JPH0612137A - 操作軸ガイド構造 - Google Patents
操作軸ガイド構造Info
- Publication number
- JPH0612137A JPH0612137A JP15749992A JP15749992A JPH0612137A JP H0612137 A JPH0612137 A JP H0612137A JP 15749992 A JP15749992 A JP 15749992A JP 15749992 A JP15749992 A JP 15749992A JP H0612137 A JPH0612137 A JP H0612137A
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- grooves
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- groove
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims abstract description 19
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作軸2が溝11,12に貫通してガイドさ
れる構造の変換器(例えばジョイスティックコントロー
ラー)において、操作軸2と溝11,12との間の摩擦
を低減させることにより、出力の安定化及び長寿命化を
図る。 【構成】 操作軸2に転動体として例えばローラー13
を取付け、このローラー13が溝11,12の内面に転
接される構造とする。操作軸2の操作時には、このロー
ラー13が溝11,12の内面に接しながら回転される
ことにより、操作軸2と溝11,12の間に摩耗が生じ
ることはなく、長期にわたり滑らかな操作が行なえる。
れる構造の変換器(例えばジョイスティックコントロー
ラー)において、操作軸2と溝11,12との間の摩擦
を低減させることにより、出力の安定化及び長寿命化を
図る。 【構成】 操作軸2に転動体として例えばローラー13
を取付け、このローラー13が溝11,12の内面に転
接される構造とする。操作軸2の操作時には、このロー
ラー13が溝11,12の内面に接しながら回転される
ことにより、操作軸2と溝11,12の間に摩耗が生じ
ることはなく、長期にわたり滑らかな操作が行なえる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は例えばジョイスティック
コントローラー等の変換器に採用して好適な操作軸のガ
イド構造に関する。
コントローラー等の変換器に採用して好適な操作軸のガ
イド構造に関する。
【0002】
【従来の技術】先ず、図6〜図8において従来例として
ジョイスティックコントローラーの構造を示す。このジ
ョイスティックコントローラー1は、任意方向に傾斜・
旋回可能な操作軸2を有しており、即ちジョイスティッ
クコントローラー1の筺体3の内部には保持部4によっ
て球状体(ボール)5が転動自在に保持されており、こ
の球状体5を貫通して操作軸2が支持されている。
ジョイスティックコントローラーの構造を示す。このジ
ョイスティックコントローラー1は、任意方向に傾斜・
旋回可能な操作軸2を有しており、即ちジョイスティッ
クコントローラー1の筺体3の内部には保持部4によっ
て球状体(ボール)5が転動自在に保持されており、こ
の球状体5を貫通して操作軸2が支持されている。
【0003】また筺体3の内部には、球状体5を中心と
する半円弧状の第1及び第2の揺動板6及び7が夫々両
端部において互いに直交する方向に揺動(回動)可能に
軸支されており、第1の揺動板6の一端部は筺体3の側
部に取付けられた第1の可変抵抗器8の回転軸に連結さ
れ、一方第2の揺動板7の一端部は筺体3の側部に第1
の可変抵抗器8と直交する向きに取付けられた第2の可
変抵抗器9の回転軸に連結されている。
する半円弧状の第1及び第2の揺動板6及び7が夫々両
端部において互いに直交する方向に揺動(回動)可能に
軸支されており、第1の揺動板6の一端部は筺体3の側
部に取付けられた第1の可変抵抗器8の回転軸に連結さ
れ、一方第2の揺動板7の一端部は筺体3の側部に第1
の可変抵抗器8と直交する向きに取付けられた第2の可
変抵抗器9の回転軸に連結されている。
【0004】操作軸2の上端部には摘子10が取付けら
れ、一方操作軸2の下端部2aは第1の揺動板6と第2
の揺動板7に夫々長手方向に沿って形成された溝11と
12を貫通してガイドされるようになっている。そして
摘子10を持って操作軸2を傾斜・旋回させると、その
偏位方向・角度に応じて第1の揺動板6及び第2の揺動
板7が揺動して第1の可変抵抗器8及び第2の可変抵抗
器9の回転軸が回転され、夫々の可変抵抗器からそれに
応じた電気信号が得られる。これによって操作軸2のX
・Y方向の偏位角度の大きさがX・Y軸平面上の電気的
信号に変換される。
れ、一方操作軸2の下端部2aは第1の揺動板6と第2
の揺動板7に夫々長手方向に沿って形成された溝11と
12を貫通してガイドされるようになっている。そして
摘子10を持って操作軸2を傾斜・旋回させると、その
