号処理部等で構成され、表示部ドライブ
信号を出力する。3はリモコン受信部で、パソコン8の
外部からリモコン装置でパソコン8を遠隔操作するため
の赤外線制御信号21を受信し、復調する。4は電源部
で、各回路部に電源を供給する。1は表示部で、ブラウ
ン管等で構成され映像信号を受信して映像を表示する。
7と17コネクタで、パソコン8とチューナカード19
を接続する。12はアンテナで、テレビ放送を受信す
る。14はチューナで、テレビチャンネルを選局する。
13はIF増幅・検波部で、受信電波の中間周波数を増
幅し、検波する。15はRGBデコーダで、映像信号を
原色信号に変換し、表示部ドライブ信号を出力する。1
6はリレーで、表示部ドライブ信号を切り換える。22
は制御部で、リモコン受信部3からの信号により、前記
チューナ14、IF増幅・検波部13、RGBデコーダ
15、リレー16を制御する。9は電源線(太線で示さ
れ)で、パソコン8およびチューナカード19の各回路
部に接続され電源を供給する。11は表示部ドライブ信
号で細線で示され、10は制御線で太線で示される。上
記構成において、パソコンモードで使用する場合、リモ
コン装置からパソコンモードを指定する。リモコン装置
からの赤外線制御信号21をリモコン受信部3で受信
し、制御部22に送出する。制御部22はリレー16を
パソコン側に切り換え、演算処理部2からの表示部ドラ
イブ信号を表示部1に接続する。表示部1は演算処理部
2からの表示部ドライブ信号を受信して表示する。テレ
ビモードで使用する場合、リモコン装置からテレビモー
ドを指定する。リモコン装置からの赤外線制御信号21
をリモコン受信部3で受信し、制御部22に送出する。
制御部22はリレー16をテレビ側に切り換え、RGB
デコーダ15からの表示部ドライブ信号を表示部1に接
続する。表示部1はRGBデコーダ15からの表示部ド
ライブ信号を受信して表示する。チャンネルを選局する
場合、リモコン装置より希望する局を指定すれば、リモ
コン受信部3を介し制御信号が制御部22に入力され、
制御部22よりチューナ14を切り換える。従来は電源
線を各回路部に接続していたため各回路部に常時電流が
流れていた。テレビモードにした時にも演算処理部2に
電力が供給され無駄があった。また演算処理部2からの
ノイズがチューナカード19に影響を与え、チューナカ
ード19からのノイズが演算処理部2に影響を与える等
の問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
技術の問題点に鑑みなされたもので、テレビ放送を受信
している時、パソコンの演算処理部への電源を切断し、
パソコンモードで使用している時、チューナカードへの
電源を切断することを目的とする。
技術の問題点に鑑みなされたもので、テレビ放送を受信
している時、パソコンの演算処理部への電源を切断し、
パソコンモードで使用している時、チューナカードへの
電源を切断することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明では、演算・処理を行う演算処理部と該演算処
理部の出力映像信号を表示する表示部と、テレビ放送を
受信して前記表示部に映像信号を出力するチューナカー
ドからなるパーソナルコンピュータにおいて、前記演算
処理部へ供給する電源を開閉するリレーと、該リレーを
制御する制御部で構成される。
に本発明では、演算・処理を行う演算処理部と該演算処
理部の出力映像信号を表示する表示部と、テレビ放送を
受信して前記表示部に映像信号を出力するチューナカー
ドからなるパーソナルコンピュータにおいて、前記演算
処理部へ供給する電源を開閉するリレーと、該リレーを
制御する制御部で構成される。
【0005】
【作用】上記構成によれば、リモコン装置にパソコンモ
ードの指定が行われると、赤外線制御信号を発光しリモ
コン受信部で受信し、制御部に制御信号を送出する。制
御部は信号を送出し電源リレーをパソコンモード側に切
り換え電源を演算処理部に接続する。一方、リモコン装
置にテレビモードの指定が行われると、赤外線制御信号
を発光しリモコン受信部で受信し、制御部に制御信号を
送出する。制御部は信号を送出し電源リレーをテレビモ
ード側に切り換え電源を演算処理部からチューナカード
に接続する。
ードの指定が行われると、赤外線制御信号を発光しリモ
コン受信部で受信し、制御部に制御信号を送出する。制
御部は信号を送出し電源リレーをパソコンモード側に切
り換え電源を演算処理部に接続する。一方、リモコン装
置にテレビモードの指定が行われると、赤外線制御信号
を発光しリモコン受信部で受信し、制御部に制御信号を
送出する。制御部は信号を送出し電源リレーをテレビモ
ード側に切り換え電源を演算処理部からチューナカード
に接続する。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を添付図面を参照して詳細に
説明する。図1は本発明のパソコンの一実施例を示すブ
