JPH06121019A - 拡声電話機 - Google Patents
拡声電話機Info
- Publication number
- JPH06121019A JPH06121019A JP4297742A JP29774292A JPH06121019A JP H06121019 A JPH06121019 A JP H06121019A JP 4297742 A JP4297742 A JP 4297742A JP 29774292 A JP29774292 A JP 29774292A JP H06121019 A JPH06121019 A JP H06121019A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- call
- state
- loudspeaker
- circuit
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Abstract
(57)【要約】
【目的】 拡声電話機と秘話通話式電話機との切り換え
を自動的に行うと共に、着信も自動的に行う。 【構成】 電話回線32から呼出信号が供給されると、呼
出信号検出回路34が呼出検出信号を制御回路36に供給す
る。制御回路36は、スイッチ30を閉成して、通話回路28
が、スピーカ24とマイクロホン26とを用いて通話可能な
状態に自動的にする。通話内容を聞かれたくない場合、
秘話通話式電話機38をオフフックすると、これをオフフ
ック検出回路37が検出し、制御回路36がスイッチ30を開
放する。これによって、以後、秘話通話式電話機38によ
る通話内容はスピーカ26から拡声されない状態に自動的
になる。
を自動的に行うと共に、着信も自動的に行う。 【構成】 電話回線32から呼出信号が供給されると、呼
出信号検出回路34が呼出検出信号を制御回路36に供給す
る。制御回路36は、スイッチ30を閉成して、通話回路28
が、スピーカ24とマイクロホン26とを用いて通話可能な
状態に自動的にする。通話内容を聞かれたくない場合、
秘話通話式電話機38をオフフックすると、これをオフフ
ック検出回路37が検出し、制御回路36がスイッチ30を開
放する。これによって、以後、秘話通話式電話機38によ
る通話内容はスピーカ26から拡声されない状態に自動的
になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、送受話器を手に持たな
くても通話することができる拡声電話機に関し、特に秘
話通話式電話機と切り換え可能なものに関する。
くても通話することができる拡声電話機に関し、特に秘
話通話式電話機と切り換え可能なものに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上記のように秘話通話式電話機と
切り換えられる拡声電話機10には、例えば図3に示す
ように、この拡声電話機に電話回線を介して他の電話機
から呼出信号が供給されると、それに応じて着信スイッ
チ12を操作して、他の電話機との間で通話のできる状
態とし、マイクロホン14及びスピーカ16を用いて通
話を行うが、この拡声電話機10の近辺にいる人に通話
内容を聞かれる可能性があり、通話内容を聞かれたくな
い場合には、切り換えスイッチ18を操作して、秘話通
話式の電話機20で通話をするように切り換えている。
切り換えられる拡声電話機10には、例えば図3に示す
ように、この拡声電話機に電話回線を介して他の電話機
から呼出信号が供給されると、それに応じて着信スイッ
チ12を操作して、他の電話機との間で通話のできる状
態とし、マイクロホン14及びスピーカ16を用いて通
話を行うが、この拡声電話機10の近辺にいる人に通話
内容を聞かれる可能性があり、通話内容を聞かれたくな
い場合には、切り換えスイッチ18を操作して、秘話通
話式の電話機20で通話をするように切り換えている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この拡声電話
機では、電話がかかってくる度に、着信スイッチ12を
操作しなければならず、その操作が面倒であり、しかも
迅速な応答ができなかった。特に、着信スイッチ12の
操作を行わなければならない関係上、この拡声電話機に
配置場所が机上などに制約されてしまうので、スピーカ
から拡声される特定の通話者を指名する音声が広い範囲
に拡声することができなかった。さらに、秘話通話に切
り換える場合には、切り換えスイッチ18を操作しなけ
ればならず、着信スイッチ12を操作しなければならな
い上に、切り換えスイッチ18も操作しなければなら
ず、益々操作が面倒であった。
機では、電話がかかってくる度に、着信スイッチ12を
操作しなければならず、その操作が面倒であり、しかも
迅速な応答ができなかった。特に、着信スイッチ12の
操作を行わなければならない関係上、この拡声電話機に
配置場所が机上などに制約されてしまうので、スピーカ
から拡声される特定の通話者を指名する音声が広い範囲
に拡声することができなかった。さらに、秘話通話に切
り換える場合には、切り換えスイッチ18を操作しなけ
ればならず、着信スイッチ12を操作しなければならな
い上に、切り換えスイッチ18も操作しなければなら
