JPH0611661B2 - 再生路盤材 - Google Patents
再生路盤材Info
- Publication number
- JPH0611661B2 JPH0611661B2 JP11094389A JP11094389A JPH0611661B2 JP H0611661 B2 JPH0611661 B2 JP H0611661B2 JP 11094389 A JP11094389 A JP 11094389A JP 11094389 A JP11094389 A JP 11094389A JP H0611661 B2 JPH0611661 B2 JP H0611661B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- coal ash
- sludge
- roadbed
- roadbed material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B18/00—Use of agglomerated or waste materials or refuse as fillers for mortars, concrete or artificial stone; Treatment of agglomerated or waste materials or refuse, specially adapted to enhance their filling properties in mortars, concrete or artificial stone
- C04B18/04—Waste materials; Refuse
- C04B18/16—Waste materials; Refuse from building or ceramic industry
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/91—Use of waste materials as fillers for mortars or concrete
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、いずれもその有効利用が殆ど得られていない
産業廃棄物であるコンクリート廃材、石炭灰、及び生コ
ンクリート洗浄排水から回収した廃スラッジとを利用し
た再生路盤材に関するもので、その再生路盤材は道路、
空港、港湾、駐車場、各種貯蔵土場などの舗装の路盤と
して用いられるものである。
産業廃棄物であるコンクリート廃材、石炭灰、及び生コ
ンクリート洗浄排水から回収した廃スラッジとを利用し
た再生路盤材に関するもので、その再生路盤材は道路、
空港、港湾、駐車場、各種貯蔵土場などの舗装の路盤と
して用いられるものである。
[従来技術の問題点] 近年、環境整備や都市機能の整備の進展に伴って、土木
建築構造物の建替えや取壊しなどの工事に伴って発生す
るセメントコンクリート廃材、またエネルギー資源の多
角分散化の世界的傾向から、わが国では急造しつつある
石炭火力発電などの石炭ボイラーの利用より発生する石
炭灰、更に生コンクリート工場で発生する生コンクリー
ト洗浄排水からの廃スラッジ(以下、単にスラッジとい
う。)は年とともに増大しつつあるも、公害防止、環境
保全の面からその廃棄場所の確保は困難の一途をたどっ
ており、極めて大きな社会問題の一つとしてクローズア
ップされるに至っている。
建築構造物の建替えや取壊しなどの工事に伴って発生す
るセメントコンクリート廃材、またエネルギー資源の多
角分散化の世界的傾向から、わが国では急造しつつある
石炭火力発電などの石炭ボイラーの利用より発生する石
炭灰、更に生コンクリート工場で発生する生コンクリー
ト洗浄排水からの廃スラッジ(以下、単にスラッジとい
う。)は年とともに増大しつつあるも、公害防止、環境
保全の面からその廃棄場所の確保は困難の一途をたどっ
ており、極めて大きな社会問題の一つとしてクローズア
ップされるに至っている。
このような背景からこれら産業廃棄物を路盤材料に再利
用するための検討も行われているが、しかし係る検討は
未だ充分成功するには至っていない。強いていえば、セ
メントコンクリート廃材を破砕などの手段により粒状材
としたもの(以下、コンクリート破砕材という)が、僅
かに路盤材として一部で利用されているに過ぎぬのが現
状である。しかし、これといえども通常の路盤材用骨材
の代替品に過ぎず、高くは評価されていない。
用するための検討も行われているが、しかし係る検討は
未だ充分成功するには至っていない。強いていえば、セ
メントコンクリート廃材を破砕などの手段により粒状材
としたもの(以下、コンクリート破砕材という)が、僅
かに路盤材として一部で利用されているに過ぎぬのが現
状である。しかし、これといえども通常の路盤材用骨材
の代替品に過ぎず、高くは評価されていない。
[問題を解決するための手段] そこで、本発明者らは先に係る欠点を解消するためにコ
ンクリート破砕材を主原料としたものに、同じく産業廃
棄物である石炭灰を適宜配合して混合したものが、その
