JPH06121321A - 撮像装置 - Google Patents

撮像装置

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JPH06121321A
JPH06121321A JP4268521A JP26852192A JPH06121321A JP H06121321 A JPH06121321 A JP H06121321A JP 4268521 A JP4268521 A JP 4268521A JP 26852192 A JP26852192 A JP 26852192A JP H06121321 A JPH06121321 A JP H06121321A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
lens
circuit
white balance
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP4268521A
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English (en)
Inventor
Hisashi Kawai
久 川井
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH06121321A publication Critical patent/JPH06121321A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
  • Color Television Image Signal Generators (AREA)
  • Processing Of Color Television Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 被写体の服の色や室内の壁の色等の影響を受
けることなく、良好なホワイトバランス調整を実現する
こと。 【構成】 この撮像装置は、撮像用レンズ12の前面に
電動で開閉する白濁した半透明のカバー11を装填し、
撮像装置5の電源投入時はこのカバー11を通して撮影
し、その色信号レベルのレベル差が最小になるように各
色信号成分の増幅率を調整した後、上記のカバー11を
開き撮影する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、撮像装置に関し、特に
ワークステーション等に取りつけられる撮像装置のホワ
イトバランス調整手段に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の撮像装置は、一般的なビ
デオカメラ等を用いていたのでホワイトバランスは撮影
した被写体からの色情報を基に調整するような構成にな
っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
従来例には次のような問題があった。即ち、通常この種
の撮像装置はワークステーションに取りつけられるため
に概(おおむね)室内で用いられ、被写体としても通常
ワークステーションを操作する人を撮るためにそれほど
広角ではなく、そのため追従型のホワイトバランス調整
装置では、被写体の服の色や室内の壁の色等の影響を受
けてホワイトバランスを旨く調整できないことがあっ
た。
【0004】本発明の目的は、上述の問題点を解消し、
被写体となる人物の服の色や背景の壁の色等の影響を受
けることなく良好なホワイトバランス調整を行うことの
できる撮像装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、レンズを通って結像した被写体の光像を
撮像信号に変換する撮像手段と、前記レンズの前面に取
付けられ該レンズの前面から移動可能な半透明の拡散板
様のレンズカバーと、該レンズカバーを移動するレンズ
カバー移動手段と、ホワイトバランス調整時に前記レン
ズカバーおよび前記レンズを通って撮像された前記撮像
手段の撮像信号の少くともひとつの信号レベルを可変に
することのできる増幅手段と、該増幅手段から出力され
る各色の出力信号のそれぞれの信号レベルを比較して、
該信号レベルの差が最小となるように各色の出力信号成
分の前記増幅手段の増幅率を可変にする増幅率可変手段
と、ホワイトバランス調整に際して前記レンズカバーを
前記レンズの前面に位置させて前記増幅手段および前記
増幅率可変手段を起動し、ホワイトバランス調整後は前
記レンズカバー移動手段を介して前記レンズカバーを前
記レンズから移動して被写体の撮像を行わせる制御手段
と、を具備したことを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明では、撮像用レンズの前面に電動で開閉
する白濁した半透明のカバーを装填し、撮像装置の電源
投入時はこのカバーを通して撮影し、その色信号レベル
のレベル差が最小になるように各色信号成分の増幅率を
調整した後、上記のカバーを開き被写体の撮影を開始す
る。このように、拡散板から入射する光を用いてホワイ
トバランスを調整するので、被写体となる人物の服の色
や背影の色等の影響を受けることなく良好なホワイトバ
ランスを行うことができる。
