JPH0611560Y2 - 筐体の扉取付け構造 - Google Patents
筐体の扉取付け構造Info
- Publication number
- JPH0611560Y2 JPH0611560Y2 JP6079589U JP6079589U JPH0611560Y2 JP H0611560 Y2 JPH0611560 Y2 JP H0611560Y2 JP 6079589 U JP6079589 U JP 6079589U JP 6079589 U JP6079589 U JP 6079589U JP H0611560 Y2 JPH0611560 Y2 JP H0611560Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- tool
- fitting
- fitting hole
- lower side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は証券会社の店頭に設置されて株価等の情報を表
示する情報テレビ表示装置のテレビ据置台または制御部
等の筐体の前面開口部に、開閉自在に枢支される扉の取
付け構造に関する。
示する情報テレビ表示装置のテレビ据置台または制御部
等の筐体の前面開口部に、開閉自在に枢支される扉の取
付け構造に関する。
情報テレビ表示装置やその他のオフィスオートメーショ
ン機器は店頭や事務所などの片隅の極めて限られたスペ
ースに設置されるため、外観デザインが良いことと狭い
場所での保守点検が容易に行えることが要求される。
ン機器は店頭や事務所などの片隅の極めて限られたスペ
ースに設置されるため、外観デザインが良いことと狭い
場所での保守点検が容易に行えることが要求される。
従来の扉の取付け構造には、第4図に示すような構造と
第5図に示すような構造とがある。
第5図に示すような構造とがある。
第4図の従来例は筐体1の前面開口部の左,右いずれか
の一側部に扉2を枢支し、筐体1の前面開口部の他側部
上,下面にマグネットキャッチ23を取付け、扉2をこの
マグネットキャッチ23に吸着保持させるものであるが、
扉2が閉じた状態で、扉前面に不意の衝撃が加わると反
動で開いてしまい危険であると扉2の重量と吸着力の不
釣合によって開閉操作がスムーズに行えないという課題
がある。
の一側部に扉2を枢支し、筐体1の前面開口部の他側部
上,下面にマグネットキャッチ23を取付け、扉2をこの
マグネットキャッチ23に吸着保持させるものであるが、
扉2が閉じた状態で、扉前面に不意の衝撃が加わると反
動で開いてしまい危険であると扉2の重量と吸着力の不
釣合によって開閉操作がスムーズに行えないという課題
がある。
また、第5図の従来例は筐体1の前面開口部の下部に扉
2を引掛け、この扉2の上部を筐体1の前面開口部の上
部に設けた固定用ねじ孔24に固定用ねじ25を螺合するこ
とにより固定せしめるものであるが、固定用ねじ25が外
部に露出し、外観デザインが損なわれるだけでなく、筐
体1の内部の保守点検時に、その都度扉2を筐体1から
取り外さなければならないから簡便性に欠けるという課
題がある。
2を引掛け、この扉2の上部を筐体1の前面開口部の上
部に設けた固定用ねじ孔24に固定用ねじ25を螺合するこ
とにより固定せしめるものであるが、固定用ねじ25が外
部に露出し、外観デザインが損なわれるだけでなく、筐
体1の内部の保守点検時に、その都度扉2を筐体1から
取り外さなければならないから簡便性に欠けるという課
題がある。
本考案構造は上記の課題を解決するため、第1図〜第3
図示のように筐体1の前面開口部の左,右いずれかの一
側部に扉2を開閉自在に枢支し、筐体1の前面開口部の
他側部上,下面に、それぞれ斜め上方に屈折した傾斜部
3,4と当該傾斜部3,4に設けた嵌合孔5,6とを有
する上,下部側受け具7,8に取付け、これらの上,下
部側受け具7,8に対して扉2の端部上,下面に、それ
ぞれ嵌合孔9を有する上部側支持具10及び並設された嵌
合孔11,12を有する下部側支持具13を取付け、この下部
側支持具13の下側に並行し操作部14が扉2の切欠部15に
位置する回動具16の中心部を扉2に回動可能に枢支せし
め、この回動具16の反操作部側には、前記下部側受け具
8の嵌合孔6,下部側支持具13の嵌合孔11に貫通する短
小アーム17及び上部側受け具7の嵌合孔5,上部側支持
具10の嵌合孔9,下部側支持具13の嵌合孔12に貫通する
長大アーム18を垂直に連結すると共に、この短小,長大
アーム17,18及び回動具16の反操作部側を常時上方へ規
制する弾性体19を付設せしめてなる構成としたものであ
る。
図示のように筐体1の前面開口部の左,右いずれかの一
