JPH0611335Y2 - ラツチ装置 - Google Patents

ラツチ装置

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JPH0611335Y2
JPH0611335Y2 JP1987058203U JP5820387U JPH0611335Y2 JP H0611335 Y2 JPH0611335 Y2 JP H0611335Y2 JP 1987058203 U JP1987058203 U JP 1987058203U JP 5820387 U JP5820387 U JP 5820387U JP H0611335 Y2 JPH0611335 Y2 JP H0611335Y2
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JP
Japan
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cam
rod
case
protrusion
projection
Prior art date
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JP1987058203U
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English (en)
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JPS63165076U (ja
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良夫 金子
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Nifco Inc
Original Assignee
Nifco Inc
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はオーデイオ機器の扉係止用の如く、往復移動す
る移動部材をその移動端部付近で係止するラツチ装置に
係り、特にオーデイオ機器の扉等を引っ張ることなく、
押圧力のみで開閉させることができるラツチ装置に関す
る。
[背景技術] オーデイオ機器等の扉の閉止状態を係止するためのラツ
チ装置として、互に相対移動する固定部材と移動部材と
を設け、移動部材に軸支されたカムが往復移動時に回転
して往復移動の一方の端部付近で移動部材の移動を制限
するラツチ装置が提案されている(実願昭57−446
31号,実開昭60−11977号)。
これらのラツチ装置では、移動部材の往復移動端部付近
で移動部材へ軸支されたカムが固定部材に設けられる対
応部と当接しており、オーデイオ機器等の蓋が閉止方向
に押圧されると、この扉に設けられたストライカが移動
部材を固定部材内へ押し込み、前記カムを軸回りに若干
量だけ回転させ、移動部材がばね力で固定部材から若干
量だけ押し出されると、カムはその端部に形成される溝
が固定部材の対応部と当接して移動部材の移動を制限
し、これによってオーデイオ機器等の蓋が閉止状態に維
持されるようになっている。
ところがラツチ装置では、移動部材に設けられたカムが
往復移動の中間部においては固定部材の対応部と全く対
応しておらず、自由に回転できる状態が生ずる。この状
態でラツチ装置へ外部から予期しない振動、荷重等が作
用するとカムが所望の回転方向の逆方向へ回転すること
があり、固定部材を係止できない状態が生じ得る。
このためカムの軸支部分にグリス等を塗布してカムの不
用意な回転を阻止したり、軸支部分の寸法を厳密に維持
してカムの回転に制限を与えたり、一方向回転手段を設
けたりすることが考えられる。しかしこれらは製品検査
工程の工数を増大したり、コストを上昇させる原因とな
る。
本考案は上記事実を考慮し、簡単な構造で確実に回転カ
ムの逆方向回転を阻止することができ、ラツチ動作を確
保できるラツチ装置を得ることが目的である。
[考案の概要及び作用] 本考案に係るラツチ装置は、本体部に取付けられるケー
スと、前記ケース内へ往復移動可能に収容されるロッド
と、前記ケース内へ収容され前記ロッドを抜出し方向へ
付勢する付勢手段と、前記ロッドに回転可能に軸支され
たカムと、前記カムの外周部に形成された傾斜案内面
と、前記ケースの内側から突設され前記ロッドの押込み
動作によって前記傾斜案内面が摺動され前記カムを所定
方向へ回転させる突面を有する第1の突起と、前記カム
に形成され前記第1の突起の角部に係合可能な凹部と、
前記カムの軸部から放射方向へ延設され前記凹部よりカ
ムの軸芯と平行な方向へ突出するリブと、前記傾斜案内
面と前記第1の突起の突面、及び前記凹部と第1の突起
の角部が非当接状態のときに、前記リブと当接して前記
カムを所定方向と反対方向へ回転させない第2の突起
と、を有することを特徴としている。
この考案に係るラツチ装置では、ケースに往復移動可能
