JPH0611191Y2 - 重量包装袋用の積層フィルム - Google Patents
重量包装袋用の積層フィルムInfo
- Publication number
- JPH0611191Y2 JPH0611191Y2 JP9336390U JP9336390U JPH0611191Y2 JP H0611191 Y2 JPH0611191 Y2 JP H0611191Y2 JP 9336390 U JP9336390 U JP 9336390U JP 9336390 U JP9336390 U JP 9336390U JP H0611191 Y2 JPH0611191 Y2 JP H0611191Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- polypropylene
- polyethylene
- laminated film
- laminated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims description 9
- -1 polypropylene Polymers 0.000 claims description 30
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 claims description 12
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 claims description 12
- 239000000565 sealant Substances 0.000 claims description 12
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 claims description 11
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 claims description 9
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 9
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 claims description 9
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 claims description 9
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 claims description 9
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 claims description 8
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 claims description 8
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 claims description 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 102000009123 Fibrin Human genes 0.000 description 2
- 108010073385 Fibrin Proteins 0.000 description 2
- BWGVNKXGVNDBDI-UHFFFAOYSA-N Fibrin monomer Chemical compound CNC(=O)CNC(=O)CN BWGVNKXGVNDBDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 2
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 229950003499 fibrin Drugs 0.000 description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 2
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 2
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 2
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 235000012766 Cannabis sativa ssp. sativa var. sativa Nutrition 0.000 description 1
- 235000012765 Cannabis sativa ssp. sativa var. spontanea Nutrition 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 235000009120 camo Nutrition 0.000 description 1
