JPH0611577U - 懸垂角度自在式の器具懸垂金具 - Google Patents

懸垂角度自在式の器具懸垂金具

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JPH0611577U
JPH0611577U JP4816892U JP4816892U JPH0611577U JP H0611577 U JPH0611577 U JP H0611577U JP 4816892 U JP4816892 U JP 4816892U JP 4816892 U JP4816892 U JP 4816892U JP H0611577 U JPH0611577 U JP H0611577U
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 建築物の梁や桁に用いられる傾斜(水平を含
む)したH型鋼に器具類を懸垂式に簡単に取り付けるこ
とのできる器具懸垂金具を提供する。 【構成】 側面がコの字型の器具懸垂金具1の上辺に締
付ボルト2を、下辺に角度調節用ボルト3及び懸垂ボル
ト6を取りつけたものをH型鋼の下辺に2対向、2組取
り付け、その4個の懸垂ボルト6の下端に器具取付版5
を取り付け、これに器具類を懸垂式に取り付けるもので
ある、また懸垂ボルト6を長いものにしたとき何らかの
理由で器具懸垂金具1が外れて器具類が落下する恐れが
ある、それを防止するため長い懸垂ボルト6を用いた対
向する2個の器具懸垂金具1の下方に固定器具取付版4
を取り付ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば駅のプラットホームの上屋などの梁や桁に用いられている 傾斜したH型鋼に、電気時計などの器具類を懸垂式に取り付けることに関する ものである。
【0002】
【従来の技術】
駅のプラットホームの上屋などの梁や桁に用いられる傾斜したH型鋼に電気時 計などの器具類を懸垂式(主に垂直に、以下同じ)に取り付けるときは、一 うにし、左側と右側の傾斜をH型鋼の傾斜に一致させ、中央の水平部分に電気時 計などの器具類を懸垂式に取り付け、さらに、これをH型鋼に取り付けるときは 左右の傾斜部分の幅広部分にボルト穴を開け、そこにH型鋼に掛けたUボルトを 通し、ナットで締めつけるものである。また、その他に実用新案登録願昭和60 −27547号による取付万能型器具懸垂金具(今回改良出願するため手続き途 中で放棄処分としたもの)がある。
【0003】
【考案が解決しよとする課題】
前項の前段で述べた一般的な方法では、その都度一つ一つ現地でH型鋼の傾斜 角度や寸法を測定し、且つ設計及び製作が伴い、またその過程おいて誤差を生じ た場合、器具を垂直に懸垂できなくなるなどの問題点がある。また後段で述べた 取付万能型器具懸垂金具は前記の問題点を解決することはできるが、その構造が 複雑なため製作及び取り付け作業も複雑となり実用化には問題がある。本考案は 前記の問題点を解決するため一般的に使用されているH型鋼の傾斜角度や取り付 け幅に自在(一定の範囲内で、以下同じ)に整合し、且つ構造を簡単にして製作 及び取り付け作業を容易にしようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
以下本考案の実施例によって説明する、器具懸垂金具1について、図1〜図4 は本考案の器具懸垂金具1のそれぞれの平面、正面、側面、底面図を示すもので あるが、図3は、コの字形の器具懸垂金具1の上辺のねじ穴1eに締付ボルト2 を取り付け(ワッシャー、及びナットを用いて締め付ける、以下同じ)、さらに 下辺のねじ穴1cと1dにそれぞれ2個の角度調節用ボルト3を取り付けた状態 を示すもので、図2はその正面図である、またその正面において上辺の幅は下辺 の幅より若干狭くしてある、下辺の両側の立ち上がり部1gと1hは、器具懸垂 金具1の強度を強くするために全体的にその両側を立ち上げてあるその一部を併 用している、その立ち上がり部1gと1hに近接してそれぞれねじ穴1aと1b 及び1cと1dを設け、その各ねじ穴の中心にボルト挿入穴1fを設け、その真 上の位置にねし穴1eを設けてある、また立ち上がり部1gと1hの高さは、下 辺のボルト挿入穴1fに懸垂ボルト6を取り付けたとき、それの頭部より高くし てある。