ロック図である。図において、2は演算処理部で、入力
部・制御部・記憶部・映像信号処理部等で構成され、表
示部ドライブ信号を出力する。3はリモコン受信部で、
パソコン8の外部からリモコン装置でパソコン8を遠隔
操作するための赤外線制御信号21を受信し、復調す
る。4は電源部で、各回路部に電源を供給する。1は表
示部で、ブラウン管等で構成され映像信号を受信して映
像を表示する。7と17コネクタで、パソコン8とチュ
ーナカード19を接続する。12はアンテナで、テレビ
放送を受信する。14はチューナで、テレビチャンネル
を選局する。13はIF増幅・検波部で、受信電波の中
間周波数を増幅し、検波する。15はRGBデコーダ
で、映像信号を原色信号に変換し、表示部ドライブ信号
を出力する。16はリレーで、表示部ドライブ信号を切
り換える。5はリレーで、第1可動接点は演算処理部2
に接続され、第2可動接点はコネクタ7、17を介しチ
ューナカード19の各回路に接続されている。リレー5
の固定接点は電源部4に接続されている。18は制御部
で、リモコン受信部3からの信号により、前記チューナ
14、IF増幅・検波部13、RGBデコーダ15、リ
レー16およびリレー5を制御する。9は電源線(太線
で示され)で、パソコン8およびチューナカード19の
各回路部に接続され電源を供給する。11は表示部ドラ
イブ信号で細線で示され、10は制御線で太線で示され
る。
説明する。図1は本発明のパソコンの一実施例を示すブ
ロック図である。図において、2は演算処理部で、入力
部・制御部・記憶部・映像信号処理部等で構成され、表
示部ドライブ信号を出力する。3はリモコン受信部で、
パソコン8の外部からリモコン装置でパソコン8を遠隔
操作するための赤外線制御信号21を受信し、復調す
る。4は電源部で、各回路部に電源を供給する。1は表
示部で、ブラウン管等で構成され映像信号を受信して映
像を表示する。7と17コネクタで、パソコン8とチュ
ーナカード19を接続する。12はアンテナで、テレビ
放送を受信する。14はチューナで、テレビチャンネル
を選局する。13はIF増幅・検波部で、受信電波の中
間周波数を増幅し、検波する。15はRGBデコーダ
で、映像信号を原色信号に変換し、表示部ドライブ信号
を出力する。16はリレーで、表示部ドライブ信号を切
り換える。5はリレーで、第1可動接点は演算処理部2
に接続され、第2可動接点はコネクタ7、17を介しチ
ューナカード19の各回路に接続されている。リレー5
の固定接点は電源部4に接続されている。18は制御部
で、リモコン受信部3からの信号により、前記チューナ
14、IF増幅・検波部13、RGBデコーダ15、リ
レー16およびリレー5を制御する。9は電源線(太線
で示され)で、パソコン8およびチューナカード19の
各回路部に接続され電源を供給する。11は表示部ドラ
イブ信号で細線で示され、10は制御線で太線で示され
る。
【0007】パソコンモードで使用する場合、リモコン
装置からパソコンモードを指定すると、リモコン装置は
赤外線制御信号21を発光し、リモコン受信部3が受信
し、復調して制御部18に信号を送出する。制御部18
はリレー5をパソコン側(第1接点)に切り換え、演算
処理部2に電源を供給しチューナカード19への電源を
遮断する。尚、制御部18には電源部4から直接電源が
供給され常時作動している。また制御部18はリレー1
6をパソコン側に切り換え、演算処理部2からの表示部
ドライブ信号を表示部1に接続する。表示部1は演算処
理部2からの表示部ドライブ信号を受信して表示する。
次に、テレビモードで使用する場合、リモコン装置から
テレビモードを指定すると、リモコン装置は赤外線制御
信号21を発光し、リモコン受信部3が受信して、制御
部18に制御信号を送出する。制御部18はリレー5を
テレビ側(第2接点)に切り換え、チューナカード19
に電源を供給し演算処理部2への電源を遮断する。また
制御部18はリレー16をテレビ側に切り換え、RGB
デコーダ15からの表示部ドライブ信号を表示部1に接
続する。表示部1はRGBデコーダ15からの表示部ド
ライブ信号を受信して表示する。チャンネルを選局する
場合、リモコン装置より希望する局を指定すれば、リモ
コン受信部3を介し制御信号が制御部18に入力され、
制御部18よりチューナ14を切り換える。
装置からパソコンモードを指定すると、リモコン装置は
赤外線制御信号21を発光し、リモコン受信部3が受信
し、復調して制御部18に信号を送出する。制御部18
はリレー5をパソコン側(第1接点)に切り換え、演算
処理部2に電源を供給しチューナカード19への電源を
遮断する。尚、制御部18には電源部4から直接電源が
供給され常時作動している。また制御部18はリレー1
6をパソコン側に切り換え、演算処理部2からの表示部
ドライブ信号を表示部1に接続する。表示部1は演算処
理部2からの表示部ドライブ信号を受信して表示する。
次に、テレビモードで使用する場合、リモコン装置から