- 235000005607 chanvre indien Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000009820 dry lamination Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 239000011487 hemp Substances 0.000 description 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000009993 protective function Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Wrappers (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は内容物の色、外観がおおよそ識別でき、耐衝撃
性と耐寒性に優れた重量包装袋用の積層フィルムに関す
るものである。
性と耐寒性に優れた重量包装袋用の積層フィルムに関す
るものである。
「従来の技術」 従来耐衝撃性と耐寒性に優れた重量包装袋としてはジー
ユト麻やスプリットヤーン等の織物等よりなる袋が用い
られているが、これらは強度は優れているが通気性、透
水性が大きく内容物の保護機能が劣り、内容物の色、外
観が識別できず内容物の種類、品質の評価が出来ないと
いう重大な欠点を有し、又袋を作るためには縫製が必要
であり、生産性が劣るという欠点を有した。
ユト麻やスプリットヤーン等の織物等よりなる袋が用い
られているが、これらは強度は優れているが通気性、透
水性が大きく内容物の保護機能が劣り、内容物の色、外
観が識別できず内容物の種類、品質の評価が出来ないと
いう重大な欠点を有し、又袋を作るためには縫製が必要
であり、生産性が劣るという欠点を有した。
又ポリエチレン、ポリプロピレン又はそれらの共重合体
のフィルムよりなる重量包装袋は保護機能に優れ、透明
で内容物の色、外観の識別ができる長所とヒートシール
で製袋出来るので生産性が優れているが、耐衝撃性と耐
寒性が劣り重量包装袋としては限界が有った。
のフィルムよりなる重量包装袋は保護機能に優れ、透明
で内容物の色、外観の識別ができる長所とヒートシール
で製袋出来るので生産性が優れているが、耐衝撃性と耐
寒性が劣り重量包装袋としては限界が有った。
上記織物又はアルミ箔とプラスチックフィルムとの積層
フィルムは保護機能と強度には優れているが、不透明で
内容物の色、外観が全然識別できないという欠点を有し
た。
フィルムは保護機能と強度には優れているが、不透明で
内容物の色、外観が全然識別できないという欠点を有し
た。
特に米袋等は積み上げたとき荷崩れ防止の為、袋内部の
空気を除くために細孔を開ける事が一般的であるが、こ
の時細孔より亀裂が入り破袋が起こり、改善が強く求め
られていた。
空気を除くために細孔を開ける事が一般的であるが、こ
の時細孔より亀裂が入り破袋が起こり、改善が強く求め
られていた。
「考案が解決しようとする課題」 本考案は保護機能に優れたプラスチックフィルムを用
い、内容物の種類、品質の評価が出来る程度の透過性を
維持し、ヒートシール性と耐衝撃性及び耐寒性に優れた
重量包装袋用のシートを提供する事を目的とするもので
ある。
い、内容物の種類、品質の評価が出来る程度の透過性を
維持し、ヒートシール性と耐衝撃性及び耐寒性に優れた
重量包装袋用のシートを提供する事を目的とするもので
ある。
「課題を解決するための手段」 そこで本考案者は鋭意研究の結果第1図に示す様にポリ
プロピレン、ナイロン、ポリエチレンテレフタレートの
二軸延伸フィルムの単体又は積層フィルムよりなるベー
スフィルム1に、ナイロン又はポリエチレンテレフタレ
ートを芯に持ち、ポリエチレン、ポリプロピレンを鞘に
した複合繊維よりなる不織布3を中間に介在させた、ヒ
ートシール性に優れたポリエチレン、ポリプロピレン又
はそれらの共重合体よりなるシーラントフィルム2を積
層すると上記欠点を解決し優れた重量包装袋用の積層フ
ィルムが出来ることを見出した。
プロピレン、ナイロン、ポリエチレンテレフタレートの
二軸延伸フィルムの単体又は積層フィルムよりなるベー
スフィルム1に、ナイロン又はポリエチレンテレフタレ
ートを芯に持ち、ポリエチレン、ポリプロピレンを鞘に
した複合繊維よりなる不織布3を中間に介在させた、ヒ
ートシール性に優れたポリエチレン、ポリプロピレン又
はそれらの共重合体よりなるシーラントフィルム2を積
層すると上記欠点を解決し優れた重量包装袋用の積層フ
ィルムが出来ることを見出した。
本案はプラスチック中に強度の優れた繊維が分散した強
化プラスチックの一種である。強化プラスチックは成形
が難しく厚さの均一性の要求されるシーラントフィルム
の製造は殆ど不可能であり、又単純に繊維が分散した強
化プラスチックでは繊維が表面にも存在するためにヒー
トシール性が著しく低下する欠点がある。
化プラスチックの一種である。強化プラスチックは成形
が難しく厚さの均一性の要求されるシーラントフィルム
の製造は殆ど不可能であり、又単純に繊維が分散した強
化プラスチックでは繊維が表面にも存在するためにヒー
トシール性が著しく低下する欠点がある。
本案は強度の優れた繊維がフィルム状に分散している不
織布の表裏に、ヒートシール性に優れたポリエチレン、
ポリプロピレンもしくはそれらの共重合体よりなるシー
ラントフィルムを積層する事により上記の欠点の何れも
解決したものである。
織布の表裏に、ヒートシール性に優れたポリエチレン、
