JPH0611282Y2 - プレキャストコンクリート版用のファスナー - Google Patents
プレキャストコンクリート版用のファスナーInfo
- Publication number
- JPH0611282Y2 JPH0611282Y2 JP4748888U JP4748888U JPH0611282Y2 JP H0611282 Y2 JPH0611282 Y2 JP H0611282Y2 JP 4748888 U JP4748888 U JP 4748888U JP 4748888 U JP4748888 U JP 4748888U JP H0611282 Y2 JPH0611282 Y2 JP H0611282Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- precast concrete
- main body
- plate portion
- concrete slab
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 title claims description 17
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、例えば、プレキャストコンクリート版製のカ
ーテンウォールを躯体に取付けるにあたって、そのカー
テンウォールの下端部に埋込み固定されて梁やスラブ等
にボルトを介して載置固定されることでカーテンウォー
ルの荷重を支持させるファスナー等、詳しくは、一端側
をプレキャストコンクリート版に対して版厚さ方向に突
出させる状態でそのプレキャストコンクリート版に埋込
み固定される本体を設け、この本体の一端側に、上下向
き姿勢に設置される固定部への取付用ボルトに連結する
ための連結部を形成してあるプレキャストコンクリート
版用のファスナーに関する。
ーテンウォールを躯体に取付けるにあたって、そのカー
テンウォールの下端部に埋込み固定されて梁やスラブ等
にボルトを介して載置固定されることでカーテンウォー
ルの荷重を支持させるファスナー等、詳しくは、一端側
をプレキャストコンクリート版に対して版厚さ方向に突
出させる状態でそのプレキャストコンクリート版に埋込
み固定される本体を設け、この本体の一端側に、上下向
き姿勢に設置される固定部への取付用ボルトに連結する
ための連結部を形成してあるプレキャストコンクリート
版用のファスナーに関する。
従来のこの種のファスナーでは、第8図に示すように、
前記本体(3A′)が、上下姿勢のアンカープレート(3
a′)を設け、このアンカープレート(3a′)に固着され
る上下姿勢板部(3x)と連結部(3B′)を形成した水平姿
勢板部(3y)とを有するアングル材(3P)を設けて構成され
ていた(文献を示すことができない)。(6′)は取付用
ボルトである。
前記本体(3A′)が、上下姿勢のアンカープレート(3
a′)を設け、このアンカープレート(3a′)に固着され
る上下姿勢板部(3x)と連結部(3B′)を形成した水平姿
勢板部(3y)とを有するアングル材(3P)を設けて構成され
ていた(文献を示すことができない)。(6′)は取付用
ボルトである。
しかし、前記従来のファスナーによるときは、本体のう
ち、取付用ボルトに連結する部分が水平姿勢板部でそれ
自体が厚さ方向、つまり、上下方向から作用する荷重に
対して不利なものであるから、プレキャストコンクリー
ト版の荷重に耐え得る信頼性を向上するためには、第8
図中二点鎖線で示すように、水平姿勢板部と上下姿勢板
部とにわたるリブ(X)を設ける等の補強が必要となり、
重量が増大する。
ち、取付用ボルトに連結する部分が水平姿勢板部でそれ
自体が厚さ方向、つまり、上下方向から作用する荷重に
対して不利なものであるから、プレキャストコンクリー
ト版の荷重に耐え得る信頼性を向上するためには、第8
図中二点鎖線で示すように、水平姿勢板部と上下姿勢板
部とにわたるリブ(X)を設ける等の補強が必要となり、
重量が増大する。
本考案の目的は、軽量な割には信頼性の高いファスナー
を提供する点にある。
を提供する点にある。
本考案によるプレキャストコンクリート版用のファスナ
ーの特徴構成は、前記本体を、その本体の版厚さ方向で