目的を達成することを見いだし、特許願(平成元年4月
12日付)として出願した。しかし、その後発明者らはこ
れに更に検討を加えた結果、コンクリート破砕材を原料
としたものに同じく産業廃棄物である石炭灰とスラッ
ジ、及び水を適宜に配合し、混合、締固めた再生路盤材
を用いた路盤が、初期はもとより長期においての強度特
性が一段と改良されることを見出し本発明を完成した。
ンクリート破砕材を主原料としたものに、同じく産業廃
棄物である石炭灰を適宜配合して混合したものが、その
目的を達成することを見いだし、特許願(平成元年4月
12日付)として出願した。しかし、その後発明者らはこ
れに更に検討を加えた結果、コンクリート破砕材を原料
としたものに同じく産業廃棄物である石炭灰とスラッ
ジ、及び水を適宜に配合し、混合、締固めた再生路盤材
を用いた路盤が、初期はもとより長期においての強度特
性が一段と改良されることを見出し本発明を完成した。
以下、本発明の詳細について記述する。
本発明に係る再生路盤材とは、セメントコンクリート廃
材を路盤材に適合させるべく適宜な粒度に破砕したコン
クリート破砕材に、石炭灰とスラッジ、及び水を適宜配
合して混合したことを特徴としたものである。
材を路盤材に適合させるべく適宜な粒度に破砕したコン
クリート破砕材に、石炭灰とスラッジ、及び水を適宜配
合して混合したことを特徴としたものである。
ここにいうセメントコンクリート廃材とは、セメントコ
ンクリート舗装や、ビルなどセメントコンクリート構造
物の取壊し等の際などに生じるセメントコンクリートの
廃棄物をいう。このセメントコンクリート廃材は、通常
の砕石の生産に使用されているインペラーブレーカーや
ジョークラッシャー等の破砕機械により破砕し、粒状材
料即ちコンクリート破砕材として用いる。
ンクリート舗装や、ビルなどセメントコンクリート構造
物の取壊し等の際などに生じるセメントコンクリートの
廃棄物をいう。このセメントコンクリート廃材は、通常
の砕石の生産に使用されているインペラーブレーカーや
ジョークラッシャー等の破砕機械により破砕し、粒状材
料即ちコンクリート破砕材として用いる。
また、石炭灰とは火力発電所等のボイラーで石炭の燃焼
時に発生するもので、ボトムアッシュ、シンダーアッシ
ュ、フライアッシュ等がある。
時に発生するもので、ボトムアッシュ、シンダーアッシ
ュ、フライアッシュ等がある。
また、スラッジとは生コンクリート工場やコンクリート
二次製品工場等においてコンクリートミキサーや運搬車
等を洗浄したり、或るいは戻りコンクリートからの骨材
回収のため、生コンクリートを洗浄した際に発生する廃
水から回収したセメント水和物を主成分とする微粒子よ
りなるもので、スラリー状やペースト状、ケーキ状若し
くは粉末状のものをいう。
二次製品工場等においてコンクリートミキサーや運搬車
等を洗浄したり、或るいは戻りコンクリートからの骨材
回収のため、生コンクリートを洗浄した際に発生する廃
水から回収したセメント水和物を主成分とする微粒子よ
りなるもので、スラリー状やペースト状、ケーキ状若し
くは粉末状のものをいう。
ところで、再生路盤材を構成するコンクリート破砕材と
石炭灰及びスラッジの配合比については、使用する材料
の材質や粒度分布、粒形等の違いにより最適な値に差違
が生ずるが、コンクリート破砕材が50重量部以上に対し
て、石炭灰とスラッジが50重量部以下とするものが好ま
しく、しかも石炭灰とスラッジの比が4:1〜1:4であるこ
とが好ましい。また含水比についても材料の材質や粒度
分布の違い、配合比等によって変動するが、JIS A 1210
の締固め試験によって求まる最適含水比に近似するとこ
ろが好ましい。ただし、本発明は上記添加量に特に限定
されるものではない。
石炭灰及びスラッジの配合比については、使用する材料
の材質や粒度分布、粒形等の違いにより最適な値に差違
が生ずるが、コンクリート破砕材が50重量部以上に対し
て、石炭灰とスラッジが50重量部以下とするものが好ま
しく、しかも石炭灰とスラッジの比が4:1〜1:4であるこ
とが好ましい。また含水比についても材料の材質や粒度
分布の違い、配合比等によって変動するが、JIS A 1210
の締固め試験によって求まる最適含水比に近似するとこ
ろが好ましい。ただし、本発明は上記添加量に特に限定
されるものではない。
また、コンクリート破砕材、石炭灰、スラッジ、及び水
との混合は、アスファルトプラントや路盤材プラントに
おいて使用されているバッチ式又は連続式のパグミルミ
キサー、リボンミキサー、ドラム式ミキサー等が用いら
れる。但し、該混合は路上混合機械による路上混合とす
ることもできる。
との混合は、アスファルトプラントや路盤材プラントに
おいて使用されているバッチ式又は連続式のパグミルミ
キサー、リボンミキサー、ドラム式ミキサー等が用いら
れる。但し、該混合は路上混合機械による路上混合とす
ることもできる。
ところで、本発明の再生路盤材の舗装等の路盤への施工
には、慣用の施工手段で実施することができる。
には、慣用の施工手段で実施することができる。
なお、本発明の再生路盤材の強度特性等を更に高めるた
めに、砕石またはクラッシャーラン、砂利等の粒状材を