ポリプロピレンもしくはそれらの共重合体よりなるシー
ラントフィルムを積層する事により上記の欠点の何れも
解決したものである。
不織布については繊維素、ナイロン又はポリエチレンテ
レフタレート等の単純な不織布では効果がなくナイロン
又はポリエチレンテレフタレートを芯に持ち、ポリエチ
レン、ポリプロピレンを鞘にした複合繊維よりなる、例
えば特開昭63−165564号公報記載の不織布のみ
が強化効果が優れている事を見出した。
レフタレート等の単純な不織布では効果がなくナイロン
又はポリエチレンテレフタレートを芯に持ち、ポリエチ
レン、ポリプロピレンを鞘にした複合繊維よりなる、例
えば特開昭63−165564号公報記載の不織布のみ
が強化効果が優れている事を見出した。
この理由は明らかでないが、一般的に繊維素、ナイロン
又はポリエチレンテレフタレート等はシーラントフィル
ムとの接着性が劣っているため、フィルムに応力がかか
ったとき繊維が容易に引き抜かれ強度に寄与しないため
と考えられる。また不織布の密度は1g/m2以下では強化
効果が劣り、25g/m2以上では光の透過性が悪化し内容
物の色、外観が識別できず内容物の種類、品質の評価が
出来ないため1g/m2〜25g/m2にすべきである。
又はポリエチレンテレフタレート等はシーラントフィル
ムとの接着性が劣っているため、フィルムに応力がかか
ったとき繊維が容易に引き抜かれ強度に寄与しないため
と考えられる。また不織布の密度は1g/m2以下では強化
効果が劣り、25g/m2以上では光の透過性が悪化し内容
物の色、外観が識別できず内容物の種類、品質の評価が
出来ないため1g/m2〜25g/m2にすべきである。
「実施例」 第1図および第2図に示す本案のフィルムは第3図に示
す様に普通に使用されているタンデムタイプ押し出しラ
ミネーターを用いて容易に作る事が出来る。
す様に普通に使用されているタンデムタイプ押し出しラ
ミネーターを用いて容易に作る事が出来る。
A法 巻きだし4より不織布を巻きだし押出機7,8よりシー
ラントフィルムを押し出しラミネートする、この時7,
8の間でフィルムを反転すればよい。これで作るシーラ
ントフィルムをベースフィルムに通常な方法で接着し積
層すればよい。
ラントフィルムを押し出しラミネートする、この時7,
8の間でフィルムを反転すればよい。これで作るシーラ
ントフィルムをベースフィルムに通常な方法で接着し積
層すればよい。
B法 巻きだし4よりベースフィルムを巻きだし,巻きだし5
より不織布を巻きだし、押出機7,8よりシーラントフ
ィルムを押し出しラミネートする、また要すれば巻きだ
し6よりシーラントフィルムを巻きだし積層する事も出
来る。
より不織布を巻きだし、押出機7,8よりシーラントフ
ィルムを押し出しラミネートする、また要すれば巻きだ
し6よりシーラントフィルムを巻きだし積層する事も出
来る。
その外シーラントと不織布をドライラミネートで積層す
るなどの方法もあるが何れも本考案を制限するものでな
い。
るなどの方法もあるが何れも本考案を制限するものでな
い。
「考案の効果」 本考案によると内容物の種類、品質の評価が出来る程度
の透過性を有し、ヒートシール性と耐衝撃性および耐寒
性に優れた重量包装袋用のシートを得ることが出来、か
つヒートシール性を有するために製袋には縫製の必要も
なく容易に出来るため生産性に優れている等多大な効果
を奏するものである。特に米等の穀物収納袋に使用した
場合、荷崩れ防止のため設けられた細孔からの亀裂、破
袋が起こらず、袋中の穀類の色、外観等の品質も識別出
来る等従来のものに比較してその効果が顕著である。
の透過性を有し、ヒートシール性と耐衝撃性および耐寒
性に優れた重量包装袋用のシートを得ることが出来、か
つヒートシール性を有するために製袋には縫製の必要も
なく容易に出来るため生産性に優れている等多大な効果
を奏するものである。特に米等の穀物収納袋に使用した
場合、荷崩れ防止のため設けられた細孔からの亀裂、破
袋が起こらず、袋中の穀類の色、外観等の品質も識別出
来る等従来のものに比較してその効果が顕著である。
第1図は本考案のフィルムの断面図、第2図は該フィル
ムの平面図、第3図はタンデムタイプ押し出しラミネー
ターを示す。 1……ポリプロピレン、ナイロン、ポリエチレンテレフ
タレートの二軸延伸フィルムの単体又は積層フィルムよ
りなるベースフィルム、2……ポリエチレ、ポリプロピ
レン又はそれらの共重合体よりなるシーラントフィル
ム、3……シーラントフィルム2の中間に介在し、ナイ
ロン又はポリエチレンテレフタレートを芯に持ち、ポリ
エチレン、ポリプロピレンを鞘にした複合繊維よりなる
不織布、4,5,6……巻出し、7,8……押出機、9
……コロナ、10……冷却ロール、11……巻取り。
ムの平面図、第3図はタンデムタイプ押し出しラミネー
ターを示す。 1……ポリプロピレン、ナイロン、ポリエチレンテレフ
タレートの二軸延伸フィルムの単体又は積層フィルムよ
りなるベースフィルム、2……ポリエチレ、ポリプロピ
レン又はそれらの共重合体よりなるシーラントフィル
ム、3……シーラントフィルム2の中間に介在し、ナイ
ロン又はポリエチレンテレフタレートを芯に持ち、ポリ
エチレン、ポリプロピレンを鞘にした複合繊維よりなる
不織布、4,5,6……巻出し、7,8……押出機、9
……コロナ、10……冷却ロール、11……巻取り。
Claims (1)
- 【請求項1】ポリプロピレン、ナイロン、ポリエチレン
