JPH061141A - 自動車用空調制御装置 - Google Patents
自動車用空調制御装置Info
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- JPH061141A JPH061141A JP18294192A JP18294192A JPH061141A JP H061141 A JPH061141 A JP H061141A JP 18294192 A JP18294192 A JP 18294192A JP 18294192 A JP18294192 A JP 18294192A JP H061141 A JPH061141 A JP H061141A
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- air
- air conditioning
- ozonizer
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- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 47
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オゾンによるエバポレータ上の悪臭源を分解
消臭を行なうものであって、通風抵抗の減少を図るも
の。 【構成】 空調ダクト内にオゾン発生用のオゾナイザー
と共に、超音波フオガーを設け、確実にエバポレータに
凝縮水による水膜を形成した後にオゾナイザーを作動さ
せると共に、オゾンセンサにて監視を行なうもの。
消臭を行なうものであって、通風抵抗の減少を図るも
の。 【構成】 空調ダクト内にオゾン発生用のオゾナイザー
と共に、超音波フオガーを設け、確実にエバポレータに
凝縮水による水膜を形成した後にオゾナイザーを作動さ
せると共に、オゾンセンサにて監視を行なうもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車用の空調装
置、特にエバポレータから発生する悪臭を防ぐ装置に関
するものである。
置、特にエバポレータから発生する悪臭を防ぐ装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車用空調装置にあって、エバ
ポレータの表面に付着した物質や、表面に繁殖したカ
ビ、細菌からの代謝物(悪臭物質)が、エアコン作動時
に、空気吹出口より放出されることが問題となってい
た。また悪臭と同時にカビの胞子等が吹出すために、健
康にも悪影響が心配されている。
ポレータの表面に付着した物質や、表面に繁殖したカ
ビ、細菌からの代謝物(悪臭物質)が、エアコン作動時
に、空気吹出口より放出されることが問題となってい
た。また悪臭と同時にカビの胞子等が吹出すために、健
康にも悪影響が心配されている。
【0003】このために、従来より実開平3−1044
14号公報に示すように、空調ダクトのエバポレータよ
り上流側にオゾナイザーを設けて、このオゾナイザーか
ら発生するオゾンにて悪臭の分解や悪臭の原因を殺菌す
る例が示され、この危険なオゾンが車室内に放出される
のを防ぐ目的で、エバポレータの下流にオゾン分解触媒
が配されていた。
14号公報に示すように、空調ダクトのエバポレータよ
り上流側にオゾナイザーを設けて、このオゾナイザーか
ら発生するオゾンにて悪臭の分解や悪臭の原因を殺菌す
る例が示され、この危険なオゾンが車室内に放出される
のを防ぐ目的で、エバポレータの下流にオゾン分解触媒
が配されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
装置では、オゾン分解触媒の通風抵抗が大きいので、空
気の圧損が大きいことから風量のダウンが大きい。また
オゾン分解触媒は劣化するために、交換しなければなら
ない欠点があるし、さらに、エアコンが入れられてた初
期にあっては、エバポレータが濡れていないために、オ
ゾンによる悪臭源の分解、消臭効果が低く、悪臭が吹出
される問題点があった。
装置では、オゾン分解触媒の通風抵抗が大きいので、空
気の圧損が大きいことから風量のダウンが大きい。また
オゾン分解触媒は劣化するために、交換しなければなら
ない欠点があるし、さらに、エアコンが入れられてた初
期にあっては、エバポレータが濡れていないために、オ
ゾンによる悪臭源の分解、消臭効果が低く、悪臭が吹出
される問題点があった。
【0005】このため、この発明では、オゾン触媒によ
る通風抵抗の減少を図ると共に、オゾンによる悪臭源の
分解、消臭効果の向上を図ることを目的とする。
る通風抵抗の減少を図ると共に、オゾンによる悪臭源の
分解、消臭効果の向上を図ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る自動車用
空調制御装置は、空調ダクト内に送風機と温度調節手段
となる少なくともエバポレータを備えて車室内の空調を
行なう自動車用空調制御装置において、前記エバポレー
タより上流側にオゾンを発生させるオゾナイザー及び導
入空気を加湿する超音波フオガーを設けると共に、前記
エバポレータにはその表面の濡れを判定する湿度センサ
を持ち、冷房運転が開始されると、前記送風機を停止又
は微弱運転をさせると共に前記超音波フオガーの駆動を
開始させ、前記湿度センサで前記エバポレータの表面が
濡れた状態として検出されると、前記オゾナイザーの稼
動を開始させる制御手段を設けると共に、エバポレータ
