JPH06115106A - インパクトドットプリンタ - Google Patents

インパクトドットプリンタ

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JPH06115106A
JPH06115106A JP26760992A JP26760992A JPH06115106A JP H06115106 A JPH06115106 A JP H06115106A JP 26760992 A JP26760992 A JP 26760992A JP 26760992 A JP26760992 A JP 26760992A JP H06115106 A JPH06115106 A JP H06115106A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wire
impact dot
tip
guide
printing
Prior art date
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Pending
Application number
JP26760992A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Koshiishi
修 輿石
Takashi Asada
尚 淺田
Masaki Shimomura
正樹 下村
Minoru Tanaka
実 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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Publication of JPH06115106A publication Critical patent/JPH06115106A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 インパクトドットプリンタにおいて印字動作
を行いながら印字紙の端面を通過する場合でもワイヤ折
れが発生しないようにする。 【構成】 先端ガイド6の配設位置を、ワイヤ8の突出
時のワイヤ先端から先端ガイドのガイド穴端部迄の距離
lが、ワイヤ径dの1/2乗の5倍以上50倍以下とな
るようにした。 【効果】 インパクトドットヘッドが、印字領域の設定
を誤って印字紙19からはずれた位置から印字動作を開
始し、印字動作を行いながら印字紙19の端面を通過す
る状況下においても、ワイヤ8自身がバネ性を持って撓
むことが出来るため、ワイヤ折れを防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はインパクトドットマトリ
ックスプリンタに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のインパクトドットヘッドとして
は、例えば図12、図13に示す特開平2ー530の如
きものが知られている。図12に示すように、インパク
トドットヘッドはプラテン12と平行に図の紙面と垂直
方向へ移動しながら、ワイヤ8を突出させプラテン12
上の印字紙19にインクリボン21を介して衝撃力を与
えドットを形成する印字要素である。ここで、ワイヤ8
は中間ガイド7及び先端ガイド6によってワイヤ8の軸
方向にのみ摺動可能な自由度を持って配列、支持され、
待機状態に於けるワイヤ8の先端面は先端ガイド6の外
表面と同一面上或はプラテン12側へわずかに飛び出し
た位置に設定されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】インパクトドットプリ
ンタでは、印字領域の設定を誤って、印字紙からはずれ
た位置から印字動作を開始した場合、インパクトドット
ヘッドが印字動作を行いながら印字紙の端面を通過する
際、ワイヤ8が折れるという現象がある。近年、印字紙
の多様化が進み、厚紙や枚数の多い複写伝票など総紙厚
の厚い印字紙に印字が行われるようになり、一層印字紙
の端面でのワイヤ折れが多発し問題になっていた。以下
にインパクトドットヘッドが印字動作しながら印字紙の
端面を通過する時に起こるワイヤ折れのメカニズムを説
明する。図14は図12に於けるF視断平面図である。
図14に示すようにインパクトドットヘッドが印字紙か
らはずれた位置から印字動作を開始し、図の左から右へ
移動しながらワイヤ8が駆動され飛び出した状態で印字