テレフタレートの二軸延伸フィルムの単体又は積層フィ
ルムよりなるベースフィルム1とナイロン又はポリエチ
レンテレフタレートを芯に持ち、ポリエチレン、ポリプ
ロピレンを鞘にした複合繊維よりなる不織布3を中間に
介在させたポリエチレン、ポリプロピレン又はそれらの
共重合体よりなるシーラントフィルム2とを積層した重
量包装用の積層フィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9336390U JPH0611191Y2 (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 重量包装袋用の積層フィルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9336390U JPH0611191Y2 (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 重量包装袋用の積層フィルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450230U JPH0450230U (ja) | 1992-04-28 |
| JPH0611191Y2 true JPH0611191Y2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=31830512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9336390U Expired - Lifetime JPH0611191Y2 (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 重量包装袋用の積層フィルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611191Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000202960A (ja) * | 1999-01-19 | 2000-07-25 | Hagihara Industries Inc | ラミネ―トクロスおよびその製造方法 |
-
1990
- 1990-09-04 JP JP9336390U patent/JPH0611191Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450230U (ja) | 1992-04-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2952290B2 (ja) | レタス包装用フィルム | |
| JPS60151045A (ja) | 感光材料用包装材料 | |
| JPH0249629B2 (ja) | ||
| JPS63170029A (ja) | 不透明フィルム−ウェブラミネート | |
| JPH0213774B2 (ja) | ||
| EP0599425B1 (en) | Tobacco pouch | |
| JPH09507799A (ja) | ヒートシール可能な高防湿性フィルムおよびその製造法 | |
| US4402889A (en) | Making sheet with moisture barrier properties coextruded from scrap materials | |
| KR101332314B1 (ko) | 디스플레이 제품 포장용 알루미늄 합지 폴리에틸렌 필름 | |
| US20150344190A1 (en) | Plastic liner bag with drawstring | |
| JP2811421B2 (ja) | 通気性透明袋 | |
| JP2001277408A (ja) | 腰強度と耐衝撃性に優れた樹脂積層フィルム | |
| US20040127119A1 (en) | Mesh reinforced breathable film | |
| US5972490A (en) | Polymeric films | |
| JPH06507200A (ja) | 多層フイルムを用いるテープ構成物 | |
| US6555242B2 (en) | Longitudinally stretched, vacuum vapor coated packaging films | |
| JP2933667B2 (ja) | 充填包装用複合シート | |
| JP7270434B2 (ja) | ラミネートチューブ原反 | |
| JP2004075152A (ja) | 袋体 | |
| JPH11129383A (ja) | 包装材 | |
| NZ202637A (en) | Plastic envelopes with mica-filled high density polyethylene layer | |
| CA2183039C (en) | Titanium oxide polymeric films | |
| JPS61177236A (ja) | 写真感光材料用易開封包装材料 | |
| JPS6083939A (ja) | 感光材料用包装袋材料 | |
| JP3469395B2 (ja) | 強化積層体およびその製造方法 |