側部に扉2を開閉自在に枢支し、筐体1の前面開口部の
他側部上,下面に、それぞれ斜め上方に屈折した傾斜部
3,4と当該傾斜部3,4に設けた嵌合孔5,6とを有
する上,下部側受け具7,8に取付け、これらの上,下
部側受け具7,8に対して扉2の端部上,下面に、それ
ぞれ嵌合孔9を有する上部側支持具10及び並設された嵌
合孔11,12を有する下部側支持具13を取付け、この下部
側支持具13の下側に並行し操作部14が扉2の切欠部15に
位置する回動具16の中心部を扉2に回動可能に枢支せし
め、この回動具16の反操作部側には、前記下部側受け具
8の嵌合孔6,下部側支持具13の嵌合孔11に貫通する短
小アーム17及び上部側受け具7の嵌合孔5,上部側支持
具10の嵌合孔9,下部側支持具13の嵌合孔12に貫通する
長大アーム18を垂直に連結すると共に、この短小,長大
アーム17,18及び回動具16の反操作部側を常時上方へ規
制する弾性体19を付設せしめてなる構成としたものであ
る。
扉2を開ける場合は回動具16の操作部14を押し上げる
と、回動具16が回動し、この回動具16の反操作部側に連
結された短小,長大アーム17,18が弾性体19に抗して下
動せしめられてそれぞれ下部側受け具8の嵌合孔6及び
上部側受け具7の嵌合孔5より離脱し、筐体1と扉2の
結合が解除され扉2を開けることができる。
と、回動具16が回動し、この回動具16の反操作部側に連
結された短小,長大アーム17,18が弾性体19に抗して下
動せしめられてそれぞれ下部側受け具8の嵌合孔6及び
上部側受け具7の嵌合孔5より離脱し、筐体1と扉2の
結合が解除され扉2を開けることができる。
扉2を開けたとき、短小,長大アーム17,18及び回動具
16の反操作部側は弾性体19の弾性力により上動し、押し
上げられた状態になっている。
16の反操作部側は弾性体19の弾性力により上動し、押し
上げられた状態になっている。
扉2を閉じる場合は扉2を筐体1の前面開口部へ押し付
けると、既に上方へ復帰している短小,長大アーム17,
18の先端がそれぞれ下部側,上部側受け具8,7の傾斜
部4,3を滑走して嵌合孔6,5に到達し、弾性体19の
弾性力により上動して嵌合孔5,6に嵌入されてロック
され、扉2を閉じた状態にすることができる。
けると、既に上方へ復帰している短小,長大アーム17,
18の先端がそれぞれ下部側,上部側受け具8,7の傾斜
部4,3を滑走して嵌合孔6,5に到達し、弾性体19の
弾性力により上動して嵌合孔5,6に嵌入されてロック
され、扉2を閉じた状態にすることができる。
以下図面に基づいて本発明の実施例を説明する。
第1図は本考案構造の一実施例の閉扉操作時を一部切欠
して示した斜視図、第2図はその使用部品相互の関係を
示す斜視図、第3図は本実施例の開扉状態の示す斜視図
である。
して示した斜視図、第2図はその使用部品相互の関係を
示す斜視図、第3図は本実施例の開扉状態の示す斜視図
である。
まず、その構成を説明する。
筐体1の前面開口部の右側部には扉2が開閉自在に枢支
されている。筐体1の前面開口部の左側上,下面にはそ
れぞれ斜め上方に屈折した傾斜部3,4と当該傾斜部
3,4に設けた嵌合孔5,6とを有する上,下部側受け
金具7,8が取付けられている。
されている。筐体1の前面開口部の左側上,下面にはそ
れぞれ斜め上方に屈折した傾斜部3,4と当該傾斜部
3,4に設けた嵌合孔5,6とを有する上,下部側受け
金具7,8が取付けられている。
これらの上,下部側受け金具7,8に対して扉2の端部
上,下面にはそれぞれ嵌合孔9を有するコ字状の上部側
支持金具10及び並設された嵌合孔11,12を有するコ字状
の下部側支持金具13が取付けられている。この下部側支
持金具13の下側に並行し操作部14が扉2の下部に設けた
切欠穴15に位置する回動金具16の中心部が扉2に回動支
点20を中心に回動可能に枢支されている。
上,下面にはそれぞれ嵌合孔9を有するコ字状の上部側
支持金具10及び並設された嵌合孔11,12を有するコ字状
の下部側支持金具13が取付けられている。この下部側支
持金具13の下側に並行し操作部14が扉2の下部に設けた
切欠穴15に位置する回動金具16の中心部が扉2に回動支
点20を中心に回動可能に枢支されている。
この回動金具16の反操作部側には下部側受け金具8の嵌
合孔6,下部側支持金具13の嵌合孔11に貫通する棒状短
小アーム17及び上部側受け金具7の嵌合孔5,上部側支
持金具10の嵌合孔9,下部側支持金具13の嵌合孔12に貫
通する棒状長大アーム18が垂直に連結されている。
合孔6,下部側支持金具13の嵌合孔11に貫通する棒状短
小アーム17及び上部側受け金具7の嵌合孔5,上部側支
持金具10の嵌合孔9,下部側支持金具13の嵌合孔12に貫