の全長にわたる上下向き姿勢の第1板部に、この第1板
部の突出部と埋込部とにわたる状態で水平姿勢の第2板
部を一体に連設して構成し、前記連結部を、前記本体の
第1板部に一体に連設した上下向き姿勢の筒部をもって
構成してある点にある。その作用・効果は次の通りであ
る。
ーの特徴構成は、前記本体を、その本体の版厚さ方向で
の全長にわたる上下向き姿勢の第1板部に、この第1板
部の突出部と埋込部とにわたる状態で水平姿勢の第2板
部を一体に連設して構成し、前記連結部を、前記本体の
第1板部に一体に連設した上下向き姿勢の筒部をもって
構成してある点にある。その作用・効果は次の通りであ
る。
本体を、上下向き姿勢の第1板部と水平向き姿勢の第2
板部とから構成してあるため、本体を、上下方向からの
荷重および左右方向からの荷重に対してともに強いもの
にできる。そして、取付用ボルトとの連結部を形成する
上下向き姿勢の筒部を、本体のうちでも上下方向からの
荷重に対抗するための第1板部に固着してあるため、本
体の変形を招来することなく確実に、かつ、効率良くプ
レキャストコンクリート版の荷重を取付用ボルトに伝達
させることができる。
板部とから構成してあるため、本体を、上下方向からの
荷重および左右方向からの荷重に対してともに強いもの
にできる。そして、取付用ボルトとの連結部を形成する
上下向き姿勢の筒部を、本体のうちでも上下方向からの
荷重に対抗するための第1板部に固着してあるため、本
体の変形を招来することなく確実に、かつ、効率良くプ
レキャストコンクリート版の荷重を取付用ボルトに伝達
させることができる。
その結果、補強等が不要で、軽量に構成できながらも、
強度面で勝れ、信頼性の高いプレキャストコンクリート
版用のファスナーを提供できるようになった。
強度面で勝れ、信頼性の高いプレキャストコンクリート
版用のファスナーを提供できるようになった。
次に本考案の実施例を示す。
躯体に上下向き姿勢で取付けられるカーテンウォール用
のプレキャストコンクリート版(1)(以下PC版と略す
る。)は、第2図に示すように、上端辺の左右両端近く
の2箇所の夫々にアンカーボルト(2)を備え、かつ、下
端辺の左右両端近くの2箇所の夫々に自重受け用のファ
スナー(3)を備えている。
のプレキャストコンクリート版(1)(以下PC版と略す
る。)は、第2図に示すように、上端辺の左右両端近く
の2箇所の夫々にアンカーボルト(2)を備え、かつ、下
端辺の左右両端近くの2箇所の夫々に自重受け用のファ
スナー(3)を備えている。
前記ファスナー(3)は、第1図ないし第3図、第4図に
示すように、一端側をPC版(1)に対して版厚さ方向に
突出させる状態でそのPC版(1)に埋込み固定される本
体(3A)と、連結部(3B)とから成る。
示すように、一端側をPC版(1)に対して版厚さ方向に
突出させる状態でそのPC版(1)に埋込み固定される本
体(3A)と、連結部(3B)とから成る。
前記本体(3A)は、それの版厚さ方向での全長にわたる上
下向き姿勢の1枚の第1板部(3a)上端に、この第1板部
(3a)の突出部と埋込部とにわたる状態で水平姿勢の1枚
の第2板部(3b)を全体が前記版厚さ方向視でT字形とな
るように溶接固着して構成されている。なお、前記第1
板部(3a)は、内端においてPC版(1)内のアンカー筋(4)
に溶接にて固着される。前記第1板部(3a)、第2板部(3
b)は鋼板製である。
下向き姿勢の1枚の第1板部(3a)上端に、この第1板部
(3a)の突出部と埋込部とにわたる状態で水平姿勢の1枚
の第2板部(3b)を全体が前記版厚さ方向視でT字形とな
るように溶接固着して構成されている。なお、前記第1
板部(3a)は、内端においてPC版(1)内のアンカー筋(4)
に溶接にて固着される。前記第1板部(3a)、第2板部(3
b)は鋼板製である。
前記連結部(3B)は、固定部である躯体の梁(5)に位置決
め状態で上下向き姿勢に載置した連結用ボルト(6)に螺
合連結して、PC版(1)の荷重を梁(5)に支持させるもの
であって、前記本体(3A)における第1板部(3a)の突出側
端面に溶接固着した上下向き姿勢の筒部をもって構成さ
れている。もちろん、この構成によれば、ボックスレン
チを角軸部(6a)に係合させて連結用ボルト(6)を回転さ