に収容されたロッドに、カムが回転可能に軸支されてい
る。ロッドがケース内へ押込まれた時、カムの外周部に
形成された傾斜案内面が第1の突起の突面と摺動して、
カムが所定方向へ回転する。
押込み動作が終了すると、カムに形成された凹部が第1
の突起の各部と対応し、付勢手段の付勢力でロッドが抜
け出し方向へ押されて、凹部と角部が係合する。これに
よって、ロッドのケースからの抜け出しが阻止される。
次に、再度ロッドを押込むと、凹部と角部との係合状態
が解除され、付勢手段がロッドを抜出し方向へ押出す。
これによって、カムは所定方向へ回転し、傾斜案内面が
突面と摺動しながら、ロッドがケースから抜出し状態と
なる。
また、カムの凹部と角部が係合する直前、傾斜案内面と
第1の突起の突面、及び凹部の第1の突起の角部が非当
接状態となるが、このとき、カムの軸部から放射方向へ
延設されたリブが第2の突起と当たって、所定方向と反
対方向へのカムの回転を阻止し、確実に凹部と角部を係
合させる。
[考案の実施例] 第2図から第4図に示される如く本実施例に係るラツチ
装置10は固定部材であるケース12内へ移動部材であ
る第7図にも示されるロツド14が収容されて押込方向
(矢印A方向)及び抜出方向(矢印B方向)へ往復移動
可能となっている。ケース12はロツド入口部に形成さ
れる矩形枠12Aと爪12Bとの間でオーデイオ機器M
へ固定されている。
これらのケース12とロツド14とは合成樹脂によりそ
れぞれ形成されており、ケース12はロツド14が挿入
される図面右側端部が開放された箱形状となっている。
このケース12内へ挿入されるロツド14はケース12
の底部(図面左側端部)との間に圧縮コイルバネ16が
介在されてケース12から突出する方向に付勢力を受け
ている。この圧縮コイルばね16の一部を収容するため
にロツド14には凹部18が形成されている。またロツ
ド14には凹部18の反対側の表面から突起20が突出
し、ケース12に形成されるガイド長孔22内へ入り込
んでいる。従ってロツド14は突起20がガイド長孔2
2の内部を移動することによりケース12に対して往復
移動され、第2図に示される如く突起20がガイド長孔
22の一方の端部に当接することにより、抜出方向の移
動が阻止されるようになっている。
この突起20と、ケース12内へ配置されるロツド14
の端部との間には第7図に示される如く円孔26がロツ
ド14の移動方向と直角な方向に軸心を有して形成され
ている。この円孔26には第1図にも示される回転カム
28が軸支されるようになっている。すなわち回転カム
28は柱状部28Aの一端が円孔26内へ挿入されてこ
の円孔26内で柱状部の軸心回りりに回転可能となって
いる。またこの柱状部28Aの他端はケース12の内周
面と対応されることにより回転カム28がロツド14か
ら抜け出せないようになっている。
この回転カム28は柱状部28Aの軸心方向から見た状
態で互いに反対方向に一対の板状部28Bが突出してい
る。これらの板状部28Bの先端部には軸心方向に向け
て略V字形に凹んだ凹部28Cが形成されている。この
凹部28Cによって形成される板状部28Bの二股先端
部の一方はその凹部28Cの反対側の表面が先端部にか
けてその二股先端部の幅寸法を次第に減少する傾斜案内
面28Dとされている。
一方この回転カム28に対応してケース12の内部では
第8図に示される如く一対の対応部分である第1の突起
32,突起34が回転カム28の移動軌跡内へ突出して
いる。第1の突起32はロツド14のケース12からの
最大抜出状態付近において回転カム28の時計方向回転
を制限する突面32Aと、第4図(C),(D)に示さ
れる如くロツド14が最大押込状態から若干量だけ抜出
方向に移動された場合に回転カム28の凹部28C内へ
入り込んでロツド14の抜き出しを阻止する角部32B
が設けられている。突面32Aは第4図(A)に示され
る如くロツド14が若干量押込まれた状態では回転カム
28の板状部側面とスライドするようにロツド14の押
込抜出方向に沿っている。
また突起34は第4図(C)に示される如くロツド14
の最大押込状態で第1の突起32と対応した凹部28C
の反対側の凹部28Cと対応するようになっている。こ
の突起34は第4図(A)の状態で押し込まれる回転カ
ム28の凹部28Cとは若干量だけ、下方にずれた位置
に配置されており、このため第4図(C)に示される如
くロツド14が最大量押し込まれると、この突起34に
案内された凹部28Cが回転カム28を若干量だけ反時
計方向に回転させ、反対側の凹部28Cを第1の突起3
2の角部32Bと対応させるようになっている。従って
第4図(C)の最大押込状態から圧縮コイルばね16の
付勢力でロツド14が抜出方向に移動すると突起34と
反対側の凹部28Cが第4図(D)に示される如く角部
32Bと当接するようになっている。
突起34には第4図(D)の状態からさらにロツド14
が押し込まれると、傾斜案内面28Dと対応して回転カ