紙19の端面を通過すると、ワイヤ8が印字紙19の端
面に衝突し力Aを受ける。この結果ワイヤ8は撓めら
れ、ワイヤ8は先端ガイド6に設けられたガイド穴32
から反力Bを受ける。ここで、ワイヤ8とインクリボン
21との摩擦係数をα、ワイヤ8と先端ガイド6との摩
擦係数をβとすると、図14の図中X方向で示されたワ
イヤ8の復帰方向と逆方向に摩擦力CおよびDがワイヤ
8に作用する。これらの摩擦力C(=αA)およびD
(=βB)によってワイヤ8の復帰動作が妨げられ、ワ
イヤ8が飛び出した状態のままでインパクトドットヘッ
ドは図の左から右へ向かって移動を続ける為ワイヤ8は
さらに撓められることになる。この結果、ワイヤ8の曲
げ応力が許容応力を超えるとワイヤ8は折れに至り、以
降はドットが欠落するため正常な印字が行えなくなる。
図14では印字紙の左端より外れた位置から右に向かっ
て印字動作をした場合を例にとって説明したが、印字紙
の右端より外れた位置に向かって印字動作をした場合も
同様である。
【0004】従来のインパクトドットプリンタで、上述
したようなワイヤ折れを回避する方法として、図12に
示す復帰バネ15のバネ力を強くしてワイヤ8の復帰力
を著しく大きくする方法が挙げられる。しかしながらそ
の大きな復帰力のために、十分な印字力を得るには非常
に大きな駆動電流が必要となる。従って、電源容量を大
きくしなくてはならず、さらに駆動電流の増加に伴いヘ
ッドの発熱も増えてしまうという問題点を有しており、
インパクトドットヘッドが印字動作しながら印字紙の端
面を通過する時に起きるワイヤ折れは実質的に不可避で
あった。本発明は従来のこのような問題点を解決するた
めもので、印字領域の設定を誤って、印字紙19からは
ずれた位置から印字動作を開始し、インパクトドットヘ
ッドが印字動作を行いながら印字紙19の端面を通過し
てもワイヤ折れが発生しない高信頼性のインパクトドッ
トプリンタを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明のインパクトドットプリンタは、ワイヤ自身
が曲がりバネとして作用する範囲内で、印字桁方向にワ
イヤを揺動可能に支持したことを特徴とする。又、ワイ
ヤの突出時に於ける、印字紙面に対向するワイヤの先端
からこれらのワイヤ先端に最も近いワイヤガイド迄の距
離を、ワイヤ径の1/2乗の5倍以上50倍以下とした
ことを特徴とする。又、ワイヤの先端に最も近いワイヤ
ガイドのガイド穴を印字桁方向に長い長円形としたこと
を特徴とする。さらには、ワイヤの先端に最も近いワイ
ヤガイドの材質としてスポンジ又はゴムを用いたことを
特徴とする。
【0006】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明のインパクトドットヘッドの側面
図、図2は正面図、図3は図1に於けるE視平面図、図
4は図2におけるF−F断面を示す断面図、図5は先端
ガイドを中心にした分解斜視図である。ノーズガイド1
8には先端ガイド溝23が設けられ、この先端ガイド溝
23によって先端ガイド6が保持され、先端ガイド6は
ワイヤ8を所定位置に配列させている。さらにノーズガ
イド18には中間ガイド溝24が設けられ、この中間ガ
イド溝24によって中間ガイド7が保持されている。ノ
ーズガイド18はノーズ1に挿入されている。ここで先
端ガイド6の位置設定を、図4に示す様に、ワイヤ突出
時に於ける印字紙面に対向するワイヤ先端から先端ガイ
ド6のガイド穴端部迄の距離lを(1)に示す関係を満
たす様にする。
【0007】 l=k×√d (d:ワイヤ径) (1) (1)式に於て係数kを5以上50以下とする設定とし
ている。この設定については図6を用いて後述する。
【0008】フレーム2には絶縁部材9を介してプリン
ト配線基板10が配設されている。前記フレーム2は円
筒状をしておりその底面からは複数個のフレームコア部
14が互いに平行に立設されている。これらのフレーム
コア部14にはコイル20が挿着されておりプリント配
線基板10に接続されている。また、フレーム2の内周
リング部11にはスプリングホルダ13が取り付けられ
ている。スプリングホルダ13にはフレームコア部14
と同数の復帰バネ15が装着されており、同時にスプリ
ングホルダ13に設けたガイド溝がレバー16の先端部
を案内している。つぎに、フレーム2の上面(図4にお
いて左側)には第1ヨーク3・第2ヨーク4が取り付け
