JPH0611284Y2 - 吊持具 - Google Patents

吊持具

Info

Publication number
JPH0611284Y2
JPH0611284Y2 JP18548487U JP18548487U JPH0611284Y2 JP H0611284 Y2 JPH0611284 Y2 JP H0611284Y2 JP 18548487 U JP18548487 U JP 18548487U JP 18548487 U JP18548487 U JP 18548487U JP H0611284 Y2 JPH0611284 Y2 JP H0611284Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
bar
wire
shaft cylinder
clamp
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP18548487U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0189504U (ja
Inventor
康雄 松田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP18548487U priority Critical patent/JPH0611284Y2/ja
Publication of JPH0189504U publication Critical patent/JPH0189504U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0611284Y2 publication Critical patent/JPH0611284Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Clamps And Clips (AREA)
  • Supports Or Holders For Household Use (AREA)
  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は,店内の天井等に螢光燈ボックス等の軽量物
をワイヤないしバーで吊下げるのに用いられる吊持具に
係り,とくに吊持具の天井パネル等に対する取付け手段
に工夫を凝らしたものである。
〔従来の技術〕
この種の吊持具としては,例えば,実開昭57−107
472号公報や実開昭59−182808号公報などに
示されるようなものがある。そこでは,被吊持物品を吊
持するワイヤをテーパ筒内に挿通自在にして,該テーパ
筒内に少なくとも1対のボールを遊動自在に内蔵し,こ
のボール間でワイヤの上端を挟持固定している。
そして,かかる吊持具を天井に取付けるには,前出の前
者の従来例(実開昭57−107472号公報)では天
井パネルの外面上に取付ピースを数本のビスで止めつ
け,この取付ピースに吊持具を一体的に結合しており,
後者のもの(実開昭59−182808号公報)では吊
持具を天井パネルに貫通させ,天井パネルの裏面側に突
出する吊持具上端部を天井裏の横架材に止めつけてい
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかるに,上記した従来の天井パネルへの取付け手段の
うち前者のように数本のビスを1本ずつ締め付ける作業
は甚だ煩わしく,しかも上向き作業であるため疲労が大
きい。また後者のものでは天井裏での作業を要し,この
作業は容易でなかった。
この考案は,天井パネル等の外面側の一方向からだけの
作業で簡易かつ迅速に取付けることのできる吊持具を提
供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は,その上端に雄ねじ7を有し,内部にワイヤ
ないしバー3を挿通した回転軸筒11と,ワイヤないし
バー3の上方への押し込み移動を許すが下方への抜き出
し移動を阻止するクランプ手段12とからなる吊持具本
体4を構成する。
このように構成された吊持具本体4の回転軸筒11の外
周に,該回転軸筒11に作用する上向きスラスト荷重を
保持するスラスト軸受5を嵌合する。そして回転軸筒1
1のスラスト軸受5より上方へ突出する前記雄ねじ7の
外周にゴム筒28が回り止め状に挿通されるとともに,
該ゴム筒28の上端寄りの内部に一体成形されたナット
29が回転軸筒11の締付け方向の回転により雄ねじ7
上を下方に螺進移動するように該雄ねじ7に螺合されて
なる。
〔作用〕
上記構成において,ゴム筒28を天井パネル1等にあけ
た取付孔30にこの外面の下方向から差し込んで該パネ
ル1の裏側にまで貫通せしめ,回転軸筒11をドライバ
ー等で締付け方向に回転させると,回転軸筒11はスラ
スト軸受5内で回転し,ナット29は回転しないで雄ね
じ7上を下方に螺進移動し,このナット29の移動に伴
いゴム筒28が圧縮荷重を受けて径方向外方に張り出す
形に曲げ変形が加えられ,このゴム筒28の曲げ変形部
が天井パネル1の取付孔30の天井裏側に係合し,この