配合することや、セメント、石灰等の安定処理結合材を
配合することについても特に妨げるものではない。
めに、砕石またはクラッシャーラン、砂利等の粒状材を
配合することや、セメント、石灰等の安定処理結合材を
配合することについても特に妨げるものではない。
次に本発明を実施例を挙げて更に詳述する。
実施例におけるコンクリート破砕材と石炭灰及びスラッ
ジの基本的性状値例を表−1〜6に示す。
ジの基本的性状値例を表−1〜6に示す。
上記表−1〜6に示すコンクリート破砕材、石炭灰及びス
ラッジの配合比を変えた試料について、最適含水比、最
大乾燥密度、及び一軸圧縮強さを求める各種試験をアス
ファルト舗装要鋼に則して実施した。その結果をコンク
リート破砕材と石炭灰とからなる路盤材との比較におい
て表−7に示す。
ラッジの配合比を変えた試料について、最適含水比、最
大乾燥密度、及び一軸圧縮強さを求める各種試験をアス
ファルト舗装要鋼に則して実施した。その結果をコンク
リート破砕材と石炭灰とからなる路盤材との比較におい
て表−7に示す。
表−7に示した試験結果から明らかなように、本発明に
よるものは比較例のコンクリート破砕材と石炭灰による
路盤材に比べて、路盤材としての支持力を表す一軸圧縮
強さが初期、及び長期のいづれにおいても著しく高いこ
とが判る。
よるものは比較例のコンクリート破砕材と石炭灰による
路盤材に比べて、路盤材としての支持力を表す一軸圧縮
強さが初期、及び長期のいづれにおいても著しく高いこ
とが判る。
そして係る強度は、セメントコンクリート破砕材が50〜
80重量部に対して、石炭灰とスラッジの割合が50〜20重
量部によるもので、且つその比が2:1〜1:4になるものに
顕著である。
80重量部に対して、石炭灰とスラッジの割合が50〜20重
量部によるもので、且つその比が2:1〜1:4になるものに
顕著である。
本発明に係るこの傾向はコンクリート破砕材中及びスラ
ッジ中のカルシウムイオンが石炭灰中のシリカやアルミ
ナと反応してケイ酸カルシウム水和物やアルミン酸カル
シウム水和物等が生成されるいわゆるポゾラン反応の生
成に起因しているものと考えられ、即ち本発明のものは
先の発明によるコンクリート破砕材と石炭灰だけからな
るものより、スラッジ中に多量に含まれる活性なカルシ
ウムの作用でポゾラン反応が促進、増大されることから
初期、長期ともに支持力の高い路盤材となる。
ッジ中のカルシウムイオンが石炭灰中のシリカやアルミ
ナと反応してケイ酸カルシウム水和物やアルミン酸カル
シウム水和物等が生成されるいわゆるポゾラン反応の生
成に起因しているものと考えられ、即ち本発明のものは
先の発明によるコンクリート破砕材と石炭灰だけからな
るものより、スラッジ中に多量に含まれる活性なカルシ
ウムの作用でポゾラン反応が促進、増大されることから
初期、長期ともに支持力の高い路盤材となる。
[発明の効果] 以上述べたように、本発明に係る路盤材はコンクリート
破砕材からなる骨材の間隙を石炭灰とスラッジが充填す
るとともに、スラッジ中のカルシウムイオンと石炭灰中
のシリカやアルミナとでポゾラン反応が早い時期に形成
されるとともに長期に亘って反応が進行することから、
初期及び長期における支持力に優れ、耐久的な舗装の路
盤を構成することができる。しかも従来から苦慮してい
た産業廃棄物を有効に利用し得て、且つ廃棄物の破棄場
所が不要となることによる環境保全にも役立つという社
会的貢献度が高いものである。
破砕材からなる骨材の間隙を石炭灰とスラッジが充填す
るとともに、スラッジ中のカルシウムイオンと石炭灰中
のシリカやアルミナとでポゾラン反応が早い時期に形成
されるとともに長期に亘って反応が進行することから、
初期及び長期における支持力に優れ、耐久的な舗装の路
盤を構成することができる。しかも従来から苦慮してい
た産業廃棄物を有効に利用し得て、且つ廃棄物の破棄場
所が不要となることによる環境保全にも役立つという社
会的貢献度が高いものである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 (C04B 28/02 18:16 2102−4G 18:04) 2102−4G
Claims (1)
- 【請求項1】セメントコンクリート廃材を破砕などの手
段により粒状材としたものを主原料とし、石炭燃焼炉か
ら発生する石炭灰と生コンクリート洗浄排水から回収し
た廃スラッジ、及び水を適宜配合して混合したことを特
徴とする再生路盤材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11094389A JPH0611661B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 再生路盤材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11094389A JPH0611661B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 再生路盤材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02293358A JPH02293358A (ja) | 1990-12-04 |
