JPH061178Y2 - パチンコ機の球切れ検知装置 - Google Patents

パチンコ機の球切れ検知装置

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JPH061178Y2
JPH061178Y2 JP8179988U JP8179988U JPH061178Y2 JP H061178 Y2 JPH061178 Y2 JP H061178Y2 JP 8179988 U JP8179988 U JP 8179988U JP 8179988 U JP8179988 U JP 8179988U JP H061178 Y2 JPH061178 Y2 JP H061178Y2
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prize ball
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、景品球の放出個数の異なる二つの景品球ケー
スを備えたパチンコ機の球切れ検知装置に関するもので
ある。
[従来の技術] 従来、景品球タンク26の下方に配置され該景品球タンク
26内の景品球を第一の景品球ケース30へ導く第一球流路
27a,27bと、景品球を第二の景品球ケース31へ導く第二
球流路27cとを区画して併設してなる景品球樋27を有
し、第二球流路27cを開放又は閉塞して景品球の放出態
様を選択的に変換し得るようにしたパチンコ機が例えば
実願昭63−52982号により出願されている。すな
わち、この出願のものは通常の状態では第一の景品球ケ
ースと第二の景品球ケースの双方に景品球が供給されて
いてパチンコ球の入賞した受口器別に第一と第二の景品
球ケースが択一的に作動するが、第二球流路を閉塞した
場合には第一の景品球ケースのみに景品球が供給されて
入賞した受口器如何にかかわらず一定数の景品球が放出
されるようになっている。
なお、この実願昭63−52982号における景品球樋
を閉塞する手段は第二球流路に嵌合体を取外し自在に嵌
合して該第二球流路を塞ぐようにしている。
一方、一端を揺動自在に枢着し他端を景品球樋内に進退
自在なるように臨ませた可動片と、該可動片が景品球樋
内に景品球による球圧を受けて退動した位置で作動する
ごとく配置され入賞球処理装置の駆動モータの回路を開
閉するスイッチからなり、景品球樋内の景品球が無くな
ると可動片が球圧から開放されてスイッチが作動し前記
駆動モータを停止させるようにした球切れ検知装置が実
公昭56−36542号に開示されている。
[考案が解決しようとする課題] 前記第一と第二の景品球ケースを備えたパチンコ機に実
公昭56−36542号の球切れ検知装置を利用するこ
とが考えられるが、両者を単に結合するのみでは、第二
球流路を塞いで使用する場合に常に球切れ状態となって
スイッチが作動することとなり、従って入賞球処理装置
が停止してパチンコ機が作動しない不具合が生ずる。
[課題を解決するための手段] そこで本考案は、景品球タンク26の下方に配置され該景
品球タンク26内の景品球を第一の景品球ケース30へ導く
第一球流路27a,27bと、景品球を第二の景品球ケース31
へ導く第二球流路27cとを区画して併設してなる景品球
樋27を有し、第二球流路27cを開放又は閉塞して景品球
の放出態様を選択的に変換し得るようにしたパチンコ機
において、揺動自在に軸着され第二球流路27c内にその
開放端が進退動自在な可動片50cと、該可動片50cが第二
球流路内27cの景品球の球圧によって退動した位置で作
動するごとく配置され主として入賞球処理装置32,33の
駆動モータ34等の回路を開閉するスイッチ51cと、前記
可動片50cの軸と平行な方向に進退動自在なるように景
品球樋27の一部に装着され、挿入位置で可動片50cの一
部に設けた受圧板53に係合して該可動片50cを退動位置
に固定するストッパ部材52とからなる球切れ検知装置を
提供することによって前記不具合の解消を図ったもので
ある。
[作用] 第二球流路27cを閉塞する場合にはストッパ部材52を挿
入位置にする。そうするとストッパ部材52の先端部分と