せることにより、本体(3A)の梁(5)に対する上下位置を
調整できる。
め状態で上下向き姿勢に載置した連結用ボルト(6)に螺
合連結して、PC版(1)の荷重を梁(5)に支持させるもの
であって、前記本体(3A)における第1板部(3a)の突出側
端面に溶接固着した上下向き姿勢の筒部をもって構成さ
れている。もちろん、この構成によれば、ボックスレン
チを角軸部(6a)に係合させて連結用ボルト(6)を回転さ
せることにより、本体(3A)の梁(5)に対する上下位置を
調整できる。
前記梁(5)のうち、前記連結用ボルト(6)の載置面は、連
結用ボルト(6)の回転抵抗を低減するステンレスグラフ
ァイト(7)から構成されている。
結用ボルト(6)の回転抵抗を低減するステンレスグラフ
ァイト(7)から構成されている。
(8)は、前記連結用ボルト(6)の回転を許す状態で環状の
ゴム(9)を介してその連結用ボルト(6)の中間部を拘束す
ることにより、その連結用ボルト(6)の位置決めと倒れ
止めとを行うプレートである。
ゴム(9)を介してその連結用ボルト(6)の中間部を拘束す
ることにより、その連結用ボルト(6)の位置決めと倒れ
止めとを行うプレートである。
また、前記PC版(1)内には、版厚さ方向で対向する一
対のメッシュ状の補強鉄筋(10)と、それら補強鉄筋(10)
の間隔の広がりを防止する幅止め筋(11)とが配置されて
いる。
対のメッシュ状の補強鉄筋(10)と、それら補強鉄筋(10)
の間隔の広がりを防止する幅止め筋(11)とが配置されて
いる。
以下、本考案の別実施例を示す。
〔1〕上記実施例において、第5図に示すように、本体
(3A)における第2板部(3b)を第1板部(3a)の下端辺に固
着する。
(3A)における第2板部(3b)を第1板部(3a)の下端辺に固
着する。
〔2〕上記実施例において、第6図、第7図に示すよう
に、第1板部(3a)の内端に固着する第3板部(3c)を設け
る。この場合、第3板部(3c)において複数のアンカー筋
(4)に固着できる。加えて、第3板部(3c)は第2板部(3
b)と別で合っても良いが、図示するようにアングルとし
て両者(3b),(3c)を一体に構成してあっても良い。
に、第1板部(3a)の内端に固着する第3板部(3c)を設け
る。この場合、第3板部(3c)において複数のアンカー筋
(4)に固着できる。加えて、第3板部(3c)は第2板部(3
b)と別で合っても良いが、図示するようにアングルとし
て両者(3b),(3c)を一体に構成してあっても良い。
〔3〕上記実施例では、第1板部(3a)及び第2板部(3b)
を各々1枚ずつ有する本体(3A)を示したが、第1板部(3
a)、第2板部(3b)の数は適宜変更可能である。また、第
1板部(3a)を2枚とする場合は、図示しないが、2枚の
第1板部(3a)を連結する状態で連結部(3B)を構成する筒
部を設けることが望ましい。
を各々1枚ずつ有する本体(3A)を示したが、第1板部(3
a)、第2板部(3b)の数は適宜変更可能である。また、第
1板部(3a)を2枚とする場合は、図示しないが、2枚の
第1板部(3a)を連結する状態で連結部(3B)を構成する筒
部を設けることが望ましい。
〔4〕上記実施例では、第1板部(3a)と第2板部(3b)と
を溶接で固着したいわば、板金製の本体(3A)を示した
が、本体(3A)は、鍛造品、鋳造品であっても良い。
を溶接で固着したいわば、板金製の本体(3A)を示した
が、本体(3A)は、鍛造品、鋳造品であっても良い。
【図面の簡単な説明】 第1図ないし第4図は本考案の実施例を示し、第1図は
プレキャストコンクリート版の躯体への取付状態を示す
断面図、第2図はプレキャストコンクリート版の正面
図、第3図は第1図におけるIII−III線矢視図、第4図
は第1図におけるIV−IV線断面図であり、第5図ないし
第7図は本考案の別実施例を示し、第5図、第6図は断
面図、第7図は第6図におけるVII−VII線矢視図であ
る。第8図は従来例を示す断面図である。 (1)……プレキャストコンクリート版、(3A)……本体、
(3B)……連結部、(3a)……第1板部、(3b)……第2板
部、(5)……固定部、(6)……取付用ボルト。
プレキャストコンクリート版の躯体への取付状態を示す
