JPH06121031A - Isdn一次群速度インタフェースの利用方法 - Google Patents
Isdn一次群速度インタフェースの利用方法Info
- Publication number
- JPH06121031A JPH06121031A JP4269856A JP26985692A JPH06121031A JP H06121031 A JPH06121031 A JP H06121031A JP 4269856 A JP4269856 A JP 4269856A JP 26985692 A JP26985692 A JP 26985692A JP H06121031 A JPH06121031 A JP H06121031A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数本のBチャネルを使用する端末機器の優
先利用を可能とし、音声通話を含めたシステム全体の使
用効率が最良となるようにしたISDN一次群速度イン
タフェースの利用方法を提供する。 【構成】 電子交換機3A,3Bに中央制御手段6A,
6B、時計回路7A,7Bおよび記憶手段8A,8Bを
備える。電子交換機3Aにより一次群速度インタフェー
スにおいて、例えば、先頭の6チャネルを所望の時間帯
にテレビ会議システム4の優先利用の状態に設定する。
設定された時間帯では先頭の6チャネルをテレビ会議シ
ステム4が優先的に利用することができ、電話をかける
場合には7チャネル以降の空きチャネルを捜し、空いて
いればそのチャネルを使用して発信することができる。
先利用を可能とし、音声通話を含めたシステム全体の使
用効率が最良となるようにしたISDN一次群速度イン
タフェースの利用方法を提供する。 【構成】 電子交換機3A,3Bに中央制御手段6A,
6B、時計回路7A,7Bおよび記憶手段8A,8Bを
備える。電子交換機3Aにより一次群速度インタフェー
スにおいて、例えば、先頭の6チャネルを所望の時間帯
にテレビ会議システム4の優先利用の状態に設定する。
設定された時間帯では先頭の6チャネルをテレビ会議シ
ステム4が優先的に利用することができ、電話をかける
場合には7チャネル以降の空きチャネルを捜し、空いて
いればそのチャネルを使用して発信することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ISDN(総合サービ
スディジタル網)の一次群速度インタフェースを局線と
して収容する電子交換機において、内線側に単一Bチャ
ネル(64kb/s)を使用する端末機器と複数のBチ
ャネル(64kb/sのn倍の伝送速度)を使用する端
末機器とを混在して収容する場合のBチャネル利用を制
御する方法に関する。
スディジタル網)の一次群速度インタフェースを局線と
して収容する電子交換機において、内線側に単一Bチャ
ネル(64kb/s)を使用する端末機器と複数のBチ
ャネル(64kb/sのn倍の伝送速度)を使用する端
末機器とを混在して収容する場合のBチャネル利用を制
御する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ISDN一次群速度インタフェースには
Bチャネル6本を一まとめにしたH0チャネルと、Bチ
ャネル24本を一まとめにしたH1チャネルとがある。
Bチャネル6本を一まとめにしたH0チャネルと、Bチ
ャネル24本を一まとめにしたH1チャネルとがある。
【0003】電子交換機の局線として多数本のBチャネ
ルを契約する代わりに、ISDN網に対する契約料を低
減するために上記ISDN一次群速度インタフェースを
少数本契約して内線側に単一Bチャネル(64kb/
s)を使用する端末機器(例えば、電話機)と複数のB
チャネルを使用する端末機器(例えば、Bチャネル6本
を一まとめにしたH0チャネルを使用するテレビ会議シ
ステム)を混在して収容する方法が行われる。この方法
において、テレビ会議システムのような複数のBチャネ
ルを使用する端末機器に対しては、予め複数のBチャネ
ルを固定的に確保して置かなければならなかった。
ルを契約する代わりに、ISDN網に対する契約料を低
減するために上記ISDN一次群速度インタフェースを
少数本契約して内線側に単一Bチャネル(64kb/
s)を使用する端末機器(例えば、電話機)と複数のB
チャネルを使用する端末機器(例えば、Bチャネル6本
を一まとめにしたH0チャネルを使用するテレビ会議シ
ステム)を混在して収容する方法が行われる。この方法
において、テレビ会議システムのような複数のBチャネ
ルを使用する端末機器に対しては、予め複数のBチャネ
ルを固定的に確保して置かなければならなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、通常、
局線側の上記ISDN一次群速度インタフェースは電話
機による音声通話とBチャネルを共用しており、通話の
頻度が高い場合、TV会議システムに使用する6チャネ
ルの空きがない場合も生じる。この場合、テレビ会議シ
ステムは6チャネルが空くまで待の状態となる。これと
は逆に、テレビ会議システムのために常に6チャネルを