偏位方向・角度に応じて第1の揺動板6及び第2の揺動
板7が揺動して第1の可変抵抗器8及び第2の可変抵抗
器9の回転軸が回転され、夫々の可変抵抗器からそれに
応じた電気信号が得られる。これによって操作軸2のX
・Y方向の偏位角度の大きさがX・Y軸平面上の電気的
信号に変換される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように構成される
ジョイスティックコントローラーにおいては、操作軸2
と第1,第2の揺動板6,7の溝11,12との間の摺
動により、長期に亘る使用や可変抵抗器のトルクが重か
ったりした場合に、操作軸2と溝11,12の接触部が
摩耗してガタが発生し、その結果操作軸2の操作に一致
した電気出力が得られなくなったり、または部分的使用
によって摩耗が偏った場合に操作に引掛りが生じ使用不
適となってしまうことがしばしばあった。本発明はこの
ような問題点を改善することを目的とする。
ジョイスティックコントローラーにおいては、操作軸2
と第1,第2の揺動板6,7の溝11,12との間の摺
動により、長期に亘る使用や可変抵抗器のトルクが重か
ったりした場合に、操作軸2と溝11,12の接触部が
摩耗してガタが発生し、その結果操作軸2の操作に一致
した電気出力が得られなくなったり、または部分的使用
によって摩耗が偏った場合に操作に引掛りが生じ使用不
適となってしまうことがしばしばあった。本発明はこの
ような問題点を改善することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、操作軸が溝に貫通してガイドされる構造
の変換器において、操作軸に、溝の内面に転接される転
動体(例えばローラー、ボールベアリング)を取付け、
操作軸と溝との間の摩擦を低減させるようにしたもので
ある。
めに本発明は、操作軸が溝に貫通してガイドされる構造
の変換器において、操作軸に、溝の内面に転接される転
動体(例えばローラー、ボールベアリング)を取付け、
操作軸と溝との間の摩擦を低減させるようにしたもので
ある。
【0007】
【作用】上記の如く構成される本発明構造においては、
操作軸の操作時には転動体が溝の内面に接しながら回転
されることにより、操作軸と溝との間に摩耗が生じるこ
とはなく、その結果長期に亘り滑らかな操作が行なえ
る。
操作軸の操作時には転動体が溝の内面に接しながら回転
されることにより、操作軸と溝との間に摩耗が生じるこ
とはなく、その結果長期に亘り滑らかな操作が行なえ
る。
【0008】
【実施例】以下、図1〜図5を参照しながら本発明の実
施例について説明するに、前述した図6〜図8の従来例
と対応する部分には同一符号を付しその説明は省略す
る。
施例について説明するに、前述した図6〜図8の従来例
と対応する部分には同一符号を付しその説明は省略す
る。
【0009】図1〜図4は本発明の第1の実施例を示し
ている。本例においては、操作軸2の下端部2a即ち溝
貫通部に、溝の内面に転接される転動体として回転自在
な複数のローラーを有してなるローラー組部材13を取
付けてある。この部分をさらに詳細に説明すると、14
は操作軸2の下端部2aに嵌着されるスペーサーで、こ
のスペーサー14を介してローラー組部材13が操作軸
2に組付けられる。15はローラー組部材13を操作軸
2に固定するためのワッシャで、操作軸2の下端部2a
に形成された固定凹溝16に嵌合固着される。
ている。本例においては、操作軸2の下端部2a即ち溝
貫通部に、溝の内面に転接される転動体として回転自在
な複数のローラーを有してなるローラー組部材13を取
付けてある。この部分をさらに詳細に説明すると、14
は操作軸2の下端部2aに嵌着されるスペーサーで、こ
のスペーサー14を介してローラー組部材13が操作軸
2に組付けられる。15はローラー組部材13を操作軸
2に固定するためのワッシャで、操作軸2の下端部2a
に形成された固定凹溝16に嵌合固着される。
【0010】ローラー組部材13は、操作軸2に嵌着さ
れる上基板17と下基板18の間に、操作軸2を囲むよ
うに8本のローラー(第1〜第8のローラー13a〜1
3h)を夫々回転自在に軸支してなり、これら8本のロ
ーラーのうち第1,第2のローラー13a,13b及び
第5,第6のローラー13e,13fが第1の揺動板6
の溝11の内面に常時転接し、第3,第4のローラー1
3c,13d及び第7,第8のローラー13g,13h
が第2の揺動板7の溝12の内面に常時転接している。
れる上基板17と下基板18の間に、操作軸2を囲むよ
うに8本のローラー(第1〜第8のローラー13a〜1
3h)を夫々回転自在に軸支してなり、これら8本のロ
ーラーのうち第1,第2のローラー13a,13b及び
第5,第6のローラー13e,13fが第1の揺動板6
の溝11の内面に常時転接し、第3,第4のローラー1
3c,13d及び第7,第8のローラー13g,13h
が第2の揺動板7の溝12の内面に常時転接している。
【0011】以上のような構成により、操作軸2を傾斜
・旋回させた場合、ローラー13a〜13hが溝11,
12の内面に接しながら夫々単独で回転するため、操作
軸2の外周が削れたり、溝11,12の内面が削れたり
することはなく、長期に亘り滑らかなガタのない摺動が