【0007】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。
【0008】図1は、本発明を適用した撮像装置を用い
たワークステーション装置の外観構成を示す。4はワー
クステーション装置、3はワークステーション装置4に
接続されているローカルエリアネットワークやISDN
等の回線、8は記憶装置、5は本発明によるホワイトバ
ランス調整装置を有する撮像装置、6はこの撮像装置5
の被写体の音声信号等を集音するマイク、7は上記回線
3から送られてきた音声信号や記憶装置8等に記録され
ていた音声信号等を可聴信号として出力するスピーカで
ある。
【0009】図2は、図1の撮像装置5の回路構成を示
す。ここで、11は撮像レンズ12を保護しホワイトバ
ランスを取るために白濁した半透明のレンズカバー、1
3は撮像する撮像素子としてのCCD(電荷結合素
子)、14はCCD13から出力された撮像信号を増幅
し、それぞれの入力信号(たとえば、Y,Cy,Mg信
号またはR,G,B信号)の振幅等を可変させてホワイ
トバランスを制御する増幅回路、15は増幅回路14の
出力信号を処理し、Y信号と色差信号またはRGB信号
にして出力する映像信号処理回路、16は増幅回路14
の出力信号からCCD13に入力される光量やCCD1
3で撮られた撮像信号のコントラストを検出するコント
ラスト検出回路、161は増幅回路14から出力される
それぞれの信号の出力レベルを比較してその比較結果を
出力し、また比較結果がある一定レベルよりも小さけれ
ばホワイトバランスが合っている旨を示す信号を出力す
るホワイトバランス比較判定回路である。また、17は
この撮像装置5の全体を制御しているCPU(中央演算
処理ユニット)、18はCPU17からの制御信号を受
けて撮像レンズ12のアイリス(絞り)を制御するアイ
リス制御回路、19はCPU17からの制御信号を受け
て撮像レンズ12を駆動させてCPU13上に投影され
る撮像信号のフォーカスを制御するレンズ制御回路、2
0はCPU17からの制御信号によりレンズカバー11
の開閉を行うレンズカバー開閉装置、21は映像信号出
力端子、22はワークステーション装置4とのコマンド
のやり取りを行うコマンド入出力端子である。
【0010】図3は図2のレンズカバー11及びそのカ
バー開閉装置20の具体例を示す。ここで、11(A)
は閉じた状態のレンズカバー、11(B)は開いた状態
のレンズカバー、23はレンズカバー11との接触部分
にプッシュスイッチ状のスイッチが取りつけてあるレン
ズカバー開閉検出装置、20はレンズカバー11(A)
を押してレンズカバー11(B)の状態に持ち上げるよ
うにしたレンズカバー開閉装置であるプランジャーであ
る。
【0011】図4は図2の増幅回路14の回路構成例を
示す。ここで、100はG(グリーン)信号の入力端
子、101はB(ブルー)信号の入力端子、102はR
(レッド)信号の入力端子、103は入力端子100に
入力されたG信号を予め定められた分だけ増幅する固定
増幅回路、104は入力端子101に入力されたB信号
を後述する可変増幅器制御回路112の出力信号に基づ
いて増幅する可変増幅回路、105は入力端子102に
入力されたR信号を後述する可変増幅器制御回路111
の出力信号に基づいて増幅する可変増幅回路、106は
増幅回路103の出力信号と可変増幅回路104の出力
信号の差分を増幅する差動増幅回路、107は増幅回路
103の出力信号と可変増幅回路105の出力信号の差
分を増幅する差動増幅回路である。
【0012】また、108は基準電圧源、109は差動
増幅回路106の出力信号と基準電圧源108の出力電
圧とを比較して差動増幅回路106の出力電圧の方が基
準電圧源108の出力電圧よりも高ければHIGH(ハ
イ)、低ければLOW(ロー)の信号を出力するコンパ
レータ回路、110は差動増幅回路107の出力信号と
基準電圧源108の出力電圧とを比較して差動増幅回路
107の出力電圧の方が基準電圧源108の出力電圧よ
りも高ければHIGH、低ければLOWの信号を出力す
るコンパレータ回路である。可変増幅器制御回路111
は、上記のコンパレータ回路109の出力信号に応じ
て、ホワイトバランスを行うためのクロックを入力する
クロック入力端子126から入力されるクロック毎にコ
ンパレータ回路109の出力がHIGHならばアップカ
ウントし、LOWならばダウンカウントするとともにそ
のカウントデータをD/A(デジタル・アナログ)変換
して可変増幅回路104に出力する。可変増幅器制御回
路112は、コンパレータ回路110の出力信号に応じ
て、クロック入力端子126に入力されるクロック毎に
コンパレータ回路110の出力がHIGHならばアップ
カウントし、LOWならばダウンカントするとともにそ
のカウントデータをD/A変換して可変増幅回路105
に出力する。
【0013】113は基準電圧源108の出力電圧を上
下にある一定電圧だけシフトさせて出力する電圧シフト
回路、114は差動増幅回路106と差動増幅回路10
7の出力信号を比較して出力信号の大きい方を選択して
出力する最大値選択回路、105は差動増幅回路106
と差動増幅回路107の出力信号を比較して出力信号の
小さい方を選択して出力する最小値選択回路である。1
18は最大値選択回路114の出力信号と電圧シフト回