られこの第1ヨーク3・第2ヨーク4によりフレームコ
ア部14に対面させたレバー16が位置決めされてい
る。これらのレバー16の先端にはワイヤ8が固着され
ており、復帰バネ15により復帰方向に付勢されてい
る。またスプリングホルダ13の上面に当接させてダン
パホルダ5が取り付けられ、このダンパホルダ5の中央
部にはダンパ17が取り付けられ、このダンパ17にレ
バー16の先端背面部が当接されている。同時にダンパ
ホルダ5には支点押えバネ22が取り付けられており、
レバー16支点部を弾性的に支持している。
【0009】このような構成においてプリント配線基板
10に接続されたコイル20は印字信号に応じて選択的
に通電され、コイル20によって励起された磁束はフレ
ームコア部14、フレーム2、第1ヨーク3、第2ヨー
ク4、レバー16を通ってフレームコア部14に戻るル
ープを通る。これによりフレームコア部14とレバー1
6との間に磁気吸引力が働きレバー16を進出させ、レ
バー16の先端に固着されたワイヤ8はプラテン12上
の印字紙19にインクリボン21を介して衝撃力を与え
ドットを形成させる。ドット形成後、レバー16は復帰
バネ15のバネ力によって復帰動作に移行し、ダンパホ
ルダ5に支持されたダンパ17に衝突し待機状態に戻
る。
【0010】このような構成のインパクトドットヘッド
を備えたプリンタで、印字領域の設定を誤って、印字紙
からはずれた位置から印字動作を開始し、印字動作を行
いながらインパクトドットヘッドが印字紙19の端面を
通過する場合を図6に基づいて説明する。図6は図4に
おけるG視平面図であり、インパクトドットヘッドが印
字紙からはずれた位置から印字動作を開始して図の左か
ら右へ移動をしながらワイヤ8が駆動され飛び出した状
態で印字紙19の端面を通過すると、ワイヤ8が印字紙
19の端面に衝突し力Aを受ける。この結果ワイヤ8は
先端ガイド6に設けられたガイド穴32を左に押圧し、
ワイヤ8はこれに対する反力Bを受ける。ここで、ワイ
ヤ8とインクリボン21との摩擦係数をα、ワイヤ8と
先端ガイド6との摩擦係数をβとすると、ワイヤ8が待
機位置に向かって復帰運動する時、ワイヤ8の運動方向
と逆方向すなわち復帰動作を妨げる方向に摩擦力C(=
αA)およびD(=βB)が作用する。しかしながら、
従来構造と比べワイヤ8の撓み量δが同じ場合、ワイヤ
8自身がバネ性を持って撓み易くなるために、力Aおよ
びBが軽減され、この結果、摩擦力CおよびDが軽減さ
れる。ワイヤの撓み量δとワイヤにかかる応力σとの関
係は、ワイヤ径をd及びワイヤ先端から先端ガイド6の
ガイド穴端部迄のワイヤ長さをlとすると、 σ=c・d・δ/l2 (c:定数) (2) (2)式で表わされる。又インパクトドットヘッドは印
字桁方向に、一定速度にて移動しているため、ワイヤ8
の撓み量δは、時間に比例している。従ってワイヤ8が
待機状態に復帰するのに必要な所用時間即ち撓み量内に
て、ワイヤ8にかかる応力σを許容応力内になるよう
に、ワイヤ径d及びワイヤ長さlを設定することでワイ
ヤ折れを防ぐことが可能となる。実験によってワイヤ折
れを防ぐ為のワイヤ径dとワイヤ長さlの設定は、
(1)式において、kを5以上の設定とすることで可能
となることを確認した。又(1)式に於けるkが50以
上となった場合、ワイヤ折れは防止することができる
が、先端ガイド8の本来の目的とする所の、印字紙面の
所定印字位置にワイヤ8をガイドする機能が低下し、印
字アライメントが崩れることによる印字品質低下を招
く。従って、ワイヤ折れを防止し、且つ印字品質を確保
したワイヤ径dとワイヤ長さlの設定は、(1)式に於
けるkを5以上50以下とすることで可能となる。
【0011】図7に、第2の実施例を示す。本実施例で
は、ノーズガイドがなく、ノーズ1に直接、先端ガイド
6及び中間ガイド7を保持させる、溝23,24を設け
ている。
【0012】次に第3の実施例を、図8及び図9に示
す。ここでは印字紙面に最も近くワイヤ8の先端側に位
置する先端ガイド6のガイド穴32を印字桁方向に長い
長円形としている。従って、図9に示す様に誤って印字
動作を行いながらインパクトドットヘッドが印字紙9の
端面を通過する場合、ワイヤ8を支持するガイド穴32
が印字桁方向に長円であるため、ワイヤ8が印字桁方向
に揺動可能となることから、第1の実施例にて詳述した
如く、ワイヤ折れを防止することが可能となる。第4の
実施例を図10及び図11に示す。本実施例では、先端
ガイド6の材質としてスポンジ又はゴムを用いている。