の下流に設けられたオゾンセンサでオゾン濃度を監視す
るようにしたことにある。
空調制御装置は、空調ダクト内に送風機と温度調節手段
となる少なくともエバポレータを備えて車室内の空調を
行なう自動車用空調制御装置において、前記エバポレー
タより上流側にオゾンを発生させるオゾナイザー及び導
入空気を加湿する超音波フオガーを設けると共に、前記
エバポレータにはその表面の濡れを判定する湿度センサ
を持ち、冷房運転が開始されると、前記送風機を停止又
は微弱運転をさせると共に前記超音波フオガーの駆動を
開始させ、前記湿度センサで前記エバポレータの表面が
濡れた状態として検出されると、前記オゾナイザーの稼
動を開始させる制御手段を設けると共に、エバポレータ
の下流に設けられたオゾンセンサでオゾン濃度を監視す
るようにしたことにある。
【0007】
【作用】したがって、オゾンの発生がエバポレータの表
面が濡れた状態となった後に行われるので、オゾンは、
エバポレータ上の凝縮水に吸収され、オゾン水膜となっ
て悪臭原因物質を分解、消臭が図られると共に、オゾン
の車室内の吹出を抑えられ、オゾン分解触媒を使用しな
くても問題はない。
面が濡れた状態となった後に行われるので、オゾンは、
エバポレータ上の凝縮水に吸収され、オゾン水膜となっ
て悪臭原因物質を分解、消臭が図られると共に、オゾン
の車室内の吹出を抑えられ、オゾン分解触媒を使用しな
くても問題はない。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面により説明す
る。
る。
【0009】図1において、この発明の構成が示され、
空調ダクト1の上流側に送風機2が配されている。この
送風機2の上流には、内外気切換ドア3が配置され、こ
の切換動作で内気導入口4又は外気導入口5との開閉を
選択的に行ない、車内空気又は外気を導入している。
空調ダクト1の上流側に送風機2が配されている。この
送風機2の上流には、内外気切換ドア3が配置され、こ
の切換動作で内気導入口4又は外気導入口5との開閉を
選択的に行ない、車内空気又は外気を導入している。
【0010】また、空調ダクト1の中程には、導入空気
を温度調節するエバポレータ6と、ヒータコア7及びエ
アミックスドア8が配され、エバポレータ6では導入空
気を冷却し、ヒータコア7では導入空気を加熱し、エア
ミックスドア8では、エバポレータ6で冷却された空気
の、ヒータコア7で加熱する量を調節して吹出空気温度
を所望する温度に調節している。
を温度調節するエバポレータ6と、ヒータコア7及びエ
アミックスドア8が配され、エバポレータ6では導入空
気を冷却し、ヒータコア7では導入空気を加熱し、エア
ミックスドア8では、エバポレータ6で冷却された空気
の、ヒータコア7で加熱する量を調節して吹出空気温度
を所望する温度に調節している。
【0011】空調ダクト1の下流には、ミックス室9が
あり、このミックス室9には、上吹出口10、下吹出口
11及びデクロスト吹出口12があり、それぞれの吹出
口10、11、12の開閉を制御するモードドア13、
14が配されている。
あり、このミックス室9には、上吹出口10、下吹出口
11及びデクロスト吹出口12があり、それぞれの吹出
口10、11、12の開閉を制御するモードドア13、
14が配されている。
【0012】オゾナイザー16は、オゾンを発生させる
装置で、公知構造で、下記する制御回路17より下記の
ように制御されるもので、送風機2より上流の空調ダク
ト1内に設けられている。
装置で、公知構造で、下記する制御回路17より下記の
ように制御されるもので、送風機2より上流の空調ダク
ト1内に設けられている。
【0013】超音波フオガー18は、素子に超音波振動
を与えて、水を霧状にして空調ダクト1内に導入された
導入空気に加湿を図るもので、この加湿によりエバポレ
ータ6の表面を確実に濡らすことができる。この超音波
フオガー18も下記する制御回路17より制御される。
を与えて、水を霧状にして空調ダクト1内に導入された
導入空気に加湿を図るもので、この加湿によりエバポレ
ータ6の表面を確実に濡らすことができる。この超音波
フオガー18も下記する制御回路17より制御される。
【0014】湿度センサ19は、エバポレータ6に直接
付けられ、エバポレータ6の表面が濡れたかが検出する
ものであり、この検出信号は、下記する制御回路17へ
送られる。
付けられ、エバポレータ6の表面が濡れたかが検出する
ものであり、この検出信号は、下記する制御回路17へ
送られる。
【0015】オゾンセンサ20は、前記ミックス室9内
に配され、その室内の吹出空気のオゾン量を検出するも
ので、常時オゾン量を検出し、その検出信号は下記する
制御回路17へ送られる。
に配され、その室内の吹出空気のオゾン量を検出するも
ので、常時オゾン量を検出し、その検出信号は下記する
制御回路17へ送られる。
【0016】制御回路17は、マイクロコンピュータが
利用され、コンプレッサを稼動させるエアコンスイッチ
22や、前記湿度センサ19からの検出値、オゾンセン
サ20からの検出値を取り込み、所定のプログラムで処
理して、送風機2や超音波フオガー18やオゾナイザー
16の駆動が制御される。
利用され、コンプレッサを稼動させるエアコンスイッチ
22や、前記湿度センサ19からの検出値、オゾンセン
サ20からの検出値を取り込み、所定のプログラムで処
理して、送風機2や超音波フオガー18やオゾナイザー
16の駆動が制御される。