路113の出力信号とを比較して最大値選択回路114
の出力信号の方が大きいときにはHIGHの信号を出力
し、電圧シフト回路113の出力信号の方が大きい場合
にはLOWの信号を出力するコンパレータ回路、119
は最小値選択回路116の出力信号と電圧シフト回路1
13の出力信号とを比較して最小値選択回路116の出
力信号の方が大きい場合にはLOWの信号を出力し、電
圧シフト回路113の出力信号の方が大きい場合にはH
IGHの信号を出力するコンパレータ回路である。12
0はコンパレータ回路118の出力信号とコンパレータ
回路119の出力信号との論理和演算等を行うOR回路
である。
【0014】122は入力端子100に入力されたG信
号が固定増幅回路103によってある一定レベルだけ振
幅増幅されたG´信号を出力する出力端子、123は入
力端子101に入力されたB信号が可変増幅回路104
によって増幅されたB´信号を出力する出力端子、12
4は入力端子102に入力されたR信号が可変増幅回路
105によって増幅されたR´信号を出力する出力端子
である。また、125はホワイトバランス制御を行うか
行わないかを制御するためのホワイトバランス制御ON
/OFF信号の入力端子、127はホワイトバランスが
合っているか否かの判定結果の信号を出力するホワイト
バランス良否判定出力端子である。
【0015】次に、図5に示すフローチャートを参照し
て上述の構成による本発明の一実施例におけるホワイト
バランス制御動作について説明する。
【0016】まず、装置の電源がOFFされている状態
では、図2,図4に示す各回路は動作せず、当然図3の
プランジャー20にも通電されていないので、レンズカ
バー11は図3で11(A)に示すように、レンズ12
の前面に在ってレンズ12を保護している。
【0017】ここで、電源が投入されると、各回路に通
電がされて回路が立ち上がり、CPU17はリセットさ
れ(ステップS1)、ある一定の時間が経過して各回路
が定常状態になると、CPU17はカバー開閉検出装置
23からの入力信号を基にカバー11が閉じられている
ことを確認し(ステップS2)、コントラスト検出回路
16の出力がどちら側にも振りきれていないことを確認
する(ステップS4)と、ホワイトバランス調整ルーチ
ン(ステップS6)に入る。即ち、カバー11が閉じら
れていることを確認すると、ホワイトバランス比較判定
回路161にホワイトバランスの調整を行うように入力
端子125に制御信号と入力端子126にクロックを送
出する。ホワイトバランス比較判定回路161は上記の
制御信号を受け取ると、増幅回路14から入力された各
色信号たとえばRGB等の信号のそれぞれのレベルを比
較して、それらが同一振幅になるように増幅回路14の
各信号の増幅レベルを制御する。
【0018】もし、ステップS2でカバー11が閉じら
れていない場合にはカバー11を閉じる(ステップS
3)ようにカバー開閉装置20に制御信号を送り、それ
でもカバー11が閉じられないときには、図1のワーク
ステーション4にその旨のコマンドを端子22を介して
出力する。
【0019】また、上記のステップS4で一つだけ増幅
率が固定されている信号のレベル(この実施例では、G
信号)が振りきれていた場合には、コントラスト検出回
路16の信号を基に、アイリス制御回路18から撮像レ
ンズ12のアイリスを制御(ステップS5)し、信号の
振幅が振りきれなくなったことを確認した(ステップS
4)状態で増幅回路14でホワイトバランス調整を行う
(ステップS6)。
【0020】CPU17はコントラスト検出回路16か
ら入力されるホワイトバランスの判定出力信号が合って
いると判断される状態(たとえば、LOWレベル)にな
ったことを確認する(ステップS7)と、ホワイトバラ
ンス比較判定回路161に入力端子125を通じて送っ
ていたホワイトバランス調整制御信号をたとえばLOW
レベルに変更する。ホワイトバランス調整制御信号がL
OWレベルに変わると、増幅回路14の各色信号の増幅
レベルを増減させていた可変増幅器制御回路111、1
12の出力電圧レベルがその時点の状態で保持され、そ
れにより増幅回路14のそれぞれの増幅レベルが固定さ
れる(ステップS8)。
【0021】CPU17はこのようにしてホワイトバラ
ンス調整ルーチンが終わると、カバー開閉装置20にカ
バー11を開くように制御信号を送って、カバー11を
開き(ステップS9)、カバー開閉検出装置23でカバ
ー11が図3の11(B)に示すように、開いたことを
確認すると、この状態で撮像した映像信号処理回路15
の出力映像信号を出力端子21から出力する。
【0022】また、ワークステーション4からホワイト
バランス調整を行うようにコマンドが来た場合には、上
で述べたルーチンを行うことによって、電源を入れてい
る途中でもホワイトバランスを調整することは可能であ
る。
【0023】(他の実施例)たとえば、図6に示すよう
に、遠隔地にあるワークステーション201からキーボ
ード入力によりLAN等の通信回線203を介して、ワ
ークステーション205に取りつけられた撮像装置20
6の本発明によるホワイトバランス調整装置を起動さ
せ、撮像装置206のカメラのホワイトバランスを調整
することも可能である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