ム28を第4図(E)の状態までさらに回転させる傾斜
面34Aが連続して形成されている。従って第4図
(E)の状態では回転カム28の角部32Bに対する係
合が解除され、この状態で押込力を解除すると、ロツド
14は圧縮コイルばね16の付勢力で抜き出され、第4
図(F)に示される如く回転カム28の側面が角部32
Bと当接して回転カム28はその長手方向がロツド14
の押し込み抜出方向と平行状態となって第4図(G)に
示される如く最大抜出状態まで移動されるようになって
いる。
圧縮コイルばね16のケース12から突出する先端部付
近には一対のアーム36,38が第7図に示される如く
先端が互いに離間した拡径状態で取りつけられている。
これらのアーム36,38の間には第4図(A)に示さ
れる如くオーデイオ機器本体Mへ軸支される開閉蓋Lの
ストライカ40が対応しており、開閉蓋Lを第4図矢印
A方向に移動させて操作部を閉止すると、ストライカ4
0の先端拡径部40Aがアーム36,38間のロツド1
4に対応してロツド14をケース12内へ押し込むよう
になっている。なお開閉蓋Lは第4図の図示しない下方
端部を回転中心として時計方向(開放方向)に付勢力を
受けている。
アーム36,38は先端拡径部40Aと反対側の側面が
ケース12の入口部に形成される矩形枠12Aの対向面
に対応しており、ロツド14がケース12内へ押し込ま
れるに従い、アーム36,38が矩形枠12Aと当って
回転力を受け、第4図(A)に示される如く先端拡径部
40Aを保持できるようになっている。このためアーム
36,38は自由状態で第4図(G)に示される如く互
いに離間するように付勢力を生じている。
ここにこの実施例では第1図に示される如く板状部28
B上へ柱状部28Aから延びる一対のリブ28Eが一体
的に形成されている。これらのリブ28Eは板状部28
Bとは柱状部28Aの軸方向にオフセツトされた配置と
なっている。しかしこの柱状部28Aはその先端部付近
が板状部28Bの凹部28Cと同一面を形成している。
これらのリブ28Eに対応してケース12内に第8,9
図に示される第2の突起44が形成されている。この第
2の突起44には回転カム28の軸方向に見て第8図に
示される如く、突起34の傾斜面34Aの延長面を形成
する傾斜面44Aが形成されている。しかしこの第2の
突起44には切欠44Bが形成されることにより、板状
部28Bに対応せずリブ28Eのみに対応するようにな
っている。さらにこの傾斜面44Aは第4図(B)に示
される如くロツド14が押し込み動作の途中で、さらに
詳しく説明すると、この押し込み動作の途中で柱状部2
8Aが第1の突起32の突面32Aと外れ、第4図
(B)に示される如く回転カム28が時計方向に不用意
に回転した状態で凹部28Cと当接できるようになって
いる。このためこの回転カム28の時計方向回転を阻止
して回転カム28の正常な一方向の回転(第4図反時計
方向)のみを確保させるようになっている。
次に本実施例の作用を説明する。
第4図(G)は開閉蓋Lがオーデイオ機器本体Mの操作
部を閉止するために矢印A方向に手動操作で回転力を受
けた状態である。
この状態からさらに矢印A方向に開閉蓋Lが回転される
と、ストライカ40はその先端拡径部40Aがロツド1
4をケース12内へ押し込む。
第4図(A)に示される如くアーム36,38は矩形枠
12Aの内側に当接して互いに接近し、先端拡径部40
Aを把持することになる。また回転カム28は柱状部2
8Aが突面32Aを通過してさらに押し込まれるとロツ
ド14の先端側にある回転カム28の凹部28Cが第4
図(C)に示される如く突起34と対応して若干量だけ
反時計方向に回転される。
従ってこの状態で矢印A方向の押込力を解除すると、ロ
ツド14は圧縮コイルばね16の付勢力でケース12か
ら抜き出される方向に移動し、回転カム28の凹部28
Cが角部32Bと係合する。この状態では回転カム28
の反時計方向回転が阻止されているのでロツド14は抜
出方向に移動することはできない。従ってアーム36,
38はストライカ40を保持して開閉蓋Lの閉止状態を
維持する。
開閉蓋Lを開放するためには、再び矢印A方向に若干量
だけ開閉蓋Lを押圧すればよい。これによって第4図
(E)に示される如く角部32Bと対応した凹部28C
と柱状部28Aを介した反対側の凹部28Cの外側にあ
る傾斜案内面28Dが傾斜面34Aに案内されて反時計
方向に若干量だけ回転する。このため押込力を解除して
圧縮コイルばね16の付勢力で抜出方向にロツド14が
移動されても、それまで角部32Bと対応していた凹部
28Cは角部32Bと対応することはなく、凹部28C
の外側の傾斜案内面28D付近が角部32Bと当接する
ので、回転カム28はさらに反時計方向に回転されて第
4図(G)に示される如く凹部18はケース12から最
大量引き出される。これによってアーム36,38はス
トライカ40の把持を解消し、開閉蓋Lが開放状態とな
る。
ここで第4図(A)の如くロツド14がケース12内へ