通する棒状長大アーム18が垂直に連結されている。
この短小,長大アーム17,18及び回動金具16の反操作部
側を常時上方へ規制するコイルバネ19はコ字状の上部側
支持金具10内に長大アーム18を貫通して設けられ、長大
アーム18の止め輪嵌入溝22に止め輪21を嵌め込むことに
より長大アーム18と上部支持金具10で係止されている。
コイルバネ19の設置位置は短小,長大アーム17,18及び
回動金具16の反操作部側を常時上方へ規制するようにな
し得ればどの位置に設けてもよい。
側を常時上方へ規制するコイルバネ19はコ字状の上部側
支持金具10内に長大アーム18を貫通して設けられ、長大
アーム18の止め輪嵌入溝22に止め輪21を嵌め込むことに
より長大アーム18と上部支持金具10で係止されている。
コイルバネ19の設置位置は短小,長大アーム17,18及び
回動金具16の反操作部側を常時上方へ規制するようにな
し得ればどの位置に設けてもよい。
次にその作用を説明する。
扉2を開ける場合は、回動金具16の操作部14を押し上げ
ると、回動金具16が矢印で示す反時計方向に回動し、こ
の回動金具16の反操作部側に連結された短小,長大アー
ム17,18がコイルバネ19のバネ力に抗して下動せしめら
れてそれぞれ下部側受け金具8の嵌合孔6及び上部側受
け金具7の嵌合孔5より離脱(第1図参照)し、筐体1
と扉2の結合が解除され、扉2を手前に引くことにより
開けることができる。第3図は開扉状態を示している。
ると、回動金具16が矢印で示す反時計方向に回動し、こ
の回動金具16の反操作部側に連結された短小,長大アー
ム17,18がコイルバネ19のバネ力に抗して下動せしめら
れてそれぞれ下部側受け金具8の嵌合孔6及び上部側受
け金具7の嵌合孔5より離脱(第1図参照)し、筐体1
と扉2の結合が解除され、扉2を手前に引くことにより
開けることができる。第3図は開扉状態を示している。
扉2を開けたとき、短小,長大アーム17,18及び回動金
具16の反操作部側はコイルバネ19のバネ力により上動
し、押し上げられた状態になっている。
具16の反操作部側はコイルバネ19のバネ力により上動
し、押し上げられた状態になっている。
扉2を閉じる場合は扉2を筐体1の前面開口部へ押し付
けると、既に上方へ復帰している短小,長大アーム17,
18の先端が、それぞれ下部側,上部側受け金具8,7の
傾斜部4,3を滑走して嵌合孔6,5の位置に到達し、
コイルバネ19のバネ力により上動して嵌合孔6,5に嵌
入されてロックされ、扉2を閉じた状態にすることがで
きる。
けると、既に上方へ復帰している短小,長大アーム17,
18の先端が、それぞれ下部側,上部側受け金具8,7の
傾斜部4,3を滑走して嵌合孔6,5の位置に到達し、
コイルバネ19のバネ力により上動して嵌合孔6,5に嵌
入されてロックされ、扉2を閉じた状態にすることがで
きる。
上述の説明より明らかなように本考案によれば、 .扉2の外面に露出するものがないので、外観デザイ
ンを損なうことがない。
ンを損なうことがない。
.扉2と筐体1のロックを弾性体19の弾性力により上
部側,下部側受け具7,8と短小,長大アーム17,18の
嵌合で行うため、外部からの不必要な押圧,衝撃に対し
ても扉2をロック状態に確実に保持できること、筐体の
内部が感電等の危険性がある場合で専任者以外の人が離
れて事故を誘発する恐れのある場合でも、回動具16の操
作部14は扉2の下側に隠された位置にあるため専任者以
外の人が扉2を不用意に開ける恐れもないことにより安
全確実である。
部側,下部側受け具7,8と短小,長大アーム17,18の
嵌合で行うため、外部からの不必要な押圧,衝撃に対し
ても扉2をロック状態に確実に保持できること、筐体の
内部が感電等の危険性がある場合で専任者以外の人が離
れて事故を誘発する恐れのある場合でも、回動具16の操
作部14は扉2の下側に隠された位置にあるため専任者以
外の人が扉2を不用意に開ける恐れもないことにより安
全確実である。
.扉2の開閉操作は扉2の下部に位置する回動具16の
操作部14を回動させることと扉2を押し付けることによ
り簡単に開扉,閉扉ができ、延いては保守点検を容易に
行うことができる。
操作部14を回動させることと扉2を押し付けることによ
り簡単に開扉,閉扉ができ、延いては保守点検を容易に
行うことができる。
.本考案構造は受け具7,8、支持具10,13、回動具
16、弾性体19及び短小,長大アーム17,18により構成で
きるから、筐体1と扉2への組付け、位置合わせ精度を
高くする必要がなく、安価に実施できる。
16、弾性体19及び短小,長大アーム17,18により構成で
きるから、筐体1と扉2への組付け、位置合わせ精度を
高くする必要がなく、安価に実施できる。