確保する状態にすると、テレビ会議システムの使用頻度
が低い場合にも、音声通話のために使用できるBチャネ
ル数が減ってしまうことになる。H0チャネルの場合
は、全くテレビ会議システム専用になってしまう。
局線側の上記ISDN一次群速度インタフェースは電話
機による音声通話とBチャネルを共用しており、通話の
頻度が高い場合、TV会議システムに使用する6チャネ
ルの空きがない場合も生じる。この場合、テレビ会議シ
ステムは6チャネルが空くまで待の状態となる。これと
は逆に、テレビ会議システムのために常に6チャネルを
確保する状態にすると、テレビ会議システムの使用頻度
が低い場合にも、音声通話のために使用できるBチャネ
ル数が減ってしまうことになる。H0チャネルの場合
は、全くテレビ会議システム専用になってしまう。
【0005】本発明は、上記のような従来の問題を解決
するものであり、複数のBチャネルを使用する端末機器
と単一Bチャネルを使用する端末機器(例えば、電話
機)とを含めたシステム全体としてのISDN一次群速
度インタフェースのBチャネルの有効使用方法を提供す
ることを目的とするものである。
するものであり、複数のBチャネルを使用する端末機器
と単一Bチャネルを使用する端末機器(例えば、電話
機)とを含めたシステム全体としてのISDN一次群速
度インタフェースのBチャネルの有効使用方法を提供す
ることを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、局線としてISDNの一次群速度インタ
フェースを収容した電子交換機において、時刻設定によ
る自動動作、あるいは電話機からの特番操作により、必
要な時間帯に上記一次群インタフェースのうちの複数チ
ャネルを所望の端末機器用に予約し、この端末機器が優
先的に使用することができるようにしたものである。
成するために、局線としてISDNの一次群速度インタ
フェースを収容した電子交換機において、時刻設定によ
る自動動作、あるいは電話機からの特番操作により、必
要な時間帯に上記一次群インタフェースのうちの複数チ
ャネルを所望の端末機器用に予約し、この端末機器が優
先的に使用することができるようにしたものである。
【0007】
【作用】したがって、本発明によれば、複数本のBチャ
ネルを使用する端末機器の優先利用を必要に応じて設定
によりすることができる。
ネルを使用する端末機器の優先利用を必要に応じて設定
によりすることができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例における局線とし
てISDN一次群速度インタフェースを有する電子交換
機による通信システム構成図、図2は一次群速度インタ
フェースBチャネルに対する端末機器の使用状態図であ
る。
てISDN一次群速度インタフェースを有する電子交換
機による通信システム構成図、図2は一次群速度インタ
フェースBチャネルに対する端末機器の使用状態図であ
る。
【0010】図2において状態Aは、CH1〜CH24
の各々はBチャネル(64kb/s)を示している。
の各々はBチャネル(64kb/s)を示している。
【0011】図1において、本社1と支社2にはそれぞ
れ電子交換機3Aおよび3Bと、H0チャネルの端末機
器であるテレビ会議システム4Aおよび4Bと、複数の
電話機51〜5k、電話機5m〜5sとが備えられてい
る。電子交換機3Aおよび3Bには中央制御部6Aおよ
び6B、時計回路7Aおよび7Bと記憶部8Aおよび8
Bが備えられている。本社1と支社2の電子交換機3A
および3BはISDN一次群速度インタフェース9Aお
よび9BによりISDNを介して接続されている。
れ電子交換機3Aおよび3Bと、H0チャネルの端末機
器であるテレビ会議システム4Aおよび4Bと、複数の
電話機51〜5k、電話機5m〜5sとが備えられてい
る。電子交換機3Aおよび3Bには中央制御部6Aおよ
び6B、時計回路7Aおよび7Bと記憶部8Aおよび8
Bが備えられている。本社1と支社2の電子交換機3A
および3BはISDN一次群速度インタフェース9Aお
よび9BによりISDNを介して接続されている。
【0012】電子交換機3Aおよび3Bの一次群速度イ
ンタフェース9Aおよび9Bが電子交換機3Aおよび3
Bにより図2における状態Aと状態Bのいずれかに自動
的に切り替えられて使用される。状態Aは23チャネル
(Dチャネルを共用していれば24チャネル)をテレビ
会議システム4Aおよび4Bとそれぞれ電話機51〜5
k、電話機5m〜5sとで平等に使用できる通常の状態
である。
ンタフェース9Aおよび9Bが電子交換機3Aおよび3
Bにより図2における状態Aと状態Bのいずれかに自動
的に切り替えられて使用される。状態Aは23チャネル
(Dチャネルを共用していれば24チャネル)をテレビ
会議システム4Aおよび4Bとそれぞれ電話機51〜5
k、電話機5m〜5sとで平等に使用できる通常の状態
である。
【0013】これに対して、状態Bとは先頭の6チャネ
ルがテレビ会議システム4Aおよび4B用に予約されて
優先的に使用し得る状態で、電話機51〜5k、電話機
5m〜5sはこの6チャネルについては使用することが