押し込まれ、柱状部28Aが突面32Aを通過した状態
では、回転カム28は時計方向に回転可能となる。この
ため振動等によって外力が作用すると第4図(B)に示
される如く回転カム28が時計方向に不用意に回転する
ことがある。しかしこの実施例ではリブ28Eが第2の
突起44と対応しているので回転カム28がこの状態で
時計方向に回転しても第4図(B)に示される如く第2
の突起44と当接する迄の若干量の回転が可能となるだ
けである。
従ってさらにロツド14が押し込まれるとリブ28Eは
傾斜面44Aに案内されて反時計方向に回転し、第4図
(C)に示される如くリブ28Eを確実に突起34へと
係合させる。このため第4図(A)と(C)との間で回
転カム28が不用意な振動を受けて反時計方向に回転し
ても適切なラツチ操作を防げることはない。
[考案の効果] 本考案は以上説明した構成としたので、振動等の外力が
作用した場合でも、カムが確実に所定方向へ回転するの
で、カムがケースに係止され、ロッドがケース内に保持
され、ラツチ機能を確保することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例に用いる回転カムの斜視図、第
2図は本実施例のラツチ装置を示す正面図、第3図は第
2図のIII−III線断面図、第4図は(A)〜(G)は本
実施例の第3図IV−IV線断面に相当する作動図、第5図
は回転カムを示す正面図、第6図は第5図のVI−VI線断
面図、第7図はロッドを示す正面図、第8図はケースの
第9図VIII−VIII線断面に相当する断面図、第9図は第
8図のIX−IX線断面図である。 10……ラツチ装置、 12……ケース、 14……ロツド、 28……回転カム、 32……第1の突起,34……突起、 44……第2の突起。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】本体部に取付けられるケースと、前記ケー
    ス内へ往復移動可能に収容されるロッドと、前記ケース
    内へ収容され前記ロッドを抜出し方向へ付勢する付勢手
    段と、前記ロッドに回転可能に軸支されたカムと、前記
    カムの外周部に形成された傾斜案内面と、前記ケースの
    内側から突設され前記ロッドの押込み動作によって前記
    傾斜案内面が摺動され前記カムを所定方向へ回転させる
    突面を有する第1の突起と、前記カムに形成され前記第
    1の突起の角部に係合可能な凹部と、前記カムの軸部か
    ら放射方向へ延設され前記凹部よりカムの軸芯と平行な
    方向へ突出するリブと、前記傾斜案内面と前記第1の突
    起の突面、及び前記凹部と第1の突起の角部が非当接状
    態のときに、前記リブと当接して前記カムを所定方向と
    反対方向へ回転させない第2の突起と、を有することを
    特徴とするラツチ装置。
JP1987058203U 1986-07-11 1987-04-17 ラツチ装置 Expired - Lifetime JPH0611335Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987058203U JPH0611335Y2 (ja) 1987-04-17 1987-04-17 ラツチ装置
KR2019870011373U KR920005648Y1 (ko) 1986-07-11 1987-07-10 랫치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987058203U JPH0611335Y2 (ja) 1987-04-17 1987-04-17 ラツチ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63165076U JPS63165076U (ja) 1988-10-27
JPH0611335Y2 true JPH0611335Y2 (ja) 1994-03-23

Family

ID=30888575

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987058203U Expired - Lifetime JPH0611335Y2 (ja) 1986-07-11 1987-04-17 ラツチ装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH0611335Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5121947U (ja) * 1974-05-24 1976-02-18

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63165076U (ja) 1988-10-27

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