第1図は本考案構造の一実施例の閉扉操作時を一部切欠
して示した斜視図、第2図はその使用部品相互の関係を
示す斜視図、第3図は本実施例の開扉状態を示す斜視
図、第4図は従来の第一例の開扉状態を示す斜視図、第
5図は従来の第2例の開扉状態を示す斜視図である。 1……筐体、2……扉、3,4……傾斜部、5,6……
嵌合孔、7,8……上,下部側受け(金)具、9……嵌
合孔、10……上部側支持(金)具、11,12……嵌合孔、
13……下部側支持(金)具、14……操作部、15……切欠
部(穴)、16……回動(金)具、17……(棒状)短小ア
ーム、18……(棒状)長大アーム、19……弾性体(コイ
ルバネ)、20……回動支点。
して示した斜視図、第2図はその使用部品相互の関係を
示す斜視図、第3図は本実施例の開扉状態を示す斜視
図、第4図は従来の第一例の開扉状態を示す斜視図、第
5図は従来の第2例の開扉状態を示す斜視図である。 1……筐体、2……扉、3,4……傾斜部、5,6……
嵌合孔、7,8……上,下部側受け(金)具、9……嵌
合孔、10……上部側支持(金)具、11,12……嵌合孔、
13……下部側支持(金)具、14……操作部、15……切欠
部(穴)、16……回動(金)具、17……(棒状)短小ア
ーム、18……(棒状)長大アーム、19……弾性体(コイ
ルバネ)、20……回動支点。
Claims (1)
- 【請求項1】筐体1の前面開口部の左,右いずれかの一
側部に扉2を開閉自在に枢支し、筐体1の前面開口部の
他側部上,下面に、それぞれ斜め上方に屈折した傾斜部
3,4と当該傾斜部3,4に設けた嵌合孔5,6とを有
する上,下部側受け具7,8を取付け、これらの上,下
部側受け具7,8に対して扉2の端部上,下面に、それ
ぞれ嵌合孔9を有する上部側支持具10及び並設された嵌
合孔11,12を有する下部側支持具13を取付け、この下部
側支持具13の下側に並行し操作部14が扉2の切欠部15に
位置する回動具16の中心部を扉2に回動可能に枢支せし
め、この回動具16の反操作部側には、前記下部側受け具
8の嵌合孔6,下部側支持具13の嵌合孔11に貫通する短
小アーム17及び上部側受け具7の嵌合孔5,上部側支持
具10の嵌合孔9,下部側支持具13の嵌合孔12に貫通する
長大アーム18を垂直に連結すると共に、この短小,長大
アーム17,18及び回動具16の反操作部側を常時上方へ規
制する弾性体19を付設せしめてなる筐体の扉取付け構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6079589U JPH0611560Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 筐体の扉取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6079589U JPH0611560Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 筐体の扉取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031568U JPH031568U (ja) | 1991-01-09 |
| JPH0611560Y2 true JPH0611560Y2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=31588472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6079589U Expired - Lifetime JPH0611560Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 筐体の扉取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611560Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014020095A (ja) * | 2012-07-18 | 2014-02-03 | Sharp Corp | 開閉機構、課金装置、及び画像形成システム |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP6079589U patent/JPH0611560Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031568U (ja) | 1991-01-09 |
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