開閉自在の拡散板から入射する光を用いてホワイトバラ
ンスを調整し、その調整されたホワイトバランス状態を
保持することにより撮像するようにしたので、被写体と
なる人物の服の色や背景の壁の色等の影響を受けること
なくホワイトバランスを調整できるので、良好なホワイ
トバランスを常に行うことができる。また、ホワイトバ
ランス調整用の拡散板がレンズカバーを兼用しているの
で、レンズへのゴミの付着や汚れを少なくすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した撮像装置(カメラ)を搭載し
たワークステーション装置の外観構成を示す概略構成図
である。
【図2】本発明のホワイトバランス調整手段を組み込ん
だ図1の撮像装置の回路構成を示すブロック図である。
【図3】図2のレンズカバー及びそのカバー開閉装置の
具体的構成例を示す要部正面図である。
【図4】図2の増幅回路の回路構成例を示すブロック図
である。
【図5】本発明の一実施例におけるホワイトバランス調
整を行うときの制御動作を示すフローチャートである。
【図6】本発明の他の実施例のシステム構成を示す構成
図である。
【符号の説明】
3 回線 4 ワークステーション装置 5 撮像装置 6 マイク 7 スピーカ 8 記憶装置 11 レンズカバー(白濁した半透明の拡散板) 12 撮像レンズ 13 CCD(撮像素子) 14 増幅回路 15 映像信号処理回路 16 コントラスト検出回路 17 CPU 18 アイリス制御回路 19 レンズ制御回路 20 レンズカバー開閉装置(プランジャー) 21 映像信号出力端子 22 コマンド入出力ポート 23 カバー開閉検出回路 103 G信号の固定増幅回路 104 B信号の可変増幅回路 105 R信号の可変増幅回路 106,107 差動増幅回路 108 基準電圧源 109,110 コンパレータ回路 111,112 可変増幅器制御回路 125 ホワイトバランス制御信号入力端子 127 ホワイトバランス良否判定出力端子 161 ホワイトバランス比較判定回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レンズを通って結像した被写体の光像を
    撮像信号に変換する撮像手段と、 前記レンズの前面に取付けられ該レンズの前面から移動
    可能な半透明の拡散板様のレンズカバーと、 該レンズカバーを移動するレンズカバー移動手段と、 ホワイトバランス調整時に前記レンズカバーおよび前記
    レンズを通って撮像された前記撮像手段の撮像信号の少
    くともひとつの信号レベルを可変にすることのできる増
    幅手段と、 該増幅手段から出力される各色の出力信号のそれぞれの
    信号レベルを比較して、該信号レベルの差が最小となる
    ように各色の出力信号成分の前記増幅手段の増幅率を可
    変にする増幅率可変手段と、 ホワイトバランス調整に際して前記レンズカバーを前記
    レンズの前面に位置させて前記増幅手段および前記増幅
    率可変手段を起動し、ホワイトバランス調整後は前記レ
    ンズカバー移動手段を介して前記レンズカバーを前記レ
    ンズから移動して被写体の撮像を行わせる制御手段と、 を具備したことを特徴とする撮像装置。
JP4268521A 1992-10-07 1992-10-07 撮像装置 Pending JPH06121321A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4268521A JPH06121321A (ja) 1992-10-07 1992-10-07 撮像装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP4268521A Pending JPH06121321A (ja) 1992-10-07 1992-10-07 撮像装置

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JP (1) JPH06121321A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0755151A3 (de) * 1995-06-22 1997-04-09 Thomson Brandt Gmbh Kamera mit einer Weisskappe
JP2006502672A (ja) * 2002-10-09 2006-01-19 エクスポディスク インコーポレイテッド 電子カメラのホワイトバランス操作手順を効果的に行う拡散装置及び方法
US7825956B2 (en) 2002-01-23 2010-11-02 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Imaging device for autonomously movable body, calibration method therefor, and calibration program therefor

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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