吊持具が取付孔30から下方に抜け出ることのない状態
が得られる。
また,ゴム筒28を前記取付孔30の内部にとどめる深
さに差し込んでおいて回転軸筒11を前述したように締
付け回転させた場合は,ゴム筒28がナット29の雄ね
じ7上を下方に螺進移動するに伴い圧縮荷重を受けて径
方向に拡がり変形して取付孔30の内面との接触面には
め合い圧力が生じて抜け止め状態となる。
〔考案の効果〕 この考案の吊持具によれば,ワイヤないしバー3の上方
への押し込み移動を可能にするとともに,下方への抜け
出し移動を阻止するクランプ手段12を内装する回転軸
筒11がスラスト軸受5で回転自在に保持される一方,
スラスト軸受5より上方へ突出する回転軸筒11の雄ね
じ7の外周にゴム筒28を回り止め状に挿通し,かつ該
ゴム筒28の上端寄りの内部に一体成形されたナット2
9を前記雄ねじ7に螺合したものであるから,この吊持
具2を天井パネル1等に取りつけるには該パネル1に設
けた取付孔30にゴム筒28を挿入して回転軸筒11を
回すという簡単な作業で,しかもこの作業は天井パネル
1等の外面側の一方向からだけで足り,大幅な省力化を
図ることができるという利点がある。
〔実施例1〕 この考案に係る吊持具の第1実施例を第1図ないし第3
図に基づき説明する。
第1図ないし第3図において,1は店内等の天井パネ
ル,2は天井パネル1に取りつけた本案の吊持具,3は
ワイヤで,この上端が吊持具2に挿通固定され,下端に
軽量の螢光燈ボックス等の被吊持物品31が止めつけら
れる。
吊持具2は吊持具本体4と,吊持具本体4を回転自在に
保持するスラスト軸受5,および吊持具本体4を天井パ
ネル1に締結固定する盲ファスナー6にて構成される。
吊持具本体4は,その外周に雄ねじ7を設けた径小筒部
8の下部にそれより筒径を大にする径大筒部9を段付き
座面10を介して一体に連設して回転軸筒11を形成
し,前記径大筒部9の内部にクランプ手段12を組み込
んでなる。
クランプ手段12としては,径大筒部9の内部に固着さ
れて上拡がり状のテーパ孔13を有するテーパ内筒14
と,テーパ孔13に内接する3個の鋼球からなるクラン
プ子15と,クランプ子15を保持するクランプ筒16
とからなる。クランプ筒16はワイヤ3を挿通自在とす
る挿通孔17を上下方向に貫通して形成するとともに,
その外周に前記テーパ孔13に内接する逆円錐部18を
形成し,この逆円錐部18に前記クランプ子15をそれ
ぞれ径方向に出没自在に保持する3個のクランプ子孔1
9を径方向に貫通形成してある。径大筒部9の内部上面
とクランプ筒16の上端との間にはバネ20を介裝し
て,そのバネ作用によりクランプ筒16が常にテーパ孔
13の内面に対し押し下げ付勢されている。
なお,回転軸筒11に一体に固着されている前記テーパ
内筒14の下端面にはドライバー等の工具差し込み用の
操作溝21を径方向に形成している。また,クランプ筒
16の逆円錐部18の下部に一体に形成したクランプ解
除操作用の下端部16aはテーパ内筒14の下端面より
下方へ突出させてなる。
上記スラスト軸受5は,回転軸筒11の径大筒部9の外
周を囲む形の筒部22を形成し,該筒部22の上端に径
大筒部9の段付き座面10を受け止める上底23を形成
し,上底23の中央に径小筒部8を上方へ突出させる孔
24を形成し,筒部22の外周の上下方向中途部からフ
ランジ25を一体に張り出し状に形成してなり,上底2
3およびフランジ25の各上面にはそれぞれ鋭利な突起
26・27を複数個突設してなる。
盲ファスナー6はクロロプレンゴム(商品名ネオプレン
ゴム)製のゴム筒28の内部の上端寄りにナット29を
一体成形してなる。この盲ファナー6はゴム筒28を回
転軸筒11の径小筒部8に挿通してナット29を雄ねじ
7に螺合し,ゴム筒28の下端座面28aをスラスト軸
受5の上底23の鋭利な突起26に突き刺すことにより
ゴム筒28がスラスト軸受5の上端面上に対し回り止め
状に結合される。
次に,このように構成された吊持具2を天井パネル1に
取りつける要領につき説明する。予め天井パネル1の所
望箇所に上下貫通状の取付孔30を明ける。まず吊持具
2のゴム筒28を前記取付孔30にこの下方から挿入す
る。このときスラスト軸受5のフランジ25が天井パネ
ル1の外面に接当して鋭利な突起27が天井パネル1に
突き刺されるまで挿入すると,ゴム筒28が取付孔30
を完全に通り抜けて天井パネル1の裏面側に突き出ると
ともに,スラスト軸受5のフランジ25より上部が取付
孔30に挿入する状態が得られる(第1図参照)。次い
で,ドライバー等を操作溝21に差し込んで回転軸筒1
1を締付け方向に回すと,回転軸筒11に作用する上向
きスラスト荷重はスラスト軸受5の上底23の内面上で
受け止められ,回転軸筒11は当該位置で回転し,ナッ
ト29は回転しないで雄ねじ7上を下方に移動する。そ
のナット29の下方移動に伴いゴム筒28は圧縮荷重を
受けて外方へ張り出す形に曲げられて天井パネル1の裏
面上に座屈する状態となる(第2図参照)。したがっ
て,吊持具2はそのように座屈したゴム筒28の張り出
した部分F(第2図参照)によって取付孔30から下方