行なわれ、出力の安定化を図ることができる。
・旋回させた場合、ローラー13a〜13hが溝11,
12の内面に接しながら夫々単独で回転するため、操作
軸2の外周が削れたり、溝11,12の内面が削れたり
することはなく、長期に亘り滑らかなガタのない摺動が
行なわれ、出力の安定化を図ることができる。
【0012】また図5は第2の実施例を示しており、こ
の例においては転動体として操作軸2に2個のボールベ
アリング(第1,第2のボールベアリング19,20)
を取付けてある。即ち、操作軸2の下端部2aには第
1,第2のボールボアリング19,20の内輪19a,
20aが夫々嵌合固着され、これら第1,第2のボール
ベアリング19,20の外輪19b,20bは夫々第
1,第2の揺動板6,7の溝11,12の内面に転接さ
れている。尚、この場合ボールベアリング19,20と
溝11,12との間には僅かな隙間を設ける必要があ
る。
の例においては転動体として操作軸2に2個のボールベ
アリング(第1,第2のボールベアリング19,20)
を取付けてある。即ち、操作軸2の下端部2aには第
1,第2のボールボアリング19,20の内輪19a,
20aが夫々嵌合固着され、これら第1,第2のボール
ベアリング19,20の外輪19b,20bは夫々第
1,第2の揺動板6,7の溝11,12の内面に転接さ
れている。尚、この場合ボールベアリング19,20と
溝11,12との間には僅かな隙間を設ける必要があ
る。
【0013】以上のような構成により、操作軸2を傾斜
・旋回させた場合、前述した第1の実施例と同様に、ボ
ールベアリング19,20が夫々溝11,12の内面に
接しながら回転するため、操作軸2の外周が削れたり、
溝11,12の内面が削れたりすることはなく、長期に
亘り滑らかなガタのない摺動が行なわれ、出力の安定化
を図ることができる。
・旋回させた場合、前述した第1の実施例と同様に、ボ
ールベアリング19,20が夫々溝11,12の内面に
接しながら回転するため、操作軸2の外周が削れたり、
溝11,12の内面が削れたりすることはなく、長期に
亘り滑らかなガタのない摺動が行なわれ、出力の安定化
を図ることができる。
【0014】本発明者は、前述した従来例と、上記第
1,第2の実施例のジョイスティックコントローラーを
用いて比較試験を行なったところ、以下のような結果が
得られた。即ち、従来例(図6〜図8)の場合、初期の
摩耗が0で、操作軸2のガタが0.5゜以下であったも
のが、操作軸2を約200万回操作すると操作軸2と溝
11,12間の摩耗が0.3〜0.5mmとなり、操作
軸2のガタも2〜3°となって実用上の寿命が来ていた
が、転動体として複数のローラーを用いた第1の実施例
(図1〜図4)の場合は、2倍以上の約500万回の操
作でも摩耗が0.05〜0.1mm、ガタが0.5〜1
°程度で、また転動体としてボールベアリングを用いた
第2の実施例(図5)の場合は摩耗が0.05mm以
下、ガタが0.5゜以下と極めて小さく抑えられ、寿命
特性の大幅な改善が認められた。
1,第2の実施例のジョイスティックコントローラーを
用いて比較試験を行なったところ、以下のような結果が
得られた。即ち、従来例(図6〜図8)の場合、初期の
摩耗が0で、操作軸2のガタが0.5゜以下であったも
のが、操作軸2を約200万回操作すると操作軸2と溝
11,12間の摩耗が0.3〜0.5mmとなり、操作
軸2のガタも2〜3°となって実用上の寿命が来ていた
が、転動体として複数のローラーを用いた第1の実施例
(図1〜図4)の場合は、2倍以上の約500万回の操
作でも摩耗が0.05〜0.1mm、ガタが0.5〜1
°程度で、また転動体としてボールベアリングを用いた
第2の実施例(図5)の場合は摩耗が0.05mm以
下、ガタが0.5゜以下と極めて小さく抑えられ、寿命
特性の大幅な改善が認められた。
【0015】尚、以上の実施例においては変換器の一例
としてジョイスティックコントローラーを示したが、本
発明はジョイスティックコントローラーに限ることな
く、X・Y軸位置決め装置に使われる直線形の変換器、
リニアスケール等にも広く適用できるものである。
としてジョイスティックコントローラーを示したが、本
発明はジョイスティックコントローラーに限ることな
く、X・Y軸位置決め装置に使われる直線形の変換器、
リニアスケール等にも広く適用できるものである。
【0016】
【発明の効果】以上に説明した如く本発明によれば、操
作軸が溝に貫通してガイドされる構造の装置において、
操作軸に溝の内面に転接される転動体を取付け、操作軸
と溝との間の摩擦を低減させるようにしたので、長期に
亘って滑らかなガタのない操作を行なうことができ、特
に変換器に適用した場合、出力の安定化を図ることがで
き効果が大である。
作軸が溝に貫通してガイドされる構造の装置において、
操作軸に溝の内面に転接される転動体を取付け、操作軸
と溝との間の摩擦を低減させるようにしたので、長期に
亘って滑らかなガタのない操作を行なうことができ、特
に変換器に適用した場合、出力の安定化を図ることがで
き効果が大である。
【図1】第1の実施例を示すジョイスティックコントロ
ーラーの縦断側面図である。
ーラーの縦断側面図である。