できない。つまり、7チャネル以降でなければ使用する
ことができない。この2つの状態Aおよび状態Bは電子
交換機3Aおよび3Bの中央制御部6Aおよび6Bによ
りあらかじめ設定された時刻で自動的に切り替えること
ができる。この時刻は、記憶部8Aおよび8Bに設定さ
れ、それぞれ時計回路7Aおよび7Bと比較される。
ルがテレビ会議システム4Aおよび4B用に予約されて
優先的に使用し得る状態で、電話機51〜5k、電話機
5m〜5sはこの6チャネルについては使用することが
できない。つまり、7チャネル以降でなければ使用する
ことができない。この2つの状態Aおよび状態Bは電子
交換機3Aおよび3Bの中央制御部6Aおよび6Bによ
りあらかじめ設定された時刻で自動的に切り替えること
ができる。この時刻は、記憶部8Aおよび8Bに設定さ
れ、それぞれ時計回路7Aおよび7Bと比較される。
【0014】以上の構成において、一次群速度インタフ
ェースの利用方法について図3に示す中央制御部6Aお
よび6Bの処理フロー図を参照しながら説明する。例え
ば、10時から12時までが先頭の6チャネルをテレビ
会議システム4Aおよび4Bにより優先利用し得る状態
Bに設定されているものとする。
ェースの利用方法について図3に示す中央制御部6Aお
よび6Bの処理フロー図を参照しながら説明する。例え
ば、10時から12時までが先頭の6チャネルをテレビ
会議システム4Aおよび4Bにより優先利用し得る状態
Bに設定されているものとする。
【0015】まず、9時に電話機51〜5k、電話機5
m〜5sのいずれかから電話をかける場合、この時間は
テレビ会議システム4Aおよび4B用の優先利用の状態
に設定されていないので、ステップ11から16へ進
む。9時の場合、状態Aにあるので、ステップ16から
17へ進み、チャネル1から空きチャネルを捜すことに
なる。空いていれば、そのチャネルを使用して発信する
ことができる(ステップ18)。同様に、テレビ会議シ
ステム4によりテレビ会議を行おうとした場合には、ス
テップ11から12を経て13へ進み、6チャネル分空
いているかどうか調べることになる。例えば、電話で2
0チャネル分使用しておれば、6チャネル分の空きはな
いわけであるから、テレビ会議システム4は発信するこ
とができないことになる。一方、6チャネル分の空きが
あれば、テレビ会議システム4はこの6チャネルを使用
し(ステップ14)、発信することができる。
m〜5sのいずれかから電話をかける場合、この時間は
テレビ会議システム4Aおよび4B用の優先利用の状態
に設定されていないので、ステップ11から16へ進
む。9時の場合、状態Aにあるので、ステップ16から
17へ進み、チャネル1から空きチャネルを捜すことに
なる。空いていれば、そのチャネルを使用して発信する
ことができる(ステップ18)。同様に、テレビ会議シ
ステム4によりテレビ会議を行おうとした場合には、ス
テップ11から12を経て13へ進み、6チャネル分空
いているかどうか調べることになる。例えば、電話で2
0チャネル分使用しておれば、6チャネル分の空きはな
いわけであるから、テレビ会議システム4は発信するこ
とができないことになる。一方、6チャネル分の空きが
あれば、テレビ会議システム4はこの6チャネルを使用
し(ステップ14)、発信することができる。
【0016】次に、11時を例にとると、このとき、テ
レビ会議システム4の優先利用の状態Bに設定されてい
るので、電話機5から電話をかけようとした場合、ステ
ップ11から16を経て19へ進み、7チャネル以降の
空きを調べることになる。つまり、1〜6チャネルは使
用することができないのである。これとは逆に、テレビ
会議を行う場合にはステップ11から12を経て15へ
進み、優先的に1〜6チャネルを使用して必ず会議を行
うことができることになる。
レビ会議システム4の優先利用の状態Bに設定されてい
るので、電話機5から電話をかけようとした場合、ステ
ップ11から16を経て19へ進み、7チャネル以降の
空きを調べることになる。つまり、1〜6チャネルは使
用することができないのである。これとは逆に、テレビ
会議を行う場合にはステップ11から12を経て15へ
進み、優先的に1〜6チャネルを使用して必ず会議を行
うことができることになる。
【0017】発信動作については以上の通りであるが、
着信動作についても同様であるので、その説明を省略す
る。
着信動作についても同様であるので、その説明を省略す
る。
【0018】このようにテレビ会議システム4を優先す
る時間帯を設定することにより、電子交換機3のシステ
ムを全体として効率的に運用することができる。
る時間帯を設定することにより、電子交換機3のシステ
ムを全体として効率的に運用することができる。
【0019】なお、ここでは説明の都合上、テレビ会議
システムとしたが、そのほかの複数本のBチャネルを使
用する端末機器でも同様である。また、ここでは先頭の
6チャネルを優先チャネルに割り当てたが、これは任意
の6チャネルでよく、また、端末機器の種類に応じて6
チャネル以外の複数チャネルを割り当てるようにしても
よいことは当然である。更に、時刻で自動的に切り替え
るように説明したが、電話機から特番操作により切り替