この結果、図11に示す様に、誤って印字動作を行いな
がらインパクトドットヘッドが印字紙9の端面を通過す
る場合、ワイヤ8を支持するガイド穴32が印字桁方向
に変形可能であるため、ワイヤ8が印字桁方向に揺動可
能となることから、第1の実施例にて詳述した如く、ワ
イヤ折れを防止することが可能となる。この場合、スポ
ンジ又はゴム材の例として、ポリウレタンスポンジ、シ
リコンスポンジ、フッ素スポンジ、フッ素ゴム、スチレ
ンゴム、スチレンブタジエンゴム、ブチルゴム、ウレタ
ンゴム、ニトリルブタジエンゴム、シリコンゴム等が挙
げられる。
【0013】以上直接吸引型のインパクトドットヘッド
を例に説明したが、スプリングチャージ型や圧電型のイ
ンパクトドットヘッドにも本発明が適用できることは明
らかである。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のインパク
トドットプリンタにおいては、ワイヤ自身が曲がりバネ
として作用する範囲内で、印字桁方向にワイヤを揺動可
能に支持したので、印字領域の設定を誤って、印字紙か
らはずれた位置から印字動作を開始し、インパクトドッ
トヘッドが印字動作を行いながら印字紙の端面を通過し
ても、ワイヤ折れが発生しない高信頼性のインパクトド
ットプリンタが得られるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のインパクトドットヘッドの側面図であ
る。
【図2】本発明のインパクトドットヘッドの正面図であ
る。
【図3】本発明のインパクトドットヘッドのE視平面図
である。
【図4】本発明のインパクトドットヘッドのF−F断側
面図である。
【図5】本発明を示す部分分解斜視図である。
【図6】本発明の先端ガイド部の印字紙の端面通過時を
示す平面図である。
【図7】本発明のノーズ先端部を示す断面斜視図であ
る。
【図8】本発明を示す部分斜視図である。
【図9】本発明の先端ガイド部の印字紙の端面通過時を
示す平面図である。
【図10】本発明を示す部分斜視図である。
【図11】本発明の先端ガイド部の印字紙の端面通過時
を示す平面図である。
【図12】従来のインパクトドットヘッドを示す断側面
図である。
【図13】従来のノーズガイド部を示す分解斜視図であ
る。
【図14】従来の先端ガイド部の印字紙の端面通過時を
示す平面図である。
【符号の説明】
1 ノーズ 2 フレーム 3 第1ヨーク 4 第2ヨーク 5 ダンパホルダ 6 先端ガイド 7 中間ガイド 8 ワイヤ 9 絶縁部材 10 プリント配線基板 11 フレーム内周リング部 12 プラテン 13 スプリングホルダ 14 フレームコア部 15 復帰バネ 16 レバー 17 ダンパ 18 ノーズガイド 19 印字紙 20 コイル 21 インクリボン 22 支点押えバネ 23 先端ガイド溝 24 中間ガイド溝 32 ガイド穴
フロントページの続き (72)発明者 田中 実 長野県諏訪市大和3丁目3番5号 セイコ ーエプソン株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】印字桁方向に移動しながら、ワイヤを選択
    的に突出させ、印字動作を行うインパクトドットヘッド
    に於て、前記ワイヤ自身が曲がりバネとして作用する範
    囲内で、印字桁方向に前記ワイヤを揺動可能に支持した
    ことを特徴とするインパクトドットプリンタ。
  2. 【請求項2】前記ワイヤの突出時に於ける、印字紙面に
    対向する前記ワイヤの先端から該ワイヤの先端に最も近
    いワイヤガイド迄の距離を、前記ワイヤ径の1/2乗の
    5倍以上50倍以下としたことを特徴とする請求項1記
    載のインパクトドットプリンタ。
  3. 【請求項3】前記ワイヤの先端に最も近い前記ワイヤガ
    イドのガイド穴を印字桁方向に長い長円形としたことを
    特徴とする請求項1記載のインパクトドットプリンタ。
  4. 【請求項4】前記ワイヤの先端に最も近い前記ワイヤガ
    イドの材質としてスポンジ又はゴムを用いたことを特徴
    とする請求項1記載のインパクトドットプリンタ。
JP26760992A 1992-10-06 1992-10-06 インパクトドットプリンタ Pending JPH06115106A (ja)

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