【図2】第1の実施例における要部の側面図である。
【図3】第1の実施例における要部の横断面図である。
【図4】第1の実施例における要部の分解斜視図であ
る。
る。
【図5】第2の実施例を示す要部の側面図である。
【図6】従来例を示すジョイスティックコントローラー
の側面図である。
の側面図である。
【図7】従来例の縦断側面図である。
【図8】従来例における要部の斜視図である。
2 操作軸 6,7 揺動板 8.9 可変抵抗器 11,12 溝 13a〜13h ローラー(転動体) 19,20 ボールベアリング(転動体)
Claims (1)
- 【請求項1】 操作軸が溝に貫通してガイドされる構造
の装置において、上記操作軸に、上記溝の内面に転接さ
れる転動体を取付け、上記操作軸と上記溝との間の摩擦
を低減させるようにしたことを特徴とする操作軸ガイド
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15749992A JPH0612137A (ja) | 1992-05-25 | 1992-05-25 | 操作軸ガイド構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15749992A JPH0612137A (ja) | 1992-05-25 | 1992-05-25 | 操作軸ガイド構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0612137A true JPH0612137A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=15651026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15749992A Pending JPH0612137A (ja) | 1992-05-25 | 1992-05-25 | 操作軸ガイド構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612137A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6059899A (en) * | 1996-06-28 | 2000-05-09 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Press-formed article and method for strengthening the same |
| EP2110731A2 (en) | 2008-04-15 | 2009-10-21 | Alps Electric Co., Ltd. | Multi-directionnal input apparatus |
| JP2022009382A (ja) * | 2018-02-15 | 2022-01-14 | 国立大学法人山梨大学 | ジョイント構造物 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585114B2 (ja) * | 1980-05-29 | 1983-01-29 | 旭エンジニアリング株式会社 | 廃液燃焼排ガス中の溶融ナトリウム塩の補集方法 |
-
1992
- 1992-05-25 JP JP15749992A patent/JPH0612137A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585114B2 (ja) * | 1980-05-29 | 1983-01-29 | 旭エンジニアリング株式会社 | 廃液燃焼排ガス中の溶融ナトリウム塩の補集方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6059899A (en) * | 1996-06-28 | 2000-05-09 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Press-formed article and method for strengthening the same |
| EP2110731A2 (en) | 2008-04-15 | 2009-10-21 | Alps Electric Co., Ltd. | Multi-directionnal input apparatus |
| JP2009258904A (ja) * | 2008-04-15 | 2009-11-05 | Alps Electric Co Ltd | 多方向入力装置 |
| US8230755B2 (en) | 2008-04-15 | 2012-07-31 | Alps Electric Co., Ltd. | Multi-directional input apparatus |
| JP2022009382A (ja) * | 2018-02-15 | 2022-01-14 | 国立大学法人山梨大学 | ジョイント構造物 |
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