ず、益々操作が面倒であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の各問題点を解決す
るために、本発明は、スピーカとマイクロホンとを備え
る拡声式通話手段と、秘話通話式電話機と、電話回線に
拡声式通話手段が接続された第1の状態と、少なくとも
電話回線が拡声式通話手段と非接続であって秘話通話式
電話機が電話回線に接続された第2の状態とを、選択的
にとる接続手段と、電話回線を介して拡声式通話手段に
呼出があったとき、接続手段を第1の状態とする自動着
信手段と、秘話通話式電話機がオフフックされたとき、
接続手段を第2の状態とするオフフック手段とを具備す
るものである。なお、拡声式通話手段にかえて、スピー
カのみを備える拡声式受話手段を使用することもでき
る。
るために、本発明は、スピーカとマイクロホンとを備え
る拡声式通話手段と、秘話通話式電話機と、電話回線に
拡声式通話手段が接続された第1の状態と、少なくとも
電話回線が拡声式通話手段と非接続であって秘話通話式
電話機が電話回線に接続された第2の状態とを、選択的
にとる接続手段と、電話回線を介して拡声式通話手段に
呼出があったとき、接続手段を第1の状態とする自動着
信手段と、秘話通話式電話機がオフフックされたとき、
接続手段を第2の状態とするオフフック手段とを具備す
るものである。なお、拡声式通話手段にかえて、スピー
カのみを備える拡声式受話手段を使用することもでき
る。
【0005】
【作用】本発明によれば、拡声式通話手段に呼出がある
と、自動着信手段が接続手段を第1の状態とし、拡声式
通話手段が電話回線に接続され、呼び出した側が送話を
開始すると、スピーカからその送話内容が拡声される。
この状態で、呼び出した側と通話すべき人が、秘話通話
式電話機を持ち上げる(オフフックする)と、これに応
じてオフフック手段が接続手段を第2の状態とし、拡声
式通話手段と電話回線との接続が絶たれ、秘話通話式電
話機と電話回線との接続が維持される。従って、以後、
他人に通話内容を知られることなく、通話をおこなうこ
とができる。
と、自動着信手段が接続手段を第1の状態とし、拡声式
通話手段が電話回線に接続され、呼び出した側が送話を
開始すると、スピーカからその送話内容が拡声される。
この状態で、呼び出した側と通話すべき人が、秘話通話
式電話機を持ち上げる(オフフックする)と、これに応
じてオフフック手段が接続手段を第2の状態とし、拡声
式通話手段と電話回線との接続が絶たれ、秘話通話式電
話機と電話回線との接続が維持される。従って、以後、
他人に通話内容を知られることなく、通話をおこなうこ
とができる。
【0006】
【実施例】本発明の第1の実施例を図1に示す。この実
施例の拡声電話機22は、マイクロホン24とスピーカ
26とを備える通話回路28を有している。この通話回
路28は、スイッチ30を介して電話回線32に接続さ
れている。この拡声電話機22内において、電話回線3
2に呼出信号検出回路34が接続されており、この呼出
信号検出回路34は、他の電話機から電話回線32を介
して呼出信号が供給されたとき、これを検出し、呼出検
出信号を制御回路36に供給する。
施例の拡声電話機22は、マイクロホン24とスピーカ
26とを備える通話回路28を有している。この通話回
路28は、スイッチ30を介して電話回線32に接続さ
れている。この拡声電話機22内において、電話回線3
2に呼出信号検出回路34が接続されており、この呼出
信号検出回路34は、他の電話機から電話回線32を介
して呼出信号が供給されたとき、これを検出し、呼出検
出信号を制御回路36に供給する。
【0007】制御回路36は、この呼出検出信号が入力
されたとき、スイッチ30を閉成して電話回線32と通
話回路28とを接続すると共に、通話回路28を付勢し
て、スピーカ26、マイクロホン24を用いて、他の電
話機と拡声通話が可能な状態とする。
されたとき、スイッチ30を閉成して電話回線32と通
話回路28とを接続すると共に、通話回路28を付勢し
て、スピーカ26、マイクロホン24を用いて、他の電
話機と拡声通話が可能な状態とする。
【0008】拡声電話機22内には、オフフック検出回
路37も設けられている。これは、この拡声電話機22
に接続されている秘話通話式電話機38の送受話器がオ
フフックされたとき、オフフック検出信号を制御回路3
6に供給するものである。このオフフック検出信号に応
動して、制御回路36は、スイッチ30を開放すると共
に、通話回路28を除勢する。これによって、スピーカ
26、マイクロホン24による拡声式の通話は不能とな
る。なお、秘話通話式電話機38には、オフフック検出
回路37を介して電話回線32からの音声信号や、秘話
通話式電話機38を動作させるための電力が供給されて
いる。従って、オフフックした後には、秘話通話式電話
機38によって、相手側の電話機と秘話通話が可能とな
る。
路37も設けられている。これは、この拡声電話機22
に接続されている秘話通話式電話機38の送受話器がオ
フフックされたとき、オフフック検出信号を制御回路3
6に供給するものである。このオフフック検出信号に応
動して、制御回路36は、スイッチ30を開放すると共
に、通話回路28を除勢する。これによって、スピーカ
26、マイクロホン24による拡声式の通話は不能とな
る。なお、秘話通話式電話機38には、オフフック検出