【0017】図2において、前記制御回路17で実行さ
れるプログラムのフローチャートを示し説明する。
れるプログラムのフローチャートを示し説明する。
【0018】ステップ100から開始されるフローチャ
ートは、図示しないが各種の入力信号が読み込まれ、ス
テップ110でエアコンスイッチ22が入れられてコン
プレッサが稼動状態になり、エバポレータ6の冷却作用
が開始されたかが判定される。
ートは、図示しないが各種の入力信号が読み込まれ、ス
テップ110でエアコンスイッチ22が入れられてコン
プレッサが稼動状態になり、エバポレータ6の冷却作用
が開始されたかが判定される。
【0019】ステップ110でエアコンスイッチ32が
OFFの場合には、制御は終了し、ONの場合には、ス
テップ120に進んで、超音波フオガー16を加湿目的
で駆動させ、さらにステップ130に進んで送風機2の
回転数を微弱回転とする。
OFFの場合には、制御は終了し、ONの場合には、ス
テップ120に進んで、超音波フオガー16を加湿目的
で駆動させ、さらにステップ130に進んで送風機2の
回転数を微弱回転とする。
【0020】そして、ステップ140に進んで、エバポ
レータ表面が凝縮水で水膜が形成され濡れたかが判定さ
れる。エバポレータ6の表面が濡れると判定されると、
ステップ150に進んでミックス室9内のオゾン濃度が
例えば0.05ppm以下かの判定が行なわれる。ここ
では、オゾンを発生させる前に、ミックス室9内のオゾ
ン量を測定して安全性を確認している。
レータ表面が凝縮水で水膜が形成され濡れたかが判定さ
れる。エバポレータ6の表面が濡れると判定されると、
ステップ150に進んでミックス室9内のオゾン濃度が
例えば0.05ppm以下かの判定が行なわれる。ここ
では、オゾンを発生させる前に、ミックス室9内のオゾ
ン量を測定して安全性を確認している。
【0021】オゾン濃度が0.05ppm以下の場合に
は、ステップ160に進んでオゾナイザー16を駆動さ
せ、オゾンを発生させる。オゾンは送風機2を介してエ
バポレータ6に至り、エバポレータの表面の水膜に吸収
され、表面の悪臭の原因(アンモニア、酢酸、硫化水
素、メチカルブタン)を殺菌消臭する。その反応はオゾ
ンO3 が凝縮水内でO2 とOに分解され、このOが有害
物質と結合して酸化殺菌消臭作用し、有害なオゾンO3
の排出は少なくなる。
は、ステップ160に進んでオゾナイザー16を駆動さ
せ、オゾンを発生させる。オゾンは送風機2を介してエ
バポレータ6に至り、エバポレータの表面の水膜に吸収
され、表面の悪臭の原因(アンモニア、酢酸、硫化水
素、メチカルブタン)を殺菌消臭する。その反応はオゾ
ンO3 が凝縮水内でO2 とOに分解され、このOが有害
物質と結合して酸化殺菌消臭作用し、有害なオゾンO3
の排出は少なくなる。
【0022】オゾンが発生されると、ステップ170に
至り、送風機は公知の制御例によって通常運転される。
そして、ステップ180に進んで、吹出し空気に含まれ
るオゾン濃度が例えば0.05ppm以下であるかが判
定される。一般にエバポレータ表面の水膜によってオゾ
ンはほとんど吸収且つ分解され、所定値以下であるが、
0.05ppmを超える場合には、ステップ190に進
んでオゾナイザー16が安全のため停止される。
至り、送風機は公知の制御例によって通常運転される。
そして、ステップ180に進んで、吹出し空気に含まれ
るオゾン濃度が例えば0.05ppm以下であるかが判
定される。一般にエバポレータ表面の水膜によってオゾ
ンはほとんど吸収且つ分解され、所定値以下であるが、
0.05ppmを超える場合には、ステップ190に進
んでオゾナイザー16が安全のため停止される。
【0023】オゾン濃度が監視され、0.05ppm以
下の場合には、エアコンスイッチ22がオフとされない
限り、オゾナイザー16は駆動しつづける。即ちステッ
プ200ではエアコンスイッチの判定が行なわれる。
下の場合には、エアコンスイッチ22がオフとされない
限り、オゾナイザー16は駆動しつづける。即ちステッ
プ200ではエアコンスイッチの判定が行なわれる。
【0024】ステップ200でエアコンスイッチ22が
OFFとされると、ステップ210及び220に至り送
風機もOFFとされ、オゾナイザーもオフとされ、さら
にステップ230に進んで超音波フオガー8をOFFと
してこのフローが終了される。
OFFとされると、ステップ210及び220に至り送
風機もOFFとされ、オゾナイザーもオフとされ、さら
にステップ230に進んで超音波フオガー8をOFFと
してこのフローが終了される。
【0025】以上のように、オゾンの発生時にエバポレ
ータの水膜を確実にエバポレータ表面に形成して、該水
膜にてオゾンを吸収させることで、オゾンの車室内への
排出を押え、もってオゾン分解触媒のいらないオゾン利
用による悪臭源の分解消臭を行なうことができる。
ータの水膜を確実にエバポレータ表面に形成して、該水
膜にてオゾンを吸収させることで、オゾンの車室内への
排出を押え、もってオゾン分解触媒のいらないオゾン利
用による悪臭源の分解消臭を行なうことができる。
【0026】なお、この実施例では、送風機の回転時を
ステップ130で微弱回転としているが、停止するよう
にしてもよい。
ステップ130で微弱回転としているが、停止するよう
にしてもよい。
【0027】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、オゾ
ンを用いて悪臭源の分解消臭を行なうものにあって、エ