断面図、第2図はプレキャストコンクリート版の正面
図、第3図は第1図におけるIII−III線矢視図、第4図
は第1図におけるIV−IV線断面図であり、第5図ないし
第7図は本考案の別実施例を示し、第5図、第6図は断
面図、第7図は第6図におけるVII−VII線矢視図であ
る。第8図は従来例を示す断面図である。 (1)……プレキャストコンクリート版、(3A)……本体、
(3B)……連結部、(3a)……第1板部、(3b)……第2板
部、(5)……固定部、(6)……取付用ボルト。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 藪下 善弘 大阪府大阪市東区本町4丁目27番地 株式 会社竹中工務店大阪本店内 (72)考案者 熊野 貢 大阪府大阪市東区本町4丁目27番地 株式 会社竹中工務店大阪本店内 (72)考案者 渡辺 眞次 大阪府大阪市東区本町4丁目27番地 株式 会社竹中工務店大阪本店内 (72)考案者 両角 昌公 東京都江東区南砂2丁目5番14号 株式会 社竹中工務店技術研究所内 (72)考案者 村井 和雄 東京都江東区南砂2丁目5番14号 株式会 社竹中工務店技術研究所内 (72)考案者 矢野 和夫 大阪府大阪市西区西本町1丁目15番8号 株式会社大和建材店内
Claims (1)
- 【請求項1】一端側をプレキャストコンクリート版(1)
に対して版厚さ方向に突出させる状態でそのプレキャス
トコンクリート版(1)に埋込み固定される本体(3A)を設
け、この本体(3A)の一端側に、上下向き姿勢に設置され
る固定部(5)への取付用ボルト(6)に連結するための連結
部(3B)を形成してあるプレキャストコンクリート版用の
ファスナーであって、前記本体(3A)を、その本体(3A)の
版厚さ方向での全長にわたる上下向き姿勢の第1板部(3
a)に、この第1板部(3a)の突出部と埋込部とにわたる状
態で水平姿勢の第2板部(3b)を一体に連設して構成し、
前記連結部(3B)を、前記本体(3A)の第1板部(3a)に一体
に連設した上下向き姿勢の筒部をもって構成してあるプ
レキャストコンクリート版用のファスナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4748888U JPH0611282Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | プレキャストコンクリート版用のファスナー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4748888U JPH0611282Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | プレキャストコンクリート版用のファスナー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150821U JPH01150821U (ja) | 1989-10-18 |
| JPH0611282Y2 true JPH0611282Y2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=31273691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4748888U Expired - Lifetime JPH0611282Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | プレキャストコンクリート版用のファスナー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611282Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP4748888U patent/JPH0611282Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01150821U (ja) | 1989-10-18 |
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