回路37を介して電話回線32からの音声信号や、秘話
通話式電話機38を動作させるための電力が供給されて
いる。従って、オフフックした後には、秘話通話式電話
機38によって、相手側の電話機と秘話通話が可能とな
る。
【0009】このように構成された拡声式電話機によれ
ば、いずれかの電話機から、この拡声電話機22に呼出
信号が供給されると、呼出信号検出回路34が呼出検出
信号を制御回路36に供給する。これに応動して、制御
回路36が開閉スイッチ30を閉成し、通話回路28を
付勢する。即ち、自動着信される。これによってマイク
ロホン24、スピーカ26を用いて、拡声通話が可能な
状態となる。
ば、いずれかの電話機から、この拡声電話機22に呼出
信号が供給されると、呼出信号検出回路34が呼出検出
信号を制御回路36に供給する。これに応動して、制御
回路36が開閉スイッチ30を閉成し、通話回路28を
付勢する。即ち、自動着信される。これによってマイク
ロホン24、スピーカ26を用いて、拡声通話が可能な
状態となる。
【0010】この状態で、相手側の電話機から特定の通
話者を指名すると、その指名された者がマイクロホン2
4に向かって送話することによって、通話を行うことが
できる。しかし、通話内容は、スピーカ26から拡声さ
れる。通話内容を聞かれたくない場合には、秘話通話式
の電話機の送受話器を取り上げる。これによって、オフ
フック検出回路37がオフフック検出信号を制御回路3
6に供給し、スイッチ30が開放され、通話回路28も
除勢される。従って、以後、秘話通話式電話機38によ
って、秘話通話を行える。即ち、自動切り換えが行われ
る。
話者を指名すると、その指名された者がマイクロホン2
4に向かって送話することによって、通話を行うことが
できる。しかし、通話内容は、スピーカ26から拡声さ
れる。通話内容を聞かれたくない場合には、秘話通話式
の電話機の送受話器を取り上げる。これによって、オフ
フック検出回路37がオフフック検出信号を制御回路3
6に供給し、スイッチ30が開放され、通話回路28も
除勢される。従って、以後、秘話通話式電話機38によ
って、秘話通話を行える。即ち、自動切り換えが行われ
る。
【0011】図2に第2の実施例を示す。第1の実施例
では、秘話通話式電話機38に動作電力も供給するため
に、電話回線32にオフフック検出回路37を介して秘
話通話式電話機38を接続した。しかし、秘話通話式電
話機への電力を他から供給する場合には、音声信号のみ
秘話通話式電話機38に供給する。
では、秘話通話式電話機38に動作電力も供給するため
に、電話回線32にオフフック検出回路37を介して秘
話通話式電話機38を接続した。しかし、秘話通話式電
話機への電力を他から供給する場合には、音声信号のみ
秘話通話式電話機38に供給する。
【0012】第2の実施例の拡声電話機221は、この
ような場合のもので、第1の実施例と同等部分には同一
符号を付して、その説明を省略する。この実施例では、
電話回線32からの音声信号は、呼出信号検出回路3
4、スイッチ40、変圧器42を介してスイッチ30に
供給される。また、秘話通話式電話機38への音声信号
は、スイッチ30と変圧器42との接続点から、スイッ
チ44、変圧器46、オフフック検出回路37を介し供
給される。
ような場合のもので、第1の実施例と同等部分には同一
符号を付して、その説明を省略する。この実施例では、
電話回線32からの音声信号は、呼出信号検出回路3
4、スイッチ40、変圧器42を介してスイッチ30に
供給される。また、秘話通話式電話機38への音声信号
は、スイッチ30と変圧器42との接続点から、スイッ
チ44、変圧器46、オフフック検出回路37を介し供
給される。
【0013】制御回路36は、呼出信号検出信号が供給
されたとき、スイッチ40、30を閉成する。これによ
って音声信号が通話回路28に供給される。また、オフ
フック検出回路37が、オフフック検出信号を発生する
と、制御回路36は、スイッチ40の閉成状態を維持
し、スイッチ30を開放し、スイッチ44を閉成する。
これによって、電話回線32からの音声信号は、呼出信
号検出回路34、スイッチ40、変圧器42、スイッチ
44、変圧器46、オフフック検出回路37を介して秘
話通話式電話機38に供給される。
されたとき、スイッチ40、30を閉成する。これによ
って音声信号が通話回路28に供給される。また、オフ
フック検出回路37が、オフフック検出信号を発生する
と、制御回路36は、スイッチ40の閉成状態を維持
し、スイッチ30を開放し、スイッチ44を閉成する。
これによって、電話回線32からの音声信号は、呼出信
号検出回路34、スイッチ40、変圧器42、スイッチ
44、変圧器46、オフフック検出回路37を介して秘
話通話式電話機38に供給される。
【0014】上記の実施例の拡声電話機22、221で
は、マイクロホン24を設けたが、この拡声電話機を呼
出のみに使用する場合には、マイクロホン24を設けな
くてもよい。また、上記の実施例では、秘話通話式電話
機38を1台だけ設けたが、複数台設けることもでき
る。
は、マイクロホン24を設けたが、この拡声電話機を呼
出のみに使用する場合には、マイクロホン24を設けな
くてもよい。また、上記の実施例では、秘話通話式電話
機38を1台だけ設けたが、複数台設けることもでき