バポレータに確実に水膜を形成できるので、オゾンが該
水膜に吸収され、オゾン分解触媒を用いずとも充分に使
用できて、通風抵抗の少ない自動車用空調装置を提供す
ることができる。
ンを用いて悪臭源の分解消臭を行なうものにあって、エ
バポレータに確実に水膜を形成できるので、オゾンが該
水膜に吸収され、オゾン分解触媒を用いずとも充分に使
用できて、通風抵抗の少ない自動車用空調装置を提供す
ることができる。
【0028】また、強制的に超音波フオガーを作動させ
るので、冬期時の空気乾燥期でもエバポレータ上に凝縮
水膜が形成できるようになり、常時脱臭、殺菌もできる
ものである。
るので、冬期時の空気乾燥期でもエバポレータ上に凝縮
水膜が形成できるようになり、常時脱臭、殺菌もできる
ものである。
【図1】この発明の実施例を示す構成図である。
【図2】同上のフローチャート図である。
1 空調ダクト 2 送風機 6 エバポレータ 16 オゾナイザー 17 制御回路 18 超音波フオガー 19 湿度センサ 20 オゾンセンサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 増田 閃一 東京都北区西ケ原3−2−1の415号
Claims (1)
- 【請求項1】 空調ダクト内に送風機と温度調節手段と
なる少なくともエバポレータを備えて車室内の空調を行
なう自動車用空調制御装置において、 前記エバポレータより上流側にオゾンを発生させるオゾ
ナイザー及び導入空気を加湿する超音波フオガーを設け
ると共に、前記エバポレータにはその表面の濡れを判定
する湿度センサを持ち、冷房運転が開始されると、前記
送風機を停止又は微弱運転をさせると共に前記超音波フ
オガーの駆動を開始させ、前記湿度センサで前記エバポ
レータの表面が濡れた状態として検出されると、前記オ
ゾナイザーの稼動を開始させる制御手段を設けると共
に、エバポレータの下流に設けられたオゾンセンサでオ
ゾン濃度を監視するようにしたことを特徴とする自動車
用空調制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18294192A JPH061141A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 自動車用空調制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18294192A JPH061141A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 自動車用空調制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH061141A true JPH061141A (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=16127051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18294192A Pending JPH061141A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 自動車用空調制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061141A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100457973B1 (ko) * | 2002-01-30 | 2004-11-18 | 주식회사 오토전자 | 에어컨디셔너의 증발기 살균소독장치 |
| DE10036340B4 (de) * | 2000-07-26 | 2011-07-21 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft, 80809 | Verfahren zur Funktionsüberprüfung eines Ozon-Katalysators |
| JP2023097107A (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-07 | 稔 浜田 | 空気浄化装置 |
-
1992
- 1992-06-17 JP JP18294192A patent/JPH061141A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10036340B4 (de) * | 2000-07-26 | 2011-07-21 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft, 80809 | Verfahren zur Funktionsüberprüfung eines Ozon-Katalysators |
| KR100457973B1 (ko) * | 2002-01-30 | 2004-11-18 | 주식회사 오토전자 | 에어컨디셔너의 증발기 살균소독장치 |
| JP2023097107A (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-07 | 稔 浜田 | 空気浄化装置 |
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