次に器具取付板5について、図8、図9はそれぞれの平面及び正面図で 、4組のボルト挿入穴群5a,5b,5c,5dを設け縦の中心線C−Dに対し 5aと5bが、5cと5dがそれぞれ対称で、中心線E−Fに対し5aと5cが 5bと5dがそれぞれ対称である、5eは器具取付穴である。次に固定器具取付 板4について、図6、図7はそれぞれの平面及び側面図で、2組のボルト挿入穴 群4a,4bを設けこれを中心線A−Bに対し対称にしてある、4cは器具取付 穴である。以上が本考案の構成で、その目的を果たすための手段である。
【0005】
【作用】
本考案の器具取付金具1はH型鋼7の傾斜角度や幅に自在に対応し、懸垂ボル ト6を垂直に取り付け、これに器具取付板5を水平に取り付けるのが主目的であ る、図2及び図3に於て器具取付金具1の下辺が水平になる状態にして、締め付 けボルト2と角度調節用ボルト3を2個及び懸垂ボルト6を予め取り付けておき 、その開口部を鎖線で示す傾斜したH型鋼7の下辺7aに挿入し締付ボルト2を 締め付ければ、H型鋼7の下辺7aの底面の一方は立ち上がり部1gの上端に、 他方は2個の角度調節用ボルト3の先端に抑えられて、懸垂ボルト6を垂直の状 態にして強く取り付けられる、なおH型鋼7が水平のときは2個の角度調節用ボ ルト3は不要のため取り外し、締付ボルト2を締め付ければよい、以上はH型鋼 7が長さの方向に傾斜していることが前提であったが、その断面も傾斜している 場合、器具取付金具1のねじ穴1a,1b,1c 1dに3個または4個の角度 調節用ボルト3を用いることによって、懸垂ボルト6を垂直に取り付けることが できると同時に角度調節用ボルト3を用いることによって垂直以外の角度にも自 在に取り付けることができる。次に器具取付板5の作用については図10、11 に示すとように傾斜したH型鋼7に懸垂ボルト6を垂直に取り付けた器具懸垂金 具1を、1対向2組の4個(1−Aと1B及び1−cと1−D)を取り付け、そ の4個の懸垂ボルト6の下端に、器具取付板5のそれぞれのボルト挿入穴群5a ,5b,5c,5dより一箇所づつ懸垂ボルト6の位置に合致するボルト挿入穴 を選んで水平に取り付け、そこに器具類を取り付けようとするものである。器具 懸垂金具1を対向に取り付ける、その間隔(1−Aと1−Bの間)はH型鋼7の 幅によって定まるが、対向どうしの間隔(1−Aと1−Cの間)は器具取付板5 の対向するボルト挿入穴群の穴によって定まる、これらの関係は図8に於てH型 鋼7の長さの方向の底面の中心線に、器具取付板5の中心線C−Dを一致させて 用いるとき、ボルト挿入穴群5aと5bが5cと5dがそれぞれ対向となり、5 aと5cが5bと5dがそれぞれ対向どうしの間隔となる、またH型鋼7の長さ の方向の底面の中心線に、器具取付板5の中心線E−Fを一致させたときは、ボ ルト挿入穴群5aと5cが5bと5dがそれぞれ対向となり、5aと5bが5c と5dがそれぞれ対向どうしの間隔となる、したがって図8に於てボルト挿入穴 群5aと5bまたは5cと5dのそれぞれの群の中で最も中心線C−Dに近い穴 を一箇所づつ選らんで、そこに対向する器具懸垂金具1を取り付けることによっ て、この器具取付板5のH型鋼7に対する最も狭い取り付け限界となる、また最 も広い取り付け限界はボルト挿入穴群5aと5cまたは5bと5dのそれぞれの 群の中で最も中心線E−Fより離れている穴を一箇所づつ選らんで器具懸垂金具 1を対向に取り付けるものである、以上のことかが器具取付板5をH型鋼7に取 り付けるときその取り付け幅の範囲となる。