テレビモードを指定すると、リモコン装置は赤外線制御
信号21を発光し、リモコン受信部3が受信して、制御
部18に制御信号を送出する。制御部18はリレー5を
テレビ側(第2接点)に切り換え、チューナカード19
に電源を供給し演算処理部2への電源を遮断する。また
制御部18はリレー16をテレビ側に切り換え、RGB
デコーダ15からの表示部ドライブ信号を表示部1に接
続する。表示部1はRGBデコーダ15からの表示部ド
ライブ信号を受信して表示する。チャンネルを選局する
場合、リモコン装置より希望する局を指定すれば、リモ
コン受信部3を介し制御信号が制御部18に入力され、
制御部18よりチューナ14を切り換える。
【0008】
【発明の効果】以上のように本発明においては、テレビ
放送を観る時にはパソコン演算処理部の電源を切り、パ
ソコンモードで使用する時は、チューナカードの電源を
切るので消費電力の無駄を無くし、演算処理部およびチ
ューナカード双方に互いに与えるノイズの影響を無くす
等の効果は大きい。
放送を観る時にはパソコン演算処理部の電源を切り、パ
ソコンモードで使用する時は、チューナカードの電源を
切るので消費電力の無駄を無くし、演算処理部およびチ
ューナカード双方に互いに与えるノイズの影響を無くす
等の効果は大きい。
【図1】本発明のパソコンの一実施例を示すブロック図
である。
である。
1 表示部 2 演算処理部 3 リモコン受信部 4 電源部 5 リレー 7 コネクタ 8 パソコン 9 電源線 10 制御線 11 表示部ドライブ信号 12 アンテナ 13 IF増幅・検波部 14 チューナ 15 RGBデコーダ 16 リレー 17 コネクタ 18 制御部 19 チューナカード 21 赤外線制御信号 22 制御部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年11月8日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図2
【補正方法】追加
【補正内容】
【図2】従来のパソコンにチューナカードをオプション
として接続した図である。
として接続した図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 演算・処理を行う演算処理部と、該演算
処理部の出力信号を表示する表示部と、テレビ放送を受
信して前記表示部に映像信号を出力するチューナカード
からなるパーソナルコンピュータにおいて、前記演算処
理部への電源を開閉するリレーと、該リレーを前記チュ
ーナカードから制御するために同チューナカードの中に
設けられ制御信号を送出する制御部で構成されるパーソ
ナルコンピュータ。 - 【請求項2】 上記チューナカードの制御部を除く各回
路への電源供給を開閉するリレーを備えたことを特徴と
する請求項1記載のパーソナルコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4179649A JPH06110590A (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | パーソナルコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4179649A JPH06110590A (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | パーソナルコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06110590A true JPH06110590A (ja) | 1994-04-22 |
Family
ID=16069468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4179649A Pending JPH06110590A (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | パーソナルコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06110590A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0868079A3 (en) * | 1997-03-28 | 1999-07-28 | Compaq Computer Corporation | Power management schemes for apparatus with converged functionalities |
| KR20000009489A (ko) * | 1998-07-24 | 2000-02-15 | 윤종용 | 부팅 과정없이 티.브이.수신기능을 갖는 휴대용 컴퓨터 및 티.브이.수신방법 |