| JPH0611661B2 true JPH0611661B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=14548488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11094389A Expired - Lifetime JPH0611661B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 再生路盤材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611661B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4317451C2 (de) * | 1993-05-26 | 1995-06-08 | Wettern Geb Gmbh Von Der | Beton für Fahrbahndecken und Verfahren zur Herstellung derselben |
| KR100376155B1 (ko) * | 2000-05-31 | 2003-03-28 | 김경환 | 제철강의 더스트 및 폐수의 슬러지를 이용한 시멘트의 제조방법 |
| CN103193428B (zh) * | 2013-04-19 | 2015-05-27 | 李迎春 | 一种新型路基复合材料及其生产、应用方法 |
| CN105776925A (zh) * | 2014-12-17 | 2016-07-20 | 刘庆国 | 一种建筑垃圾生产路基填料颗粒级配的筛分方法 |
| CN112390596B (zh) * | 2020-12-04 | 2022-04-08 | 福建汇达建筑工程有限公司 | 一种含有市政污泥的路基材料 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP11094389A patent/JPH0611661B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02293358A (ja) | 1990-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN104402369B (zh) | 将渣土与粉煤灰复合制造的道路填筑材料及其制备方法 | |
| CN110228973A (zh) | 一种城市生活垃圾焚烧底渣再生砂浆制备方法 | |
| CN104355574B (zh) | 用建筑垃圾和粉煤灰制造的道路铺筑材料及其制造方法 | |
| JP5533690B2 (ja) | 土木工事用粒状材料 | |
| CN104671720A (zh) | 使用建筑垃圾和煤矸石制造的道路填筑材料及其制备方法 | |
| CN104402371B (zh) | 一种用建筑垃圾复合铁尾矿的道路铺筑材料及其制备方法 | |
| Gregory et al. | The use of by-product phosphogypsum for road bases and subbases | |
| KR100879247B1 (ko) | 폐콘크리트를 이용한 고기능성 건축자재의 제조방법 | |
| JP3803076B2 (ja) | 土壌安定用混和材料およびそれを用いた土壌安定化工法 | |
| JPH0611661B2 (ja) | 再生路盤材 | |
| CN104692770A (zh) | 用建筑垃圾复合钢渣制得的道路铺筑材料及其制备方法 | |
| JP4112666B2 (ja) | 固化材 | |
| CN104692771A (zh) | 用建筑垃圾复合淤泥制得的道路铺筑材料及其制备方法 | |
| JP2503771B2 (ja) | 火山灰質粘性土用固化材 | |
| JP2646312B2 (ja) | 都市ごみ焼却灰の処理方法 | |
| JP3261604B2 (ja) | 廃棄物処理方法 | |
| JPH0826794A (ja) | セメントの製造方法 | |
| JPH0426636B2 (ja) | ||
| CN115140960A (zh) | 一种抗结团剂、预混物、土体固化剂及其制备与应用 | |
| KR100237557B1 (ko) | 폐기물을 이용한 시멘트 모르타르 조성물 | |
| CN104761216A (zh) | 一种用建筑垃圾复合电炉渣的道路铺筑材料及其制备方法 | |
| Soleh et al. | Development of Coal Fired Power Plant Aging Fly Ash and Bottom Ash Utilization | |
| JP2808402B2 (ja) | 廃棄物の固化材用クリンカー原料としての利用方法 | |
| JP7415231B2 (ja) | 地面被覆用材料及びその製造方法 | |
| JPH05309352A (ja) | 建設廃材の処理方法 |