えるようにしても同様の効果が得られる。本発明は、こ
のほか、その基本的技術思想を逸脱しない範囲で種々設
計変更することができる。
システムとしたが、そのほかの複数本のBチャネルを使
用する端末機器でも同様である。また、ここでは先頭の
6チャネルを優先チャネルに割り当てたが、これは任意
の6チャネルでよく、また、端末機器の種類に応じて6
チャネル以外の複数チャネルを割り当てるようにしても
よいことは当然である。更に、時刻で自動的に切り替え
るように説明したが、電話機から特番操作により切り替
えるようにしても同様の効果が得られる。本発明は、こ
のほか、その基本的技術思想を逸脱しない範囲で種々設
計変更することができる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数本のBチャネルを使用する端末機器(例えば、テレ
ビ会議システム等)を設定により必要に応じて優先利用
することができるので、音声通話を含めた電子交換機シ
ステム全体の使用効率を最良にすることができる。
複数本のBチャネルを使用する端末機器(例えば、テレ
ビ会議システム等)を設定により必要に応じて優先利用
することができるので、音声通話を含めた電子交換機シ
ステム全体の使用効率を最良にすることができる。
【図1】本発明の一実施例における局線としてISDN
一次群速度インタフェースを有する電子交換機による通
信システム構成図
一次群速度インタフェースを有する電子交換機による通
信システム構成図
【図2】一次群速度インタフェースBチャネルに対する
端末機器の使用状態図
端末機器の使用状態図
【図3】中央制御部6Aおよび6Bの処理フロー図
3A,3B 電子交換機 4A,4B テレビ会議システム 51〜5k,5m〜5s 電話機 6A,6B 中央制御部 7A,7B 時計回路 8A,8B 記憶部
Claims (2)
- 【請求項1】 局線としてISDNの一次群速度インタ
フェースを収容した電子交換機において、内線側に複数
Bチャネルを使用する端末機器を収容する場合に予め特
定の時間帯には上記一次群速度インタフェースのうちか
ら上記の必要数のBチャネルを予約し、上記複数Bチャ
ネルを使用する端末機器が優先的に使用することができ
るようにしたことを特徴とするISDN一次群速度イン
タフェースの利用方法。 - 【請求項2】 局線としてISDNの一次群速度インタ
フェースを収容した電子交換機において、内線側に複数
Bチャネルを使用する端末機器を収容する場合に電話機
からの特番操作により、特定の時間帯には上記一次群速
度インタフェースのうちから上記の必要数のBチャネル
を予約し、上記複数Bチャネルを使用する端末機器が優
先的に使用することができるようにしたことを特徴とす
るISDN一次群速度インタフェースの利用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4269856A JPH06121031A (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | Isdn一次群速度インタフェースの利用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4269856A JPH06121031A (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | Isdn一次群速度インタフェースの利用方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06121031A true JPH06121031A (ja) | 1994-04-28 |
Family
ID=17478156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4269856A Pending JPH06121031A (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | Isdn一次群速度インタフェースの利用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06121031A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08102788A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Nec Corp | 一次群インターフェイス使用制限方式 |
-
1992
- 1992-10-08 JP JP4269856A patent/JPH06121031A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08102788A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Nec Corp | 一次群インターフェイス使用制限方式 |
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