可動片50cの受圧板53が係合して可動片50cが第二球流路
27cから後退する方向に回動しスイッチ51cを作動させた
ままの状態で固定される。従って第二球流路27cが閉塞
されて景品球が第二球流路27cに無くとも入賞球処理装
置33の駆動モータ34が停止することがない。
[実施例] 以下に本考案の一実施例を図面と共に説明する。
先ず、本考案に使用するパチンコ機について説明する
に、第2図はその正面図である。1はパチンコ機の機枠
で、その機枠1の前面には前面枠2が開閉自在に装着さ
れている。前面枠2の前面にはガラス枠3と前面板4が
開閉自在に装着され、その前面板4の前面に上部の球受
皿5が設けられている。前面枠2の下方には下部の球受
皿6が形成され、その側部には打球操作用のハンドル
7、変動時間短縮ボタン8がそれぞれ設けられる。9は
遊技盤で、そのガイドレール10で囲まれた前面の中央に
可変表示装置11が設けられる。また遊技盤9の下方部に
は可変表示装置11をスタートさせる始動入賞口12,12、
可変表示装置11の表示態様に応じて入賞球が入り易いよ
うに開放する変動入賞装置13及び複数の一般入賞口14が
設けられている。15はアウト口である。
可変表示装置11は、3桁のセグメント表示部16a〜16cを
具備している。このセグメント表示部16a〜16cは、遊技
球が始動入賞口12,12に入賞すると作動を開始し、タイ
マーで設定された一定時間後又はその一定時間内に遊技
者によって変動時間短縮ボタン8が押されると更新を停
止する。そして、このときのセグメント表示部16a〜16c
の組合せが判定回路により遊技球が入り易い特賞状態を
付与するように定められたものか否かを判定し、その判
定結果によって変動入賞装置13の変化開成態様が定めら
れる。
変動入賞装置13は、第12図に示すように取付基板17の上
方部に横長の球入口18が形成され、その球入口18の前面
には扉状の球受部材20が前面側へ開閉自在に設けられ
る。球受部材20は下辺両側が軸19により球入口18の下側
辺部に軸支されており、取付基板17の裏面に固定された
ソレノイド21の駆動によって球入口18を開成したり閉成
したりする。
第3図は本考案の一実施例のパチンコ機の裏面図であ
る。遊技盤9の裏面に機構板22が回動自在に装着され
る。機構板22は、遊技盤9の裏面から一定間隔で離れて
入賞球空間を形成する板状部22aを有し、その板状部22a
の前面下方部すなわち遊技盤9の裏面に相対する面に、
変動入賞装置13、一般入賞口14に入った入賞球を集合す
る第一の入賞球集合部23を形成している。そして、この
第一の入賞球集合部23と並べて機構板22の裏面に樋部材
24を固着し、この樋部材24によって始動入賞口12,12に
入った入賞球を集合する第二の入賞球集合部25を形成し
ている。
また、機構板22の板状部22aの裏面上方部には景品球タ
ンク26が配設される。景品球タンク26の下方には該タン
ク26内の景品球を導き出す景品球樋27が形成される。景
品球樋27は、第4図に示すように上面と取付面側とを開
放した樋状に形成されると共に、底部か仕切壁39,40を
突出させて2条の第一球流路27a,27bと1条の第二球流
路27cを設け、さらに開放側面と反対側の側面を膨出さ
せて第二球流路27cに対する誘導部41を設けている。そ
して、仕切壁39の上縁には景品球タンク26の落口26aに
対応する位置に切欠部42が形成され、3条の球流路27a
〜27cを連通状としている。そして、景品球樋27は、第
一の景品球ケース30及び第二の景品球ケース31に接続し
てある。
第一,第二の景品球ケース30,31は同じ構成を有するも
のであり、第7図に示すように上下端が開口した垂直筒
形の固定ケース部30a,31aと、該固定ケース部30a,31aの
それぞれ上下端に臨む上方弁30b,31b及び下方弁30c,31c
と、上下に移動可能に設けられる放出作動体30d,31d
と、一端が放出作動体30d,31dの係合凹部30e,31eに臨む
横向きな作動杆30f,31fとで大略構成される。そして、
第一の固定ケース部30aには景品球樋27の2条の第一球