| US6307937B1 (en) | 1994-11-14 | 2001-10-23 | Hughes Electronics Corporation | Method and apparatus for an adapter card providing conditional access in a communication system |
| US6898763B2 (en) | 2001-08-29 | 2005-05-24 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus capable of switching signal processing operation between direct and processor-based modes |
| KR100500231B1 (ko) * | 2001-10-18 | 2005-07-11 | 삼성전자주식회사 | Tv카드가 장착된 컴퓨터시스템 |
| EP1587312A3 (en) * | 2004-04-15 | 2007-10-03 | Fujitsu Limited | Image output device, and information processing device, and computer product |
| US7884885B2 (en) | 2006-01-11 | 2011-02-08 | Avermedia Technologies, Inc. | Power control method used with TV module of portable electronic apparatus |
-
1992
- 1992-07-07 JP JP4179649A patent/JPH06110590A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6307937B1 (en) | 1994-11-14 | 2001-10-23 | Hughes Electronics Corporation | Method and apparatus for an adapter card providing conditional access in a communication system |
| US6331979B1 (en) | 1994-11-14 | 2001-12-18 | Hughes Electronics Corporation | Method and apparatus for connecting computer to satellite antenna |
| EP0868079A3 (en) * | 1997-03-28 | 1999-07-28 | Compaq Computer Corporation | Power management schemes for apparatus with converged functionalities |
| US6285406B1 (en) | 1997-03-28 | 2001-09-04 | Compaq Computer Corporation | Power management schemes for apparatus with converged functionalities |
| KR20000009489A (ko) * | 1998-07-24 | 2000-02-15 | 윤종용 | 부팅 과정없이 티.브이.수신기능을 갖는 휴대용 컴퓨터 및 티.브이.수신방법 |
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| KR100500231B1 (ko) * | 2001-10-18 | 2005-07-11 | 삼성전자주식회사 | Tv카드가 장착된 컴퓨터시스템 |
| US7116376B2 (en) | 2001-10-18 | 2006-10-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | TV card and computer system having the same |
| EP1587312A3 (en) * | 2004-04-15 | 2007-10-03 | Fujitsu Limited | Image output device, and information processing device, and computer product |
| US7884885B2 (en) | 2006-01-11 | 2011-02-08 | Avermedia Technologies, Inc. | Power control method used with TV module of portable electronic apparatus |
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