へ抜け出ることがなく,また該張り出し部分Fとフラン
ジ25との間で天井パネル1を挟持する締結固定状態が
得られる。
このように取りつけた吊持具2にワイヤ3を取付けるに
は,クランプ筒16の下端部16aにワイヤ3の上端部
を挿入すると,その上端部がクランプ子15に当たって
バネ20に抗してクランプ筒16を押し上げることにな
り,クランプ子15・15間の間隔はテーパ孔13の内
面に沿って拡げられ,ワイヤ3はクランプ子15・15
間を上方に所定高さまで押し込むことができる。ワイヤ
3の押し込みを止めると,クランプ筒16はバネ20の
力でテーパ孔13の狭い間隔内に楔状に押し下げられて
クランプ子15・15間の間隔は狭められ,このクラン
プ子15・15間でワイヤ3が挟持される。この状態の
下で,ワイヤ3の下端部に被吊持物品31を止めつける
と,ワイヤ3に引き下し荷重が加えられ,クランプ子1
5がワイヤ3の周面一部を更に強く挟持することにな
る。
被吊持物品31の吊り下げ高さを調整する場合は,クラ
ンプ筒16の下端部16aを握ってクランプ筒16をバ
ネ20に抗して上方へ押し込むと,クランプ子15・1
5間の間隔が拡がり,その間でのワイヤ3の上下移動を
自在とすることができる。
〔実施例2〕 第4図は本考案の第2実施例を示している。この実施例
は吊持具2これ自体の構造は第1実施例の吊持具2と全
く同一であるが,その取付け形態が第1実施例ではゴム
筒28を天井パネル1の取付孔30より天井裏側へ貫通
させたうえで締結してあるのに対し,この実施例では盲
状に設けた取付孔30にゴム筒28を挿入し,この状態
で第1実施例の場合と同様にスラスト軸受5内で回転軸
筒11を締付け方向に回転させることにより,ゴム筒2
8がナット29の圧縮荷重を受けて径方向に拡がり変形
して取付孔30の内面との接触面に嵌め合い圧力が生じ
るようにしてある点で異なる。この実施例では,吊持具
2に吊り下げ荷重が加わればそのゴム筒28と取付孔3
0の内面との接触面間に生じる強い摩擦力によってこれ
に抵抗し,取付孔30の下方への抜け止め状態が得られ
るというものである。
〔実施例3〕 第5図は本考案の第3実施例を示している。この実施例
はゴム筒28の下端座面28aをスラスト軸受5に対し
回り止め状に取りつける手段が第1実施例のものと異な
り,その余の構成は第1実施例の場合と同様である。
この実施例のゴム筒28の回り止め手段としては,ゴム
筒28の下端にフランジ32を天井パネル1とスラスト
軸受5のフランジ25との間で挟みつけることによりゴ
ム筒28の回り止めを講じてある。
〔実施例4〕 第6図は本考案の第4実施例を示しており,第1実施例
のものとはワイヤ3に代えて細いバー3を用いている
点,およびクランプ手段12の具体的構造が異なり,そ
の余の構成は同様である。この実施例のクランプ手段1
2は,バー3よりも固い材料からなる平座金形状のクラ
ンプ子15を形成し,その外径は回転軸筒11の径大筒
部9の内径よりも小さく,かつ中心の係合孔33の径は
バー3の径より大きいものとする。このクランプ子15
は,径大筒部9の内部にバー3の軸心に対し直交および
斜交姿勢に自由に変向すべく遊動自在な状態に組み込
み,クランプ子15の下面側は径大筒部9に固着したク
ランプ受体34で受け止められる。そのクランプ受体3
4の上端にはクランプ受け面34aを傾斜状に形成し,
この受け面34a上の一点Pでクランプ子15の円周下
面一部を傾斜姿勢に受止め支持する。クランプ子15の
受け面34a上での傾斜姿勢はクランプ子15の上側に
配されるバネ20の押す力で付勢される。なお,クラン
プ受体34の内周とバー3との間の間隙には筒形状に形
成された解除部材36をバー3に沿って上下動自在に且
つ抜止め状に介装しておく。
しかるときは,バー3の上端部を吊持具2に下方から挿
入すると,その上端部はクランプ子15の係合孔33の
下縁に当たってこれをバネ20に抗して少し押し上げる
ととにもに該係合孔33に入り,バー3は上方へ更に押
し込むことができる。バー3の押し込みを止めると,ク
ランプ子15はバネ20の力で元の傾斜姿勢に押し下げ
られて係合孔33の孔縁をバー3の周面にこじれて係合
し,バー3を引き下す力に対して強く抵抗し,バー3の
下方への抜け出しが阻止される。バー3の下端に被吊持
物品(図示せず)が止め付けられてこの重みによる引下
げ荷重が加わると,クランプ子15の孔縁のバー3の周
面に対する食い込みが更に増強してバー3の下降を堅固
に阻止する。
バー3を抜き出す場合は,解除部材36を押し上げ操作
してクランプ子15を水平姿勢に変えると,クランプ子
15のバー3への食い込み状態が解除され,バー3を上
方に又は下方に自由に移動させることができて被吊持物
品の吊下げ高さを任意に調整できることになる。
【図面の簡単な説明】 第1図ないし第3図は本考案の第1実施例を示してお
り,第1図は締結前の状態を示す吊持具の縦断面図,第
2図は締結後の状態を示す吊持具の縦断面図,第3図は
第1図におけるIII−III線断面図である。 第4図は本考案の第2実施例を示す締結前の吊持具の縦