流路27a,27bが連通されて13個の景品球が2列で縦列
収容され、第二の景品球ケース31の固定ケース部31aに
は景品球樋27の第二球流路27cが連通されて7個の景品
球が1列で縦列収容される。
また、前記第一の入賞球集合部23及び第二の入賞球集合
部25の出口と連通状に第一の入賞球処理装置32及び第二
の入賞球処理装置33が設けられる。これら第一、第二の
入賞球処理装置32,33は、第11図に示すように駆動モー
タ34によって定速回転するカム32a,33aと、該カム32a,3
3aに接触して揺動する球送りアーム32b,33bと、該球送
りアーム32b,33bによって入賞球排出通路35,36に排出さ
れる入賞球で押されて回動する揺動部材32c,33cとによ
り大略構成され、これら揺動部材32c,33cと前記第一,
第二の景品球ケース30,31の作動杆30f,31fとを縦ロッド
37,38によってそれぞれ連結している。
しかして、46は前記景品球樋27の第二球流路27cに着脱
自在に嵌合する嵌合体で、合成樹脂材料により細長い棒
状に形成される。この嵌合体46は、横幅が球流路27cの
横幅とほぼ等しく、横方向長さが景品球樋27の誘導部41
よりもやゝ長く選ばれる。また、嵌合体46の上面は、下
流端に形成した球止部47を除いて誘導部41及び仕切壁39
の上縁と同一平面となるため切欠部42に対応する部分が
第二球流路27b方向に向う傾斜面48として形成される。
本考案に使用するパチンコ機は上記のような構成であ
り、景品球樋27の第二球流路27cに嵌合体46を嵌合させ
ない状態のとき、景品球タンク26内の景品球はその落口
26aから景品球樋27の3条の球流路27a〜27cに導出さ
れ、第一,第二の景品球ケース30,31の固定ケース部30
a,31aにそれぞれ導入される。
従って、第一の入賞球集合部23から第一の入賞球処理装
置32に入賞球が送られると、揺動部材32cの揺動によっ
て第一の景品球ケース30の作動杆30fが縦ロッド37を介
して上向回動し、これによって放出作動体30dを上方へ
移動させると共に、上方弁30b,下方弁30cを交互に開閉
させて固定ケース部30a内の13個の景品球を景品球排
出樋49に放出する。また、第二の入賞球集合部25から第
二の入賞球処理装置33に入賞球が送られると、揺動部材
33cの揺動によって第2の景品球ケース31の作動杆31fが
縦ロッド38を介して上向回動し、これによって放出作動
体31dを上方へ移動させると共に、上方弁31b,下方弁31
cを交互に開閉させて固定ケース部31a内の7個の景品球
を景品球排出樋49に放出する。
一方、景品球樋27の第二球流路27cに嵌合体46を嵌合す
ると、景品球タンク26内の景品球はその落口26aから景
品球樋27の第一球流路27a,27bに導出されるに止まり、
第一の景品球ケース30の固定ケース部30aのみに景品球
が導入されることになる。従って、入賞球をすべて第一
の入賞球集合部23に集合させるようにすれば通常のパチ
ンコ機に容易に変更させることができる。
次に本考案の球切れ検知装置について説明すると、この
球切れ検知装置は3条の球流路27a,27b,27cに夫々設け
られるもので、景品球樋27の縦に曲る屈曲部27dに設置
される。球切れ検知装置のセンサーとして機能する可動
片50a,50b,50cは、景品球樋27の屈曲部27dの側壁を切欠
いて形成した開口を塞ぐ位置に軸着されており、その一
端が該開口を通って球流路27a,27b,27c内に進退動自在
である。該可動片50a,50b,50cの背面にはスイッチ51a,5
1b,51cが配設され、このスイッチ51a,51b,51cのスイッ
チボタンが前記可動片50a,50b,50cの退動位置で押圧さ
れようになっている。該スイッチ51a,51b,51cは前記入
賞球処理装置32,33の駆動モータ34の回路を開閉するも
のである。
そして、景品球樋27に景品球が入っている第8図実線の
状態では、その球圧により可動片50a,50b,50cが押圧さ
れて退動位置にあり、スイッチ51a,51b,51cが閉じてい
るため入賞球処理装置32,33が正常に作動する。そし