る。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、自動着
信を行うことができ、さらに秘話通話式電話機への切り
換えも自動的に行える。従って、操作性が向上する。特
に、自動着信することができるので、この拡声電話機の
配置場所に制約を受けることがなく、例えばスピーカか
らの拡声が充分に行われるような壁の高い位置に配置す
ることが可能となる。また、秘話通話式電話機への切り
換えも、送受話器をオフフックするだけでよいので、迅
速に行える。
信を行うことができ、さらに秘話通話式電話機への切り
換えも自動的に行える。従って、操作性が向上する。特
に、自動着信することができるので、この拡声電話機の
配置場所に制約を受けることがなく、例えばスピーカか
らの拡声が充分に行われるような壁の高い位置に配置す
ることが可能となる。また、秘話通話式電話機への切り
換えも、送受話器をオフフックするだけでよいので、迅
速に行える。
【図1】本発明による拡声電話機の第1の実施例のブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】同第2の実施例のブロック図である。
【図3】従来の拡声電話機を示す図である。
22 221 拡声電話機 26 スピーカ 28 通話回路(通話手段) 30 スイッチ(接続手段) 32 電話回線 34 呼出信号検出回路(自動着信手段) 36 制御回路(自動着信手段、オフフック手段) 37 オフフック検出手段(オフフック手段)
Claims (2)
- 【請求項1】 スピーカとマイクロホンとを備える拡声
式通話手段と、秘話通話式電話機と、電話回線に上記拡
声式通話手段が接続された第1の状態と少なくとも上記
電話回線が上記拡声式通話手段と非接続であって上記秘
話通話式電話機が上記電話回線に接続された第2の状態
とを選択的にとる接続手段と、上記電話回線を介して上
記拡声式通話手段に呼出があったとき上記接続手段を第
1の状態とする自動着信手段と、上記秘話通話式電話機
がオフフックされたとき上記接続手段を第2の状態とす
るオフフック手段とを具備する拡声電話機。 - 【請求項2】 スピーカを備える拡声式受話手段と、秘
話通話式電話機と、電話回線に上記拡声式受話手段が接
続された第1の状態と少なくとも上記電話回線が上記拡
声式受話手段と非接続であって上記秘話通話式電話機が
上記電話回線に接続された第2の状態とを選択的にとる
接続手段と、上記電話回線を介して上記拡声式受話手段
に呼出があったとき上記接続手段を第1の状態とする自
動着信手段と、上記秘話通話式電話機がオフフックされ
たとき上記接続手段を第2の状態とするオフフック手段
とを具備する拡声電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4297742A JPH06121019A (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 拡声電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4297742A JPH06121019A (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 拡声電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06121019A true JPH06121019A (ja) | 1994-04-28 |
Family
ID=17850593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4297742A Pending JPH06121019A (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 拡声電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06121019A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62250750A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-10-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 通話システム |
| JPH03120159U (ja) * | 1989-09-14 | 1991-12-10 |
-
1992
- 1992-10-08 JP JP4297742A patent/JPH06121019A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62250750A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-10-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 通話システム |
| JPH03120159U (ja) * | 1989-09-14 | 1991-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000307 |