断面図である。 第5図は本考案の第3実施例を示す締結前の吊持具の縦
断面図である。 第6図は本考案の第4実施例を示す締結前の吊持具の縦
断面図である。 1……天井パネル, 2……吊持具, 3……ワイヤないしバー, 4……吊持具本体, 5……スラスト軸受, 7……雄ねじ, 11……回転軸筒, 12……クランプ手段, 28……ゴム筒, 29……ナット, 30……取付孔, 31……被吊持物品。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】その上端側に雄ねじ7を設けた回転軸筒1
    1の内部に,ワイヤないしバー3を挿通するとともに,
    該ワイヤないしバー3の上方への押し込み移動を許すが
    下方への抜き出し移動を阻止するクランプ手段12を組
    み込んでいる吊持具本体4と; 回転軸筒11に作用する上向きスラスト荷重を保持する
    ように該回転軸筒11に外嵌しているスラスト軸受5
    と; スラスト軸受5の上方に突出する回転軸筒11の前記雄
    ねじ7の外周に挿通されるとともに,スラスト軸受5の
    外端面上で回り止め状に支持されたゴム筒28と; 前記ゴム筒28の上端寄りの内部に一体成形されて前記
    回転軸筒11の締付け方向の回転により前記雄ねじ7上
    を下方に移動するよう該雄ねじ7に螺合されているナッ
    ト29と;からなる吊持具。
JP18548487U 1987-12-04 1987-12-04 吊持具 Expired - Lifetime JPH0611284Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18548487U JPH0611284Y2 (ja) 1987-12-04 1987-12-04 吊持具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18548487U JPH0611284Y2 (ja) 1987-12-04 1987-12-04 吊持具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0189504U JPH0189504U (ja) 1989-06-13
JPH0611284Y2 true JPH0611284Y2 (ja) 1994-03-23

Family

ID=31476799

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18548487U Expired - Lifetime JPH0611284Y2 (ja) 1987-12-04 1987-12-04 吊持具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0611284Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0189504U (ja) 1989-06-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4659051A (en) Hanger assembly
US5518351A (en) Self-tapping screw having threaded nut as a head
US4682452A (en) Hanger assembly
US20130099077A1 (en) Systems and Methods for Attaching Barrier Sheet Material to Extensible Pole Assemblies
US20070286704A1 (en) Picture stabilizers
JPS5936126B2 (ja) 金属インサ−ト
US2765134A (en) Anchor bolt structure with supporting member
JP2001146807A (ja) 固定金物
US20030034428A1 (en) Rotatable hook mount for utility light
JPH0611284Y2 (ja) 吊持具
US3991963A (en) Curtain rod support
US2925977A (en) Pipe hangers and the like
US4911396A (en) Support bracket
US6742420B2 (en) Thin wall fastener
JPH0615065Y2 (ja) 吊下げ具
JPS6114837Y2 (ja)
JPS6326071Y2 (ja)
JPH0219072Y2 (ja)
JPH0447466Y2 (ja)
JP2002168213A (ja) 物品取付具
JPH08219123A (ja) 固定治具
JPH0216702Y2 (ja)
JP2522515Y2 (ja) ワイヤ張装具
JP2001107926A (ja) 壁面の器具取付構造及び取付方法
JP3040308U (ja) チャンネルベース用中継ボルト,アンカー,及び取付具