て、万一球流路27a,27b,27cのいずれかが球詰り等の原
因により景品球の供給が途断えた場合にはそれに対応す
る可動片50a,50b,50cが第8図鎖線のように球圧から開
放され、これによりスイッチ51a,51b,51cの一つが開く
ため入賞球処理装置32,33の駆動モータ34が停止するの
である。
しかして、本考案の要部は、前記可動片50a,50b,50cの
うち、第二球流路27cの可動片50cに固定手段を設けた点
にある。すなわち、雄ねじ状のストッパ部材52を可動片
50cの軸と平行な方向に進退動自在なるように景品球樋2
7の一部に螺合させ、その挿入位置で先端部が可動片50c
の湾曲した上面に設けた受圧板53に係合して該可動片50
cを退動位置に固定し、スイッチ51cを閉じたまま維持す
るのである。なお、このストッパ部材52と受圧板53は、
ストッパ部材52の先端が先細りのテーパ状になってお
り、これに対応して受圧板53もストッパ部材52に向って
低くなるテーパ面に形成されているため、ストッパ部材
52と受圧板53が滑らかに係合し、ストッパ部材52の進入
度合に対応して徐々に可動片50cが回動するようになっ
ている。
このように可動片50cをストッパ部材52により固定する
ようにすれば、第二球流路27cを閉塞して第一の景品球
ケース30のみ使用する場合であっても全く支障なくパチ
ンコ機を使用することができる。
[考案の効果] 以上のように本考案のパチンコ機の球切れ検知装置によ
れば、第一、第二の景品球ケース30,31を併用又は第一
の景品球ケース30のみ使用するように選択的に変換し得
るパチンコ機において、第二の景品球ケース31を不使用
の場合であっても支障なくパチンコ機を使用することが
できる。
しかも構造が簡単であるため故障がなく、製造コストも
安くできる等の効果がある。
【図面の簡単な説明】 図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は要部の
斜視図、第2図はパチンコ機の正面図、第3図はパチン
コ機の裏面図、第4図は嵌合体を嵌めた状態の景品球樋
の一部を示す斜視図、第5図は嵌合体の斜視図、第6図
は景品球樋に嵌合体を嵌合した状態を示す断面図、第7
図は第一,第二の景品球ケース部分の斜視図、第8図は
要部の断面図、第9図は第8図のX−X線断面図、第10
図は可動片の斜視図、第11図は第一,第二の入賞球処理
装置部分の斜視図、第12図は変動入賞装置の斜視図であ
る。 26…景品球タンク、27…景品球樋、27a,27b…第一球流
路、27c…第二球流路、30…第一の景品球ケース、31…
第二の景品球ケース、32,33…入賞球処理装置、34…駆
動モータ、50c…可動片、51c…スイッチ、52…ストッパ
部材、53…受圧板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】景品球タンクの下方に配置され該景品球タ
    ンク内の景品球を第一の景品球ケースへ導く第一球流路
    と、景品球を第二の景品球ケースへ導く第二球流路とを
    区画して併設してなる景品球樋を有し、第二球流路を開
    放又は閉塞して景品球の放出態様を選択的に変換し得る
    ようにしたパチンコ機において、 揺動自在に軸着され第二球流路内にその一端が進退動自
    在な可動片と、 該可動片が第二球流路内の景品球の球圧によって退動し
    た位置で作動するごとく配置され主として入賞球処理装
    置の駆動モータ等の回路を開閉するスイッチと、 前記可動片の軸と平行な方向に進退動自在なるように景
    品球樋の一部に装着され、挿入位置で可動片の一部に設
    けた受圧板に係合して該可動片を退動位置に固定するス
    トッパ部材とからなることを特徴とするパチンコ機の球
    切れ検知装置。
JP8179988U 1988-06-21 1988-06-21 パチンコ機の球切れ検知装置 Expired - Lifetime JPH061178Y2 (ja)

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