次に固定器具取付板4の作用につい て、この個定器具取付板4は長い懸垂ボルト6を取り付けた器具懸垂金具1をH 型鋼7に取り付けたとき、何らかの理由で器具懸垂金具1がH型鋼7より外れる と、これを介して取り付けた器具類が落下することもありうるがその危険性を防 止するためのものである、何らかの理由でH型鋼7より外れる器具懸垂金具1は それに取り付けた長い懸垂ボルト6が容易に外方に開くのが主要因ととなるよっ て図10、11に示す固定器具取付板4を器具懸垂金具1より僅かな間隔を開け あた下方に取り付けて、固定器具取付板4より上方の懸垂ボルト6を短くするこ とによって強度を強め外方に開く作用を抑えると同時に構造的にも器具懸垂金具 1はH型鋼7より外れなくなる、図6の固定器具取付板4のボルト挿入穴群4a と4bは、器具取付板5のボルト挿入穴群5aと5bを対向に用いるときと同様 の作用をするものである、また図10、11に於て固定器具取付板4を取り付け てある2個の懸垂ボルト6を、その固定器具取付板4の若干下方で切り取った状 態にすれば、その固定器具取付板4に直接器具類を取り付けることができる。
【0006】
【実施例】
本考案の実施例は前項で図によって説明した通りであるが器具懸垂金具1や固 定器具取付板4及び器具取付板5の寸法や穴の配列などは任意でよい、尚固定器 具取付板4及び器具取付板5に設けた多連式の穴は、H型鋼7に取り付けるとき その幅に細かく整合させるため穴を接近させたものであるが各器具取付板の強度 も考慮して独立の穴も併用している、多連式の穴に用いる懸垂ボルト6の径は多 連式の穴の隣接点の最も狭い間隔の寸法より太いものを用い、懸垂ボルト6を挿 入した穴より隣接の穴に移動しないようにするものである。図10及び11は器 具懸垂金具1及び固定器具取付板4、器具取付板5をそれぞれ傾斜したH型鋼7 に取り付けた状態を示す実施例で、この水平になった器具取付板5に直接器具類 を取り付けるか、パイプやボルトを取り付けてこれを介して器具類を取り付ける ものである、また固定器具取付板4及び器具取付板5に設けた器具取付穴4c, 5eは器具類を取り付けるときや配線用穴などに用いるものあるで、器具取付穴 はその他使用頻度の多い箇所に予め設けておけば便利である。
【0007】
【考案の効果】 従来駅の上屋などの梁や桁に用いられている傾斜(水平を含む)したH型鋼な どの構築物に、器具類を懸垂式に取り付けるにはその都度現場でその傾斜角度や 取り付け幅を測定して一つ一つ取付金具を設計及び製作している、またその形状 も多様だが一般的には
【従来の技術】の項で述べたものが主体となっているが製 作までの過程で誤差が生じ易く、器具類を垂直に取り付けができなくなるなどの 欠点があり取り付けも複雑となり問題点が多い。本考案は、側面がコの字形の器 具懸垂金具1の上辺に締付ボルト2を、下辺に角度調節用ボルト3及び懸垂ボル ト6を取り付けたものをH型鋼7の下辺に2対向、2組取り付け、その4個の懸 垂ボルト6の下方に器具取付板5を取り付け、これに器具類を直接取り付けるか 、パイプやボルトなどを取り付けてこれを介して器具類を取り付けるものである 、また長い懸垂ボルト6を用いたとき器具懸垂金具1の締付ボルト2が弛緩して 長い懸垂ボルト6に外方に開く何らかの力が加えられる、と器具懸垂金具1はH 型鋼7の下辺より外れて器具類が落下する恐れがある、これは長い懸垂ボルト6 は外方に開き易くなるためである、これを防止するために長い懸垂ボルト6を用 いた対向する2個の器具懸垂金具1に近接した下方に固定器具取付板4を取り付 けてある。以上の構成を特徴としたもので、本考案の器具懸垂金具1及び固定器 具取付板4、器具取付板5を二種類程度標準化すれば、一般的に用いられる範囲 のH型鋼の傾斜角度や幅に自在に対応できるため、前述の煩わしい問題点は解消 されると同時にこれに関連する作業は極めて簡易化される。
【図面の簡単な説明】
【図1】 器具懸垂金具1の平面図
【図2】 器具懸垂金具1の正面図
【図3】 器具懸垂金具1の側面図
【図4】 器具懸垂金具1の底面図
【図5】 器具懸垂金具1の背面図
【図6】 固定器具取付板4の平面図
【図7】 固定器具取付板4の側面図
【図8】 器具取付板5の平面図
【図9】 器具取付板5の正面図
【図10】 H型鋼7の下辺に器具懸垂金具1を2対向
と固定器具取付板4及び器具取付板5を取り付けた背面
図(但し器具取付金具1の)
【図11】 H型鋼7の下辺に器具懸垂金具1を2対向
と固定器具取付板4及び器具取付板5を取り付けた側面
図(但し器具取付金具1の)
【符号の説明】
1: 器具懸垂金具 1a:ねじ穴 1b:ねじ穴 1c:ねじ穴 1d:ねじ穴 1e:ねじ穴 1f:ボルト挿入穴 1g:立ち上がり部 1h:立ち上がり部 1−A:器具懸垂金具 1−B:器具懸垂金具 1−C:器具懸垂金具 1−D:器具懸垂金具 2: 締付ボルト 3: 角度調節用ボルト 4: 固定器具取付板 4a:ボルト挿入穴群 4b:ボルト挿入穴群 4c:器具取付穴 5: 器具取付板 5a:ボルト挿入穴群 5b:ボルト挿入穴群 5c:ボルト挿入穴群 5d:ボルト挿入穴群 5e:器具取付穴 6: 懸垂ボルト 7: H型鋼 7a:H型鋼の底辺 A−B:固定器具取付板4の中心線 C−D:器具取付板5の縦の中心線 E−F:器具取付板5の横の中心線 G−H:H型鋼7の切断位置 I→J:H型鋼7の切断位置から見た方向 以上。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年8月31日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】側面がコの字形の、器具懸垂金具1の上辺
    の中央部にねじ穴1eを設け、このねし穴1eに締付ボ
    ルト2を取り付け、下辺正面の両側に立ち上がり部1g
    と1hを有し、その両側の立ち上がり部に近接した箇所
    に、それぞれ間隔をあけてねじ穴1aと1b及び1cと
    1dを設け、その任意のねじ穴に複数の角度調節用ボル
    ト3を取り付け、さらに下辺の中央部にボルト挿入穴1
    fを設け、これに懸垂ボルト6を取り付けることを特長
    とする懸垂角度自在式の器具懸垂金具。
  2. 【請求項2】H型鋼に取り付けた対向する2組の器具懸
    垂金具1−Aと1−B及び1−Cと1−Dのそれぞれ4
    個の器具懸垂金具のボルト挿入穴1fに懸垂ボルト6を
    取り付け、その下端にボルト挿入穴群5a,5b,5
    c,5dを有する器具取付板5を、それぞのボルト挿入
    穴群より1箇所づつ懸垂ボルト6の位置に合致するボル
    ト挿入穴に取り付けることを特徴とする取付幅可変式の
    器具取付板。
  3. 【請求項3】H型鋼に取り付けた対向する2個の器具懸
    垂金具1−Aと1−Bのそれぞれ2個の器具懸垂金具の
    ボルト挿入穴1fに懸垂ボルト6を取り付け、その器具
    懸垂金具より僅かな間隔を空けた下方に、ボルト挿入穴
    群4a,4bを有する固定器具取付板4を、それぞれの
    ボルト挿入穴群より1箇所づつ懸垂ボルト6の位置に合
    致するボルト挿入穴に取り付けることを特徴とする取付
    幅可変式の固定器具取付板。
JP4816892U 1992-06-01 1992-06-01 懸垂角度自在式の器具懸垂金具 Expired - Lifetime JPH077606Y2 (ja)

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JPH077606Y2 JPH077606Y2 (ja) 1995-02-22

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012141022A (ja) * 2010-12-29 2012-07-26 Mirai Ind Co Ltd 形鋼材への固定具及び固定具装置
JP2014199095A (ja) * 2013-03-29 2014-10-23 三機工業株式会社 配管又はラック支持具
CN108081937A (zh) * 2017-12-26 2018-05-29 奇瑞商用车(安徽)有限公司 一种驱动电机悬置结构及其安装方法

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